JPH04359771A - 抽気装置 - Google Patents
抽気装置Info
- Publication number
- JPH04359771A JPH04359771A JP16226791A JP16226791A JPH04359771A JP H04359771 A JPH04359771 A JP H04359771A JP 16226791 A JP16226791 A JP 16226791A JP 16226791 A JP16226791 A JP 16226791A JP H04359771 A JPH04359771 A JP H04359771A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- bleed
- ejector
- valve
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は抽気装置に関わり、特に
吸収式冷凍機、真空暖房機などの不凝縮ガスを外部へ排
出するための抽気装置に関する。
吸収式冷凍機、真空暖房機などの不凝縮ガスを外部へ排
出するための抽気装置に関する。
【0002】
【従来の技術】吸収式冷凍機や真空式暖房機においては
、高真空で運転する必要から、内部で発生する不凝縮ガ
スや外部から漏入するわずかな空気などを外部へ排除す
ることが機器の性能維持に必要である。このため、真空
機械を用いて手動または自動で機内の不凝縮ガスを抽出
する方法や、高真空を作り出してそこに不凝縮ガスを集
積し、外部に自動排出する方法など、種々の方法により
抽気操作を行っている。本発明に関わる技術は、後者の
高真空室を用いるもので、特にエゼクター機構を用いた
自動抽気装置の改良に関する。
、高真空で運転する必要から、内部で発生する不凝縮ガ
スや外部から漏入するわずかな空気などを外部へ排除す
ることが機器の性能維持に必要である。このため、真空
機械を用いて手動または自動で機内の不凝縮ガスを抽出
する方法や、高真空を作り出してそこに不凝縮ガスを集
積し、外部に自動排出する方法など、種々の方法により
抽気操作を行っている。本発明に関わる技術は、後者の
高真空室を用いるもので、特にエゼクター機構を用いた
自動抽気装置の改良に関する。
【0003】このエゼクター抽気方式と言うのは、冷水
または冷却水を駆動水としてエゼクター室に引き込み、
これによってエゼクター室内を駆動水温度の飽和圧力ま
で真空降下させ、その真空室となったエゼクター室へ導
入配管部を経由して不凝縮ガスを導き、抽気を行うもの
である。エゼクター室に導かれた不凝縮ガスは、駆動水
と混合し、外部へ排出される。ここで抽気動作をしてい
ないときは、エゼクター室は大気圧にもどるが、被抽気
側(吸収冷凍機などの内部)は高真空のままであるから
、不凝縮ガスの導入配管部経由で被抽気側へ空気が逆流
しようとする。従来の装置では、特開昭56ー1909
99号に示されているように、導入配管部に電磁弁また
は電動弁(どちらも電気的に駆動されると言う意味で以
下では単にどちらも電動弁と呼ぶ)を設け、抽気動作時
にはこの弁を閉じるようにして上記の逆流を防止してい
た。
または冷却水を駆動水としてエゼクター室に引き込み、
これによってエゼクター室内を駆動水温度の飽和圧力ま
で真空降下させ、その真空室となったエゼクター室へ導
入配管部を経由して不凝縮ガスを導き、抽気を行うもの
である。エゼクター室に導かれた不凝縮ガスは、駆動水
と混合し、外部へ排出される。ここで抽気動作をしてい
ないときは、エゼクター室は大気圧にもどるが、被抽気
側(吸収冷凍機などの内部)は高真空のままであるから
、不凝縮ガスの導入配管部経由で被抽気側へ空気が逆流
しようとする。従来の装置では、特開昭56ー1909
99号に示されているように、導入配管部に電磁弁また
は電動弁(どちらも電気的に駆動されると言う意味で以
下では単にどちらも電動弁と呼ぶ)を設け、抽気動作時
にはこの弁を閉じるようにして上記の逆流を防止してい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】エゼクターに接続され
ている不凝縮ガスの導入配管部は、抽気動作時は真空状
態となっている。このため、抽気動作停止直後に駆動水
が遮断されると、不凝縮ガス導入配管部へエゼクター室
に充満している駆動水が逆流する。従来の装置では、導
入配管部に設けられている電動弁のシートにまでこの逆
流した駆動水が到達し、抽気装置の運転、停止の繰り返
しとともに弁シート部を腐食させる原因となっていた。 弁シート部が劣化すると、そこから駆動水が漏れ、抽気
タンク内部や真空機内まで流入し、故障の原因となる。
ている不凝縮ガスの導入配管部は、抽気動作時は真空状
態となっている。このため、抽気動作停止直後に駆動水
が遮断されると、不凝縮ガス導入配管部へエゼクター室
に充満している駆動水が逆流する。従来の装置では、導
入配管部に設けられている電動弁のシートにまでこの逆
流した駆動水が到達し、抽気装置の運転、停止の繰り返
しとともに弁シート部を腐食させる原因となっていた。 弁シート部が劣化すると、そこから駆動水が漏れ、抽気
タンク内部や真空機内まで流入し、故障の原因となる。
【0005】本発明の目的は、上気した抽気動作停止時
の駆動水逆流による弁シート部の劣化を生じないように
した抽気装置を提供するにある。
の駆動水逆流による弁シート部の劣化を生じないように
した抽気装置を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的は、不凝縮ガ
スの導入配管部のエゼクターと電動弁との間に、電動弁
より低位置となるように配したクッションタンクを挿入
することにより達成され、あるいは上記クッションタン
クに代わってエゼクターと電動弁との間に抽気動作オフ
信号と共に大気圧に開放される大気電動弁を設けること
により達成される。
スの導入配管部のエゼクターと電動弁との間に、電動弁
より低位置となるように配したクッションタンクを挿入
することにより達成され、あるいは上記クッションタン
クに代わってエゼクターと電動弁との間に抽気動作オフ
信号と共に大気圧に開放される大気電動弁を設けること
により達成される。
【0007】
【作用】抽気装置の停止時にエゼクター及び不凝縮ガス
の配管部に滞留している駆動水の容量より大きい容量を
上記クッションタンクにもたせておけば、上記停止時に
逆流した駆動水はすべてクッションタンクに収容され、
電動弁の所まで到達しない。そして駆動時にはまずエゼ
クターによりクッションタンク内の駆動水が除去された
のち電動弁が開とされるから、このときも電動弁を駆動
水の逆流から守ることが出来る。また、クッションタン
クに代えて大気電動弁を設けたときは、停止後にエゼク
ターと不凝縮ガスの導入側にある電動弁との間が直ちに
大気圧となるため、位置的に高い位置にある電動弁まで
駆動水は逆流せず、エゼクターから排出される。
の配管部に滞留している駆動水の容量より大きい容量を
上記クッションタンクにもたせておけば、上記停止時に
逆流した駆動水はすべてクッションタンクに収容され、
電動弁の所まで到達しない。そして駆動時にはまずエゼ
クターによりクッションタンク内の駆動水が除去された
のち電動弁が開とされるから、このときも電動弁を駆動
水の逆流から守ることが出来る。また、クッションタン
クに代えて大気電動弁を設けたときは、停止後にエゼク
ターと不凝縮ガスの導入側にある電動弁との間が直ちに
大気圧となるため、位置的に高い位置にある電動弁まで
駆動水は逆流せず、エゼクターから排出される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は本発明になる抽気装置の一実施例を組み
込んだ直焚吸収式冷凍機の構成を示すサイクル系統図で
ある。図1において、直焚吸収式冷凍機は、蒸発器1、
吸収器2の低圧部と、凝縮器3、低温再生器4の中間圧
部と、高温再生器5の高圧部とをその主要構成要素とし
ており、熱効率を高めるための熱交換器6と溶液ポンプ
7により、各機器を有機的に配管で接続し溶液サイクル
系と冷媒サイクル系とを構成している。
明する。図1は本発明になる抽気装置の一実施例を組み
込んだ直焚吸収式冷凍機の構成を示すサイクル系統図で
ある。図1において、直焚吸収式冷凍機は、蒸発器1、
吸収器2の低圧部と、凝縮器3、低温再生器4の中間圧
部と、高温再生器5の高圧部とをその主要構成要素とし
ており、熱効率を高めるための熱交換器6と溶液ポンプ
7により、各機器を有機的に配管で接続し溶液サイクル
系と冷媒サイクル系とを構成している。
【0009】この溶液及び冷媒の循環サイクルを維持し
、冷凍サイクルを構成し、性能を維持するために、機内
に発生する不凝縮ガスや、機外より進入するわずかな空
気を外部へ放出し、高真空を保つための抽気装置は次の
ように構成されている。吸収器2の希溶液を循環させる
溶液ポンプ7の吐出溶液を駆動側とした溶液エゼクター
8が設けられ、その被駆動側には凝縮器3または吸収器
2に滞留する不凝縮ガスを導き、駆動溶液と一緒にガス
分離器9に落下させる。ガス分離器9では、不凝縮ガス
と溶液とを分離し、液は吸収器2へ戻し、不凝縮ガスは
抽気タンク10へ送る。さらにこの抽気タンク10に集
積された不凝縮ガスを外部へ放出するため、冷却水ポン
プ11より送水されてくる冷却水を駆動側とした水エゼ
クター12がもうけられ、その駆動側系統には、非抽気
動作時に冷却水を閉止するための水用電動弁13が設け
られている。一方、水エゼクター12の被駆動吸引側に
は抽気タンク10がつながれるが、この経路には非抽気
動作時に真空状態にある抽気タンク10と大気圧状態に
ある水エゼクター12との間を閉止するためのガス用電
動弁14が設けられ、さらにこの電動弁14の下流側の
水エゼクター12との間に、本発明の特徴とするクッシ
ョンタンク15が設置されている。このクッションタン
ク15はガス用電動弁14より高さhだけ低い位置にあ
り、またその容量は、下記のように抽気動作停止時に水
エゼクター12から逆流してくる冷却水をすべて収容で
きるに十分な容量を持つものとする。
、冷凍サイクルを構成し、性能を維持するために、機内
に発生する不凝縮ガスや、機外より進入するわずかな空
気を外部へ放出し、高真空を保つための抽気装置は次の
ように構成されている。吸収器2の希溶液を循環させる
溶液ポンプ7の吐出溶液を駆動側とした溶液エゼクター
8が設けられ、その被駆動側には凝縮器3または吸収器
2に滞留する不凝縮ガスを導き、駆動溶液と一緒にガス
分離器9に落下させる。ガス分離器9では、不凝縮ガス
と溶液とを分離し、液は吸収器2へ戻し、不凝縮ガスは
抽気タンク10へ送る。さらにこの抽気タンク10に集
積された不凝縮ガスを外部へ放出するため、冷却水ポン
プ11より送水されてくる冷却水を駆動側とした水エゼ
クター12がもうけられ、その駆動側系統には、非抽気
動作時に冷却水を閉止するための水用電動弁13が設け
られている。一方、水エゼクター12の被駆動吸引側に
は抽気タンク10がつながれるが、この経路には非抽気
動作時に真空状態にある抽気タンク10と大気圧状態に
ある水エゼクター12との間を閉止するためのガス用電
動弁14が設けられ、さらにこの電動弁14の下流側の
水エゼクター12との間に、本発明の特徴とするクッシ
ョンタンク15が設置されている。このクッションタン
ク15はガス用電動弁14より高さhだけ低い位置にあ
り、またその容量は、下記のように抽気動作停止時に水
エゼクター12から逆流してくる冷却水をすべて収容で
きるに十分な容量を持つものとする。
【0010】以上の抽気装置が動作開始するときには、
電気的回路に組み込まれた水用電動弁13が開とされ、
次に所定時間遅れてガス用電動弁14が開とされ、冷却
水とともに不凝縮ガスが水エゼクター12へ吸引され、
水エゼクター12の二次側配管より落下し、大気開放端
から排水溝16へ流出する。抽気動作を停止するときは
、水用電動弁13、ガス用電動弁14が停止信号により
閉とされ、水エゼクター12より上位位置にある水用電
動弁13が閉となることから、冷却水の落下が停止し、
水エゼクター12とその二次側配管内には冷却水が充満
状態になる。このため真空状態となっているガス用電動
弁14と水エゼクター12との間に冷却水は流入するが
、この冷却水は十分な容量を持つクッションタンク15
にすべて収容され、これよりh高い位置にあるガス用電
動弁14までは到達しない。従ってこの電動弁の弁シー
トの劣化が防止される。クッションタンク15に収容さ
れた冷却水は、次の抽気動作開始時に開とされる水用電
動弁13を通って水エゼクター12へ吸引され排出され
る。この排出に必要な時間が上記の所定時間であり、こ
の時間経過後にガス用電動弁14が開かれて抽気動作に
はいるから、この時もガス用電動弁14に冷却水が侵入
することはない。
電気的回路に組み込まれた水用電動弁13が開とされ、
次に所定時間遅れてガス用電動弁14が開とされ、冷却
水とともに不凝縮ガスが水エゼクター12へ吸引され、
水エゼクター12の二次側配管より落下し、大気開放端
から排水溝16へ流出する。抽気動作を停止するときは
、水用電動弁13、ガス用電動弁14が停止信号により
閉とされ、水エゼクター12より上位位置にある水用電
動弁13が閉となることから、冷却水の落下が停止し、
水エゼクター12とその二次側配管内には冷却水が充満
状態になる。このため真空状態となっているガス用電動
弁14と水エゼクター12との間に冷却水は流入するが
、この冷却水は十分な容量を持つクッションタンク15
にすべて収容され、これよりh高い位置にあるガス用電
動弁14までは到達しない。従ってこの電動弁の弁シー
トの劣化が防止される。クッションタンク15に収容さ
れた冷却水は、次の抽気動作開始時に開とされる水用電
動弁13を通って水エゼクター12へ吸引され排出され
る。この排出に必要な時間が上記の所定時間であり、こ
の時間経過後にガス用電動弁14が開かれて抽気動作に
はいるから、この時もガス用電動弁14に冷却水が侵入
することはない。
【0011】図2は本発明の別の実施例を示すもので、
図1のクッションタンク15に代え、大気開放用の大気
電動弁17を設けたものである。この電動弁17は抽気
動作中は閉とされる。従って抽気動作停止時にはこの電
動弁が開とされることによってガス用電動弁14の下流
側は大気圧となるから、エゼクター12などに充満して
いた冷却水は逆流せず、すべて排水溝16へ落下する。 こうしてガス用電動弁14への冷却水逆流が防止される
。
図1のクッションタンク15に代え、大気開放用の大気
電動弁17を設けたものである。この電動弁17は抽気
動作中は閉とされる。従って抽気動作停止時にはこの電
動弁が開とされることによってガス用電動弁14の下流
側は大気圧となるから、エゼクター12などに充満して
いた冷却水は逆流せず、すべて排水溝16へ落下する。 こうしてガス用電動弁14への冷却水逆流が防止される
。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、抽気動作停止時の冷却
水逆流によるガス用電動弁の浸食をなくすことができ、
弁シートの腐食による水漏れ、気密低下による真空度の
低下が防止でき、また弁シートによる気密維持のための
保守周期を長くできるという効果がある。
水逆流によるガス用電動弁の浸食をなくすことができ、
弁シートの腐食による水漏れ、気密低下による真空度の
低下が防止でき、また弁シートによる気密維持のための
保守周期を長くできるという効果がある。
【図1】本発明の抽気装置の一実施例を備えた直焚冷凍
機の構成を示すサイクル系統図である。
機の構成を示すサイクル系統図である。
【図2】本発明の他の実施例を示す図である。
1 蒸発器
2 吸収器
8 溶液エゼクター
9 ガス分離器
10 抽気タンク
11 冷却水ポンプ
12 水エゼクター
13 水用電動弁
14 ガス用電動弁
15 クッションタンク
16 排水溝
17 大気電動弁
Claims (3)
- 【請求項1】 真空状態で動作する機器の内部より不
凝縮ガスを抽出して抽気タンクへ送るための抽気手段と
、その被駆動側がガス用弁を介してガス配管により上記
抽出タンクに接続されその駆動側に供給された駆動流体
によって上記抽気タンク内の不凝縮ガスを上記ガス用弁
を介して抽出し排出するためのエゼクターとを備えた抽
気装置において、上記ガス用弁と上記エゼクターとの間
のガス配管に上記ガス用弁より低位置となるように配さ
れたクッションタンクを挿入するとともに、当該抽気装
置の始動時には上記エゼクターによる抽気動作の開始か
ら所定時間経過したのち上記ガス用弁を開とする制御機
構を設けたことを特徴とする抽気装置。 - 【請求項2】 真空状態で動作する機器の内部より不
凝縮ガスを抽出して抽気タンクへ送るための抽気手段と
、その被駆動側がガス用弁を介してガス配管により上記
抽出タンクに接続されその駆動側に供給された駆動流体
によって上記抽気タンク内の不凝縮ガスを上記ガス用弁
を介して抽出し排出するためのエゼクターとを備えた抽
気装置において、上記ガス用弁と上記エゼクターとの間
のガス配管に上記ガス用弁より低位置となるように配さ
れた大気用弁を設けるとともに、該弁を当該抽気装置の
動作中は閉、停止時に開とする制御機構を設けたことを
特徴とする抽気装置。 - 【請求項3】 前記真空状態で動作する機器は吸収冷
凍器の蒸発器及び吸収器であり、前記抽出手段は、上記
吸収器から吸収冷凍器の高温再生器へ送られる溶液の流
れによって上記蒸発器及び吸収器内の不凝縮ガスを抽出
する溶液エゼクターと、該エゼクターから排出された溶
液中から不凝縮ガスを分離して前記抽気タンクへ送るガ
ス分離器とからなることを特徴とする請求項1または2
記載の抽気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16226791A JPH04359771A (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | 抽気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16226791A JPH04359771A (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | 抽気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04359771A true JPH04359771A (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=15751209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16226791A Pending JPH04359771A (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | 抽気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04359771A (ja) |
-
1991
- 1991-06-06 JP JP16226791A patent/JPH04359771A/ja active Pending
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