JPH04360634A - 動物の引き紐操作具 - Google Patents

動物の引き紐操作具

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Publication number
JPH04360634A
JPH04360634A JP3134428A JP13442891A JPH04360634A JP H04360634 A JPH04360634 A JP H04360634A JP 3134428 A JP3134428 A JP 3134428A JP 13442891 A JP13442891 A JP 13442891A JP H04360634 A JPH04360634 A JP H04360634A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reel
take
drawstring
spring
winding
Prior art date
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Pending
Application number
JP3134428A
Other languages
English (en)
Inventor
Masashi Tozawa
政志 戸澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TAAKII KK
Original Assignee
TAAKII KK
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Publication date
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Publication of JPH04360634A publication Critical patent/JPH04360634A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01KANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
    • A01K27/00Leads or collars, e.g. for dogs
    • A01K27/003Leads, leashes
    • A01K27/004Retractable leashes

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Environmental Sciences (AREA)
  • Animal Husbandry (AREA)
  • Biodiversity & Conservation Biology (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、犬や小動物等の首輪に
掛止される引き紐を出し入れする動物の引き紐操作具に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】家庭で飼育されるペット、例えば、犬に
は通常首輪が着けられると共に、この首輪に掛け止め具
を介してロープやチェーン等の引き紐が掛止される。こ
の引き紐の一例として、近時、犬を散歩させる場合に好
適な引き紐操作具が普及してきている。この引き紐操作
具は、引き紐を出し入れすることができるもので、把持
部を設けたケース内に渦巻きばねにて巻取り方向にばね
付勢された巻取リールを収容している。そして、前記把
持部の近傍には、巻取リールを所定の繰出し位置に係止
し、またこの係止を解除する係止手段が設けられている
。なお、この係止手段には、指で係止位置と係止の解除
位置とにスライド操作できる操作部が設けられている。
【0003】しかして、この引き紐操作具においては、
操作部を係止位置に操作しておくと、引き紐を適当な長
さに引き出して犬を繋いでおくことができる。一方、係
止を解除すると引き紐が巻取リールに巻き取られてケー
ス内に収容される。このため、犬の散歩時に引き紐の長
さを自在に調節することができ、犬が自由に動き回れる
うえ人も犬に合わせて振り回されるといったことが軽減
されるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の引き紐操作具は、係止を解除したとき巻取リールが
ばねにて巻取られるため、引き紐が急速でケース内に収
容されることになる。このとき先端に設けた金属製等の
重い掛け止め具が急な引っ張りを受けて跳ね返り、これ
が操作者に当たって怪我をしたり、眼鏡にぶつかって破
損するといった不具合があった。
【0005】本発明は、上記課題を解決することを目的
としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明においては、先端
に掛け止め具を備えた引き紐をケース内の巻取リールに
繰出し可能に巻取り、この巻取リールを巻取り方向にば
ね付勢すると共に、巻取リールを所定の繰出し位置に係
止し、またこの係止を解除する係止手段を設けた動物の
引き紐操作具において、前記巻取リールに増速機構を介
して重り車を連結したことを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明の引き紐操作具を犬の引き紐として用い
る場合、引き紐を繰出して所定の繰出し位置に巻取リー
ルを係止しておくと、引き紐の先端に備えた掛け止め具
を犬の首輪に掛止して繋ぐことができ、犬の散歩等が可
能となる。そして、引き紐が不要となった場合、係止手
段の係止を解除すると巻取り方向にばね付勢された巻取
リールに引き紐が巻き取られてケース内に収容される。 このとき、巻取リールの回転力が増速機構を介して重り
車に伝達されるが、重り車の質量が増速機構を介し倍加
して巻取リールの回転負荷として働くので、比較的小さ
い重り車にて巻取リールのばねの付勢による回転を抑え
る。これに伴って、引き紐が巻取リールのケース内に収
容される速度が低下するため、先端側の掛け止め具が操
作者側にゆっくりと引き寄せられ、この掛け止め具が跳
ね返って操作者の顔や身体にぶつかるといった不具合が
回避されるものである。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図面を参照
しながら説明する。
【0009】図1は本発明の実施例に係る引き紐操作具
の全体構成図である。
【0010】この引き紐操作具は、ケース1内に巻取リ
ール4および重り車5等を収容して、ケース1の側部に
設けた係止手段6を操作する操作部7により犬の首輪に
掛止する掛け止め具10を備えた引き紐9を繰出し可能
とし、また自動巻取りによって収容されるようになって
いる。
【0011】前記ケース1は、図2および図3に示すよ
うに、ケース本体2とカバー3とからなる二ツ割り構造
で、後端側に把持部1aを設けている。そして、ケース
本体2の周壁端面に嵌合凸部2aを突設する一方、この
嵌合凸部2aに対向するカバー3の周壁端面には嵌合凹
部3aを設けている。また、ケース本体2の底部2bの
周辺所要箇所に軸孔11aを有する柱体11を立設する
一方、カバー3にはこの柱体11に対向して小孔3bを
形成している。そしてこの小孔3bを通じ軸孔11aに
ネジ41を螺合して両者2、3を一体化している。さら
に、ケース本体2とカバー3は、それぞれの周壁一部を
切り欠き、両者2、3を組み付けたときケース1の周壁
部の前記把持部1aの上部近傍に開口1cを形成するよ
うになっている。この開口1cに操作部7が嵌め合され
る。
【0012】この操作部7は、図4および図5に示す如
く上面の後部に指掛け用の隆起部7aを設け、下面の中
央には摺接面7bと傾斜面7cとを有する突状部7dを
一体形成している。そして、操作部7の両側には、ガイ
ド溝7eを設けており、このガイド溝7eが前記ケース
1の開口1cの端縁1dに摺動自在に嵌め合される。
【0013】前記ケース本体2の底面2b中央には、巻
取リール4支持用の支柱13が設けられ、その一側に重
り車5用の軸受14が、また前記開口1cの内側部分に
はストッパ8用のガイド部12がそれぞれ配設されてい
る。
【0014】前記巻取リール4は、図2、図3および図
5に示すように、胴部15に天板16と底板17とを一
体形成したもので、胴部15の外周に引き紐9が巻回さ
れる。そして、この胴部15の中央には、渦巻きばね1
9を収容するばね収容部18が形成されている。このば
ね収容部18には渦巻きばね19が収容され、蓋体20
によって閉じられる。
【0015】ばね収容部18の内周縁18cには、蓋体
20を装着するためのピン21が5箇所に突設されてい
る。この蓋体20の上面の周縁20cには、小孔22a
を設けた係止部22が5箇所に一体形成されており、こ
の小孔22aに前記ピン21が挿通されて、ピン21の
端部を加熱軟化させてカシメるか接着することにより蓋
体20が取付けられる。
【0016】そして前記ばね収容部18の底部壁中央と
蓋体20の中央とに軸孔18bおよび20aが形成され
、これら軸孔18bおよび20aを前記支柱13に嵌め
合わせることによって回転可能に保持される。またばね
収容部18の底部壁下面に形成した環状突壁18dとケ
ース本体2の支柱13の基部まわりに形成した突出部1
3bとの当接、および蓋体20の上面に形成された環状
突壁20bとカバー3の内面に形成された隆起部3cと
の当接によって軸線方向に安定させられる。
【0017】なお隆起部3cの中央には前記支柱13の
先端と嵌り合う係合凹部3dが設けられ、支柱13の先
端を保持することによって支柱13の安定を図っている
【0018】さらに、ばね収容部18の内周面には、掛
止部18aが設けられており、この掛止部18aに前記
渦巻きばね19の一端19aを掛止し、前記支柱13に
設けている割り溝13aに他端19bを掛止めして、巻
取リール4を巻取り方向に付勢し、引き紐9の大半部分
を自動的に巻取れるようにしている。
【0019】前記天板16の上面には、ラチェット歯車
23が固着されており、このラチェット歯車23の外周
面にラチェット歯23aを6個配設している。そして前
記ガイド部12は、前記開口1cから巻取リール4側に
向け延びるように形成された凹所12aを有し、この凹
所12aにて係止手段6のストッパ8を保持し案内する
ようになっている。
【0020】このストッパ8は前記凹所12a内に嵌め
合されてラチェット歯車23に対し離接可能なように保
持、案内される基部8aと、この基部8aからラチェッ
ト歯車23の側に延びるストッパ爪8bとを有している
。また基部8a側の頂部に摺接面8cと傾斜面8dとが
設けられ、ストッパ爪8bには当接面8eと摺動面8f
とを有している。
【0021】そして図1のように、前記操作部7が把持
部1a側に位置し、操作部7の傾斜面7cとストッパ8
の摺接面8cとが対向しているとき、ストッパ爪8bは
図示の位置までラチェット歯車23から離れることがで
き、ガイド部12と基部8aとの間に働かせたばね61
によって押戻される。またばね61が折損したとしても
、たとえラチェット歯車23のラチェット歯23aと係
合する位置にあっても、巻取リール4が巻取り方向に回
動するのに伴うラチェット歯車23の回転時には、ラチ
ェット歯23aの背部斜面によって摺動面8fを押動さ
れ前記離れた位置まで押し退けられることができ、巻取
り動作を邪魔しない。したがって操作部7を把持部1a
側に移動させると巻取リール4はストッパ8による係止
を解除され引き紐9を自動巻取りする状態となる。
【0022】また引き紐9を繰出して巻取リール4およ
びラチェット歯車23がこれに従回転しても、ストッパ
8は邪魔せず、引き紐9の繰り出しも自由である。
【0023】また図4のように、操作部7を矢印方向に
スライドさせてストッパ8を前進させると、傾斜面7c
がストッパ8の摺動面8fをばね61に抗し押動してス
トッパ8をラチェット歯車23の側へ図4の位置まで移
動させ、その操作の終盤にて摺接面7bが傾斜面8d側
に移って図の如く接触しストッパ8の後退を阻止する。
【0024】この状態でストッパ8がラチェット歯車2
3のラチェット歯23aの背部斜面に押動されても押し
退けられることはなく、ラチェット歯車23を介し巻取
リール4の巻取り方向への回転を阻止する。したがって
引き紐9をそのときの繰り出し位置に安定させる。
【0025】また引き紐9を繰り出そうとすると、ラチ
ェット歯23aの正面がストッパ8に係合するので、ラ
チェット歯車23を介し巻取リール4の繰り出し方向へ
の回転も阻止する。したがって引き紐9がそれ以上繰り
出されるのも防止する。
【0026】要するに操作部7の操作によって、引き紐
9を繰り出し、あるいは巻取ることができる係止解除状
態と、これら繰り出しおよび巻取りを阻止する係止状態
との2態様が得られる。
【0027】前記引き紐9の繰り出しや巻き取りは、ケ
ース本体2の把持部1aが設けられている部分とは反対
の側の上部に一体形成された挿通孔2dを通じて行われ
る。
【0028】この引き紐9の先端には金属製の掛け止め
具10(図8参照)がベルト9aを介して接続され、掛
け止め具10を図示しない犬の首輪等に掛け止めて用い
られる。
【0029】前記ケース本体2の軸受14と、これに対
向してカバー3の内面に一体形成された軸受42とによ
って、前記重り車5を回転可能に保持し、前記巻取リー
ル4に増速機構51を介し連結している。
【0030】これにより巻取リール4の前記係止解除状
態にて、渦巻きばね19の付勢力により巻取リール4が
引き紐9を巻取るのに、重り車5の質量が増速機構51
を介し倍加して巻取リール4の回転抵抗として働き、巻
取リール4の回転速度を適度に抑えることができる。
【0031】したがって引き紐9が急速に巻取られるこ
とにより重い掛け止め具10が跳ね返ってくるような危
険を防止することができる。
【0032】増速機構51は、巻取リール4の底板17
の周縁に形成されているギヤ17aと、このギヤ17a
に噛合するピニオン5aとで構成され、ピニオン5aは
重り車5に直結されている。
【0033】前記重り車5は、図3および図6に示すよ
うに、重りホイール24とこれの凹部24aに嵌め合わ
せた回転板25とからなり、重りホイール24の凹部2
4aの内周部には回転板25との回り止め凸部24cが
3個配設され、回転板25の外周の切欠き25bと係合
している。回転板25には、上下に延びる軸体25aが
一体形成されている。この軸体25aは重りホイール2
4の軸孔24bを貫通して重りホイール24の下方に突
出し、軸体25aの上下端部が前記軸受14、42によ
って軸受され、重り車5全体が一体的に回転可能なよう
にしている。そして軸体25aに前記ピニオン5aが固
着され、巻取リール4の回転に重り車5が従転するよう
にしている。
【0034】なお、軸受14、42はラジアル方向に軸
体25aを受ける軸受孔14a、42aと、スラスト方
向に軸体25aを受ける軸受突子14b、42bとを持
ち、回転板25が安定して回転されるようにしている。
【0035】また重りホイール24の下面にはケース本
体2の底部2bに摺接する環状の突条24dを有し、前
記安定回転される回転板25との嵌り合い状態が確固に
保持され、回転板25と共にガタツキなく安定に一体回
転される。したがって重りホイール24と回転板25と
を一体化するネジ止め等は不要である。
【0036】次に、上記引き紐操作具を犬の引き紐とし
て用いる場合、操作部7を解除位置にした状態で引き紐
9を引くと、巻取リール4を反時計方向に回転させなが
ら引き紐9を引き出せる(図1の状態)。このとき、渦
巻きばね19にはばね力が蓄えられる。そして、引き紐
9を適当な長さに引き出した時点で操作部7を係止位置
にスライドさせると、突状部7bがストッパ8を押圧す
るので、ストッパ8が前進する。そして、突状部7dの
摺接面7bと傾斜面8dとが接触し、かつ、巻取リール
4のラチェット歯23aにストッパ8の当接面8eが係
合すると(図4の位置)、巻取リール4の回転が停止す
る。この状態で引き紐9の先端に取付けた掛け止め具1
0を犬の首輪に掛け止めると、犬に引き紐9を繋ぐこと
ができ、犬の散歩等が可能となる。
【0037】また、引き紐9が不要となった場合、ある
いは短くして使用したい場合、操作部7を係止解除位置
にスライドさせると(図1の位置)、ラチェット歯23
aとストッパ8との係合が外れるので、巻取リール4の
係止が解除され、渦巻きばね19によって巻取り方向に
ばね付勢されている巻取リール4が時計方向に回転し、
胴部15に引き紐9が巻き取られつつケース1に収容さ
れる。このとき、巻取リール4の回転力が増速機構51
であるギヤ17aとピニオン5aを介して重り車5に伝
達されるため、重り車5の質量が倍加して回転抵抗とし
て働き、巻取リール4のばね付勢による回転速度を抑え
ることができる。また、渦巻きばね19は、巻き終わり
に近づくにつれてばね力が低下するから、引き紐9が巻
取リール4のケース1内に収容される速度が漸次低下す
る。よって、掛け止め具10が操作者側にゆっくりと引
き寄せられ、この掛け止め具10が跳ね返って身体や顔
にぶつかるといった不具合が回避される。
【0038】なお本発明は上記実施例に限られるもので
はなく、種々の態様で実施することができる。例えば増
速機構51はギヤを多段に用いたもの、あるいはベルト
伝動方式のもの等を採用することもできる。
【0039】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の引き紐操
作具は、犬の首輪に掛止する金属製の掛け止め具を取付
けて使用する場合、引き紐を繰出して所定の繰出し位置
に巻取リールを係止しておくと、掛け止め具を犬の首輪
に掛止して犬に引き紐を繋ぐことができる。そして、引
き紐が不要となった場合、係止手段の係止を解除して巻
取リールに引き紐が巻き取られるとき、巻取リールの回
転力が増速機構を介し重り車に伝達されるため、重り車
の質量が倍加して巻取リールの回転抵抗として働き、巻
取リールの回転を小さな重り車によって抑制し、引き紐
が巻取リールのケース内に収容される速度が低下するこ
とによって、掛け止め具が操作者側にゆっくりと引き寄
せられ、掛け止め具が身体にぶつかったり顔に当たると
いった不具合が装置を特に複雑化したり大型化するよう
なことはなく、防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る引き紐操作具の全体構成
図である。
【図2】図1のA−A線に沿った断面図である。
【図3】図1のB−B線に沿った断面図である。
【図4】図1に示す係止手段の要部の説明図である。
【図5】巻取リールの展開斜視図である。
【図6】重り車の展開斜視図である。
【図7】引き紐操作具の組立展開斜視図である。
【図8】掛け止め具を備えた引き紐操作具の斜視図であ
る。
【符号の説明】 1  ケース 4  巻取リール 5  重り車 6  係止手段 9  引き紐 10  掛け止め具 51  増速機構

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  先端に掛け止め具を備えた引き紐をケ
    ース内の巻取リールに繰出し可能に巻取り、この巻取リ
    ールを巻取り方向にばね付勢すると共に、巻取リールを
    所定の繰出し位置に係止し、またこの係止を解除する係
    止手段を設けた動物の引き紐操作具において、前記巻取
    リールに増速機構を介して重り車を連結したことを特徴
    とする動物の引き紐操作具。
JP3134428A 1991-06-05 1991-06-05 動物の引き紐操作具 Pending JPH04360634A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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