JPH04361906A - 移動棚 - Google Patents
移動棚Info
- Publication number
- JPH04361906A JPH04361906A JP13814791A JP13814791A JPH04361906A JP H04361906 A JPH04361906 A JP H04361906A JP 13814791 A JP13814791 A JP 13814791A JP 13814791 A JP13814791 A JP 13814791A JP H04361906 A JPH04361906 A JP H04361906A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bumper
- frame
- lower frame
- movable shelf
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえば倉庫内や工場
内に設置され、複数条のレールに車輪を介して支持案内
される移動棚、特にそのバンパーに関するものである。
内に設置され、複数条のレールに車輪を介して支持案内
される移動棚、特にそのバンパーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、移動棚には、移動棚間で作業中の
作業員の安全を確保するために、移動棚の移動方向のそ
れぞれの面に、作業員や物品の接触により回動するバン
パーを設け、このバンパーの回動により動作し移動棚の
動作を停止させるバンパースイッチを設けている。この
バンパーは、移動棚の下部フレームの下に僅かなスペー
スを設けて取り付けられている。
作業員の安全を確保するために、移動棚の移動方向のそ
れぞれの面に、作業員や物品の接触により回動するバン
パーを設け、このバンパーの回動により動作し移動棚の
動作を停止させるバンパースイッチを設けている。この
バンパーは、移動棚の下部フレームの下に僅かなスペー
スを設けて取り付けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来の移動棚の
バンパーの取付け構造によると、バンパーの高さを低く
せざるを得ないことから、バンパーの回動範囲が狭く、
そのためにバンパースイッチを誤動作あるいは誤不動作
を起さないように取付けことが難しく、また作業員が緊
急に作動させることが難しく、さらに移動方向のそれぞ
れの面の下部フレームが剥き出しになることから、外観
が悪く、またそれぞれの面の突起物にロープなどを引っ
掛けたりする危険があるという問題があった。
バンパーの取付け構造によると、バンパーの高さを低く
せざるを得ないことから、バンパーの回動範囲が狭く、
そのためにバンパースイッチを誤動作あるいは誤不動作
を起さないように取付けことが難しく、また作業員が緊
急に作動させることが難しく、さらに移動方向のそれぞ
れの面の下部フレームが剥き出しになることから、外観
が悪く、またそれぞれの面の突起物にロープなどを引っ
掛けたりする危険があるという問題があった。
【0004】本発明は上記問題を解決するものであり、
回動範囲が広く、下部フレームをカバーして外観性を良
くしたバンパーを備えた移動棚を提供することを目的と
するものである。
回動範囲が広く、下部フレームをカバーして外観性を良
くしたバンパーを備えた移動棚を提供することを目的と
するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の移動棚は、一定経路上を前後方向に移動自在
で、かつ下部フレーム上に複数の荷収納空間を有す移動
棚であって、前記下部フレームの前後面にそれぞれ、下
部フレームの高さと左右の幅がほぼ同じバンパーを、上
端を下部フレームの上端に揃え、回転運動の支点を下部
フレームの上部として左右方向に取り付けたことを特徴
とするものである。
に本発明の移動棚は、一定経路上を前後方向に移動自在
で、かつ下部フレーム上に複数の荷収納空間を有す移動
棚であって、前記下部フレームの前後面にそれぞれ、下
部フレームの高さと左右の幅がほぼ同じバンパーを、上
端を下部フレームの上端に揃え、回転運動の支点を下部
フレームの上部として左右方向に取り付けたことを特徴
とするものである。
【0006】
【作用】上記本発明の構成によると、バンパーの高さが
大きくなり、よってその回動範囲が大きくなり、バンパ
ーの回動により動作するスイッチの取付け位置設定が容
易になり、スイッチの動作が確実になる。またバンパー
により下部フレームの移動方向のそれぞれの面はカバー
され、よって突起物に引っ掛かることが防止され、外観
性がよくなる。
大きくなり、よってその回動範囲が大きくなり、バンパ
ーの回動により動作するスイッチの取付け位置設定が容
易になり、スイッチの動作が確実になる。またバンパー
により下部フレームの移動方向のそれぞれの面はカバー
され、よって突起物に引っ掛かることが防止され、外観
性がよくなる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図5は本発明の一実施例を示す移動棚の側面図
、図6は同移動棚の平面図、図7は同移動棚の正面図で
ある。
明する。図5は本発明の一実施例を示す移動棚の側面図
、図6は同移動棚の平面図、図7は同移動棚の正面図で
ある。
【0008】図5〜図7において、1は前後一対の固定
棚で、これら固定棚1間に、固定棚間の前後方向に往復
移動自在な複数(実施例では5台)の移動棚2を配設し
ている。
棚で、これら固定棚1間に、固定棚間の前後方向に往復
移動自在な複数(実施例では5台)の移動棚2を配設し
ている。
【0009】各移動棚2の下部フレーム体3の上部には
、棚部4が設けられる。この棚部4は、下部フレーム体
3にそれぞれ立設され、上下方向に複数の係止孔(図示
せず)が設けられた縦支柱5と、左右一対の縦支柱5に
固定された左右一対の側面化粧板6と、縦支柱5の上部
に固定された天井板7と、縦支柱5に水平状に固定され
る複数(実施例では3個)の棚8によって構成される。 そして、移動棚2の棚部4の棚8により、上下方向なら
びに左右方向に複数の荷収納空間9が形成される。
、棚部4が設けられる。この棚部4は、下部フレーム体
3にそれぞれ立設され、上下方向に複数の係止孔(図示
せず)が設けられた縦支柱5と、左右一対の縦支柱5に
固定された左右一対の側面化粧板6と、縦支柱5の上部
に固定された天井板7と、縦支柱5に水平状に固定され
る複数(実施例では3個)の棚8によって構成される。 そして、移動棚2の棚部4の棚8により、上下方向なら
びに左右方向に複数の荷収納空間9が形成される。
【0010】上記下部フレーム体3は、4台の異なる(
フレーム)モジュール11,12,13,14から構成
される。左右両端に連結された第1のモジュール11と
第4のモジュール14は左右対象なモジュールであり、
それぞれ、一対の左右方向のメインフレーム15と、レ
ール16に載置される前後方向の2個の車輪17が取り
付けられた前後方向の1本の車輪取付用サブフレーム1
8と、両メインフレーム15の一端を連結し、モジュー
ル間を連結する前後方向の1本の連結用サブフレーム1
9から構成され、これらフレーム15,18,19を、
図3に示すように、ボルト20で井桁状に固定して構成
される。また、中間に連結された第2のモジュール12
と第3のモジュール13は、それぞれ、一対の左右方向
のメインフレーム21と、レール22に載置される前後
方向の2個の車輪23が取り付けられた前後方向の1本
の車輪取付用サブフレーム24と、両メインフレーム2
1の両端を連結し、モジュール間を連結する前後方向の
2本の連結用サブフレーム25から構成され、これらフ
レーム21,24,25をボルト(図示せず)で井桁状
に固定して構成される。なお、レール16,22の間隔
はモジュールの車輪取付用サブフレーム18,24間の
間隔で計画される。
フレーム)モジュール11,12,13,14から構成
される。左右両端に連結された第1のモジュール11と
第4のモジュール14は左右対象なモジュールであり、
それぞれ、一対の左右方向のメインフレーム15と、レ
ール16に載置される前後方向の2個の車輪17が取り
付けられた前後方向の1本の車輪取付用サブフレーム1
8と、両メインフレーム15の一端を連結し、モジュー
ル間を連結する前後方向の1本の連結用サブフレーム1
9から構成され、これらフレーム15,18,19を、
図3に示すように、ボルト20で井桁状に固定して構成
される。また、中間に連結された第2のモジュール12
と第3のモジュール13は、それぞれ、一対の左右方向
のメインフレーム21と、レール22に載置される前後
方向の2個の車輪23が取り付けられた前後方向の1本
の車輪取付用サブフレーム24と、両メインフレーム2
1の両端を連結し、モジュール間を連結する前後方向の
2本の連結用サブフレーム25から構成され、これらフ
レーム21,24,25をボルト(図示せず)で井桁状
に固定して構成される。なお、レール16,22の間隔
はモジュールの車輪取付用サブフレーム18,24間の
間隔で計画される。
【0011】また、第2のモジュール12の車輪取付用
サブフレーム24にはモータ(走行駆動装置)が搭載さ
れ、減速機構(いずれも図示せず)を介して前方の車輪
23と連結される。また、前方に並んだ同位置の車輪1
7,23のシャフトがパイプと連結ピンなどで連結され
、よってモータの駆動力で同位置の車輪17,23が駆
動され、移動棚2は一定経路30を往復自在に移動する
。
サブフレーム24にはモータ(走行駆動装置)が搭載さ
れ、減速機構(いずれも図示せず)を介して前方の車輪
23と連結される。また、前方に並んだ同位置の車輪1
7,23のシャフトがパイプと連結ピンなどで連結され
、よってモータの駆動力で同位置の車輪17,23が駆
動され、移動棚2は一定経路30を往復自在に移動する
。
【0012】また各モジュール11,12,13,14
の前後面には、それぞれバンパー31が設けられる。第
1のモジュール11の前面に設けられた、バンパーとバ
ンパースイッチを例に取ってその構造を図1〜図4に基
づいて説明する。他も同様である。
の前後面には、それぞれバンパー31が設けられる。第
1のモジュール11の前面に設けられた、バンパーとバ
ンパースイッチを例に取ってその構造を図1〜図4に基
づいて説明する。他も同様である。
【0013】バンパー31は左右方向に長尺の平板32
の上端32Aと下端32Bをそれぞれ後方向(メインフ
レーム15の方向)にコの字状に折り曲げ、この折り曲
げ方向の平板32の中央に鞍状の平板33を左右方向に
固定し、鞍状の平板33の上方で平板32の左右の端部
にそれぞれ、先端に係止孔34Aが設けられた係止突起
34を垂設して構成される。バンパー31の高さと左右
の幅はメインフレーム15とほぼ同じとしている。また
前記鞍状の平板33は図2に示すように、バンパースイ
ッチであるリミットスイッチ35のスイッチ可動子35
Aを動作させる。
の上端32Aと下端32Bをそれぞれ後方向(メインフ
レーム15の方向)にコの字状に折り曲げ、この折り曲
げ方向の平板32の中央に鞍状の平板33を左右方向に
固定し、鞍状の平板33の上方で平板32の左右の端部
にそれぞれ、先端に係止孔34Aが設けられた係止突起
34を垂設して構成される。バンパー31の高さと左右
の幅はメインフレーム15とほぼ同じとしている。また
前記鞍状の平板33は図2に示すように、バンパースイ
ッチであるリミットスイッチ35のスイッチ可動子35
Aを動作させる。
【0014】メインフレーム15の左右両端には、バン
パー31の平板32の上端32Aをメインフレーム15
の上端に接触させたとき、バンパー31の係止突起34
の取付け位置に対応する位置に、角孔36を設け、その
裏面に係止突起34の係止孔34Aに挿入されるピン3
7を回動自在に支持するブラケット38をボルト38A
で固定し、前記角孔36の下方に角孔39を設け、この
角孔39の裏面に角孔39から突出してバンパー31の
平板32の下端32Aに接触し、バンパー31を前方に
支持する板バネ40をボルト40Aで固定する。
パー31の平板32の上端32Aをメインフレーム15
の上端に接触させたとき、バンパー31の係止突起34
の取付け位置に対応する位置に、角孔36を設け、その
裏面に係止突起34の係止孔34Aに挿入されるピン3
7を回動自在に支持するブラケット38をボルト38A
で固定し、前記角孔36の下方に角孔39を設け、この
角孔39の裏面に角孔39から突出してバンパー31の
平板32の下端32Aに接触し、バンパー31を前方に
支持する板バネ40をボルト40Aで固定する。
【0015】またバンパー31の平板32の上端32A
をメインフレーム15の上端に接触させたとき、バンパ
ー31の鞍状の平板33の取付け位置に対応する位置に
、角孔41を設け、この角孔41の裏面にリミットスイ
ッチ35のスイッチ可動子35Aが突出して鞍状の平板
33に接触するようリミットスイッチ35を支持するブ
ラケット42をボルト42Aで固定する。図3および図
4において、41は縦支柱5の差し込み孔である。
をメインフレーム15の上端に接触させたとき、バンパ
ー31の鞍状の平板33の取付け位置に対応する位置に
、角孔41を設け、この角孔41の裏面にリミットスイ
ッチ35のスイッチ可動子35Aが突出して鞍状の平板
33に接触するようリミットスイッチ35を支持するブ
ラケット42をボルト42Aで固定する。図3および図
4において、41は縦支柱5の差し込み孔である。
【0016】上記構成により、図1に示すように、バン
パー31は平板32の上端32A、係止突起34のピン
37および板バネ40で支持され、このときリミットス
イッチ35は、図2に示すように、その可動子35Aは
回動することなく、よってリミットスイッチ35は動作
していない状態にある。また、バンパー31に前方から
力が加わると、板バネ40は、2点鎖線で示すように押
されて、バンパー31は係止突起34のピン37を中心
にしてメインフレーム15側へ回動し、このときリミッ
トスイッチ35の可動子35Aは鞍状の平板33に押さ
れて回動し、リミットスイッチ35が動作する。また、
前方からの力が無くなると、板バネ40は前方にバンパ
ー31を支持し、バンパー31は前方へ回動して元の位
置に復帰し、また鞍状の平板33も元の位置に復帰して
、リミットスイッチ35の可動子35Aも前方位置に復
帰し、リミットスイッチ35は復帰する。
パー31は平板32の上端32A、係止突起34のピン
37および板バネ40で支持され、このときリミットス
イッチ35は、図2に示すように、その可動子35Aは
回動することなく、よってリミットスイッチ35は動作
していない状態にある。また、バンパー31に前方から
力が加わると、板バネ40は、2点鎖線で示すように押
されて、バンパー31は係止突起34のピン37を中心
にしてメインフレーム15側へ回動し、このときリミッ
トスイッチ35の可動子35Aは鞍状の平板33に押さ
れて回動し、リミットスイッチ35が動作する。また、
前方からの力が無くなると、板バネ40は前方にバンパ
ー31を支持し、バンパー31は前方へ回動して元の位
置に復帰し、また鞍状の平板33も元の位置に復帰して
、リミットスイッチ35の可動子35Aも前方位置に復
帰し、リミットスイッチ35は復帰する。
【0017】このように、バンパー31とリミットスイ
ッチ35を設けることにより、バンパー31の回動範囲
が大きくなり、よってバンパー31の回動により動作す
るリミットスイッチ35の取付け位置設定が容易になり
、リミットスイッチ35の動作を確実にすることができ
る。またバンパー31により下部フレーム体3の正面が
カバーされ、よってブラケット38,板バネ40,ブラ
ケット42を固定するボルト38A,40A,42Aが
隠され、突起物により引っ掛かる危険が防止され、外観
性がよくなる。
ッチ35を設けることにより、バンパー31の回動範囲
が大きくなり、よってバンパー31の回動により動作す
るリミットスイッチ35の取付け位置設定が容易になり
、リミットスイッチ35の動作を確実にすることができ
る。またバンパー31により下部フレーム体3の正面が
カバーされ、よってブラケット38,板バネ40,ブラ
ケット42を固定するボルト38A,40A,42Aが
隠され、突起物により引っ掛かる危険が防止され、外観
性がよくなる。
【0018】
【発明の効果】上記構成の本発明によると、バンパーの
高さが大きくなり、よってバンパーの回動範囲が大きく
なり、バンパーの回動により動作するスイッチの位置設
定が容易になり、スイッチの動作を確実にできる。さら
に、バンパーにより下部フレームの移動方向のそれぞれ
の面はカバーされ、よって突起物による引っ掛かりが防
止され、外観性をよくすることができる。
高さが大きくなり、よってバンパーの回動範囲が大きく
なり、バンパーの回動により動作するスイッチの位置設
定が容易になり、スイッチの動作を確実にできる。さら
に、バンパーにより下部フレームの移動方向のそれぞれ
の面はカバーされ、よって突起物による引っ掛かりが防
止され、外観性をよくすることができる。
【図1】本発明の一実施例を示す移動棚の棚の下部フレ
ーム側部断面図である。
ーム側部断面図である。
【図2】同移動棚の棚の下部フレームスイッチ部の側部
断面図である。
断面図である。
【図3】同移動棚の棚の下部フレーム要部平面図である
。
。
【図4】同移動棚の棚の下部フレーム要部背面図である
。
。
【図5】同移動棚の棚の正面図である。
【図6】同移動棚の側面図である。
【図7】同移動棚の平面図である。
1 固定棚
2 移動棚
3 下部フレーム体
4 棚部
9 荷収納空間
30 一定経路
31 バンパー
32 平板
33 鞍状の平板
34 係止突起
34A 係止孔
35 リミットスイッチ
36,39,41 角孔
37 ピン
38,42 ブラケット
40 板バネ
Claims (1)
- 【請求項1】 一定経路上を前後方向に移動自在で、
かつ下部フレーム上に複数の荷収納空間を有す移動棚で
あって、前記下部フレームの前後面にそれぞれ、下部フ
レームの高さと左右の幅がほぼ同じバンパーを、上端を
下部フレームの上端に揃え、回転運動の支点を下部フレ
ームの上部として左右方向に取り付けたことを特徴とす
る移動棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13814791A JPH04361906A (ja) | 1991-06-11 | 1991-06-11 | 移動棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13814791A JPH04361906A (ja) | 1991-06-11 | 1991-06-11 | 移動棚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04361906A true JPH04361906A (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=15215109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13814791A Pending JPH04361906A (ja) | 1991-06-11 | 1991-06-11 | 移動棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04361906A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11208817A (ja) * | 1998-01-20 | 1999-08-03 | Toyota Autom Loom Works Ltd | 荷移載装置及びスタッカクレーン |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156211A (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-19 | Daifuku Co Ltd | 移動棚設備 |
-
1991
- 1991-06-11 JP JP13814791A patent/JPH04361906A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156211A (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-19 | Daifuku Co Ltd | 移動棚設備 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11208817A (ja) * | 1998-01-20 | 1999-08-03 | Toyota Autom Loom Works Ltd | 荷移載装置及びスタッカクレーン |
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