JPH04363275A - タイプライタ装置 - Google Patents
タイプライタ装置Info
- Publication number
- JPH04363275A JPH04363275A JP3137648A JP13764891A JPH04363275A JP H04363275 A JPH04363275 A JP H04363275A JP 3137648 A JP3137648 A JP 3137648A JP 13764891 A JP13764891 A JP 13764891A JP H04363275 A JPH04363275 A JP H04363275A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- processor
- keyboard
- print head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はタイプライタ装置に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】近年、タイプライタ装置はディスプレイ
装置の普及により、ワードプロセッサの機能を有する物
が多く見られるようになったが、依然として基本的な機
能のみを有するタイプライタが価格が安く操作が簡単で
あるため市場で受け入れられている。
装置の普及により、ワードプロセッサの機能を有する物
が多く見られるようになったが、依然として基本的な機
能のみを有するタイプライタが価格が安く操作が簡単で
あるため市場で受け入れられている。
【0003】以下、従来のタイプライタ装置について説
明する。図7は従来のタイプライタ装置の外観斜視図で
あり、データ入力のためのキーボード28、用紙をプラ
テンに対し上下に動かす紙送り機構30、プラテンに平
行に左右の往復運動をし、印字を行う印字ヘッド29を
備えている。
明する。図7は従来のタイプライタ装置の外観斜視図で
あり、データ入力のためのキーボード28、用紙をプラ
テンに対し上下に動かす紙送り機構30、プラテンに平
行に左右の往復運動をし、印字を行う印字ヘッド29を
備えている。
【0004】以上のような構成要素の従来のタイプライ
タ装置について、以下その動作を説明する。
タ装置について、以下その動作を説明する。
【0005】一般に、このようなタイプライタは印字す
る場合、印字ヘッド29の左右の往復運動と用紙を上下
に動かす紙送り機構30を駆動させることにより、用紙
の印字したい部分へ印字ヘッド29を動かし、文字を印
字するようになっている。左右方向へ移動する場合を例
にとると、キーボード28の「スペース」キー1回の操
作で1文字ピッチの移動、「バックスペース」キー1回
の操作で1文字ピッチ逆方向への移動、「タブ」キー1
回の操作で、あらかじめ設定されている文字位置までの
移動を行うことができる。
る場合、印字ヘッド29の左右の往復運動と用紙を上下
に動かす紙送り機構30を駆動させることにより、用紙
の印字したい部分へ印字ヘッド29を動かし、文字を印
字するようになっている。左右方向へ移動する場合を例
にとると、キーボード28の「スペース」キー1回の操
作で1文字ピッチの移動、「バックスペース」キー1回
の操作で1文字ピッチ逆方向への移動、「タブ」キー1
回の操作で、あらかじめ設定されている文字位置までの
移動を行うことができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、用紙に印字する場合、左右方向へは「スペ
ース」や「タブ」等のキー操作により、また上下方向は
「インデックス」や「リターン」等のキー操作により、
それぞれ固定ピッチ送りを繰返し行うため、オペレータ
は、印字ヘッドが用紙の印字位置に到達するまで煩雑な
キー操作をする必要があった。
の構成では、用紙に印字する場合、左右方向へは「スペ
ース」や「タブ」等のキー操作により、また上下方向は
「インデックス」や「リターン」等のキー操作により、
それぞれ固定ピッチ送りを繰返し行うため、オペレータ
は、印字ヘッドが用紙の印字位置に到達するまで煩雑な
キー操作をする必要があった。
【0007】本発明は上記課題を解決するもので、簡単
なキー操作のタイプライタ装置を提供することを目的と
している。
なキー操作のタイプライタ装置を提供することを目的と
している。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、印字すべきデータを入力するキーボード手
段と、キーボードからの入力を変換するプロセッサ手段
と、プロセッサ手段からの変換データを記憶し特定デー
タを判別して印字ヘッドと紙送り量の目標位置までの移
動データを演算する記憶手段と、記憶手段からの演算出
力に応じて印字ヘッドと紙送り量を制御する印字手段と
を備えたものである。
するために、印字すべきデータを入力するキーボード手
段と、キーボードからの入力を変換するプロセッサ手段
と、プロセッサ手段からの変換データを記憶し特定デー
タを判別して印字ヘッドと紙送り量の目標位置までの移
動データを演算する記憶手段と、記憶手段からの演算出
力に応じて印字ヘッドと紙送り量を制御する印字手段と
を備えたものである。
【0009】
【作用】上記構成により、印字ヘッドと紙送りの送り量
を、たとえば「コード」と「スペース」キーを同時また
は順に入力することにより、印字ヘッドと紙送りを移動
モードにし、送り量を直接数値入力することにより、印
字位置まで容易に印字ヘッドを移動させることを可能に
する。
を、たとえば「コード」と「スペース」キーを同時また
は順に入力することにより、印字ヘッドと紙送りを移動
モードにし、送り量を直接数値入力することにより、印
字位置まで容易に印字ヘッドを移動させることを可能に
する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0011】図1は本発明の一実施例におけるタイプラ
イタの構成を示すブロック図であって、1はキーボード
、2はプロセッサ、3はランダムアクセスメモリ、4は
印字装置である。オペレータはキーボード1を操作する
ことにより、プロセッサ2をアクセスする。プロセッサ
2はバスライン5によってランダムアクセスメモリ3に
接続されている。印字装置4はI/Oバス6を介しプロ
セッサ2と連絡する。ランダムアクセスメモリ3はデー
タを記憶したり、データの印刷のために印字装置4を制
御する手段を有する。
イタの構成を示すブロック図であって、1はキーボード
、2はプロセッサ、3はランダムアクセスメモリ、4は
印字装置である。オペレータはキーボード1を操作する
ことにより、プロセッサ2をアクセスする。プロセッサ
2はバスライン5によってランダムアクセスメモリ3に
接続されている。印字装置4はI/Oバス6を介しプロ
セッサ2と連絡する。ランダムアクセスメモリ3はデー
タを記憶したり、データの印刷のために印字装置4を制
御する手段を有する。
【0012】図2はランダムアクセスメモリ3の内部構
成を示している。印字すべきデータおよび印字位置を制
御するデータは印字バッファ12に記憶される。印字バ
ッファ12に記憶されるデータの取扱いおよび更新は印
字バッファ管理手段10に記憶されているルーチンによ
って制御される。
成を示している。印字すべきデータおよび印字位置を制
御するデータは印字バッファ12に記憶される。印字バ
ッファ12に記憶されるデータの取扱いおよび更新は印
字バッファ管理手段10に記憶されているルーチンによ
って制御される。
【0013】印字バッファ12のデータは通常の任意の
技法で図1の印字装置4を制御する。プロセッサ2は印
字装置4で文字を印字したりするためにランダムアクセ
スメモリ3を制御する。具体的には図2に示す印字アク
セス手段8のプログラムを実行して印字データを作成す
る。
技法で図1の印字装置4を制御する。プロセッサ2は印
字装置4で文字を印字したりするためにランダムアクセ
スメモリ3を制御する。具体的には図2に示す印字アク
セス手段8のプログラムを実行して印字データを作成す
る。
【0014】オペレータは印字を行うためにキーボード
1を介してプロセッサ2をアクセスする。そこでキー入
力プロセスについて概略的に説明する。オペレータがキ
ーボード1においてキーストロークを生じさせるごとに
対応する信号がチャネル7を介してプロセッサ2に与え
られ、プロセッサ2はランダムアクセスメモリ3にキー
ストローク指令を送り込む。図2において、キーストロ
ーク指令に応じて、それを処理するためのキーストロー
ク・サービス・ルーチン9が呼び出される。キーストロ
ーク指令はチャネル15を介して印字バッファ管理手段
10によって処理される。印字バッファ管理手段10は
印字バッファ12に記憶されているデータに関して種々
の処理を行うためのバッファ制御手段11を制御する機
能を有する。
1を介してプロセッサ2をアクセスする。そこでキー入
力プロセスについて概略的に説明する。オペレータがキ
ーボード1においてキーストロークを生じさせるごとに
対応する信号がチャネル7を介してプロセッサ2に与え
られ、プロセッサ2はランダムアクセスメモリ3にキー
ストローク指令を送り込む。図2において、キーストロ
ーク指令に応じて、それを処理するためのキーストロー
ク・サービス・ルーチン9が呼び出される。キーストロ
ーク指令はチャネル15を介して印字バッファ管理手段
10によって処理される。印字バッファ管理手段10は
印字バッファ12に記憶されているデータに関して種々
の処理を行うためのバッファ制御手段11を制御する機
能を有する。
【0015】以上のように構成された本実施例の一実施
例について、以下その動作の詳細について説明する。
例について、以下その動作の詳細について説明する。
【0016】図3はフローチャートであり、図4,5は
データバッファ14内のデータ構造および初期値であり
、これらを参照しながら詳しく説明する。
データバッファ14内のデータ構造および初期値であり
、これらを参照しながら詳しく説明する。
【0017】印字ヘッドの位置移動要求がオペレータか
らキーボード1を介して入力されたとしよう。説明をわ
かり易くするために具体的にキー入力の名称をあげて進
めることにする。図6は説明に使用するキー名称を示し
た図である。
らキーボード1を介して入力されたとしよう。説明をわ
かり易くするために具体的にキー入力の名称をあげて進
めることにする。図6は説明に使用するキー名称を示し
た図である。
【0018】「コード」と「スペース」が同時または順
番にキー入力されると、印字バッファ管理手段10は位
置移動要求を認識するようにプログラムされているもの
とする。
番にキー入力されると、印字バッファ管理手段10は位
置移動要求を認識するようにプログラムされているもの
とする。
【0019】そうすると図3のステップ17において印
字バッファ管理手段10は、移動データ割込み要求を発
生し、これはプロセッサ2で受け付けられる。ステップ
18において印字アクセス手段8は、データバッファ管
理手段13にバッファエリアの確保を要求し、移動デー
タをストアできるようにする。
字バッファ管理手段10は、移動データ割込み要求を発
生し、これはプロセッサ2で受け付けられる。ステップ
18において印字アクセス手段8は、データバッファ管
理手段13にバッファエリアの確保を要求し、移動デー
タをストアできるようにする。
【0020】これに応じて、データバッファ管理手段1
3はステップ19において、データバッファ制御手段1
6を更新する。ステップ20においてデータバッファ管
理手段13はデータバッファ14における特定アドレス
a(図4)を印字アクセス手段8に与え、印字アクセス
手段8は特定アドレスaから連続するアドレスb+2,
b+1,b,c,d+2,d+1,dの8バイトに特定
データ列f(図5)をストアし、データバッファ14を
初期化する。
3はステップ19において、データバッファ制御手段1
6を更新する。ステップ20においてデータバッファ管
理手段13はデータバッファ14における特定アドレス
a(図4)を印字アクセス手段8に与え、印字アクセス
手段8は特定アドレスaから連続するアドレスb+2,
b+1,b,c,d+2,d+1,dの8バイトに特定
データ列f(図5)をストアし、データバッファ14を
初期化する。
【0021】ステップ21において印字バッファ管理手
段10は水平方向の移動量に相当する数値データのキー
入力を待ち、キー入力が発生するとステップ22におい
て有効データかどうかを判別する。この場合、無効デー
タであればデータとして排除される。このとき警告のた
めブザーを鳴らせても良い。有効データの場合はステッ
プ23においてデータバッファ管理手段13はアドレス
b+2,b+1,bのデータを左シフトし、ステップ2
4にて印字バッファ管理手段10は水平方向移動データ
として、アドレスbにデータをストアする。このときア
ドレスb+2にあったデータは消滅することになる。以
下、データ設定完了のキー入力「スペース」を判別する
までステップ21,22,23,24を実行し順次デー
タをデータバッファ14にストアする。
段10は水平方向の移動量に相当する数値データのキー
入力を待ち、キー入力が発生するとステップ22におい
て有効データかどうかを判別する。この場合、無効デー
タであればデータとして排除される。このとき警告のた
めブザーを鳴らせても良い。有効データの場合はステッ
プ23においてデータバッファ管理手段13はアドレス
b+2,b+1,bのデータを左シフトし、ステップ2
4にて印字バッファ管理手段10は水平方向移動データ
として、アドレスbにデータをストアする。このときア
ドレスb+2にあったデータは消滅することになる。以
下、データ設定完了のキー入力「スペース」を判別する
までステップ21,22,23,24を実行し順次デー
タをデータバッファ14にストアする。
【0022】次にステップ21で「スペース」を判別す
ると、ステップ25において印字バッファ管理手段10
はデータバッファ管理手段13を介してデータバッファ
14におけるアドレスをアドレスdに変更し、ステップ
21に戻り、こんどは垂直方向の移動量に相当する数値
データのキー入力待ちとなり、前述の水平方向のデータ
と同じ処理にてデータバッファ14の特定アドレスd,
d+1,d+2に順次データをストアしていく。
ると、ステップ25において印字バッファ管理手段10
はデータバッファ管理手段13を介してデータバッファ
14におけるアドレスをアドレスdに変更し、ステップ
21に戻り、こんどは垂直方向の移動量に相当する数値
データのキー入力待ちとなり、前述の水平方向のデータ
と同じ処理にてデータバッファ14の特定アドレスd,
d+1,d+2に順次データをストアしていく。
【0023】次にステップ21で「リターン」を判別す
るとステップ26において印字バッファ管理手段10は
データの入力が完了したことを判別し、ステップ27に
おいて印字アクセス手段8はデータバッファ14の特定
アドレスにストアされたデータを印字バッファ管理手段
10を介して印字バッファ12にストアする。この場合
、このデータは印字装置4を駆動するデータである。
るとステップ26において印字バッファ管理手段10は
データの入力が完了したことを判別し、ステップ27に
おいて印字アクセス手段8はデータバッファ14の特定
アドレスにストアされたデータを印字バッファ管理手段
10を介して印字バッファ12にストアする。この場合
、このデータは印字装置4を駆動するデータである。
【0024】印字バッファ12にデータがストアされる
と、通常の任意の技法で印字装置4を駆動することによ
り印字ヘッドがキー入力された数値の分だけ移動し、そ
こから通常の印字,コレクト動作を可能にする。
と、通常の任意の技法で印字装置4を駆動することによ
り印字ヘッドがキー入力された数値の分だけ移動し、そ
こから通常の印字,コレクト動作を可能にする。
【0025】ここで、移動量について述べると、現在印
字ヘッドが置かれている位置からの相対座標で入力する
ことを基本にしている。しかし、座標原点を別のキー入
力で設定できるようにしておけば、原点からの絶対座標
で入力することも可能である。
字ヘッドが置かれている位置からの相対座標で入力する
ことを基本にしている。しかし、座標原点を別のキー入
力で設定できるようにしておけば、原点からの絶対座標
で入力することも可能である。
【0026】また、印字ヘッドの移動方向の判別にはス
テップ21において「スペース」を判別するかわりに「
−」を判別することにより可能で、この場合「スペース
」入力の前述機能にデータバッファ内のデータの補数を
とる処理を追加すれば容易に実現できる。途中で、コマ
ンドを解除する場合は「キャンセル」をステップ21で
判別しておけば良い。この場合は、すぐに復帰すること
になる。
テップ21において「スペース」を判別するかわりに「
−」を判別することにより可能で、この場合「スペース
」入力の前述機能にデータバッファ内のデータの補数を
とる処理を追加すれば容易に実現できる。途中で、コマ
ンドを解除する場合は「キャンセル」をステップ21で
判別しておけば良い。この場合は、すぐに復帰すること
になる。
【0027】このように本発明の実施例のタイプライタ
装置によれば、簡単なキー操作で印字ヘッドを印字位置
に移動させることができる。
装置によれば、簡単なキー操作で印字ヘッドを印字位置
に移動させることができる。
【0028】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
によれば、印字ヘッドの移動量を直接数値入力すること
によって、任意の位置へ印字ヘッドを容易に移動するこ
とが可能となり、オペレータの煩雑なキー入力操作が不
用なタイプライタ装置を提供できる。
によれば、印字ヘッドの移動量を直接数値入力すること
によって、任意の位置へ印字ヘッドを容易に移動するこ
とが可能となり、オペレータの煩雑なキー入力操作が不
用なタイプライタ装置を提供できる。
【図1】本発明の一実施例のタイプライタ装置の構成を
示すブロック図
示すブロック図
【図2】同装置におけるランダムアクセスメモリの内部
構成を示すブロック図
構成を示すブロック図
【図3】同装置の動作を説明するためのフローチャート
【図4】同装置のデータバッファ内のデータ構造図
【図
5】同装置のデータバッファ内の初期値図
5】同装置のデータバッファ内の初期値図
【図6】同装
置のキーボードの模式図
置のキーボードの模式図
【図7】従来のタイプライタ装置の外観斜視図
1 キーボード
2 プロセッサ
3 ランダムアクセスメモリ
4 印字装置
5 バスライン
8 印字アクセス手段
10 印字バッファ管理手段
12 印字バッファ
13 データバッファ管理手段
14 データバッファ
Claims (1)
- 【請求項1】 印字すべきデータを入力するキーボー
ド手段と、前記キーボードからの入力を変換するプロセ
ッサ手段と、前記プロセッサ手段からの変換データを記
憶し特定データを判別し印字ヘッドと紙送り量の目標位
置までの移動データを演算する記憶手段と、前記記憶手
段からの演算出力に応じて前記印字ヘッドと前記紙送り
量を制御する印字手段とを備えたタイプライタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137648A JPH04363275A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | タイプライタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137648A JPH04363275A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | タイプライタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04363275A true JPH04363275A (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=15203556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3137648A Pending JPH04363275A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | タイプライタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04363275A (ja) |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP3137648A patent/JPH04363275A/ja active Pending
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