JPH04364848A - マッサージャー - Google Patents
マッサージャーInfo
- Publication number
- JPH04364848A JPH04364848A JP23677691A JP23677691A JPH04364848A JP H04364848 A JPH04364848 A JP H04364848A JP 23677691 A JP23677691 A JP 23677691A JP 23677691 A JP23677691 A JP 23677691A JP H04364848 A JPH04364848 A JP H04364848A
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- JP
- Japan
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- cylindrical container
- massager
- heat source
- stimulation
- protrusions
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- Pending
Links
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Landscapes
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- Massaging Devices (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、その器具を足の裏で転
がすことによって、皮膚を温めたり皮膚に刺激を与えた
りすることができるように改善したマッサージャーに関
する。
がすことによって、皮膚を温めたり皮膚に刺激を与えた
りすることができるように改善したマッサージャーに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来より足の裏を刺激する方法としては
、竹筒を二分割して断面を円弧形にした器具があり、こ
の円弧面上に立って足踏みする青竹踏みと呼ばれる方法
がある。この器具は輪切りにした竹筒を、軸方向にそっ
て二等分しただけのものや、湾曲した表面に球状の突起
群を設けたものがあった。
、竹筒を二分割して断面を円弧形にした器具があり、こ
の円弧面上に立って足踏みする青竹踏みと呼ばれる方法
がある。この器具は輪切りにした竹筒を、軸方向にそっ
て二等分しただけのものや、湾曲した表面に球状の突起
群を設けたものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】青竹踏みによって足の
裏を刺激する方法は、ある程度の広さと堅さを持った床
面が必要であるから、場所を選ばなければならない。ま
た、円弧形の竹の上に立って足踏みするから、この時は
竹踏みに専念しなければならず、他のことを同時にでき
ないという欠点があった。竹の円弧面に突起を設けたも
のは、人によって刺激の感触が異なることと、体重によ
っても刺激の強さが異なる等の欠点があって、誰にでも
好適するものではなかった。また、青竹踏みは直接皮膚
に刺激を与えることが好ましいから素足で行なうが、特
に冬季は器具が冷たくて、気持の良い刺激を得ることが
できないという大きな欠点があった。本発明はこのよう
な不具合を解消するためになされたものであり、温かな
適度の刺激と、例えば本を読みながらでも、マッサージ
動作を行なうことができるマッサージャーを提供するこ
とを目的とする。
裏を刺激する方法は、ある程度の広さと堅さを持った床
面が必要であるから、場所を選ばなければならない。ま
た、円弧形の竹の上に立って足踏みするから、この時は
竹踏みに専念しなければならず、他のことを同時にでき
ないという欠点があった。竹の円弧面に突起を設けたも
のは、人によって刺激の感触が異なることと、体重によ
っても刺激の強さが異なる等の欠点があって、誰にでも
好適するものではなかった。また、青竹踏みは直接皮膚
に刺激を与えることが好ましいから素足で行なうが、特
に冬季は器具が冷たくて、気持の良い刺激を得ることが
できないという大きな欠点があった。本発明はこのよう
な不具合を解消するためになされたものであり、温かな
適度の刺激と、例えば本を読みながらでも、マッサージ
動作を行なうことができるマッサージャーを提供するこ
とを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記不具合を解決するた
めに、本発明は次のような構成としている。マッサージ
ャーとしての器具を温める熱源の収容部を持った筒状容
器の外周面に、皮膚を刺激する突起群を設けたものであ
る。
めに、本発明は次のような構成としている。マッサージ
ャーとしての器具を温める熱源の収容部を持った筒状容
器の外周面に、皮膚を刺激する突起群を設けたものであ
る。
【0005】
【作用】筒状容器内に熱源を入れることにより、刺激体
としての突起を含むマッサージャーを、略全体的に温め
ると共に、温めた筒状容器を転がすことによって、熱と
突起の両者による刺激を得るようにしたものである。
としての突起を含むマッサージャーを、略全体的に温め
ると共に、温めた筒状容器を転がすことによって、熱と
突起の両者による刺激を得るようにしたものである。
【0006】
【実施例】本発明の実施例について、図面を参照して説
明する。図1は本発明の第1実施例のマッサージャーを
示す斜視図、図2は図1の分解斜視図である。図1で示
すように本発明の第1実施例で示すマッサージャー10
は、その外周面に複数の突起14を設けた筒状容器12
と、この筒状容器の開口を覆う蓋体18とからなる。こ
れらの筒状容器12と蓋体18について、図2を参照し
て更に詳細に説明する。筒状容器12は円形の筒体より
なり、その外周面には皮膚に刺激を与える為の刺激体と
しての突起14同士を、互いに離間して群をなすように
配設している。この突起は刺激の強弱に応じてその形状
や材質を選定し、筒体とは一体又は別体で設けることが
できる。筒状容器12の一端は開口され、この開口17
には椀状の蓋体18を着脱可能な状態で設けている。こ
の開口17からは熱源を挿脱する為に、比較的大きな開
口としている。また、筒状容器12の両端部には、車輪
状のリング16を筒状容器と一体的に設けることで、床
面を転がしやすくしている。このリング16の外径は、
突起14の高さよりも高く設定しており、床面を転がし
た場合に生じる床面と突起との接触を防止している。開
口17内の空洞部15内には、マッサージャー10を温
める為の熱源を挿入するが、この熱源の支持手段を挿入
している。この熱源の支持手段としては、図2で示すよ
うに網を筒状に折曲し、その軸芯方向の一部を開放した
円弧形の網体20である。この網体は筒状容器の内径よ
りも小さく設定され、軸方向の開放部22が径方向に弾
性変形することで、直径を小さくできるように設定して
いる。
明する。図1は本発明の第1実施例のマッサージャーを
示す斜視図、図2は図1の分解斜視図である。図1で示
すように本発明の第1実施例で示すマッサージャー10
は、その外周面に複数の突起14を設けた筒状容器12
と、この筒状容器の開口を覆う蓋体18とからなる。こ
れらの筒状容器12と蓋体18について、図2を参照し
て更に詳細に説明する。筒状容器12は円形の筒体より
なり、その外周面には皮膚に刺激を与える為の刺激体と
しての突起14同士を、互いに離間して群をなすように
配設している。この突起は刺激の強弱に応じてその形状
や材質を選定し、筒体とは一体又は別体で設けることが
できる。筒状容器12の一端は開口され、この開口17
には椀状の蓋体18を着脱可能な状態で設けている。こ
の開口17からは熱源を挿脱する為に、比較的大きな開
口としている。また、筒状容器12の両端部には、車輪
状のリング16を筒状容器と一体的に設けることで、床
面を転がしやすくしている。このリング16の外径は、
突起14の高さよりも高く設定しており、床面を転がし
た場合に生じる床面と突起との接触を防止している。開
口17内の空洞部15内には、マッサージャー10を温
める為の熱源を挿入するが、この熱源の支持手段を挿入
している。この熱源の支持手段としては、図2で示すよ
うに網を筒状に折曲し、その軸芯方向の一部を開放した
円弧形の網体20である。この網体は筒状容器の内径よ
りも小さく設定され、軸方向の開放部22が径方向に弾
性変形することで、直径を小さくできるように設定して
いる。
【0007】このように構成したマッサージャー10の
使用例について、図3及び図4を参照して説明する。図
3及び図4は本発明の第1実施例で示すマッサージャー
の使用説明図である。第1実施例で示すマッサージャー
10は、筒状容器内に熱源を挿入し、器具自体を温めて
使用するものである。ここで用いる熱源としては金属酸
化物、例えば鉄粉等の酸化反応を利用した酸化還元熱に
よる一般市販品の、使い捨て懐炉や懐炉灰等を使用する
ことができる。第1実施例で示す熱源25としては、市
販品の通称使い捨て懐炉26と呼ばれる酸化還元熱を利
用した例であり、使い捨て懐炉の使用方法を説明する。 図3で示すように、筒状容器12の中から円弧形の網体
20を取り出し、その外周面に2個の使い捨て懐炉26
を対向配置する。すなわち、使い捨て懐炉26によって
、網体20をサンドイッチ状にするものである。この状
態でそのまま筒状容器12の空洞部15内に挿入すると
、図4で示す状態となる。
使用例について、図3及び図4を参照して説明する。図
3及び図4は本発明の第1実施例で示すマッサージャー
の使用説明図である。第1実施例で示すマッサージャー
10は、筒状容器内に熱源を挿入し、器具自体を温めて
使用するものである。ここで用いる熱源としては金属酸
化物、例えば鉄粉等の酸化反応を利用した酸化還元熱に
よる一般市販品の、使い捨て懐炉や懐炉灰等を使用する
ことができる。第1実施例で示す熱源25としては、市
販品の通称使い捨て懐炉26と呼ばれる酸化還元熱を利
用した例であり、使い捨て懐炉の使用方法を説明する。 図3で示すように、筒状容器12の中から円弧形の網体
20を取り出し、その外周面に2個の使い捨て懐炉26
を対向配置する。すなわち、使い捨て懐炉26によって
、網体20をサンドイッチ状にするものである。この状
態でそのまま筒状容器12の空洞部15内に挿入すると
、図4で示す状態となる。
【0008】熱源25としての使い捨て懐炉26は、円
弧形の網体20によって筒壁側に押し当てられた状態で
あり、蓋体18を取り外した状態で使用することと、網
体の網目によって空気の流通も良く、使い捨て懐炉26
は発熱を続けることができる。特にマッサージャー10
の使用時に、床面を回転させることによって、更に空気
の流通が良くなるから、持続して用いても安心して使用
することができる。使い捨て懐炉の熱は、筒壁を介して
突起14を含むマッサージャー全体を温めるから、冬季
でも冷たいことがなく、熱と突起による両方の刺激を得
ることができる。このマッサージャーを足の裏に当て、
回転させながら往復移動するもので、この動作は椅子に
座って行なうと都合が良い。刺激の強度は、押圧力を変
えることによって対応でき、本を読んだりテレビを見た
りしながらでも簡単にマッサージすることができる。ま
た、両手の表裏面で、マッサージャーを転がして使用す
ることもできるから、両手、両足にある多くの壷を簡単
に刺激することができるし、体にもマッサージすること
ができる。
弧形の網体20によって筒壁側に押し当てられた状態で
あり、蓋体18を取り外した状態で使用することと、網
体の網目によって空気の流通も良く、使い捨て懐炉26
は発熱を続けることができる。特にマッサージャー10
の使用時に、床面を回転させることによって、更に空気
の流通が良くなるから、持続して用いても安心して使用
することができる。使い捨て懐炉の熱は、筒壁を介して
突起14を含むマッサージャー全体を温めるから、冬季
でも冷たいことがなく、熱と突起による両方の刺激を得
ることができる。このマッサージャーを足の裏に当て、
回転させながら往復移動するもので、この動作は椅子に
座って行なうと都合が良い。刺激の強度は、押圧力を変
えることによって対応でき、本を読んだりテレビを見た
りしながらでも簡単にマッサージすることができる。ま
た、両手の表裏面で、マッサージャーを転がして使用す
ることもできるから、両手、両足にある多くの壷を簡単
に刺激することができるし、体にもマッサージすること
ができる。
【0009】図5及び図6を参照して、本発明の第2実
施例を説明する。図5は本発明の第2実施例としてのマ
ッサージャーを示す斜視図、図6は図5の一部を削除し
て示す分解斜視図である。図5で示すように第2実施例
のマッサージャー30は、その外周面に半球状の突起3
4の群を、互いに離間して設けた筒状容器32と、この
筒状容器の開口を覆うキャップ形の蓋体38とからなる
。第2実施例で示すマッサージャー30の特徴としては
、容器内に入れる熱源として湯を用いる為に、図6で示
すように容器の開口を小さくした細首の開口37であり
、回転によるねじ式の蓋体38としている。また開口3
7に押圧して挿入する中蓋39を用いることによって、
湯が漏れないように配慮すると共に、筒状容器の両端に
は、第1実施例と同様の作用を持つリング36を設けて
いる。このように構成したマッサージャー30には、筒
状容器32内に適温の湯を入れて、第1実施例と同様に
使用することができる。このようなマッサージャーによ
れば、家庭内に常備されている瞬間湯沸器やポットの湯
を入れることにより、いつでも手軽に使用できるという
特徴を持つものである。
施例を説明する。図5は本発明の第2実施例としてのマ
ッサージャーを示す斜視図、図6は図5の一部を削除し
て示す分解斜視図である。図5で示すように第2実施例
のマッサージャー30は、その外周面に半球状の突起3
4の群を、互いに離間して設けた筒状容器32と、この
筒状容器の開口を覆うキャップ形の蓋体38とからなる
。第2実施例で示すマッサージャー30の特徴としては
、容器内に入れる熱源として湯を用いる為に、図6で示
すように容器の開口を小さくした細首の開口37であり
、回転によるねじ式の蓋体38としている。また開口3
7に押圧して挿入する中蓋39を用いることによって、
湯が漏れないように配慮すると共に、筒状容器の両端に
は、第1実施例と同様の作用を持つリング36を設けて
いる。このように構成したマッサージャー30には、筒
状容器32内に適温の湯を入れて、第1実施例と同様に
使用することができる。このようなマッサージャーによ
れば、家庭内に常備されている瞬間湯沸器やポットの湯
を入れることにより、いつでも手軽に使用できるという
特徴を持つものである。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、刺
激体としての突起をその外周面に設けた筒状容器内に、
熱源を挿入することにより大きな効果を得ることができ
た。すなわち、床面に置いたマッサージャーを、椅子に
座ったまま足の裏で転がすことができるから、マッサー
ジだけに専念することなく、本を読んだりテレビを見た
り、又は考えごとをしながらでも、同時にマッサージが
できるようになった。刺激の強さは押圧力によって調整
できるから、使用者の好みに応じた刺激を得ることがで
きた。しかもこれらの刺激は、熱源により温たかさを伴
った刺激であるから、熱と突起の両方による相乗効果に
よって効果が倍増されるもので、特に寒い時など器具の
冷たさを感じることなく、気持良くマッサージすること
ができた。このマッサージャーは手足だけでなく体全体
に使用できるし、最大外径となるリングの部分を利用し
て、背中を押圧する指圧器としても使用することができ
る等、多くの効果を得ることができた。
激体としての突起をその外周面に設けた筒状容器内に、
熱源を挿入することにより大きな効果を得ることができ
た。すなわち、床面に置いたマッサージャーを、椅子に
座ったまま足の裏で転がすことができるから、マッサー
ジだけに専念することなく、本を読んだりテレビを見た
り、又は考えごとをしながらでも、同時にマッサージが
できるようになった。刺激の強さは押圧力によって調整
できるから、使用者の好みに応じた刺激を得ることがで
きた。しかもこれらの刺激は、熱源により温たかさを伴
った刺激であるから、熱と突起の両方による相乗効果に
よって効果が倍増されるもので、特に寒い時など器具の
冷たさを感じることなく、気持良くマッサージすること
ができた。このマッサージャーは手足だけでなく体全体
に使用できるし、最大外径となるリングの部分を利用し
て、背中を押圧する指圧器としても使用することができ
る等、多くの効果を得ることができた。
【図1】本発明の第1実施例によるマッサージャーを示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】図1の分解斜視図である。
【図3】本発明の第1実施例によるマッサージャーの使
用説明図である。
用説明図である。
【図4】第1実施例によるマッサージャーに熱源を入れ
た状態を示す説明図である。
た状態を示す説明図である。
【図5】本発明の第2実施例によるマッサージャーを示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図6】図5の一部を削除して示す分解斜視図である。
10 マッサージャー
12 筒状容器
14 突起
15 空洞部
17 開口
20 円弧形の網体
25 熱源
30 マッサージャー
32 筒状容器
34 突起
37 開口
38 蓋体
Claims (1)
- 【請求項1】 熱源を出し入れする開口と熱源収容の
空洞部を設けた筒状容器と、この筒状容器の外周面に設
けた刺激体としての複数の突起と、前記筒状容器に設け
た開口を覆う蓋体とからなることを特徴とするマッサー
ジャー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23677691A JPH04364848A (ja) | 1991-06-11 | 1991-06-11 | マッサージャー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23677691A JPH04364848A (ja) | 1991-06-11 | 1991-06-11 | マッサージャー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04364848A true JPH04364848A (ja) | 1992-12-17 |
Family
ID=17005628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23677691A Pending JPH04364848A (ja) | 1991-06-11 | 1991-06-11 | マッサージャー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04364848A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020067455A (ko) * | 2001-07-16 | 2002-08-22 | 마기형 | 마사지도구로 사용가능한 플라스틱 병 |
| JP2015171535A (ja) * | 2009-07-26 | 2015-10-01 | フォエバー ヤング インターナショナル、 インク. | 自己加熱型家庭用スパ製品及びその適用製品 |
-
1991
- 1991-06-11 JP JP23677691A patent/JPH04364848A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020067455A (ko) * | 2001-07-16 | 2002-08-22 | 마기형 | 마사지도구로 사용가능한 플라스틱 병 |
| JP2015171535A (ja) * | 2009-07-26 | 2015-10-01 | フォエバー ヤング インターナショナル、 インク. | 自己加熱型家庭用スパ製品及びその適用製品 |
| EP3143973A2 (en) | 2009-07-26 | 2017-03-22 | Forever Young International, Inc. | Self-heated consumer spa products and applications thereof |
| US9730832B2 (en) | 2009-07-26 | 2017-08-15 | Forever Young International, Inc. | Self-heated consumer spa products and applications thereof |
| EP3143973B1 (en) * | 2009-07-26 | 2019-12-11 | Forever Young International, Inc. | Self-heated consumer spa products and applications thereof |
| US10596028B2 (en) | 2009-07-26 | 2020-03-24 | Forever Young International, Inc. | Self-heated consumer spa products and applications thereof |
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