JPH0436535Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0436535Y2 JPH0436535Y2 JP1986035667U JP3566786U JPH0436535Y2 JP H0436535 Y2 JPH0436535 Y2 JP H0436535Y2 JP 1986035667 U JP1986035667 U JP 1986035667U JP 3566786 U JP3566786 U JP 3566786U JP H0436535 Y2 JPH0436535 Y2 JP H0436535Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- base
- press
- support part
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は電気機器のベースに圧入固定される端
子部材の支持構造に関するものである。
子部材の支持構造に関するものである。
考案の概要
本考案は、電気機器のベースに、端子部材を前
後左右から位置規制する端子支持構造を設け、こ
れによつて端子部材を強固に、かつ、直立に保持
するようにしたものである。
後左右から位置規制する端子支持構造を設け、こ
れによつて端子部材を強固に、かつ、直立に保持
するようにしたものである。
従来技術およびその問題点
一般に、電気機器の外部端子はベースに圧入し
て、あるいはインサート成形して一体的に固定さ
れている。
て、あるいはインサート成形して一体的に固定さ
れている。
そして、圧入固定するタイプのものにあつて
は、ベースに端子の圧入部と同一、あるいは若干
小さ目の端子圧入孔を設け、これに端子を圧入し
て固定するようにしている。
は、ベースに端子の圧入部と同一、あるいは若干
小さ目の端子圧入孔を設け、これに端子を圧入し
て固定するようにしている。
しかし、特開昭59−173925号公報に示されてい
る電磁継電器のように、端子の上部に水平な可動
接触片を取り付けた端子部材では、特に端子の固
定を強固にして端子の直立性、可動接触片の水平
性を保持しなければならない。
る電磁継電器のように、端子の上部に水平な可動
接触片を取り付けた端子部材では、特に端子の固
定を強固にして端子の直立性、可動接触片の水平
性を保持しなければならない。
このため、従来、端子に鍔部を設け、これをベ
ースの底面に当接させて端子を直立に保持するも
のが提案されているが、このものでは、鍔部の分
だけ材料を多く要するため不経済になるうえ、そ
の加工工数が増えて生産性が劣るという問題があ
る。
ースの底面に当接させて端子を直立に保持するも
のが提案されているが、このものでは、鍔部の分
だけ材料を多く要するため不経済になるうえ、そ
の加工工数が増えて生産性が劣るという問題があ
る。
また、ベースを厚くして端子支持面積を多く
し、端子の固定強度を向上するようにすれば、ベ
ースが厚くなる分だけ材料が不経済になるうえ、
電気機器の薄型化を図るうえで障害となるという
問題が生じる。
し、端子の固定強度を向上するようにすれば、ベ
ースが厚くなる分だけ材料が不経済になるうえ、
電気機器の薄型化を図るうえで障害となるという
問題が生じる。
問題点を解決するための手段
本考案は前記問題点を解決するためになされた
もので、 ベースに端子圧入孔を設け、該端子圧入孔に板
状端子を圧入することにより、前記端子とこれと
直交する可動接触片とを一体化してなる端子部材
を支持するようにした電気機器における端子部材
の支持構造において、前記可動接触片が位置する
側のベース面に、前記端子圧入孔の板幅方向一側
面に沿つて延設され、前記ベースの端子圧入孔に
圧入された端子と接する第1支持部と、前記第1
支持部に前記端子圧入孔を介して対向し、ベース
に圧入された端子部材の可動接触片に当接して、
前記第1支持部と共に端子部材を板厚方向から挾
持する第2支持部と、前記第1支持部または第2
支持部の両側部から対向する支持部に向かつて突
出し、ベースに圧入された端子側面に当接して端
子を板幅方向から挾持する板幅方向規制部とから
構成したものである。
もので、 ベースに端子圧入孔を設け、該端子圧入孔に板
状端子を圧入することにより、前記端子とこれと
直交する可動接触片とを一体化してなる端子部材
を支持するようにした電気機器における端子部材
の支持構造において、前記可動接触片が位置する
側のベース面に、前記端子圧入孔の板幅方向一側
面に沿つて延設され、前記ベースの端子圧入孔に
圧入された端子と接する第1支持部と、前記第1
支持部に前記端子圧入孔を介して対向し、ベース
に圧入された端子部材の可動接触片に当接して、
前記第1支持部と共に端子部材を板厚方向から挾
持する第2支持部と、前記第1支持部または第2
支持部の両側部から対向する支持部に向かつて突
出し、ベースに圧入された端子側面に当接して端
子を板幅方向から挾持する板幅方向規制部とから
構成したものである。
即ち、第1支持部に沿つて端子を垂直に保持す
るとともに、第1支持部と第2支持部とで板厚方
向を規制し、板幅方向規制部で端子部材の板幅方
向を規制することによつて、端子部材を端子と可
動接触片との交差部において前後左右から移動不
可能に支持するものである。
るとともに、第1支持部と第2支持部とで板厚方
向を規制し、板幅方向規制部で端子部材の板幅方
向を規制することによつて、端子部材を端子と可
動接触片との交差部において前後左右から移動不
可能に支持するものである。
実施例
以下、本考案の端子部材の支持構造を、これを
適用した電磁継電器について説明する。
適用した電磁継電器について説明する。
第1図、第2図において、電磁継電器は、略箱
形状のベース1とケース10とを重ね合せてハウ
ジングを構成し、その内部に電磁石部20、可動
ブロツク30、接点機構40を並設したものであ
る。
形状のベース1とケース10とを重ね合せてハウ
ジングを構成し、その内部に電磁石部20、可動
ブロツク30、接点機構40を並設したものであ
る。
電磁石部20はスプール22の中心孔に略コ字
形状の一対のヨーク23a,23bと棒状の補助
ヨーク19とを挿入し、スプール22の胴部にコ
イル21を巻回したもので、ベース1の凹所8
(第3図参照)に設置されている。また、スプー
ル22の両端鍔部22a,22bにはコイル端子
25,25が固定されており、コイル21の両端
はこのコイル端子25,25に接続されている。
形状の一対のヨーク23a,23bと棒状の補助
ヨーク19とを挿入し、スプール22の胴部にコ
イル21を巻回したもので、ベース1の凹所8
(第3図参照)に設置されている。また、スプー
ル22の両端鍔部22a,22bにはコイル端子
25,25が固定されており、コイル21の両端
はこのコイル端子25,25に接続されている。
可動ブロツク30は適宜樹脂にて一体成形され
た可動台31とこの可動台31に永久磁石39
a,39bを介して平行に設置された可動鉄片3
7,38とで構成されている。可動台31は孔3
1eをベース1に突設した支軸7とケース10に
突設した支軸11(第3図参照)とを支点として
回動可能であり、可動鉄片37,38の両端部は
前記ヨーク23a,23bの磁極片24a,24
bに対向している。
た可動台31とこの可動台31に永久磁石39
a,39bを介して平行に設置された可動鉄片3
7,38とで構成されている。可動台31は孔3
1eをベース1に突設した支軸7とケース10に
突設した支軸11(第3図参照)とを支点として
回動可能であり、可動鉄片37,38の両端部は
前記ヨーク23a,23bの磁極片24a,24
bに対向している。
接点機構40は、ベース1の溝部3,3に圧入
固定した端子41,43に設けた固定接点42,
44と、これに対向するように可動接触片45の
両端に設けた可動接点46,47とで構成されて
いる。なお、可動接触片45は、第3図に示すよ
うに、中央部を端子14の上部にスポツト溶接等
で固定されており、これらは一体となつて端子部
材50を構成している。
固定した端子41,43に設けた固定接点42,
44と、これに対向するように可動接触片45の
両端に設けた可動接点46,47とで構成されて
いる。なお、可動接触片45は、第3図に示すよ
うに、中央部を端子14の上部にスポツト溶接等
で固定されており、これらは一体となつて端子部
材50を構成している。
一方、ベース1には、第4図、第5図に示すよ
うに、端子14の圧入部14aと同一、または僅
かに小さい断面を有する端子圧入孔1aと、この
端子圧入孔1aの端子板幅方向一側面に沿つて垂
直に設けた第1支持部6と、前記端子圧入孔1a
を挾んで第1支持部6と対向する第2支持部5
と、前記第1支持部6の両端に設けた板幅方向規
制部6a,6aと、からなる端子支持構造100
が設けてある。なお、第2支持部5はベース1の
側壁に形成されている。また、前記第1支持部6
と第2支持部5との間隔d1は、端子部材50の板
厚Dと同一、または僅かに小さくしてあり、幅方
向規制部6a,6aの間隔bは端子14の板幅B
と同一、または僅かに小さくしてある。さらに、
幅方向規制部6a,6aの突出長d2は端子14の
板厚t以下としてある。
うに、端子14の圧入部14aと同一、または僅
かに小さい断面を有する端子圧入孔1aと、この
端子圧入孔1aの端子板幅方向一側面に沿つて垂
直に設けた第1支持部6と、前記端子圧入孔1a
を挾んで第1支持部6と対向する第2支持部5
と、前記第1支持部6の両端に設けた板幅方向規
制部6a,6aと、からなる端子支持構造100
が設けてある。なお、第2支持部5はベース1の
側壁に形成されている。また、前記第1支持部6
と第2支持部5との間隔d1は、端子部材50の板
厚Dと同一、または僅かに小さくしてあり、幅方
向規制部6a,6aの間隔bは端子14の板幅B
と同一、または僅かに小さくしてある。さらに、
幅方向規制部6a,6aの突出長d2は端子14の
板厚t以下としてある。
したがつて、端子部材50は、端子14を第1
支持部6と第2支持部5との間に圧入し、端子圧
入部14aをベース1の端子圧入孔1aに圧入す
る。これによつて、端子部材50の板厚方向(矢
印X方向)は第1支持部6と第2支持部5とで挾
持されて位置規制され、端子部材50の板幅方向
(矢印Y方向)は、幅方向規制部6a,6aに挾
持されて位置規制され、前後左右に移動不可能
に、かつ、垂直に支持される。
支持部6と第2支持部5との間に圧入し、端子圧
入部14aをベース1の端子圧入孔1aに圧入す
る。これによつて、端子部材50の板厚方向(矢
印X方向)は第1支持部6と第2支持部5とで挾
持されて位置規制され、端子部材50の板幅方向
(矢印Y方向)は、幅方向規制部6a,6aに挾
持されて位置規制され、前後左右に移動不可能
に、かつ、垂直に支持される。
このようにしてベース1に固定された可動接触
片45は、第1図中下方への復帰力を予め付与さ
れ、前記可動台31に形成した駆動用突部35,
35に当接している。
片45は、第1図中下方への復帰力を予め付与さ
れ、前記可動台31に形成した駆動用突部35,
35に当接している。
一方、第3図に示すように、ベース1の床部と
ケース10の天井部には略L字形状の隔壁部4,
4及び12,12とが突設されている。この隔壁
部4,4と12,12とはそれぞれ対向する位置
に突設され、ケース10をベース1に重ね合せた
際に互いに対向面が当接し、接点機構40と電磁
石装置20、可動ブロツク30との最近接部品、
即ち端子41,42とヨーク37との沿面距離を
確保し、良好な絶縁性を図るようになつている。
しかも、前記ヨーク37の接点機構40側は可動
台31の側板部31aで覆われており、この点で
も絶縁性の向上が図られている。
ケース10の天井部には略L字形状の隔壁部4,
4及び12,12とが突設されている。この隔壁
部4,4と12,12とはそれぞれ対向する位置
に突設され、ケース10をベース1に重ね合せた
際に互いに対向面が当接し、接点機構40と電磁
石装置20、可動ブロツク30との最近接部品、
即ち端子41,42とヨーク37との沿面距離を
確保し、良好な絶縁性を図るようになつている。
しかも、前記ヨーク37の接点機構40側は可動
台31の側板部31aで覆われており、この点で
も絶縁性の向上が図られている。
ここで、電磁継電器の動作について説明する。
第1図は中立状態を示し、コイル21に通電
し、ヨーク23aの磁極片24aにS極、ヨーク
23bの磁極片24bにN極を励起させると、永
久磁石39a,39bによる磁束との反発力、吸
引力で可動ブロツク30は支軸7,11を支点と
して第1図中反時計回り方向に回動し、右側の駆
動用突部35が可動接触片45を押圧し、可動接
点46が固定接点42に接触すると共に、可動接
点47が固定接点44から離間する。そして、コ
イル21への通常を断つと、可動ブロツク30は
永久磁石39a,39bの磁力でこの状態をキー
プする。
し、ヨーク23aの磁極片24aにS極、ヨーク
23bの磁極片24bにN極を励起させると、永
久磁石39a,39bによる磁束との反発力、吸
引力で可動ブロツク30は支軸7,11を支点と
して第1図中反時計回り方向に回動し、右側の駆
動用突部35が可動接触片45を押圧し、可動接
点46が固定接点42に接触すると共に、可動接
点47が固定接点44から離間する。そして、コ
イル21への通常を断つと、可動ブロツク30は
永久磁石39a,39bの磁力でこの状態をキー
プする。
一方、コイル21に電流を前記とは逆方向に通
電すると、可動ブロツク30は時計回り方向に回
動し、左側の駆動用突部35が可動接触片45を
押圧し、可動接点46が固定接点42から離間す
ると共に、可動接点47が固定接点44に接触す
る。コイル21への通電を断つとこの状態をキー
プするのは前述のとおりである。
電すると、可動ブロツク30は時計回り方向に回
動し、左側の駆動用突部35が可動接触片45を
押圧し、可動接点46が固定接点42から離間す
ると共に、可動接点47が固定接点44に接触す
る。コイル21への通電を断つとこの状態をキー
プするのは前述のとおりである。
前記実施例では、幅方向規制部6a,6aは第
1支持部6に設けるものとしたが、これに限ら
ず、第2支持部5に設けるようにしてもよいし、
第2支持部5はベース1の側壁に設けるものとし
たが、これに限らず、ベース1から立ちあげても
よい。
1支持部6に設けるものとしたが、これに限ら
ず、第2支持部5に設けるようにしてもよいし、
第2支持部5はベース1の側壁に設けるものとし
たが、これに限らず、ベース1から立ちあげても
よい。
さらに、前記実施例では、本考案にかかる端子
部材50の端子支持構造100を電磁継電器に適
用したものについて示したが、これに限らず、そ
の他の電気機器に適用できることは勿論である。
部材50の端子支持構造100を電磁継電器に適
用したものについて示したが、これに限らず、そ
の他の電気機器に適用できることは勿論である。
考案の効果
以上の説明で明らかなように、本考案の端子部
材の支持構造は、ベースに第1、2支持部、幅方
向規制部を設け、ベースに圧入された端子部材を
前後左右から位置規制するようにしている。
材の支持構造は、ベースに第1、2支持部、幅方
向規制部を設け、ベースに圧入された端子部材を
前後左右から位置規制するようにしている。
このため、ベースの厚さに関係なく端子部材は
強固に支持され、その直立性が保持されるため、
ベースを薄くして電気機器の薄形化を図ることが
できる。
強固に支持され、その直立性が保持されるため、
ベースを薄くして電気機器の薄形化を図ることが
できる。
また、端子部材の支持構造は、ベースに一体成
形されるため、生産工数を増やすことなく、簡単
に行うことができる。
形されるため、生産工数を増やすことなく、簡単
に行うことができる。
第1図は電磁継電器のケースを切欠いた平面
図、第2図はベース、ケースを切欠いた正面図、
第3図はベース、ケース、端子部材の斜視図、第
4図は端子部材の支持構造を示す断面図、第5図
は第4図の−線断面図である。 1……ベース、1a……端子圧入孔、5……第
2支持部、6……第1支持部、6a……幅方向規
制部、14……端子、45……可動接触片、50
……端子部材、100……端子支持構造。
図、第2図はベース、ケースを切欠いた正面図、
第3図はベース、ケース、端子部材の斜視図、第
4図は端子部材の支持構造を示す断面図、第5図
は第4図の−線断面図である。 1……ベース、1a……端子圧入孔、5……第
2支持部、6……第1支持部、6a……幅方向規
制部、14……端子、45……可動接触片、50
……端子部材、100……端子支持構造。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ベースに端子圧入孔を設け、該端子圧入孔に板
状端子を圧入することにより、前記端子とこれと
直交する可動接触片とを一体化してなる端子部材
を支持するようにした電気機器における端子部材
の支持構造において、 前記可動接触片が位置する側のベース面に、 前記端子圧入孔の板幅方向一側面に沿つて延設
され、前記ベースの端子圧入孔に圧入された端子
と接する第1支持部と、 前記第1支持部に前記端子圧入孔を介して対向
し、ベースに圧入された端子部材の可動接触片に
当接して、前記第1支持部と共に端子部材を板厚
方向から挾持する第2支持部と、 前記第1支持部または第2支持部の両側部から
対向する支持部に向かつて突出し、ベースに圧入
された端子側面に当接して端子を板幅方向から挾
持する板幅方向規制部と、 を設けたことを特徴とする端子部材の支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986035667U JPH0436535Y2 (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986035667U JPH0436535Y2 (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62147244U JPS62147244U (ja) | 1987-09-17 |
| JPH0436535Y2 true JPH0436535Y2 (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=30845358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986035667U Expired JPH0436535Y2 (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0436535Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5836262Y2 (ja) * | 1978-08-08 | 1983-08-16 | セイレイ工業株式会社 | 脱穀装置の吸塵機における藁稈切断装置 |
-
1986
- 1986-03-11 JP JP1986035667U patent/JPH0436535Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62147244U (ja) | 1987-09-17 |
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