JPH04365530A - 番号対応表を用いたツールマガジンの割出し制御方法 - Google Patents
番号対応表を用いたツールマガジンの割出し制御方法Info
- Publication number
- JPH04365530A JPH04365530A JP16344191A JP16344191A JPH04365530A JP H04365530 A JPH04365530 A JP H04365530A JP 16344191 A JP16344191 A JP 16344191A JP 16344191 A JP16344191 A JP 16344191A JP H04365530 A JPH04365530 A JP H04365530A
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- Japan
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- tool
- pot
- correspondence table
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Tool Replacement In Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ツールマガジンのポッ
トの割出し制御方法に係り、特に、ポット内にランダム
に挿入された工具を加工プログラムに従って割出しする
に好適な番号対応表を用いたツールマガジンの割出し制
御方法に関する。
トの割出し制御方法に係り、特に、ポット内にランダム
に挿入された工具を加工プログラムに従って割出しする
に好適な番号対応表を用いたツールマガジンの割出し制
御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】自動工具交換装置を有する数値制御工作
機械においては、図4に示すようにツールマガジン3に
多数個(図示では12個)のツールポット4(以下、ポ
ット4という)が設けられ、ポット4内には各種の工具
が収納される。加工時においては、加工プログラム上に
記載される工具番号を有する工具が所定の割出し位置に
割出され、交換用アーム7により主軸8内に装着される
。この場合、従来技術では、図4に示すように、ポット
4のポット番号とそれに挿入される工具の工具番号とを
合致させることが必要であった。すなわち、ポット番号
を1番から12番とし、加工プログラム上の工具番号を
AからL(Aが工具番号1番に相当し、順次アルファベ
ット順に番号が進められLが工具番号12番とする)と
すると、1番目のポット4にはAの工具が挿入され、2
番目のポット4にはBの工具が挿入され、以下同様にし
て12番目のポット4にはLの工具が挿入されるように
構成される。
機械においては、図4に示すようにツールマガジン3に
多数個(図示では12個)のツールポット4(以下、ポ
ット4という)が設けられ、ポット4内には各種の工具
が収納される。加工時においては、加工プログラム上に
記載される工具番号を有する工具が所定の割出し位置に
割出され、交換用アーム7により主軸8内に装着される
。この場合、従来技術では、図4に示すように、ポット
4のポット番号とそれに挿入される工具の工具番号とを
合致させることが必要であった。すなわち、ポット番号
を1番から12番とし、加工プログラム上の工具番号を
AからL(Aが工具番号1番に相当し、順次アルファベ
ット順に番号が進められLが工具番号12番とする)と
すると、1番目のポット4にはAの工具が挿入され、2
番目のポット4にはBの工具が挿入され、以下同様にし
て12番目のポット4にはLの工具が挿入されるように
構成される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】以上に説明したように
、従来技術では、ポット番号と工具番号とは常に合致さ
せることが必要なため、A番目の工具が必要な場合には
1番目のポット番号のポット4が割出しされることが必
要となり、用済後にはA番目の工具を1番目のポット4
内に必ず戻すことが必要となる。また、工具が破損した
場合には、該工具の挿入されていたポット4内に新規工
具を挿入し、かつ該挿入工具の加工プログラム上の工具
番号を破損工具の工具番号と一致させることが必要であ
った。そのため、工具の挿脱作業に時間を要すると共に
工具割出し作業が煩雑となり、機械稼動率低下の原因と
なる問題点があった。
、従来技術では、ポット番号と工具番号とは常に合致さ
せることが必要なため、A番目の工具が必要な場合には
1番目のポット番号のポット4が割出しされることが必
要となり、用済後にはA番目の工具を1番目のポット4
内に必ず戻すことが必要となる。また、工具が破損した
場合には、該工具の挿入されていたポット4内に新規工
具を挿入し、かつ該挿入工具の加工プログラム上の工具
番号を破損工具の工具番号と一致させることが必要であ
った。そのため、工具の挿脱作業に時間を要すると共に
工具割出し作業が煩雑となり、機械稼動率低下の原因と
なる問題点があった。
【0004】本発明は、以上の問題点を解決するもので
、工具のポット内への挿入が自由に出来ると共に、所望
工具の割出し作業が簡単に、かつ正確に行われ、機械稼
動率を向上し得る番号対応表を用いたツールマガジンの
割出し制御方法を提供することを目的とする。
、工具のポット内への挿入が自由に出来ると共に、所望
工具の割出し作業が簡単に、かつ正確に行われ、機械稼
動率を向上し得る番号対応表を用いたツールマガジンの
割出し制御方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上の目的を
達成するために、加工プログラム上の工具番号を記録す
る工具をツールマガジンのポット内にランダムに挿入し
、挿入された前記ポットのポット番号と挿入工具の前記
工具番号との番号対応表をコンピュータに記憶し、かつ
工具交換の都度、前記番号対応表を書き換え更新記録す
ると共に、所望の工具指令時に、前記番号対応表を基に
して所望の工具の挿入されているポット番号の前記ポッ
トを割出し位置決めするようにした番号対応表を用いた
ツールマガジンの割出し制御方法を特徴とするものであ
る。
達成するために、加工プログラム上の工具番号を記録す
る工具をツールマガジンのポット内にランダムに挿入し
、挿入された前記ポットのポット番号と挿入工具の前記
工具番号との番号対応表をコンピュータに記憶し、かつ
工具交換の都度、前記番号対応表を書き換え更新記録す
ると共に、所望の工具指令時に、前記番号対応表を基に
して所望の工具の挿入されているポット番号の前記ポッ
トを割出し位置決めするようにした番号対応表を用いた
ツールマガジンの割出し制御方法を特徴とするものであ
る。
【0006】
【作用】加工プログラム上の工具番号を記録した工具は
ツールマガジンのポット内にランダムに挿入される。そ
れによりポット番号とそれに対応する工具番号がコンピ
ュータ内に番号対応表として記憶される。加工プログラ
ムにより所望の工具の呼び出し指令が発せられると、前
記番号対応表により該当工具番号の工具の挿入されてい
るポット番号のポットが所定の割出し位置に割出し位置
決めされ、主軸内に装着される。用済後、工具はもとの
ポットに戻される。
ツールマガジンのポット内にランダムに挿入される。そ
れによりポット番号とそれに対応する工具番号がコンピ
ュータ内に番号対応表として記憶される。加工プログラ
ムにより所望の工具の呼び出し指令が発せられると、前
記番号対応表により該当工具番号の工具の挿入されてい
るポット番号のポットが所定の割出し位置に割出し位置
決めされ、主軸内に装着される。用済後、工具はもとの
ポットに戻される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例に好適な一実施例を図
面に基づき説明する。図2に示すように、工具1には加
工プログラム上の工具番号を予め記憶したID素子2が
取り付けられている。本実施例では工具番号としてA,
B,C,D,E,F,G,H,I,G,K,Lの英文字
で工具番号を表示し、番号Aが1番,Bが2番,以下同
様に順送りされ、Lが12番とする。図1に示すように
、ツールマガジン3には多数個のツールポット4(以下
、ポット4という)が配設され、ポット4内には工具1
が挿入される。ツールマガジン3はNC装置5により駆
動され、ポット割出し位置6に各ポット4を割出し位置
決めするように構成される。ポット割出し位置6に割出
しされたポット4内の工具1は交換用アーム7等により
主軸8側と自動交換される。また、新規の工具1をポッ
ト4内に挿着する場合には、ツールマガジン3のポット
4は工具交換位置9に割出し位置決められる。
面に基づき説明する。図2に示すように、工具1には加
工プログラム上の工具番号を予め記憶したID素子2が
取り付けられている。本実施例では工具番号としてA,
B,C,D,E,F,G,H,I,G,K,Lの英文字
で工具番号を表示し、番号Aが1番,Bが2番,以下同
様に順送りされ、Lが12番とする。図1に示すように
、ツールマガジン3には多数個のツールポット4(以下
、ポット4という)が配設され、ポット4内には工具1
が挿入される。ツールマガジン3はNC装置5により駆
動され、ポット割出し位置6に各ポット4を割出し位置
決めするように構成される。ポット割出し位置6に割出
しされたポット4内の工具1は交換用アーム7等により
主軸8側と自動交換される。また、新規の工具1をポッ
ト4内に挿着する場合には、ツールマガジン3のポット
4は工具交換位置9に割出し位置決められる。
【0008】コンピュータ11はNC装置5と連通し、
NC装置5の自動制御用の各種情報を記憶する。コンピ
ュータ11内には番号対応表10が記憶される。番号対
応表10はポット番号と工具番号との対応表であり、そ
れぞれのポット4内に挿入された工具1の工具番号とそ
のポット4のポット番号を対応させて表としてまとめた
ものである。本実施例の場合には図1に示すように、ポ
ット番号1のポット4にE番目の工具1が挿入され、ポ
ット番号2にC番目の工具1,ポット番号3にA番目の
工具1,ポット番号4にF番目の工具1,ポット番号5
にG番目の工具1,ポット番号6にI番目の工具1,ポ
ット番号7にK番目の工具1,ポット番号8にJ番目の
工具1,ポット番号9にD番目の工具1,ポット番号1
0にL番目の工具1,ポット番号11にB番目の工具1
およびポット番号12にH番目の工具1がそれぞれ挿入
される。それにより、コンピュータ11には図示のよう
な番号対応表10が記憶される。勿論、どのポット4に
その工具1が入るかは全くランダムでよく、ランダムに
挿入された状態で図示のような番号対応表10がコンピ
ュータ11内に記憶される。番号対応表10は、工具1
の交換等により工具1とポット4との対応関係が変った
場合にはその都度書き換えられ更新記憶される。以上に
より、ツールマガジン3内への工具1の挿脱は極めて簡
単に、かつ気を配ることなく行われる。
NC装置5の自動制御用の各種情報を記憶する。コンピ
ュータ11内には番号対応表10が記憶される。番号対
応表10はポット番号と工具番号との対応表であり、そ
れぞれのポット4内に挿入された工具1の工具番号とそ
のポット4のポット番号を対応させて表としてまとめた
ものである。本実施例の場合には図1に示すように、ポ
ット番号1のポット4にE番目の工具1が挿入され、ポ
ット番号2にC番目の工具1,ポット番号3にA番目の
工具1,ポット番号4にF番目の工具1,ポット番号5
にG番目の工具1,ポット番号6にI番目の工具1,ポ
ット番号7にK番目の工具1,ポット番号8にJ番目の
工具1,ポット番号9にD番目の工具1,ポット番号1
0にL番目の工具1,ポット番号11にB番目の工具1
およびポット番号12にH番目の工具1がそれぞれ挿入
される。それにより、コンピュータ11には図示のよう
な番号対応表10が記憶される。勿論、どのポット4に
その工具1が入るかは全くランダムでよく、ランダムに
挿入された状態で図示のような番号対応表10がコンピ
ュータ11内に記憶される。番号対応表10は、工具1
の交換等により工具1とポット4との対応関係が変った
場合にはその都度書き換えられ更新記憶される。以上に
より、ツールマガジン3内への工具1の挿脱は極めて簡
単に、かつ気を配ることなく行われる。
【0009】次に、本実施例の割出し制御作用を図3の
フローチャートにより説明する。まず、加工プログラム
により所望の工具1が呼び出され、工具番号が指令され
る(ステップ100)。本実施例では、例えばF番目の
工具1が呼び出されたとする。F番目の工具1の呼び出
し指令がNC装置5内に入力されコンピュータ11内の
番号対応表10によりF番目の工具1に対応するポット
番号のポット4が検索される(ステップ101)。本実
施例では、F番目の工具1に対応するポット番号は4番
であり、4番のポット4が検索される。次に、NC装置
5はツールマガジン3を動作し(ステップ102)、所
定のポット番号(本実施例ではポット番号4番)のポッ
ト4をポット割出し位置6に割出し位置決めする(ステ
ップ103)。交換用アーム7はポット割出し位置6に
あるポット4内のF番目の工具1を主軸8内に装着する
。用済後、F番目の工具1はツールマガジン3内の任意
の空ポット内に戻入される(ステップ105)。以下、
同様な動作を繰返し行う。なお、本実施例では、12個
のポット4内に12個の工具1が挿入されている場合に
ついて説明したため、使用済のF番目の工具1は元の4
番目のポット4内に戻入されることになる。
フローチャートにより説明する。まず、加工プログラム
により所望の工具1が呼び出され、工具番号が指令され
る(ステップ100)。本実施例では、例えばF番目の
工具1が呼び出されたとする。F番目の工具1の呼び出
し指令がNC装置5内に入力されコンピュータ11内の
番号対応表10によりF番目の工具1に対応するポット
番号のポット4が検索される(ステップ101)。本実
施例では、F番目の工具1に対応するポット番号は4番
であり、4番のポット4が検索される。次に、NC装置
5はツールマガジン3を動作し(ステップ102)、所
定のポット番号(本実施例ではポット番号4番)のポッ
ト4をポット割出し位置6に割出し位置決めする(ステ
ップ103)。交換用アーム7はポット割出し位置6に
あるポット4内のF番目の工具1を主軸8内に装着する
。用済後、F番目の工具1はツールマガジン3内の任意
の空ポット内に戻入される(ステップ105)。以下、
同様な動作を繰返し行う。なお、本実施例では、12個
のポット4内に12個の工具1が挿入されている場合に
ついて説明したため、使用済のF番目の工具1は元の4
番目のポット4内に戻入されることになる。
【0010】本実施例において、コンピュータ11内の
番号対応表10の記録回路や、その呼び出し回路,書き
換え回路等の回路構造について説明していないが、一般
的なソフト回路構造が採用されている。また、本実施例
では12個のポット4しか使用していないが、多数個の
、かつ空ポットのある場合についても同様に適用される
。更に、工具1のID素子2に記録される記録内容とし
て工具番号しか記載されていないが、工具に関するその
他情報が記録されていても勿論構わない。
番号対応表10の記録回路や、その呼び出し回路,書き
換え回路等の回路構造について説明していないが、一般
的なソフト回路構造が採用されている。また、本実施例
では12個のポット4しか使用していないが、多数個の
、かつ空ポットのある場合についても同様に適用される
。更に、工具1のID素子2に記録される記録内容とし
て工具番号しか記載されていないが、工具に関するその
他情報が記録されていても勿論構わない。
【0011】
【発明の効果】本発明によれば、次のような効果が上げ
られる。 (1)工具をランダムにポット内に挿入出来るため、工
具の挿着に気を使う必要がなく、かつ迅速な挿入が行わ
れる。 (2)所望の工具が番号対応表を基にして割出し位置決
めされるため、正確な工具の挿着が行われる。 (3)工具破損時における工具の挿着も自由に行われ、
新規の工具挿着時間が短縮される。
られる。 (1)工具をランダムにポット内に挿入出来るため、工
具の挿着に気を使う必要がなく、かつ迅速な挿入が行わ
れる。 (2)所望の工具が番号対応表を基にして割出し位置決
めされるため、正確な工具の挿着が行われる。 (3)工具破損時における工具の挿着も自由に行われ、
新規の工具挿着時間が短縮される。
【図1】本発明の一実施例の全体構成図である。
【図2】ID素子を付設した工具の側面図である。
【図3】本実施例の作用を説明するフローチャートであ
る。
る。
【図4】従来の工具割出し方法を説明するための概要構
成図である。
成図である。
1 工具
2 ID素子
3 ツールマガジン
4 ツールポット(ポット)
5 NC装置
6 ポット割出し位置
7 交換用アーム
8 主軸
9 工具交換位置
10 番号対応表
11 コンピュータ
Claims (1)
- 【請求項1】 加工プログラム上の工具番号を記録す
る工具をツールマガジンのポット内にランダムに挿入し
、挿入された前記ポットのポット番号と挿入工具の前記
工具番号との番号対応表をコンピュータに記憶し、かつ
工具交換の都度、前記番号対応表を書き換え更新記録す
ると共に、所望の工具指令時に、前記番号対応表を基に
して所望の工具の挿入されているポット番号の前記ポッ
トを割出し位置決めすることを特徴とする番号対応表を
用いたツールマガジンの割出し制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16344191A JPH04365530A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 番号対応表を用いたツールマガジンの割出し制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16344191A JPH04365530A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 番号対応表を用いたツールマガジンの割出し制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04365530A true JPH04365530A (ja) | 1992-12-17 |
Family
ID=15773955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16344191A Pending JPH04365530A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 番号対応表を用いたツールマガジンの割出し制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04365530A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009297868A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Mori Seiki Co Ltd | 工具マガジン装置における工具配置替え方法およびその装置 |
| CN118893483A (zh) * | 2024-10-08 | 2024-11-05 | 南通国盛智能科技集团股份有限公司 | 刀库自动排刀的方法、机床及电子设备 |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP16344191A patent/JPH04365530A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009297868A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Mori Seiki Co Ltd | 工具マガジン装置における工具配置替え方法およびその装置 |
| CN118893483A (zh) * | 2024-10-08 | 2024-11-05 | 南通国盛智能科技集团股份有限公司 | 刀库自动排刀的方法、机床及电子设备 |
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