JPH0436574A - 冷却装置 - Google Patents
冷却装置Info
- Publication number
- JPH0436574A JPH0436574A JP14231790A JP14231790A JPH0436574A JP H0436574 A JPH0436574 A JP H0436574A JP 14231790 A JP14231790 A JP 14231790A JP 14231790 A JP14231790 A JP 14231790A JP H0436574 A JPH0436574 A JP H0436574A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- condenser
- sides
- machine room
- distance
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 11
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims description 8
- 230000005494 condensation Effects 0.000 abstract description 7
- 238000009833 condensation Methods 0.000 abstract description 7
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 2
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
産業上の利用分野
本発明は、それぞれ独立した2つの冷凍サイクルにて貯
蔵室を冷却する冷却装置に関する。
蔵室を冷却する冷却装置に関する。
従来の技術
庫内を画成する断熱壁の上方に圧縮機 凝縮器送風機等
を設置する機械室を形成した上部ケースと、庫内を画成
する断熱壁の下方に圧縮機・凝縮器等を設置し、背面に
排気路を有する機械室を形成した下部ケースとからなり
、この下部ケース上に上部ケースを配置して下部ケース
の背面より上部ケースの背面を後方に突圧させ、上部ケ
ースの後部直下に排気空間を形成してなる低温ショーケ
ースにあって、上端が上部ケースの送風機の風上側に開
口し、下端が排気空間側に開口する通路を、上部ケース
の断熱壁の背壁に形成したものとして、特公昭62−4
9553号公報がある。
を設置する機械室を形成した上部ケースと、庫内を画成
する断熱壁の下方に圧縮機・凝縮器等を設置し、背面に
排気路を有する機械室を形成した下部ケースとからなり
、この下部ケース上に上部ケースを配置して下部ケース
の背面より上部ケースの背面を後方に突圧させ、上部ケ
ースの後部直下に排気空間を形成してなる低温ショーケ
ースにあって、上端が上部ケースの送風機の風上側に開
口し、下端が排気空間側に開口する通路を、上部ケース
の断熱壁の背壁に形成したものとして、特公昭62−4
9553号公報がある。
発明が解決しようとする課匣
前記公報にあっては、上下部両ケースのそれぞれに機械
室が形成しである関係上、シダーケースにおける床面か
らの高さを一定とした場合、上部と下部にそれぞれ別個
に機械室が位置するため、ショーケースの庫内容積が小
さくなりやすい、しかもこの公報に示すようないわゆる
デュアルタイプのショーケースにあっては、上部ケース
は下部ケースに比較してその奥行寸法が小さいため、下
部ケースの下部に形成される機械室と同じ(、上部ケー
スの機械室に対して、前面に吸気口・背面に排気口をそ
れぞれ形成し、凝縮ユニットを構成する部品を前後方向
に配設することができない。
室が形成しである関係上、シダーケースにおける床面か
らの高さを一定とした場合、上部と下部にそれぞれ別個
に機械室が位置するため、ショーケースの庫内容積が小
さくなりやすい、しかもこの公報に示すようないわゆる
デュアルタイプのショーケースにあっては、上部ケース
は下部ケースに比較してその奥行寸法が小さいため、下
部ケースの下部に形成される機械室と同じ(、上部ケー
スの機械室に対して、前面に吸気口・背面に排気口をそ
れぞれ形成し、凝縮ユニットを構成する部品を前後方向
に配設することができない。
このため、該公報第3図に示すように、左右側面に吸排
気口をそれぞれ形成して、凝縮ユニットを構成する部品
を左右方向に向けて配設しなければならなかった。また
、デュアルイタイブのシミーケースにあっては、上下部
両ケースに対応する各凝縮ユニットを、ともに上部ケー
スの上部に形成される機械室だけに配設することは、ス
ペース的な関係から行われていない。
気口をそれぞれ形成して、凝縮ユニットを構成する部品
を左右方向に向けて配設しなければならなかった。また
、デュアルイタイブのシミーケースにあっては、上下部
両ケースに対応する各凝縮ユニットを、ともに上部ケー
スの上部に形成される機械室だけに配設することは、ス
ペース的な関係から行われていない。
そこで本発明では、2つの凝縮ユニットを1つの機械室
に配設するようにした冷却装置を捷供するものである。
に配設するようにした冷却装置を捷供するものである。
[発明の構成]
課題を解決するための手段
本発明の冷却装置は、互いに独立した2つの冷凍サイク
ルと、一方の冷凍サイクルの一部を構成し第1圧縮機・
第1凝縮器及び第1凝縮器用送風装置からなる第1凝縮
ユニットと、他方の冷凍サイクルの一部を構成し第2圧
縮機−第2凝縮器及び第2凝縮器用蓬風装置からなる第
2凝縮ユニットと、前面に吸気口・背面に空気排出口を
それぞれ有し第1及び第2凝縮ユニットを収納する機械
室とを備え、第1及び第2凝縮器は、その各空気吸込面
が互いに向かい合い、かつ、空気吸込面における2組の
向かい合う垂辺のうち、前側の辺同士の距離が後ろ側の
辺同士の距離よりも大きくなるように配置したものであ
る。
ルと、一方の冷凍サイクルの一部を構成し第1圧縮機・
第1凝縮器及び第1凝縮器用送風装置からなる第1凝縮
ユニットと、他方の冷凍サイクルの一部を構成し第2圧
縮機−第2凝縮器及び第2凝縮器用蓬風装置からなる第
2凝縮ユニットと、前面に吸気口・背面に空気排出口を
それぞれ有し第1及び第2凝縮ユニットを収納する機械
室とを備え、第1及び第2凝縮器は、その各空気吸込面
が互いに向かい合い、かつ、空気吸込面における2組の
向かい合う垂辺のうち、前側の辺同士の距離が後ろ側の
辺同士の距離よりも大きくなるように配置したものであ
る。
作用
第1 第2各凝縮ユニットの凝縮器の空気吸込面が互い
に向かい合い、かつ、空気吸込面における2組の向かい
合う垂辺のうち、前側の辺同士の距離が後ろ側の辺同士
の距離よりも大きくなるように、各凝縮器を配置したた
め、各凝縮器を通過した空気はお互いに遠ざかる方向に
導かれる。しかも、機械室を風の流れ方向にみたとき、
従来のように各部品を前後方向に直線的に配置する場合
に比較して、各凝縮ユニットを構成する部品の配置距離
が長くなる。
に向かい合い、かつ、空気吸込面における2組の向かい
合う垂辺のうち、前側の辺同士の距離が後ろ側の辺同士
の距離よりも大きくなるように、各凝縮器を配置したた
め、各凝縮器を通過した空気はお互いに遠ざかる方向に
導かれる。しかも、機械室を風の流れ方向にみたとき、
従来のように各部品を前後方向に直線的に配置する場合
に比較して、各凝縮ユニットを構成する部品の配置距離
が長くなる。
実施例
以下図面に基づき本発明の詳細な説明する。
1は冷却装置であって、前面に商品収納及び取出用の開
口2を形成した断熱箱3にてその本体を構成してなるい
わゆる低温ショーケースを例にとり説明する。
口2を形成した断熱箱3にてその本体を構成してなるい
わゆる低温ショーケースを例にとり説明する。
低温ショーケースlは、上下一対のヒンジにより回動自
在に枢支され開口2を開閉自在に閉塞する把手付の3枚
の回動式の透明扉11を断熱箱3の前面に備え、この断
熱箱3庫内面より適当間隔を存して金属製の区画板12
及び底板13を配設している。これにより、複数の棚1
4及び側壁前部に縦方向に位置する照明装置としての螢
光灯】5を備える貯蔵室16と、2つの冷凍サイクルA
及びBの蒸発器として作用しフィンを共通使用したプレ
ートフィン型蒸発器17及び蒸発器用送風装置18を設
置し区画板12及び底板13と断熱箱3とにより形−成
される冷気通路19と、開口2の内側上下両端縁に沿っ
て相対向する軟量口20及び吸込口2Iをそれぞれ形成
している。
在に枢支され開口2を開閉自在に閉塞する把手付の3枚
の回動式の透明扉11を断熱箱3の前面に備え、この断
熱箱3庫内面より適当間隔を存して金属製の区画板12
及び底板13を配設している。これにより、複数の棚1
4及び側壁前部に縦方向に位置する照明装置としての螢
光灯】5を備える貯蔵室16と、2つの冷凍サイクルA
及びBの蒸発器として作用しフィンを共通使用したプレ
ートフィン型蒸発器17及び蒸発器用送風装置18を設
置し区画板12及び底板13と断熱箱3とにより形−成
される冷気通路19と、開口2の内側上下両端縁に沿っ
て相対向する軟量口20及び吸込口2Iをそれぞれ形成
している。
そして、蒸発器17で熱交換された空気(これを冷気と
いう)を送風装置18でもって強制循環することにより
、吹畠口20から吸込口21へ向けて透明扉2の裏面に
沿って流れる冷気流すなわちエアーカーテンを形成して
、貯蔵室16を冷却する6のである。
いう)を送風装置18でもって強制循環することにより
、吹畠口20から吸込口21へ向けて透明扉2の裏面に
沿って流れる冷気流すなわちエアーカーテンを形成して
、貯蔵室16を冷却する6のである。
40は低温ショーケース1の上部すなわち断熱箱3の上
方に形成された機械室であって、天板41 左右側板4
2.43及び吸込グリル兼用の機械室カバー44を有し
、前面に吸気口45.背面に空気排出口46をそれぞれ
形成している。またこの機械室40には、プレートフィ
ン型蒸発器17における第1冷媒管17Aとともbc一
方の冷凍サイクルAを構成する第1圧縮機47・第1/
Q縮器48及び第1凝縮器用送風装置49からなる第1
凝縮ユニツ)Ulと、プレートフィン型蒸発器17にお
ける第2冷媒管17Bとともに他方の冷凍サイクルBを
構成する第2圧縮機51・第2凝縮器52及び第2凝縮
器用送風装置53からなる第2凝縮ユニツ)U2をそれ
ぞれ設置している。
方に形成された機械室であって、天板41 左右側板4
2.43及び吸込グリル兼用の機械室カバー44を有し
、前面に吸気口45.背面に空気排出口46をそれぞれ
形成している。またこの機械室40には、プレートフィ
ン型蒸発器17における第1冷媒管17Aとともbc一
方の冷凍サイクルAを構成する第1圧縮機47・第1/
Q縮器48及び第1凝縮器用送風装置49からなる第1
凝縮ユニツ)Ulと、プレートフィン型蒸発器17にお
ける第2冷媒管17Bとともに他方の冷凍サイクルBを
構成する第2圧縮機51・第2凝縮器52及び第2凝縮
器用送風装置53からなる第2凝縮ユニツ)U2をそれ
ぞれ設置している。
この機械室40内は、第1及び第2凝縮器用送風装置4
9及び53にそれぞれ対応させた第1及び第2フアンカ
バー50及び54によって左右に区画されており、本実
施例では、第1凝縮ユニットU1を機械室の右半分に、
第2凝縮ユニットU2を機械室の左半分に配設するもの
とする。
9及び53にそれぞれ対応させた第1及び第2フアンカ
バー50及び54によって左右に区画されており、本実
施例では、第1凝縮ユニットU1を機械室の右半分に、
第2凝縮ユニットU2を機械室の左半分に配設するもの
とする。
第1及び第2凝縮器48及び52は、その各空気吸込面
48B及び52Bが互いに向かい合い、かつ、両空気吸
込面48B及び52Bにおける2組の向かい合う垂辺の
うち、前側の男同士の距離Pが後ろ側の男同士の距離Q
よりも太き(なるように配置されている0本実施例では
、両凝縮器の各空気吸込面48B及び52Bが1字状を
なすように、両凝縮器の管板の先端部分にて両凝縮器を
接続している。
48B及び52Bが互いに向かい合い、かつ、両空気吸
込面48B及び52Bにおける2組の向かい合う垂辺の
うち、前側の男同士の距離Pが後ろ側の男同士の距離Q
よりも太き(なるように配置されている0本実施例では
、両凝縮器の各空気吸込面48B及び52Bが1字状を
なすように、両凝縮器の管板の先端部分にて両凝縮器を
接続している。
そして、断熱箱3の天壁上面・各凝縮器の空気吸込面4
8B及び52B・天板41並びに機械室カバー44にて
、前面側(即ち機械室カバー側)から背面側(即ち空気
排圧口側)に向けて先細りとなり、吸気口45を介して
外部と連通ずる吸気空間55を形成している。
8B及び52B・天板41並びに機械室カバー44にて
、前面側(即ち機械室カバー側)から背面側(即ち空気
排圧口側)に向けて先細りとなり、吸気口45を介して
外部と連通ずる吸気空間55を形成している。
56及び57は、第1及び第2凝縮器48及び52を通
過した空気が、再び各凝縮器の空気吸込側に導かれるの
を阻止する仕切板であり、この仕切板の配設により、各
凝縮ユニッ)Ul、U2と機械室カバー44との間に、
電源スィッチや螢光灯スイッチ等を設けた操作部58や
、電装箱59等他の電装部品を配置するスペースを確保
している。そして、このスペースに配置される操作部5
8や電装箱59は、両凝縮器用送風装置49及び53の
運転によって、機械室内に取り込まれる外気にて冷却さ
れる。
過した空気が、再び各凝縮器の空気吸込側に導かれるの
を阻止する仕切板であり、この仕切板の配設により、各
凝縮ユニッ)Ul、U2と機械室カバー44との間に、
電源スィッチや螢光灯スイッチ等を設けた操作部58や
、電装箱59等他の電装部品を配置するスペースを確保
している。そして、このスペースに配置される操作部5
8や電装箱59は、両凝縮器用送風装置49及び53の
運転によって、機械室内に取り込まれる外気にて冷却さ
れる。
また、吸気空間5.5を形成したことから、機械室40
の点検整備時に、各凝縮器48.52の前面に作業空間
が確保され、凝縮器の点検整備は勿論のこと、操作部5
8や電装箱59を外した際の仮置場として利用でき、機
械室のメンテナンス作業が行いやすくなる。
の点検整備時に、各凝縮器48.52の前面に作業空間
が確保され、凝縮器の点検整備は勿論のこと、操作部5
8や電装箱59を外した際の仮置場として利用でき、機
械室のメンテナンス作業が行いやすくなる。
60は下部ケース7の下部に形成される排気室であり、
螢光灯の安定器や、蒸発皿及び蒸発促進部材等を配設し
ている。
螢光灯の安定器や、蒸発皿及び蒸発促進部材等を配設し
ている。
61及び62は、それぞれ第1−第2各凝縮ユニツ)U
l、U2に対応して冷却装置1の背方に突圧して設けら
れ、機械室40から排気室60まで延びた左右各背面ダ
クトである。各ダクト61及び62は、互いに離間して
配置され、吸気口45から導入されて各凝縮ユニットを
通過した空気を、それぞれ独立して機械室40から排気
室60に導くようにしている。左右各背面ダクト61及
び62における向かい合う面の適所には、それぞれ複数
の排気孔63を形成している。
l、U2に対応して冷却装置1の背方に突圧して設けら
れ、機械室40から排気室60まで延びた左右各背面ダ
クトである。各ダクト61及び62は、互いに離間して
配置され、吸気口45から導入されて各凝縮ユニットを
通過した空気を、それぞれ独立して機械室40から排気
室60に導くようにしている。左右各背面ダクト61及
び62における向かい合う面の適所には、それぞれ複数
の排気孔63を形成している。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明の冷却装置によれば、第1
第2各凝縮ユニットの凝縮器の空気吸込面が互いに向か
い合い、かつ、空気吸込面における2組の向かい合う垂
辺のう′ち、前側の男同士の距離が後ろ側の込同士の距
離よりも大きくなるように、各凝縮器を配置したため、
各凝縮器を通過した空気はお互いに遠ざかる方向に導か
れ、お互いに通過空気の合流が抑制される。しかも、機
械室を風の流れ方向にみたとき、従来の如く各部品を前
後方向に直線的に配置する場合に比較して、各凝縮ユニ
ットを構成する部品の配置距離が長(なる関係上、機械
室の奥行寸法を大きくすることなく、第1 第2各凝縮
ユニットを配置することができるばかりか、機械室の奥
行寸法を小さくすることができ、冷却装置の薄型化が図
れる。
第2各凝縮ユニットの凝縮器の空気吸込面が互いに向か
い合い、かつ、空気吸込面における2組の向かい合う垂
辺のう′ち、前側の男同士の距離が後ろ側の込同士の距
離よりも大きくなるように、各凝縮器を配置したため、
各凝縮器を通過した空気はお互いに遠ざかる方向に導か
れ、お互いに通過空気の合流が抑制される。しかも、機
械室を風の流れ方向にみたとき、従来の如く各部品を前
後方向に直線的に配置する場合に比較して、各凝縮ユニ
ットを構成する部品の配置距離が長(なる関係上、機械
室の奥行寸法を大きくすることなく、第1 第2各凝縮
ユニットを配置することができるばかりか、機械室の奥
行寸法を小さくすることができ、冷却装置の薄型化が図
れる。
各図は本発明の冷却装置の一実施例を示し、第1図は機
械室の斜視図、第2図は機械室の天板を一部切り欠いた
状態の平面図、第3図は本発明の冷却装置を有するショ
ーケースの要部縦断面図、第4図は冷媒回路の概略図で
ある。 1・・冷却装置、 Ul・第1凝縮ユニット、U2・−
・第2凝縮ユニット、 40・・・機械室、 45・・
・吸気口、46・・・空気排出口、 47・・・第1圧
縮機、 48・・・第1凝縮器、 49・・第1凝縮器
用送風装置、51・・・第2圧縮機、 52・−・第2
凝縮器、 53・・・第2凝縮器用送風装置、 55・
・・吸気空間。
械室の斜視図、第2図は機械室の天板を一部切り欠いた
状態の平面図、第3図は本発明の冷却装置を有するショ
ーケースの要部縦断面図、第4図は冷媒回路の概略図で
ある。 1・・冷却装置、 Ul・第1凝縮ユニット、U2・−
・第2凝縮ユニット、 40・・・機械室、 45・・
・吸気口、46・・・空気排出口、 47・・・第1圧
縮機、 48・・・第1凝縮器、 49・・第1凝縮器
用送風装置、51・・・第2圧縮機、 52・−・第2
凝縮器、 53・・・第2凝縮器用送風装置、 55・
・・吸気空間。
Claims (1)
- 1、互いに独立した2つの冷凍サイクルと、一方の冷凍
サイクルの一部を構成し第1圧縮機・第1凝縮器及び第
1凝縮器用送風装置からなる第1凝縮ユニットと、他方
の冷凍サイクルの一部を構成し第2圧縮機・第2凝縮器
及び第2凝縮器用送風装置からなる第2凝縮ユニットと
、前面に吸気口・背面に空気排出口をそれぞれ有し前記
第1及び第2凝縮ユニットを収納する機械室とを備え、
前記第1及び第2凝縮器は、その各空気吸込面が互いに
向かい合い、かつ、前記空気吸込面における2組の向か
い合う垂辺のうち、前側の辺同士の距離が後ろ側の辺同
士の距離よりも大きくなるように配置してなる冷却装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14231790A JPH0794948B2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14231790A JPH0794948B2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0436574A true JPH0436574A (ja) | 1992-02-06 |
| JPH0794948B2 JPH0794948B2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=15312547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14231790A Expired - Fee Related JPH0794948B2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0794948B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5875637A (en) * | 1997-07-25 | 1999-03-02 | York International Corporation | Method and apparatus for applying dual centrifugal compressors to a refrigeration chiller unit |
| WO2017188146A1 (ja) * | 2016-04-27 | 2017-11-02 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2019078457A (ja) * | 2017-10-24 | 2019-05-23 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 低温ショーケース |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP14231790A patent/JPH0794948B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5875637A (en) * | 1997-07-25 | 1999-03-02 | York International Corporation | Method and apparatus for applying dual centrifugal compressors to a refrigeration chiller unit |
| WO2017188146A1 (ja) * | 2016-04-27 | 2017-11-02 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2019078457A (ja) * | 2017-10-24 | 2019-05-23 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 低温ショーケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0794948B2 (ja) | 1995-10-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6666045B1 (en) | Kimchi refrigerator | |
| JPH0436574A (ja) | 冷却装置 | |
| KR930005735Y1 (ko) | 냉각 장치 | |
| JP2000258032A (ja) | 冷却装置 | |
| JPH0791811A (ja) | 冷蔵庫 | |
| KR100675439B1 (ko) | 저온쇼케이스 | |
| JP2983824B2 (ja) | 横型冷蔵庫 | |
| JPH03261408A (ja) | 冷蔵庫収納家具 | |
| EP4628812A1 (en) | Low-noise air conditioner and viewing shelter | |
| KR102419907B1 (ko) | 포터블 냉방기 | |
| JPH02118387A (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| JP2755873B2 (ja) | 冷却装置 | |
| JPH06257931A (ja) | 冷却装置 | |
| JP2567746B2 (ja) | 低温ショ−ケ−ス | |
| JPS637818Y2 (ja) | ||
| JP3199434B2 (ja) | 恒温高湿度庫 | |
| JPS6035023Y2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH08327210A (ja) | オープンショーケース | |
| JPH0996493A (ja) | 放熱装置 | |
| JPS63129283A (ja) | 冷凍冷蔵庫 | |
| JP3906007B2 (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| CN115574515A (zh) | 制冷设备 | |
| JPH03195881A (ja) | 低温ショーケース及びその気流循環方法 | |
| JPS6030699Y2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2002257455A (ja) | 電気冷蔵庫 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081011 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091011 Year of fee payment: 14 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |