JPH04366371A - 冷房装置 - Google Patents
冷房装置Info
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- JPH04366371A JPH04366371A JP14006691A JP14006691A JPH04366371A JP H04366371 A JPH04366371 A JP H04366371A JP 14006691 A JP14006691 A JP 14006691A JP 14006691 A JP14006691 A JP 14006691A JP H04366371 A JPH04366371 A JP H04366371A
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- Japan
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims abstract description 35
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 23
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 claims abstract description 23
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 claims abstract description 23
- 229910052987 metal hydride Inorganic materials 0.000 claims description 27
- 150000004681 metal hydrides Chemical class 0.000 claims description 27
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 18
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 abstract description 9
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 abstract description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 150000004678 hydrides Chemical class 0.000 abstract 4
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 abstract 1
- 239000011232 storage material Substances 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 2
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は金属水素化物と蓄冷材を
組み合わせた冷房装置に関する。
組み合わせた冷房装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、特願平2−131664号では
金属水素化物と蓄冷材を組み合わせて、冷房過程で金属
水素化物より発生する冷熱を被冷却空間の冷房と同時に
蓄冷材への蓄冷にも用い、水素を冷房発生用熱交換器に
戻してやる再生過程では蓄冷材に蓄えられた冷熱により
被冷却空間の冷房を行う装置が提案されている。
金属水素化物と蓄冷材を組み合わせて、冷房過程で金属
水素化物より発生する冷熱を被冷却空間の冷房と同時に
蓄冷材への蓄冷にも用い、水素を冷房発生用熱交換器に
戻してやる再生過程では蓄冷材に蓄えられた冷熱により
被冷却空間の冷房を行う装置が提案されている。
【0003】この装置を図2に示す。同図においては、
図2aのような空気経路で金属水素化物M2H側を冷房
空間13及び蓄令器3と熱交換させるように、そして、
金属水素化物M1Hを外気と熱交換させるようにし、バ
ルブ2を開けると両金属水素化物M1H、M2Hの平衡
圧力差によりM2Hは吸熱的に水素を放出し、M1Hは
発熱的に水素を吸蔵する。これにより冷房空間が冷却さ
れるとともに、冷却器3より熱を奪う。この時、冷却風
の温度を畜冷材の凝固温度より低く設定しておくことに
より蓄令材は凝固する。
図2aのような空気経路で金属水素化物M2H側を冷房
空間13及び蓄令器3と熱交換させるように、そして、
金属水素化物M1Hを外気と熱交換させるようにし、バ
ルブ2を開けると両金属水素化物M1H、M2Hの平衡
圧力差によりM2Hは吸熱的に水素を放出し、M1Hは
発熱的に水素を吸蔵する。これにより冷房空間が冷却さ
れるとともに、冷却器3より熱を奪う。この時、冷却風
の温度を畜冷材の凝固温度より低く設定しておくことに
より蓄令材は凝固する。
【0004】次に、水素がM2H側からM1H側へ移動
し終わった後、バルブ2を閉じ、ダンパー4〜8の切り
換えによって図2のようにM1H側へ高温空気を流し、
M2H側へ外気を流すとM1H側とM2H側の平衡圧力
は逆転する。このときバルブ2を開けると水素はM1H
側からM2H側へと移動し、移動終了後には図2の最初
の状態に戻る。また、このとき金属水素化物からの冷房
発生は行なわれないが、先の図2の過程で蓄冷器内に蓄
えられた冷熱(蓄冷材の融解熱)を取り出すことによっ
て冷房が行なわれる。
し終わった後、バルブ2を閉じ、ダンパー4〜8の切り
換えによって図2のようにM1H側へ高温空気を流し、
M2H側へ外気を流すとM1H側とM2H側の平衡圧力
は逆転する。このときバルブ2を開けると水素はM1H
側からM2H側へと移動し、移動終了後には図2の最初
の状態に戻る。また、このとき金属水素化物からの冷房
発生は行なわれないが、先の図2の過程で蓄冷器内に蓄
えられた冷熱(蓄冷材の融解熱)を取り出すことによっ
て冷房が行なわれる。
【0005】このとき仮に、冷凍能力を500Kcal
/hとし、被冷却空間内の空気状態を10℃、相対温度
80%に保つものとすれば、凝固点約9℃の蓄冷材を用
い、冷房過程における被冷却空間内の循環風量を約4m
3/minとすれば、再生過程における被冷却空間内の
循環風量は約70m3/minにもしなければならず、
ファン動力、騒音、被冷却空間内の物体に及ぼす風圧の
影響は大である。
/hとし、被冷却空間内の空気状態を10℃、相対温度
80%に保つものとすれば、凝固点約9℃の蓄冷材を用
い、冷房過程における被冷却空間内の循環風量を約4m
3/minとすれば、再生過程における被冷却空間内の
循環風量は約70m3/minにもしなければならず、
ファン動力、騒音、被冷却空間内の物体に及ぼす風圧の
影響は大である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、特願平2−
131664号に示されているような冷暖房方式では金
属水素化物より発生する冷熱を利用する冷房過程と蓄冷
材に蓄えられた冷熱を利用する再生過程とで被冷却空間
内の温度を一定に保つためには再生過程において被冷却
空間内へ多量の空気循環が必要になり、また、暖房時に
おいても蓄冷器との空気循環が行われるため、蓄冷材及
び蓄冷器の顕熱量が暖房出熱に対する損失となる。
131664号に示されているような冷暖房方式では金
属水素化物より発生する冷熱を利用する冷房過程と蓄冷
材に蓄えられた冷熱を利用する再生過程とで被冷却空間
内の温度を一定に保つためには再生過程において被冷却
空間内へ多量の空気循環が必要になり、また、暖房時に
おいても蓄冷器との空気循環が行われるため、蓄冷材及
び蓄冷器の顕熱量が暖房出熱に対する損失となる。
【0007】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであって、冷房過程では金属水素化物より発生する冷
熱を被冷却空間の冷却用と蓄冷材への蓄冷用にそれぞれ
別経路で循環させ、また暖房時においては、金属水素化
物より発生する熱を蓄冷器を通さず被暖房空間へ循環さ
せる。
のであって、冷房過程では金属水素化物より発生する冷
熱を被冷却空間の冷却用と蓄冷材への蓄冷用にそれぞれ
別経路で循環させ、また暖房時においては、金属水素化
物より発生する熱を蓄冷器を通さず被暖房空間へ循環さ
せる。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明では、水素吸蔵圧
力の低い金属水素化物を内蔵した第1の熱交換器と、水
素吸蔵圧力の高い金属水素化物を内蔵した第2の熱交換
器と、これら、第1、第2の熱交換器間の水素経路を形
成する水素配管と、上記第1の熱交換器に高温を付与す
る高温付与手段と、上記第2の熱交換器を冷却する冷却
手段と、上記第2の熱交換器及び被冷却空間と熱交換可
能な蓄冷器と、上記第2の熱交換器、上記蓄冷器及び被
冷却空間からなり、上記蓄冷器と被冷却空間とを並列に
設けてなる空気循環経路と、上記第2の熱交換器、上記
蓄冷器及び被冷却空間の熱交換状態を切り換える切り換
え手段と、を設けている。
力の低い金属水素化物を内蔵した第1の熱交換器と、水
素吸蔵圧力の高い金属水素化物を内蔵した第2の熱交換
器と、これら、第1、第2の熱交換器間の水素経路を形
成する水素配管と、上記第1の熱交換器に高温を付与す
る高温付与手段と、上記第2の熱交換器を冷却する冷却
手段と、上記第2の熱交換器及び被冷却空間と熱交換可
能な蓄冷器と、上記第2の熱交換器、上記蓄冷器及び被
冷却空間からなり、上記蓄冷器と被冷却空間とを並列に
設けてなる空気循環経路と、上記第2の熱交換器、上記
蓄冷器及び被冷却空間の熱交換状態を切り換える切り換
え手段と、を設けている。
【0009】
【作用】このような構成にすることにより、一対の金属
水素化物からな一組みの冷房ブロックより発生する冷熱
を別々の経路で一方は蓄冷材への蓄冷用に、他方は被冷
却空間の冷房用に供給し、再生過程においては蓄冷材に
蓄えられた冷熱を被冷却空間へ供給すれば、比較的少な
い庫内循環風量で安定した冷熱供給を行える。さらに、
ダンパー等を設けることによって暖房運転時に金属水素
化物からの出熱を蓄冷器を通さず、被暖房空間とのみ循
環させることにより、蓄冷材及び蓄冷材による顕熱損失
の少ない暖房運転が行える。
水素化物からな一組みの冷房ブロックより発生する冷熱
を別々の経路で一方は蓄冷材への蓄冷用に、他方は被冷
却空間の冷房用に供給し、再生過程においては蓄冷材に
蓄えられた冷熱を被冷却空間へ供給すれば、比較的少な
い庫内循環風量で安定した冷熱供給を行える。さらに、
ダンパー等を設けることによって暖房運転時に金属水素
化物からの出熱を蓄冷器を通さず、被暖房空間とのみ循
環させることにより、蓄冷材及び蓄冷材による顕熱損失
の少ない暖房運転が行える。
【0010】
【実施例】以下本発明実施例を図面とともに説明する。
まず図1は本発明で使用する金属水素化物M1HとM2
Hの温度−平衡圧特性及び冷房時と暖房時それぞれのサ
イクル線図を示したもので、図3は図1の特性を有する
金属水素化物を使用して構成した冷暖房装置の構成及び
冷房、暖房それぞれの場合の動作状態を示す。
Hの温度−平衡圧特性及び冷房時と暖房時それぞれのサ
イクル線図を示したもので、図3は図1の特性を有する
金属水素化物を使用して構成した冷暖房装置の構成及び
冷房、暖房それぞれの場合の動作状態を示す。
【0011】まず、図3、図4について、説明する。こ
れらの図において、1a及び1bはそれぞれ図1に示し
た金属水素化物M1H、M2Hを充填した第1、第2の
熱交換器であり、これら2種類の熱交換器内の金属水素
化物容器(図示せず)は互いに水素配管2で繋がれてい
る。
れらの図において、1a及び1bはそれぞれ図1に示し
た金属水素化物M1H、M2Hを充填した第1、第2の
熱交換器であり、これら2種類の熱交換器内の金属水素
化物容器(図示せず)は互いに水素配管2で繋がれてい
る。
【0012】図3に示すように、冷房過程において冷熱
発生用の金属水素化物M2H内蔵の熱交換器から、被冷
却空間および蓄冷器への循環経路を並列に配置すれば、
上記図2における運転条件(冷凍能力500Kcal/
h、空気状態10℃、80%)では、凝固点約3℃の蓄
冷材を用いることによって、冷房過程における被冷却空
間への循環風量を約2m3/min、蓄冷器の循環風量
を約15m3/minとし、再生過程における蓄冷器−
被冷却空間の循環風量を約4m3/minとすればよい
。
発生用の金属水素化物M2H内蔵の熱交換器から、被冷
却空間および蓄冷器への循環経路を並列に配置すれば、
上記図2における運転条件(冷凍能力500Kcal/
h、空気状態10℃、80%)では、凝固点約3℃の蓄
冷材を用いることによって、冷房過程における被冷却空
間への循環風量を約2m3/min、蓄冷器の循環風量
を約15m3/minとし、再生過程における蓄冷器−
被冷却空間の循環風量を約4m3/minとすればよい
。
【0013】以上のように、図3のような運転方式にす
れば、図2のような運転方式に比べ、冷房運転時の被冷
却空間内の循環風量が大幅に少なくなり(特に再生過程
において)、ファン動力、騒音、被冷却空間内の物体に
及ぼす風圧の影響が低減され、システムの総合効率の向
上にもつながる。
れば、図2のような運転方式に比べ、冷房運転時の被冷
却空間内の循環風量が大幅に少なくなり(特に再生過程
において)、ファン動力、騒音、被冷却空間内の物体に
及ぼす風圧の影響が低減され、システムの総合効率の向
上にもつながる。
【0014】次に図4は、本発明の装置による暖房運転
方式を示したもので、まず最初に図4aのようなダンパ
ー4〜8による空気流路制御により、M1H側を暖房空
間13と熱交換させるように、またM2H側を外気と熱
交換させるようにし、バルブ2を開けると平衡圧の関係
はM2H>M1HであるからM1H側は水素を吸蔵して
発熱し、空間13を暖房する。このときM2H側では水
素を放出して吸熱反応が起こるが、外気より熱を供給す
ることによってM1H側との平衡圧差が保たれる。
方式を示したもので、まず最初に図4aのようなダンパ
ー4〜8による空気流路制御により、M1H側を暖房空
間13と熱交換させるように、またM2H側を外気と熱
交換させるようにし、バルブ2を開けると平衡圧の関係
はM2H>M1HであるからM1H側は水素を吸蔵して
発熱し、空間13を暖房する。このときM2H側では水
素を放出して吸熱反応が起こるが、外気より熱を供給す
ることによってM1H側との平衡圧差が保たれる。
【0015】次にM2H側からM1H側へ水素が移動し
終わった後、バルブ2を閉じ、ダンパーの切り換えによ
って図4bのようにM1H側へ高温空気を流し、M2H
側は暖房空間13と熱交換されるようにすると、平衡圧
の関係は逆転し、M2H側の圧力はM1H側の圧力より
小さくなる。このとき再びバルブ2を開けると水素はM
1H側からM2H側へと移動し、M2H側は水素を吸蔵
し、発熱し空間13を暖房する。
終わった後、バルブ2を閉じ、ダンパーの切り換えによ
って図4bのようにM1H側へ高温空気を流し、M2H
側は暖房空間13と熱交換されるようにすると、平衡圧
の関係は逆転し、M2H側の圧力はM1H側の圧力より
小さくなる。このとき再びバルブ2を開けると水素はM
1H側からM2H側へと移動し、M2H側は水素を吸蔵
し、発熱し空間13を暖房する。
【0016】このように金属水素化物と蓄冷器、および
金属水素化物と空間13の循環をそれぞれ別経路にする
と、暖房時もはダンパー15、16を閉じることによっ
て金属水素化物からの出熱は蓄冷器3を通らず、空間1
3のみを循環することになり、蓄冷材、および蓄冷器に
よる顕熱損失を防ぐことができる。
金属水素化物と空間13の循環をそれぞれ別経路にする
と、暖房時もはダンパー15、16を閉じることによっ
て金属水素化物からの出熱は蓄冷器3を通らず、空間1
3のみを循環することになり、蓄冷材、および蓄冷器に
よる顕熱損失を防ぐことができる。
【0017】このように暖房モードでは図3abの両過
程において金属水素化物の発熱を利用することができる
。
程において金属水素化物の発熱を利用することができる
。
【0018】尚、これ等の実施例において再生過程は高
温空気を送ることで行っているが、これはヒータ等の直
接加熱によって行っても良い。
温空気を送ることで行っているが、これはヒータ等の直
接加熱によって行っても良い。
【0019】
【発明の効果】以上述べた如く本発明によれば、金属水
素化物と蓄冷器とを組み合わせた冷房装置のファン動力
の低減(総合効率の向上)、騒音の低減、被冷却空間内
の風圧の低減(実用性の向上)を行うことができる。
素化物と蓄冷器とを組み合わせた冷房装置のファン動力
の低減(総合効率の向上)、騒音の低減、被冷却空間内
の風圧の低減(実用性の向上)を行うことができる。
【図1】本発明の冷房装置に用いられる2種類の金属水
素化物の水素圧力−温度平衡特性図である。
素化物の水素圧力−温度平衡特性図である。
【図2】従来の冷暖房装置の動作を説明する動作説明図
である。
である。
【図3】本発明による冷房装置の動作を説明する動作説
明図である。
明図である。
【図4】本発明による冷房装置の動作を説明する動作説
明図である。
明図である。
1a 第1の熱交換器
1b 第2の熱交換器
2 バルブ
3 蓄冷器
4 ダンパー
5 ダンパー
6 ダンパー
7 ダンパー
8 ダンパー
9 ダクト
11 ファン
12 ファン
13 ファン
14 水素配管
15 ダンパー
16 ダンパー
Claims (1)
- 【請求項1】 水素吸蔵圧力の低い金属水素化物を内
蔵した第1の熱交換器と、水素吸蔵圧力の高い金属水素
化物を内蔵した第2の熱交換器と、これら、第1、第2
の熱交換器間の水素経路を形成する水素配管と、上記第
1の熱交換器に高温を付与する高温付与手段と、上記第
2の熱交換器を冷却する冷却手段と、上記第2の熱交換
器及び被冷却空間と熱交換可能な蓄冷器と、上記第2の
熱交換器、上記蓄冷器及び被冷却空間からなり、上記蓄
冷器と被冷却空間とを並列に設けてなる空気循環経路と
、上記第2の熱交換器、上記蓄冷器及び被冷却空間の熱
交換状態を切り換える切り換え手段と、を設けてなる冷
房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14006691A JP2858995B2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 冷房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14006691A JP2858995B2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 冷房装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04366371A true JPH04366371A (ja) | 1992-12-18 |
| JP2858995B2 JP2858995B2 (ja) | 1999-02-17 |
Family
ID=15260186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14006691A Expired - Fee Related JP2858995B2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 冷房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2858995B2 (ja) |
-
1991
- 1991-06-12 JP JP14006691A patent/JP2858995B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2858995B2 (ja) | 1999-02-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |