JPH04366791A - アラーム時計 - Google Patents
アラーム時計Info
- Publication number
- JPH04366791A JPH04366791A JP14189591A JP14189591A JPH04366791A JP H04366791 A JPH04366791 A JP H04366791A JP 14189591 A JP14189591 A JP 14189591A JP 14189591 A JP14189591 A JP 14189591A JP H04366791 A JPH04366791 A JP H04366791A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- alarm
- range
- bedtime
- alarm time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アラ―ム時刻の自動調
整が可能なアラーム時計に関するものである。
整が可能なアラーム時計に関するものである。
【0002】
【従来の技術】スヌーズ機構付きのアラーム時計では、
アラーム時刻になりアラーム報知が行われている間に、
スヌーズスイッチをオンにすることにより一定時間が経
過した後に再度アラーム報知が始まるものである。その
ため、この種のアラ―ム時計の実際の使用法としては、
例えばAM6:00にはどうしても起きなければいけな
いという場合には、それより15分程度前の時刻にアラ
―ム時刻をセットしておき、スヌ―ズ操作を2〜3回行
なったところで起きるというのが一般的である。
アラーム時刻になりアラーム報知が行われている間に、
スヌーズスイッチをオンにすることにより一定時間が経
過した後に再度アラーム報知が始まるものである。その
ため、この種のアラ―ム時計の実際の使用法としては、
例えばAM6:00にはどうしても起きなければいけな
いという場合には、それより15分程度前の時刻にアラ
―ム時刻をセットしておき、スヌ―ズ操作を2〜3回行
なったところで起きるというのが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のものでは、前日
の就寝時刻が遅くなり少しでも長い時間寝ていたい時で
も、アラーム報知はアラーム時刻に報知するため、起床
許容時刻ぎりぎりまで睡眠を取ることができない。
の就寝時刻が遅くなり少しでも長い時間寝ていたい時で
も、アラーム報知はアラーム時刻に報知するため、起床
許容時刻ぎりぎりまで睡眠を取ることができない。
【0004】本発明の目的は、就寝時刻に応じてアラー
ム報知時刻を許容時間範囲内で変化させ、睡眠時間を調
節することである。
ム報知時刻を許容時間範囲内で変化させ、睡眠時間を調
節することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、アラーム時刻
記憶手段によって記憶されているアラーム時刻を就寝時
刻に応じて許容範囲内で変化させる制御手段を設けるこ
とによって上記目的を達成している。
記憶手段によって記憶されているアラーム時刻を就寝時
刻に応じて許容範囲内で変化させる制御手段を設けるこ
とによって上記目的を達成している。
【0006】
【実施例】以下、この発明を図面に示す実施例に基いて
具体的に説明する。
具体的に説明する。
【0007】図1において、1はクロック信号発生器、
2は計時手段を構成する現在時刻計時回路、3は許容時
間記憶回路で、アラ―ム時刻の調整許容時間を設定する
ものである。4はアラームセットスイッチ、5はキーで
、アラ―ム時刻、その調整許容時間、標準就寝時刻等を
設定するためのもので、テンキ―等からなる。6はアラ
―ム手段を構成するアラ―ム音発生装置、7はアラ―ム
時刻記憶手段を構成するアラーム時刻記憶回路、8は制
御手段を構成する制御回路で、CPU、ROM等からな
る。9は時刻の表示部、10は標準就寝時刻記憶回路で
ある。
2は計時手段を構成する現在時刻計時回路、3は許容時
間記憶回路で、アラ―ム時刻の調整許容時間を設定する
ものである。4はアラームセットスイッチ、5はキーで
、アラ―ム時刻、その調整許容時間、標準就寝時刻等を
設定するためのもので、テンキ―等からなる。6はアラ
―ム手段を構成するアラ―ム音発生装置、7はアラ―ム
時刻記憶手段を構成するアラーム時刻記憶回路、8は制
御手段を構成する制御回路で、CPU、ROM等からな
る。9は時刻の表示部、10は標準就寝時刻記憶回路で
ある。
【0008】次に動作について図2を参照して説明する
。まずキ―5を用いて、アラ―ム時刻、その調整許容時
間および標準就寝時刻を設定する。例えば、どうしても
起きなければいけない時刻をAM7:00としたとき、
アラ―ム時刻としてAM6:45を設定し、調整許容時
間として±15分を設定したとする。また標準就寝時刻
としては、普段就寝する時刻、例えばPM11:00を
設定したとする。
。まずキ―5を用いて、アラ―ム時刻、その調整許容時
間および標準就寝時刻を設定する。例えば、どうしても
起きなければいけない時刻をAM7:00としたとき、
アラ―ム時刻としてAM6:45を設定し、調整許容時
間として±15分を設定したとする。また標準就寝時刻
としては、普段就寝する時刻、例えばPM11:00を
設定したとする。
【0009】そこで就寝する際に、アラ―ムセットスイ
ッチ4を閉じてアラ―ムをセットすると、そのときの現
在時刻Tpと標準就寝時刻Tsとの差tが演算される(
ステップ■)。すなわち、アラ―ムセット時の時刻を実
際の就寝時刻と見做し、標準就寝時刻PM11:00よ
りどれだけ前にまたは後に就寝したかを判定するもので
ある。
ッチ4を閉じてアラ―ムをセットすると、そのときの現
在時刻Tpと標準就寝時刻Tsとの差tが演算される(
ステップ■)。すなわち、アラ―ムセット時の時刻を実
際の就寝時刻と見做し、標準就寝時刻PM11:00よ
りどれだけ前にまたは後に就寝したかを判定するもので
ある。
【0010】つぎにこの差tが−1時間≦t≦+1時間
の範囲に含まれるか否か、すなわち就寝時刻がPM10
:00〜AM12:00の間の時刻か否かが判定される
(ステップ■)。この範囲内であれば、現在設定されて
いるアラ―ム時刻AM6:45がそのままアラ―ム時刻
となる。tが−1時間≦t≦+1時間の範囲にない時は
、tがt>+1時間の範囲にあるかを判別し(ステップ
■)、tがt>+1時間の範囲に含まれれば、すなわち
就寝時刻がAM12:00を過ぎていた場合には、アラ
ーム時刻は(アラーム時刻記憶回路7に記憶されている
時刻)+(許容時間記憶回路3に記憶されている最大時
間15分)=AM7:00となる(ステップ■)。tが
t>+1時間の範囲にない時t<−1時間つまり就寝時
刻がPM10:00より前の場合には、アラーム時刻は
(アラ―ム時刻記憶回路7に記憶されている時刻)+(
許容時間記憶回路3に記憶されている最小時間15分)
=AM6:30となる(ステップ■)。
の範囲に含まれるか否か、すなわち就寝時刻がPM10
:00〜AM12:00の間の時刻か否かが判定される
(ステップ■)。この範囲内であれば、現在設定されて
いるアラ―ム時刻AM6:45がそのままアラ―ム時刻
となる。tが−1時間≦t≦+1時間の範囲にない時は
、tがt>+1時間の範囲にあるかを判別し(ステップ
■)、tがt>+1時間の範囲に含まれれば、すなわち
就寝時刻がAM12:00を過ぎていた場合には、アラ
ーム時刻は(アラーム時刻記憶回路7に記憶されている
時刻)+(許容時間記憶回路3に記憶されている最大時
間15分)=AM7:00となる(ステップ■)。tが
t>+1時間の範囲にない時t<−1時間つまり就寝時
刻がPM10:00より前の場合には、アラーム時刻は
(アラ―ム時刻記憶回路7に記憶されている時刻)+(
許容時間記憶回路3に記憶されている最小時間15分)
=AM6:30となる(ステップ■)。
【0011】このように就寝時刻に応じて、アラ―ム時
刻が±15分の範囲で調整される。
刻が±15分の範囲で調整される。
【0012】現刻計時回路2から得られる現在時刻と上
記の動作を受けたアラーム時刻の一致を検出すると(ス
テップ■)、アラーム音発生装置6が動作してアラーム
音が発生する(ステップ■)。アラーム音の鳴り止めは
、アラームセットスイッチ4を開成することによるもの
とする。
記の動作を受けたアラーム時刻の一致を検出すると(ス
テップ■)、アラーム音発生装置6が動作してアラーム
音が発生する(ステップ■)。アラーム音の鳴り止めは
、アラームセットスイッチ4を開成することによるもの
とする。
【0013】ところで、この構成にスヌ―ズ機能を付加
した場合の例について図3のフロ―チャ―トに基づいて
説明する。このフロ―チャ―トは図2のステップ■の後
に続くものである。アラ―ム発生後に、スヌ―ズスイッ
チ(図示せず。)がオンになってスヌ―ズがセットされ
ると、先に求めたtが1時間より大であるか否かが判定
される(ステップ■)。tが1時間より小さい場合、す
なわち12:00より前に就寝した場合には、スヌ―ズ
動作に入り(ステップ■)、一定時間(5分程度)後に
再びアラ―ム音が発生し、通常のスヌ―ズアラ―ム時計
として機能する。
した場合の例について図3のフロ―チャ―トに基づいて
説明する。このフロ―チャ―トは図2のステップ■の後
に続くものである。アラ―ム発生後に、スヌ―ズスイッ
チ(図示せず。)がオンになってスヌ―ズがセットされ
ると、先に求めたtが1時間より大であるか否かが判定
される(ステップ■)。tが1時間より小さい場合、す
なわち12:00より前に就寝した場合には、スヌ―ズ
動作に入り(ステップ■)、一定時間(5分程度)後に
再びアラ―ム音が発生し、通常のスヌ―ズアラ―ム時計
として機能する。
【0014】ところが、t>1時間の場合、すなわち1
2:00過ぎに就寝した場合には、ぎりぎりの時刻7:
00にアラ―ム音が発生するため、スヌ―ズ動作に入る
と寝過ごしてしまうことになる。ここでこの場合には、
スヌ―ズを無効とし、スヌ―ズスイッチをオンしてもア
ラ―ム音は停止しない。したがってアラ―ムセットスイ
ッチが開かれなければ、アラ―ム音が停止せず、確実に
起こすことができる。
2:00過ぎに就寝した場合には、ぎりぎりの時刻7:
00にアラ―ム音が発生するため、スヌ―ズ動作に入る
と寝過ごしてしまうことになる。ここでこの場合には、
スヌ―ズを無効とし、スヌ―ズスイッチをオンしてもア
ラ―ム音は停止しない。したがってアラ―ムセットスイ
ッチが開かれなければ、アラ―ム音が停止せず、確実に
起こすことができる。
【0015】つぎに図4に基づいて他の実施例を説明す
る。11は標準睡眠時間記憶回路で、使用者の平均睡眠
時間をキ―5によって設定してある。12は実際の睡眠
時間を記憶する睡眠時間記憶回路である。なお、図1と
同一番号は同一のものを示す。
る。11は標準睡眠時間記憶回路で、使用者の平均睡眠
時間をキ―5によって設定してある。12は実際の睡眠
時間を記憶する睡眠時間記憶回路である。なお、図1と
同一番号は同一のものを示す。
【0016】次に、動作について図5を参照して説明す
る。この場合も演算、判別は制御回路8が行なう。まず
、キ―5によって標準睡眠時間Tavを例えば8時間に
設定しておく。アラームセットスイッチがセットされて
いるかを判別し、アラームセットスイッチ4がセットさ
れた時点で、t´=Tav−(Ta−Tp)を演算する
。ここで、Taはアラ―ム時刻、Tpはアラ―ムセット
時の現在時刻で、(Ta−Tp)により実際の睡眠時間
が算出され、標準睡眠時間Tavとの差がとられるので
ある。以下の動作は先の実施例で述べたものと同様であ
る。
る。この場合も演算、判別は制御回路8が行なう。まず
、キ―5によって標準睡眠時間Tavを例えば8時間に
設定しておく。アラームセットスイッチがセットされて
いるかを判別し、アラームセットスイッチ4がセットさ
れた時点で、t´=Tav−(Ta−Tp)を演算する
。ここで、Taはアラ―ム時刻、Tpはアラ―ムセット
時の現在時刻で、(Ta−Tp)により実際の睡眠時間
が算出され、標準睡眠時間Tavとの差がとられるので
ある。以下の動作は先の実施例で述べたものと同様であ
る。
【0017】なお、この実施例では睡眠時間記憶回路1
2に実際の睡眠時間(Ta−Tp)を記憶させておくこ
とにより、これを表示することも可能である。
2に実際の睡眠時間(Ta−Tp)を記憶させておくこ
とにより、これを表示することも可能である。
【0018】また、上記実施例ではアラーム手段として
音を用いたが、音の代わりに振動によるアラーム手段を
用いても、そして時間の経過に従って音や振動の大きさ
を変化させる手段を用いても同様の効果が得られる。
音を用いたが、音の代わりに振動によるアラーム手段を
用いても、そして時間の経過に従って音や振動の大きさ
を変化させる手段を用いても同様の効果が得られる。
【0019】なお、上記の機能を選択するモ―ドスイッ
チを設け、このモ―ドスイッチの切り替えによって従来
通りのアラ―ム時刻にアラ―ム報知するものとしても使
用できるようにしてもよい。
チを設け、このモ―ドスイッチの切り替えによって従来
通りのアラ―ム時刻にアラ―ム報知するものとしても使
用できるようにしてもよい。
【0020】
【発明の効果】以上詳述したように本発明のアラーム時
計は就寝時刻によりアラーム時刻が許容時間内で変化す
るので、普段より遅く寝た場合などに許容範囲ぎりぎり
まで寝ていることができる。
計は就寝時刻によりアラーム時刻が許容時間内で変化す
るので、普段より遅く寝た場合などに許容範囲ぎりぎり
まで寝ていることができる。
【図1】本発明の一実施例のブロツク回路図である。
【図2】図1の動作説明のためのフローチャートである
。
。
【図3】図1の動作説明のためのフローチャートである
。
。
【図4】本発明の他の実施例のブロック回路図である。
【図5】図4動作説明のためのフローチャートである。
2 計時手段
6 アラ―ム手段
7 アラ―ム時刻記憶手段
8 制御手段
Claims (1)
- 【請求項1】 現在時刻情報を得る計時手段と、アラ
―ム時刻を記憶するアラ―ム時刻記憶手段と、就寝時刻
に応じて上記アラ―ム時刻を許容範囲内で変化させる制
御手段と、上記アラ―ム時刻にアラ―ム報知するアラ―
ム手段と、を具備したことを特徴とするアラ―ム時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3141895A JP2615278B2 (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | アラーム時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3141895A JP2615278B2 (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | アラーム時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04366791A true JPH04366791A (ja) | 1992-12-18 |
| JP2615278B2 JP2615278B2 (ja) | 1997-05-28 |
Family
ID=15302665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3141895A Expired - Fee Related JP2615278B2 (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | アラーム時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2615278B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021054461A1 (ja) * | 2019-09-20 | 2021-03-25 | 株式会社ポケモン | ゲームプログラム、方法、情報処理装置 |
| JP2022043061A (ja) * | 2019-05-27 | 2022-03-15 | 株式会社ポケモン | ゲームプログラム、方法、情報処理装置 |
| JP2022164683A (ja) * | 2021-11-26 | 2022-10-27 | 株式会社ポケモン | ゲームプログラム、方法、情報処理装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56122989A (en) * | 1980-02-29 | 1981-09-26 | Matsushita Electric Works Ltd | Meteorology discriminating alarm clock |
| JPS6196491A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-15 | 株式会社日立製作所 | 燃料スペ−サ |
| JPS61213788A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-22 | Seikosha Co Ltd | アラ−ム時計 |
| JPS6477791A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-23 | Hitachi Ltd | Water supply system using variable speed pump |
| JPH02205726A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Seiko Epson Corp | アラーム付き時計 |
-
1991
- 1991-06-13 JP JP3141895A patent/JP2615278B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56122989A (en) * | 1980-02-29 | 1981-09-26 | Matsushita Electric Works Ltd | Meteorology discriminating alarm clock |
| JPS6196491A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-15 | 株式会社日立製作所 | 燃料スペ−サ |
| JPS61213788A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-22 | Seikosha Co Ltd | アラ−ム時計 |
| JPS6477791A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-23 | Hitachi Ltd | Water supply system using variable speed pump |
| JPH02205726A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Seiko Epson Corp | アラーム付き時計 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022043061A (ja) * | 2019-05-27 | 2022-03-15 | 株式会社ポケモン | ゲームプログラム、方法、情報処理装置 |
| WO2021054461A1 (ja) * | 2019-09-20 | 2021-03-25 | 株式会社ポケモン | ゲームプログラム、方法、情報処理装置 |
| JP2021048911A (ja) * | 2019-09-20 | 2021-04-01 | 株式会社ポケモン | ゲームプログラム、方法、情報処理装置 |
| JP2022164683A (ja) * | 2021-11-26 | 2022-10-27 | 株式会社ポケモン | ゲームプログラム、方法、情報処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2615278B2 (ja) | 1997-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |