JPH04366882A - ディスプレイ装置 - Google Patents
ディスプレイ装置Info
- Publication number
- JPH04366882A JPH04366882A JP14191091A JP14191091A JPH04366882A JP H04366882 A JPH04366882 A JP H04366882A JP 14191091 A JP14191091 A JP 14191091A JP 14191091 A JP14191091 A JP 14191091A JP H04366882 A JPH04366882 A JP H04366882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- display
- display device
- cable
- tilt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、電子機器装置であっ
て、入力される信号に基づき、情報を表示することがで
きるディスプレイ装置に関する。
て、入力される信号に基づき、情報を表示することがで
きるディスプレイ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、ディスプレイ装置としてチル
ト台によって支持され、外部ケーブルとの接続が、チル
ト台に取り付けられた接続コネクタを介して行なわれる
ものが知られている。図5は、従来のディスプレイ装置
の一例を示す背面斜視図である。また、図6は同じディ
スプレイ装置を後方から見た図であり、図7はディスプ
レイ面に対して右側から見た側面図である。
ト台によって支持され、外部ケーブルとの接続が、チル
ト台に取り付けられた接続コネクタを介して行なわれる
ものが知られている。図5は、従来のディスプレイ装置
の一例を示す背面斜視図である。また、図6は同じディ
スプレイ装置を後方から見た図であり、図7はディスプ
レイ面に対して右側から見た側面図である。
【0003】これらの図において、ディスプレイ本体2
1の下部にはチルト台22が設けられており、このチル
ト台22の後部には、外部ケーブルであるACケーブル
9及び信号ケーブル8を接続する接続コネクタとしてA
C用コネクタ3及び信号用コネクタ4が配設されている
。チルト台22の内部にはディスプレイ本体21と上記
信号用コネクタ4及びAC用コネクタ3をそれぞれ接続
する内部ケーブル10が配設されている。
1の下部にはチルト台22が設けられており、このチル
ト台22の後部には、外部ケーブルであるACケーブル
9及び信号ケーブル8を接続する接続コネクタとしてA
C用コネクタ3及び信号用コネクタ4が配設されている
。チルト台22の内部にはディスプレイ本体21と上記
信号用コネクタ4及びAC用コネクタ3をそれぞれ接続
する内部ケーブル10が配設されている。
【0004】このようなディスプレイ装置では、ACケ
ーブル9及び信号ケーブル8との接続コネクタ、即ちA
C用コネクタ3と信号用コネクタ4とがチルト台後部に
設けられ、チルト台22の内部に配設された内部ケーブ
ル10によってディスプレイ本体の内部機器に接続され
ているので、ディスプレイ本体21から直接外部ケーブ
ルが配線されず、ディスプレイ装置背面における外観の
美しさが保たれている。
ーブル9及び信号ケーブル8との接続コネクタ、即ちA
C用コネクタ3と信号用コネクタ4とがチルト台後部に
設けられ、チルト台22の内部に配設された内部ケーブ
ル10によってディスプレイ本体の内部機器に接続され
ているので、ディスプレイ本体21から直接外部ケーブ
ルが配線されず、ディスプレイ装置背面における外観の
美しさが保たれている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ようなディスプレイ装置では外部ケーブルとの接続コネ
クタがチルト台後部に設けられているので、チルト台が
不要な場合にも、チルト台を用いずにディスプレイ本体
のみを使用するということができない。そのため、製品
を生産する工程上、ディスプレイ本体にチルト台を設置
する場合と設置しない場合とで同じディスプレイ本体を
使用することができず、両装置の部品の共通化ができな
いと共に、生産管理上も合理化が図れないという問題点
があった。
ようなディスプレイ装置では外部ケーブルとの接続コネ
クタがチルト台後部に設けられているので、チルト台が
不要な場合にも、チルト台を用いずにディスプレイ本体
のみを使用するということができない。そのため、製品
を生産する工程上、ディスプレイ本体にチルト台を設置
する場合と設置しない場合とで同じディスプレイ本体を
使用することができず、両装置の部品の共通化ができな
いと共に、生産管理上も合理化が図れないという問題点
があった。
【0006】本発明は上記のような問題点を解消するた
めになされたもので、チルト台が設置されたディスプレ
イ装置として使用する場合のほか、チルト台を取りはず
した場合にも同一のディスプレイ本体に外部ケーブルの
接続ができるようにし、さらに外観を損なうことなく配
線処理を行うことができるディスプレイ装置を提供する
ことを目的とする。
めになされたもので、チルト台が設置されたディスプレ
イ装置として使用する場合のほか、チルト台を取りはず
した場合にも同一のディスプレイ本体に外部ケーブルの
接続ができるようにし、さらに外観を損なうことなく配
線処理を行うことができるディスプレイ装置を提供する
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明に係るディスプレイ装置は、ディスプレイ装置
本体と着脱可能に取り付けられたチルト台に外部ケーブ
ルと接続可能な接続コネクタを有しており、さらにディ
スプレイ本体に、外部ケ−ブルと接続するための接続コ
ネクタが取り付け可能なコネクタ設置部を有するものと
する。
、本発明に係るディスプレイ装置は、ディスプレイ装置
本体と着脱可能に取り付けられたチルト台に外部ケーブ
ルと接続可能な接続コネクタを有しており、さらにディ
スプレイ本体に、外部ケ−ブルと接続するための接続コ
ネクタが取り付け可能なコネクタ設置部を有するものと
する。
【0008】
【作用】本発明におけるディスプレイ装置では、ディス
プレイ本体にチルト台を装着した場合にはチルト台に外
部ケーブル用の接続コネクタを有しているので、この接
続コネクタを介して外部ケーブルと接続が可能となる。 また、ディスプレイ本体にも外部ケーブルを接続できる
接続コネクタを設けることができるようになっているの
で、チルト台を装着しない場合にもディスプレイ装置と
外部装置との接続ができるようになり、ディスプレイ本
体にチルト台を装着する場合とチルト台を装着しない場
合とにディスプレイ本体を共通して用いることができる
。
プレイ本体にチルト台を装着した場合にはチルト台に外
部ケーブル用の接続コネクタを有しているので、この接
続コネクタを介して外部ケーブルと接続が可能となる。 また、ディスプレイ本体にも外部ケーブルを接続できる
接続コネクタを設けることができるようになっているの
で、チルト台を装着しない場合にもディスプレイ装置と
外部装置との接続ができるようになり、ディスプレイ本
体にチルト台を装着する場合とチルト台を装着しない場
合とにディスプレイ本体を共通して用いることができる
。
【0009】
実施例1.以下、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。図1は本発明の一実施例であるディスプレイ装置を
後面より見た斜視図である。また、図2は上記ディスプ
レイ装置を後方より見た背面図である。図3は上記ディ
スプレイ装置をディスプレイ面に対して右横から見た側
面図である。ディスプレイ本体1の下部には、ディスプ
レイ本体1を支えるチルト台2が設置されており、ディ
スプレイ面に対して背面側であるチルト台2の後部には
、ACケーブル9及び信号ケーブル8を接続するチルト
側AC用コネクタ3及びチルト側信号用コネクタ4が取
り付けられている。
る。図1は本発明の一実施例であるディスプレイ装置を
後面より見た斜視図である。また、図2は上記ディスプ
レイ装置を後方より見た背面図である。図3は上記ディ
スプレイ装置をディスプレイ面に対して右横から見た側
面図である。ディスプレイ本体1の下部には、ディスプ
レイ本体1を支えるチルト台2が設置されており、ディ
スプレイ面に対して背面側であるチルト台2の後部には
、ACケーブル9及び信号ケーブル8を接続するチルト
側AC用コネクタ3及びチルト側信号用コネクタ4が取
り付けられている。
【0010】また、ディスプレイ本体1のディスプレイ
面に対して背面側下部には、コネクタ設置部12が形成
されている。このコネクタ設置部12には、長方状の凹
部からなるコネクタ設置溝1aが形成されており、該コ
ネクタ設置溝1aにはディスプレイ本体側AC用コネク
タ5及びディスプレイ本体側信号用コネクタ6が取り付
けられており、外部ケーブルであるACケーブル9及び
信号ケーブル8が接続できるようになっている。また、
上記コネクタ設置部12には、上記コネクタ設置溝1a
を覆うことができるカバー部材7が、該カバー部材7の
有する突起片7aをディスプレイ本体側と係合させるこ
とにより、着脱可能に取り付けられるようになっている
。
面に対して背面側下部には、コネクタ設置部12が形成
されている。このコネクタ設置部12には、長方状の凹
部からなるコネクタ設置溝1aが形成されており、該コ
ネクタ設置溝1aにはディスプレイ本体側AC用コネク
タ5及びディスプレイ本体側信号用コネクタ6が取り付
けられており、外部ケーブルであるACケーブル9及び
信号ケーブル8が接続できるようになっている。また、
上記コネクタ設置部12には、上記コネクタ設置溝1a
を覆うことができるカバー部材7が、該カバー部材7の
有する突起片7aをディスプレイ本体側と係合させるこ
とにより、着脱可能に取り付けられるようになっている
。
【0011】チルト台2に装着された前記信号用コネク
タ4及びAC用コネクタ3は、チルト台2の内部を通る
内部ケーブル10を介してディスプレイ本体1の内部機
器と接続されている。一方、ディスプレイ本体1の背面
に取り付けられた前記ディスプレイ本体側信号用コネク
タ6及びAC用コネクタ5は、本体側内部ケーブル11
により内部機器と接続されている。上記ディスプレイ装
置において、内部ケーブル10とディスプレイ本体側の
内部ケーブル11とは同一部品が用いられ、また、チル
ト側AC用コネクタ3とディスプレイ本体側AC用コネ
クタ5とは同一部品が用いられ、及びチルト側信号用コ
ネクタ4とディスプレイ本体側信号用コネクタ6とは同
一部品が用いられる。
タ4及びAC用コネクタ3は、チルト台2の内部を通る
内部ケーブル10を介してディスプレイ本体1の内部機
器と接続されている。一方、ディスプレイ本体1の背面
に取り付けられた前記ディスプレイ本体側信号用コネク
タ6及びAC用コネクタ5は、本体側内部ケーブル11
により内部機器と接続されている。上記ディスプレイ装
置において、内部ケーブル10とディスプレイ本体側の
内部ケーブル11とは同一部品が用いられ、また、チル
ト側AC用コネクタ3とディスプレイ本体側AC用コネ
クタ5とは同一部品が用いられ、及びチルト側信号用コ
ネクタ4とディスプレイ本体側信号用コネクタ6とは同
一部品が用いられる。
【0012】上記チルト台2及び上記内部ケーブル10
は、ディスプレイ本体1と着脱可能となっており、これ
らを用いずにディスプレイ本体1のみを使用することが
できる。図4は、前記ディスプレイ装置において、ディ
スプレイ本体1の下部にチルト台2を設置しない場合の
側面図である。ディスプレイ本体1の背面に取り付けら
れたディスプレイ本体側信号用コネクタ6及びAC用コ
ネクタ5は内部ケーブル11を介して内部機器と接続さ
れており、この場合にはチルト台2を設置した場合の内
部ケーブル10は配線されない。このようなディスプレ
イ装置では、チルト台2を設置した場合にはチルト側A
C用コネクタ3にACケーブル9を、チルト側信号用コ
ネクタ4には外部装置からの信号ケーブル8を接続して
使用することができる。一方、チルト台2を用いない場
合には図4に示す状態から、カバー部材7を取りはずし
た後、ディスプレイ本体側AC用コネクタ5にACケー
ブル9を、ディスプレイ本体側信号用コネクタ6に外部
装置からの信号ケーブル8を接続して使用することがで
きる。
は、ディスプレイ本体1と着脱可能となっており、これ
らを用いずにディスプレイ本体1のみを使用することが
できる。図4は、前記ディスプレイ装置において、ディ
スプレイ本体1の下部にチルト台2を設置しない場合の
側面図である。ディスプレイ本体1の背面に取り付けら
れたディスプレイ本体側信号用コネクタ6及びAC用コ
ネクタ5は内部ケーブル11を介して内部機器と接続さ
れており、この場合にはチルト台2を設置した場合の内
部ケーブル10は配線されない。このようなディスプレ
イ装置では、チルト台2を設置した場合にはチルト側A
C用コネクタ3にACケーブル9を、チルト側信号用コ
ネクタ4には外部装置からの信号ケーブル8を接続して
使用することができる。一方、チルト台2を用いない場
合には図4に示す状態から、カバー部材7を取りはずし
た後、ディスプレイ本体側AC用コネクタ5にACケー
ブル9を、ディスプレイ本体側信号用コネクタ6に外部
装置からの信号ケーブル8を接続して使用することがで
きる。
【0013】したがって製品出荷時において、チルト台
2を有するディスプレイ装置として出荷する場合には、
図1に示す状態で出荷し、チルト台2を有しないディス
プレイ装置として出荷する場合には図4に示す状態で出
荷することができ、ディスプレイ本体1を共通とするこ
とが可能となる。また、チルト台2を設置し、ディスプ
レイ本体1に直接ACケーブル9及び信号ケーブル8を
接続しない場合には、カバー部材7を取り付けることに
よりディスプレイ本体1のコネクタ設置溝1aを隠すこ
とができ、背面の外観が損なわれない。
2を有するディスプレイ装置として出荷する場合には、
図1に示す状態で出荷し、チルト台2を有しないディス
プレイ装置として出荷する場合には図4に示す状態で出
荷することができ、ディスプレイ本体1を共通とするこ
とが可能となる。また、チルト台2を設置し、ディスプ
レイ本体1に直接ACケーブル9及び信号ケーブル8を
接続しない場合には、カバー部材7を取り付けることに
よりディスプレイ本体1のコネクタ設置溝1aを隠すこ
とができ、背面の外観が損なわれない。
【0014】実施例2.なお、上記実施例では、上記デ
ィスプレイ本体1のコネクタ設置部12と、チルト台と
の両方に、同一の接続コネクタ3、4と5、6を取り付
け、両方の接続コネクタをディスプレイ本体の内部機器
と接続する場合を示したが、チルト台2が設置されてい
るときにはコネクタ設置部12に接続コネクタ5、6を
取り付けないで接続コネクタ5、6を省略し、チルト台
を用いないときにチルト台に取り付けられていた接続コ
ネクタをコネクタ設置部12のコネクタ設置溝1aに移
設可能としたものでもよい。したがって、ディスプレイ
本体1には接続コネクタ5、6を取りつけることができ
るコネクタ設置部12があればよい。
ィスプレイ本体1のコネクタ設置部12と、チルト台と
の両方に、同一の接続コネクタ3、4と5、6を取り付
け、両方の接続コネクタをディスプレイ本体の内部機器
と接続する場合を示したが、チルト台2が設置されてい
るときにはコネクタ設置部12に接続コネクタ5、6を
取り付けないで接続コネクタ5、6を省略し、チルト台
を用いないときにチルト台に取り付けられていた接続コ
ネクタをコネクタ設置部12のコネクタ設置溝1aに移
設可能としたものでもよい。したがって、ディスプレイ
本体1には接続コネクタ5、6を取りつけることができ
るコネクタ設置部12があればよい。
【0015】実施例3.また、上記実施例では、接続コ
ネクタ3、4、5、6をディスプレイ本体1とチルト台
2の背面や後部に設ける場合を示したが、側面や下面に
設ける場合でもかまわない。たとえば、コネクタ設置部
12をディスプレイ本体下面の後方に設けてもよい。こ
の場合は、コネクタ設置部12が下方に向けられて形成
されるため、コネクタ設置部12にカバー部材7を設け
なくてもディスプレイ装置の外観を損なうことはない。
ネクタ3、4、5、6をディスプレイ本体1とチルト台
2の背面や後部に設ける場合を示したが、側面や下面に
設ける場合でもかまわない。たとえば、コネクタ設置部
12をディスプレイ本体下面の後方に設けてもよい。こ
の場合は、コネクタ設置部12が下方に向けられて形成
されるため、コネクタ設置部12にカバー部材7を設け
なくてもディスプレイ装置の外観を損なうことはない。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明のディスプレ
イ装置では、ディスプレイ本体の下部にチルト台が設置
されたディスプレイ本体をチルト台を取りはずした場合
にも併用できるようになっているので、チルト台の有無
によらず部品を共通化することができると共に、生産管
理の合理化が図られ、装置をより安価に製造することが
可能となる。また使用者においても、その者の選択によ
りチルト台を有するディスプレイ装置又はチルト台を有
しないディスプレイ装置として使用することができる。
イ装置では、ディスプレイ本体の下部にチルト台が設置
されたディスプレイ本体をチルト台を取りはずした場合
にも併用できるようになっているので、チルト台の有無
によらず部品を共通化することができると共に、生産管
理の合理化が図られ、装置をより安価に製造することが
可能となる。また使用者においても、その者の選択によ
りチルト台を有するディスプレイ装置又はチルト台を有
しないディスプレイ装置として使用することができる。
【図1】本発明の一実施例によるディスプレイ装置を示
す背面斜視図である。
す背面斜視図である。
【図2】上記ディスプレイ装置の背面図である。
【図3】上記ディスプレイ装置をディスプレイ面に対し
右横から見た側面図である。
右横から見た側面図である。
【図4】上記ディスプレイ装置にチルト台を設置しない
場合の側面図である。
場合の側面図である。
【図5】従来のディスプレイ装置を示す背面斜視図であ
る。
る。
【図6】従来のディスプレイ装置の背面図である。
【図7】従来のディスプレイ装置をディスプレイ面に対
し右横から見た側面図である。
し右横から見た側面図である。
1 ディスプレイ本体
1a コネクタ設置溝
2 チルト台
3 チルト側AC用コネクタ
4 チルト側信号用コネクタ
5 ディスプレイ本体側AC用コネクタ6
ディスプレイ本体側信号用コネクタ7 カバー
部材 7a 突起片 8 信号ケーブル 9 ACケーブル 10 チルト側内部ケーブル 11 ディスプレイ本体側内部ケーブル12
コネクタ設置部
ディスプレイ本体側信号用コネクタ7 カバー
部材 7a 突起片 8 信号ケーブル 9 ACケーブル 10 チルト側内部ケーブル 11 ディスプレイ本体側内部ケーブル12
コネクタ設置部
Claims (1)
- 【請求項1】 以下の要素を有するディスプレイ装置
(a)外部ケーブルと接続するための接続コネクタを取
り付けることができるコネクタ設置部を備えたディスプ
レイ本体、(b)前記ディスプレイ本体と着脱可能に装
着され、装着時には前記ディスプレイ本体を支持すると
ともに、外部ケーブルと接続するための接続コネクタを
備えたチルト台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14191091A JPH04366882A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | ディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14191091A JPH04366882A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | ディスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04366882A true JPH04366882A (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=15303008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14191091A Pending JPH04366882A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | ディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04366882A (ja) |
-
1991
- 1991-06-13 JP JP14191091A patent/JPH04366882A/ja active Pending
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