JPH04367172A - 電子スチルカメラ - Google Patents
電子スチルカメラInfo
- Publication number
- JPH04367172A JPH04367172A JP3168948A JP16894891A JPH04367172A JP H04367172 A JPH04367172 A JP H04367172A JP 3168948 A JP3168948 A JP 3168948A JP 16894891 A JP16894891 A JP 16894891A JP H04367172 A JPH04367172 A JP H04367172A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter speed
- mode
- camera
- display section
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/40—Circuit details for pick-up tubes
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B7/00—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
- G03B7/08—Control effected solely on the basis of the response, to the intensity of the light received by the camera, of a built-in light-sensitive device
- G03B7/091—Digital circuits
- G03B7/093—Digital circuits for control of exposure time
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/70—Circuitry for compensating brightness variation in the scene
- H04N23/72—Combination of two or more compensation controls
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Studio Devices (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【目次】以下の順序で本発明を説明する。
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(図4及び図5)作用(図4
及び図5) 実施例 (1)全体構成(図1及び図2) (2)シヤツタスピード設定処理(図3〜図5)(3)
他の実施例 発明の効果
及び図5) 実施例 (1)全体構成(図1及び図2) (2)シヤツタスピード設定処理(図3〜図5)(3)
他の実施例 発明の効果
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は電子スチルカメラに関し
、特に固体撮像素子を用いた電子スチルカメラに適用し
て好適なものである。
、特に固体撮像素子を用いた電子スチルカメラに適用し
て好適なものである。
【0003】
【従来の技術】従来、電子スチルカメラにおいては、被
写体を固体撮像素子(以下これをCCDと呼ぶ)を用い
て撮像することによつて得られる静止画信号を磁気デイ
スク上に記録するようになされたものがある。
写体を固体撮像素子(以下これをCCDと呼ぶ)を用い
て撮像することによつて得られる静止画信号を磁気デイ
スク上に記録するようになされたものがある。
【0004】この電子スチルカメラは磁気デイスク上に
記録された静止画信号を再生することによつて、当該電
子スチルカメラに接続されたCRTの表示画面上に静止
画を再生し得るようになされている。
記録された静止画信号を再生することによつて、当該電
子スチルカメラに接続されたCRTの表示画面上に静止
画を再生し得るようになされている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところでこの種の電子
スチルカメラにおいては、自動露出(AE)モードとし
てシヤツタスピード優先モード及びマニユアルモードを
有するものがある。
スチルカメラにおいては、自動露出(AE)モードとし
てシヤツタスピード優先モード及びマニユアルモードを
有するものがある。
【0006】シヤツタスピード優先モードにおいては、
撮影者が作画意図に基づいてシヤツタスピードを任意に
設定すれば、当該設定シヤツタスピードに応じて最適な
露出値となるような絞り値を電子スチルカメラ側で自動
的に設定するようになされている。
撮影者が作画意図に基づいてシヤツタスピードを任意に
設定すれば、当該設定シヤツタスピードに応じて最適な
露出値となるような絞り値を電子スチルカメラ側で自動
的に設定するようになされている。
【0007】従つて当該シヤツタスピード優先モードに
おいては、例えば動きの速い被写体を撮影する際におい
て当該被写体の動きに応じてシヤツタスピードを設定し
ておけば、当該被写体の明るさに応じて自動的に絞り値
が設定されることにより、一段と操作性良く被写体を撮
影することができる。
おいては、例えば動きの速い被写体を撮影する際におい
て当該被写体の動きに応じてシヤツタスピードを設定し
ておけば、当該被写体の明るさに応じて自動的に絞り値
が設定されることにより、一段と操作性良く被写体を撮
影することができる。
【0008】またマニユアルモードにおいては、撮影者
が好みに応じてシヤツタスピード及び絞り値を自由に設
定することにより、撮像画面の明るさを撮影者の作画意
図に基づいて自由に決定し得るようになされている。
が好みに応じてシヤツタスピード及び絞り値を自由に設
定することにより、撮像画面の明るさを撮影者の作画意
図に基づいて自由に決定し得るようになされている。
【0009】ここで固体撮像素子を用いた電子スチルカ
メラにおいては、当該固体撮像素子のラチチユードが狭
いことにより、マニユアルモード時においてシヤツタス
ピードの設定値をより細かく選択することができれば固
体撮像素子の特性に応じてより適切な露出値を得ること
ができると考えられる。
メラにおいては、当該固体撮像素子のラチチユードが狭
いことにより、マニユアルモード時においてシヤツタス
ピードの設定値をより細かく選択することができれば固
体撮像素子の特性に応じてより適切な露出値を得ること
ができると考えられる。
【0010】ところがシヤツタスピード優先モード及び
マニユアルモードにおいては、シヤツタスピードの選択
値が同一であり、マニユアルモードに合わせてシヤツタ
スピードの設定値をより細かく選択し得るようにすると
、シヤツタスピード優先モードにおいて撮影者が選択し
得るシヤツタスピードが多くなり過ぎ、操作性が悪くな
る問題があつた。
マニユアルモードにおいては、シヤツタスピードの選択
値が同一であり、マニユアルモードに合わせてシヤツタ
スピードの設定値をより細かく選択し得るようにすると
、シヤツタスピード優先モードにおいて撮影者が選択し
得るシヤツタスピードが多くなり過ぎ、操作性が悪くな
る問題があつた。
【0011】本発明は以上の点を考慮してなされたもの
で、シヤツタスピード優先モード時の操作性及びマニユ
アルモード時の精密性を両立させながら、一段と使い勝
手を向上し得る電子スチルカメラを提案しようとするも
のである。
で、シヤツタスピード優先モード時の操作性及びマニユ
アルモード時の精密性を両立させながら、一段と使い勝
手を向上し得る電子スチルカメラを提案しようとするも
のである。
【0012】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明においては、シヤツタスピードSP及び絞り値
を撮影者が任意に設定するマニユアルモード及び撮影者
によつて設定されたシヤツタスピードSPに応じて絞り
値が決定されるシヤツタスピード優先モードをそれぞれ
有する電子スチルカメラ10において、マニユアルモー
ドにおいて選択し得るシヤツタスピードSPを、シヤツ
タスピード優先モードにおいて選択し得るシヤツタスピ
ードSPに比して、細密に設定するようにする。
め本発明においては、シヤツタスピードSP及び絞り値
を撮影者が任意に設定するマニユアルモード及び撮影者
によつて設定されたシヤツタスピードSPに応じて絞り
値が決定されるシヤツタスピード優先モードをそれぞれ
有する電子スチルカメラ10において、マニユアルモー
ドにおいて選択し得るシヤツタスピードSPを、シヤツ
タスピード優先モードにおいて選択し得るシヤツタスピ
ードSPに比して、細密に設定するようにする。
【0013】
【作用】マニユアルモードにおいて選択し得るシヤツタ
スピードSPを、シヤツタスピード優先モードにおいて
選択し得るシヤツタスピードSPよりも、一段と小さな
ステツプ幅で設定するようにしたことにより、各モード
の特徴に合わせたシヤツタスピードSPの設定を行うこ
とができる。
スピードSPを、シヤツタスピード優先モードにおいて
選択し得るシヤツタスピードSPよりも、一段と小さな
ステツプ幅で設定するようにしたことにより、各モード
の特徴に合わせたシヤツタスピードSPの設定を行うこ
とができる。
【0014】
【実施例】以下図面について、本発明の一実施例を詳述
する。
する。
【0015】(1)全体構成
図1において10は全体として電子スチルカメラを示し
、レンズ12Aとメカニズムコントローラ42からの制
御信号S11によつて制御される絞り部12Bとでなる
光学系12を介して得られる撮像光をミラー部13の反
射ミラー13Aにおいて反射することにより当該撮像光
をフアインダ15に入射し、これにより撮影者は当該フ
アインダにおいて光学系12を介して得られる被写体像
を目視し得るようになされている。
、レンズ12Aとメカニズムコントローラ42からの制
御信号S11によつて制御される絞り部12Bとでなる
光学系12を介して得られる撮像光をミラー部13の反
射ミラー13Aにおいて反射することにより当該撮像光
をフアインダ15に入射し、これにより撮影者は当該フ
アインダにおいて光学系12を介して得られる被写体像
を目視し得るようになされている。
【0016】またフアインダ15にはSPD受光素子1
6が設けられており、反射ミラー13Aを介してフアイ
ンダ15に入射した撮像光の光量を検出すると共に、当
該検出結果に基づいて検出信号S16をモードコントロ
ーラ41に送出する。
6が設けられており、反射ミラー13Aを介してフアイ
ンダ15に入射した撮像光の光量を検出すると共に、当
該検出結果に基づいて検出信号S16をモードコントロ
ーラ41に送出する。
【0017】モードコントローラ41はSPD受光素子
16において検出された撮像光の光量に基づいて露出値
を算出し、このときのモード状態に応じた制御信号CO
NTをメカニズムコントローラ42及びLCD表示部4
3に送出することにより、絞り12B、シヤツタ20を
それぞれ制御すると共にLCD表示部43に必要な情報
を表示するようになされている。
16において検出された撮像光の光量に基づいて露出値
を算出し、このときのモード状態に応じた制御信号CO
NTをメカニズムコントローラ42及びLCD表示部4
3に送出することにより、絞り12B、シヤツタ20を
それぞれ制御すると共にLCD表示部43に必要な情報
を表示するようになされている。
【0018】またミラー部13には、メカニズムコント
ローラ42からの制御信号S11に基づいて反射ミラー
13Aを駆動するようになされたミラー駆動部13Bが
設けられており、撮影者がレリーズスイツチ31を操作
した際にこれに応動して反射ミラー13Aを跳上げるこ
とにより、光学系12を介して得られる撮像光が続くシ
ヤツタ20に入射される。
ローラ42からの制御信号S11に基づいて反射ミラー
13Aを駆動するようになされたミラー駆動部13Bが
設けられており、撮影者がレリーズスイツチ31を操作
した際にこれに応動して反射ミラー13Aを跳上げるこ
とにより、光学系12を介して得られる撮像光が続くシ
ヤツタ20に入射される。
【0019】シヤツタ20はメカニズムコントローラ4
2からの制御信号S11に基づいて動作するようになさ
れており、撮影者がレリーズスイツチ31を操作した際
に、このときモードコントローラ41において設定され
ているシヤツタスピード値に基づいて動作し、所定時間
だけ撮像光を続くダイクロイツクプリズム23に入射す
る。
2からの制御信号S11に基づいて動作するようになさ
れており、撮影者がレリーズスイツチ31を操作した際
に、このときモードコントローラ41において設定され
ているシヤツタスピード値に基づいて動作し、所定時間
だけ撮像光を続くダイクロイツクプリズム23に入射す
る。
【0020】ダイクロイツクプリズム23は入射した撮
像光を赤色成分、緑色成分及び青色成分に分解し、それ
ぞれ第1のCCD22R、第2のCCD22G及び第3
のCCD22Bに入射する。
像光を赤色成分、緑色成分及び青色成分に分解し、それ
ぞれ第1のCCD22R、第2のCCD22G及び第3
のCCD22Bに入射する。
【0021】第1のCCD22Rはダイクロイツクプリ
ズム23から得られる撮像光の赤色成分を撮像すること
により撮像信号S1を得、これを続くカメラ回路部25
に送出する。
ズム23から得られる撮像光の赤色成分を撮像すること
により撮像信号S1を得、これを続くカメラ回路部25
に送出する。
【0022】また第2のCCD22Gはダイクロイツク
プリズム23から得られる撮像光の緑色成分を撮像する
ことにより撮像信号S2を得、これを続くカメラ回路部
25に送出する。
プリズム23から得られる撮像光の緑色成分を撮像する
ことにより撮像信号S2を得、これを続くカメラ回路部
25に送出する。
【0023】また第3のCCD22Bはダイクロイツク
プリズム23から得られる撮像光の青色成分を撮像する
ことにより撮像信号S3を得、これを続くカメラ回路部
25に送出する。
プリズム23から得られる撮像光の青色成分を撮像する
ことにより撮像信号S3を得、これを続くカメラ回路部
25に送出する。
【0024】カメラ回路部25は、モードコントローラ
41からの制御信号CONTに基づいて動作するように
なされており、第1、第2及び第3のCCD22R、2
2G及び22Bから得られる撮像信号S1、S2、S3
及び、ホワイトバランス検出部24から得られるホワイ
トバランス検出信号S4に基づいて色信号S5を得、こ
れを続くビデオ回路部26に送出する。
41からの制御信号CONTに基づいて動作するように
なされており、第1、第2及び第3のCCD22R、2
2G及び22Bから得られる撮像信号S1、S2、S3
及び、ホワイトバランス検出部24から得られるホワイ
トバランス検出信号S4に基づいて色信号S5を得、こ
れを続くビデオ回路部26に送出する。
【0025】ビデオ回路部26はモードコントローラ4
1からの制御信号CONTに基づいて動作するようにな
されており、色信号S5から輝度信号及びクロマ信号を
生成し、これに基づいて得られるビテオ信号S6を磁気
デイスク駆動部45の記録/再生回路部47に送出する
。
1からの制御信号CONTに基づいて動作するようにな
されており、色信号S5から輝度信号及びクロマ信号を
生成し、これに基づいて得られるビテオ信号S6を磁気
デイスク駆動部45の記録/再生回路部47に送出する
。
【0026】磁気デイスク駆動部45は、撮影者がレリ
ーズスイツチ31を操作した際にモードコントローラ4
1から出力される制御信号CONTに基づいて、コント
ローラ46から記録/再生回路部47を制御する制御信
号S11を送出すると共に、サーボ信号S12をサーボ
回路48に送出する。
ーズスイツチ31を操作した際にモードコントローラ4
1から出力される制御信号CONTに基づいて、コント
ローラ46から記録/再生回路部47を制御する制御信
号S11を送出すると共に、サーボ信号S12をサーボ
回路48に送出する。
【0027】これにより記録/再生回路部47は入力さ
れたビデオ信号S6を記録信号に変調し、これを磁気ヘ
ツド51A及び51Bに送出することにより、磁気デイ
スク50の所定記録トラツクに被写体像を静止画像とし
て記録するようになされている。
れたビデオ信号S6を記録信号に変調し、これを磁気ヘ
ツド51A及び51Bに送出することにより、磁気デイ
スク50の所定記録トラツクに被写体像を静止画像とし
て記録するようになされている。
【0028】またこれに対して磁気デイスク駆動部45
は、再生スイツチ34が操作されて当該電子スチルカメ
ラ10が再生モード状態となつた際にモードコントロー
ラ41から出力される制御信号CONTに基づいて記録
/再生回路部47が再生状態に切り換えられ、磁気ヘツ
ド51A及び51Bを介して磁気デイスク上から得られ
る再生信号を復調することによりビデオ信号S10を得
、これをビデオ回路部26及び出力アダプタ27を介し
て出力するようになされている。
は、再生スイツチ34が操作されて当該電子スチルカメ
ラ10が再生モード状態となつた際にモードコントロー
ラ41から出力される制御信号CONTに基づいて記録
/再生回路部47が再生状態に切り換えられ、磁気ヘツ
ド51A及び51Bを介して磁気デイスク上から得られ
る再生信号を復調することによりビデオ信号S10を得
、これをビデオ回路部26及び出力アダプタ27を介し
て出力するようになされている。
【0029】さらにモードコントローラ41には、各種
モードを設定するようになされたモード設定用ダイアル
39、各種設定値を選択するようになされたシフトダイ
アル38及びシフトスイツチ32が接続されており、モ
ード設定用ダイアル39が指示している選択項目の詳細
について、シフトスイツチ32を押しながらシフトダイ
アル38を回すことにより選択し得るようになされてい
る。
モードを設定するようになされたモード設定用ダイアル
39、各種設定値を選択するようになされたシフトダイ
アル38及びシフトスイツチ32が接続されており、モ
ード設定用ダイアル39が指示している選択項目の詳細
について、シフトスイツチ32を押しながらシフトダイ
アル38を回すことにより選択し得るようになされてい
る。
【0030】例えばモード設定用ダイアル39がAE(
自動露出)モード設定項目を指示している際にシフトス
イツチ32を押しながらシフトダイアル38を回すと、
これに応じてプログラムモード、絞り優先モード、シヤ
ツタスピード優先モード又はマニユアルモードを順次切
り換えながら設定することができる。
自動露出)モード設定項目を指示している際にシフトス
イツチ32を押しながらシフトダイアル38を回すと、
これに応じてプログラムモード、絞り優先モード、シヤ
ツタスピード優先モード又はマニユアルモードを順次切
り換えながら設定することができる。
【0031】またシフトスイツチ32を押さない状態で
シフトダイアル38を回すことにより、このとき当該電
子スチルカメラ10が設定されているモードに応じた項
目を選択し得るようになされている。
シフトダイアル38を回すことにより、このとき当該電
子スチルカメラ10が設定されているモードに応じた項
目を選択し得るようになされている。
【0032】例えばシヤツタスピード優先モードに設定
されている際には、シフトスイツチ32を押さずにシフ
トダイアル38を回すと、シヤツタスピードを順次切り
換えることができる。
されている際には、シフトスイツチ32を押さずにシフ
トダイアル38を回すと、シヤツタスピードを順次切り
換えることができる。
【0033】さらにモードコントローラ41には、LC
D(液晶)表示部43のセグメント表示を切り換えるよ
うになされたセレクトスイツチ33及びID11/カレ
ンダ切換スイツチ35等が接続され、撮影者の使用目的
に応じて当該電子スチルカメラ10を種々の状態に制御
し得るようになされている。
D(液晶)表示部43のセグメント表示を切り換えるよ
うになされたセレクトスイツチ33及びID11/カレ
ンダ切換スイツチ35等が接続され、撮影者の使用目的
に応じて当該電子スチルカメラ10を種々の状態に制御
し得るようになされている。
【0034】またモードコントローラ41には電源電圧
検出回路53及びバツテリタイプ検出部54が設けられ
ており、当該電子スチルカメラ10に装着されたバツテ
リの電圧値を検出すると共に、当該バツテリの種別に応
じて検出電圧値が所定の電圧値まで降下した際に、所定
の警告表示をLCD表示部43及びフアインダ表示部1
7において表示するようになされている。
検出回路53及びバツテリタイプ検出部54が設けられ
ており、当該電子スチルカメラ10に装着されたバツテ
リの電圧値を検出すると共に、当該バツテリの種別に応
じて検出電圧値が所定の電圧値まで降下した際に、所定
の警告表示をLCD表示部43及びフアインダ表示部1
7において表示するようになされている。
【0035】ここでLCD表示部43は図2に示すよう
に、AE設定モードを表示するAE表示部43A、撮影
感度設定を表示する感度設定表示部43B、撮影動作モ
ードを表示する撮影動作表示部43C、ホワイトバラン
スの設定状態を表示するホワイトバランス設定表示部4
3D、撮影した静止画像をそのままモニタ表示する際の
ビデオ出力表示部43E、音声を同時に記録する際の音
声記録表示部43F、再生モードを表す再生表示部43
G、シヤツタスピード、絞り値、時間等の種々のデータ
をセグメント表示するデータ表示部43I、データ表示
部43Iに表示されている値の規格を示す規格表示部4
3H、データ表示部43Iに表示されている時間が午前
であるか又は午後であるかを表す時間判別表示部43J
、露出値を補正した際の補正表示部43K、現在撮影シ
ヨツト数又は現在トラツクを表示するデータ表示部43
M、データ表示部43Mに表示されているデータの種別
を表すデータ判別表示部43L、記録方法がフレーム記
録であるか又はフイールド記録であるかを示す記録モー
ド表示部43N、磁気デイスク上に空トラツクを作成す
る際の空トラツク作成表示部43P、音声用トラツクを
予め作成しておく際の予約表示部43Q、バツテリの状
態を表示するバツテリ警告表示部43R、結露表示部4
3Sがそれぞれ必要に応じて表示されるようになされて
いる。
に、AE設定モードを表示するAE表示部43A、撮影
感度設定を表示する感度設定表示部43B、撮影動作モ
ードを表示する撮影動作表示部43C、ホワイトバラン
スの設定状態を表示するホワイトバランス設定表示部4
3D、撮影した静止画像をそのままモニタ表示する際の
ビデオ出力表示部43E、音声を同時に記録する際の音
声記録表示部43F、再生モードを表す再生表示部43
G、シヤツタスピード、絞り値、時間等の種々のデータ
をセグメント表示するデータ表示部43I、データ表示
部43Iに表示されている値の規格を示す規格表示部4
3H、データ表示部43Iに表示されている時間が午前
であるか又は午後であるかを表す時間判別表示部43J
、露出値を補正した際の補正表示部43K、現在撮影シ
ヨツト数又は現在トラツクを表示するデータ表示部43
M、データ表示部43Mに表示されているデータの種別
を表すデータ判別表示部43L、記録方法がフレーム記
録であるか又はフイールド記録であるかを示す記録モー
ド表示部43N、磁気デイスク上に空トラツクを作成す
る際の空トラツク作成表示部43P、音声用トラツクを
予め作成しておく際の予約表示部43Q、バツテリの状
態を表示するバツテリ警告表示部43R、結露表示部4
3Sがそれぞれ必要に応じて表示されるようになされて
いる。
【0036】(2)シヤツタスピード設定処理図1との
対応部分に同一符号を付して示す図3は電子スチルカメ
ラ10の外観を示し、撮影者がシフトダイアル38を回
すことにより、モードコントローラ41(図1)は図4
に示すシヤツタスピード設定処理手順RT10に入り、
ステツプSP11において現在設定されているAEモー
ドを判別する。
対応部分に同一符号を付して示す図3は電子スチルカメ
ラ10の外観を示し、撮影者がシフトダイアル38を回
すことにより、モードコントローラ41(図1)は図4
に示すシヤツタスピード設定処理手順RT10に入り、
ステツプSP11において現在設定されているAEモー
ドを判別する。
【0037】ここで現在設定されているモードがマニユ
アルモードである場合には、モードコントローラ41は
続くステツプSP12に移り、撮影者がシフトダイアル
38を回して設定することができるシヤツタスピードS
Pを 1/4EV(EVは露出値を表し、1EV増すご
とに明るさが2倍となる)ごとに設定する。
アルモードである場合には、モードコントローラ41は
続くステツプSP12に移り、撮影者がシフトダイアル
38を回して設定することができるシヤツタスピードS
Pを 1/4EV(EVは露出値を表し、1EV増すご
とに明るさが2倍となる)ごとに設定する。
【0038】従つて撮影者はシフトダイアル38を回す
ことにより、LCD表示部43に図5(A)に示すシヤ
ツタスピードSP(単位を秒とする)が順次表示され、
撮影者は当該シヤツタスピードSPのなかから所望の値
を選択することができる。
ことにより、LCD表示部43に図5(A)に示すシヤ
ツタスピードSP(単位を秒とする)が順次表示され、
撮影者は当該シヤツタスピードSPのなかから所望の値
を選択することができる。
【0039】かくして撮影者がレリーズスイツチ31を
押すことにより、電子スチルカメラ10はLCD表示部
43に表示されているシヤツタスピードSPでシヤツタ
がきれ、モードコントローラ41は続くステツプSP1
5において当該シヤツタスピード設定処理手順を終了す
る。
押すことにより、電子スチルカメラ10はLCD表示部
43に表示されているシヤツタスピードSPでシヤツタ
がきれ、モードコントローラ41は続くステツプSP1
5において当該シヤツタスピード設定処理手順を終了す
る。
【0040】これに対してステツプSP11において現
在設定されているモードがシヤツタスピード優先モード
である場合には、モードコントローラ41は続くステツ
プSP13に移り、撮影者がシフトダイアル38を回し
て設定することができるシヤツタスピードSPを 1/
2EVごとに設定する。
在設定されているモードがシヤツタスピード優先モード
である場合には、モードコントローラ41は続くステツ
プSP13に移り、撮影者がシフトダイアル38を回し
て設定することができるシヤツタスピードSPを 1/
2EVごとに設定する。
【0041】従つて撮影者はシフトダイアル38を回す
ことにより、LCD表示部43に図5(B)に示すシヤ
ツタスピードSPが順次表示され、撮影者は当該シヤツ
タスピードSPのなかから所望の値を選択することがで
きる。
ことにより、LCD表示部43に図5(B)に示すシヤ
ツタスピードSPが順次表示され、撮影者は当該シヤツ
タスピードSPのなかから所望の値を選択することがで
きる。
【0042】かくして撮影者がレリーズスイツチ31を
押すことにより、電子スチルカメラ10はLCD表示部
43に表示されているシヤツタスピードSPでシヤツタ
がきれ、モードコントローラ41は続くステツプSP1
5において当該シヤツタスピード設定処理手順を終了す
る。
押すことにより、電子スチルカメラ10はLCD表示部
43に表示されているシヤツタスピードSPでシヤツタ
がきれ、モードコントローラ41は続くステツプSP1
5において当該シヤツタスピード設定処理手順を終了す
る。
【0043】これに対してステツプSP11において現
在設定されているモードがプログラムモード又は絞り優
先モードである場合には、モードコントローラ41は続
くステツプSP14に移り、シフトダイアル38を回す
ことによつて切り換わるLCD表示部43のプログラム
モード又は絞り優先モード用の表示データを順次表示す
るなどの処理を実行した後、続くステツプSP15にお
いて当該シヤツタスピード設定処理手順を終了する。
在設定されているモードがプログラムモード又は絞り優
先モードである場合には、モードコントローラ41は続
くステツプSP14に移り、シフトダイアル38を回す
ことによつて切り換わるLCD表示部43のプログラム
モード又は絞り優先モード用の表示データを順次表示す
るなどの処理を実行した後、続くステツプSP15にお
いて当該シヤツタスピード設定処理手順を終了する。
【0044】以上の構成において、電子スチルカメラ1
0は、マニユアルモードにおいてシヤツタスピード優先
モードに比して小さなステツプ幅で設定されたより多く
のシヤツタスピードSPのなかから設定値を選択し得る
ようにしたことにより、シヤツタスピード優先モードに
おいては選択し得るシヤツタスピード値を実用上十分な
範囲のなかから選択し得ると共に、マニユアルモードに
おいてはシヤツタスピードSPをより精密に設定するこ
とができる。
0は、マニユアルモードにおいてシヤツタスピード優先
モードに比して小さなステツプ幅で設定されたより多く
のシヤツタスピードSPのなかから設定値を選択し得る
ようにしたことにより、シヤツタスピード優先モードに
おいては選択し得るシヤツタスピード値を実用上十分な
範囲のなかから選択し得ると共に、マニユアルモードに
おいてはシヤツタスピードSPをより精密に設定するこ
とができる。
【0045】従つてシヤツタスピード優先モードにおい
ては操作性良くシヤツタスピードSPを設定することが
できると共に、マニユアルモードにおいては一段と精密
に露出を決定することができる。
ては操作性良くシヤツタスピードSPを設定することが
できると共に、マニユアルモードにおいては一段と精密
に露出を決定することができる。
【0046】かくしてシヤツタスピード優先モードにお
ける操作性及びマニユアルモードにおける精密性をそれ
ぞれ両立させて、それぞれのモードの特徴に合つた操作
をすることができる。
ける操作性及びマニユアルモードにおける精密性をそれ
ぞれ両立させて、それぞれのモードの特徴に合つた操作
をすることができる。
【0047】以上の構成によれば、シヤツタスピード優
先モード及びマニユアルモードにおいてそれぞれ選択し
得るシヤツタスピードSPの設定ステツプ幅を切り換え
ることにより、電子スチルカメラ10の使い勝手をモー
ドに応じてより向上することができる。
先モード及びマニユアルモードにおいてそれぞれ選択し
得るシヤツタスピードSPの設定ステツプ幅を切り換え
ることにより、電子スチルカメラ10の使い勝手をモー
ドに応じてより向上することができる。
【0048】(3)他の実施例
なお上述の実施例においては、シヤツタスピード優先モ
ードにおいて選択し得るシヤツタスピードSPを 1/
2EVごとに設定すると共に、マニユアルモードにおい
て選択し得るシヤツタスピードSPを 1/4EVごと
に設定した場合について述べたが、シヤツタスピードS
Pの設定値はこれに限らず、要はマニユアルモードにお
いてより細かく細密化してシヤツタスピードSPを選択
し得るようにすれば良い。
ードにおいて選択し得るシヤツタスピードSPを 1/
2EVごとに設定すると共に、マニユアルモードにおい
て選択し得るシヤツタスピードSPを 1/4EVごと
に設定した場合について述べたが、シヤツタスピードS
Pの設定値はこれに限らず、要はマニユアルモードにお
いてより細かく細密化してシヤツタスピードSPを選択
し得るようにすれば良い。
【0049】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、マニユア
ルモードにおいて選択し得るシヤツタスピードを、シヤ
ツタスピード優先モードにおいて選択し得るシヤツタス
ピードよりも、一段と細密に設定するようにしたことに
より、各モードの特徴に合わせたシヤツタスピードの設
定を行うことができる。かくするにつき一段と使い勝手
の良い電子スチルカメラを実現できる。
ルモードにおいて選択し得るシヤツタスピードを、シヤ
ツタスピード優先モードにおいて選択し得るシヤツタス
ピードよりも、一段と細密に設定するようにしたことに
より、各モードの特徴に合わせたシヤツタスピードの設
定を行うことができる。かくするにつき一段と使い勝手
の良い電子スチルカメラを実現できる。
【図1】本発明による電子スチルカメラの一実施例を示
すブロツク図である。
すブロツク図である。
【図2】LCD表示部を示す略線図である。
【図3】電子スチルカメラの外観を示す平面図である。
【図4】シヤツタスピード設定処理手順を示すフローチ
ヤートである。
ヤートである。
【図5】モード別設定シヤツタスピードを示す図表であ
る。
る。
10……電子スチルカメラ、12……光学系、13……
ミラー部、15……フアインダ、20……シヤツタ、2
2R、22G、22B……固体撮像素子、23……ダイ
クロイツクプリズム、38……シフトダイアル、41…
…モードコントローラ、42……メカニズムコントロー
ラ、43……LCD表示部、45……磁気デイスク駆動
部。
ミラー部、15……フアインダ、20……シヤツタ、2
2R、22G、22B……固体撮像素子、23……ダイ
クロイツクプリズム、38……シフトダイアル、41…
…モードコントローラ、42……メカニズムコントロー
ラ、43……LCD表示部、45……磁気デイスク駆動
部。
Claims (1)
- 【請求項1】シヤツタスピード及び絞り値を撮影者が任
意に設定するマニユアルモード及び撮影者によつて設定
されたシヤツタスピードに応じて絞り値が決定されるシ
ヤツタスピード優先モードをそれぞれ有する電子スチル
カメラにおいて、上記マニユアルモードにおいて選択し
得る上記シヤツタスピードを、上記シヤツタスピード優
先モードにおいて選択し得る上記シヤツタスピードに比
して、細密に設定するようにしたことを特徴とする電子
スチルカメラ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3168948A JPH04367172A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 電子スチルカメラ |
| KR1019920009808A KR930001693A (ko) | 1991-06-13 | 1992-06-05 | 전자 스틸 카메라 |
| EP19920401641 EP0518781A3 (en) | 1991-06-13 | 1992-06-12 | Electronic still camera having an automatic iris control with manual override |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3168948A JPH04367172A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 電子スチルカメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04367172A true JPH04367172A (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=15877508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3168948A Pending JPH04367172A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 電子スチルカメラ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0518781A3 (ja) |
| JP (1) | JPH04367172A (ja) |
| KR (1) | KR930001693A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1042188A (ja) * | 1996-07-26 | 1998-02-13 | Canon Inc | 電子スチルカメラ |
| US8614752B2 (en) | 1999-09-14 | 2013-12-24 | Nikon Corporation | Electronic still camera with peaking function |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2951006C2 (de) * | 1979-12-19 | 1982-04-01 | Prontor-Werk Alfred Gauthier Gmbh, 7547 Wildbad | Vorrichtung zur Belichtungssteuerung in einer einäugigen Spiegelreflex-Kamera |
| JPS60218631A (ja) * | 1984-04-13 | 1985-11-01 | Canon Inc | カメラの露出制御モ−ド選択装置 |
| US4890134A (en) * | 1987-03-10 | 1989-12-26 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Photographic information setting device for a camera |
-
1991
- 1991-06-13 JP JP3168948A patent/JPH04367172A/ja active Pending
-
1992
- 1992-06-05 KR KR1019920009808A patent/KR930001693A/ko not_active Withdrawn
- 1992-06-12 EP EP19920401641 patent/EP0518781A3/en not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1042188A (ja) * | 1996-07-26 | 1998-02-13 | Canon Inc | 電子スチルカメラ |
| US8614752B2 (en) | 1999-09-14 | 2013-12-24 | Nikon Corporation | Electronic still camera with peaking function |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0518781A3 (en) | 1993-04-28 |
| KR930001693A (ko) | 1993-01-16 |
| EP0518781A2 (en) | 1992-12-16 |
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