JPH04368739A - サ−モスタット及びその製造方法 - Google Patents
サ−モスタット及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH04368739A JPH04368739A JP16944891A JP16944891A JPH04368739A JP H04368739 A JPH04368739 A JP H04368739A JP 16944891 A JP16944891 A JP 16944891A JP 16944891 A JP16944891 A JP 16944891A JP H04368739 A JPH04368739 A JP H04368739A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bimetal
- case
- contact
- thermostat
- movable arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H37/00—Thermally-actuated switches
- H01H37/02—Details
- H01H37/32—Thermally-sensitive members
- H01H37/52—Thermally-sensitive members actuated due to deflection of bimetallic element
- H01H37/54—Thermally-sensitive members actuated due to deflection of bimetallic element wherein the bimetallic element is inherently snap acting
- H01H37/5427—Thermally-sensitive members actuated due to deflection of bimetallic element wherein the bimetallic element is inherently snap acting encapsulated in sealed miniaturised housing
Landscapes
- Thermally Actuated Switches (AREA)
- Manufacture Of Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は構造が簡単であり且つ組
立てやすいサーモスタット及びその製造方法に関する。
立てやすいサーモスタット及びその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】温度変化に基づくバイメタルの湾曲を利
用して接点を開閉する構成のサーモスタットは種々の分
野で使用されている。
用して接点を開閉する構成のサーモスタットは種々の分
野で使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のサーモ
スタットにおいては、バイメタルの一端を固定する形式
であるので、構造が複雑になり、且つ組立てが面倒であ
った。
スタットにおいては、バイメタルの一端を固定する形式
であるので、構造が複雑になり、且つ組立てが面倒であ
った。
【0004】そこで、本発明の目的は、構造が簡単なサ
ーモスタットを提供することにある。本発明の別の目的
は、サーモスタットを容易に製造する方法を提供するこ
とにある。
ーモスタットを提供することにある。本発明の別の目的
は、サーモスタットを容易に製造する方法を提供するこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の請求項1に従う発明は、絶縁性ケースと、バイメタル
と、第1及び第2のリード端子と、前記第1のリード端
子の先端部分又はここに固着された導電体から成る固定
接点と、前記第2のリード端子の先端部分に一端が固着
された弾性を有する可動アームと、前記可動アームの他
端部又はここに固着された導電体から成る可動接点とを
備えており、前記ケースは前記バイメタル、前記第1及
び第2のリード端子の先端部分、前記固定接点、前記可
動アーム、及び前記可動接点を収容する空間を有し、且
つ前記バイメタルの一端を支持するための溝部を有して
おり、前記バイメタルは前記溝部を使用して前記ケース
内の所定位置に変形自在に配置されており、前記バイメ
タルの動作時に前記バイメタルが湾曲して前記バイメタ
ルの自由端部分によって前記可動アームを押圧するか又
は前記可動アームの押圧を解除して前記可動接点を前記
固定接点に接触させるか又は前記可動接点を前記固定接
点から離間させるように構成されていることを特徴とす
るサーモスタットに係わるものである。請求項2に従う
発明は、請求項1に記載されたサーモスタットの製造方
法において、前記バイメタル、前記第1及び第2のリー
ド端子の先端部分、前記固定接点、前記可動アーム、及
び前記可動接点を収容する空間を有し、且つ前記バイメ
タルの一端を支持するための溝部を有するケースを用意
する工程と、前記ケースの絶縁性蓋部に対して前記第1
及び第2のリード端子と前記可動アームと前記固定接点
と前記可動接点とから成るスイッチ部分が一体化された
スイッチ部分組立体を用意する工程と、前記バイメタル
の一端が前記溝部に位置するように前記バイメタルを前
記ケース内に挿入し、且つ前記スイッチ部分組立体を前
記ケースに装着する工程とを備えていることを特徴とす
るサーモスタットの製造方法に係わるものである。
の請求項1に従う発明は、絶縁性ケースと、バイメタル
と、第1及び第2のリード端子と、前記第1のリード端
子の先端部分又はここに固着された導電体から成る固定
接点と、前記第2のリード端子の先端部分に一端が固着
された弾性を有する可動アームと、前記可動アームの他
端部又はここに固着された導電体から成る可動接点とを
備えており、前記ケースは前記バイメタル、前記第1及
び第2のリード端子の先端部分、前記固定接点、前記可
動アーム、及び前記可動接点を収容する空間を有し、且
つ前記バイメタルの一端を支持するための溝部を有して
おり、前記バイメタルは前記溝部を使用して前記ケース
内の所定位置に変形自在に配置されており、前記バイメ
タルの動作時に前記バイメタルが湾曲して前記バイメタ
ルの自由端部分によって前記可動アームを押圧するか又
は前記可動アームの押圧を解除して前記可動接点を前記
固定接点に接触させるか又は前記可動接点を前記固定接
点から離間させるように構成されていることを特徴とす
るサーモスタットに係わるものである。請求項2に従う
発明は、請求項1に記載されたサーモスタットの製造方
法において、前記バイメタル、前記第1及び第2のリー
ド端子の先端部分、前記固定接点、前記可動アーム、及
び前記可動接点を収容する空間を有し、且つ前記バイメ
タルの一端を支持するための溝部を有するケースを用意
する工程と、前記ケースの絶縁性蓋部に対して前記第1
及び第2のリード端子と前記可動アームと前記固定接点
と前記可動接点とから成るスイッチ部分が一体化された
スイッチ部分組立体を用意する工程と、前記バイメタル
の一端が前記溝部に位置するように前記バイメタルを前
記ケース内に挿入し、且つ前記スイッチ部分組立体を前
記ケースに装着する工程とを備えていることを特徴とす
るサーモスタットの製造方法に係わるものである。
【0006】
【作用】請求項1及び2に従うバイメタルはケースに対
して特別な固定部材で固定されていない。しかし、ケー
スに設けられた溝によって位置が制限されているので、
所定範囲から外れることはない。請求項2に従って、ケ
ースの蓋部に第1及び第2のリード端子、可動アーム、
固定接点及び可動接点から成るスイッチ部分を一体化し
た組立体を予め形成すれば、ケースにバイメタルとスイ
ッチ部分組立体とを装着するのみで組立てが終了し、製
造が極めて容易になる。
して特別な固定部材で固定されていない。しかし、ケー
スに設けられた溝によって位置が制限されているので、
所定範囲から外れることはない。請求項2に従って、ケ
ースの蓋部に第1及び第2のリード端子、可動アーム、
固定接点及び可動接点から成るスイッチ部分を一体化し
た組立体を予め形成すれば、ケースにバイメタルとスイ
ッチ部分組立体とを装着するのみで組立てが終了し、製
造が極めて容易になる。
【0007】
【実施例】次に、図1〜図6を参照して本発明の実施例
に係わるサーモスタット及びその製造方法を説明する。 本実施例のサーモスタットは、図1に示す絶縁性合成樹
脂ケース1と、バイメタル2と、スイッチ部分組立体3
とを図2に示すように組立てることによって得る。スイ
ッチ部分組立体3は、ケース1の絶縁性合成樹脂蓋部4
に、厚手の金属板から成る第1及び第2のリード端子5
、6と、弾性変形可能な薄手の弾性金属板から成る可動
アーム7と、固定接点8と、可動接点9とを一体化した
ものである。蓋部4はケース1の長方形の開口10に嵌
合するように形成され、且つケース1の位置決め用段部
11に衝合するように形成されている。第1及び第2の
リード端子5、6は平面形状長方形の蓋部4に一体化さ
れ、この外側から内側に貫通し、ここにスイッチ部分が
設けられている。図3から明らかなようにバネ性を有す
る可動アーム7は第1及び第2のリード端子5、6に対
して直交する方向に延びており、この一端が第2のリー
ド端子6の先端に溶接で固着され、この他端が自由端(
遊端)となっている。可動アーム7の他端(自由端)に
は可動接点9が固着されている。固定接点8は第1のリ
ード端子5の先端に固着されている。このサーモスタッ
トは常開接点構成であり、常時は図5に示すようにバネ
性を有する可動アーム7の自由端の可動接点9が固定接
点8から離間し、昇温時に図6に示すように接触する。
に係わるサーモスタット及びその製造方法を説明する。 本実施例のサーモスタットは、図1に示す絶縁性合成樹
脂ケース1と、バイメタル2と、スイッチ部分組立体3
とを図2に示すように組立てることによって得る。スイ
ッチ部分組立体3は、ケース1の絶縁性合成樹脂蓋部4
に、厚手の金属板から成る第1及び第2のリード端子5
、6と、弾性変形可能な薄手の弾性金属板から成る可動
アーム7と、固定接点8と、可動接点9とを一体化した
ものである。蓋部4はケース1の長方形の開口10に嵌
合するように形成され、且つケース1の位置決め用段部
11に衝合するように形成されている。第1及び第2の
リード端子5、6は平面形状長方形の蓋部4に一体化さ
れ、この外側から内側に貫通し、ここにスイッチ部分が
設けられている。図3から明らかなようにバネ性を有す
る可動アーム7は第1及び第2のリード端子5、6に対
して直交する方向に延びており、この一端が第2のリー
ド端子6の先端に溶接で固着され、この他端が自由端(
遊端)となっている。可動アーム7の他端(自由端)に
は可動接点9が固着されている。固定接点8は第1のリ
ード端子5の先端に固着されている。このサーモスタッ
トは常開接点構成であり、常時は図5に示すようにバネ
性を有する可動アーム7の自由端の可動接点9が固定接
点8から離間し、昇温時に図6に示すように接触する。
【0008】ケース1は、図4に示すようにスイッチ部
分組立体3の先端のスイッチ部分及びバイメタル2の収
容空間12を有する。このケース1はバイメタル2の一
端部を挿入するための先細の溝部13及び下面の中央で
入口から奥に向って延びているカマボコ状の突部14を
有する。突部14の高さは常温時のバイメタル2の湾曲
中央の高さとほぼ同一である。ケース1の溝部13はケ
ース1の側壁に近づくに従って狭くなっており、溝部1
3を得るための仕切り状突出部15の下面は常温におけ
るバイメタル2の湾曲を制限しないように傾斜している
。なお、仕切り状突出部15は可動アーム7の動きを制
限しないように第2のリード端子6の右端にほぼ一致す
る程度に突出している。バイメタル2の常温時の配置は
図5に示すように突部14を中心にほぼ対称である。
分組立体3の先端のスイッチ部分及びバイメタル2の収
容空間12を有する。このケース1はバイメタル2の一
端部を挿入するための先細の溝部13及び下面の中央で
入口から奥に向って延びているカマボコ状の突部14を
有する。突部14の高さは常温時のバイメタル2の湾曲
中央の高さとほぼ同一である。ケース1の溝部13はケ
ース1の側壁に近づくに従って狭くなっており、溝部1
3を得るための仕切り状突出部15の下面は常温におけ
るバイメタル2の湾曲を制限しないように傾斜している
。なお、仕切り状突出部15は可動アーム7の動きを制
限しないように第2のリード端子6の右端にほぼ一致す
る程度に突出している。バイメタル2の常温時の配置は
図5に示すように突部14を中心にほぼ対称である。
【0009】サーモスタットを組立てる場合には、ケー
ス1とバイメタル2とスイッチ部分組立体3とを用意し
、まず、ケース1にバイメタル2を挿入する。溝部13
は収容空間12の入口から奥に向って延びているので、
バイメタル2の一端部は溝部13に容易に挿入される。 バイメタル2の他端は自由端とする。次に、スイッチ部
分組立体3をケース1に挿入する。スイッチ部分は蓋部
4に支持されているので、蓋部4がケース1の所定位置
に装着されると、スイッチ部分とバイメタル2との所定
の位置関係が自動的に設定される。ケース1の開口10
は蓋部4で閉塞されるので、密閉型サーモスタットとな
る。なお、蓋部4をケース1に対して嵌合のみで一体化
してもよいし、接着剤を伴なって一体化してもよいし、
相互の溶着によって一体化してもよい。
ス1とバイメタル2とスイッチ部分組立体3とを用意し
、まず、ケース1にバイメタル2を挿入する。溝部13
は収容空間12の入口から奥に向って延びているので、
バイメタル2の一端部は溝部13に容易に挿入される。 バイメタル2の他端は自由端とする。次に、スイッチ部
分組立体3をケース1に挿入する。スイッチ部分は蓋部
4に支持されているので、蓋部4がケース1の所定位置
に装着されると、スイッチ部分とバイメタル2との所定
の位置関係が自動的に設定される。ケース1の開口10
は蓋部4で閉塞されるので、密閉型サーモスタットとな
る。なお、蓋部4をケース1に対して嵌合のみで一体化
してもよいし、接着剤を伴なって一体化してもよいし、
相互の溶着によって一体化してもよい。
【0010】サーモスタットの温度が上昇すると、バイ
メタル2の湾曲が少なくなり、更に温度が上昇すると反
対方向に湾曲する。温度が上昇してバイメタル2が湾曲
する時に中央の突部14によってバイメタル2の中央の
下方への変位が制限され、突部14を支点としてバイメ
タル2の自由端が変位する。従って、バイメタル2の比
較的少ない変形量によってバイメタル2の自由端が可動
アーム7の自由端を押し上げ、可動接点9を固定接点8
に接触させることができる。
メタル2の湾曲が少なくなり、更に温度が上昇すると反
対方向に湾曲する。温度が上昇してバイメタル2が湾曲
する時に中央の突部14によってバイメタル2の中央の
下方への変位が制限され、突部14を支点としてバイメ
タル2の自由端が変位する。従って、バイメタル2の比
較的少ない変形量によってバイメタル2の自由端が可動
アーム7の自由端を押し上げ、可動接点9を固定接点8
に接触させることができる。
【0011】
【変形例】本発明は上述の実施例に限定されるものでな
く、例えば次の変形が可能なものである。 (1) 常温時に固定接点8と可動接点9とが接触し
、昇温時に離間するようにスイッチ部を構成する場合に
も本発明を適用することができる。この常閉接点構造(
ブレーク接点構造)のサーモスタットの場合には、常温
時に図6の構成とする。この様に構成すれば昇温時に図
5の状態になる。 (2) 第1のリード端子5の先端部を接点に兼用す
ることができる。可動アーム7の先端を接点として使用
することができる。
く、例えば次の変形が可能なものである。 (1) 常温時に固定接点8と可動接点9とが接触し
、昇温時に離間するようにスイッチ部を構成する場合に
も本発明を適用することができる。この常閉接点構造(
ブレーク接点構造)のサーモスタットの場合には、常温
時に図6の構成とする。この様に構成すれば昇温時に図
5の状態になる。 (2) 第1のリード端子5の先端部を接点に兼用す
ることができる。可動アーム7の先端を接点として使用
することができる。
【0012】
【発明の効果】上述から明らかなように、本発明によれ
ば、バイメタルの装着が容易になり、構成が簡単になる
。また、蓋部に対して第1及び第2のリード端子等を予
め一体化しておくことによってサーモスタットの製造が
容易になる。
ば、バイメタルの装着が容易になり、構成が簡単になる
。また、蓋部に対して第1及び第2のリード端子等を予
め一体化しておくことによってサーモスタットの製造が
容易になる。
【図1】実施例のサーモスタットを示す分解斜視図であ
る。
る。
【図2】組立後のサーモスタットを示す斜視図である。
【図3】図1のスイッチ部分組立体を示す平面図である
。
。
【図4】ケースの横断面図である。
【図5】常温時のサーモスタットを示す図2の横断面図
である。
である。
【図6】昇温時のサーモスタットを示す図5と同一部分
の断面図である。
の断面図である。
1 ケース
2 バイメタル
3 スイッチ部分組立体
13 溝部
Claims (2)
- 【請求項1】 絶縁性ケースと、バイメタルと、第1
及び第2のリード端子と、前記第1のリード端子の先端
部分又はここに固着された導電体から成る固定接点と、
前記第2のリード端子の先端部分に一端が固着された弾
性を有する可動アームと、前記可動アームの他端部又は
ここに固着された導電体から成る可動接点とを備えてお
り、前記ケースは前記バイメタル、前記第1及び第2の
リード端子の先端部分、前記固定接点、前記可動アーム
、及び前記可動接点を収容する空間を有し、且つ前記バ
イメタルの一端を支持するための溝部を有しており、前
記バイメタルは前記溝部を使用して前記ケース内の所定
位置に変形自在に配置されており、前記バイメタルの動
作時に前記バイメタルが湾曲して前記バイメタルの自由
端部分によって前記可動アームを押圧するか又は前記可
動アームの押圧を解除して前記可動接点を前記固定接点
に接触させるか又は前記可動接点を前記固定接点から離
間させるように構成されていることを特徴とするサーモ
スタット。 - 【請求項2】 請求項1に記載されたサーモスタット
の製造方法において、前記バイメタル、前記第1及び第
2のリード端子の先端部分、前記固定接点、前記可動ア
ーム、及び前記可動接点を収容する空間を有し、且つ前
記バイメタルの一端を支持するための溝部を有するケー
スを用意する工程と、前記ケースの絶縁性蓋部に対して
前記第1及び第2のリード端子と前記可動アームと前記
固定接点と前記可動接点とから成るスイッチ部分が一体
化されたスイッチ部分組立体を用意する工程と、前記バ
イメタルの一端が前記溝部に位置するように前記バイメ
タルを前記ケース内に挿入し、且つ前記スイッチ部分組
立体を前記ケースに装着する工程とを備えていることを
特徴とするサーモスタットの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16944891A JPH04368739A (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | サ−モスタット及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16944891A JPH04368739A (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | サ−モスタット及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04368739A true JPH04368739A (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=15886793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16944891A Pending JPH04368739A (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | サ−モスタット及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04368739A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018190514A (ja) * | 2017-04-28 | 2018-11-29 | ボーンズ株式会社 | 熱応動スイッチ素子及びそれを備えた電気回路。 |
-
1991
- 1991-06-14 JP JP16944891A patent/JPH04368739A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018190514A (ja) * | 2017-04-28 | 2018-11-29 | ボーンズ株式会社 | 熱応動スイッチ素子及びそれを備えた電気回路。 |
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