JPH0436897U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0436897U JPH0436897U JP7987490U JP7987490U JPH0436897U JP H0436897 U JPH0436897 U JP H0436897U JP 7987490 U JP7987490 U JP 7987490U JP 7987490 U JP7987490 U JP 7987490U JP H0436897 U JPH0436897 U JP H0436897U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- roll paper
- paper holder
- plate
- paper
- Prior art date
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- Granted
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Description
第1図はロールペーパー・ホルダー11におい
て、プツシユ・ロツド10のテコとリンク機構を
設ける本考案の実施時における作動と構造を示す
全体縦断面図、第2図は第1図の平面図、第3図
は第1図の正面図、第4図は脚板15付き縦長構
造のロールペーパー・ホルダー11において、底
部にペタル板19のテコとリンク機構を設ける本
考案の実施時における作動と構造を示す全体縦断
面図、第5図は第4図の全体斜視図、第6図はプ
ツシユ・ロツド10及びペタル板9のテコとリン
ク機構によつて作動する押し枠6、フレーム3、
カバー板1とペーパー14との組み合わせ構成と
その作動を示す部分斜視図。 1……カバー板、1′……押圧板、2……シヤ
フト、2′……シヤフト、3……フレーム、3′
……押え板、4……横板、5……スプリング板、
6……押し枠、6′……アーム、6″……バー、
7……ジヨイント、8……縦ロツド、8′……長
アーム、8″……短アーム、9……スプリング、
10……プツシユ・ロツド、11……ロールペー
パー・ホルダー、12……シヤフト、13……ロ
ールペーパー、14……ペーパー、15……脚板
、16……シヤフト、17……長アーム、18…
…縦ロツド、19……ペタル板。
て、プツシユ・ロツド10のテコとリンク機構を
設ける本考案の実施時における作動と構造を示す
全体縦断面図、第2図は第1図の平面図、第3図
は第1図の正面図、第4図は脚板15付き縦長構
造のロールペーパー・ホルダー11において、底
部にペタル板19のテコとリンク機構を設ける本
考案の実施時における作動と構造を示す全体縦断
面図、第5図は第4図の全体斜視図、第6図はプ
ツシユ・ロツド10及びペタル板9のテコとリン
ク機構によつて作動する押し枠6、フレーム3、
カバー板1とペーパー14との組み合わせ構成と
その作動を示す部分斜視図。 1……カバー板、1′……押圧板、2……シヤ
フト、2′……シヤフト、3……フレーム、3′
……押え板、4……横板、5……スプリング板、
6……押し枠、6′……アーム、6″……バー、
7……ジヨイント、8……縦ロツド、8′……長
アーム、8″……短アーム、9……スプリング、
10……プツシユ・ロツド、11……ロールペー
パー・ホルダー、12……シヤフト、13……ロ
ールペーパー、14……ペーパー、15……脚板
、16……シヤフト、17……長アーム、18…
…縦ロツド、19……ペタル板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 ロールペーパー・ホルダー11の上部所定位
置に設けるシヤフト2を軸として取り付けられる
端部を回転自在ではあるが若干の回転抵抗機能を
構成するカバー板1の下側に、カバー板1と同幅
長さの押さえ板3′を先端部に一体構成して、ロ
ールペーパー13幅の等間隔で平行に形成するフ
レーム3の左右両端部を挟んでシヤフト2を軸と
し共通シヤフトとして共に回転自在に取り付けら
れる左右のU字形の押し枠6を、ジヨイント7付
きアーム6′を一体構成するバー6″により等角
度で連結固定しておくことで、作動時に所要の角
度でのフレーム3の押送回転をを可能にしておき
、フレーム3の所定位置に設ける横板4のロール
ペーパー13の使用過程における減寸変位におい
ても所要の押さえ効果を可能にしておくと、押し
枠6とフレーム3とカバー1との一連の所要動作
で、横板4の底部を経て押さえ板3′とカバー板
1の先端部とで押さえておくペーパー14を更に
強く押さえながらそのストローク長さ分を引き出
し、押送力が解放されるとフレーム3と共にフリ
ーになつたペーパー14のロールペーパー13側
部分を横板4で押さえて戻り防止を可能にするこ
とから、ロールペーパー・ホルダー11の上部所
定位置に設ける上下動自在のプツシユ・ロツド1
0を下部に設ける支点シヤフト2′に一体構成す
る長短アーム8′,8″とバツク用スプリング9
付き縦ロツド8とアーム6′とのテコ作用とリン
ク機能を構成することによつて、プツシユ・ロツ
ド10のプツシユ、オフ操作で連動する各装置の
一連の所要動作により、カバー板1とフレーム3
との間から所要長さのペーパー14を送り出すこ
とができるようにしたペーパー送り出し装置付き
トイレツトペーパー・ホルダー。 2 ロールペーパー・ホルダー11上部に設ける
プツシユ・ロツド10系のテコとリンク機構を取
り除いた状態で、下部に脚板15を構成した縦長
構造のロールペーパー・ホルダー11とし、その
底部に設ける支点シヤフト16に一体構成するペ
タル板19と長アーム17とバツク用スプリング
9付き縦ロツド18とアーム6′とのテコ作用と
リンク機能を構成することによつて、ペタル板1
9の足踏み操作で連動する各装置の一連の所要動
作により、カバー板1とフレーム3との間から所
要長さのペーパー14を送り出すことができるよ
うにした請求項1に記載のペーパー送り出し装置
付きトイレツトペーパー・ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7987490U JPH0744234Y2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | ペーパー送り出し装置付きトイレットペーパー・ホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7987490U JPH0744234Y2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | ペーパー送り出し装置付きトイレットペーパー・ホルダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0436897U true JPH0436897U (ja) | 1992-03-27 |
| JPH0744234Y2 JPH0744234Y2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=31624435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7987490U Expired - Lifetime JPH0744234Y2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | ペーパー送り出し装置付きトイレットペーパー・ホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744234Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP7987490U patent/JPH0744234Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0744234Y2 (ja) | 1995-10-11 |