JPH04369706A - 端末機能キー入力方式 - Google Patents
端末機能キー入力方式Info
- Publication number
- JPH04369706A JPH04369706A JP3146423A JP14642391A JPH04369706A JP H04369706 A JPH04369706 A JP H04369706A JP 3146423 A JP3146423 A JP 3146423A JP 14642391 A JP14642391 A JP 14642391A JP H04369706 A JPH04369706 A JP H04369706A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- name
- program
- function
- function key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000006870 function Effects 0.000 claims abstract description 111
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 6
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 9
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は端末機能キー入力方式に
関し、特にTSS方式で運用される情報処理システムに
おいて、利用用途がプログラムごとに決定されている端
末装置上の機能キーに対し、その代替としてあらかじめ
登録された他の機能キーを使用することができ、複数の
どのプログラムにおいても利用用途ごとに同一の機能キ
ーを統一して使用することを可能とした端末機能キー入
力方式に関する。
関し、特にTSS方式で運用される情報処理システムに
おいて、利用用途がプログラムごとに決定されている端
末装置上の機能キーに対し、その代替としてあらかじめ
登録された他の機能キーを使用することができ、複数の
どのプログラムにおいても利用用途ごとに同一の機能キ
ーを統一して使用することを可能とした端末機能キー入
力方式に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、TSS方式の情報処理システム
における端末機能キーの入力方式は、以下に示す方法に
よって行われている。
における端末機能キーの入力方式は、以下に示す方法に
よって行われている。
【0003】すなわち、図5において、プログラム2に
より制御を渡された端末入出力機能3aが、端末利用者
に対して端末装置5を使用してデータの入力を促したと
き、端末利用者がプログラム2により用途が決められて
いる機能キーを打鍵すると、端末入出力機能3aがあら
かじめオペレーティングシステムの記憶領域4に用意さ
れている入力データ格納領域41に端末装置5で打鍵さ
れた機能キーの名称を格納する。その後、端末入出力機
能3aがプログラム2に制御を戻すと、プログラム2は
入力データ格納領域41から機能キーの名称を取得する
ことにより、端末利用者が打鍵した機能キーを認識して
いる。
より制御を渡された端末入出力機能3aが、端末利用者
に対して端末装置5を使用してデータの入力を促したと
き、端末利用者がプログラム2により用途が決められて
いる機能キーを打鍵すると、端末入出力機能3aがあら
かじめオペレーティングシステムの記憶領域4に用意さ
れている入力データ格納領域41に端末装置5で打鍵さ
れた機能キーの名称を格納する。その後、端末入出力機
能3aがプログラム2に制御を戻すと、プログラム2は
入力データ格納領域41から機能キーの名称を取得する
ことにより、端末利用者が打鍵した機能キーを認識して
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の端末機
能キー入力方式では、端末装置の機能キーの用途はプロ
グラムごとに決定されているため、端末利用者にとって
は同一用途であっても、複数のプログラム間で異なる機
能キーを使用する事態が生じやすい。
能キー入力方式では、端末装置の機能キーの用途はプロ
グラムごとに決定されているため、端末利用者にとって
は同一用途であっても、複数のプログラム間で異なる機
能キーを使用する事態が生じやすい。
【0005】そのため、複数のプログラムを利用する場
合、端末利用者は機能キーの名称とその用途とをプログ
ラムごとに記憶しておくことが必要となり、端末利用者
の作業負荷が高くなる欠点がある。又、このために端末
利用者による作業誤りが発生しやすく、端末装置の操作
性が低下する欠点がある。
合、端末利用者は機能キーの名称とその用途とをプログ
ラムごとに記憶しておくことが必要となり、端末利用者
の作業負荷が高くなる欠点がある。又、このために端末
利用者による作業誤りが発生しやすく、端末装置の操作
性が低下する欠点がある。
【0006】本発明の目的は、プログラムが異なっても
、同一用途には同じ機能キーを使用することを可能とし
、上述の欠点を除去できる端末機能キー入力方式を提供
することにある。
、同一用途には同じ機能キーを使用することを可能とし
、上述の欠点を除去できる端末機能キー入力方式を提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の端末機能キー入
力方式は、電子計算機上で動作するプログラムからの依
頼により端末装置に対する入出力を行う端末入出力機能
を備えた情報処理システムにおいて、プログラムの名称
とそのプログラムで利用する機能キーの名称とこの機能
キーの代わりに使用する代替機能キーの名称とを取得す
るキー名取得部と、前記キー名取得部が取得したプログ
ラムの名称と機能キーの名称と代替機能キーの名称とを
オペレーティングシステムの記憶領域のキーテーブルに
格納するキーテーブル設定部と、プログラムの動作時に
前記端末入出力機能により起動され前記端末入出力機能
がオペレーティングシステムの記憶領域に格納した端末
利用者の打鍵した代替機能キーの名称を前記キーテーブ
ルを検索してプログラムで利用する機能キーの名称に置
換するキー名置換手段とを備えて構成されている。
力方式は、電子計算機上で動作するプログラムからの依
頼により端末装置に対する入出力を行う端末入出力機能
を備えた情報処理システムにおいて、プログラムの名称
とそのプログラムで利用する機能キーの名称とこの機能
キーの代わりに使用する代替機能キーの名称とを取得す
るキー名取得部と、前記キー名取得部が取得したプログ
ラムの名称と機能キーの名称と代替機能キーの名称とを
オペレーティングシステムの記憶領域のキーテーブルに
格納するキーテーブル設定部と、プログラムの動作時に
前記端末入出力機能により起動され前記端末入出力機能
がオペレーティングシステムの記憶領域に格納した端末
利用者の打鍵した代替機能キーの名称を前記キーテーブ
ルを検索してプログラムで利用する機能キーの名称に置
換するキー名置換手段とを備えて構成されている。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0009】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【0010】図1に示すように、本実施例の端末機能キ
ー入力方式1は、プログラム2の動作前にジョブ制御言
語などを利用して情報処理システムの利用者により起動
されるキーテーブル作成手段11と、プログラム2から
の依頼により端末装置5に対する入出力を代行する端末
入出力機能3から制御されて動作するキー名置換手段1
2とから構成されている。
ー入力方式1は、プログラム2の動作前にジョブ制御言
語などを利用して情報処理システムの利用者により起動
されるキーテーブル作成手段11と、プログラム2から
の依頼により端末装置5に対する入出力を代行する端末
入出力機能3から制御されて動作するキー名置換手段1
2とから構成されている。
【0011】キーテーブル作成手段11は、プログラム
2の指定する機能キーに代わる代替機能キーをあらかじ
め登録するときに用いられるもので、情報処理システム
の利用者により起動されると、まずキー名取得部111
に制御を渡す。キー名取得部111は、入力装置6(端
末装置または記憶装置)から利用者が入力したプログラ
ム名,機能キー名およびこの機能キーの代わりに使用す
る代替機能キー名とを取得した後に、これらの情報と共
に制御をキーテーブル設定部112に渡す。
2の指定する機能キーに代わる代替機能キーをあらかじ
め登録するときに用いられるもので、情報処理システム
の利用者により起動されると、まずキー名取得部111
に制御を渡す。キー名取得部111は、入力装置6(端
末装置または記憶装置)から利用者が入力したプログラ
ム名,機能キー名およびこの機能キーの代わりに使用す
る代替機能キー名とを取得した後に、これらの情報と共
に制御をキーテーブル設定部112に渡す。
【0012】キーテーブル設定部112は、制御を渡さ
れると、キー名取得部111から渡されたプログラム名
,機能キー名,代替機能キー名を、あらかじめオペレー
ティングシステムの記憶領域4に存在しているキーテー
ブル42に記憶してその処理を終了する。
れると、キー名取得部111から渡されたプログラム名
,機能キー名,代替機能キー名を、あらかじめオペレー
ティングシステムの記憶領域4に存在しているキーテー
ブル42に記憶してその処理を終了する。
【0013】図2はキーテーブル42の一例を示す説明
図で、プログラム名は機能キーを使用するプログラムの
名称、被代替機能キー名はそのプログラムがある固有の
用途に指定した機能キーの名称、代替機能キー名は端末
利用者がこのプログラムで指定されている機能キーの代
わりに打鍵しようとする代替機能キーの名称である。キ
ーテーブル42には、これらを1組としたエントリが、
端末利用者が登録した数分だけ格納されている。
図で、プログラム名は機能キーを使用するプログラムの
名称、被代替機能キー名はそのプログラムがある固有の
用途に指定した機能キーの名称、代替機能キー名は端末
利用者がこのプログラムで指定されている機能キーの代
わりに打鍵しようとする代替機能キーの名称である。キ
ーテーブル42には、これらを1組としたエントリが、
端末利用者が登録した数分だけ格納されている。
【0014】キー名置換手段12は、プログラム2の動
作時に端末入出力機能3と共に用いられ、端末入出力機
能3から制御を渡されて動作する。端末入出力機能3が
プログラム2に制御を戻すまでの動作は以下のとおりで
ある。
作時に端末入出力機能3と共に用いられ、端末入出力機
能3から制御を渡されて動作する。端末入出力機能3が
プログラム2に制御を戻すまでの動作は以下のとおりで
ある。
【0015】端末入出力機能3がプログラム2に依頼さ
れて端末装置5に対する入出力を行い、端末利用者がこ
れに対してプログラム2が指定している機能キーの代わ
りに代替機能キーを打鍵すると、端末入出力機能3はオ
ペレーティングシステムの記憶領域4内に存在している
入力データ格納領域41に打鍵された代替機能キーの名
称を格納する。従来であれば、この段階で端末入出力機
能3はその処理を終了してプログラム2へ制御を戻すが
、本実施例の場合は制御をキー名置換手段12に渡す。
れて端末装置5に対する入出力を行い、端末利用者がこ
れに対してプログラム2が指定している機能キーの代わ
りに代替機能キーを打鍵すると、端末入出力機能3はオ
ペレーティングシステムの記憶領域4内に存在している
入力データ格納領域41に打鍵された代替機能キーの名
称を格納する。従来であれば、この段階で端末入出力機
能3はその処理を終了してプログラム2へ制御を戻すが
、本実施例の場合は制御をキー名置換手段12に渡す。
【0016】キー名置換手段12は、制御を渡されると
、プログラム2の名称をあらかじめオペレーティングシ
ステムの記憶領域4内に存在しているプログラム名格納
領域43から読み込み、更に端末利用者の打鍵した代替
機能キーの名称を入力データ格納領域41から読み込ん
だ後、読み込んだプログラム2の名称(図2のプログラ
ム名)と代替機能キーの名称(図2の代替機能キー名)
をキーとしてキーテーブル42を検索し、対応する機能
キーの名称(図2の被代替機能キー名)を取得する。そ
の後、取得した機能キーの名称を入力データ格納領域4
1に格納することによって端末利用者が実際に打鍵した
代替機能キーの名称を置換し、処理を終了して制御を端
末入出力機能3に戻す。
、プログラム2の名称をあらかじめオペレーティングシ
ステムの記憶領域4内に存在しているプログラム名格納
領域43から読み込み、更に端末利用者の打鍵した代替
機能キーの名称を入力データ格納領域41から読み込ん
だ後、読み込んだプログラム2の名称(図2のプログラ
ム名)と代替機能キーの名称(図2の代替機能キー名)
をキーとしてキーテーブル42を検索し、対応する機能
キーの名称(図2の被代替機能キー名)を取得する。そ
の後、取得した機能キーの名称を入力データ格納領域4
1に格納することによって端末利用者が実際に打鍵した
代替機能キーの名称を置換し、処理を終了して制御を端
末入出力機能3に戻す。
【0017】ここで端末入出力機能3が制御をプログラ
ム2に戻すことにより、プログラム2は入力データ格納
領域41から置換された機能キー、すなわちプログラム
2が指定している機能キーの名称を取得し、正常な動作
を行うことができる。
ム2に戻すことにより、プログラム2は入力データ格納
領域41から置換された機能キー、すなわちプログラム
2が指定している機能キーの名称を取得し、正常な動作
を行うことができる。
【0018】図3はキーテーブル作成手段11の動作の
フローチャートで、各ステップのうちS11の部分はキ
ー名取得部111の動作を、S12及びS13の部分は
キーテーブル設定部112の動作を示す。
フローチャートで、各ステップのうちS11の部分はキ
ー名取得部111の動作を、S12及びS13の部分は
キーテーブル設定部112の動作を示す。
【0019】まず、S11の部分で、機能キーを使用し
ているプログラムの名称と、被代替機能キーとなるその
プログラム固有の用途の機能キーの名称と、この機能キ
ーの代わりに使用する代替機能キーの名称とを入力装置
6を利用して取得する。
ているプログラムの名称と、被代替機能キーとなるその
プログラム固有の用途の機能キーの名称と、この機能キ
ーの代わりに使用する代替機能キーの名称とを入力装置
6を利用して取得する。
【0020】次に、S12の部分で、S11で取得した
プログラム名,被代替機能キー名を持つエントリが既に
キーテーブル42中に存在するか否かを検査し、S13
の部分で、S11で取得したプログラム名,被代替機能
キー名を持つエントリが存在した場合、そのエントリの
代替機能キー名だけをS11の部分で取得した代替機能
キーの名称で更新し、存在していなかった場合には、S
11の部分で取得したプログラム名,被代替機能キー名
,代替機能キー名により新たなエントリを作成してキー
テーブル42に追加する。
プログラム名,被代替機能キー名を持つエントリが既に
キーテーブル42中に存在するか否かを検査し、S13
の部分で、S11で取得したプログラム名,被代替機能
キー名を持つエントリが存在した場合、そのエントリの
代替機能キー名だけをS11の部分で取得した代替機能
キーの名称で更新し、存在していなかった場合には、S
11の部分で取得したプログラム名,被代替機能キー名
,代替機能キー名により新たなエントリを作成してキー
テーブル42に追加する。
【0021】図4はキー名置換手段12の動作のフロー
チャートである。S21の部分の各ステップで、実行中
のプログラム2の名称と端末利用者が打鍵した代替機能
キーの名称とをオペレーティングシステムの記憶領域4
から取得する。次に、S22の部分で、キーテーブル4
2を検索し、S21のステップで取得したプログラム2
の名称と代替機能キー名とを持つエントリを探す。最後
に、S23の部分で、S22のステップで見つけたエン
トリ中に格納されている被代替機能キー名を入力データ
格納領域41に格納して処理を終了する。
チャートである。S21の部分の各ステップで、実行中
のプログラム2の名称と端末利用者が打鍵した代替機能
キーの名称とをオペレーティングシステムの記憶領域4
から取得する。次に、S22の部分で、キーテーブル4
2を検索し、S21のステップで取得したプログラム2
の名称と代替機能キー名とを持つエントリを探す。最後
に、S23の部分で、S22のステップで見つけたエン
トリ中に格納されている被代替機能キー名を入力データ
格納領域41に格納して処理を終了する。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の端末機能
キー入力方式は、プログラムごとに独自に用途を決定さ
れている機能キーの代わりに使用する代替機能キーをあ
らかじめ登録しておき、端末利用者がこの代替機能キー
を打鍵することによてプログラム固有の機能キーを代替
させ、同一用途であってもプログラムごとに異なる端末
機能キーの統一を図ることにより、端末利用者の端末入
力における負荷を軽減すると共に、誤入力を防止するた
め、端末装置における操作性を著しく向上させるという
効果を有している。
キー入力方式は、プログラムごとに独自に用途を決定さ
れている機能キーの代わりに使用する代替機能キーをあ
らかじめ登録しておき、端末利用者がこの代替機能キー
を打鍵することによてプログラム固有の機能キーを代替
させ、同一用途であってもプログラムごとに異なる端末
機能キーの統一を図ることにより、端末利用者の端末入
力における負荷を軽減すると共に、誤入力を防止するた
め、端末装置における操作性を著しく向上させるという
効果を有している。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】本実施例のキーテーブルの一例を示す構成図で
ある。
ある。
【図3】本実施例のキーテーブル作成手段の動作を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
【図4】本実施例のキー名置換手段の動作を示すフロー
チャートである。
チャートである。
【図5】従来の端末機能キー入力方式の一例を示すブロ
ック図である。
ック図である。
1 端末機能キー入力方式
2 プログラム
3 端末入出力機能
4 オペレーティングシステムの記憶領域5
端末装置 6 入力装置 11 キーテーブル作成手段 12 キー名置換手段 41 入力データ格納領域 42 キーテーブル 43 プログラム名格納領域 111 キー名取得部 112 キーテーブル設定部
端末装置 6 入力装置 11 キーテーブル作成手段 12 キー名置換手段 41 入力データ格納領域 42 キーテーブル 43 プログラム名格納領域 111 キー名取得部 112 キーテーブル設定部
Claims (1)
- 【請求項1】 電子計算機上で動作するプログラムか
らの依頼により端末装置に対する入出力を行う端末入出
力機能を備えた情報処理システムにおいて、プログラム
の名称とそのプログラムで利用する機能キーの名称とこ
の機能キーの代わりに使用する代替機能キーの名称とを
取得するキー名取得部と、前記キー名取得部が取得した
プログラムの名称と機能キーの名称と代替機能キーの名
称とをオペレーティングシステムの記憶領域のキーテー
ブルに格納するキーテーブル設定部と、プログラムの動
作時に前記端末入出力機能により起動され前記端末入出
力機能がオペレーティングシステムの記憶領域に格納し
た端末利用者の打鍵した代替機能キーの名称を前記キー
テーブルを検索してプログラムで利用する機能キーの名
称に置換するキー名置換手段とを備えたことを特徴とす
る端末機能キー入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3146423A JPH04369706A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 端末機能キー入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3146423A JPH04369706A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 端末機能キー入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04369706A true JPH04369706A (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=15407352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3146423A Pending JPH04369706A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 端末機能キー入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04369706A (ja) |
-
1991
- 1991-06-19 JP JP3146423A patent/JPH04369706A/ja active Pending
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