JPH04369735A - 計算機システムのバックアップ方式 - Google Patents
計算機システムのバックアップ方式Info
- Publication number
- JPH04369735A JPH04369735A JP3147050A JP14705091A JPH04369735A JP H04369735 A JPH04369735 A JP H04369735A JP 3147050 A JP3147050 A JP 3147050A JP 14705091 A JP14705091 A JP 14705091A JP H04369735 A JPH04369735 A JP H04369735A
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- Japan
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- auxiliary storage
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数台の稼働系計算機
を1台の待機系計算機を備えた計算機システムのバック
アップ方式に関する。
を1台の待機系計算機を備えた計算機システムのバック
アップ方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、複数の稼働系計算機とこれら
稼働系計算機のバックアップを行う待機系計算機とをオ
ンライン接続し、かつ各稼働系計算機および待機系計算
機のそれぞれに補助記憶装置を備えた計算機システムが
知られている。
稼働系計算機のバックアップを行う待機系計算機とをオ
ンライン接続し、かつ各稼働系計算機および待機系計算
機のそれぞれに補助記憶装置を備えた計算機システムが
知られている。
【0003】この従来システムでは、稼働系計算機のい
ずれかに障害が発生してダウンした場合、人間により、
ダウン発生時のデータを収集しこのデータを待機系計算
機の補助記憶装置に複写して待機系計算機を手動にて立
ち上げるようにしている。
ずれかに障害が発生してダウンした場合、人間により、
ダウン発生時のデータを収集しこのデータを待機系計算
機の補助記憶装置に複写して待機系計算機を手動にて立
ち上げるようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来システムによれば、稼働系計算機の故障発生の際、待
機系計算機の立ち上げを人間が手動にて行う方式である
ため、操作する者の単純ミスを完全に防止することが困
難であり、単純ミスに起因して計算機が立ち上がらない
場合がある。また、正常に立ち上がったとしても時間が
かかり効率が極めて悪いという問題点があった。
来システムによれば、稼働系計算機の故障発生の際、待
機系計算機の立ち上げを人間が手動にて行う方式である
ため、操作する者の単純ミスを完全に防止することが困
難であり、単純ミスに起因して計算機が立ち上がらない
場合がある。また、正常に立ち上がったとしても時間が
かかり効率が極めて悪いという問題点があった。
【0005】本発明は上記従来の問題点に鑑みてなされ
たものであり、その目的は、いずれかの稼働系計算機の
故障発生を自動検出して待機系計算機を自動で立ち上げ
ることのできる計算機システムのバックアップ方式を提
供することにある。
たものであり、その目的は、いずれかの稼働系計算機の
故障発生を自動検出して待機系計算機を自動で立ち上げ
ることのできる計算機システムのバックアップ方式を提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、複数の稼働系計算機とこれら稼働系計算
機のバックアップを行う待機系計算機とをオンライン接
続し、かつ各稼働系計算機および待機系計算機のそれぞ
れに補助記憶装置を備えた計算機システムにおいて、前
記各稼働系計算機毎のバックアップ用データ領域が確保
された共有記憶装置を備えるとともに、前記稼働系計算
機は、稼働中に自身の補助記憶装置のデータを逐次書き
替え、かつ前記共有記憶装置内の自身のバックアップ用
データを逐次書き替える一方、前記待機系計算機は各稼
働系計算機の故障発生を監視し、いずれかの稼働系計算
機の故障発生を検知した場合には、前記共有記憶装置の
該当するバックアップ用データを呼び出して自身の補助
記憶装置に複写した後、当該故障発生計算機のバックア
ップ処理を開始することを特徴とする。
めに本発明は、複数の稼働系計算機とこれら稼働系計算
機のバックアップを行う待機系計算機とをオンライン接
続し、かつ各稼働系計算機および待機系計算機のそれぞ
れに補助記憶装置を備えた計算機システムにおいて、前
記各稼働系計算機毎のバックアップ用データ領域が確保
された共有記憶装置を備えるとともに、前記稼働系計算
機は、稼働中に自身の補助記憶装置のデータを逐次書き
替え、かつ前記共有記憶装置内の自身のバックアップ用
データを逐次書き替える一方、前記待機系計算機は各稼
働系計算機の故障発生を監視し、いずれかの稼働系計算
機の故障発生を検知した場合には、前記共有記憶装置の
該当するバックアップ用データを呼び出して自身の補助
記憶装置に複写した後、当該故障発生計算機のバックア
ップ処理を開始することを特徴とする。
【0007】また、上記の目的を達成するために本発明
は、複数の稼働系計算機とこれら稼働系計算機のバック
アップを行う待機系計算機とをオンライン接続し、かつ
各稼働系計算機および待機系計算機のそれぞれに補助記
憶装置を備えた計算機システムにおいて、前記各補助記
憶装置を各稼働系計算機および待機系計算機からアクセ
ス可能に構成し、前記稼働系計算機は、稼働中に自身の
補助記憶装置のデータを逐次書き替える一方、前記待機
系計算機は各稼働系計算機の故障発生を監視し、いずれ
かの稼働系計算機の故障発生を検知した場合には、故障
発生した補助記憶装置内データに基づいて当該故障発生
計算機のバックアップ処理を開始することを特徴とする
。
は、複数の稼働系計算機とこれら稼働系計算機のバック
アップを行う待機系計算機とをオンライン接続し、かつ
各稼働系計算機および待機系計算機のそれぞれに補助記
憶装置を備えた計算機システムにおいて、前記各補助記
憶装置を各稼働系計算機および待機系計算機からアクセ
ス可能に構成し、前記稼働系計算機は、稼働中に自身の
補助記憶装置のデータを逐次書き替える一方、前記待機
系計算機は各稼働系計算機の故障発生を監視し、いずれ
かの稼働系計算機の故障発生を検知した場合には、故障
発生した補助記憶装置内データに基づいて当該故障発生
計算機のバックアップ処理を開始することを特徴とする
。
【0008】
【作用】上記構成によれば、稼働系計算機は、稼働中に
おいてプロセスデータやシステムの状態データ等の各種
データを収集して自身の補助記憶装置に逐次書き込む、
とともに前記共有記憶装置内の自身のエリアにバックア
ップ用データを逐次書き込む。前記待機系計算機は各稼
働系計算機の故障発生を監視し、いずれかの稼働系計算
機の故障発生を検知した場合には、前記共有記憶装置の
該当するバックアップ用データを呼び出して自身の補助
記憶装置に複写した後、自動にて立ち上がり当該故障発
生計算機のバックアップ処理を開始する。
おいてプロセスデータやシステムの状態データ等の各種
データを収集して自身の補助記憶装置に逐次書き込む、
とともに前記共有記憶装置内の自身のエリアにバックア
ップ用データを逐次書き込む。前記待機系計算機は各稼
働系計算機の故障発生を監視し、いずれかの稼働系計算
機の故障発生を検知した場合には、前記共有記憶装置の
該当するバックアップ用データを呼び出して自身の補助
記憶装置に複写した後、自動にて立ち上がり当該故障発
生計算機のバックアップ処理を開始する。
【0009】また、他の構成によれば、待機系計算機は
、いずれかの稼働系計算機の故障発生を検知した場合に
は、稼働系計算機が稼働中に収集して自身の補助記憶装
置に逐次書き込んだプロセスデータやシステムの状態デ
ータ等の各種データを読み出して自身の補助記憶装置に
複写した後、自動にて立ち上がり当該故障発生計算機の
バックアップ処理を開始する。
、いずれかの稼働系計算機の故障発生を検知した場合に
は、稼働系計算機が稼働中に収集して自身の補助記憶装
置に逐次書き込んだプロセスデータやシステムの状態デ
ータ等の各種データを読み出して自身の補助記憶装置に
複写した後、自動にて立ち上がり当該故障発生計算機の
バックアップ処理を開始する。
【0010】
【実施例】図1は本発明方式が適用された計算機システ
ムの一実施例を示す構成図である。
ムの一実施例を示す構成図である。
【0011】図示するように、複数台の稼働系計算機1
A,1B,1C,…は伝送路2を介して待機系計算機3
に接続されている。各稼働系計算機1A,1B,1C,
…は各別に補助記憶装置4A,4B,4C,…を備えて
おり、また、待機系計算機3も個別に補助記憶装置5を
備えている。稼働系計算機の各補助記憶装置4A,4B
,4C,…は、自身の計算機で収集された各種データを
更新しつつ保存するものであり、また、待機系計算機の
補助記憶装置5は、故障が発生した稼働系計算機のバッ
クアップ用データを収集して保存するとともに、バック
アップ時において稼働計算機として機能する場合に収集
された各種データを更新しつつ保存する。
A,1B,1C,…は伝送路2を介して待機系計算機3
に接続されている。各稼働系計算機1A,1B,1C,
…は各別に補助記憶装置4A,4B,4C,…を備えて
おり、また、待機系計算機3も個別に補助記憶装置5を
備えている。稼働系計算機の各補助記憶装置4A,4B
,4C,…は、自身の計算機で収集された各種データを
更新しつつ保存するものであり、また、待機系計算機の
補助記憶装置5は、故障が発生した稼働系計算機のバッ
クアップ用データを収集して保存するとともに、バック
アップ時において稼働計算機として機能する場合に収集
された各種データを更新しつつ保存する。
【0012】本実施例では、特に、各稼働系計算機1A
,1B,1C,…および待機系計算機5が共通にアクセ
ス可能な共有補助記憶装置6が設けられている。この共
有補助記憶装置6には、図2に示すように各稼働系計算
機1A,1B,1C,…毎のバックアップ用データを格
納するエリアが設けられている。
,1B,1C,…および待機系計算機5が共通にアクセ
ス可能な共有補助記憶装置6が設けられている。この共
有補助記憶装置6には、図2に示すように各稼働系計算
機1A,1B,1C,…毎のバックアップ用データを格
納するエリアが設けられている。
【0013】次に本実施例の作用を図3に示すフローチ
ャートを参照して説明する。
ャートを参照して説明する。
【0014】稼働系計算機1A,1B,1C,…は、稼
働中においてプロセスデータやシステムの状態データ等
の各種データを収集して自身の補助記憶装置4A,4B
,4C…に所定の周期で書き込む。これと並行して、各
稼働系計算機1A,1B,1C,…は前記各種データの
全部または前記各種データ中からバックアップに必要な
データを共有補助記憶装置6の対応エリアに前記所定周
期で書き込む。
働中においてプロセスデータやシステムの状態データ等
の各種データを収集して自身の補助記憶装置4A,4B
,4C…に所定の周期で書き込む。これと並行して、各
稼働系計算機1A,1B,1C,…は前記各種データの
全部または前記各種データ中からバックアップに必要な
データを共有補助記憶装置6の対応エリアに前記所定周
期で書き込む。
【0015】一方、稼働系計算機1A,1B,1C,…
の稼働中、待機系計算機3はいずれかの稼働系計算機1
A,1B,1C,…に故障発生したか否かを監視する(
ステップST1)。
の稼働中、待機系計算機3はいずれかの稼働系計算機1
A,1B,1C,…に故障発生したか否かを監視する(
ステップST1)。
【0016】故障発生が検知される(ステップST1Y
ES)と、対応する稼働系計算機のバックアップ用デー
タを共有補助記憶装置6の対応エリアから読み出して自
身の補助記憶装置5に複写する(ステップST2,ST
3)。バックアップ用データの複写が完了する(ステッ
プST4YES)と、この待機系計算機3は自動立ち上
げを行い稼働系計算機として故障発生計算機に代わって
処理を続行する(ステップST5,ST6)。
ES)と、対応する稼働系計算機のバックアップ用デー
タを共有補助記憶装置6の対応エリアから読み出して自
身の補助記憶装置5に複写する(ステップST2,ST
3)。バックアップ用データの複写が完了する(ステッ
プST4YES)と、この待機系計算機3は自動立ち上
げを行い稼働系計算機として故障発生計算機に代わって
処理を続行する(ステップST5,ST6)。
【0017】このように本実施例によれば、稼働系計算
機1A,1B,1C,…のいずれかに故障が発生してか
ら待機系計算機3が立ち上がるまでをすべて人手を介す
ることなく自動にて行うことができるので、操作する者
の単純ミスに起因して計算機が立ち上がらないという事
態の発生を防止できる。
機1A,1B,1C,…のいずれかに故障が発生してか
ら待機系計算機3が立ち上がるまでをすべて人手を介す
ることなく自動にて行うことができるので、操作する者
の単純ミスに起因して計算機が立ち上がらないという事
態の発生を防止できる。
【0018】なお、待機系計算機3は、前記ステップS
T6の処理続行中にも、稼働系計算機の状態を監視し、
故障した計算機が復旧した場合には、自身の補助記憶装
置5内のデータを故障回復した稼働系計算機の補助記憶
装置および共有補助記憶装置6に転送して故障回復した
稼働系計算機を立ち上がらせて再度処理を移行するよう
にしてもよい。
T6の処理続行中にも、稼働系計算機の状態を監視し、
故障した計算機が復旧した場合には、自身の補助記憶装
置5内のデータを故障回復した稼働系計算機の補助記憶
装置および共有補助記憶装置6に転送して故障回復した
稼働系計算機を立ち上がらせて再度処理を移行するよう
にしてもよい。
【0019】また、図4に示すように、共有補助記憶装
置5を持たずに各計算機の補助記憶装置を各計算機から
共通にアクセス可能に接続するようにしてもよい。この
実施例構成によれば、いずれかの稼働系計算機が故障し
た場合に、その補助記憶装置内のデータを待機系計算機
3が読み出して自身の補助記憶装置5に複写した後、前
記図3のフローチャートに示すと同様に自動立ち上げを
行い、故障が発生した稼働系計算機に代わって処理を続
行できる。なお、この実施例の場合、稼働していない計
算機を待機系計算機として位置づけ、他の稼働中の計算
機の故障発生を監視させるようにしても良い。
置5を持たずに各計算機の補助記憶装置を各計算機から
共通にアクセス可能に接続するようにしてもよい。この
実施例構成によれば、いずれかの稼働系計算機が故障し
た場合に、その補助記憶装置内のデータを待機系計算機
3が読み出して自身の補助記憶装置5に複写した後、前
記図3のフローチャートに示すと同様に自動立ち上げを
行い、故障が発生した稼働系計算機に代わって処理を続
行できる。なお、この実施例の場合、稼働していない計
算機を待機系計算機として位置づけ、他の稼働中の計算
機の故障発生を監視させるようにしても良い。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、い
ずれかの稼働系計算機の故障発生を自動検出して待機系
計算機を自動で立ち上げることができる。その結果、操
作する者の単純ミスに起因して計算機が立ち上がらない
という事態の発生を防止でき、操作性、信頼性の高い計
算機システムを構築できる。
ずれかの稼働系計算機の故障発生を自動検出して待機系
計算機を自動で立ち上げることができる。その結果、操
作する者の単純ミスに起因して計算機が立ち上がらない
という事態の発生を防止でき、操作性、信頼性の高い計
算機システムを構築できる。
【図1】本発明方式が適用された一実施例を示す構成図
である。
である。
【図2】共有補助記憶装置の構成例を示す説明図である
。
。
【図3】本発明の一実施例の作用を説明するフローチャ
ートである。
ートである。
【図4】本発明方式が適用された他の実施例を示す構成
図である。
図である。
1A,1B,1C 稼働系計算機
2 伝送路
3 待機系計算機
4A,4B,4C,5 補助記憶装置6 共有補助
記憶装置
記憶装置
Claims (2)
- 【請求項1】 複数の稼働系計算機とこれら稼働系計
算機のバックアップを行う待機系計算機とをオンライン
接続し、かつ各稼働系計算機および待機系計算機のそれ
ぞれに補助記憶装置を備えた計算機システムにおいて、
前記各稼働系計算機毎のバックアップ用データ領域が確
保された共有記憶装置を備えるとともに、前記稼働系計
算機は、稼働中に自身の補助記憶装置のデータを逐次書
き替え、かつ前記共有記憶装置内の自身のバックアップ
用データを逐次書き替える一方、前記待機系計算機は各
稼働系計算機の故障発生を監視し、いずれかの稼働系計
算機の故障発生を検知した場合には、前記共有記憶装置
の該当するバックアップ用データを呼び出して自身の補
助記憶装置に複写した後、当該故障発生計算機のバック
アップ処理を開始することを特徴とする計算機システム
のバックアップ方式。 - 【請求項2】 複数の稼働系計算機とこれら稼働系計
算機のバックアップを行う待機系計算機とをオンライン
接続し、かつ各稼働系計算機および待機系計算機のそれ
ぞれに補助記憶装置を備えた計算機システムにおいて、
前記各補助記憶装置を各稼働系計算機および待機系計算
機からアクセス可能に構成し、前記稼働系計算機は、稼
働中に自身の補助記憶装置のデータを逐次書き替える一
方、前記待機系計算機は各稼働系計算機の故障発生を監
視し、いずれかの稼働系計算機の故障発生を検知した場
合には、故障発生した補助記憶装置内データに基づいて
当該故障発生計算機のバックアップ処理を開始すること
を特徴とする計算機システムのバックアップ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3147050A JPH04369735A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 計算機システムのバックアップ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3147050A JPH04369735A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 計算機システムのバックアップ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04369735A true JPH04369735A (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=15421369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3147050A Pending JPH04369735A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 計算機システムのバックアップ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04369735A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10275090A (ja) * | 1997-03-28 | 1998-10-13 | Nec Corp | 基本処理装置の二重化方式 |
| JP2000082040A (ja) * | 1998-09-07 | 2000-03-21 | Sumitomo Bank Ltd | 営業店バックアップ・システム、センタ側サーバ、営業店サーバ、営業店バックアップ方法および記録媒体 |
| WO2004079573A1 (ja) * | 2003-03-04 | 2004-09-16 | Fujitsu Limited | マルチプロセッサシステム |
| JP2008226063A (ja) * | 2007-03-15 | 2008-09-25 | Nec Corp | バックアップシステム、バックアップ方法、バックアッププログラムおよびプログラム記録媒体 |
| JP2020091618A (ja) * | 2018-12-05 | 2020-06-11 | アズビル株式会社 | 施設監視システム、および、施設監視システムにおける通信方法 |
-
1991
- 1991-06-19 JP JP3147050A patent/JPH04369735A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10275090A (ja) * | 1997-03-28 | 1998-10-13 | Nec Corp | 基本処理装置の二重化方式 |
| JP2000082040A (ja) * | 1998-09-07 | 2000-03-21 | Sumitomo Bank Ltd | 営業店バックアップ・システム、センタ側サーバ、営業店サーバ、営業店バックアップ方法および記録媒体 |
| WO2004079573A1 (ja) * | 2003-03-04 | 2004-09-16 | Fujitsu Limited | マルチプロセッサシステム |
| JPWO2004079573A1 (ja) * | 2003-03-04 | 2006-06-08 | 富士通株式会社 | マルチプロセッサシステム |
| JP2008226063A (ja) * | 2007-03-15 | 2008-09-25 | Nec Corp | バックアップシステム、バックアップ方法、バックアッププログラムおよびプログラム記録媒体 |
| JP2020091618A (ja) * | 2018-12-05 | 2020-06-11 | アズビル株式会社 | 施設監視システム、および、施設監視システムにおける通信方法 |
| CN111273577A (zh) * | 2018-12-05 | 2020-06-12 | 阿自倍尔株式会社 | 设施监视系统及设施监视系统的通信方法 |
| CN111273577B (zh) * | 2018-12-05 | 2023-12-01 | 阿自倍尔株式会社 | 设施监视系统及设施监视系统的通信方法 |
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