JPH04369764A - 住所データの入力方式 - Google Patents
住所データの入力方式Info
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- JPH04369764A JPH04369764A JP3146422A JP14642291A JPH04369764A JP H04369764 A JPH04369764 A JP H04369764A JP 3146422 A JP3146422 A JP 3146422A JP 14642291 A JP14642291 A JP 14642291A JP H04369764 A JPH04369764 A JP H04369764A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 5
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 5
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 101100112083 Arabidopsis thaliana CRT1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100238301 Arabidopsis thaliana MORC1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100519629 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) PEX2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100468521 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) RFX1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置への住所
データの入力方式に関し、特に漢字を含む住所データの
入力方式に関する。
データの入力方式に関し、特に漢字を含む住所データの
入力方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の住所データの入力方式は
、情報処理装置の日本語処理機能やワードプロセッサ等
により、CRTや液晶表示器等の表示装置とキーボード
とを使用して入力されていた。住所は、漢字や平仮名,
片仮名の都道府県,市,区,町,郡,大字,小字等の住
所部データと、数字や漢字の丁目,番地,号,枝番等の
番地部データとから構成されている。
、情報処理装置の日本語処理機能やワードプロセッサ等
により、CRTや液晶表示器等の表示装置とキーボード
とを使用して入力されていた。住所は、漢字や平仮名,
片仮名の都道府県,市,区,町,郡,大字,小字等の住
所部データと、数字や漢字の丁目,番地,号,枝番等の
番地部データとから構成されている。
【0003】実際に住所データをたとえば、「愛媛県
松山市 衣山 4丁目 760番地」と入力す
る場合、平仮名,数字で「えひめぐん まつやまし
きぬやま 4ちょうめ 760ばんち」と入力し
、平仮名部分を入力しながらまたは入力後に一括して1
文字または複数文字ごとに漢字に変換していた。完成し
た住所データは、磁気ディスク装置や磁気テープ装置等
の記憶装置に記憶させていた。
松山市 衣山 4丁目 760番地」と入力す
る場合、平仮名,数字で「えひめぐん まつやまし
きぬやま 4ちょうめ 760ばんち」と入力し
、平仮名部分を入力しながらまたは入力後に一括して1
文字または複数文字ごとに漢字に変換していた。完成し
た住所データは、磁気ディスク装置や磁気テープ装置等
の記憶装置に記憶させていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の住所デ
ータの入力方式は、住所の漢字部分をすべて平仮名で入
力しなければならないので、変換に費やす時間が多く、
誤入力も発生するという問題点がある。
ータの入力方式は、住所の漢字部分をすべて平仮名で入
力しなければならないので、変換に費やす時間が多く、
誤入力も発生するという問題点がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の住所データの入
力方式は、都道府県,市,区,町,郡,大字,小字の各
項目の平仮名頭文字データに対応した漢字,平仮名,片
仮名まじりの項目住所データをあらかじめ格納している
項目住所データ格納手段と、入力する住所データの各項
目の平仮名頭文字データと丁目,番地,号,枝番の各項
目に対応した数字のみの数字データとを入力する入力手
段と、前記平仮名頭文字データおよび数字データの分析
,前記平仮名頭文字データ変換用のパラメータの作成と
関連チェックとを行う入力データ処理部と、前記パラメ
ータを基に前記項目住所データ格納手段から読出した項
目住所データを前記平仮名頭文字データに対応する住所
部データへの変換を行うデータ変換手段と、前記入力手
段入力された数字データに前記各項目別に「丁目」,「
番地」,「号」の編集文字を合成して数字,漢字混りの
番地部データを編集作成して前記住所部データと番地部
データとを編集して住所データを作成するデータ編集手
段と、前記各平仮名頭文字データと番地データと前記編
集後住所データとを表示する表示手段と、前記住所デー
タを格納する住所データ格納手段とを有している。
力方式は、都道府県,市,区,町,郡,大字,小字の各
項目の平仮名頭文字データに対応した漢字,平仮名,片
仮名まじりの項目住所データをあらかじめ格納している
項目住所データ格納手段と、入力する住所データの各項
目の平仮名頭文字データと丁目,番地,号,枝番の各項
目に対応した数字のみの数字データとを入力する入力手
段と、前記平仮名頭文字データおよび数字データの分析
,前記平仮名頭文字データ変換用のパラメータの作成と
関連チェックとを行う入力データ処理部と、前記パラメ
ータを基に前記項目住所データ格納手段から読出した項
目住所データを前記平仮名頭文字データに対応する住所
部データへの変換を行うデータ変換手段と、前記入力手
段入力された数字データに前記各項目別に「丁目」,「
番地」,「号」の編集文字を合成して数字,漢字混りの
番地部データを編集作成して前記住所部データと番地部
データとを編集して住所データを作成するデータ編集手
段と、前記各平仮名頭文字データと番地データと前記編
集後住所データとを表示する表示手段と、前記住所デー
タを格納する住所データ格納手段とを有している。
【0006】
【実施例】本発明について図面を参照して説明する。図
1は、本発明の一実施例のブロック図である。本発明は
、入力装置であるキーボード1aと表示装置であるCR
T1bとを有し住所データの入力と入力されたデータお
よび処理結果の表示を行う入出力部1と、データを処理
するデータ処理部10と、データ処理部10で使用する
データを格納している記憶装置20とから構成されてい
る。データ処理部10は、入出力部1で入力されたデー
タの分析,変換用のパラメータの作成と関連チェックを
行う入力データ処理部2と、パラメータを基に項目住所
データを入力し変換を行うデータ変換部3と、変換され
た項目住所データを編集するデータ編集部5とから構成
されている。記憶装置20は、入出力部1で入力される
データに対応した項目住所データをあらかじめ有しデー
タ変換部3に供給する項目住所データ部4と、データ編
集部5で編集されたデータを格納する編集データ格納部
6とを有している。
1は、本発明の一実施例のブロック図である。本発明は
、入力装置であるキーボード1aと表示装置であるCR
T1bとを有し住所データの入力と入力されたデータお
よび処理結果の表示を行う入出力部1と、データを処理
するデータ処理部10と、データ処理部10で使用する
データを格納している記憶装置20とから構成されてい
る。データ処理部10は、入出力部1で入力されたデー
タの分析,変換用のパラメータの作成と関連チェックを
行う入力データ処理部2と、パラメータを基に項目住所
データを入力し変換を行うデータ変換部3と、変換され
た項目住所データを編集するデータ編集部5とから構成
されている。記憶装置20は、入出力部1で入力される
データに対応した項目住所データをあらかじめ有しデー
タ変換部3に供給する項目住所データ部4と、データ編
集部5で編集されたデータを格納する編集データ格納部
6とを有している。
【0007】次に、本発明の動作を説明をする。図2は
住所データの入力例および処理順序を示す図、図3はC
RTのデータ入力画面の一例を示す図、図4はCRTの
住所データの選択画面の一例を示す図である。最初に、
住所の都道府県,市,区,町,郡,大字,小字を住所部
データとし、都道府県,市,区,町,郡,大字,小字の
各要素に分割する。キーボード1aを使用し、CRT1
bの入力画面41で都道府県データ領域21a,市デー
タ領域21b,区データ領域21c,町データ領域21
d,郡データ領域21e,大字データ領域21f,小字
データ領域21gで構成されている略仮名入力領域21
に、対応する頭文字を略仮名住所データ28として「平
仮名」で入力する。その後、丁目データ領域22a,番
地データ領域22b,号データ領域22c,枝番データ
領域22dで構成されている番地データ入力領域22に
、対応する数字データ29を数字のみで入力する。
住所データの入力例および処理順序を示す図、図3はC
RTのデータ入力画面の一例を示す図、図4はCRTの
住所データの選択画面の一例を示す図である。最初に、
住所の都道府県,市,区,町,郡,大字,小字を住所部
データとし、都道府県,市,区,町,郡,大字,小字の
各要素に分割する。キーボード1aを使用し、CRT1
bの入力画面41で都道府県データ領域21a,市デー
タ領域21b,区データ領域21c,町データ領域21
d,郡データ領域21e,大字データ領域21f,小字
データ領域21gで構成されている略仮名入力領域21
に、対応する頭文字を略仮名住所データ28として「平
仮名」で入力する。その後、丁目データ領域22a,番
地データ領域22b,号データ領域22c,枝番データ
領域22dで構成されている番地データ入力領域22に
、対応する数字データ29を数字のみで入力する。
【0008】同実施例では、住所データ26として「愛
媛県 松山市 衣山 4丁目 760番地」と
編集データ格納部6に格納するために、略仮名入力領域
21に略仮名住所データ28として「え ま □
き □ □ □」と入力し、番地データ入力領
域22に数字データ29として「4 760 □
□」と入力する。なお、「□」は空白を示し、入力す
る住所データに、その項目がないことを示している。
媛県 松山市 衣山 4丁目 760番地」と
編集データ格納部6に格納するために、略仮名入力領域
21に略仮名住所データ28として「え ま □
き □ □ □」と入力し、番地データ入力領
域22に数字データ29として「4 760 □
□」と入力する。なお、「□」は空白を示し、入力す
る住所データに、その項目がないことを示している。
【0009】入力データ処理部2は、入力した略仮名住
所データ28の頭文字を変換パラメータに設定し、数字
データ29の各項目についても関連チェック(例えば、
号と枝番は同時に入力不可能、番地が入力されなければ
、号または枝番が入力されない等)を行う。データ変換
部3は、変換パラメータに従って、対応する都道府県名
データ32や市名データ33等の項目住所データを項目
住所データ部4から読み込む。その際、1つの項目に読
みが同一で複数の項目住所データが存在する場合は、複
数項目住所データ35をCRT1bの選択画面42の複
数項目住所データ領域31に表示する。操作者が、その
中から使用するものをキーボード1aを使用して指定す
ることにより任意の項目住所データを選択して住所部デ
ータ25に自動編集を行う。読みが同一で複数の複数項
目住所データ35が存在しない場合は、その項目住所デ
ータで編集を行う。都道府県データ領域21aで平仮名
頭文字が「え」のものは、都道府県名データ32として
は「愛媛県」のみである。都道府県名データ32が「愛
媛県」で、市データ領域21bの平仮名頭文字が「ま」
のものは、市名データ33としては「松山市」のみであ
る。区データ領域21cは入力せず、市名データ33が
「松山市」で町データ領域21bの平仮名頭文字が「き
」のものは複数項目住所データ35として複数存在し、
その中から町名データ34として「衣山」を選択する。 それにより、住所部データ25は「愛媛県 松山市
衣山」となる。
所データ28の頭文字を変換パラメータに設定し、数字
データ29の各項目についても関連チェック(例えば、
号と枝番は同時に入力不可能、番地が入力されなければ
、号または枝番が入力されない等)を行う。データ変換
部3は、変換パラメータに従って、対応する都道府県名
データ32や市名データ33等の項目住所データを項目
住所データ部4から読み込む。その際、1つの項目に読
みが同一で複数の項目住所データが存在する場合は、複
数項目住所データ35をCRT1bの選択画面42の複
数項目住所データ領域31に表示する。操作者が、その
中から使用するものをキーボード1aを使用して指定す
ることにより任意の項目住所データを選択して住所部デ
ータ25に自動編集を行う。読みが同一で複数の複数項
目住所データ35が存在しない場合は、その項目住所デ
ータで編集を行う。都道府県データ領域21aで平仮名
頭文字が「え」のものは、都道府県名データ32として
は「愛媛県」のみである。都道府県名データ32が「愛
媛県」で、市データ領域21bの平仮名頭文字が「ま」
のものは、市名データ33としては「松山市」のみであ
る。区データ領域21cは入力せず、市名データ33が
「松山市」で町データ領域21bの平仮名頭文字が「き
」のものは複数項目住所データ35として複数存在し、
その中から町名データ34として「衣山」を選択する。 それにより、住所部データ25は「愛媛県 松山市
衣山」となる。
【0010】データ編集部5は、番地データ入力領域2
2の丁目データ領域22aに入力された「4」と、丁目
編集文字24aである「丁目」とを合成し、編集後丁目
データ36である「4丁目」を作成する。その後、番地
データ領域22bに入力された「760」と、番地編集
文字24bである「番地」とを合成し、編集後番地デー
タ37である「760番地」を作成する。これらを連結
することにより、番地部データ27は「4丁目 76
0番地」となり、これを住所部データ25と合成して住
所データ26を作成する。その後、入力画面41の編集
後住所領域23に住所データ26を表示し、住所データ
26が正確か否かをチェックし、正確ならば編集データ
格納部6に格納する。
2の丁目データ領域22aに入力された「4」と、丁目
編集文字24aである「丁目」とを合成し、編集後丁目
データ36である「4丁目」を作成する。その後、番地
データ領域22bに入力された「760」と、番地編集
文字24bである「番地」とを合成し、編集後番地デー
タ37である「760番地」を作成する。これらを連結
することにより、番地部データ27は「4丁目 76
0番地」となり、これを住所部データ25と合成して住
所データ26を作成する。その後、入力画面41の編集
後住所領域23に住所データ26を表示し、住所データ
26が正確か否かをチェックし、正確ならば編集データ
格納部6に格納する。
【0011】なお、編集文字は同実施例では使用しなか
ったが、号編集文字である「号」も存在する。
ったが、号編集文字である「号」も存在する。
【0012】また、住所によっては、番地部が数字のみ
で、編集文字を使用しない場合も存在するが、その場合
は住所部データの入力により、入力データ処理部2が判
断する。
で、編集文字を使用しない場合も存在するが、その場合
は住所部データの入力により、入力データ処理部2が判
断する。
【0013】また、市町村名は同実施例では漢字だけだ
が、平仮名や片仮名まじりの場合もあるので、項目住所
データにそれに対応するように格納しておくことにより
対応可能である。
が、平仮名や片仮名まじりの場合もあるので、項目住所
データにそれに対応するように格納しておくことにより
対応可能である。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、略仮名入
力領域に各項目に対応した平仮名頭文字を入力すること
により、項目住所データ部からあらかじめ格納してある
項目住所データを選択,編集して住所部データを作成し
、番地データ入力領域に各項目に対応した数字のみを入
力することにより、編集文字と編集して番地部データを
作成し、住所部データと番地部データとを合成して住所
データを作成し、平仮名頭文字と数字のみの入力で住所
データを作成,入力できるため、入力時間を少く、また
入力を簡素化できる効果がある。
力領域に各項目に対応した平仮名頭文字を入力すること
により、項目住所データ部からあらかじめ格納してある
項目住所データを選択,編集して住所部データを作成し
、番地データ入力領域に各項目に対応した数字のみを入
力することにより、編集文字と編集して番地部データを
作成し、住所部データと番地部データとを合成して住所
データを作成し、平仮名頭文字と数字のみの入力で住所
データを作成,入力できるため、入力時間を少く、また
入力を簡素化できる効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1に示す実施例で使用する住所データの一入
力例および処理順序を示す図である。
力例および処理順序を示す図である。
【図3】図1に示すCRTのデータ入力画面の一例を示
す図である。
す図である。
【図4】図1に示すCRTの住所データの選択画面の一
例を示す図である。
例を示す図である。
1 入出力部
1a キーボード
1b CRT
2 入力データ処理部
3 データ変換部
4 項目住所データ部
5 データ編集部
6 編集データ格納部
10 データ処理部
20 記憶装置
21 略仮名入力領域
21a 都道府県データ領域
21b 市データ領域
21c 区データ領域
21d 町データ領域
21e 郡データ領域
21f 大字データ領域
21g 小字データ領域
22 番地データ入力領域
22a 丁目データ領域
22b 番地データ領域
22c 号データ領域
22d 枝番データ領域
23 編集後住所領域
24a 丁目編集文字
24b 番地編集文字
25 住所部データ
26 住所データ
27 番地部データ
28 略仮名住所データ
29 数字データ
31 複数項目住所データ領域
32 都道府県名データ
33 市名データ
34 町名データ
35 複数項目住所データ
36 編集後丁目データ
37 編集後番地データ
41 入力画面
42 選択画面
Claims (2)
- 【請求項1】 都道府県,市,区,町,郡,大字,小
字の各項目の平仮名頭文字データに対応した漢字,平仮
名,片仮名まじりの項目住所データをあらかじめ格納し
ている項目住所データ格納手段と、入力する住所データ
の各項目の平仮名頭文字データと丁目,番地,号,枝番
の各項目に対応した数字のみの数字データとを入力する
入力手段と、前記平仮名頭文字データおよび数字データ
の分析,前記平仮名頭文字データ変換用のパラメータの
作成と関連チェックとを行う入力データ処理部と、前記
パラメータを基に前記項目住所データ格納手段から読出
した項目住所データを前記平仮名頭文字データに対応す
る住所部データへの変換を行うデータ変換手段と、前記
入力手段入力された数字データに前記各項目別に「丁目
」,「番地」,「号」の編集文字を合成して数字,漢字
混りの番地部データを編集作成して前記住所部データと
番地部データとを編集して住所データを作成するデータ
編集手段と、前記各平仮名頭文字データと番地データと
前記編集後住所データとを表示する表示手段と、前記住
所データを格納する住所データ格納手段とを有すること
を特徴とする住所データの入力方式。 - 【請求項2】 前記データ変換手段において、同一の
読みの項目住所データが複数存在した場合は、前記入力
手段の操作によって選択することを特徴とする請求項1
記載の住所データの入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3146422A JPH04369764A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 住所データの入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3146422A JPH04369764A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 住所データの入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04369764A true JPH04369764A (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=15407331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3146422A Pending JPH04369764A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 住所データの入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04369764A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07191985A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Chiken Commun Syst:Kk | 住所登録装置 |
| JP2010266969A (ja) * | 2009-05-12 | 2010-11-25 | Ntt Data Corp | 文字検索装置、文字検索システム、文字検索方法、入力端末装置、検索サーバおよびプログラム |
-
1991
- 1991-06-19 JP JP3146422A patent/JPH04369764A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07191985A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Chiken Commun Syst:Kk | 住所登録装置 |
| JP2010266969A (ja) * | 2009-05-12 | 2010-11-25 | Ntt Data Corp | 文字検索装置、文字検索システム、文字検索方法、入力端末装置、検索サーバおよびプログラム |
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