JPH04370612A - 電気接点 - Google Patents

電気接点

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JPH04370612A
JPH04370612A JP649191A JP649191A JPH04370612A JP H04370612 A JPH04370612 A JP H04370612A JP 649191 A JP649191 A JP 649191A JP 649191 A JP649191 A JP 649191A JP H04370612 A JPH04370612 A JP H04370612A
Authority
JP
Japan
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layer
contact
metal
electrical contact
ceramic layer
Prior art date
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Pending
Application number
JP649191A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Sawada
澤田 和夫
Atsushi Nakamura
篤 中村
Isao Okugawa
功 奥川
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
Sumitomo Electric Industries Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Sumitomo Electric Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd, Sumitomo Electric Industries Ltd filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Priority to US07/824,052 priority patent/US5272295A/en
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車および産業機
器などの電気配線用端子、リレー、スイッチ等の電気接
点に関し、特に長期間の経時変化が問題になるものや、
使用温度の上昇が予想される分野に用いられる電気接点
に関する。
【0002】
【従来の技術】電気回路において、電気的に接続すべき
1対の導体で、互いに接触し合う部分すなわち電気接点
は、種々の特性が要求される。その中で重要な特性は、
たとえば接触抵抗が低いこと、融解温度が高いこと、耐
溶着性がよいことなどである。また、長期間使用され、
かつその間に風雨にさらされるものや、使用温度が上昇
されるもの、あるいは高信頼性が要求されるものは、さ
らに耐食性、耐磨耗性、耐熱性等に優れていなければな
らない。
【0003】従来、自動車および産業機器などに用いら
れる端子金具には、黄銅、燐青銅、場合によってはステ
ンレス銅などのような銅合金の電気接点、ならびに銅お
よび銅合金等の表面に、SnまたはNiなどをメッキし
た電気接点が使用されてきた。一方、瞬断等が問題とな
り、微弱電流が流れるコンピュータ制御回路などには、
ステンレス等の母材にAuメッキが施された電気接点が
用いられてきた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】銅合金の電気接点は、
安価であるが、耐酸化性に劣るため、長期間使用により
酸化されて接触抵抗が高くなるという大きな欠点を有し
ている。
【0005】銅および銅合金等の表面に、SnまたはN
iなどをメッキした電気接点は、耐酸化性が銅合金のも
のより向上しているが、接触抵抗が相対的に高く、化学
薬品等に耐する耐食性も劣るという欠点を有している。
【0006】一方、Auメッキが施された電気接点は、
耐酸化性および耐食性に優れ、接触抵抗も室温の条件で
は低く安定している。このため、高信頼性が要求される
接点に多く用いられる。しかしながら、純Auメッキは
、90℃以上の温度に置かれると、粘着性および凝着性
が高くなるので、接触される他方の導体によって磨耗さ
れやすくなる。また、不純物によって硬質化されたAu
メッキの場合でも、100℃程度で不純物が粒界から表
面に析出して接触抵抗を増大させる。このように、Au
メッキ接点は耐熱性に関して劣っている。さらに、Au
は高価である。一方、Auメッキ接点の母材としてしば
しば使用されるステンレスは、耐熱性に問題はないもの
の、それ自体の固有抵抗値が高く(たとえば、SUS3
04で70μΩcm程度)、さらに表面に不導体層であ
る酸化クロム皮膜を有するため、接触抵抗も大きくする
【0007】この発明の目的は、上記問題点を解決すべ
く、耐酸化性、耐食性および耐熱性に優れ、さらに高温
にさらされても相対的に低く安定した接触抵抗値を有し
、かつ比較的安価な電気接点を提供することである。
【0008】この発明にさらなる目的は、母材金属上で
導体が接触させられる部分に、耐酸化性、耐食性および
耐熱性を付与するためのコーティング層が設けられた電
気接点に関して、物理的な衝撃および/または変形によ
って、コーティング層にクラックおよび剥離が生じにく
い電気接点を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明に従う電気接点
は、1対の導体の少なくとも一方に設けられる電気接点
であって、導体の表面に、高融点金属または高融点金属
の合金で形成された金属層と、金属層上に、金属層を形
成する金属または合金の窒化物、酸化物および硼化物か
らなる群から選択された少なくとも1種の材料で形成さ
れた、他方の導体に接触させるためのセラミックス層と
を備えている。
【0010】この明細書中の「高融点金属」は、半導体
プロセスの分野等で呼ばれている高融点金属と同等のも
のを指し、融点が多結晶Siと同等またはそれ以上の金
属を多く含む。高融点金属は、Mo、W、Ta、Hf、
Zr、Nb、Ti、V、Re、Cr、Pt、Ir、Os
、Rhを含んでいる。この発明の一態様として、これら
の金属の中よりTi、Zr、Hf、Ta、WおよびMo
からなる群を抽出し、この群から少なくとも1種の金属
を用いることにより、この発明の目的をより容易に達成
することができる。
【0011】また、この発明に従う金属層は、Tiを主
成分とする高融点金属で形成され、かつセラミックス層
はTiNで形成されることができる。
【0012】さらに、この発明に従う金属層の厚みは、
約50nm〜約2μmの範囲とすることができる。一方
、この発明に従うセラミックス層の厚みは、約20nm
〜約500nmの範囲とすることができる。
【0013】さらにまた、この発明に従うセラミックス
層は、外側になるにつれて窒素、炭素または硼素の含有
率を高くすることができる。
【0014】
【作用】この発明に従って、電気接点として導体に接触
されるため形成されたセラミックス層は、高融点金属ま
たはその合金の窒化物、炭化物または硼化物で構成され
いる。これらの化合物は、耐酸化性、耐食性および耐熱
性に優れている。したがって、この発明の電気接点は、
セラミックス層によりこれらの特性が付与されているた
め、長期間の使用においてもその接触抵抗値は安定して
いる。
【0015】さらに、本発明者らは、常温において、こ
のセラミックス層の接触抵抗が比較的小さく、さらには
接触のための荷重を大きくするほど、接触抵抗がより小
さくなり、結果としてAuメッキを施した電気接点に匹
敵することを見出した。また、本発明者らは、高温にさ
らされたこの発明の電気接点が、接触荷重が小さい場合
、同様に高温にさらされたAuメッキ接点よりもより小
さな接触抵抗値を有することを見出した。以上のように
、この発明の電気接点は耐熱性に関して従来のAuメッ
キ接点よりも信頼性が高いと考えられる。
【0016】さらに、上記セラミックス層は導電性であ
る。このセラミックス層の代表的なものと、その固有抵
抗値を表1に示す。
【0017】
【表1】
【0018】これらのセラミックスは、金属に比べて高
い固有抵抗値を有するが、セラミックス層の厚さをある
程度の範囲、たとえば、約20nm〜約500nmの範
囲に収めることによって、固有抵抗値を接触抵抗に比べ
て無視できる程度にすることができる。
【0019】一方、この発明に従って、電気接点の母材
である導体とセラミックス層の間には、セラミックス層
を形成する金属と同一の金属または合金で形成された金
属層が挟み込まれている。セラミックス層は、化学的に
安定なため、母材金属との相互拡散が起こりにくい。し
たがってセラミックス層は、母材への密着性に欠ける。 さらに、セラミックス層の硬度は、母材金属に比べ極端
に高い(1000〜3000Hv)ため、物理的衝撃等
により、クラックや剥離を発生させやすい。しかし、こ
の金属層を設けることによって、導体とセラミックス層
との密着性は向上させられる。その結果、電気接点が変
形させられたり、あるいは物理的衝撃が加えられたりし
ても、セラミックス層にクラックが発生したり、さらに
セラミックス層が剥離する現象自体が避けられる。さら
に、加熱−冷却の繰返しによって、導体の膨脹−収縮が
繰返される場合においても、この密着性のおかげで剥離
やクラックの発生が避けられる。
【0020】耐酸化性、耐食性および耐熱性を付与する
セラミックス層の内側で、ある範囲の厚みの部分を金属
層に置換えても、これらの特性はほとんど劣化すること
がない。しかも、気相成長法によって金属層を形成させ
る速度は、セラミックス層を形成させる速度よりも5〜
10倍大きい。したがって、このような金属層での置換
えによって密着性が向上し、かつ同等の特性を備える層
をより早く形成することができる。さらに、セラミック
ス層を部分的に金属層に置換えることにより、接触抵抗
値も低減させることができる。
【0021】さらにまた、この発明の金属層およびセラ
ミックス層は従来のAuメッキに比べて低コストで形成
することができる。
【0022】
【実施例】厚さ0.2mmの黄銅板上に、スパッタリン
グにより厚さ約100nmのTi層を形成した。さらに
Ti層の表面にN2 ガスを導入したスパッタリングに
より、厚さ約200nmのTiN層を形成した。第1図
は、このようにして得られたこの発明の一具体例を示す
断面図である。図に示すように、黄銅基板1上には、T
i層2が堆積され、さらにその上にTiN層が堆積され
ている。
【0023】一方、厚さ0.2mmの黄銅板上に同様の
スパッタリングにより厚さ約300nmのTiN膜のみ
を形成させた。以上のようにして層が形成された両方の
黄銅板に対して、半径4mmの突き曲げ加工を行なった
。TiN層のみが形成されたものは、約100/mm2
 の頻度で微小な点状の剥離が発生させられたのに対し
、Ti層を形成させたものは、剥離が認められなかった
【0024】上記の300nmのTiN層のうち、内側
の100〜200nmをTi層に置換えると、接触抵抗
値が10〜50%まで低減させられた。このような置換
えを行なった電気接点における温度上昇時の接触抵抗の
上昇割合は、TiN層のみの電気接点と変わらなかった
。さらに上述したように、スパッタリングによるTi層
の形成速度は、N2 ガスを用いたスパッタリングによ
るTiN層の形成速度の5〜10倍であった。
【0025】得られたTi層およびTiN層を有する電
気接点の接触抵抗値は、通常、常温においてSnメッキ
が施された電気接点よりも小さく、Auメッキが施され
た電気接点よりも大きかった。しかし、常温において接
触荷重を大きくしていくと、これらの層を有する電気接
点の接触抵抗値は減少し、Auメッキ接点とほとんど変
わらなくなる。一方、これらの層を有する電気接点を2
00℃で2時間、加熱処理した後、接触抵抗値を接触荷
重を変えて測定した場合、接触荷重が比較的小さい範囲
においては、この電気接点の接触抵抗値は、同様に加熱
処理されたAuメッキ接点の接触抵抗値よりも小さかっ
た。以上の結果から、この発明の電気接点を接触荷重の
大きな接点に用いる場合は、AuメッキとSnメッキの
間を埋めるものとして、また、接触荷重の小さな接点に
用いる場合は、Auメッキ接点より優れた耐熱接点とし
てこの発明の電気接点を用いることができると考えられ
た。
【0026】上述した特性のため、この発明の電気接点
は特に挿抜式コネクタに適していた。そこで、1対の端
子を有する挿抜式コネクタにおいて、雌側端子の接点お
よびその周囲にTi層およびTiN層をコーティングし
たものを作成した。第2図は、この雌側端子の一例を示
す分解斜視図である。図に示すように、端子4内の接点
部5に、Ti層およびTiN層のコーティング6(図の
斜線部分)が施されている。
【0027】なお、上記実施例の母材には、黄銅の他に
、銅、その他の銅合金、アルミニウム、またはアルミニ
ウム合金を使用することができる。
【0028】さらに、実施例のTi層およびTiN層は
、スパッタリング以外の気相薄膜形成法により形成する
こともできる。その具体例として、真空蒸着、イオンプ
レーティングおよびCVD等を挙げることができる。
【0029】また、この発明に従う金属層およびセラミ
ックス層は、上記実施例に限定されることなく、当業者
によって容易にその他の金属層およびセラミックス層を
形成した電気接点を得ることができる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、この発明に従う電
気接点は、優れた耐酸化性、耐食性および耐熱性を付与
されている。このような特性から、この発明は、自動車
や産業機器などの電気配線用端子、リレーおよびスイッ
チ等の電気接点において、長期使用後の変質が問題とな
るものに特に有用である。
【0031】また、この発明の電気接点は、高温にさら
されても相対的に低く安定した接触抵抗値を示す。また
、上述したようにこの発明の一具体例は、高温にさらさ
れた後、小さい接触荷重で導体に接触される場合、同様
に高温にさらされたAuメッキ接点よりも小さな接触抵
抗値を有している。このような特性は、上記電気配線用
端子、リレーおよびスイッチ等の電気接点において、使
用温度の上昇が予想されるものに適している他、挿抜式
コネクタ等、接触荷重が簡単に変えられる端子に広く利
用でき、それらに耐熱性を付与する。
【0032】さらに、この発明に従って導体とセラミッ
クス層の間に金属層を設けたことにより、セラミックス
層の導体への密着性が向上した。その結果、この発明は
、上記特性を備えながら、物理的な衝撃もしくは変形ま
たは加熱−冷却の繰返しを受けても、セラミックス層に
クラックおよび剥離が発生しにくいものとなっている。 このため、この発明の電気接点の用途は、耐熱性が要求
されるものにおいてさらに広がる。
【0033】さらにまた、この発明の電気接点は、従来
のAuメッキ接点に比べてより安価に製造することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に従う電気接点の一具体例において、
基板上に、金属層およびセラミックス層が堆積された状
態を示す断面図である。
【図2】挿抜式コネクタにおいて、この発明の電気接点
を備える雌側端子の一例を示す分解斜視図であ。
【符号の説明】
1  黄銅基板 2  Ti層 3  TiN層 4  端子 5  接点部 6  コーティング

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  1対の導体の少なくとも一方の導体に
    設けられる電気接点であって、前記導体の表面に、高融
    点金属または前記高融点金属の合金で形成された金属層
    と、前記金属層上に、前記金属層を形成する金属または
    合金の窒化物、炭化物および硼化物からなる群から選択
    された少なくとも1種の材料で形成された、他方の導体
    に接触させるためのセラミックス層を備える電気接点。
  2. 【請求項2】  前記高融点金属が、Ti、Zr、Hf
    、Ta、WおよびMoからなる群から選択された少なく
    とも1種の金属である請求項1に記載の電気接点。
  3. 【請求項3】  前記金属層が、Tiを主成分とする高
    融点金属で形成され、かつ前記セラミックス層が、Ti
    Nで形成される請求項1に記載の電気接点。
  4. 【請求項4】  前記金属層の厚みが約50nm〜約2
    μmの範囲にある請求項1に記載の電気接点。
  5. 【請求項5】  前記セラミックス層の厚みが、約20
    nm〜約500nmの範囲にある請求項1に記載の電気
    接点。
  6. 【請求項6】  前記セラミックス層は、外側になるに
    つれて窒素、炭素または硼素の含有率が高くなる請求項
    1に記載の電気接点。
JP649191A 1991-01-23 1991-01-23 電気接点 Pending JPH04370612A (ja)

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JP649191A JPH04370612A (ja) 1991-01-23 1991-01-23 電気接点
US07/824,052 US5272295A (en) 1991-01-23 1992-01-23 Electric contact and method for producing the same
US08/118,622 US5351396A (en) 1991-01-23 1993-09-10 Method for producing electrical contact

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JP649191A JPH04370612A (ja) 1991-01-23 1991-01-23 電気接点

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JPH04370612A true JPH04370612A (ja) 1992-12-24

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JP649191A Pending JPH04370612A (ja) 1991-01-23 1991-01-23 電気接点

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JP (1) JPH04370612A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100390913C (zh) * 2006-03-02 2008-05-28 乐百令 三复合电触头制造工艺
JP2010192130A (ja) * 2009-02-16 2010-09-02 Alps Electric Co Ltd 電気接点

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20000919