JPH04372197A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH04372197A JPH04372197A JP3149090A JP14909091A JPH04372197A JP H04372197 A JPH04372197 A JP H04372197A JP 3149090 A JP3149090 A JP 3149090A JP 14909091 A JP14909091 A JP 14909091A JP H04372197 A JPH04372197 A JP H04372197A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- partition plate
- outlet
- electronic device
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K7/00—Constructional details common to different types of electric apparatus
- H05K7/20—Modifications to facilitate cooling, ventilating, or heating
- H05K7/20536—Modifications to facilitate cooling, ventilating, or heating for racks or cabinets of standardised dimensions, e.g. electronic racks for aircraft or telecommunication equipment
- H05K7/20554—Forced ventilation of a gaseous coolant
- H05K7/20572—Forced ventilation of a gaseous coolant within cabinets for removing heat from sub-racks, e.g. plenum
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空冷機構を備え、機器
内部で暖められた空気を排気する排気部と、外部接続ケ
ーブルを引き出すケーブル引出部とが隣接して設けられ
ている電子機器に関する。
内部で暖められた空気を排気する排気部と、外部接続ケ
ーブルを引き出すケーブル引出部とが隣接して設けられ
ている電子機器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の電子機器としては、例えば、図3
に示すようなものがある。この電子機器は、プリント基
板2を冷却するため冷却ファン3を備えており、プリン
ト基板2の発熱により暖められた空気を排気する排気ダ
クト5が、外部接続ケーブル4のケーブル引出部9に隣
接して設けられている。これら排気ダクト5の排気口お
よびケーブル引出部9の引出口は、共に機器の下面に、
つまり床面と相対するように設けられている。排気ダク
ト5とケーブル引出部9は、仕切板6で仕切られている
。外部接続ケーブル4は、仕切板6に設けられているケ
ーブル固定座8と、このケーブル固定座8との間でケー
ブル4を挾み込むケーブル押さえ7とによって固定され
ている。
に示すようなものがある。この電子機器は、プリント基
板2を冷却するため冷却ファン3を備えており、プリン
ト基板2の発熱により暖められた空気を排気する排気ダ
クト5が、外部接続ケーブル4のケーブル引出部9に隣
接して設けられている。これら排気ダクト5の排気口お
よびケーブル引出部9の引出口は、共に機器の下面に、
つまり床面と相対するように設けられている。排気ダク
ト5とケーブル引出部9は、仕切板6で仕切られている
。外部接続ケーブル4は、仕切板6に設けられているケ
ーブル固定座8と、このケーブル固定座8との間でケー
ブル4を挾み込むケーブル押さえ7とによって固定され
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の電子機器では、外部接続ケーブル4が少ない
場合、ケーブル引出部9の引出口の隙間が広くなり、排
気ダクト5から排気された温風が、ケーブル引出部9に
逆流し、機器内を再循環してしてしまい冷却効率を低下
させてしまうという問題点がある。
うな従来の電子機器では、外部接続ケーブル4が少ない
場合、ケーブル引出部9の引出口の隙間が広くなり、排
気ダクト5から排気された温風が、ケーブル引出部9に
逆流し、機器内を再循環してしてしまい冷却効率を低下
させてしまうという問題点がある。
【0004】本発明は、このような従来の問題点につい
て着目してなされたもので、排気ダクトから排気された
温風がケーブル引出部に逆流することがなく、冷却効果
の低下を防ぐことができる電子機器を提供することを目
的とする。
て着目してなされたもので、排気ダクトから排気された
温風がケーブル引出部に逆流することがなく、冷却効果
の低下を防ぐことができる電子機器を提供することを目
的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の電子機器は、機器内部で暖められた空気を排気する排
気部と、外部接続ケーブルを引き出すケーブル引出部と
が隣接している電子機器において、前記排気部の排気口
および前記ケーブル引出部の引出口の開口面積を変えら
れるよう、前記排気部と前記ケーブル引出部とを仕切る
仕切板、または仕切板の一部を可動可能に設けたことを
特徴とするものである。
の電子機器は、機器内部で暖められた空気を排気する排
気部と、外部接続ケーブルを引き出すケーブル引出部と
が隣接している電子機器において、前記排気部の排気口
および前記ケーブル引出部の引出口の開口面積を変えら
れるよう、前記排気部と前記ケーブル引出部とを仕切る
仕切板、または仕切板の一部を可動可能に設けたことを
特徴とするものである。
【0006】また、前記目的を達成するための他の電子
機器は、外部接続ケーブルを引き出すケーブル引出部に
、該ケーブル引出部の引出口の開口面積を変える可動板
が設けられていることを特徴とするものである。
機器は、外部接続ケーブルを引き出すケーブル引出部に
、該ケーブル引出部の引出口の開口面積を変える可動板
が設けられていることを特徴とするものである。
【0007】
【作用】排気部とケーブル引出部とを仕切る仕切板、ま
たは仕切板の一部を可動可能にすることにより、ケーブ
ル引出口の開口面積を、外部接続ケーブルの数量に応じ
た大きさにすることができるので、機器から排気された
暖かい空気が引出口から機器内に逆流することを防ぐこ
とができる。したがって、この暖かい空気の再循環によ
る冷却効果の低下を防ぐことができる。なお、ケーブル
引出部に、引出口の開口面積を変える可動板を設けた場
合にも、同様の作用効果を得ることができることは言う
までもない。
たは仕切板の一部を可動可能にすることにより、ケーブ
ル引出口の開口面積を、外部接続ケーブルの数量に応じ
た大きさにすることができるので、機器から排気された
暖かい空気が引出口から機器内に逆流することを防ぐこ
とができる。したがって、この暖かい空気の再循環によ
る冷却効果の低下を防ぐことができる。なお、ケーブル
引出部に、引出口の開口面積を変える可動板を設けた場
合にも、同様の作用効果を得ることができることは言う
までもない。
【0008】
【実施例】以下、本発明に係る電子機器の一実施例を図
1および図2に基づき説明する。本実施例の電子機器は
、コンピュータであって、図1および図2に示すように
、複数のプリント基板12,12,…を冷却するための
冷却ファン13が設けられているものである。プリント
基板12の発熱により暖められた空気を排気する排気ダ
クト15は、外部接続ケーブル14,14,…のケーブ
ル引出部18と隣接して設けられている。排気ダクト1
5の排気口16およびケーブル引出部18の引出口19
は、共に、床面と相対するように設けられている。
1および図2に基づき説明する。本実施例の電子機器は
、コンピュータであって、図1および図2に示すように
、複数のプリント基板12,12,…を冷却するための
冷却ファン13が設けられているものである。プリント
基板12の発熱により暖められた空気を排気する排気ダ
クト15は、外部接続ケーブル14,14,…のケーブ
ル引出部18と隣接して設けられている。排気ダクト1
5の排気口16およびケーブル引出部18の引出口19
は、共に、床面と相対するように設けられている。
【0009】排気ダクト15とケーブル引出部18とは
、仕切板20により仕切られている。この仕切板20は
、機器本体に固定されている固定仕切板25と、固定仕
切板25に可動可能に設けられている可動仕切板21と
を有して構成されている。可動仕切板21は、水平部と
その端から下方に下がる鉛直部とから成っている。この
水平部の両端部には、図2に示すように、可動仕切板2
1が排気口16および引出口19の開口面積を変えられ
る方向に移動できるよう、この方向に平行な長穴22,
22が形成されている。可動仕切板21は、この長穴2
2,22を介してビス23,23により固定仕切板25
に設けられている。可動仕切板21のケーブル引出部1
8側には、可動仕切板21の鉛直部との間で外部接続ケ
ーブル14を挾持して、これを固定するケーブル押え1
7が設けられている。
、仕切板20により仕切られている。この仕切板20は
、機器本体に固定されている固定仕切板25と、固定仕
切板25に可動可能に設けられている可動仕切板21と
を有して構成されている。可動仕切板21は、水平部と
その端から下方に下がる鉛直部とから成っている。この
水平部の両端部には、図2に示すように、可動仕切板2
1が排気口16および引出口19の開口面積を変えられ
る方向に移動できるよう、この方向に平行な長穴22,
22が形成されている。可動仕切板21は、この長穴2
2,22を介してビス23,23により固定仕切板25
に設けられている。可動仕切板21のケーブル引出部1
8側には、可動仕切板21の鉛直部との間で外部接続ケ
ーブル14を挾持して、これを固定するケーブル押え1
7が設けられている。
【0010】次に、本実施例の作用について説明する。
プリント基板12,12,…に接続される外部接続ケー
ブル14,14,…の数量が多いときには、可動仕切板
21を、外部接続ケーブル14,14,…の数量に合わ
せて、図1および図2において二点鎖線で示されている
位置に固定して、引出口19の開口面積を大きくする。 プリント基板12,12,…に接続される外部接続ケー
ブル14,14,…の数量が少ないときには、可動仕切
板21を固定しているビス23,23を緩めて、引出口
19の開口面積が小さくなる方向に可動仕切板21を移
動し、そこでビス23,23を締めて可動仕切板21を
固定する。
ブル14,14,…の数量が多いときには、可動仕切板
21を、外部接続ケーブル14,14,…の数量に合わ
せて、図1および図2において二点鎖線で示されている
位置に固定して、引出口19の開口面積を大きくする。 プリント基板12,12,…に接続される外部接続ケー
ブル14,14,…の数量が少ないときには、可動仕切
板21を固定しているビス23,23を緩めて、引出口
19の開口面積が小さくなる方向に可動仕切板21を移
動し、そこでビス23,23を締めて可動仕切板21を
固定する。
【0011】このように、本実施例では、プリント基板
12,12,…に接続される外部接続ケーブル14,1
4,…の数量が多いときでも、少ないときでも、引出口
19の開口面積を、外部接続ケーブル14,14,…の
数量に合った大きさにすることができるので、外部接続
ケーブル14,14,…の数量にかかわらず、常に、引
出口19における間隙を小さくすることができる。この
ため、排気ダクト15から排気させる暖かい空気が、引
出口19から機器内に逆流することがほとんどなく、こ
の暖かい空気の再循環による冷却効果の低下を防ぐこと
ができる。
12,12,…に接続される外部接続ケーブル14,1
4,…の数量が多いときでも、少ないときでも、引出口
19の開口面積を、外部接続ケーブル14,14,…の
数量に合った大きさにすることができるので、外部接続
ケーブル14,14,…の数量にかかわらず、常に、引
出口19における間隙を小さくすることができる。この
ため、排気ダクト15から排気させる暖かい空気が、引
出口19から機器内に逆流することがほとんどなく、こ
の暖かい空気の再循環による冷却効果の低下を防ぐこと
ができる。
【0012】なお、本実施例では、仕切板の一部を可動
するようにしたが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、仕切板全体を可動するようにしてもよい。また、
引出口19への逆流を防ぐために、引出口19の開口面
積のみを変える可動板を設けてもよい。また、可動仕切
板21の操作を機器の外部からできるように、可動仕切
板21の一部が機器外部に突出するようにしてもよい。
するようにしたが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、仕切板全体を可動するようにしてもよい。また、
引出口19への逆流を防ぐために、引出口19の開口面
積のみを変える可動板を設けてもよい。また、可動仕切
板21の操作を機器の外部からできるように、可動仕切
板21の一部が機器外部に突出するようにしてもよい。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、ケーブル引出口の開口
面積を外部接続ケーブルの数量に合った大きさにするこ
とができるので、機器から排気された暖かい空気が引出
口から機器内に逆流することがほとんどなく、この暖か
い空気の再循環による冷却効果の低下を防ぐことができ
る。
面積を外部接続ケーブルの数量に合った大きさにするこ
とができるので、機器から排気された暖かい空気が引出
口から機器内に逆流することがほとんどなく、この暖か
い空気の再循環による冷却効果の低下を防ぐことができ
る。
【図1】本発明の一実施例の電子機器の断面図である。
【図2】本発明の一実施例の電子機器の要部斜視図であ
る。
る。
【図3】従来技術の電子機器の断面図である。
12…プリント基板、13…冷却ファン、14…外部接
続ケーブル、15…排気ダクト、16…排気口、18…
ケーブル引出部、19…引出口、20…仕切板、21…
可動仕切板、25…固定仕切板。
続ケーブル、15…排気ダクト、16…排気口、18…
ケーブル引出部、19…引出口、20…仕切板、21…
可動仕切板、25…固定仕切板。
Claims (4)
- 【請求項1】機器内部で暖められた空気を排気する排気
部と、外部接続ケーブルを引き出すケーブル引出部とが
隣接している電子機器において、前記排気部と前記ケー
ブル引出部との間に、該排気部および該ケーブル引出部
を仕切る仕切板を配し、前記排気部の排気口および前記
ケーブル引出部の引出口の開口面積を変えられるよう、
前記仕切板、または該仕切板の一部を可動可能に設けた
ことを特徴とする電子機器。 - 【請求項2】外部接続ケーブルを引き出すケーブル引出
部を有する電子機器において、前記ケーブル引出部に、
該ケーブル引出部の引出口の開口面積を変える可動板が
設けられていることを特徴とする電子機器。 - 【請求項3】前記可動板の位置を固定するロック機構を
備えていることを特徴とする請求項2記載の電子機器。 - 【請求項4】前記可動板に、前記外部接続ケーブルを固
定するケーブル固定具が設けられていることを特徴とす
る請求項2または3記載の電子機器。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3149090A JPH04372197A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 電子機器 |
| US07/900,398 US5267121A (en) | 1991-06-21 | 1992-06-18 | Ventilation guide for electronic equipment |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3149090A JPH04372197A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04372197A true JPH04372197A (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=15467482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3149090A Pending JPH04372197A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 電子機器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5267121A (ja) |
| JP (1) | JPH04372197A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020027845A (ja) * | 2018-08-10 | 2020-02-20 | 富士ゼロックス株式会社 | 冷却装置及び画像形成装置 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5467250A (en) * | 1994-03-21 | 1995-11-14 | Hubbell Incorporated | Electrical cabinet with door-mounted heat exchanger |
| JPH081574A (ja) * | 1994-06-23 | 1996-01-09 | Fanuc Ltd | ロボット装置 |
| US5788567A (en) * | 1996-02-16 | 1998-08-04 | Mosel Vitelic Inc. | Apparatus for guiding air current of equipment used in clean room |
| US6297958B1 (en) | 2000-05-26 | 2001-10-02 | General Bandwidth Inc. | System and method for housing telecommunications equipment |
| JP4360859B2 (ja) | 2003-05-29 | 2009-11-11 | 株式会社日立製作所 | 電子機器 |
| US7312990B2 (en) * | 2005-04-25 | 2007-12-25 | Elma Electronic Inc. | Electrical enclosure including accessible fan tray assembly |
| CN103579966B (zh) * | 2013-11-15 | 2017-03-15 | 江苏士林电气设备有限公司 | 一种槽式电缆桥架的散热四通 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3371975A (en) * | 1967-02-21 | 1968-03-05 | Henry E. Meltzer | Cooling and carrying box for electric tools and appliances |
| US3434014A (en) * | 1967-06-13 | 1969-03-18 | Rca Corp | Packaging of electrical equipment |
| US4399485A (en) * | 1980-03-24 | 1983-08-16 | Ampex Corporation | Air baffle assembly for electronic circuit mounting frame |
| US5173819A (en) * | 1988-10-05 | 1992-12-22 | Hitachi, Ltd. | Disk apparatus having an improved cooling structure |
-
1991
- 1991-06-21 JP JP3149090A patent/JPH04372197A/ja active Pending
-
1992
- 1992-06-18 US US07/900,398 patent/US5267121A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020027845A (ja) * | 2018-08-10 | 2020-02-20 | 富士ゼロックス株式会社 | 冷却装置及び画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5267121A (en) | 1993-11-30 |
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