JPH04372355A - 球体加工研削装置 - Google Patents
球体加工研削装置Info
- Publication number
- JPH04372355A JPH04372355A JP17768191A JP17768191A JPH04372355A JP H04372355 A JPH04372355 A JP H04372355A JP 17768191 A JP17768191 A JP 17768191A JP 17768191 A JP17768191 A JP 17768191A JP H04372355 A JPH04372355 A JP H04372355A
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- JP
- Japan
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- container
- workpiece
- grinding device
- grinding
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- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は研削装置に係り、特にガ
ラスやセラミック等よりなる被加工部材を球状に加工す
るための研削装置に関する。
ラスやセラミック等よりなる被加工部材を球状に加工す
るための研削装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の球体加工研削装置としては、特開
昭62−251064号公報に開示されているものが知
られている。同公報によれば、図6に示すように球体加
工装置23は、回転軸22を中心に回転する容器(バレ
ル容器)19およびその内壁19aにダイヤモンド砥粒
20を付着させたことにより成り、容器19内に投入さ
れた被加工物21は、容器19の回転に伴い内壁19a
に沿って転動し、この転動の際に砥粒20を介して球状
に研削されるものである。
昭62−251064号公報に開示されているものが知
られている。同公報によれば、図6に示すように球体加
工装置23は、回転軸22を中心に回転する容器(バレ
ル容器)19およびその内壁19aにダイヤモンド砥粒
20を付着させたことにより成り、容器19内に投入さ
れた被加工物21は、容器19の回転に伴い内壁19a
に沿って転動し、この転動の際に砥粒20を介して球状
に研削されるものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに前記従来の球
体加工研削装置23においては、容器19が回転するこ
とにより被加工物21が転動させられ、この被加工物2
1の転動により研削加工が行われるようになっている。 従って,この方法では、研削加工する際に必要な被加工
物21と容器内壁19aの砥粒20との摩擦力、即ち加
工荷重は、被加工物21自体にかかる重力と遠心力に頼
ってており、従ってこのような球体加工研削装置におい
て加工時間を短縮させるには容器19を高速に回転させ
ることが考えられるが、高速回転させると被加工物21
は遠心力と摩擦力によって容器19の内壁19aにへば
りつき、加工が進行しにくいという不具合が生じる。
体加工研削装置23においては、容器19が回転するこ
とにより被加工物21が転動させられ、この被加工物2
1の転動により研削加工が行われるようになっている。 従って,この方法では、研削加工する際に必要な被加工
物21と容器内壁19aの砥粒20との摩擦力、即ち加
工荷重は、被加工物21自体にかかる重力と遠心力に頼
ってており、従ってこのような球体加工研削装置におい
て加工時間を短縮させるには容器19を高速に回転させ
ることが考えられるが、高速回転させると被加工物21
は遠心力と摩擦力によって容器19の内壁19aにへば
りつき、加工が進行しにくいという不具合が生じる。
【0004】そこで、被加工物が容器内面にへばりつか
ないようにするには、遠心力を小さくするか、または摩
擦力を小さくしなければならず、どちらも加速度を減少
させる方向にあるため、この方法で加工時間を短縮する
ことは適当でない。また、被加工物21の質量が小さい
場合は、加工に必要な十分な摩擦力を得ることは更に困
難である。実際にφ2.5の素材からφ0.8の球体に
加工するのに20〜30時間を要している。
ないようにするには、遠心力を小さくするか、または摩
擦力を小さくしなければならず、どちらも加速度を減少
させる方向にあるため、この方法で加工時間を短縮する
ことは適当でない。また、被加工物21の質量が小さい
場合は、加工に必要な十分な摩擦力を得ることは更に困
難である。実際にφ2.5の素材からφ0.8の球体に
加工するのに20〜30時間を要している。
【0005】本発明は上記問題点に鑑みて開発されたも
ので、加工速度を向上させ、加工時間を短縮させること
によって生産性よく球体を製造することを可能とした球
体加工研削装置の提供を目的とするものである。
ので、加工速度を向上させ、加工時間を短縮させること
によって生産性よく球体を製造することを可能とした球
体加工研削装置の提供を目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の球体加工研削装置は、図1の概念図に示すよ
うに、内面に砥粒4を付着させた回転自在の円筒状の容
器1と前記円筒状の容器1内部において、被加工物3に
当接および加圧しつつ同内部を回転自在にかつ公転する
ように配設された加工治具2によって構成されたもので
ある。
に本発明の球体加工研削装置は、図1の概念図に示すよ
うに、内面に砥粒4を付着させた回転自在の円筒状の容
器1と前記円筒状の容器1内部において、被加工物3に
当接および加圧しつつ同内部を回転自在にかつ公転する
ように配設された加工治具2によって構成されたもので
ある。
【0007】
【作用】上記構成の本発明の球体加工研削装置において
は、円筒状の容器1を矢印A、回転軸6を矢印Bの方向
に回転させることにより、略球状の被加工物3は回転自
在(図示省略)に構成した加圧治具2により容器1の内
面に押圧されながら容器1の内壁4aにそって転動し、
この転動の際に砥粒4を介して目的の径の球体に研削加
工される。
は、円筒状の容器1を矢印A、回転軸6を矢印Bの方向
に回転させることにより、略球状の被加工物3は回転自
在(図示省略)に構成した加圧治具2により容器1の内
面に押圧されながら容器1の内壁4aにそって転動し、
この転動の際に砥粒4を介して目的の径の球体に研削加
工される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。
る。
【0009】
【実施例1】図2は本発明の実施例1を示す球体加工研
削装置の要部を断面にした側面図、図3は実施例1を示
す球体加工研削装置の平面図である。
削装置の要部を断面にした側面図、図3は実施例1を示
す球体加工研削装置の平面図である。
【0010】図2に示す球体加工研削装置に24は、内
面にダイヤモンド砥粒を層状に電着させた円筒状の容器
1と、容器底部に設けられた軸受5を介して回転自在に
支えられているL形回転軸6と、容器内壁4aに接し、
前記L型回転軸6の水平部分であるアーム6aの先端部
に回転軸6と平行をなす回転軸7aを中心に回転自在に
支えられている円柱状のローラー7、回転軸6を回転駆
動させるモータ8、ベルト28を介して容器1を回転さ
せるモータ9とによって構成されている。
面にダイヤモンド砥粒を層状に電着させた円筒状の容器
1と、容器底部に設けられた軸受5を介して回転自在に
支えられているL形回転軸6と、容器内壁4aに接し、
前記L型回転軸6の水平部分であるアーム6aの先端部
に回転軸6と平行をなす回転軸7aを中心に回転自在に
支えられている円柱状のローラー7、回転軸6を回転駆
動させるモータ8、ベルト28を介して容器1を回転さ
せるモータ9とによって構成されている。
【0011】ローラー7の形状は、円柱状以外にも多角
形柱状、歯車柱状でもよく、また表面はゴム、樹脂、金
属、セラミック、またはダイヤモンド等を電着させた砥
石でもよい。容器1内には略球形状の被加工物3と、研
削補助剤としての液体10が供給されている。液体10
は主として水を用いるが、一般的にレンズ、プリズム等
の研削、研磨用として水を用いる水溶性の研削剤を使用
してもよい。
形柱状、歯車柱状でもよく、また表面はゴム、樹脂、金
属、セラミック、またはダイヤモンド等を電着させた砥
石でもよい。容器1内には略球形状の被加工物3と、研
削補助剤としての液体10が供給されている。液体10
は主として水を用いるが、一般的にレンズ、プリズム等
の研削、研磨用として水を用いる水溶性の研削剤を使用
してもよい。
【0012】モーター8の回転により回転軸が矢印B方
向に回転する。この際にアーム6aの先端に回転自在に
支えられたローラー7が容器内を公転する。また、モー
ター9の回転により容器1が矢印A方向に回転する。従
って、容器1の回転方向と、回転軸6の回転方向は逆方
向になるように回転させる。容器1内に投入された被加
工物3は容器1の回転の遠心力により容器内壁付近に移
動する。容器内壁付近に集まった被加工物3は、容器1
と容器1の回転により容器1と逆の矢印C方向に回転さ
せられつつ公転するローラー7との間に挟まれながら転
動する。この転動の際に被加工物3は砥粒が電着された
容器1内壁4aの接点30,31の2点で接触すること
により球状に成形加工される。
向に回転する。この際にアーム6aの先端に回転自在に
支えられたローラー7が容器内を公転する。また、モー
ター9の回転により容器1が矢印A方向に回転する。従
って、容器1の回転方向と、回転軸6の回転方向は逆方
向になるように回転させる。容器1内に投入された被加
工物3は容器1の回転の遠心力により容器内壁付近に移
動する。容器内壁付近に集まった被加工物3は、容器1
と容器1の回転により容器1と逆の矢印C方向に回転さ
せられつつ公転するローラー7との間に挟まれながら転
動する。この転動の際に被加工物3は砥粒が電着された
容器1内壁4aの接点30,31の2点で接触すること
により球状に成形加工される。
【0013】前記構成の本実施例によれば、容器1の回
と加圧治具7の公転によって被加工物3が容器内壁4a
およびローラー7との間に挟まれ、そこに摩擦力が生じ
る。これにより実質的に被加工物3はローラー7によっ
て加圧されることになり、被加工物の重力や遠心力のみ
に頼った研削荷重で加工する場合と比べて、より短時間
で球体研削加工ができるための作業能率の向上が可能と
なる。なお、前記加圧治具2は1個の場合について説明
しているが、加圧治具2を複数個にして実施することも
できる。
と加圧治具7の公転によって被加工物3が容器内壁4a
およびローラー7との間に挟まれ、そこに摩擦力が生じ
る。これにより実質的に被加工物3はローラー7によっ
て加圧されることになり、被加工物の重力や遠心力のみ
に頼った研削荷重で加工する場合と比べて、より短時間
で球体研削加工ができるための作業能率の向上が可能と
なる。なお、前記加圧治具2は1個の場合について説明
しているが、加圧治具2を複数個にして実施することも
できる。
【0014】
【実施例2】図4は、本発明の実施例2を示す球体加工
研削装置の要部を断面にした側面図である。
研削装置の要部を断面にした側面図である。
【0015】図4に示す球体加工研削装置25は円筒状
の容器1内を3段に区画した上方向に取り外し可能でダ
イヤモンド砥粒を電着させた仕切り盤11と、仕切り盤
11の中心に設けられている軸受け12を介して回転自
在に支えられている回転軸13と、回転軸13に垂直に
交り、上方向に取外し可能に嵌着したりリング部14a
を介して図において回転軸13の左右両端部に突設した
回転棒14と、回転棒14の回転軸13に対して線対称
な位置に固着してある2個のカンザシ15と、カンザシ
15の先端に回転自在に支えられているローラー7によ
って構成されている。その他の構成は実施例1と同様で
あるので、図中実施例1と同一部材、同一構成部分につ
いて同一符号を付してその説明を省略する。
の容器1内を3段に区画した上方向に取り外し可能でダ
イヤモンド砥粒を電着させた仕切り盤11と、仕切り盤
11の中心に設けられている軸受け12を介して回転自
在に支えられている回転軸13と、回転軸13に垂直に
交り、上方向に取外し可能に嵌着したりリング部14a
を介して図において回転軸13の左右両端部に突設した
回転棒14と、回転棒14の回転軸13に対して線対称
な位置に固着してある2個のカンザシ15と、カンザシ
15の先端に回転自在に支えられているローラー7によ
って構成されている。その他の構成は実施例1と同様で
あるので、図中実施例1と同一部材、同一構成部分につ
いて同一符号を付してその説明を省略する。
【0016】前記構成の本実施例は容器内を3段に区画
し、またローラー7を回転棒14に2個取り付けたこと
によって、実施例1に示した研削装置24と比較して1
度に6倍もの数の被加工物を加工することが出来るため
、作業能率の向上が計れる。また、回転軸13にローラ
ー7を対称に2個取り付けたことにより回転の際のバラ
ンスがとれ、機械的耐久性も増すという副次的効果も得
られる。その他の作用、効果は実施例1と同様であるの
でその説明を省略する。なお、前記3段の区画は3段以
外に複数段とし、ローラー7は2個に限らず複数個をバ
ランス良く配設して実施することができる。
し、またローラー7を回転棒14に2個取り付けたこと
によって、実施例1に示した研削装置24と比較して1
度に6倍もの数の被加工物を加工することが出来るため
、作業能率の向上が計れる。また、回転軸13にローラ
ー7を対称に2個取り付けたことにより回転の際のバラ
ンスがとれ、機械的耐久性も増すという副次的効果も得
られる。その他の作用、効果は実施例1と同様であるの
でその説明を省略する。なお、前記3段の区画は3段以
外に複数段とし、ローラー7は2個に限らず複数個をバ
ランス良く配設して実施することができる。
【0017】
【実施例3】図5は本発明の実施例3わ示す球体加工研
削装置の初を断面にした側面図である。
削装置の初を断面にした側面図である。
【0018】図5に示す球体加工研削装置26は、回転
軸16に対して直角方向に被加工物3を加圧するバネ2
9の伸縮により、加圧力を自由に設定できるようにした
加圧治具固定軸18を設けるとともに、前記加圧固定軸
18の先端には円柱状で被加工物3に接する面を円錐状
に切込みを入れた加圧治具17がバネ29により被加工
物3を加圧するように構成されている。その他の構成は
実施例1と同様であるので、図中実施例1と同一部材、
同一構成部分については同一符号を付してその説明を省
略する。
軸16に対して直角方向に被加工物3を加圧するバネ2
9の伸縮により、加圧力を自由に設定できるようにした
加圧治具固定軸18を設けるとともに、前記加圧固定軸
18の先端には円柱状で被加工物3に接する面を円錐状
に切込みを入れた加圧治具17がバネ29により被加工
物3を加圧するように構成されている。その他の構成は
実施例1と同様であるので、図中実施例1と同一部材、
同一構成部分については同一符号を付してその説明を省
略する。
【0019】前記構成の本実施例は、被加工物3を加圧
治具17と容器内壁4aとの間に挟持させつつ容器1と
回転軸16を矢印A,Bの如く互いに逆方向に回転させ
ることによって被加工物を転動させつつ球体に成形加工
する。
治具17と容器内壁4aとの間に挟持させつつ容器1と
回転軸16を矢印A,Bの如く互いに逆方向に回転させ
ることによって被加工物を転動させつつ球体に成形加工
する。
【0020】なお、加圧治具17の被加工物3と接する
面を円錐状に切り込んだことによって、実施例1の円柱
状ローラー7の場合と異なり、被加工物3をしっかり保
持するための研削効率がよい。また、バネ18によって
常に一定の加圧力を自由自在に設定できるため高精度の
研削加工が行える。その他の作用、効果は実施例1同様
であるのでその説明を省略する。
面を円錐状に切り込んだことによって、実施例1の円柱
状ローラー7の場合と異なり、被加工物3をしっかり保
持するための研削効率がよい。また、バネ18によって
常に一定の加圧力を自由自在に設定できるため高精度の
研削加工が行える。その他の作用、効果は実施例1同様
であるのでその説明を省略する。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、球体加工研削装置の容
器内部に被加工物を加圧する加圧治具を設けたことより
、従来の研削加工装置のように研削に必要とされる加工
荷重を被加工物自体にかかる重力と遠心力のみに頼る場
合に比べて大きな摩擦力が得られるため、従来よりも短
時間で研削加工ができる。従って従来は自重が小さいた
め、研削加工に長時間を要していた微小の被加工物でも
高速に研削加工することが可能となる。また、球体加工
研削装置の容器を円筒状にしたことにより、被加工物が
円筒状容器の内径側と底面側の2点で接触するため従来
型の容器が1点で接触するのに比べて研削加工が能率的
に行われる。
器内部に被加工物を加圧する加圧治具を設けたことより
、従来の研削加工装置のように研削に必要とされる加工
荷重を被加工物自体にかかる重力と遠心力のみに頼る場
合に比べて大きな摩擦力が得られるため、従来よりも短
時間で研削加工ができる。従って従来は自重が小さいた
め、研削加工に長時間を要していた微小の被加工物でも
高速に研削加工することが可能となる。また、球体加工
研削装置の容器を円筒状にしたことにより、被加工物が
円筒状容器の内径側と底面側の2点で接触するため従来
型の容器が1点で接触するのに比べて研削加工が能率的
に行われる。
【図1】本発明の球体加工研削装置の概念図である。
【図2】本発明の実施例1を示す球体加工研削装置の要
部を断面にした側面図である。
部を断面にした側面図である。
【図3】実施例1を示す球体加工研削装置の平面図であ
る。
る。
【図4】本発明の実施例2を示す球体加工研削装置の要
部を断面にした側面図である。
部を断面にした側面図である。
【図5】本発明の実施例3を示す球体加工研削装置の要
部を断面にした側面図である。
部を断面にした側面図である。
【図6】従来の球体加工研削装置の概念図である。
1 容器
2 加圧治具
3 被加工物
4 砥粒
4a 容器内壁
5 軸受け
6 回転軸
6a アーム
7 ローラー
8,9 モータ
10 液体
11 仕切盤
12 軸受け
13 回転軸
14 回転棒
15 カンザシ
17 加圧治具
18 加圧治具固定軸
19 容器
19a 内壁
20 砥粒
21 被加工物
22 回転軸
23,24,25,26 球体加工研削装置29
バネ 30,31 接点
バネ 30,31 接点
Claims (1)
- 【請求項1】 内面に砥粒を付着させた回転自在の円
筒状の容器と、前記円筒状の容器内部において被加工物
に当接および加圧しつつ同内部を回転自在にかつ公転す
るように配設された加圧治具によって構成されたことを
特徴とする球体加工研削装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17768191A JPH04372355A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 球体加工研削装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17768191A JPH04372355A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 球体加工研削装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04372355A true JPH04372355A (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=16035249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17768191A Withdrawn JPH04372355A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 球体加工研削装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04372355A (ja) |
-
1991
- 1991-06-21 JP JP17768191A patent/JPH04372355A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980903 |