JPH04373041A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH04373041A JPH04373041A JP3177494A JP17749491A JPH04373041A JP H04373041 A JPH04373041 A JP H04373041A JP 3177494 A JP3177494 A JP 3177494A JP 17749491 A JP17749491 A JP 17749491A JP H04373041 A JPH04373041 A JP H04373041A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- microcomputer
- bit
- address bus
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、周辺装置とアドレス
バスで接続されるマイクロコンピュータに関し、特に数
表示の連続する2つのコード間におけるビット位置のビ
ット信号が異なるようなアドレスバス出力コードに変換
してアドレスバスに出力するマイクロコンピュータに関
するものである。
バスで接続されるマイクロコンピュータに関し、特に数
表示の連続する2つのコード間におけるビット位置のビ
ット信号が異なるようなアドレスバス出力コードに変換
してアドレスバスに出力するマイクロコンピュータに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来のマイクロコンピュータと
周辺装置との接続と、マイクロコンピュータ内の一部構
成を示すブロック図である。図4において、1はマイク
ロコンピュータ、2は周辺装置、3はマイクロコンピュ
ータ1と周辺装置2とを接続するアドレスバス、4はデ
ータバス、5はコントロールバス、6は2進カウンタで
ある。
周辺装置との接続と、マイクロコンピュータ内の一部構
成を示すブロック図である。図4において、1はマイク
ロコンピュータ、2は周辺装置、3はマイクロコンピュ
ータ1と周辺装置2とを接続するアドレスバス、4はデ
ータバス、5はコントロールバス、6は2進カウンタで
ある。
【0003】従来のマイクロコンピュータでは、2進カ
ウンタ6の内容を基に、アドレスバス3の制御を行って
いる。図5は、従来のマイクロコンピュータのB0〜B
3の4ビットのアドレスバス出力コードで、0から1づ
つ増加する数値を各ビットの電圧レベルで示したもので
ある。アドレスバス3を制御するアドレスバス出力コー
ドはB0〜B3の信号の“H”レベルを“1”、“L”
レベルを“0”とすると、10進数0〜9の数表示の連
続するコードが
ウンタ6の内容を基に、アドレスバス3の制御を行って
いる。図5は、従来のマイクロコンピュータのB0〜B
3の4ビットのアドレスバス出力コードで、0から1づ
つ増加する数値を各ビットの電圧レベルで示したもので
ある。アドレスバス3を制御するアドレスバス出力コー
ドはB0〜B3の信号の“H”レベルを“1”、“L”
レベルを“0”とすると、10進数0〜9の数表示の連
続するコードが
〔0000〕〜〔1001)の2進コー
ドで示される。そして、この2進コードがアドレスバス
3に出力されていた。
ドで示される。そして、この2進コードがアドレスバス
3に出力されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のマイクロコンピ
ュータのアドレスバス出力コードは、上記のようなコー
ドであるため、連続したアドレスを順にアクセスする等
のときに、あるタイミングでは多くのビットが同時に変
化する。この結果、多量の電流が流れ、電源に対してノ
イズが発生するという問題があった。
ュータのアドレスバス出力コードは、上記のようなコー
ドであるため、連続したアドレスを順にアクセスする等
のときに、あるタイミングでは多くのビットが同時に変
化する。この結果、多量の電流が流れ、電源に対してノ
イズが発生するという問題があった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、連続したアドレスを順にアクセ
スする等のきのノイズを減らし、消費電力が小さいマイ
クロコンピュータを提供することにある。
ためになされたもので、連続したアドレスを順にアクセ
スする等のきのノイズを減らし、消費電力が小さいマイ
クロコンピュータを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るマイクロ
コンピュータは、図1および図3で示すように、数表示
Tの連続する2つのコード間におけるビット位置のビッ
ト信号が異なるようにコード変換するコード変換手段(
コード変換器7)をマイクロコンピュータ内に設けた。
コンピュータは、図1および図3で示すように、数表示
Tの連続する2つのコード間におけるビット位置のビッ
ト信号が異なるようにコード変換するコード変換手段(
コード変換器7)をマイクロコンピュータ内に設けた。
【0007】
【作用】上記コード変換手段をマイクロコンピュータ内
に設けたため、このマイクロコンピュータからアドレス
バスに出力されるコードは、数表示Tの連続する2つの
コード間におけるビット位置のビット信号が異なるコー
ドである。したがって、上記のようなコードを出力する
アドレスバスでは、連続するアドレスをアクセスしてい
る限り、同時に複数のビットが変化すことがないので、
ノイズが減少し、また、各ビットの変化点も少なくなる
ので、全体としての消費電力が減少する。
に設けたため、このマイクロコンピュータからアドレス
バスに出力されるコードは、数表示Tの連続する2つの
コード間におけるビット位置のビット信号が異なるコー
ドである。したがって、上記のようなコードを出力する
アドレスバスでは、連続するアドレスをアクセスしてい
る限り、同時に複数のビットが変化すことがないので、
ノイズが減少し、また、各ビットの変化点も少なくなる
ので、全体としての消費電力が減少する。
【0008】
【実施例】図1はこの発明の一実施例のマイクロコンピ
ュータと、周辺装置とのマイコンシステムにおける接続
を示すブロック図である。図1において、1はマイクロ
コンピュータ、2は周辺装置、3はアドレスバス、4は
データバス、5はコントロルバス、6は2進カウンタ、
7はコード変換手段としてのコード変換器である。この
コード変換器7以外の部分(ブロック)については、従
来のものと機能が同じであるため、詳細な説明は省略す
る。
ュータと、周辺装置とのマイコンシステムにおける接続
を示すブロック図である。図1において、1はマイクロ
コンピュータ、2は周辺装置、3はアドレスバス、4は
データバス、5はコントロルバス、6は2進カウンタ、
7はコード変換手段としてのコード変換器である。この
コード変換器7以外の部分(ブロック)については、従
来のものと機能が同じであるため、詳細な説明は省略す
る。
【0009】コード変換器7は、マイクロコンピュータ
1内に2進カウンタ6と接続して設けられ、2進カウン
タ6からの数表示を示す複数ビットから成る連続して増
減する2進コードを、数表示Tの連続する2つのコード
間におけるビット位置のビット信号が異なるコードに変
換して、アドレスバス3に出力する。図2は図1のマイ
クロコンピュータに内蔵されたコード変換器の回路の一
例を示してい。このコード変換器7は交番2進コード(
グレーコード)にコードを変換する変換器であり、図2
において、B0〜Bnは入力端子、7−1〜7−nはエ
クスクルーシブ・オア素子、A0〜Anは出力端子であ
る。
1内に2進カウンタ6と接続して設けられ、2進カウン
タ6からの数表示を示す複数ビットから成る連続して増
減する2進コードを、数表示Tの連続する2つのコード
間におけるビット位置のビット信号が異なるコードに変
換して、アドレスバス3に出力する。図2は図1のマイ
クロコンピュータに内蔵されたコード変換器の回路の一
例を示してい。このコード変換器7は交番2進コード(
グレーコード)にコードを変換する変換器であり、図2
において、B0〜Bnは入力端子、7−1〜7−nはエ
クスクルーシブ・オア素子、A0〜Anは出力端子であ
る。
【0010】エクスクルーシブ・オア素子7−1〜7−
nは、それぞれの入力の一端が隣のエクスクルーシブ・
オア素子の入力端子B1〜Bnに接続されている。図3
は図2のコード変換器から出力されるアドレスバス出力
コードを示すタイミング図の一例である。このタイミン
グ図は、図2の変換器の出力がA0〜A3の4ビットの
場合の例であり、連続した数表示Tの数値をアドレスバ
スの各ビットの電圧レベルで示している。そして、A0
〜A3の“H”信号を“1”、“L”信号を“0”に対
応させた場合の、4ビットのコード〔A0A1A2A3
〕の信号と、この信号に対応する10進数の数値(数表
示T)で示している。
nは、それぞれの入力の一端が隣のエクスクルーシブ・
オア素子の入力端子B1〜Bnに接続されている。図3
は図2のコード変換器から出力されるアドレスバス出力
コードを示すタイミング図の一例である。このタイミン
グ図は、図2の変換器の出力がA0〜A3の4ビットの
場合の例であり、連続した数表示Tの数値をアドレスバ
スの各ビットの電圧レベルで示している。そして、A0
〜A3の“H”信号を“1”、“L”信号を“0”に対
応させた場合の、4ビットのコード〔A0A1A2A3
〕の信号と、この信号に対応する10進数の数値(数表
示T)で示している。
【0011】次に、この実施例の動作について図1〜図
3を参照して説明する。コード変換器7を4ビット(入
力端子:B0〜B3,出力端子:A0〜A3)の変換器
として説明すると、連続するアドレスをアクセスする場
合、2進カウンタ6から出力された数表示Tの連続する
2進コードの数値0
3を参照して説明する。コード変換器7を4ビット(入
力端子:B0〜B3,出力端子:A0〜A3)の変換器
として説明すると、連続するアドレスをアクセスする場
合、2進カウンタ6から出力された数表示Tの連続する
2進コードの数値0
〔0000〕〜9〔1001〕はコ
ード変換器7の入力端子B0〜B3に入力される。次に
、コード変換器7は、入力された入力端子B0〜B3の
4ビットの2進コードの数値0
ード変換器7の入力端子B0〜B3に入力される。次に
、コード変換器7は、入力された入力端子B0〜B3の
4ビットの2進コードの数値0
〔0000〕〜9〔10
01〕をエクスクルーシブ・オア素子7−1〜7−3で
、0
01〕をエクスクルーシブ・オア素子7−1〜7−3で
、0
〔0000〕〜9〔1011〕のグレイコードの数
値に変換して、アドレスバス3に出力する。
値に変換して、アドレスバス3に出力する。
【0012】このとき、例えば2進コードの連続した数
表示Tとしての数値7〔1110〕から8〔0001〕
への変化の場合では、7から8への数値のビット変化が
4ビットにもなるため、アドレスバス3の複数ビットが
同時変化のときに、電源に対してノイズが発生するおそ
れがある。ところが、コード変換器7でグレーコードに
変換すると、数値7〔0010〕から8〔0011〕へ
のビット変化がA4の1ビットの変化だけとなり、複数
ビットの同時変化による電源へのノイズ発生を少なくす
ることが可能となる。また、各ビットの変化点も少ない
ので、全体としての消費電力も減少する。もちろん、上
記の説明では7から8への数値の変化の例で説明したが
、グレーコードを使用する場合は、連続する数であれば
どの数値の変化でも1ビットの変化であり、上記と同様
の効果が得られる。なお、この実施例では、コード変換
器をグレーコードに変換する変換器として説明したが、
連続する数値のビット変化が少なく、かつ、ビット同時
変化による電源への影響が少なければ、グレーコードに
限定されるものではなく、他のコードでもよい。
表示Tとしての数値7〔1110〕から8〔0001〕
への変化の場合では、7から8への数値のビット変化が
4ビットにもなるため、アドレスバス3の複数ビットが
同時変化のときに、電源に対してノイズが発生するおそ
れがある。ところが、コード変換器7でグレーコードに
変換すると、数値7〔0010〕から8〔0011〕へ
のビット変化がA4の1ビットの変化だけとなり、複数
ビットの同時変化による電源へのノイズ発生を少なくす
ることが可能となる。また、各ビットの変化点も少ない
ので、全体としての消費電力も減少する。もちろん、上
記の説明では7から8への数値の変化の例で説明したが
、グレーコードを使用する場合は、連続する数であれば
どの数値の変化でも1ビットの変化であり、上記と同様
の効果が得られる。なお、この実施例では、コード変換
器をグレーコードに変換する変換器として説明したが、
連続する数値のビット変化が少なく、かつ、ビット同時
変化による電源への影響が少なければ、グレーコードに
限定されるものではなく、他のコードでもよい。
【0013】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、数表
示の連続する2つのコード間におけるビット位置のビッ
ト信号が異なるようにコード変換するコード変換手段を
マイクロコンピュータ内のアドレス出力部に設けたため
、ノイズを減らし、消費電力が小さいシステムを構成で
きる効果がある。
示の連続する2つのコード間におけるビット位置のビッ
ト信号が異なるようにコード変換するコード変換手段を
マイクロコンピュータ内のアドレス出力部に設けたため
、ノイズを減らし、消費電力が小さいシステムを構成で
きる効果がある。
【図1】この発明の一実施例のマイクロコンピュータと
周辺装置とのマイコンシステムにおける接続を示すブロ
ック図である。
周辺装置とのマイコンシステムにおける接続を示すブロ
ック図である。
【図2】図1のマイクロコンピュータに内蔵されたコー
ド変換器の回路の一例を示す図である。
ド変換器の回路の一例を示す図である。
【図3】図2のコード変換器から出力されるアドレスバ
ス出力コードを示すタイミング図である。
ス出力コードを示すタイミング図である。
【図4】従来の技術の一例を示すマイコンシステムの構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
【図5】図4のマイコンシステムによるアドレスバス出
力コードを示すタイミング図である。
力コードを示すタイミング図である。
1 マイクロコンピュータ
2 周辺装置
3 アドレスバス
4 データバス
5 コントロールバス
6 2進カウンタ
7 コード変換器
Claims (1)
- 【請求項1】 数表示を示す複数ビットから成るコー
ドを、上記数表示が連続して増減するように出力するア
ドレス出力手段を備えたマイクロコンピュータにおいて
、数表示の連続する2つのコード間におけるビット位置
のビット信号が異なるようにコード変換するコード変換
手段を介して上記アドレス出力手段の出力を外部に供給
するようにしたことを特徴とするマイクロコンピュータ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3177494A JPH04373041A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3177494A JPH04373041A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04373041A true JPH04373041A (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=16031888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3177494A Pending JPH04373041A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04373041A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180612A (ja) * | 1986-02-04 | 1987-08-07 | Toshiba Corp | 半導体集積回路装置 |
| JPS63150747A (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-23 | Toshiba Corp | バツフアメモリアドレス生成回路 |
| JPS63167496A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-11 | Hitachi Ltd | 半導体メモリ装置 |
-
1991
- 1991-06-21 JP JP3177494A patent/JPH04373041A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180612A (ja) * | 1986-02-04 | 1987-08-07 | Toshiba Corp | 半導体集積回路装置 |
| JPS63150747A (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-23 | Toshiba Corp | バツフアメモリアドレス生成回路 |
| JPS63167496A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-11 | Hitachi Ltd | 半導体メモリ装置 |
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