JPH0437429B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0437429B2 JPH0437429B2 JP25874190A JP25874190A JPH0437429B2 JP H0437429 B2 JPH0437429 B2 JP H0437429B2 JP 25874190 A JP25874190 A JP 25874190A JP 25874190 A JP25874190 A JP 25874190A JP H0437429 B2 JPH0437429 B2 JP H0437429B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- program
- video
- signal
- track
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 3
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、学習用データ読取り装置等に用いる
ステレオカセツトテープに関するものである。
ステレオカセツトテープに関するものである。
[従来の技術]
従来より、ステレオカセツトテープの一方のト
ラツクに音信号を記憶し、他方のトラツクにプロ
グラムデータや画像データ(ビデオデータ)を記
憶したステレオカセツトテープが知られている。
この種のステレオカセツトテープは、例えば学習
用機器の記録媒体として用いられており、プログ
ラムの実行に合わせて画像や音声が生じるように
している(例えば、特開昭55−26767号公報参
照)。
ラツクに音信号を記憶し、他方のトラツクにプロ
グラムデータや画像データ(ビデオデータ)を記
憶したステレオカセツトテープが知られている。
この種のステレオカセツトテープは、例えば学習
用機器の記録媒体として用いられており、プログ
ラムの実行に合わせて画像や音声が生じるように
している(例えば、特開昭55−26767号公報参
照)。
[解決しようとする課題]
従来のステレオカセツトテープでは、プログラ
ムデータとビデオデータとは同一トラツク内の異
なつた位置に配置されている。しかしながら、つ
ぎに再生しようとしているデータがプログラムデ
ータなのかビデオデータなのかがテープ自体に明
確に示されておらず、誤動作の原因となるもので
あつた。
ムデータとビデオデータとは同一トラツク内の異
なつた位置に配置されている。しかしながら、つ
ぎに再生しようとしているデータがプログラムデ
ータなのかビデオデータなのかがテープ自体に明
確に示されておらず、誤動作の原因となるもので
あつた。
本発明の目的は、つぎに再生しようとしている
データがプログラムデータなのかビデオデータな
のかを容易に判別可能なステレオカセツトテープ
を提供することである。
データがプログラムデータなのかビデオデータな
のかを容易に判別可能なステレオカセツトテープ
を提供することである。
[実施例]
以下図面にしたがつて、本発明の好適な実施例
について説明する。
について説明する。
第1図において、1はCPU、1aは各ブロツ
ク同志の接続を切換えるアドレスバス、1bはデ
ータ信号を各ブロツク間に伝達するデータバス、
2はCPUの動作に携わるROM、3は後述するプ
ログラムデータ33が読込まれるプログラム
RAM、4はマルチプレクサ、5は後述するビデ
オデータ32が読込まれマルチプレクサ4により
アドレス指定されるビデオRAM、6はシリアル
なデータ信号7aをパラレルに変換するインタフ
エイス、7はカセツトテープに図示しない大型コ
ンピユータを介してソフトを記録された外部メモ
リ、8はビデオRAM5の出力を赤、緑、青に対
応するビデオ信号8a,8b,8cに変換するビ
デオコントローラ、9はビデオ信号8a,8b,
8cをRF(搬送波)変調してビデオ出力9aに変
換するRFモジユレータ、10はビデオ出力9a
により画像を映すモニタTV、11はモニタTV
10を介して座標指示等が可能なライトペンであ
る。
ク同志の接続を切換えるアドレスバス、1bはデ
ータ信号を各ブロツク間に伝達するデータバス、
2はCPUの動作に携わるROM、3は後述するプ
ログラムデータ33が読込まれるプログラム
RAM、4はマルチプレクサ、5は後述するビデ
オデータ32が読込まれマルチプレクサ4により
アドレス指定されるビデオRAM、6はシリアル
なデータ信号7aをパラレルに変換するインタフ
エイス、7はカセツトテープに図示しない大型コ
ンピユータを介してソフトを記録された外部メモ
リ、8はビデオRAM5の出力を赤、緑、青に対
応するビデオ信号8a,8b,8cに変換するビ
デオコントローラ、9はビデオ信号8a,8b,
8cをRF(搬送波)変調してビデオ出力9aに変
換するRFモジユレータ、10はビデオ出力9a
により画像を映すモニタTV、11はモニタTV
10を介して座標指示等が可能なライトペンであ
る。
外部メモリ7は第2図に示す様なカセツトテー
プ20で構成され、左右のステレオチヤンネルの
一方をデータトラツク21、他方を音声トラツク
22としている。又、外部メモリ7は通常のカセ
ツトテープレコーダのカセツトテープ駆動機構、
磁気ヘツドおよび波形整形回路等の構成を含むこ
とは勿論であり、データトラツク21から出力さ
れるデータ信号7aは波形整形されたシリアルな
デジタル信号となつてインタフエイス6に入力さ
れ、一方、音声トラツク22から出力される音声
信号は図示しないスピーカを介して音声となる。
プ20で構成され、左右のステレオチヤンネルの
一方をデータトラツク21、他方を音声トラツク
22としている。又、外部メモリ7は通常のカセ
ツトテープレコーダのカセツトテープ駆動機構、
磁気ヘツドおよび波形整形回路等の構成を含むこ
とは勿論であり、データトラツク21から出力さ
れるデータ信号7aは波形整形されたシリアルな
デジタル信号となつてインタフエイス6に入力さ
れ、一方、音声トラツク22から出力される音声
信号は図示しないスピーカを介して音声となる。
データトラツク21は第3図の様に構成されて
おり、テープ走行方向(矢印)に対し先頭から、
無録音部30、ヘツダ31a、ビデオデータ3
2、ヘツダ31b、プログラムデータ33、ヘツ
ダ31c,31d,31eの順にデータ信号が記
録されている。
おり、テープ走行方向(矢印)に対し先頭から、
無録音部30、ヘツダ31a、ビデオデータ3
2、ヘツダ31b、プログラムデータ33、ヘツ
ダ31c,31d,31eの順にデータ信号が記
録されている。
無録音部30は、図示しないテキストのページ
に対応して設けられ、ページが異なる毎に必ず先
頭に記録されている。従つて、次の無録音部がく
るまでは同ページのデータ信号とみなされる。
に対応して設けられ、ページが異なる毎に必ず先
頭に記録されている。従つて、次の無録音部がく
るまでは同ページのデータ信号とみなされる。
ヘツダ31a〜31は第4図の様に構成され、
テープ走行方向(矢印)に対し先頭から、他の雑
音とヘツダの信号との区別を明確にするために設
けられた20バイトのφ信号40、1バイトのコン
トロール信号41、1バイトのページ信号42、
2バイトのデータ長さ信号43、2バイトのスタ
ートアドレス信号44の順に記録されている。
テープ走行方向(矢印)に対し先頭から、他の雑
音とヘツダの信号との区別を明確にするために設
けられた20バイトのφ信号40、1バイトのコン
トロール信号41、1バイトのページ信号42、
2バイトのデータ長さ信号43、2バイトのスタ
ートアドレス信号44の順に記録されている。
コントロール信号41は4種類であり、01は次
にビデオデータ32が続く場合、02は次にプログ
ラムデータ33が続く場合、04はテープ走行停
止、08はプログラムスタートのそれぞれ実行を選
択するものである。
にビデオデータ32が続く場合、02は次にプログ
ラムデータ33が続く場合、04はテープ走行停
止、08はプログラムスタートのそれぞれ実行を選
択するものである。
ページデータ42は、当該のデータ信号(ビデ
オデータ32、プログラムデータ33を含む)が
テキストの何ページ目であるかを記録したもの
で、1ページにつき最低1カ所に記録されていれ
ば良い。これと前記無録音部30とを組合わせ
て、ページ(ページ数)指定によるテープの頭出
しが可能となる。
オデータ32、プログラムデータ33を含む)が
テキストの何ページ目であるかを記録したもの
で、1ページにつき最低1カ所に記録されていれ
ば良い。これと前記無録音部30とを組合わせ
て、ページ(ページ数)指定によるテープの頭出
しが可能となる。
データ長さ信号43は、次に記録されたビデオ
データ32もしくはプログラムデータ33のデー
タ長さ、又は次に実行するプログラムの長さを指
定するもので、これによりCPU1がビデオRAM
5、プログラムRAM3にデータを書込む時、お
よびプログラムRAM3の内容を実行する時のコ
ントロール動作を容易にすることができる。
データ32もしくはプログラムデータ33のデー
タ長さ、又は次に実行するプログラムの長さを指
定するもので、これによりCPU1がビデオRAM
5、プログラムRAM3にデータを書込む時、お
よびプログラムRAM3の内容を実行する時のコ
ントロール動作を容易にすることができる。
スタートアドレス信号44は、プログラムスタ
ート(コントロール信号41が08の場合)を実行
するアドレスを指定するものであり、プログラム
RAMのうち指定されたアドレスのプログラムが
実行されることになる。
ート(コントロール信号41が08の場合)を実行
するアドレスを指定するものであり、プログラム
RAMのうち指定されたアドレスのプログラムが
実行されることになる。
第3図のビデオデータ32およびプログラムデ
ータ33は、4.8kHzの半波形を1、2.4kHzの半波
形を0とした、平均3200ビツト/秒のデジタル信
号で記録されている。
ータ33は、4.8kHzの半波形を1、2.4kHzの半波
形を0とした、平均3200ビツト/秒のデジタル信
号で記録されている。
上述した外部メモリ7のデータ信号7aは、イ
ンタフエイス6にて8ビツト単位のパラレル信号
となつてデータバス1bに送り出されていく。
ンタフエイス6にて8ビツト単位のパラレル信号
となつてデータバス1bに送り出されていく。
次に、第3図に示すデータトラツクの実施例に
基づいて本発明の動作説明をする。
基づいて本発明の動作説明をする。
先ず矢印で示したテープ走行方向に従つて、デ
ータトラツク21の右端の無録音部30が読ま
れ、インタフエイス6からデータバス1bを介し
てCPU1に入力され、新しいページに入つたこ
とが認識される。
ータトラツク21の右端の無録音部30が読ま
れ、インタフエイス6からデータバス1bを介し
てCPU1に入力され、新しいページに入つたこ
とが認識される。
次にヘツダ31aの(φ信号40に続く)6バ
イトの信号41〜44が入力されるが、コントロ
ール信号41の01(次にビデオデータ32が続く)
がCPU1に入力されると、アドレスバス1aは
インタフエイス6とビデオRAM5とを接続し、
続くビデオデータ32は、インタフエイス6から
データバス1bを介してビデオRAM5に書込ま
れ。このとき先述の3200ビツト/秒でデータを書
込んでも、一画面は6kバイトなので15秒かかる。
実際のテープの80%はデータ信号無し(2400Hzの
“0”のみにより構成される)で、ビデオデータ
は17%、プログラムデータは3%なのでもつとも
転送に時間がかかる部分である。
イトの信号41〜44が入力されるが、コントロ
ール信号41の01(次にビデオデータ32が続く)
がCPU1に入力されると、アドレスバス1aは
インタフエイス6とビデオRAM5とを接続し、
続くビデオデータ32は、インタフエイス6から
データバス1bを介してビデオRAM5に書込ま
れ。このとき先述の3200ビツト/秒でデータを書
込んでも、一画面は6kバイトなので15秒かかる。
実際のテープの80%はデータ信号無し(2400Hzの
“0”のみにより構成される)で、ビデオデータ
は17%、プログラムデータは3%なのでもつとも
転送に時間がかかる部分である。
データバス1bは常にブロツクに接続している
ので、ビデオデータ32の書込み中も、ビデオコ
ントローラ8、RFモジユレータ9を介してモニ
タTV10にてビデオデータ32の内容を見るこ
とができる。
ので、ビデオデータ32の書込み中も、ビデオコ
ントローラ8、RFモジユレータ9を介してモニ
タTV10にてビデオデータ32の内容を見るこ
とができる。
ビデオデータ32のビデオRAM5に対する書
込みが終わると、ヘツダ31bが入力されるが、
今後のコントロール信号41は02(次にプログラ
ムデータ33が続く)であるからアドレスバス1
aはインタフエイス6とプログラムRAM3とを
接続し、続くプログラムデータ33はデータバス
1bを介してプログラムRAM3に書込まれる。
込みが終わると、ヘツダ31bが入力されるが、
今後のコントロール信号41は02(次にプログラ
ムデータ33が続く)であるからアドレスバス1
aはインタフエイス6とプログラムRAM3とを
接続し、続くプログラムデータ33はデータバス
1bを介してプログラムRAM3に書込まれる。
プログラムデータ33の書込みが終わると、ヘ
ツダ31cが入力され、コントロール信号41の
08(プログラムスタート)に従つて、データ長さ
信号43およびスタートアドレス信号44で指示
されたプログラムRAM3の内容が実行される。
例えばビデオRAM5からマルチプレクサ4よつ
て読出され、ビデオコントローラ8を介してモニ
タTV10に映された画像を修正するとか、計算
するなどの動作を行なう。即ち、あるグラフの特
定点の説明音声箇所と同期したデータトラツク2
1の位置にヘツダ31cを設けておけば、該特定
点の色が変わるなどの動作が可能となる。
ツダ31cが入力され、コントロール信号41の
08(プログラムスタート)に従つて、データ長さ
信号43およびスタートアドレス信号44で指示
されたプログラムRAM3の内容が実行される。
例えばビデオRAM5からマルチプレクサ4よつ
て読出され、ビデオコントローラ8を介してモニ
タTV10に映された画像を修正するとか、計算
するなどの動作を行なう。即ち、あるグラフの特
定点の説明音声箇所と同期したデータトラツク2
1の位置にヘツダ31cを設けておけば、該特定
点の色が変わるなどの動作が可能となる。
ヘツダ31dは、やはりプログラムスタート用
のコントロール信号41を有するものであるが、
データ長さ信号43およびスタートアドレス信号
44がヘツダ31cと異なり、他のプログラムを
実行するためのものである。
のコントロール信号41を有するものであるが、
データ長さ信号43およびスタートアドレス信号
44がヘツダ31cと異なり、他のプログラムを
実行するためのものである。
ヘツダ31eのコントロール信号41は04(テ
ープ走行停止)であり、ここでテープはストツプ
し、外部メモリ7の図示しないキースイツチにて
スタートさせない限りはテープは走行しない。
ープ走行停止)であり、ここでテープはストツプ
し、外部メモリ7の図示しないキースイツチにて
スタートさせない限りはテープは走行しない。
[効果]
本発明は以上述べた通り、その直後のデータを
選別するヘツダ部を設けたので、つぎに再生しよ
うとしているデータがプログラムデータなのかビ
デオデータなのかを容易に判別でき、誤動作の低
減の等その効果は多大なものである。
選別するヘツダ部を設けたので、つぎに再生しよ
うとしているデータがプログラムデータなのかビ
デオデータなのかを容易に判別でき、誤動作の低
減の等その効果は多大なものである。
第1図は本発明のステレオカセツトテープにお
けるデータ読取装置を示したブロツク図、第2図
は本発明のステレオカセツトテープの一部を示し
た説明図、第3図は第2図のデータトラツクを示
した説明図、第4図は第3図のヘツダを示した説
明図である。 21……データトラツク、22……音声トラツ
ク、31a〜31e……ヘツダ、32……ビデオ
データ、33……プログラムデータ、41……コ
ントロール信号。
けるデータ読取装置を示したブロツク図、第2図
は本発明のステレオカセツトテープの一部を示し
た説明図、第3図は第2図のデータトラツクを示
した説明図、第4図は第3図のヘツダを示した説
明図である。 21……データトラツク、22……音声トラツ
ク、31a〜31e……ヘツダ、32……ビデオ
データ、33……プログラムデータ、41……コ
ントロール信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 音信号を記憶した一方のトラツクと、外部装
置において用いられるデジタルデータを記憶した
他方のトラツクとからなり、 上記他方のトラツクは、外部装置において用い
られるビデオデータを記憶したビデオデータ部
と、外部装置において用いられるプログラムデー
タを記憶したプログラムデータ部と、上記ビデオ
データ部および上記プログラムデータ部のそれぞ
れに対応したヘツダ部とからなり、 上記ヘツダ部にはその直後のデータが上記ビデ
オデータであるか上記プログラムデータであるか
を選択するコントロール信号が記憶されている ことを特徴とするステレオカセツトテープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25874190A JPH03148688A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | ステレオカセットテープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25874190A JPH03148688A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | ステレオカセットテープ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15043081A Division JPS5852671A (ja) | 1981-09-22 | 1981-09-22 | ステレオカセットテープ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03148688A JPH03148688A (ja) | 1991-06-25 |
| JPH0437429B2 true JPH0437429B2 (ja) | 1992-06-19 |
Family
ID=17324439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25874190A Granted JPH03148688A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | ステレオカセットテープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03148688A (ja) |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP25874190A patent/JPH03148688A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03148688A (ja) | 1991-06-25 |
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