JPH0437627U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0437627U JPH0437627U JP2013890U JP2013890U JPH0437627U JP H0437627 U JPH0437627 U JP H0437627U JP 2013890 U JP2013890 U JP 2013890U JP 2013890 U JP2013890 U JP 2013890U JP H0437627 U JPH0437627 U JP H0437627U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- excavation
- soil
- steel plate
- drive shaft
- crane
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
Description
図面は本考案の一実施例を示している。その内
第1図、第2図は三軸掘削作業機械を示し、第1
図はクレーンに装着した正面図、第2図は要部の
拡大正面図である。また第3図〜第6図は型鋼材
入りソイルセメントパイルの各種壁を示し、第3
図は平面図、第4図は正面図、第5図は大型H鋼
板と内壁鋼板との関係を説明した要部の拡大平面
図、第6図は前記各種壁を説明した拡大模式図で
ある。更に第7図は内壁鋼鈑の一部省略の拡大平
面図である。また第8図は、本考案の型鋼材入り
ソイルセメントパイルの構築位置と、従来のソイ
ルセメントパイルの構築位置との関係を対比して
説明した模式図であるる。 1……クレーン、2……リーダー、3……トツ
プシーブ、4……振れ止め、5……駆動装置本体
、6……駆動軸、7,9……歯車、8……掘削撹
拌軸、10……掘削撹拌オーガー、10a……ケ
ーシング、11……撹拌篦、12……掘削きり、
13……穿孔、20……ソイルセメント状となつ
たソイルセメントパイル、20a……型鋼材入り
で、かつ大型H鋼鈑が挿入されたソイルセメント
パイル、20b……型鋼材入りで、かつ内壁鋼鈑
が挿入されたソイルセメントパイル、21……大
型H鋼鈑、21a,21a……自由端側、22…
…型鋼材、30……挾持片、31……内壁鋼鈑、
32……鋼鈑、32a,32a……自由端側、3
2b,32b……端面、33……挾持部材、A…
…型鋼材入りソイルセメントパイルの各種壁、B
……切削部分、X……従来の位置、Y……近接線
上の位置。
第1図、第2図は三軸掘削作業機械を示し、第1
図はクレーンに装着した正面図、第2図は要部の
拡大正面図である。また第3図〜第6図は型鋼材
入りソイルセメントパイルの各種壁を示し、第3
図は平面図、第4図は正面図、第5図は大型H鋼
板と内壁鋼板との関係を説明した要部の拡大平面
図、第6図は前記各種壁を説明した拡大模式図で
ある。更に第7図は内壁鋼鈑の一部省略の拡大平
面図である。また第8図は、本考案の型鋼材入り
ソイルセメントパイルの構築位置と、従来のソイ
ルセメントパイルの構築位置との関係を対比して
説明した模式図であるる。 1……クレーン、2……リーダー、3……トツ
プシーブ、4……振れ止め、5……駆動装置本体
、6……駆動軸、7,9……歯車、8……掘削撹
拌軸、10……掘削撹拌オーガー、10a……ケ
ーシング、11……撹拌篦、12……掘削きり、
13……穿孔、20……ソイルセメント状となつ
たソイルセメントパイル、20a……型鋼材入り
で、かつ大型H鋼鈑が挿入されたソイルセメント
パイル、20b……型鋼材入りで、かつ内壁鋼鈑
が挿入されたソイルセメントパイル、21……大
型H鋼鈑、21a,21a……自由端側、22…
…型鋼材、30……挾持片、31……内壁鋼鈑、
32……鋼鈑、32a,32a……自由端側、3
2b,32b……端面、33……挾持部材、A…
…型鋼材入りソイルセメントパイルの各種壁、B
……切削部分、X……従来の位置、Y……近接線
上の位置。
補正 平2.6.20
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 接続壁、連結壁、重畳壁等各種
壁を構築するに使用する三軸掘削撹拌機械、この
三軸掘削撹拌機械で構築されるソイルセメント柱
内に型鋼材が入つた各種壁並びに内壁鋼鈑 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
壁を構築するに使用する三軸掘削撹拌機械、この
三軸掘削撹拌機械で構築されるソイルセメント柱
内に型鋼材が入つた各種壁並びに内壁鋼鈑 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
クレーンのリーダーに昇降自在に設けた駆動
装置本体と、この駆動装置本体より垂下した駆動
軸と、この駆動軸に固止した駆動側の歯車と、こ
の歯車に噛合し、かつ前記駆動軸に対して偏芯位
置に設けられた掘削撹拌軸に固止された従動側の
歯車と、この掘削撹拌軸に連結される撹拌篦を多
数備え、かつその先端に掘削きりを備えた掘削撹
拌オーガーとで構成され、 前記掘削撹拌オーガーが三軸構造となつている
とともに、この掘削撹拌オーガーにはセメントミ
ルク注入用穿孔が設けられている構造となつてい
る土地の有効利用を目的とする接続壁、連結壁、
重畳壁等各種壁を構築するに使用する三軸掘削撹
拌機械。 クレーンのリーダーに昇降自在に設けた駆動
装置本体と、この駆動装置本体に設けた駆動軸と
、この駆動軸に対して偏芯位置に設けた撹拌篦を
多数備え、かつその先端に掘削きりを備えたセメ
ントミルク注入用穿孔を有する掘削撹拌オーガー
とで構成される三軸掘削撹拌機械を介して構築さ
れたソイルセメント状となつたソイルセメント柱
であつて、 この前記ソイルセメント柱内に大型H鋼板をス
プライン方式に挿入し、このスプライン方式に挿
入された各大型H鋼鈑の端面に挟持片を有する内
壁鋼板をそれぞれ設け、この各内壁鋼板より突出
するソイルセメント柱部をそれぞれ切削し、前記
切削ソイルセメント柱並びに内壁鋼鈑にて構築さ
れる土地の有効利用を目的とするソイルセメント
柱内に型鋼材が入つた各種壁。 クレーンのリーダーに昇降自在に設けた駆動
装置本体と、この駆動装置本体に設けた駆動軸と
、この駆動軸に対して偏芯位置に設けた撹拌篦を
多数備え、かつその先端に掘削きりを備えたセメ
ントミルク注入用穿孔を有する掘削撹拌オーガー
とで構成される三軸掘削撹拌機械を介して構築さ
れたソイルセメント状のソイルセメント柱内に、
スプライン方式に挿入された大型H鋼鈑間に挿設
される内壁鋼鈑であつて この内壁鋼鈑は、その幅方向のほぼ中央部に、
かつその長手方向に延設した型鋼材を有する鋼鈑
と、この鋼鈑の両端面と、この両端面に設けた挾
持部材とで構成される挾持片とで構成され、この
内壁鋼鈑を前記ソイルセメント状となつたソイル
セメント柱に挿入した際に、その挾持片が並設状
に設けられた一対の大型H鋼鈑の左右の自由端側
に挾持される構成となつている三軸掘削撹拌機で
構築されるソイルセメント柱内に型鋼材が入つた
各種壁に装着される内壁鋼鈑。
装置本体と、この駆動装置本体より垂下した駆動
軸と、この駆動軸に固止した駆動側の歯車と、こ
の歯車に噛合し、かつ前記駆動軸に対して偏芯位
置に設けられた掘削撹拌軸に固止された従動側の
歯車と、この掘削撹拌軸に連結される撹拌篦を多
数備え、かつその先端に掘削きりを備えた掘削撹
拌オーガーとで構成され、 前記掘削撹拌オーガーが三軸構造となつている
とともに、この掘削撹拌オーガーにはセメントミ
ルク注入用穿孔が設けられている構造となつてい
る土地の有効利用を目的とする接続壁、連結壁、
重畳壁等各種壁を構築するに使用する三軸掘削撹
拌機械。 クレーンのリーダーに昇降自在に設けた駆動
装置本体と、この駆動装置本体に設けた駆動軸と
、この駆動軸に対して偏芯位置に設けた撹拌篦を
多数備え、かつその先端に掘削きりを備えたセメ
ントミルク注入用穿孔を有する掘削撹拌オーガー
とで構成される三軸掘削撹拌機械を介して構築さ
れたソイルセメント状となつたソイルセメント柱
であつて、 この前記ソイルセメント柱内に大型H鋼板をス
プライン方式に挿入し、このスプライン方式に挿
入された各大型H鋼鈑の端面に挟持片を有する内
壁鋼板をそれぞれ設け、この各内壁鋼板より突出
するソイルセメント柱部をそれぞれ切削し、前記
切削ソイルセメント柱並びに内壁鋼鈑にて構築さ
れる土地の有効利用を目的とするソイルセメント
柱内に型鋼材が入つた各種壁。 クレーンのリーダーに昇降自在に設けた駆動
装置本体と、この駆動装置本体に設けた駆動軸と
、この駆動軸に対して偏芯位置に設けた撹拌篦を
多数備え、かつその先端に掘削きりを備えたセメ
ントミルク注入用穿孔を有する掘削撹拌オーガー
とで構成される三軸掘削撹拌機械を介して構築さ
れたソイルセメント状のソイルセメント柱内に、
スプライン方式に挿入された大型H鋼鈑間に挿設
される内壁鋼鈑であつて この内壁鋼鈑は、その幅方向のほぼ中央部に、
かつその長手方向に延設した型鋼材を有する鋼鈑
と、この鋼鈑の両端面と、この両端面に設けた挾
持部材とで構成される挾持片とで構成され、この
内壁鋼鈑を前記ソイルセメント状となつたソイル
セメント柱に挿入した際に、その挾持片が並設状
に設けられた一対の大型H鋼鈑の左右の自由端側
に挾持される構成となつている三軸掘削撹拌機で
構築されるソイルセメント柱内に型鋼材が入つた
各種壁に装着される内壁鋼鈑。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示している。その内第
1図、第2図は三軸掘削作業機械を示し、第1図
はクレーンに装着した正面図、第2図は要部の拡
大正面図である。また第3図〜第6図は型鋼材入
りソイルセメント柱の各種壁を示し、第3図は平
面図、第4図は正面図、第5図は大型H鋼鈑と内
壁鋼鈑との関係を説明した要部の拡大平面図、第
6図は前記各種壁を説明した拡大模式図である。
更に第7図は内壁鋼鈑の拡大平面図である。また
第8図は、本考案の型鋼材入りソイルセメント柱
の構築位置と、従来のソイルセメント柱の構築位
置との関係を対比して説明した模式図であるる。 1……クレーン、2……リーダー、3……トツ
プシーブ、4……振れ止め、5……駆動装置本体
、6……駆動軸、7,9……歯車、8……掘削撹
拌軸、10……掘削撹拌オーガー、10a……ケ
ーシング、11……撹拌篦、12……掘削きり、
13……穿孔、20……ソイルセメント状となつ
たソイルセメント柱、20a……型鋼材入りで、
かつ大型H鋼鈑が挿入されたソイルセメント柱、
20b……型鋼材入りで、かつ内壁鋼鈑が挿入さ
れたソイルセメント柱、21……大型H鋼鈑、2
1a,21a……自由端側、22……型鋼材、3
0……挾持片、31……内壁鋼鈑、32……鋼鈑
、32a,32a……自由端側、32b,32b
……端面、33……挾持部材、A……型鋼材入り
ソイルセメント柱の各種壁、B……切削部分、X
……従来の位置、Y……近接線上の位置。
1図、第2図は三軸掘削作業機械を示し、第1図
はクレーンに装着した正面図、第2図は要部の拡
大正面図である。また第3図〜第6図は型鋼材入
りソイルセメント柱の各種壁を示し、第3図は平
面図、第4図は正面図、第5図は大型H鋼鈑と内
壁鋼鈑との関係を説明した要部の拡大平面図、第
6図は前記各種壁を説明した拡大模式図である。
更に第7図は内壁鋼鈑の拡大平面図である。また
第8図は、本考案の型鋼材入りソイルセメント柱
の構築位置と、従来のソイルセメント柱の構築位
置との関係を対比して説明した模式図であるる。 1……クレーン、2……リーダー、3……トツ
プシーブ、4……振れ止め、5……駆動装置本体
、6……駆動軸、7,9……歯車、8……掘削撹
拌軸、10……掘削撹拌オーガー、10a……ケ
ーシング、11……撹拌篦、12……掘削きり、
13……穿孔、20……ソイルセメント状となつ
たソイルセメント柱、20a……型鋼材入りで、
かつ大型H鋼鈑が挿入されたソイルセメント柱、
20b……型鋼材入りで、かつ内壁鋼鈑が挿入さ
れたソイルセメント柱、21……大型H鋼鈑、2
1a,21a……自由端側、22……型鋼材、3
0……挾持片、31……内壁鋼鈑、32……鋼鈑
、32a,32a……自由端側、32b,32b
……端面、33……挾持部材、A……型鋼材入り
ソイルセメント柱の各種壁、B……切削部分、X
……従来の位置、Y……近接線上の位置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 クレーンのリーダーに昇降自在に設けた駆動
装置本体と、この駆動装置本体より垂下した駆動
軸と、この駆動軸に固止した駆動側の歯車と、こ
の歯車に噛合し、かつ前記駆動軸に対して偏芯位
置に設けられた掘削撹拌軸に固止された従動側の
歯車と、この掘削撹拌軸に連結される撹拌篦を多
数備え、かつその先端に掘削きりを備えた掘削撹
拌オーガーとで構成され、 前記掘削撹拌オーガーが三軸構造となつている
とともに、この掘削撹拌オーガーにはセメントミ
ルク注入用穿孔が設けられている構造となつてい
る接続壁、連結壁、重畳壁等各種壁を構築するに
使用する三軸掘削撹拌機械。 クレーンのリーダーに昇降自在に設けた駆動
装置本体と、この駆動装置本体に設けた駆動軸と
、この駆動軸に対して偏芯位置に設けた撹拌篦を
多数備え、かつその先端に掘削きりを備えたセメ
ントミルク注入用穿孔を有する掘削撹拌オーガー
とで構成される三軸掘削撹拌機械を介して構築さ
れたソイルセメント状となつたソイルセメントパ
イルであつて、 この前記ソイルセメントパイル内に大型H鋼鈑
をスプライン方式に挿入し、このスプライン方式
に挿入された各大型H鋼鈑の端面に挟持片を有す
る内壁鋼鈑をそれぞれ設け、この各内壁鋼鈑より
突出するソイルセメントパイル部をそれぞれ切削
し、前記切削ソイルセメントパイル並びに内壁鋼
鈑にて構築される型鋼材入りソイルセメントパイ
ルの各種壁。 クレーンのリーダーに昇降自在に設けた駆動
装置本体と、この駆動装置本体に設けた駆動軸と
、この駆動軸に対して偏芯位置に設けた撹拌篦を
多数備え、かつその先端に掘削きりを備えたセメ
ントミルク注入用穿孔を有する掘削撹拌オーガー
とで構成される三軸掘削撹拌機械を介して構築さ
れたソイルセメントパイルであつて、 このソイルセメントパイル内にスプライン方式
に挿入され、かつ並設上に設けられた一対の大型
H鋼鈑の端面に挾持される挾持片と、この挾持片
が左右の自由端側に適宜間隔で設けた長い立上り
寸法を有する鋼鈑とで構成された三軸掘削撹拌機
で構築される型鋼材入りソイルセメントパイルの
各種壁に装着される内壁鋼鈑。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990020138U JPH0439865Y2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990020138U JPH0439865Y2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0437627U true JPH0437627U (ja) | 1992-03-30 |
| JPH0439865Y2 JPH0439865Y2 (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=31523236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990020138U Expired JPH0439865Y2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439865Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003184075A (ja) * | 2001-12-18 | 2003-07-03 | Tokyu Constr Co Ltd | ソイルセメント柱列山留め壁およびその構築方法 |
| JP5285440B2 (ja) * | 2009-01-09 | 2013-09-11 | 公益財団法人鉄道総合技術研究所 | 構造物の構築方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60152725A (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-12 | Kajima Corp | ア−スオ−ガ掘削機による削孔方法およびア−スオ−ガ掘削機 |
| JPS6198817A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 | Asuku Kenkyusho:Kk | 複合シートパイルを堰板として用いた地下構築物のコンクリート壁形成工法 |
| JPS61106824A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-24 | Chuo Jidosha Kogyo Kk | 杭打機の油圧オ−ガ−装置 |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP1990020138U patent/JPH0439865Y2/ja not_active Expired
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60152725A (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-12 | Kajima Corp | ア−スオ−ガ掘削機による削孔方法およびア−スオ−ガ掘削機 |
| JPS6198817A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 | Asuku Kenkyusho:Kk | 複合シートパイルを堰板として用いた地下構築物のコンクリート壁形成工法 |
| JPS61106824A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-24 | Chuo Jidosha Kogyo Kk | 杭打機の油圧オ−ガ−装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0439865Y2 (ja) | 1992-09-18 |
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