JPH0437645Y2 - - Google Patents

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JPH0437645Y2
JPH0437645Y2 JP10760986U JP10760986U JPH0437645Y2 JP H0437645 Y2 JPH0437645 Y2 JP H0437645Y2 JP 10760986 U JP10760986 U JP 10760986U JP 10760986 U JP10760986 U JP 10760986U JP H0437645 Y2 JPH0437645 Y2 JP H0437645Y2
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compressed gas
nozzle
valve
pressure
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) この考案は圧縮気体噴射装置に係り、圧力の弱
い携帯用圧縮気体ボンベ等の圧縮気体発生器を使
用しても噴射圧力を一時的に強くさせ、圧縮気体
の噴射圧力による掃除やタイヤの空気補充等に使
用できる圧縮気体噴射装置に関する。
(従来の技術) 従来の圧縮気体の噴射装置は、圧縮圧力の大き
いコンプレツサー等にチユーブで連結して使用さ
れ、そのコンプレツサー等から送られる高圧気体
をバルブの開閉によつてそのまま噴射させ、例え
ば、切粉のついた加工品等に吹き付けて掃除を行
なつていた。
又、携帯に便利な圧縮気体発生器として、不燃
性の圧縮気体を充填してある携帯用簡易圧縮気体
ボンベ等が市販されており、簡単な塗装やイラス
ト製作の際のエアーブラシ等に使用されていて携
帯性に優れている。
〈従来の技術の問題点〉 (考案が解決しようとする問題点) 家庭内等にて掃除が困難な場所として、例え
ば、アルミサツシのレール内や掃除機のノズルが
届かない場所等が挙げられるが、これらの場所の
掃除は、気体の噴射による掃除が最適であり、圧
縮圧力の大きいコンプレツサーを用いて気体噴射
による掃除を行なおうとした。
ところが、この圧縮圧力の大きいコンプレツサ
ーは非常に大型であり、ほとんど移動させること
はない。そのため、圧縮気体の噴射による掃除等
は、連結するパイプの長さの範囲でしか行なうこ
とができない。しかも、大型のコンプレツサー自
体が高価であるから個人で購入することは経済的
に許されず家庭内等で手軽に利用することができ
ない。
そこで、あらゆる場所での使用を可能にすべく
前記携帯用圧縮気体ボンベに従来の圧縮気体噴射
装置を連結して圧縮気体の噴射による掃除を行な
つた。ところが、このボンベは圧力が低いので重
いゴミ等を吹き飛ばすには圧力不足であつて使用
できない問題点があつた。
〈技術的課題〉 そこで、この考案は、上述した問題点等に鑑
み、携帯性に優れた前記ボンベ等の圧力の低い圧
縮気体発生器を使用しても、噴射気体による掃除
やタイヤの空気充填等の作業を可能にし、装置自
体の携帯性をも優れたものにすることを課題とし
て案出されたものである。
[考案の構成] (問題点を解決するための手段) この考案は、中空状の噴射装置本体と、この本
体の先端に取付けられるノズルと、噴射装置本体
の送り込まれた圧縮気体を適宜ノズルから噴射さ
せるべく開閉するバルブとからなり、噴射装置本
体には、この本体内を摺動し且つスプリングの弾
撥力によりノズル方向に向つて常時押圧されてい
る与圧ピストンを配すると共に、圧縮気体をバル
ブと与圧ピストンとの間の空間に送り込むべく気
体注入孔を開穿したことにより上述した問題点等
を解決するものである。
(作用) この考案の圧縮気体噴射装置にあたつて、中空
状の噴射装置本体内に圧縮気体を送り込みバルブ
を適宜開閉することでノズルから圧縮気体を噴射
させる。その時、バルブを開く前に、噴射装置本
体内におけるバルブと与圧ピストンとの間の空間
に、気体注入孔から圧縮気体を送り込み飽和圧力
の状態となるまで溜めておく。与圧ピストンはス
プリングの弾撥力に抗してノズルから離れる方向
へ飽和圧力によつて押され摺動し、ある一定の位
置で停止する。
その時点でバルブを開くと、飽和圧力とスプリ
ングの弾撥力とによつてノズルから高圧の圧縮気
体が噴出する。
(実施例) 以下、図面を参照してこの考案の実施例を説明
すると次の通りである。
すなわち、図に示す符合1は噴射装置本体であ
り、中空状を呈すべく、有底円筒体にてなる胴部
2と、この胴部2にネジにて冠着する蓋状のノズ
ル取付部3とから形成される。
そして、ノズル取付部3は、厚肉の天板4の中
央に貫通孔5が開穿され、この貫通孔5の外側開
口部にはノズル6がネジ込んで取付けられてい
る。
又、ノズル取付部3の側周面の適位置には、噴
射装置本体1内に圧縮気体を送り込む気体注入孔
7が穿設されており、この気体注入孔7は天板4
内面にまで貫通するように形成する。
一方、胴部2は、その外底面に、中央部分を段
差を設けて凹ませて凹所8を形成する。又、底9
中心には貫通孔10を開穿し、この貫通孔10に
は、棒状のバルブシヤフト11の基端部12を胴
部2内側から摺動自在に貫通させ、凹所8中央か
ら外部に突出させる。この基端部12は、バルブ
シヤフト11の他の部分よりも段差を設けて細く
し、この段差の部分と胴部2の内底面との間にス
プリング13を介在させ、弾撥力によりバルブシ
ヤフト11を常に胴部2の開口部分に向つて押し
出すように形成する。
又、バルブシヤフト11の先端14は、段差を
設けて細くして前記貫通孔5内に嵌入可能に形成
し、貫通孔5に先端14を嵌入した際に、天板4
の内面に段差の部分が当接できるようにして、先
端14周面と貫通孔5とでバルブの役目を果すよ
うに形成する。尚、この時に、前記気体注入孔7
はバルブシヤフト11の先端14の段差の部分で
塞がれないように形成しておく。
そして、胴部2の凹所8から外部に突出したバ
ルブシヤフト11の基端部12のその端15に
は、略L字状に折曲した握持レバー16の一端1
7をネジ18等によつて枢着しておく。その時の
握持レバー16は、L字状の一端17側を梃杆1
9として短く、他端側を握持杆20として長く
し、この握持杆20をL字外側に若干反るように
形成する。しかも、この握持レバー16を、握持
杆20が胴部2の側面にそって位置すべく配され
るように枢着する。
この時の前記一端17と端15との枢着は、端
15の断面を長円状にすると共に端面にネジ穴を
設けておき、梃杵19の一端17にも端15を挿
入した際に、長径側にすき間を有すべく余裕をも
たせるだけの大きさの長円孔21を開穿し、端1
5を長円孔21に挿入しネジ18と端15端面の
ネジ穴とによつて長円孔21から端15が抜脱し
ないように止着することでこれを行なう。
そして、前記端15と梃杆19の一端17とを
枢着した際、バルブシヤフト11の先端14を貫
通孔5に嵌入し段差の部分が天板4内面に当接し
た位置で、梃杆19が底9の角或いはその近傍に
当接したまま底9と平行、或いは一端17が凹所
8に若干入つた程度となるように端15の長さ、
全体的に見ればバルブシヤフト11の長さを設定
する。
そうすると、手等によつて胴部2と握持レバー
16とを持つて握ると、梃杵19による梃の原理
で前記スプリング13の弾撥力に抗して端15を
更に突出する方向へ引つぱる。その結果、貫通孔
5からバルブシヤフト11の先端14が引抜かれ
てバルブが開かれた状態となる。そして、胴部2
と握持レバー16とを握りから解放するとスプリ
ング13により再び元の状態に戻ってバルブが閉
じられた状態となる。
一方、胴部2内には、スプリング22によつて
常時ノズル取付部3側に押圧されていて、且つ胴
部2内を摺動する与圧ピストン23が配されてい
る。この与圧ピストン23は、バルブシヤフト1
1にも外嵌されており、バルブシヤフト11を軸
として摺動するように形成されている。
又、貫通孔5とノズル6との間、天板4周面と
貫通孔5との間、そして、与圧ピストン23の外
周面と胴部2の内周面との間、及び与圧ピストン
23の内周面とバルブシヤフト11の外周面との
間に、それぞれOリング等にてなるパツキング2
4を配し密閉を保つように形成してある。
このように形成した噴射装置に、胴部2にノズ
ル取付部3を冠着して密閉した状態で、圧縮気体
貯蔵器、或いは発生装置の如き圧縮気体発生器2
8、例えば、携帯用簡易圧縮気体ボンベからチユ
ーブ25によりパイプ接続金具26を介して圧縮
気体を送り込む。
その時に、バルブシヤフト11の先端14が貫
通孔5内に嵌入されて段差の部分が天板4の内面
に当接した状態、つまり、バルブが閉じた状態に
しておくと、天板4と与圧ピストン23との間の
空間、つまり、バルブとしての役目を果たすバル
ブシヤフト11の先端14と与圧ピストン23と
の間に圧縮気体が注入される。注入されると、携
帯用簡易圧縮気体ボンベからの圧縮気体の圧力で
与圧ピストン23が押され天板4と与圧ピストン
23との間の空間が拡げられる。そして、携帯用
簡易圧縮気体ボンベ内の圧縮気体の飽和圧力と与
圧ピストン23を押圧するスプリング22の弾撥
力との釣合つた位置で与圧ピストン23が停止す
る。
停止した時点で握持レバー16を手等で握つて
作動させバルブシヤフト11を引つぱると、貫通
孔5からバルブシヤフト11の先端14が抜けて
バルブが開いた状態となる。
この状態で、天板4と与圧ピストン23との間
の圧縮気体はノズル6から噴射されてその間の気
圧は前記飽和圧力よりも低くなつて大気圧と同じ
状態となる。天板4と与圧ピストン23との間の
空間内の圧力が低くなれば与圧ピストン23を押
圧するスプリング22が働いて与圧ピストン23
は天板4に向つて勢い良く移動する。
その結果、ノズル6から噴出する圧縮気体は、
圧縮気体自信の圧力とスプリング22による圧力
とで一時的に高い圧力となつて吐出される。その
結果、携帯用簡易圧縮気体ボンベ内の圧力があま
り大きくなくともノズル6から噴射される圧縮気
体の圧力は大きくなり、前述した気体の噴射によ
る掃除やタイヤの空気充填等の作業に最適なもの
となる。
又、第4図の示すように、ノズル6先端に分岐
金具27を取付ければ、一カ所だけでなく他方向
にも同時に圧縮気体を勢い良く送ることができ
る。
尚、前記噴射装置本体1、バルブシヤフト1
1、握持レバー16等の形状は前述した形状に限
定されるものではなく、パツキング24による密
閉箇所も適宜構造的変化に対処して設定すればよ
く前述の如く限定されるものではないことは言う
までもない。又、圧縮気体発生器28について
も、携帯用簡易圧縮気体ボンベに限定されるもの
ではなく、どの様な種類のものであつても良いこ
とは言うまでもない。
[考案の効果] 上述の如く構成したこの考案は、中空状の噴射
装置本体1と、この本体1の先端に取付けられる
ノズル6と、噴射装置本体1に送り込まれた圧縮
気体を適宜ノズル6から噴射させるべく開閉する
バルブとからなるから、バルブを開くことにより
圧縮気体はノズル6から噴射しバルブを閉じるこ
とによつて噴射を停止することができる。
そして、噴射装置本体1には、この本体1内を
摺動し且つスプリング22の弾撥力によりノズル
6方向に向つて常時押圧されている与圧ピストン
23を配すると共に、圧縮空気をバルブと与圧ピ
ストン23との間の空間に送り込むべく気体注入
孔7を開穿したことにより、圧縮気体発生器28
から送られた圧縮気体は、バルブが閉じていると
きにノズル6と与圧ピストン23との間の空間に
充満し圧縮気体発生器28の飽和圧力と与圧ピス
トン23を押圧するスプリング22の弾撥力とが
釣合う位置まで与圧ピストン23が押し戻され
る。その後、バルブを開くとスプリング22は解
放された状態となって与圧ピストン23はノズル
6方向に勢い良く移動する。その結果、圧縮気体
の圧力とスプリング22の弾撥力とが加算された
圧力となつてノズル6から噴出する気体に加わ
り、与圧ピストン23が移動する一時的な時間だ
け高い圧力となつてノズル6から気体が噴出する
ことになる。
従つて、圧縮気体発生器28の圧力が小さくと
も、気体の噴射による掃除、或いは、タイヤ等の
空気充填等を容易に行なうことができる。又、実
際の使用においては間欠噴射が望ましく、そうす
るだけで、噴射圧力が大きいから作業を能率良
く、しかも、その間欠噴射だけで作業を行なえる
から圧縮気体の節約にもつながるものである。
しかも、構造が簡単で且つ噴射装置本体1内に
与圧ピストン23を設けるだけなので非常に小型
に形成することができ携帯性に優れ、例えば、携
帯用簡易圧縮気体ボンベ等を使用すれば、どのよ
うな場所でも使用可能である。その使用箇所も、
車のドアミラー及びフエンダーミラーの水滴処
理、ダツシユボードの掃除、或いはタイヤの空気
補充、又、工場内における機械作業の切粉、ゴミ
の処理、更に、出張用の補助工具として、そし
て、家庭内においても、サツシの角、掃除機のノ
ズルが届かない場所のゴミ処理、或いは、バイ
ク、自転車の空気の補充、家庭菜園、花壇の消毒
等、又、その他に、事務机のチリ処理等にも使用
でき広範囲となるものである。
以上説明したように、この考案によれば、圧力
の小さい圧縮気体発生器であつても、非常に簡単
な構造のもので一時的に高い圧力の圧縮気体を噴
射させることができ、且つ携帯性に優れたものと
なるから、あらゆる箇所の気体噴射による掃除等
に適するようになり、しかも、圧縮気体の節約を
も図り、更には安価にて提供できる等の実用上有
益な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図
は分解斜視図、第2図は正断面図、第3図使用状
態の斜視図、第4図はノズルの他の実施例の斜視
図である。 1……噴射装置本体、2……胴部、3……ノズ
ル取付部、4……天板、5……貫通孔、6……ノ
ズル、7……気体注入孔、8……凹所、9……
底、10……貫通孔、11……バルブシヤフト、
12……基端部、13……スプリング、14……
先端、15……端、16……握持レバー、17…
…一端、18……ネジ、19……梃扞、20……
握持扞、21……長円孔、22……スプリング、
23……与圧ピストン、24……パツキング、2
5……チユーブ、26……パイプ接続金具、27
……分岐金具、28……圧縮気体発生器。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 中空状の噴射装置本体と、この本体の先端に取
    り付けられるノズルと、噴射装置本体に送り込ま
    れた圧縮気体を適宜ノズルから噴射させるべく開
    閉するバルブとからなり、噴射装置本体には、こ
    の本体内を摺動し且つスプリングの弾撥力により
    ノズル方向に向つて常時押圧されている与圧ピス
    トンを配すると共に、圧縮気体をバルブと与圧ピ
    ストンとの間の空間に送り込むべく気体注入孔を
    開穿したことを特徴とする圧縮気体噴射装置。
JP10760986U 1986-07-14 1986-07-14 Expired JPH0437645Y2 (ja)

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JP10760986U JPH0437645Y2 (ja) 1986-07-14 1986-07-14

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JP10760986U JPH0437645Y2 (ja) 1986-07-14 1986-07-14

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JPS6316861U JPS6316861U (ja) 1988-02-04
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JP10760986U Expired JPH0437645Y2 (ja) 1986-07-14 1986-07-14

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP5323663B2 (ja) * 2009-12-16 2013-10-23 株式会社ブリヂストン タイヤ気体充填方法

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