JPH043775A - ファクシミリ装置のロール状記録紙検出センサ自動設定方法 - Google Patents
ファクシミリ装置のロール状記録紙検出センサ自動設定方法Info
- Publication number
- JPH043775A JPH043775A JP2102628A JP10262890A JPH043775A JP H043775 A JPH043775 A JP H043775A JP 2102628 A JP2102628 A JP 2102628A JP 10262890 A JP10262890 A JP 10262890A JP H043775 A JPH043775 A JP H043775A
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- JP
- Japan
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- recording paper
- recording sheet
- sensor
- detection sensor
- recording
- Prior art date
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- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ファクシミリ装置の記録紙有無検出センサお
よび記録紙排出検出センサをセットする工程において、
スレッシュホールド値を決定する作業の効率を向上する
ことができるセンサの自動設定方法に関する。
よび記録紙排出検出センサをセットする工程において、
スレッシュホールド値を決定する作業の効率を向上する
ことができるセンサの自動設定方法に関する。
[従来の技術]
従来より、ファクシミリ装置では、伝送路から受信した
信号を先ず増幅し、復調して画信号を取り出した後、記
録に適した形に増幅してから記録紙に記録している。
信号を先ず増幅し、復調して画信号を取り出した後、記
録に適した形に増幅してから記録紙に記録している。
ファクシミリ装置で用いられる記録方式としては、放電
記録、通電破壊記録、通電感熱記録、インクジェット記
録、静電記録等が実用化されている。高速記録用として
は静電記録が用いられるが、一般には感熱記録が多用さ
れている。
記録、通電破壊記録、通電感熱記録、インクジェット記
録、静電記録等が実用化されている。高速記録用として
は静電記録が用いられるが、一般には感熱記録が多用さ
れている。
ドラムに巻かれた記録用の記録紙を引き出して、印刷用
サーマルヘッドに通し、さらに記録紙を切断するカッタ
ーユニットに通してから、排出口うより外部に取り出さ
れる。サーマルヘッドの近傍には記録紙の有無を検出す
るためのセンサーが設けられ、また、排出ローラの近傍
には記録紙の排出を検出するためのセンサが設けられる
。こ二では、いずれも反射型の検出センサを用いるもの
とする。なお、静電記録の場合には、記録した後、記録
紙を湿式現像器に入れて、可視像化してから、複数段の
絞りローラ、反転搬送部を通って外部に排出される。
サーマルヘッドに通し、さらに記録紙を切断するカッタ
ーユニットに通してから、排出口うより外部に取り出さ
れる。サーマルヘッドの近傍には記録紙の有無を検出す
るためのセンサーが設けられ、また、排出ローラの近傍
には記録紙の排出を検出するためのセンサが設けられる
。こ二では、いずれも反射型の検出センサを用いるもの
とする。なお、静電記録の場合には、記録した後、記録
紙を湿式現像器に入れて、可視像化してから、複数段の
絞りローラ、反転搬送部を通って外部に排出される。
ところで、生産工程において、記録紙有無検出センサに
よる記録紙の有無の判定、および記録紙排出検出センサ
による排出の完了/不良の判定をそれぞれ行うため、各
センサのスレッシュホールド値を決定する必要がある。
よる記録紙の有無の判定、および記録紙排出検出センサ
による排出の完了/不良の判定をそれぞれ行うため、各
センサのスレッシュホールド値を決定する必要がある。
従来のスレッシュ決定方法では、工程内でセンサをセー
ットする場合、記録紙をカッターの間にセットした後、
記録紙を引き出し、また排出ローラの外に紙記紙を引き
出してから、カバーを閉めて、各センサのセットを実施
していた。
ットする場合、記録紙をカッターの間にセットした後、
記録紙を引き出し、また排出ローラの外に紙記紙を引き
出してから、カバーを閉めて、各センサのセットを実施
していた。
第4図は、従来のセンサ・セット時の記録紙の状態配置
図である。
図である。
従来のスレッシュ決定方法では、先ず第4図(a)に示
すように、記録紙41の先端を引き出して、サーマルヘ
ッド42およびプラテンローラ44の間に通過させ、さ
らに排出ローラ47の間を通過させて外部に引き出す。
すように、記録紙41の先端を引き出して、サーマルヘ
ッド42およびプラテンローラ44の間に通過させ、さ
らに排出ローラ47の間を通過させて外部に引き出す。
それから、記録紙有無検出センサ43と記録紙排出検出
センサ46を配置している。(b)は、センサ43,4
6をセットする前に、自動的に記録紙を送った時の状態
を示している。
センサ46を配置している。(b)は、センサ43,4
6をセットする前に、自動的に記録紙を送った時の状態
を示している。
第4図(a)は、センサ43,46をセットした時点で
の記録紙の状態を示している。これから明らかなように
、記録紙を引き出す時のバラツキがあるため、各センサ
43,46と記録紙の距離にバラツキがあった。また、
予め記録紙を引き出すことにより、通常の記録状態とは
異なるため、記録紙は張った状態でなく、緩んだ状態と
なっている。その結果、正確にセンサ43,46のスレ
ッシュを決定することはできなかった。
の記録紙の状態を示している。これから明らかなように
、記録紙を引き出す時のバラツキがあるため、各センサ
43,46と記録紙の距離にバラツキがあった。また、
予め記録紙を引き出すことにより、通常の記録状態とは
異なるため、記録紙は張った状態でなく、緩んだ状態と
なっている。その結果、正確にセンサ43,46のスレ
ッシュを決定することはできなかった。
なお、ファクシミリ装置の記録紙搬送については、例え
ば、「R1coh T echnical Rep
ortNo、l March 197J pp、5
9〜66に記載されている。
ば、「R1coh T echnical Rep
ortNo、l March 197J pp、5
9〜66に記載されている。
[発明が解決しようとする課題]
このように、従来のセンサのセット時には、記録紙をカ
ッターの間にセットした後、記録紙を引き出し、さらに
排出ローラの外に記録紙を引き出してから、ファクシミ
リ装置のカバーを閉めて、センサのセットを実施してい
た。その結果、工程内で時間がかかり、また記録紙を引
き出すために作業のバラツキが発生するため、生産効率
が悪いという問題があった。
ッターの間にセットした後、記録紙を引き出し、さらに
排出ローラの外に記録紙を引き出してから、ファクシミ
リ装置のカバーを閉めて、センサのセットを実施してい
た。その結果、工程内で時間がかかり、また記録紙を引
き出すために作業のバラツキが発生するため、生産効率
が悪いという問題があった。
本発明の目的は、このような従来の課題を解決し、セン
サをセットする場合に、記録紙を排出ローラの外に引き
出す必要がなく、センサの適切なスレッシュホールド値
を決定することができ、かつ生産効率を向上することが
可能なファクシミリ装置の自動設定方法を提供すること
にある。
サをセットする場合に、記録紙を排出ローラの外に引き
出す必要がなく、センサの適切なスレッシュホールド値
を決定することができ、かつ生産効率を向上することが
可能なファクシミリ装置の自動設定方法を提供すること
にある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明によるファクシミリ装
置の自動設定方法は、ファクシミリ装置の生産工程にお
いて、記録l\ラッド前に配置され、記録紙の有無を検
出するための記録紙有無検出センサおよび排出ローラ近
傍に配置され、記録紙の排出の完了を検出するための記
録紙排出検出センサをそれぞれセットする時、予め定め
られた距離だけ記録紙を搬送してから、上記記録紙有無
検出センサおよび記録紙排出検出センサの各出力を取り
込み、各出力のスレッシュホールド値を計算することに
特徴がある。
置の自動設定方法は、ファクシミリ装置の生産工程にお
いて、記録l\ラッド前に配置され、記録紙の有無を検
出するための記録紙有無検出センサおよび排出ローラ近
傍に配置され、記録紙の排出の完了を検出するための記
録紙排出検出センサをそれぞれセットする時、予め定め
られた距離だけ記録紙を搬送してから、上記記録紙有無
検出センサおよび記録紙排出検出センサの各出力を取り
込み、各出力のスレッシュホールド値を計算することに
特徴がある。
本発明においては、記録紙の有無検出センサ、および記
録紙排出検出センサのスレッシュホールド値を決定する
場合、自動的にモータを回転させて記録紙を搬送してか
ら、各センサの出力を取り込んで、スレッシュホールド
値を決定する。従って、従来のように、記録紙を排出ロ
ーラの外に弓き出す手間が不要となり、生産効率が向上
する。
録紙排出検出センサのスレッシュホールド値を決定する
場合、自動的にモータを回転させて記録紙を搬送してか
ら、各センサの出力を取り込んで、スレッシュホールド
値を決定する。従って、従来のように、記録紙を排出ロ
ーラの外に弓き出す手間が不要となり、生産効率が向上
する。
また、記録紙が通常の印字している時と同一の状態で決
定するため、記録紙は引張り合っており、その結果、適
切なスレッシュホールド値を決定することができる。
定するため、記録紙は引張り合っており、その結果、適
切なスレッシュホールド値を決定することができる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を、図面により詳細に説明する。
第2図は、本発明が適用されるファクシミリ装置の機能
ブロック図である。
ブロック図である。
ファクシミリ装置内の共通バス17には、ファクシミリ
装置全体を制御するCPUIIと作業用の領域を与える
RAM12とCPUIIにより実行されるプログラムが
格納されているROM13が接続される。さらに、プロ
ッタドライバ14およびドライバ14による駆動される
モータ15が設置され、また各種センサ16が接続され
ている。
装置全体を制御するCPUIIと作業用の領域を与える
RAM12とCPUIIにより実行されるプログラムが
格納されているROM13が接続される。さらに、プロ
ッタドライバ14およびドライバ14による駆動される
モータ15が設置され、また各種センサ16が接続され
ている。
これらのセンサ16には、記録紙有無検出センサや、記
録紙排出検出センサが含まれている。
録紙排出検出センサが含まれている。
ファクシミリ装置には、これらの他に、網制御装置(N
CU)、モデム、データ圧縮再生装置、スキャナ、プロ
ッタ等が設けられるが、本発明には直接関係がないため
、記載を省略する。
CU)、モデム、データ圧縮再生装置、スキャナ、プロ
ッタ等が設けられるが、本発明には直接関係がないため
、記載を省略する。
第1図は、本発明の一実施例を示すセンサ・セット時の
配置図である。
配置図である。
第1図において、lは記録紙、2はサーマルヘッド、3
は記録紙有無検出センサ、4はプラテンローラ、5はカ
ッタ・ユニット、6は記録紙排出検出センサ、7は排出
ローラ、8は待機時の記録紙位置である。
は記録紙有無検出センサ、4はプラテンローラ、5はカ
ッタ・ユニット、6は記録紙排出検出センサ、7は排出
ローラ、8は待機時の記録紙位置である。
本発明においては、記録紙有無検出センサ3による記録
紙の有無、および記録紙排出検出センサ6による排出の
完了/不良の各判定を行わせるため、各センサ3,6の
出力を基に各スレッシュホールド値を決定するのである
が、センサ3,6の出力は個々にバラツキがあるため、
マシン毎にセンサ3,6の出力を基にスレッシュホール
ド値を決定する。
紙の有無、および記録紙排出検出センサ6による排出の
完了/不良の各判定を行わせるため、各センサ3,6の
出力を基に各スレッシュホールド値を決定するのである
が、センサ3,6の出力は個々にバラツキがあるため、
マシン毎にセンサ3,6の出力を基にスレッシュホール
ド値を決定する。
スレッシュホールド値の決定方法
(イ)先ず、ファクシミリ装置のカバーを開いて、記録
紙の先端をカッタ・ユニット5の間にセットしてから、
カバーを閉める。
紙の先端をカッタ・ユニット5の間にセットしてから、
カバーを閉める。
(ロ)次に、オペレータボートからのオペレーションに
より、センサ・セットの起動をかける。
より、センサ・セットの起動をかける。
(ロー1)自動的にモータを回転させて、距離Aたけ記
録紙1を排出側に搬送する。
録紙1を排出側に搬送する。
(ロー■)その結果、記録紙1は、排出ローラ7とプラ
テンローラ4により引張られるため、通常の印字してい
る状態と同じになる。
テンローラ4により引張られるため、通常の印字してい
る状態と同じになる。
(ロー1ii)記録紙有無検出センサ3と記録紙排出検
出センサ6の出力を取り込み、それらの値を基にスレッ
シュホールド値を計算して、RAM13に記憶しておく
。
出センサ6の出力を取り込み、それらの値を基にスレッ
シュホールド値を計算して、RAM13に記憶しておく
。
第3図は、本発明の一実施例を示すセンサ・セットの動
作フローチャートである。
作フローチャートである。
破線で示すフローは、従来の動作フローである。
従来では、センサ・セットのトリガーをがけることによ
り(ステップ301)、各センサの出力を取り込んで、
スレッシュを計算していた(ステップ304)。
り(ステップ301)、各センサの出力を取り込んで、
スレッシュを計算していた(ステップ304)。
これに対して、本実施例では、センサ・セットのトリガ
ーをかけることによって(ステップ3゜1)、モータが
正転しくステップ302)、距離Aだけ搬送したか否か
を自動的に判断しくステップ303)、各センサの出力
を取り込んで、スレッシュの計算を行う(ステップ30
4)。
ーをかけることによって(ステップ3゜1)、モータが
正転しくステップ302)、距離Aだけ搬送したか否か
を自動的に判断しくステップ303)、各センサの出力
を取り込んで、スレッシュの計算を行う(ステップ30
4)。
このように、本実施例では、自動的にモータを回転させ
て、記録紙を搬送させ、記録紙を待機させた後、センサ
出力を取り込んで、スレッシュボールド値を計算するの
で、記録紙を引き出す手間が省略され、生産効率が向上
する。また、モータを回転させて、記録紙を搬送するの
で、記録紙が通常の印字状態と全く同じ引張った状態と
なり、緩みやたわみがなく、バラツキも生じない。
て、記録紙を搬送させ、記録紙を待機させた後、センサ
出力を取り込んで、スレッシュボールド値を計算するの
で、記録紙を引き出す手間が省略され、生産効率が向上
する。また、モータを回転させて、記録紙を搬送するの
で、記録紙が通常の印字状態と全く同じ引張った状態と
なり、緩みやたわみがなく、バラツキも生じない。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、自動的にモータ
を回転させて、記録紙を搬送させるので、記録紙を排出
ローラの外に引き出す手間が不要となり、生産効率が向
上する。また、記録紙が通常の印字時と同じ状態でセン
サの出力を取り込むことができるので、適切なスレッシ
ュホールド値を計算することが可能である。
を回転させて、記録紙を搬送させるので、記録紙を排出
ローラの外に引き出す手間が不要となり、生産効率が向
上する。また、記録紙が通常の印字時と同じ状態でセン
サの出力を取り込むことができるので、適切なスレッシ
ュホールド値を計算することが可能である。
第1図は本発明の一実施例を示すセンサ・セット時の配
置図、第2図は本発明を適用したファクシミリ装置の内
部構成図、第3図は本発明の一実施例を示すセンサ・セ
ット動作のフローチャート、第4図は従来のセンサ・セ
ット時の記録紙の状態図である。 1.記録紙、2:サーマルヘッド、3:記録紙有無検出
センサ、4.プラテンローラ、5:カッタ・ユニット、
6 記録紙排出検出センサ、7z排出ローラ、8:待機
時の記録紙位置、11:cPU、12 : RAM、1
3 : ROM、14:ドライバ、15:モータ、16
:センサ、17:共通バス。 第 図 1、記録紙 2、サーマルヘッド 3、配録紙有無検出センサ(反射型) 4、プラテンローラ 5、カッターユニット 6、記録紙排出検出センサ(反射型) 7、排出ローラ 8、待機時の記録紙位置 第 図 第 図 センサ・セットのフロ
置図、第2図は本発明を適用したファクシミリ装置の内
部構成図、第3図は本発明の一実施例を示すセンサ・セ
ット動作のフローチャート、第4図は従来のセンサ・セ
ット時の記録紙の状態図である。 1.記録紙、2:サーマルヘッド、3:記録紙有無検出
センサ、4.プラテンローラ、5:カッタ・ユニット、
6 記録紙排出検出センサ、7z排出ローラ、8:待機
時の記録紙位置、11:cPU、12 : RAM、1
3 : ROM、14:ドライバ、15:モータ、16
:センサ、17:共通バス。 第 図 1、記録紙 2、サーマルヘッド 3、配録紙有無検出センサ(反射型) 4、プラテンローラ 5、カッターユニット 6、記録紙排出検出センサ(反射型) 7、排出ローラ 8、待機時の記録紙位置 第 図 第 図 センサ・セットのフロ
Claims (1)
- (1)ファクシミリ装置の生産工程において、記録ヘッ
ド直前に配置され、記録紙の有無を検出するための記録
紙有無検出センサおよび排出ローラ近傍に配置され、記
録紙の排出の完了を検出するための記録紙排出検出セン
サをそれぞれセットする時、予め定められた距離だけ記
録紙を搬送してから、上記記録紙有無検出センサおよび
記録紙排出検出センサの各出力を取り込み、各出力のス
レッシュホールド値を計算することを特徴とするファク
シミリ装置の自動設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102628A JP2890655B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | ファクシミリ装置のロール状記録紙検出センサ自動設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102628A JP2890655B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | ファクシミリ装置のロール状記録紙検出センサ自動設定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043775A true JPH043775A (ja) | 1992-01-08 |
| JP2890655B2 JP2890655B2 (ja) | 1999-05-17 |
Family
ID=14332505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2102628A Expired - Fee Related JP2890655B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | ファクシミリ装置のロール状記録紙検出センサ自動設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2890655B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6148754B2 (ja) | 2016-04-14 | 2017-06-14 | 株式会社平和 | 遊技機 |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP2102628A patent/JP2890655B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2890655B2 (ja) | 1999-05-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |