JPH0437823A - アクティブマトリクス型表示装置 - Google Patents
アクティブマトリクス型表示装置Info
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- JPH0437823A JPH0437823A JP2146857A JP14685790A JPH0437823A JP H0437823 A JPH0437823 A JP H0437823A JP 2146857 A JP2146857 A JP 2146857A JP 14685790 A JP14685790 A JP 14685790A JP H0437823 A JPH0437823 A JP H0437823A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
駆動信号を印加することにより、表示を実行する表示装
置に関し、特に絵素電極をマトリクス状に配列して高密
度表示を行うアクティブマトリクス駆動方式の表示装置
に関する。
装置等に於いては、マトリクス状に配列された絵素電極
を選択駆動することにより、画面上に表示パターンが形
成される。選択された絵素電極とこれに対向する対向電
極との間に電圧が印加され、これらの電極の間に介在す
る液晶等の表示媒体の光学的変調が行われる。この光学
的変調が表示パターンとして視認される。絵素電極の駆
動方式として、個々の独立した絵素電極を配列し、この
絵素電極のそれぞれにスイッチング素子を連結して駆動
するアクティブマトリクス駆動方式が知られている。絵
素電極を選択駆動するスイッチング素子としては、TP
T(薄膜トランジスタ)素子、MIM (金属−絶縁層
−金属)素子、MOSトランジスタ素子、ダイオード、
バリスタ等が一般的に知られている。アクティブマトリ
クス駆動方式は、高コントラストの表示が可能であり、
液晶テレビジ謬ン、ワードプロセッサ、コンピュータの
端末表示装置等に実用化されている。
装置に用いられるアクティブマトリクス基板の平面図を
示す。第8図の基板は、互いに平行に配列されたゲート
バス配線21と、ゲートバス配線21に直交して設けら
れたソースバス配線23を備えている。2本のゲートバ
ス配線21及び2本のソースバス配@23に囲まれた矩
形の各領域には、絵素電極41が配されている。ゲート
バス配線21とソースバス配線23との交差部近傍のゲ
ートバス配線21上には、スイッチング素子として機能
するTPT31が形成されている。
して機能している。TPT31のドレイン電極は絵素電
極41に電気的に接続されている。
分岐した支線が接続されている。
同様であるが、TPT31付近の構成が異なる。即ち、
TFT3iはゲートバス配線21から分岐したゲートバ
ス支線22上に形成されている。ゲートバス支線22の
一部がTPT31のゲート電極として機能している。
非常に多数の絵素電極41とTPT31とを配列するこ
とが必要となる。ところが、TPT31は基板上に作製
した時点で動作不良素子として形成されることがある。
与しない点欠陥を生ずる。点欠陥は表示装置の画像品位
を著しく損ない、製品の歩留りを大きく低下させる。
内に、絵素電極に十分な充電が行われないために起こる
不良(以下では「オン不良」と称す)である。他の1つ
は、充電された絵素電極の電荷が非選択時間内に漏洩し
てしまう不良(以下では「オフ不良」と称す)である。
を介する電気的漏洩によって生ずる場合と、絵素電極と
バス配線との間の電気的漏洩によって生じる場合とがあ
る。何れの不良が生じても、絵素電極と対向電極との間
に必要な電圧が印加されないため、点欠陥を生じること
になる。このような不良が生じると、絵素電極と対向電
極との間に印加される電圧が0■のときに光の透過率が
最大となるノーマリホワイトモードでは輝点として現れ
、該電圧が0■のときに光の透過率が最低となるノーマ
リブラックモードでは黒点として現れる。
り修正し得る。しかし、この欠陥修正は、表示装置を組
み立てる前のアクティブマトリクス基板の段階で行われ
なければならない。絵素欠陥を表示装置として組み立て
た後に検出することは容易であるが、絵素欠陥をアクテ
ィブマトリクス基板の段階で検出することは極めて困難
である。
置に用いられる基板に於て、全ての絵素電極の電気的特
性を検出して不良TPTを発見するには、極めて高精度
の測定機器等を使用しなければならない。このため、検
査工程が繁雑となり、量産性が阻害される。従って、コ
スト高になるという結果を招く。このような理由で、絵
素数の多い大型表示装置では、上述のレーザ光を用いた
基板の状態での絵素欠陥の修正を行なうことができない
というのが実情である。
明の目的は、絵素欠陥が生じても、表示装置を組み立て
た状態で該欠陥を目立たないように修正し得るアクティ
ブマトリクス型表示装置を提供することである。
も一方が透光性を有する一対の絶縁性基板と、該一対の
基板の何れか一方の基板上に配線された走査線と、該走
査線から分岐した走査支線と、該走査支線の先端部に形
成されたスイッチング素子と、該スイッチング素子に接
続された絵素電極と、を備えたアクティブマトリクス型
表示装置であって、該走査支線が、該走査支線の該スイ
ッチング素子が形成されている部分以外の部分に於いて
、該走査支線の該スイッチング素子が形成されている部
分より幅の小さい部分を有しており、そのことによって
上記目的が達成される。
ッチング素子の不良、信号線と絵素電極との間の弱いリ
ーク電流の発生等により、オン不良又はオフ不良が生じ
た場合には、表示装置の状態で修正を行うことができる
。まず、走査支線のスイッチング素子が形成されている
部分以外の部分であって、走査支線のスイッチング素子
が形成されている部分より幅の小さい部分に於いて、走
査支線がレーザ光照射等によって切断される。本発明の
表示装置では、このような幅の小さい部分が形成されて
いるので、レーザ光等の光エネルギー照射によって走査
支線を確実に切断し得る。
と、次のような利点がある。第1に、切断すべき部分の
長さが短くなるので、レーザ光照射による切断を行い易
い。また、レーザ光照射によって溶融される金属の量が
少ないので、溶融した金属が走査線又は信号線に再び付
着することによる走査線と信号線との間に電気的リーク
が生じ難くなる。第2に、切断すべき部分と信号線との
間の距離が太き(なるので、レーザ光等の照射に際し信
号線を損傷することがな(なる。第3に、切断すべき部
分と絵素電極との間の距離が大きくなるので、溶融した
金属の再付着による走査線と絵素電極との間のリークが
起こらない。
の絵素電極に接続された電極と、信号線に接続された電
極との間が、光エネルギー照射によって電気的に接続さ
れる。スイッチング素子がTPTである場合には、この
電気的接続は、ソース電極とゲート電極との重畳部、及
びドレイン電極とゲート電極との重畳部にそれぞれ光エ
ネルギーを照射することにより行われる。光エネルギー
としてレーザ光を照射することにより、これらの重畳部
にはスポット状に穴が開く。この穴の周囲では、ソース
電極とゲート電極とが電気的に接続され、ドレイン電極
とゲート電極とが電気的に接続される。このように、ソ
ース電極とドレイン電極とは、ゲート電極を介して電気
的に接続される。
れた絵素電極(以下では「修正絵素電極」と称する)に
印加される電圧について、第7図を参照しながら説明す
る。第7図に於て、Gnはn番目の走査線の信号電圧(
縦軸)と時間(横軸)との関係を表わし、S、はm番目
の信号線の信号電圧(縦軸)と時間(横軸)との関係を
表わす。pHl+は、n番目の走査線とm番目の信号線
とに接続された、正常な絵素電極に印加される電圧を表
す。
れた、修正絵素電極に印加される電圧を表わす。
ング素子を選択する信号(Vgh)が選択時間T。、の
聞出力される。走査線の選択時間Tc1nに対応して、
信号線には映像信号電圧Vlが出力され、正常な絵素電
極ではPl’lllに示すように、この信号電圧■θが
非選択時間T。rrの間保持される。そして、次に選択
信号電圧V、hが印加されると、信号線には、−■日の
映像信号が印加される。
、信号線からの映像信号が常に印加されるため、修正絵
素電極は正常には機能し得ない。しかし、この修正絵素
電極によって表示される絵素は、1周期を通して見ると
この1周期の間に信号線に印加された映像信号の実効値
に相当する表示を行う。従って、この絵素は完全な輝点
又は黒点となることはなく、信号線に沿って並ぶ絵素の
平均的な明るさの表示を行う。従って、この絵素はきわ
めて判別し難い絵素欠陥となる。
スイッチング素子の選択状態での抵抗(以下では「オン
抵抗」と称する)よりも小さいことが必要である。その
理由は以下のようである。
が選択されている時間内に絵素電極に電荷を充電し得る
だけの電流が流れるように設定されている。従って、上
記の接続を行った部分での抵抗がオン抵抗より大きいと
、修正絵素電極にはスイッチング素子の選択時間毎に変
化する信号電圧が確実に書き込まれず、修正絵素電極に
印加される電圧の実効値が小さくなってしまう。このよ
うな状態では、修正絵素電極によって表示される絵素と
他の正常な絵素との間で明るさの違いが大きくなり、絵
素欠陥として視覚的に認識されることになる。
ティブマトリクス基板の平面図を示す。
るm−■線に沿った断面図を示す。本実施例のアクティ
ブマトリクス型表示装置を製造工程に従って説明する。
いた。ガラス基板1上に走査線として機能するゲートバ
ス配線21と、該ゲートバス配線21から分岐するゲー
トバス支線22とを形成した。ゲートバス支線22は走
査支線として機能している。ゲートバス配線21及びゲ
ートバス支線22は一般にTa、TI、AI。
実施例ではTaを使用した。ゲートバス配線21及びゲ
ートバス支線22は、スパッタリング法により形成され
たTa金属層をパターニングすることにより形成される
。ゲートバス配線21及びゲートバス支線22を形成す
る前に、ガラス基板1上にTa20B等から成るベース
コート膜を形成してもよい。ゲートバス支線22の平面
形状については後述する。
IN、からなるゲート絶縁膜11を全面に形成した。ゲ
ート絶縁膜11は、プラズマCVD法により3000人
の厚さに形成されている。
素子として機能するTFT31を形成した。
5として機能する。上述のようにゲート絶縁膜11を形
成した後、後にチャネル層12となるアモルファスシリ
コン(a−Sl)層と、後にエツチングストッパ層13
となるSIN、層とを堆積させた。a−Si層の厚さは
300人、SIN、層の厚さは2000人である。次に
、SiN、層のパターニングを行い、エツチングストッ
パ層13を形成した。更に、a−Si層及びエツチング
ストッパ層13上の全面に、後にコンタクト!?A14
.14となる、P(リン)を添加したn0型a−81層
を、プラズマCVD法により800人の厚さに堆積させ
た。次に、上記a−S1層及びn9型a−81層のパタ
ーニングを同時に行い、チャネル層12及びフンタクト
層14.14を形成した0次に、後にソース電極32、
信号線として機能するソースバス配線23、及びドレイ
ン電極33となるTi金属層を形成した。上記ソースバ
ス配4923等は、一般に、T1、A1、Mo、(ニー
r等の単層又はこれらの多層金属で形成されるが、本実
施例ではTIを使用した。T)金属層はスパッタリング
法により形成される。このTi金属層をパターニングす
ることにより、ソース電極32、ソースバス配線23、
及びドレイン電極33を形成した。ソースバス配線23
とゲートバス配線21とは、前述のゲート絶縁膜11を
挟んで交差している。
スバス配、l923とに囲まれた矩形の領域に、I T
o (Indium tin oxjde)から成る絵
素電極41を形成した。絵素電極41はTFT31のド
レイン電極33の端部に重畳され、ドレイン電極33に
電気的に接続されている。
の全面に、SIN、からなる保護膜17を堆積した。保
護[17は、絵素電極41の中央部の上で除去した窓あ
き形状としてもよい。保護膜17上には配向a19を形
成した。ガラス基板1に対向するガラス基板2上には、
対向電極3及び配同膜9が形成されている。これらの基
板l及び2上の間に液晶層18を封入し、本実施例のア
クティブマトリクス型表示装置が完成する。
付近の拡大図を第2図に示す。前述のようにTFT31
はゲートバス配線21から分岐したゲートバス支線22
上に形成されている。TFT31のドレイン電極33は
絵素電極41に電気的に接続され、ソース電極32はソ
ースバス配線23に電気的に接続されている。ゲートバ
ス支線22は、ゲートバス支線22のTFT31が形成
されている部分以外の部分に於いて、ゲートバス支線2
2のTFT31が形成されている部分より幅の小さい部
分を有している。このように幅の小さい部分を設けるこ
とにより、絵素電極41からゲートバス支線22までの
距MXを、前述の第9図の従来例のそれよりも大きくす
ることができる。
を用いてゲートバス支線22を容易に、しかも確実に切
断することができる。距離Xが10μm以上であれば確
実に切断できることを確認した。距離Xが小さいと、T
FT31を損傷することなくゲートバス支線22を切断
することが困難であるばかりではなく、照射されるレー
ザ光がゲートバス配線21とソースバス配線23との交
差部に悪影響を及ぼし、これらのバス配線21及び23
間の絶縁不良を起こす場合が生じる。
於いて、TFT31が不良となったり、ソースバス配線
23と絵素電極41との間に弱いリーク電流が発生した
場合には、絵素欠陥が生じる。このような場合には、次
のようにして修正が行われる。まず、第2図の破線で示
す領域51に光エネルギーを照射することにより、ゲー
トバス支線22を切断する。本実施例では光エネルギー
として、YAGレーザ光を用いた。これにより、ゲート
バス支線22はゲートバス配線21から電気的に絶縁さ
れる。前述のように、ゲートバス支線22は、ゲートバ
ス支線22のTFT31が形成されている部分以外の部
分に於いて、ゲートバス支線22のTFT31が形成さ
れている部分より幅の小さい部分を有しているので、ゲ
ートバス支線22は容易にしかも確実に切断される。レ
ーザ光は基板1及び2の何れの基板から照射してもよい
が、基板2には遮光膜が形成されている場合が多く、そ
の場合には基板l側から照射する。本実施例でも基板l
側から照射した。
3図の矢印26及び27で示す部分にレーザ光を照射す
る。これにより、領域52ではソース電極32とゲート
電極25とが電気的に接続され、領域53ではドレイン
電極33とゲート電極25とが電気的に接続される。従
って、ソース電極32とドレイン電極33とはゲート電
極25を介して電気的に接続される。
素電極41 (修正絵素電極)には、ソースバス配線2
3の信号が常に印加されるため、修正絵素電極は正常に
は機能することはできない。
スバス配線23に印加される信号の実効値に相当する表
示を行うので、この絵素は完全な輝点又は黒点となるこ
とはなく、ソースバス配線23に沿って並ぶ絵素の平均
的な明るさの表示を行うことになる。従って、この絵素
は、きわめて判別し難い絵素欠陥となる。
22及びTFT31上には保護膜17が形成されている
ので、溶融した金属等が表示媒体である液晶層18に混
入することもなく、表示には影響しない。また、レーザ
光の照射条件を変えることにより、同じレーザ光を用い
て金属層間の溶融接続と金属層の切断とを行うことが可
能であることが確認されている。
5とソース電極32及びドレイン電極33との接続を先
に行い、ゲートバス支線22の切断を後に行ってもよい
。
平面構成とすることもできる。第4図(a)に示すゲー
トバス支線22は、前述の第9図のゲートバス支線22
に於いて絵素電極41側の部分のみを取り除くことによ
り、ゲートバス支線22の幅の小さい部分が形成されて
いる。同様に、第4図(b)に示すゲートバス支線22
は、前述の第9図のゲートバス支線22に於いてソース
バス配線23側の部分のみを取り除くことにより、ゲー
トバス支線22の幅の小さい部分が形成されている。
アクティブマトリクス型表示装置にも適用できる。第5
図の表示装置は、前述の第1図〜第3図に示す実施例に
付加容量42を設けたものである。付加容量42は、基
板1上にゲートバス配vA21と並行して設けられた付
加容量用電極24と、絵素電極41との重畳部(斜線部
)に形成されている。第5図の表示装置に於いても前述
の第1図〜第3図の実施例と同様に絵素欠陥を修正する
ことができる。
クス型表示装置にも適用することができる。この表示装
置は、第5図の表示装置に於いて、付加容量42の占め
る部分による開口部の面積の減少を抑えたものである。
げ、絵素電極41の一部と重畳されている。この構成で
は、隣接する非選択状態のゲートバス配線21を付加容
量用電極として用いることができる。しかも、第5図の
ようにゲートバス配線21と付加容量用電極24との間
に隙間が存在しないので、開口部の面積の減少を抑える
ことができる。この表示装置に於いても、第1図〜第3
図の実施例と同様に絵素欠陥が修正される。
が下に、ソース電極及びドレイン電極が上に形成されて
いる例を示したが、ゲート電極が上に、ソース電極及び
ドレイン電極が下に形成されたタイプのTPTを用いる
こともできる。
Tを用いたが、レーザ光等の光エネルギー照射によって
、信号線側の電極と絵素電極側の電極とを電気的に接続
し得るスイッチング素子であれば本発明に用いることが
できる。
陥を容易に検出することができる表示装置の状態で、該
絵素欠陥を目立たないように修正することができる。従
って、本発明によれば、高い歩留りで表示装置を生産す
ることができ、表示装置のコスト低下に寄与することが
できる。
実施例に用いられるアクティブマトリクス基板の平面図
、第2図は第1図のTPT近傍の拡大平面図、第3図は
第1図の基板を用いた表示装置の第1図に於けるm−m
線に沿った断面図、第4図(a)及び(b)は他の実施
例のゲートバス支線を示す平面図、第5図及び第6図は
それぞれ本発明の他の実施例の平面図、第7図は走査線
及び信号線に印加される信号と絵素電極の電圧との関係
を示す図、第8図及び第9図はそれぞれ従来のアクティ
ブマトリクス型表示装置に用いられるアクティブマトリ
クス基板の平面図である。
9・・・配向膜、11・・・ゲート絶縁膜、12・・・
チャネル1.13・・・エツチングストッパ1.14・
・・コンタクトa、18・・・液晶層、21・・・ゲー
トバス配線、22・・・ケートバス支ll、23・・・
ソースバス配線、24・・・付加容量用電極、25・・
・ゲート電極、31・・・TFT、32・・・ソース電
極、33・・・ドレイン電極、41・・・絵素電極、4
2・・・付加容量。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも一方が透光性を有する一対の絶縁性基板
と、該一対の基板の何れか一方の基板上に配線された走
査線と、該走査線から分岐した走査支線と、該走査支線
の先端部に形成されたスイッチング素子と、該スイッチ
ング素子に接続された絵素電極と、を備えたアクティブ
マトリクス型表示装置であって、 該走査支線が、該走査支線の該スイッチング素子が形成
されている部分以外の部分に於いて、該走査支線の該ス
イッチング素子が形成されている部分より幅の小さい部
分を有するアクティブマトリクス型表示装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14685790A JPH07122720B2 (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | アクティブマトリクス型表示装置 |
| US07/656,845 US5335102A (en) | 1990-05-11 | 1991-02-19 | Liquid crystal display element and method for treating defective pixels therein |
| DE69122162T DE69122162T2 (de) | 1990-05-11 | 1991-02-19 | Anzeigevorrichtung mit aktiver Matrix und Methode zu ihrer Herstellung |
| EP96200206A EP0717303B1 (en) | 1990-05-11 | 1991-02-19 | An active matrix display device, a method of manufacturing the same and a method to treat defective pixels |
| DE69133246T DE69133246T2 (de) | 1990-05-11 | 1991-02-19 | Anzeigevorrichtung mit aktiver Matrix , Verfahren zu ihrer Herstellung und Verfahren zur Behandlung defekter Pixel |
| EP91301303A EP0456338B1 (en) | 1990-05-11 | 1991-02-19 | An active matrix display device and a method of manufacturing the same |
| KR1019910005675A KR0149447B1 (ko) | 1990-05-11 | 1991-04-09 | 액티브매트릭스표시장치와 그 제조방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14685790A JPH07122720B2 (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | アクティブマトリクス型表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0437823A true JPH0437823A (ja) | 1992-02-07 |
| JPH07122720B2 JPH07122720B2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=15417130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14685790A Expired - Lifetime JPH07122720B2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-06-04 | アクティブマトリクス型表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07122720B2 (ja) |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| JPH07122720B2 (ja) | 1995-12-25 |
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