JPH043794B2 - - Google Patents
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- JPH043794B2 JPH043794B2 JP13454187A JP13454187A JPH043794B2 JP H043794 B2 JPH043794 B2 JP H043794B2 JP 13454187 A JP13454187 A JP 13454187A JP 13454187 A JP13454187 A JP 13454187A JP H043794 B2 JPH043794 B2 JP H043794B2
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- Japan
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- aggregate
- plant
- dryer
- asphalt
- burner
- Prior art date
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- Expired
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- 239000010426 asphalt Substances 0.000 claims description 25
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 23
- 238000004064 recycling Methods 0.000 claims description 17
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 16
- 238000000746 purification Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 11
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 11
- 239000000295 fuel oil Substances 0.000 description 4
- 230000003584 silencer Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Working-Up Tar And Pitch (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、新骨材を利用するアスフアルトプラ
ントと、舗装路盤廃材等の廃骨材(以下、単に廃
骨材という)を利用するリサイクルプラントの兼
用加熱ドライヤに関する。
ントと、舗装路盤廃材等の廃骨材(以下、単に廃
骨材という)を利用するリサイクルプラントの兼
用加熱ドライヤに関する。
従来、新骨材を利用するアスフアルトプラント
と、廃骨材を再生利用するリサイクルプラント
は、各々、別個に系統化された構成となつてい
る。
と、廃骨材を再生利用するリサイクルプラント
は、各々、別個に系統化された構成となつてい
る。
そのようなアスフアルトプラントとリサイクル
プラントを第2図及び第3図に示す。
プラントを第2図及び第3図に示す。
第2図はアスフアルトプラントを示すものであ
り、同プラントは、骨材貯蔵槽3、投入ベルトコ
ンベア4、ドライヤ5、バーナ7、ホツトエレベ
ータ22、振動篩23、ミキサ25、石粉サイロ
26、石粉エレベータ27、アスフアルトタンク
29、重油タンク8、サイクロン15、バグフイ
ルタ16、サイレンサ18、排風機17、及び煙
突19等が系統化されて配設されている。
り、同プラントは、骨材貯蔵槽3、投入ベルトコ
ンベア4、ドライヤ5、バーナ7、ホツトエレベ
ータ22、振動篩23、ミキサ25、石粉サイロ
26、石粉エレベータ27、アスフアルトタンク
29、重油タンク8、サイクロン15、バグフイ
ルタ16、サイレンサ18、排風機17、及び煙
突19等が系統化されて配設されている。
また、第3図はリサイクルプラントを示すもの
であり、同プラントは、廃骨材供給ビン42、投
入ベルトコンベア4、バーナ6、ドライヤ5、チ
ヤージホツパ43、スキツプ32、サージビン3
3、重油タンク8、サイクロン15、バグフイル
タ16、排風機17、サイレンサ18及び煙突1
9等が系統化されて配設されている。
であり、同プラントは、廃骨材供給ビン42、投
入ベルトコンベア4、バーナ6、ドライヤ5、チ
ヤージホツパ43、スキツプ32、サージビン3
3、重油タンク8、サイクロン15、バグフイル
タ16、排風機17、サイレンサ18及び煙突1
9等が系統化されて配設されている。
しかし、上記従来のアスフアルトプラント及び
リサイクルプラントは、別個に系統化して構成さ
れているので、新骨材及び廃骨材を利用する場
合、2種のプラントを並設しなければならず、装
置の数量及び敷地、操作員等がアスフアルトプラ
ントもしくはリサイクルプラントの単独の場合の
2倍となる等の問題があつた。
リサイクルプラントは、別個に系統化して構成さ
れているので、新骨材及び廃骨材を利用する場
合、2種のプラントを並設しなければならず、装
置の数量及び敷地、操作員等がアスフアルトプラ
ントもしくはリサイクルプラントの単独の場合の
2倍となる等の問題があつた。
本発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので
あり、ドライヤとその附属設備である排出ガス処
理装置を兼用したアスフアルト合材製造装置を提
供することを目的とする。
あり、ドライヤとその附属設備である排出ガス処
理装置を兼用したアスフアルト合材製造装置を提
供することを目的とする。
本発明は、上記問題点を解消するために、冷骨
材貯蔵部と冷骨材運搬部とを備え、冷骨材を加熱
乾燥するドライヤの前後に、各々、舗装路盤廃材
等の廃骨材加熱用のバーナ及び新材加熱用のバー
ナよりなる冷骨材加熱部を設け、この加熱部にそ
れぞれのバーナ用のダクトを設置してこれらのダ
クトを結合し、この結合部に切換ダンパを設け、
該切換ダンパの後部に排ガス浄化装置を設置し、
前記ドライヤの加熱骨材排出部に切換シユートを
設けて同切換シユートからアスフアルト単独プラ
ント及びリサイクル単独プラントを分岐配設して
なることを特徴とする。
材貯蔵部と冷骨材運搬部とを備え、冷骨材を加熱
乾燥するドライヤの前後に、各々、舗装路盤廃材
等の廃骨材加熱用のバーナ及び新材加熱用のバー
ナよりなる冷骨材加熱部を設け、この加熱部にそ
れぞれのバーナ用のダクトを設置してこれらのダ
クトを結合し、この結合部に切換ダンパを設け、
該切換ダンパの後部に排ガス浄化装置を設置し、
前記ドライヤの加熱骨材排出部に切換シユートを
設けて同切換シユートからアスフアルト単独プラ
ント及びリサイクル単独プラントを分岐配設して
なることを特徴とする。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説
明する。なお、従来例と同一部分は同一符号を付
して説明を省略する。
明する。なお、従来例と同一部分は同一符号を付
して説明を省略する。
第1図は、アスフアルトプラントとリサイクル
プラントとを併有したドライヤを示している。即
ち、切換シユート20までの装置がアスフアルト
プラントとリサイクルプラントの何れの系統にも
属する部分であり、同切換シユート20から後の
装置が各々のプラントと単独の系統にそれぞれ分
かれている。
プラントとを併有したドライヤを示している。即
ち、切換シユート20までの装置がアスフアルト
プラントとリサイクルプラントの何れの系統にも
属する部分であり、同切換シユート20から後の
装置が各々のプラントと単独の系統にそれぞれ分
かれている。
3は冷骨材貯蔵槽であり、新骨材a及び廃骨材
bの何れも貯蔵できるようになつている。4は投
入ベルトコンベアで、新骨材a及び/又は廃骨材
bをドライヤ5内へ運搬する。ドライヤ5の前部
には廃骨材加熱用バーナ6が、後部には新骨材加
熱用バーナ7が配設されており、両バーナ6,7
には、燃料を供給するため重油タンク8から配管
がなされている。9,10はギヤポンプである。
bの何れも貯蔵できるようになつている。4は投
入ベルトコンベアで、新骨材a及び/又は廃骨材
bをドライヤ5内へ運搬する。ドライヤ5の前部
には廃骨材加熱用バーナ6が、後部には新骨材加
熱用バーナ7が配設されており、両バーナ6,7
には、燃料を供給するため重油タンク8から配管
がなされている。9,10はギヤポンプである。
ドライヤ5の前部及び後部からは、ダクト1
1,12が配設され、両ダクト11,12は切換
ダンパ13の部分で結合されダクト14へ接続さ
れている。ダクト14以降の装置は排ガス浄化装
置を備えた集塵装置となつている。
1,12が配設され、両ダクト11,12は切換
ダンパ13の部分で結合されダクト14へ接続さ
れている。ダクト14以降の装置は排ガス浄化装
置を備えた集塵装置となつている。
15はサイクロンで、ドライヤ5で新骨材a及
び/又は廃骨材bが加熱乾燥される際に発生する
粉塵を含有するガスが、ここで、粒径の大きな粒
子と微粒子を含む排ガスとに分離される。16は
バグフイルタで、排ガスはここで浄化される。1
7は排風機、18は排風機17等による騒音を消
すためのサイレンサであり、浄化された上記排ガ
スは、この排風機17によつてサイレンサ18及
び煙突19を介して大気へ放散される。
び/又は廃骨材bが加熱乾燥される際に発生する
粉塵を含有するガスが、ここで、粒径の大きな粒
子と微粒子を含む排ガスとに分離される。16は
バグフイルタで、排ガスはここで浄化される。1
7は排風機、18は排風機17等による騒音を消
すためのサイレンサであり、浄化された上記排ガ
スは、この排風機17によつてサイレンサ18及
び煙突19を介して大気へ放散される。
一方、ドライヤ5の後部からは、切換シユート
20へ新骨材a及び/又は廃骨材bを移動させる
経路が接続され、同切換シユート20からアスフ
アルト単独プラントBとリサイクル単独プラント
Cへ分岐される。
20へ新骨材a及び/又は廃骨材bを移動させる
経路が接続され、同切換シユート20からアスフ
アルト単独プラントBとリサイクル単独プラント
Cへ分岐される。
22はホツトエレベータで、ドライヤ5で加熱
乾燥させられた新骨材aを上方へ運搬し、振動篩
23へ投入する。振動篩23によつて新骨材aは
粒径別に分級され、その下方の計量槽24へ供給
される。計量槽24の下方には、ミキサ25が配
設されている。26は石粉サイロで、石粉が貯蔵
されており、石粉は石粉エレベータ27によつて
運搬され、石粉計量槽28を介して上記ミキサ2
5に送り込まれる。また、29はアスフアルトタ
ンクで、このタンク29から上記ミキサ25へア
スフアルトが供給される。
乾燥させられた新骨材aを上方へ運搬し、振動篩
23へ投入する。振動篩23によつて新骨材aは
粒径別に分級され、その下方の計量槽24へ供給
される。計量槽24の下方には、ミキサ25が配
設されている。26は石粉サイロで、石粉が貯蔵
されており、石粉は石粉エレベータ27によつて
運搬され、石粉計量槽28を介して上記ミキサ2
5に送り込まれる。また、29はアスフアルトタ
ンクで、このタンク29から上記ミキサ25へア
スフアルトが供給される。
ミキサ25は、新骨材a、石粉、及びアスフア
ルトを混練して、その下部からトラツク30へア
スフアルト合材を積込む。
ルトを混練して、その下部からトラツク30へア
スフアルト合材を積込む。
一方、切換シユート20からは、上記のように
リサイクル単独プラントCが分岐されている。3
1はスキツプバケツト、32はスキツプである。
スキツプバケツト31に積込まれた廃骨材bはス
キツプ32によつてサージビン33まで運ばれ
る。ここに貯蔵された再生廃骨材bは、上記のミ
キサ25へ供給される。
リサイクル単独プラントCが分岐されている。3
1はスキツプバケツト、32はスキツプである。
スキツプバケツト31に積込まれた廃骨材bはス
キツプ32によつてサージビン33まで運ばれ
る。ここに貯蔵された再生廃骨材bは、上記のミ
キサ25へ供給される。
本発明の実施例に係る兼用型ドライヤは上記の
ように構成されており、新骨材aを利用してアス
フアルトプラントとして稼動するときは、ドライ
ヤ5の後部の新骨材加熱用バーナ7を使用してド
ライヤ5を加熱し、切換ダンパ13によつてダク
ト12を閉鎖し、更に切換シユート20によつて
ドライヤ5で加熱乾燥させられた新骨材aを、ア
スフアルト単独プラントBへ送る。
ように構成されており、新骨材aを利用してアス
フアルトプラントとして稼動するときは、ドライ
ヤ5の後部の新骨材加熱用バーナ7を使用してド
ライヤ5を加熱し、切換ダンパ13によつてダク
ト12を閉鎖し、更に切換シユート20によつて
ドライヤ5で加熱乾燥させられた新骨材aを、ア
スフアルト単独プラントBへ送る。
一方、廃骨材bを使用してリサイクルプラント
として稼動するときは、ドライヤ5の前部の廃骨
材加熱用バーナ6を使用してドライヤ5を加熱
し、切換ダンパ13によつてダクト11を閉鎖
し、更に、切換シユート20によつてドライヤ5
で加熱乾燥させられた廃骨材bを、リサイクル単
独プラントCへ送る。
として稼動するときは、ドライヤ5の前部の廃骨
材加熱用バーナ6を使用してドライヤ5を加熱
し、切換ダンパ13によつてダクト11を閉鎖
し、更に、切換シユート20によつてドライヤ5
で加熱乾燥させられた廃骨材bを、リサイクル単
独プラントCへ送る。
以上に説明したように、本発明においては、ド
ライヤバーナ、切換ダンパ及び切換シユートを切
り換えることにより、アスフアルトプラント又は
リサイクルプラントとして稼動できるようにして
いる。これにより、一本のドライヤで新骨材と廃
骨材の何れも加熱できる。また、集塵装置及び排
ガス装置をアスフアルトプラント用及びリサイク
ルプラント用として兼用できる。また、ドライヤ
を兼用できるため、余熱を有効に利用できる。プ
ラントの設置面積がアスフアルトプラント1台分
強の設置面積ですみ、設備費及び使用電力量も安
価になる。これらにより、プラントの有効稼動率
が向上する。
ライヤバーナ、切換ダンパ及び切換シユートを切
り換えることにより、アスフアルトプラント又は
リサイクルプラントとして稼動できるようにして
いる。これにより、一本のドライヤで新骨材と廃
骨材の何れも加熱できる。また、集塵装置及び排
ガス装置をアスフアルトプラント用及びリサイク
ルプラント用として兼用できる。また、ドライヤ
を兼用できるため、余熱を有効に利用できる。プ
ラントの設置面積がアスフアルトプラント1台分
強の設置面積ですみ、設備費及び使用電力量も安
価になる。これらにより、プラントの有効稼動率
が向上する。
第1図は本発明の一実施例の系統図、第2図は
従来例におけるアスフアルトプラントの系統図、
第3図は従来例におけるリサイクルプラントの系
統図である。 B:アスフアルト単独プラント、C:リサイク
ル単独プラント、a:新骨材、b:廃骨材、3:
冷骨材貯蔵槽、4:投入ベルトコンベア、5:ド
ライヤ、6:廃骨材加熱用バーナ、7:新骨材加
熱用バーナ、8:重油タンク、9,10:ギヤポ
ンプ、11,12:ダクト、13:切換ダンパ、
14:ダクト、15:サイクロン、16:バグフ
イルタ、17:排風機、18:サイレンサ、1
9:煙突、20:切換シユート、22:ホツトエ
レベータ、23:振動篩、24:計量槽、25:
ミキサ、26:石粉サイロ、27:石粉エレベー
タ、28:石粉計量槽、29:電気加熱型アスフ
アルトタンク、30:トラツク、31:スキツプ
バケツト、32:スキツプ、33:サージビン。
従来例におけるアスフアルトプラントの系統図、
第3図は従来例におけるリサイクルプラントの系
統図である。 B:アスフアルト単独プラント、C:リサイク
ル単独プラント、a:新骨材、b:廃骨材、3:
冷骨材貯蔵槽、4:投入ベルトコンベア、5:ド
ライヤ、6:廃骨材加熱用バーナ、7:新骨材加
熱用バーナ、8:重油タンク、9,10:ギヤポ
ンプ、11,12:ダクト、13:切換ダンパ、
14:ダクト、15:サイクロン、16:バグフ
イルタ、17:排風機、18:サイレンサ、1
9:煙突、20:切換シユート、22:ホツトエ
レベータ、23:振動篩、24:計量槽、25:
ミキサ、26:石粉サイロ、27:石粉エレベー
タ、28:石粉計量槽、29:電気加熱型アスフ
アルトタンク、30:トラツク、31:スキツプ
バケツト、32:スキツプ、33:サージビン。
Claims (1)
- 1 冷骨材貯蔵部と冷骨材運搬部とを備え、冷骨
材を加熱乾燥するドライヤの前後に、各々、舗装
路盤廃材等の廃骨材加熱用のバーナ及び新材加熱
用のバーナよりなる冷骨材加熱部を設け、この加
熱部にそれぞれのバーナ用のダクトを設置してこ
れらのダクトを結合し、この結合部に切換ダンパ
を設け、該切換ダンパの後部に排ガス浄化装置を
設置し、前記ドライヤの加熱骨材排出部に切換シ
ユートを設けて同切換シユートからアスフアルト
単独プラント及びリサイクル単独プラントを分岐
配設してなることを特徴とする向流・併流兼用型
ドライヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13454187A JPS63297495A (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 向流・併流兼用型ドライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13454187A JPS63297495A (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 向流・併流兼用型ドライヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63297495A JPS63297495A (ja) | 1988-12-05 |
| JPH043794B2 true JPH043794B2 (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=15130728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13454187A Granted JPS63297495A (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 向流・併流兼用型ドライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63297495A (ja) |
-
1987
- 1987-05-28 JP JP13454187A patent/JPS63297495A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63297495A (ja) | 1988-12-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |