JPH0438262A - 搬送設備 - Google Patents

搬送設備

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JPH0438262A
JPH0438262A JP13997490A JP13997490A JPH0438262A JP H0438262 A JPH0438262 A JP H0438262A JP 13997490 A JP13997490 A JP 13997490A JP 13997490 A JP13997490 A JP 13997490A JP H0438262 A JPH0438262 A JP H0438262A
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conveyor
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stopper
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Yuichiro Hiroshima
広島 勇一郎
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Kito Corp
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Kito KK
Kito Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、被加工食品あるいはその他の物品を搬送す
る多数の搬送台車を直列に配置し、走行用駆動装置を備
えている1台の駆動台車により任意の位置の搬送台車を
任意距離だけ走行させることができる搬送設備に関する
ものである。
〔従来の技術〕
従来、直列に配置される多数の搬送台車を順次走行させ
る搬送設備としては、特開平2−110023号公報に
より公表されているように、前後方向に延長する長尺板
状の支持台の上に走行用レールを固定し、そのレール上
に多数の搬送台車を載置し、かつ前記支持台の左右両側
に多数の一次コイルを前後方向に間隔をおいて固定し、
各搬送台車の左λ 右両側の下部に二次導体を固定し、前記−次コイルと二
次導体とにより、リニアモータを構成した搬送設備が知
られている。
〔発明が解決しようとする課題〕
前記従来の搬送設備の場合は、リニアモータ方式を採用
しているので、設備費が著しく高くなるという問題があ
る。
この発明は前述の問題を有利に解決できる搬送設備を提
供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的を達成するために、この発明の搬送設備におい
ては、前後方向に延長する上部レール1に多数の搬送台
車2の車輪3が載置され、その搬送台車2における車体
4に上部係合部材5が取付けられ、前記搬送台車2の下
部を前後方向に走行する駆動台車6の車輪7は、前後方
向に延長する下部レール8に載置され、前記駆動台車6
は、昇降用駆動装f9により昇降移動される下部係合部
材10と走行用駆動装置11とを備え、前記下部係合部
材1oの上部に前記上部係合部材5に嵌合される係合部
12が設けられている。
また搬送台車2を駆動台車6により走行させないとき、
その搬送台車2を所定の位置に確実に停止させておくた
めに、上部レール1を支持する上部支持台13に、多数
のストッパ14が前後方向に間隔をおいて同定され、搬
送台車2の車体4に、前記ストッパ14に嵌合される係
止部材15と操作レバー16とが取付けられ、駆動台車
6に設けられた下部係合部材10に、操作レバー回動用
操作アーム17が設けられ、前記ストッパ14と操作レ
バー16とは、操作アーム17により操作レバー16が
回動されたとき係止部材15をストッパ14から離脱さ
せる連動機構を介し接続されている。
〔実施例〕
次にこの発明を図示の例によって詳細に説明する。
図面はこの発明の一実施例を示すものであって、左右方
向に間隔をおいて配置されて前後方向に延長する2本の
上部レール1が上部支持台13の上面に溶接により固着
され、その上部支持台13は前後方向に延長する支持ビ
ーム18の上面に載置されてボルトにより固定され、か
つ支持ビーム18の下部に多数の支柱19の上端部がボ
ルトにより固定され、前記支柱19の下部は床20にア
ンカーボルトにより固定され、多数の搬送台車2の車輪
3は前記上部レール1に載置され、さらに搬送台車2の
車体4の中央下部に、左右方向に延長する円筒体からな
る上部係合部材5が配置され、その上部係合部材5は前
記車体4に取付けられた横動21に回転自在に嵌設され
ている。
前記搬送台車2の下部を通って前後方向に延長する2本
の下部レール8は、床20に固定された多数のレベル調
節支持装置22により支持され、そのレベル調節支持装
置22は、床20にアンカーボルトにより固定される座
板23とその座板23に固定された縦螺杆24とその縦
螺杆24に螺合された支持ナツト25および押えナツト
26とにより構成され、かつ搬送台車2の下部を前後方
向に走行する駆動台車6の車輪7は前記下部レール8に
載置され、前記駆動台車6の車体27の左右両側に取付
けられたサイドローラ28は下部レール8の側面に接触
するように配置されている。
駆動台車6の車体27の前後両側に、減速機付き電動機
からなる走行用駆動装置11が固定され、その走行用駆
動装置11の出力軸に固定された駆動歯車29は前後一
対の車輪7に固定された従動歯車30に噛み合わされて
いる。
駆動台車6の車体27の左右両側に、垂直な昇降用ガイ
ドレール31が固定され、昇降支持台32の上部および
下部に、前記ガイドレール31の前後および内側の側面
に係合する昇降用ガイドローラ33が取付けられ、前記
昇降支持台32の上部に下部係合部材10の下端部が固
定され、その下部係合部材10の上部に、前記上部係合
部材5に嵌合される係合部12と操作レバー回動用操作
アーム17とが設けられ、その係合部12は溝形で上側
にガイド斜面を備えている。
前記車体27に減速機付き電動機からなる昇降用駆動装
置9が固定され、その昇降用駆動装置9の出力軸に駆動
スプロケット34が固定され、その駆動スプロケット3
4の下方に配置された従動スプロケット35は保持部材
36に回転自在に取付けられ、その保持部材36は前記
車体27に固定された支承部材37に重合され、かつ前
記駆動スプロケット34と従動スプロケット35とにわ
たって無端チェーン38が巻掛けられ、さらにその無端
チェーン38の垂直部分と前記昇降支持台32とは連結
具39により連結され、また前記支承部材37に螺合さ
れた張力調整用ボルト40は前記保持部材36に係合さ
れ、そのボルト40により前記無端チェーン38の張力
が調整される。
前記昇降支持台32に低速用ストライカ41と停止用ス
トライカ42とが固定され、前記車体27に、低速用ス
トライカ41により操作される近接スイッチからなる低
速上昇スイッチS1および低速下降用スイッチS2が固
定されると共に、停止用ストライカ42により操作され
る近接スイッチからなる上限停止用スイッチS3および
下限停止用スイッチS4が固定されている。
前記昇降用駆動装置9を正回転運転して、昇降支持台3
2および下部係合部材10を上昇移動させていくと、低
速用ストライカ41により低速上昇用スイッチS1が操
作されたとき、前記上昇移動が低速上昇に切換えられ、
次いで停止用ストライカ42により上限停止用スイッチ
S3が操作されると、前記低速上昇移動が停止し、下部
係合部材10が上限位置に上昇すると、その下部係合部
材10の上部の係合部12が搬送台車2の上部係合部材
5に嵌合される。
また前記昇降用駆動装置9を逆回転運転して、昇降支持
台32および下部係合部材10を下降移動させいてくと
、低速用ストライカ41により低速下降用スイッチS2
が操作されたとき、前記下降移動が低速下降に切換えら
れ、次いで停止用ストライカ42により下限停止用スイ
ッチS4が操作されると、前記低速移動が停止する。
凹部43を備えている多数のストッパ14は、前後方向
に間隔をおいて配置されて一方の上部支持台13にボル
トにより固定され、前記搬送台車2における車体4の下
部に固定された支持金具44に、前後方向に延長する支
軸45が回動自在に嵌設され、その支軸45に可動支持
部材46の上端部とアーム47の上端部とが固定され、
前記可動支持部材46の表面に、ストッパ14の凹部4
3に嵌入される係止部材15が固定され、かつ前記可動
支持部材46の裏側に支持杆48が固定され、その支持
杆48に、可動支持部材46をストッパ14に向かって
回動させるための重錘49が嵌合されて固定されている
。また前記ストッパ14に係止部材嵌合検出用近接スイ
ッチS5が固定され、係止部材15がストッパ14の凹
部43に嵌入されると共に、前記可動支持部材46がス
トッパ14に当接されると、前記係止部材15により前
記近接スイッチS5が操作されて、その近接スイッチS
5が係止部材嵌合完了信号を発信する。
前記上部係合部材5の近くにおいて車体4の下部にL字
形の操作レバー16が配置され、その操作レバー16の
中間部は、車体4の下部に固定されたブラケット50に
対し、前後方向に延長する枢軸51により枢着され、前
記操作レバー16における第2レバー53は、前記下部
係合部材10に設けられた操作アーム17の上方に配置
され、前記操作レバー16における第2レバー53と前
記アーム47とは、ターンバックル54を備えている連
結杆55を介して連結されている。
前述のように構成された搬送設備において、駆動台車6
により任意位置の搬送台車2を走行させる場合は、駆動
台車6をその搬送台車2の下部まで走行させて、駆動台
車6に設けられた下部係合部材10における係合部12
を上部係合部材5の下方に配置する、と共に、操作アー
ム17を操作レバー16における第ルバー52の下方に
配置し、次いで昇降用駆動装置9を正回転運転して、下
部係合部材10を上限位置まで上昇移動させる。
このようにすると、下部係合部材10の係合部12が車
体4の上部係合部材5に嵌合され、かつ下部係合部材1
0の操作アーム17により操作レバー16が回動される
と共に、その操作レバー16により連結杆55.アーム
47.可動支持部材46を介して係止部材15が回動さ
れて、その係止部材15がストッパ14から離脱される
次に駆動台車6の走行用駆動装置11を運転して、その
駆動台車6を走行させると、その駆動台車6により下部
係合部材10および上部係合部材5を介して搬送台車2
が抑圧走行される。
搬送台車2が所定の位置まで走行されたとき、走行用駆
動装置11の運転を停止し、次いで昇降用駆動装置9を
逆回転運転して下部係合部材10を下降移動させると、
下部係合部材10の係合部12が上部係合部材5から下
方に離脱すると共に、下部係合部材10の操作アーム1
7が操作レバー16の第ルバー52から下方に離反し、
重錘49の重量により可動支持部材46が回動されてス
トッパ14に当接されると共に、可動支持部材46に固
定された係止部材15がストッパ14の凹部43に嵌入
され、搬送台車2が移動しないように定位置に保持され
る。
第1発明を実施する場合、ストッパ14と係止部材15
とこれを操作するための操作機構とを省略してもよい。
また第2発明を実施する場合、支持ビーム18の上部フ
ランジを上部支持台としてもよい。
〔発明の効果〕
この発明は前述のように構成されているので、以下に記
載するような効果を奏する。
走行用駆動装置を備えていない多数の搬送台車2のうち
、任意位置の搬送台車2を、下部係合部材10を昇降移
動させる昇降用駆動装置9と走行用駆動装置11とを備
えている1台の駆動台車6により走行移動させることが
でき、そのため多数の搬送台車2を有する搬送設備を低
コストで製作することができる。
また第2発明の場合は、搬送台車2を駆動台車6により
走行させないとき、搬送台車2に設けられた係止部材1
5が上部支持台13に固定されたストッパ14に嵌合さ
れるので、搬送台車2を所定の位置に確実に停止させて
おくことができ、かつ駆動台車6により搬送台車2を走
行させる際に、予め昇降用駆動装置9によって下部係合
部材10を上昇移動させることにより、その下部係合部
材10に設けられた操作アーム17によって操作レバー
16および連動機構を介して係止部材15を移動させて
、その係止部材15をストッパ14から自動的に外すこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示すものであって、第1図
は搬送設備の縦断正面図、第2図はその一部縦断側面図
、第3図は下部レールに載置された駆動台車の平面図、
第4図は搬送台車の平面図、第5図は駆動台車の中間部
分を示す平面図、第6図はその側面図、第7図は下部係
合部材を昇降移動させる装置を示す縦断側面図、第8図
は搬送台車停止保持装置を示す縦断正面図、第9歯は第
8図のA−A線断面図、第10図は第9図のB−B線断
面図、第11図は上部支持台に固定されたストッパとこ
れに嵌合される係止部材との関係を示す一部横断平面図
、第12図は下部係合部材の係合部が上部係合部材に嵌
合されると共に係止部材がストッパから離脱された状態
を示す縦断正面図、第13図は第12図の一部を拡大し
て示す縦断正面図、第14図は第12図のC−C線断面
図、第15図は多数の搬送台車と駆動台車との配置を示
す概略平面図である。 図において、1は上部レール、2は搬送台車、3は車輪
、4は車体、5は上部係合部材、6は駆動台車、7は車
輪、8は下部レール、9は昇降用駆動装置、10は下部
係合部材、11は走行用駆動装置、12は係合部、13
は上部支持台、14はストッパ、15は係止部材、16
は操作レバー17は操作レバー回動用操作アーム、18
は支持ビーム、19は支柱、28はサイドローラ、31
は昇降用ガイドレール、32は昇降支持台、33は昇降
用ガイドローラ、34は駆動スプロケット、35は従動
スプロケット、38は無端チェーン、46は可動支持部
材、47はアーム、49は重錘、55は連結杆である。 第11図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)前後方向に延長する上部レール1に多数の搬送台
    車2の車輪3が載置され、その搬送台車2における車体
    4に上部係合部材5が取付けられ、前記搬送台車2の下
    部を前後方向に走行する駆動台車6の車輪7は、前後方
    向に延長する下部レール8に載置され、前記駆動台車6
    は、昇降用駆動装置9により昇降移動される下部係合部
    材10と走行用駆動装置11とを備え、前記下部係合部
    材10の上部に前記上部係合部材5に嵌合される係合部
    12が設けられている搬送設備。
  2. (2)上部レール1を支持する上部支持台13に、多数
    のストッパ14が前後方向に間隔をおいて固定され、搬
    送台車2の車体4に、前記ストッパ14に嵌合される係
    止部材15と操作レバー16とが取付けられ、駆動台車
    6に設けられた下部係合部材10に、操作レバー回動用
    操作アーム17が設けられ、前記ストッパ14と操作レ
    バー16とは、操作アーム17により操作レバー16が
    回動されたとき係止部材15をストッパ14から離脱さ
    せる連動機構を介し接続されている請求項1記載の搬送
    設備。
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