JPH0438394A - 深度測定方法 - Google Patents

深度測定方法

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JPH0438394A
JPH0438394A JP2143836A JP14383690A JPH0438394A JP H0438394 A JPH0438394 A JP H0438394A JP 2143836 A JP2143836 A JP 2143836A JP 14383690 A JP14383690 A JP 14383690A JP H0438394 A JPH0438394 A JP H0438394A
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JP
Japan
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hanging rope
amount
drum
rope
movement
Prior art date
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Pending
Application number
JP2143836A
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English (en)
Inventor
Masanori Hotta
正典 堀田
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Hitachi Construction Machinery Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Construction Machinery Co Ltd filed Critical Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Publication of JPH0438394A publication Critical patent/JPH0438394A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、j1!重機械本体に巻上ウィンチを搭載し、
Iv巻上ウィンチのドラムに巻かれた吊りロープにへヶ
・ント等の作業具を取付けて作業を行なう建設機械にお
ける作業具あるいはフックの深度測定方法に関する。
(従来の技術) 第5図は従来の建設機械に使用される従来の深度測定方
法を実施する装置の構成を示すもので、建設機械は、本
体lにブーム2を起伏自在に取付け、本体l上に搭載し
た巻上ウィンチトラム3に巻かれた吊りロープ4を、ブ
ーム2の頂部に取付けたガイドシーブ5に掛け、ポイン
トシーブ6とパケット等の作業具7との間で掛は回し、
トラム3の回転により、吊りロープ4の巻取り繰り出し
を行なうことにより、作業具7の上下動を行ない、かつ
本体1の旋回動作を伴なわせて掘削、排土を行なうもの
である。
8はトラム3の回転検出器てあり、該回転検出器8は、
トラム3に設けられた放熱フィンあるいはスリット板に
近接させて設け、トラム3の回転量を電気信号に変換し
て出力するものである。
9はブーム2の傾斜角を電気信号に変換させるブーム角
度検出器である。lOは述転室11に設置したマイクロ
コンピュータからなる演算手段。
12.13はそれぞれ該演算手段に付属したものて、1
2はキーボード等でなる設定器、13は深度表示器でな
る出力手段であり、従来は、設定器12によりブーム2
の長さ、吊りロープ4のポイントシーブ6と作業具7と
の掛は数を設定すると共に、オペレータがトラム3の巻
層番号i(第6図に示すように、巻上ロープ4の繰り出
し位置がトラム3の外周に接する層から何番目の層に当
るかを表示する番号)と、列番号(吊りロープ4を繰り
出している列がドラム端部から何番目に当るかを表示す
る番号)とを目視により検知し、これらの番号を設定器
12に設定して演算手段10に入力させ、これらの設定
信号と、回転検出器8からのトラム回転量信号と、ブー
ム角度検出器9からのブーム角度検出信号とに基づき、
演算手段lOにより、トラム3の1回転当りの吊りロー
プ4の移動量を算出し、基準面からの現在までの吊りロ
ープ4の移動量を算出して、ブーム2の角度によるブー
ム頂部から基準面(−船釣には地面)までの高さを参照
して作業具7の基準面からの深度ΔHを算出している。
ここで、トラム3に巻かれる吊りロープ4の巻層番号l
を参酌して吊りロープ4の移動量を算出している理由は
、第7図の階段状に描かれた実線aに示すように、巻層
によってトラム3の1回転当りの吊りロープ4の移動量
に、か階段状に変化するからであり、また列番号を設定
しているのは、巻層番号の変化を演算により検出するた
めである。
(発明が解決しようとする課題) このような従来の深度測定方法によれば、第7図の鎖線
すに示すように、巻層番号lに対してドラム1回転当り
の巻上ロープの移動量を一次式で近似させる場合に比較
し、誤差は小さくなる長所かある。しかし、巻層番号i
および列番号jを目視により検出して設定するには熟練
を要し、非熟練者による場合は、スケールを当てて巻層
番号を計算しなければ分からない場合かあり2段取りに
手間がかかる。また、巻層番号iや列番号jが誤入力さ
れ、算出された深度の誤差か大きくなるおそれがある。
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたしのて、
作業具等の深度測定のための段取りに手間かかからず、
かつ誤入力なく正確な深度の測定か行なえる建設機械に
おける作業具等の深度測定方法を提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段) この目的を達成するために、本発明は、建設機械本体に
巻上ウィンチを搭載し、該巻上ウィンチのドラムに巻か
れた吊りロープをフロントアタッチメントから垂下し、
該吊りロープにより作業具を支持し、該作業具またはフ
ックの基準面からの位置すなわち深さを算出する方法に
おいて、基準面からの作業具またはフウク位lを実測し
、その実測イiを演算手段に入力し、演算手段において
は、少なくとも吊りロープの全長と、前記ドラムより作
業具またはフックに至る吊りロープ長と、前記実測値と
から、前記ドラムに巻かれている吊りロープの長さを求
め、該ドラムに巻かれている吊りロープの長さから、演
算により、巻上ロープの繰り出し位置がドラム外周に接
する層から何番目の層に当るかを表示する巻層番号と、
吊りロープを繰り出している列がドラム端部から何番目
に当るかを表示する列番号を求めて初期設定し、吊りロ
ープの移動中においては、算出された巻層番号に対応す
るドラム1回転当りの吊りロープ移動量を前記演算手段
により求め、ドラム1回転当りの吊りロープ移動量にド
ラム回転検出器により検出される回転量を乗算して吊り
ロープの移動量を求めると共に、前記算出された列番号
とドラム回転量から前記巻層番号の変化を検出してドラ
ム1回転当りの吊りロープ移動量を変更しながら前記同
様に吊りロープ移動量を算出し、該吊りロープ移動量か
ら作業具またはフックの深度を求めることを特徴とする
また、本発明を好適に実施する例として、作業具または
フックを基準面に位置させた状態て作業具またはフック
の位置入力を演算手段に対して行なうことにより、前記
巻層番号および列番号な算出する方法かある。
(作用) 未発IJIの深度測定方法は、上述のように、作業具ま
たはフックの基準面からの位置を実測し、吊りロープの
全長からその実測値とドラムから作業具またはフックま
での吊りロープの長さを減算する(必要により作業具の
高さを減算する場合かある)ことにより、トラムに巻か
れた吊りロープの長さを求め、その長さを巻層番号、列
番号を算出する方法てあり、従来必要としたドラムにお
ける吊りロープ繰り出し位置の巻層番号と列番号の実測
は不要となる。
また本発明において、作業具またはフックか基準面にあ
るときにトラムの巻層番号と列番号を設定することによ
り、作業具またはフックの基準面からの位置の実測も不
要となる。
(実施例) 第1図は本発明による深度測定方法の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は該実施例の説明に供する各部寸法図
である。
本実施例においては、下記の手順で作業具7の深度を求
める。
(1)作業具7の基準面(地面等)からの位Nx(第2
図参照)を実測し、その実測値Xと、他の設定値や検出
46等から深度を求める0本実施例においては、作業具
7を結合しているフックの位置を測定しているが1作業
具7の底部の基準面からの高さを実測するようにしても
良い、設定値としては、実測値X以外に、吊りロープ4
の全長し、ブーム2の長さBL、作業具7の吊りロープ
4掛数mかある。このような設定f(iを、トラム3の
回転検出器8およびブーム角度検出器9の検出信号と共
に、マイクロコンピュータからなる@算手段20に入力
する。
(2)前記設定値、検出値等から、トラム3から繰り出
される吊りロープ4の繰り出し位置の巻層番号i1列番
号Jを演算する。
(3)前記巻層番号l、その時の吊りロープ4のドラム
3の1回転当りの移動量に、を求める。
(4)前記回転検出器8からの検出信号から求められる
回転量の値と前記繰り出し量に、とを乗算して吊りロー
プの変位量を求めそのイ1をロープ掛数mて割って第2
図に示す作業具7の移動量ΔLを演算する。
(5)変位量ΔLと前の演算値とから現在の深度ΔHを
、作業具7の高さをBとして、 ΔH−ΔL−(X−B)・−(1) なる演算により求め1表示器からなる出力手段13より
出力する。この変位量ΔLの演算および出力手段におけ
る出力は、例えば前記回転検出器8の1出力パルスごと
あるいは数比力パルスごとに行なっても良く1表示源度
の最低単位の値か変化するたびに行なうようにしても良
い、その他、表示の仕方には種々の7!1様かある。
前記(2)における巻層番号i、列番号jの演算は次の
ようにして行なう、前述のように、吊りロープ4の全長
をし、トラム3に巻かれている吊りロープ4の長さをW
D、トラム3から繰り出されている長さをWRとすれば
、 WD=L−WR・・・(2) である。
ここて、吊りロープ4のトラム3から繰り出されている
長さWRは、第2図の寸法図から理解されるように。
WR=WR,−m+WR2+WR,+WR4+WR,・
・・(3) て表現される。(3)式において、各記号は次の寸法を
意味し、これらは演算手段10に予め記憶しておくか、
あるいは設定器12より入力して固定値として再入力か
不必要となるように格納しておく。
WR+:作業具7とポイントシーツ6との間距離WR2
:ポイントシーブ6における吊りロープ4の巻長さ WR=ニガイトシーブ5とポイントシーブ6間距離WR
,ニガイトシーブ5における吊りロープ4の巻長さ WRsニドラム3からガイドシーブ5まての巻上ロープ
4の接線長さ てあり、WR2〜WR5は、トラム3から作業具7まて
の吊りロープ4の長さであり、機械構造上の固定要素と
考えて良い、(WRSはブーム角度θにより若干変化す
るか実質的に一定として近似することがてき、WR,は
一定、WR,+WR。
はブーム2の角度θに拘らず実質的に一定である。) また、ポイントシーブ6から基準面までの高さをHとす
れば、 WR□=H−X  ・−(4) か成立する。(4)式におけるHの値は、設定値である
ブーム長BLおよび検出角度θから(5)式により求ま
るため、(3)〜(5)式により、トラム3から繰り出
されている吊りロープ4の長さWRか求まり、このWR
の値から(2)式によりトラム3に巻かれている吊りロ
ープ4の長さWDか求まる。
H==BL−sinθ+H1−(5) たたし、(5)式において、Hlはブーム2のフート部
の基準面からの高さである。
このようにして求められたトラム3に巻かれている吊り
ロープ4の長さWDから、第3図のフローチャートに示
す演算を演算手段lOにより行ない1巻層番号iと列番
号jとを求める。
第3図の処理を説明すると、まず巻層番号iをクリアし
くSl)、iに1を加算しくS2)、まず1層目に巻か
れる吊りロープの直径り、(Xは巻層番号)と、予め定
められている1層当りの全列番号Nとから、巻層番号i
まて巻かれていると仮定した場合の吊りロープ長 WD、=π ・Dl・N+π ・D2・N・・・+π 
・D、・N・・・(6) を求める(S3)、次に、実際にトラム3に巻かれてい
る吊りロープ4の前記長さWDと前記1層まで巻かれて
いると仮定した場合の吊りロープ長WD、の大小を比較
しくS4、S5)、WD(実際値)>WDi(計算値)
てあれば、1に1を加えてS2のステップから前記と同
様の処理を繰り返す。
WD(実際値)<WDi(計算fi′I)に変化すると
、現在の巻層番号がiであることになる。
このようにして巻層番号iを求めた後、列番号jを求め
る。これは、ドラム外周に接する第1層よりi−1層ま
での層の吊りロープ長 WD、−1=π ・D、−N+π ・D2・N・・・+
π ・D 、、−N   ・・・(7)を求め、トラム
3に巻かれている実際の長さWDから減算して1層に巻
かれている吊りロープ長を求め、これを1層に巻かれる
場合の吊りロープの1回り当りの吊りロープ長π ・D
、て割り(S6)、その商の小数点以下の数を切上げた
数を列番号Jとして記憶する(S7)。
このようにして求められたトラム3における吊りロープ
4繰り出し位置の巻層番号iの値から、演算手段におけ
るメモリテーブルに用意しておいた巻層番号に対する第
7図の実線aて示す階段状の特性関数から、前記(3)
の工程であるトラム3の1回転当りの吊りロープ4の繰
り出し量に、を求める。
さらに、巻層番号lか変化するまでの繰り出し量も1列
番号jの値から2π・Di(N−j)て求で、ドラム1
回転当りのロープ移動量K、のに1.、またはに+−1
への切換えも行なう、従って、繰り出しまたは巻取りに
おいて、暦数が変わるごとに前記ドラム1回転当りの移
動量を変えて回転検出器8の出力により求められた回転
量に乗算して吊りロープ4の移動量を求め、その移動量
を掛数mで割ることにより作業具7の移動量を求め、そ
の作業具7の移動量を最初の実測値Xにより算出した深
度−(X−B)に加算あるいは減算することにより、現
在の深度か求められる。
第4図は本発明の他の実施例を説明する図であり1本実
施例は1作業具7を基準面に着地させておいて、設定値
として深度(X−B)をゼロとして設足し、その設定値
から前記同様に巻層番号iおよび列番号jを演算により
求めるようにしたものである。
本実施例によれば、作業具7の高さBは既知であるから
、Xの値を実測する必要がなく、段取りがさらに容易と
なる。なお、深度をゼロにリセットする深度補正機能と
、前記巻層番号と列番号を設定する機俺はそれぞれ別々
に持たせても良く設定器12のリセットボタンを押せば
リセットと前記番号i、jの演算の両方か行なわれるよ
うにしても良い。
以上本発明を吊りロープによりパンマクラブパケット等
のバケットを支持して掘削を行なう例について説明した
か、本発明は、吊りロープにケリーバを介してアースト
リルバケットを支持する場合にも適用できる。このアー
ストリルの場合にはそのへゲットを着地し、かつ伸縮す
るケリーバを収縮させた状態で初期設定を行なうように
すれば良い、また、本発明は、クレーン作業において、
フックの高さを計測する揚程計にも適用できる。
(発明の効果) 本発明によれば、作業具またはフックの基準面からの位
δを実測して巻上ウィンチドラムのロープ繰り出し位置
の巻層番号、列番号を算出するようにしたので、巻層番
号および列番号を目視により計測する必要かなく、これ
らの番号の設定に熟練を要せず、段取りか容易となる。
また1巻層番号や列番号の誤入力か防止され、正確な深
度か算出される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による深度測定方法の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は該実施例の説明に供する各部寸法を
示すクレーン使用の掘削機の側面図、第3図は該実施例
における巻層番号および列番号を算出する手順を示すフ
ローチャート、第4図は本発明の他の実施例を説明する
掘削機の各部寸法図、第5図は従来の深度測定方法の説
明に供するクレーン使用の掘削機および処理ブロックを
示す構成図、第6図は巻上ウィンチドラムの断面図、@
7図は巻層番号とドラム1回転当りの巻上ロープ移動量
との関係図である。 l:建設機械本体、2:ブーム、3:巻上ウィンチドラ
ム、4:吊りロープ、5ニガイドシーブ、6;ポイント
シーブ、7:作業具、B:作業具高さ、ΔH:深度、X
:実測値 6°ポイントシーフ 7 作業具 X、実測値 第4図 2・フーム

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、建設機械本体に巻上ウインチを搭載し、該巻上ウイ
    ンチのドラムに巻かれた吊りロープをフロントアタッチ
    メントから垂下し、該吊りロープにより作業具を支持し
    、該作業具またはフックの基準面からの位置すなわち深
    さを算出する方法において、基準面からの作業具または
    フック位置を実測し、その実測値を演算手段に入力し、
    演算手段においては、少なくとも吊りロープの全長と、
    前記ドラムより作業具またはフックに至る吊りロープ長
    と、前記実測値とから、前記ドラムに巻かれている吊り
    ロープの長さを求め、該ドラムに巻かれている吊りロー
    プの長さから、演算により、巻上ロープの繰り出し位置
    がドラム外周に接する層から何番目の層に当るかを表示
    する巻層番号と、吊りロープを繰り出している列がドラ
    ム端部から何番目に当るかを表示する列番号を求めて初
    期設定し、吊りロープの移動中においては、算出された
    巻層番号に対応するドラム1回転当りの吊りロープ移動
    量を前記演算手段により求め、ドラム1回転当りの吊り
    ロープ移動量にドラム回転検出器により検出される回転
    量を乗算して吊りロープの移動量を求めると共に、前記
    算出された列番号とドラム回転量から前記巻層番号の変
    化を検出してドラム1回転当りの吊りロープ移動量を変
    更しながら前記同様に吊りロープ移動量を算出し、該吊
    りロープ移動量から作業具またはフックの深度を求める
    ことを特徴とする深度測定方法。 2、作業具またはフックを基準面に位置させた状態で作
    業具またはフックの位置入力を演算手段に対して行なう
    ことにより、巻層番号および列番号を算出することを特
    徴とする請求項1記載の深度測定方法。
JP2143836A 1990-06-01 1990-06-01 深度測定方法 Pending JPH0438394A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101881133A (zh) * 2010-06-21 2010-11-10 北京市三一重机有限公司 旋挖钻机及其测深装置
JP2016138432A (ja) * 2015-01-29 2016-08-04 清水建設株式会社 水底地盤貫入深度計測装置
JP2022062629A (ja) * 2020-10-08 2022-04-20 五洋建設株式会社 ケーブル巻き出し長を特定するためのシステム、プログラムおよびケーブルの巻き出し管理方法
JP7837387B1 (ja) * 2024-11-29 2026-03-30 大豊建設株式会社 揚程算出システム

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