JPH0438941A - 体腔内処置装置 - Google Patents

体腔内処置装置

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JPH0438941A
JPH0438941A JP2145624A JP14562490A JPH0438941A JP H0438941 A JPH0438941 A JP H0438941A JP 2145624 A JP2145624 A JP 2145624A JP 14562490 A JP14562490 A JP 14562490A JP H0438941 A JPH0438941 A JP H0438941A
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ultrasonic
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thrombus
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Takashi Tsukatani
塚谷 隆志
Koji Kanbara
神原 浩司
Tetsumaru Kubota
窪田 哲丸
Masahiro Kawashima
川嶋 正博
Yoshihito Shimizu
清水 佳仁
Masaaki Hayashi
正明 林
Akira Murata
晃 村田
Yutaka Yanagawa
裕 柳川
Kuniaki Kami
邦彰 上
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野〕 本発明は、例えばレーザプローブ、マイクロ波プローブ
、ヒートプローブ(HPU)、放電衝撃波結石破砕プロ
ーブ(EHL)等、体腔内に挿入してその体腔内におけ
る被処置対象物を処置するための体腔内処置具に関する
[従来の技術] 例えば、血栓にレーザ光を照射してその血栓を除去する
ための血栓除去具が知られている。この血栓除去具にあ
っては、これを内視鏡のチャンネルを通じて血管内に導
入するとともに、内視鏡による観察下で血栓の位置を確
認してからその血栓部へ向けてレーザ光を放射すること
により、血栓の除去を行う。
[発明が解決しようとする課題] このように従来の処置具にあっては、その処置対象物の
確認を内視鏡を通じての観察に頼っている。
しかしながら、通常、その体腔内の視野は、血液、汚濁
物などによって濁り、光学的に不透明な場合が多い。こ
のため、内視鏡を通じての処置対象物の確認が困難であ
ることが多い。その結果、血栓が除去された後の部位、
または血栓のない正常の部位へ向けて誤ってレーザ光を
放射してしまうことがあり、正常な血管壁等を損傷する
虞れかある。
本発明は上記事情に着目してなされたもので、その目的
とするところは、処置対象物を正確に確認して安全に治
療を行うことができる体腔内処置具を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段および作用]上記課題を解
決するために本発明は、体腔内に挿入してその体腔内に
おける被処置対象部位を処置する処置手段を有した体腔
内処置具において、体腔内に挿通される処置具本体に超
音波送受信用超音波振動子を設けこの超音波振動子から
上記処置手段の処置範囲に向けて超音波を放射するとと
もにその超音波の反射波を受信することにより体腔内に
おける被処置対象部位の違いを測定する超音波観測手段
と、この超音波観測手段で被処置対象部位を判定してい
るとき上記処置手段の処置動作を許容するとともに被処
置対象部位を判定しているときに上記処置手段の処置動
作を停止する制御手段とを具備し、処置対象物を正確に
確認して安全に治療を行うようにした。
[実施例] 第1図ないし第4図は本発明の第1の実施例を示すもの
である。第1図は血栓除去具lを示している。血栓除去
具1は処置具本体としてのプローブ本体2を有している
。このプローブ本体2は可撓性のチューブからなり、図
示しない内視鏡の挿通用チャンネルを通して血管3内に
挿通されるようになっている。プローブ本体2内には処
置用レーザ光を伝送するレーザガイド4が配設されてい
る。レーザガイド4の出射先端面4aはプローブ本体2
の先端部においてそのプローブ本体2の中心軸と一致し
て配置されるとともに前方へ向いている。そして、レー
ザ光の出射光軸とプローブ本体2の中心軸とが一致する
ように構成されている。
レーザガイド4の入射端側は後述するように第4図で示
す外部装置におけるレーザ発振器に接続されるようにな
っている。
さらに、上記プローブ本体2の先端部において、レーザ
ガイド4の周囲には同心的にリング状に配置した超音波
振動子5が設けられている。この超音波振動子5は、レ
ーザガイド4から出射するレーザ光の放射範囲内に向け
て超音波を放射するとともにその超音波の反射波を受信
する。これを後述する判定手段を利用して体腔内におけ
る正常な部位と被処置対象部位との違いを測定する超音
波観測手段を構成するようになっている。超音波振動子
5には信号伝送用リード線6か接続されている。この駆
動信号用リード線6は第4図で示す外部装置における回
路に接続されるようになっている。
次に第4図に示す外部装置の構成を説明する。
すなわち、信号伝送用リード線6は切換え回路11を介
してパルサ回路12と受信回路13に接続されている。
受信回路]3にはモニタ14と境界判定回路15か接続
されている。切換え回路11、パルサ回路12、受信回
路13および境界判定回路15は制御回路16に接続さ
れている。
切換え回路11は信号伝送用リード線6に対してパルサ
回路12と受信回路13とを交互に接続し、パルサ回路
12に接続したときには超音波振動子5に発振駆動信号
を送り、その超音波振動子5から処置範囲に向けて超音
波を放射する。また、受信回路]3に接続したときには
超音波振動子5で受信した反射波の信号をその受信回路
13に取り込む。そして、境界判定回路15において、
体腔内における正常な部位と被処置対象部位との違いを
測定する。また、この測定状態をモニタ14に表示する
さらに、外部装置には、上記レーザガイド4に接続され
るレーザ発振器17が設けられ、このレーザ発振器17
を駆動するための駆動回路18はゲート回路19によっ
て操作されるようになっている。ゲート回路19には上
述した制御回路16と操作スイッチ20か接続されてい
る。そして、上述した超音波観測手段で被処置対象部位
を判定しているとき、制御回路16はゲート回路19の
状態を、操作スイッチ20を操作すれば、駆動回路18
を動作させてレーザ発振器17を発振させ得る状態に切
り換える。また、被処置対象部位以外の正常な部位を判
定しているときには、制御回路16がゲート回路19を
、操作スイッチ20を操作しても駆動回路18が動作せ
ず、レーザ発振器17を発振させ得ない状態にする。つ
まり、超音波観測手段で被処置対象部位を判定している
とき上記処置手段の処置動作を許容するとともに正常な
部位を判定しているときに上記処置手段の処置動作を停
止する制御手段を構成している。
次に、このような構成の血栓除去具1を使用する場合に
ついて説明する。まず、図示しない内視鏡の挿通用チャ
ンネルを通じてプローブ本体2を血管3内に挿入する。
そして、内視鏡を通じて例えば血管3内に生理食塩水等
を噴射することによりその血管3の内部を内視鏡による
観察下で観察し、処置対象物の血栓部21を見つけ出し
、第3図で示すようにその血栓部21にプローブ本体2
の先端部を向ける。しかし、血管3内の内視鏡による観
察は一般に困難であるため、超音波観測手段を使用して
血栓部21の位置を確認する。すなわち、プローブ本体
2の先端部に設ける超音波振動子5が電子スキャン方式
のものの場合には電子スキャン駆動し、超音波振動子5
から超音波を出射し、この超音波の反射波を同じ超音波
振動子5で受信する。この受信した信号を受信回路13
で処理してその断層像をモニタ14に表示する。
また、境界判定回路15では血栓部21と通常の血管壁
部22との超音波の反射率(音響インピーダンス)の違
いからそれらを判別するとともに、その境界を諧別する
。なお、これらの結果も上記モニタ14に表示するよう
にするとよい。
そして、超音波振動子5で受信する反射波が血栓部21
からのものと判定したら、制御回路16はゲート回路1
つを、操作スイッチ20を操作すれば、駆動回路18を
動作させてレーザ発振器17を発振させ得る状態に切り
換える。
したがって、術者が操作スイッチ20を操作すれば、レ
ーザ発振器17が発振動作し、レーザガイド4からレー
ザ光を放射する。プローブ本体2の先端部の向きは血栓
部21へ向いているので、そのレーザガイド4から放射
するレーザ光は血栓部21のみに正しく照射する。
ここで、プローブ本体2の先端部の向きか通常の血管壁
部22へ向いている場合には、境界判定回路15がそれ
からの反射率で判定してゲート回路19を、操作スイッ
チ20を操作しても駆動回路18か動作せず、レーザ発
振器17を発振させ得ない状態にする。したがって、従
者が誤って操作スイッチ20を操作したとしても、レー
ザ光を放射しない。
このように超音波観測手段で被処置対象部位を判定して
いるときにのみ、上記処置手段の処置動作を許容すると
ともに正常な部位を判定しているときに上記処置手段の
処置動作を停止し、安全性を確保する。
第5図は本発明の第2の実施例を示すものである。上記
実施例では血栓除去具1の場合についてのものであった
が、この実施例はレーザ光を利用して結石23を破砕す
る結石破砕プローブ24である。その具体的な構成は上
記第1の実施例のものと基本的に同様なものである。超
音波振動子5による超音波の放射方向とレーザガイド4
からのレーザ光の放射方向は結石破砕プローブ24の軸
方向へ沿って一致する。
そして、体腔25内において、超音波振動子5から超音
波を放射し、強い反射を受信しているときにはその前方
に結石23があるとして、レーザ光の照射を許容し、強
い反射がないときには前方に結石23がないとしてレー
ザ光の放射を不可とする。
したがって、体腔25内が濁っていて結石22が破砕さ
れた後、これを知らずにレーザ光の照射を継続すること
を回避できる。つまり、結石23以外の正常な体腔壁ま
でレーザ光を照射する危険を回避できる。
第6図ないし第9図は本発明の第3の実施例を示す処置
具ガイド30に係るものである。
この処置具ガイド30は手元部31と挿入部32とから
なり、この内部には挿入部32の軸方向に添って平行な
挿通チャンネル33が形成されている。また、挿入部3
2の先端には挿通チャンネル33の孔をあけてリング状
に配置した超音波振動子34が設けられている。第7図
で示すように超音波振動子34の超音波放射方向の中心
が挿通チャンネル33の中心軸に一致している。つまり
、挿通チャンネル33を通じての処置具の導出位置は上
記超音波振動子34により超音波による観測範囲S内で
その中心に沿うことになる。
例えば第7図は挿通チャンネル33に鉗子35を挿通し
て使用する状態を示し、鉗子35の先端は超音波による
観測範囲S内に突き出して使用するようになっている。
ところで、この処置具ガイド30を使用する場合、例え
ば内視鏡の挿通用チャンネルを通じて体腔内に挿入し、
さらに挿通チャンネル33に鉗子35を挿通して使用す
るか、その体腔内が濁っている場合には処置対象物が内
視鏡で充分に観察できない。しかし、超音波振動子34
により超音波を放射するとともにその反射波を受信する
ことにより上述したと同様の超音波観測手段と制御手段
によって目的とする処置対象部位を観測できる。
そして、処置対象部位を確認して鉗子35て処置できる
。このため、視野内か濁っている場合でも安全に処置す
ることかできる。
また、第6図ないし第9図はこの処置具ガイド30を使
用して脳手術する場合を示している。すなわち、第8図
で示すようにその処置具ガイド30を定位脳手術蓋36
に固定し、患者の頭蓋骨37にあけた孔38を通して処
置具ガイド30の挿入部32を挿入してこの挿入部32
の先端を脳39に密着する。そして、この超音波振動子
34で送受信する超音波により観測して血腫と脳実質と
の境界を検出し、脳実質に近づくと警告を発するように
する。なお、40はプローブ固定部、41は信号コード
、42は超音波吸引装置である。
このような監視下で処置具ガイド30の挿通チャンネル
33を通じて吸引器43を挿入して血腫44を吸引除去
する治療を行う。
なお、上記吸引器40の先端に上述したような超音波振
動子を設けてこれにより超音波観測するようにしてもよ
い。
第′10図は本発明の第4の実施例を示すものである。
この実施例では、体腔内処置具プローブ51における、
超音波振動子52を取り付けた先端チップ53を着脱自
在なものとした。先端チップ53とこれを取り付ける基
端側部分には先端チップ53を接続するときに導通する
電極54が設けられている。
また、先端チップ53はその超音波振動子52の共振周
波数の異なる複数種のものか用意されている。
使用する先端チップ53を選択することにより複数種の
共振周波数での観測が可能であり、処置対象物に応じて
最適なものを選択して使用できる。
例えば高い周波数のものでは分解能に優れるが、信号の
減衰が激しい。また、低い周波数のものては分解能かや
や劣るか、信号の減衰は少ない。したがって、その特性
に応じて処置対象物に最適なものを選択して使用する。
そして、この先端チップ52を交換する手段は上記各種
のものにも適用できるものである。
なお、本発明は上記実施例のものに限定されるものでは
ない。レーザプローブ、マイクロ波プロブ、ヒートプロ
ーブ(HPU)、放電衝撃波結石破砕プローブ(EHL
)等、体腔内に挿入してその体腔内における被処置対象
物を処置するための体腔内処置具にに広く適用できるも
のである。
また、被検体における超音波の反射率(インピーダンス
)の違いからその境界等を判別するたけてなく、その超
音波振動子を利用して超音波断層画像を観測するように
してもよい。
[発明の効果コ 以上説明したように本発明によれば、超音波観測手段で
被処置対象物を判定しているときには処置手段の処置動
作を許容するとともにそれ以外の場合には上記処置手段
の処置動作を停止するから、処置対象物のみを正確に確
認して安全に治療を行うことかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本発明の第1の実施例を示し、第
1図は血栓除去具の側面図、第2図はその血栓除去具の
正面図、第3図はその血栓除去具の使用状態の説明図、
第4図は回路の構成説明図である。第5図は本発明の第
2の実施例の血栓除去具の使用状態の説明図である。第
6図ないし第9図は本発明の第3の実施例を示し、第6
図はその処置具ガイドの側面図、第7図はその処置具ガ
イドを用いて鉗子を使用する場合の説明図、第8図はそ
の処置具ガイドを用いて脳手術を行う装置の使用状態の
斜視図、第9図は同じくその処置具ガイドを用いて脳手
術を行う状態の説明図である。 第10図は第4の実施例を示す体腔内処置具プローブの
斜視図である。 1・・・血栓除去具、2・・・プローブ本体、4・・・
レーザガイド、5・・・超音波振動子、6・・・信号伝
送用リード線、11・・・切換え回路、12・・・バル
サ回路、13・・・受信回路、15・・・境界判定回路
、16・・・制御回路、17・・・レーザ発振器、18
・・・駆動回路、19・・・ゲート回路、20・・・操
作スイッチ、23・・・結石、24・・・結石破砕プロ
ーブ、25・・・体腔、30・・・処置具ガイド、34
・・・超音波振動子、35・・・鉗子、43・・・吸引
器、51・・・体腔内処置具プローブ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 体腔内に挿入してその体腔内における被処置対象部位を
    処置する処置手段を有した体腔内処置具において、 体腔内に挿通される処置具本体に超音波送受信用超音波
    振動子を設けこの超音波振動子から上記処置手段の処置
    範囲に向けて超音波を放射するとともにその超音波の反
    射波を受信することにより被処置対象部位の違いを測定
    する超音波観測手段と、 この超音波観測手段で被処置対象部位を判定していると
    き上記処置手段の処置動作を許容するとともに被処置対
    象部位を判定しているときに上記処置手段の処置動作を
    停止する制御手段とを具備したことを特徴とする体腔内
    処置具。
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