JPH0439129Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0439129Y2 JPH0439129Y2 JP1333887U JP1333887U JPH0439129Y2 JP H0439129 Y2 JPH0439129 Y2 JP H0439129Y2 JP 1333887 U JP1333887 U JP 1333887U JP 1333887 U JP1333887 U JP 1333887U JP H0439129 Y2 JPH0439129 Y2 JP H0439129Y2
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- Japan
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- partition member
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- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 49
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 9
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 239000002216 antistatic agent Substances 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Cartons (AREA)
- Buffer Packaging (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、内部に仕切りを有するこわれ物収納
運搬箱に関するものである。
運搬箱に関するものである。
従来、陶器、ガラス容器等のこわれ物は引越し
のときに、1個づつ新聞紙等で包装し、ダンボー
ルケースに入れて運ばれる。この場合、こわれ物
は包装されているが、運搬時の振動、衝撃、荷重
等によつて破損することがある。また、こわれ物
を1個づつ包装し、再びこの包装を解くのに非常
に手間および時間がかかる。
のときに、1個づつ新聞紙等で包装し、ダンボー
ルケースに入れて運ばれる。この場合、こわれ物
は包装されているが、運搬時の振動、衝撃、荷重
等によつて破損することがある。また、こわれ物
を1個づつ包装し、再びこの包装を解くのに非常
に手間および時間がかかる。
本考案は、上記の欠点のないこわれ物収納運搬
箱を提供することを目的とする。
箱を提供することを目的とする。
この目的は本考案に従つて、箱内部に設けられ
た仕切りが互いに交差する縦方向の仕切り部材と
横方向の仕切り部材とからなり、縦方向の仕切り
部材が板状に形成され、かつその両端が箱の側壁
に固定され、横方向仕切り部材が可撓性で、その
横断面がほぼV字形であり、横方向仕切り部材
が、縦方向にスライド可能にかつ箱の底板に接触
しないように、縦方向仕切り部材に支持されてい
るこわれ物収納運搬箱によつて達成される。ここ
で、「ほぼV字形」とは、V字形、U字形および
これらと類似の形を含むものとする。
た仕切りが互いに交差する縦方向の仕切り部材と
横方向の仕切り部材とからなり、縦方向の仕切り
部材が板状に形成され、かつその両端が箱の側壁
に固定され、横方向仕切り部材が可撓性で、その
横断面がほぼV字形であり、横方向仕切り部材
が、縦方向にスライド可能にかつ箱の底板に接触
しないように、縦方向仕切り部材に支持されてい
るこわれ物収納運搬箱によつて達成される。ここ
で、「ほぼV字形」とは、V字形、U字形および
これらと類似の形を含むものとする。
次に、図面に基づいて本考案の実施例を詳しく
説明する。
説明する。
第1図には、本考案の第1の実施例に係るこわ
れ物収納運搬箱の開放状態が示してある。こわれ
物収納運搬箱の直方体状の箱本体はプラスチツク
ダンボールによつて形成されている。このプラス
チツクダンボールは第2図に示すように2枚の平
板1を隔壁2でつないだ一体押出構造のものが好
適であるが、2枚の平板を波板で接続したサンド
イツチ構造のものでもよい。その材質としては例
えばポリプロピレンが好適であるが、他のものを
使用してもよい。更に、ほこりがつかないように
するために、プラスチツクに帯電防止剤を混合し
てもよい。プラスチツクダンボールの厚さは4〜
6mmが好適であり、4mm未満では強度が不足し、
6mmを超える場合にはコスト的に問題がある。こ
のプラスチツクダンボールは厚紙製のダンボール
と比べて、耐衝撃性、形状安定性、耐圧縮強度お
よび耐水性に優れている。
れ物収納運搬箱の開放状態が示してある。こわれ
物収納運搬箱の直方体状の箱本体はプラスチツク
ダンボールによつて形成されている。このプラス
チツクダンボールは第2図に示すように2枚の平
板1を隔壁2でつないだ一体押出構造のものが好
適であるが、2枚の平板を波板で接続したサンド
イツチ構造のものでもよい。その材質としては例
えばポリプロピレンが好適であるが、他のものを
使用してもよい。更に、ほこりがつかないように
するために、プラスチツクに帯電防止剤を混合し
てもよい。プラスチツクダンボールの厚さは4〜
6mmが好適であり、4mm未満では強度が不足し、
6mmを超える場合にはコスト的に問題がある。こ
のプラスチツクダンボールは厚紙製のダンボール
と比べて、耐衝撃性、形状安定性、耐圧縮強度お
よび耐水性に優れている。
箱本体は外蓋3,3′と内蓋4,4′によつて上
側が開閉可能である。外蓋3,3′の縦縁には、
箱閉鎖時に外蓋3,3′を互いに連結するための
フアスナーフレーム5,5′が取り付けられてい
る。このフアスナーフレーム5,5′は第4図に
示すように、それぞれ突起と凹部を備え、一方の
フアスナーフレームの突起を他方の凹部に係合さ
せることによつて外蓋3,3′を相互連結する。
この係合はワンタツチで行うことができ、非常に
簡単である。フアスナーフレームの代わりに他の
開閉器具、例えばフアスナーチヤツクを使用して
もよい。
側が開閉可能である。外蓋3,3′の縦縁には、
箱閉鎖時に外蓋3,3′を互いに連結するための
フアスナーフレーム5,5′が取り付けられてい
る。このフアスナーフレーム5,5′は第4図に
示すように、それぞれ突起と凹部を備え、一方の
フアスナーフレームの突起を他方の凹部に係合さ
せることによつて外蓋3,3′を相互連結する。
この係合はワンタツチで行うことができ、非常に
簡単である。フアスナーフレームの代わりに他の
開閉器具、例えばフアスナーチヤツクを使用して
もよい。
箱本体の側壁6と底板7は公知のごとく形成さ
れている。
れている。
箱本体内には仕切り8が設けられている。この
仕切りは第3図に示すように、板状の縦方向仕切
り部材9と、横断面がほぼV字形の横方向の仕切
り部材10とからなつている。縦方向仕切り部材
9は両端9aが折り曲げられてビスによつて箱本
体の側壁6に固定されている。横方向の仕切り部
材10は箱本体の底板7に接触しないように縦方
向仕切り部材9に宙吊りされている。この場合、
縦方向仕切り部材9が横方向仕切り部材10を貫
通して支持しているので、横方向仕切り部材10
は縦方向すなわち矢印11の方向にスライド可能
である。横方向仕切り部材10は更に、可撓性で
あるので、収納するこわれ物の形に適合するよう
に変形し、かつ収納するこわれ物の大きさに合わ
せてスライドさせてその個々の幅を変えることが
できる。
仕切りは第3図に示すように、板状の縦方向仕切
り部材9と、横断面がほぼV字形の横方向の仕切
り部材10とからなつている。縦方向仕切り部材
9は両端9aが折り曲げられてビスによつて箱本
体の側壁6に固定されている。横方向の仕切り部
材10は箱本体の底板7に接触しないように縦方
向仕切り部材9に宙吊りされている。この場合、
縦方向仕切り部材9が横方向仕切り部材10を貫
通して支持しているので、横方向仕切り部材10
は縦方向すなわち矢印11の方向にスライド可能
である。横方向仕切り部材10は更に、可撓性で
あるので、収納するこわれ物の形に適合するよう
に変形し、かつ収納するこわれ物の大きさに合わ
せてスライドさせてその個々の幅を変えることが
できる。
この仕切り部材9,10の素材としては、前記
の隔壁2を有するプラスチツクダンボールが好適
である。横方向の仕切り部材10のためにこのプ
ラスチツクダンボールを使用する場合には、仕切
り部材を可撓性とするために、比較的に薄いもの
を使用し、かつその隔壁2が仕切り部材10の長
手方向、すなわり横方向12に向くようにする。
更に、横方向仕切り部材10の内面にはクツシヨ
ン材を接着剤で張りつけることができる。このク
ツシヨン材は例えば厚さが1〜3mmのポリエチレ
ン発泡体である。このクツシヨン材によつて運搬
時に衝撃が緩和される。なお、縦方向仕切り部材
9にもこのクツシヨン材を張りつけることができ
る。
の隔壁2を有するプラスチツクダンボールが好適
である。横方向の仕切り部材10のためにこのプ
ラスチツクダンボールを使用する場合には、仕切
り部材を可撓性とするために、比較的に薄いもの
を使用し、かつその隔壁2が仕切り部材10の長
手方向、すなわり横方向12に向くようにする。
更に、横方向仕切り部材10の内面にはクツシヨ
ン材を接着剤で張りつけることができる。このク
ツシヨン材は例えば厚さが1〜3mmのポリエチレ
ン発泡体である。このクツシヨン材によつて運搬
時に衝撃が緩和される。なお、縦方向仕切り部材
9にもこのクツシヨン材を張りつけることができ
る。
第4図は、一部にガラス容器13を収納した箱
の閉鎖状態を示している。この図から、横方向仕
切り部材10が底板7に接触しないように宙吊り
されていること、縦方向11にスライド可能であ
ること、および収納する物の形に応じて変形する
ことがよく判る。
の閉鎖状態を示している。この図から、横方向仕
切り部材10が底板7に接触しないように宙吊り
されていること、縦方向11にスライド可能であ
ること、および収納する物の形に応じて変形する
ことがよく判る。
第5図と第6図には第2の実施例に係るこわれ
物収納運搬箱が示してある。この箱は2段に形成
され、上段14と下段15のそれぞれに仕切り
8,8′が設けられている。上段の箱14は第1
〜4図に示した第1の実施例とほぼ同じように形
成されているが、底板7が設けられていない。下
段の箱15はその上側に、外蓋3,3′を備えて
おらず、内蓋4,4′だけが設けられている。下
段の仕切り8′は、上段よりも大きなこわれ物を
収容するために、両仕切り部材9′,10′の数が
減らしてある。
物収納運搬箱が示してある。この箱は2段に形成
され、上段14と下段15のそれぞれに仕切り
8,8′が設けられている。上段の箱14は第1
〜4図に示した第1の実施例とほぼ同じように形
成されているが、底板7が設けられていない。下
段の箱15はその上側に、外蓋3,3′を備えて
おらず、内蓋4,4′だけが設けられている。下
段の仕切り8′は、上段よりも大きなこわれ物を
収容するために、両仕切り部材9′,10′の数が
減らしてある。
上段の箱14と下段の箱15は、横方向に延び
る帯状体16によつて、側壁6,6′の下部と上
部が連結されている。この帯状体16は蝶番の働
きをするので、この帯状体16を中心にして上段
の箱14を矢印17の方向に回転することができ
る。それによつて、下段の箱15の上側が開放さ
れ、こわれ物の出し入れが可能である。
る帯状体16によつて、側壁6,6′の下部と上
部が連結されている。この帯状体16は蝶番の働
きをするので、この帯状体16を中心にして上段
の箱14を矢印17の方向に回転することができ
る。それによつて、下段の箱15の上側が開放さ
れ、こわれ物の出し入れが可能である。
上記のこわれ物収納運搬箱は図示していないバ
ンドで縛られて輸送される。このバンドは例えば
二の字に掛けられ、その端部に取り付けられたマ
ジツクテープまたは締め金具によつて連結され
る。また、プラスチツクバンドを二の字に掛け、
プラスチツクバンド毎に両端部を熱融着すること
により縛つてもよい。箱を持ち運びするときには
このバンドを手で持つことができる。
ンドで縛られて輸送される。このバンドは例えば
二の字に掛けられ、その端部に取り付けられたマ
ジツクテープまたは締め金具によつて連結され
る。また、プラスチツクバンドを二の字に掛け、
プラスチツクバンド毎に両端部を熱融着すること
により縛つてもよい。箱を持ち運びするときには
このバンドを手で持つことができる。
以上、本考案の二つの実施例を説明したが、本
考案はこれらの実施例に限定されない。例えば、
縦方向と横方向の仕切り部材9,9′,10,1
0′の数は任意に選択可能である。
考案はこれらの実施例に限定されない。例えば、
縦方向と横方向の仕切り部材9,9′,10,1
0′の数は任意に選択可能である。
本考案は、横方向の仕切り部材を可撓性の材料
でほぼV字形に形成し、かつ箱の底板に接触しな
いように宙吊りにしたので、輸送時の振動や衝撃
が緩和され、こわれ物が底板にぶつかることがな
い。従つてこわれ物が輸送時に破損することがな
い。更に、縦と横仕切り部材によつて仕切られた
空間内に、こわれ物をそのまま入れて輸送するこ
とができるので、新聞紙等で包装する手間が省け
る。
でほぼV字形に形成し、かつ箱の底板に接触しな
いように宙吊りにしたので、輸送時の振動や衝撃
が緩和され、こわれ物が底板にぶつかることがな
い。従つてこわれ物が輸送時に破損することがな
い。更に、縦と横仕切り部材によつて仕切られた
空間内に、こわれ物をそのまま入れて輸送するこ
とができるので、新聞紙等で包装する手間が省け
る。
更に、横方向の仕切り部材が縦方向にスライド
可能であるので、個々の横方向仕切り部材の幅を
こわれ物の大きさに合うように変えることができ
る。
可能であるので、個々の横方向仕切り部材の幅を
こわれ物の大きさに合うように変えることができ
る。
第1図は本考案の第1の実施例に係るこわれ物
収容運搬箱の開放状態を示す斜視図、第2図は箱
本体を形成するプラスチツクダンボールの断面
図、第3図は箱内部に設けられた仕切りだけを示
す斜視図、第4図は第1の実施例に係るこわれ物
収納運搬箱の閉鎖状態を示す断面図、第5図は本
考案の第2の実施例に係る2段型こわれ物収納運
搬箱の上段が開放した状態を示す斜視図、第6図
はこの第2の実施例に係るこわれ物収納運搬箱の
閉鎖状態を示す断面図である。 6,6′……箱の側壁、7……箱の底板、8,
8′……仕切り、9,9′……縦方向仕切り部材、
9a……縦方向仕切り部材の両端、10,10′
……横方向仕切り部材、11……縦方向。
収容運搬箱の開放状態を示す斜視図、第2図は箱
本体を形成するプラスチツクダンボールの断面
図、第3図は箱内部に設けられた仕切りだけを示
す斜視図、第4図は第1の実施例に係るこわれ物
収納運搬箱の閉鎖状態を示す断面図、第5図は本
考案の第2の実施例に係る2段型こわれ物収納運
搬箱の上段が開放した状態を示す斜視図、第6図
はこの第2の実施例に係るこわれ物収納運搬箱の
閉鎖状態を示す断面図である。 6,6′……箱の側壁、7……箱の底板、8,
8′……仕切り、9,9′……縦方向仕切り部材、
9a……縦方向仕切り部材の両端、10,10′
……横方向仕切り部材、11……縦方向。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 箱内部に設けられた仕切り8,8′が互いに交
差する縦方向の仕切り部材9,9′と横方向の仕
切り部材10,10′とからなり、 縦方向の仕切り部材9,9′が板状に形成され、
かつその両端9aが箱の側壁6,6′に固定され、 横方向仕切り部材10,10′が可撓性で、そ
の横断面がほぼV字形であり、 横方向仕切り部材10,10′が、縦方向11
にスライド可能にかつ箱の底板7に接触しないよ
うに、縦方向仕切り部材9,9′に支持されてい
ることを特徴とするこわれ物収納運搬箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1333887U JPH0439129Y2 (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1333887U JPH0439129Y2 (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63123423U JPS63123423U (ja) | 1988-08-11 |
| JPH0439129Y2 true JPH0439129Y2 (ja) | 1992-09-14 |
Family
ID=30802306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1333887U Expired JPH0439129Y2 (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439129Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200490912Y1 (ko) * | 2018-12-04 | 2020-01-21 | 김용률 | 다용도 종이용기 |
-
1987
- 1987-01-31 JP JP1333887U patent/JPH0439129Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63123423U (ja) | 1988-08-11 |
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