JPH0439358A - 汚物処理剤及びこれを使用する汚物処理材 - Google Patents
汚物処理剤及びこれを使用する汚物処理材Info
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- JPH0439358A JPH0439358A JP2145178A JP14517890A JPH0439358A JP H0439358 A JPH0439358 A JP H0439358A JP 2145178 A JP2145178 A JP 2145178A JP 14517890 A JP14517890 A JP 14517890A JP H0439358 A JPH0439358 A JP H0439358A
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Landscapes
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、汚物処理剤に関し、とりわけ、嘔吐による汚
物、ベットの不始末、幼児の排尿、更には、お酒や飲料
水をこぼした場合等、水分を含み且つ臭気の伴う汚物を
処理するための処理剤に関するものである。
物、ベットの不始末、幼児の排尿、更には、お酒や飲料
水をこぼした場合等、水分を含み且つ臭気の伴う汚物を
処理するための処理剤に関するものである。
飲食店や宴会場では往々にして酔客が嘔吐して汚物をま
き散らして汚すことがあり、又、タクシ−の車内や、駅
の構内等においても嘔吐によりひどく汚されることがあ
る。このような嘔吐による汚物は、あたりを汚すだけで
なく、ひどい悪臭を伴い、他人には甚だ迷惑なものであ
る。従来においては、このような嘔吐による汚物を処理
するには、例えば駅の構内や路上、又は屋内であっても
フロア−等の場合であれば、汚物にオガクズや砂等を撒
いてこれを箒で掃きとったりするが、悪臭についてはこ
れを除去するのは困難である。又、前記の如く、箒で掃
き取る場合にも、湿ったオガクズや砂と汚物とが、周囲
の床や簗に付着して簡単には除去できず、完全に処理す
るには水で流したりしなければならない。ところが、タ
クシ−の車内や宴会場等においては、オガクズ等を撒い
たりすると、かえって汚物と湿ったオガクズ等とが混ざ
り合って処理が困難どなり、ましてやこのような場所で
は水を流したりすることは出来ないから、雑巾や新聞紙
等で拭き取る程度のことしか出来ず、汚物を完全に取り
除くことはなかなか難しく、ましてや悪臭の除去は期待
できず、大変連窓なことであるばかりか、タクシ−等の
場合には、その後の営業に大きな支障を来す。
き散らして汚すことがあり、又、タクシ−の車内や、駅
の構内等においても嘔吐によりひどく汚されることがあ
る。このような嘔吐による汚物は、あたりを汚すだけで
なく、ひどい悪臭を伴い、他人には甚だ迷惑なものであ
る。従来においては、このような嘔吐による汚物を処理
するには、例えば駅の構内や路上、又は屋内であっても
フロア−等の場合であれば、汚物にオガクズや砂等を撒
いてこれを箒で掃きとったりするが、悪臭についてはこ
れを除去するのは困難である。又、前記の如く、箒で掃
き取る場合にも、湿ったオガクズや砂と汚物とが、周囲
の床や簗に付着して簡単には除去できず、完全に処理す
るには水で流したりしなければならない。ところが、タ
クシ−の車内や宴会場等においては、オガクズ等を撒い
たりすると、かえって汚物と湿ったオガクズ等とが混ざ
り合って処理が困難どなり、ましてやこのような場所で
は水を流したりすることは出来ないから、雑巾や新聞紙
等で拭き取る程度のことしか出来ず、汚物を完全に取り
除くことはなかなか難しく、ましてや悪臭の除去は期待
できず、大変連窓なことであるばかりか、タクシ−等の
場合には、その後の営業に大きな支障を来す。
このように従来、嘔吐の後始末は甚だ面倒なものであっ
た。更には、このような嘔吐による汚物の他にも、お酒
や飲料水をこぼした時や、又、ベットの不始末や幼児の
排尿等の汚物の始末についても、これらの汚物は水分と
悪臭が伴い、その処理は大変面倒で手間のかかるもので
あり、しかも、これらの汚物やそれに伴う悪臭を完全に
除去することは困難であった。
た。更には、このような嘔吐による汚物の他にも、お酒
や飲料水をこぼした時や、又、ベットの不始末や幼児の
排尿等の汚物の始末についても、これらの汚物は水分と
悪臭が伴い、その処理は大変面倒で手間のかかるもので
あり、しかも、これらの汚物やそれに伴う悪臭を完全に
除去することは困難であった。
本発明は、」二記の点に鑑み、嘔吐による汚物をはじめ
、お酒や飲料水等をこぼした時や、更にはペットの不始
末、幼児の排尿等、水分を含み且つ悪臭を伴う汚物を、
極めて簡単に且つ完全に処理可能とした汚物処理剤を提
供せんとするものである。
、お酒や飲料水等をこぼした時や、更にはペットの不始
末、幼児の排尿等、水分を含み且つ悪臭を伴う汚物を、
極めて簡単に且つ完全に処理可能とした汚物処理剤を提
供せんとするものである。
本発明は上記の目的を達成するために、吸水性ポリマー
と、粉末状又は顆粒状の無機多孔質材とを共存させてな
る汚物処理剤を↑π供せんとするものである。
と、粉末状又は顆粒状の無機多孔質材とを共存させてな
る汚物処理剤を↑π供せんとするものである。
前記吸水性ポリマーは、粉末状又は顆粒状等で、水分を
吸収することで膨張し、ゲル状となって固まる性質を有
する一般的な吸水性ポリマーでよいが、特に本発明の汚
物処理剤に用いるときには、汚水を迅速に処理すること
により汚れや悪臭の拡散を出来るだけ最小限に抑えるた
めに、吸水速度が速いものが好ましく、又、処理する際
の作業性を考慮した場合には、吸水してゲル状となった
状態で表面がねばつくことなくサラっとしているものが
好ましい。
吸収することで膨張し、ゲル状となって固まる性質を有
する一般的な吸水性ポリマーでよいが、特に本発明の汚
物処理剤に用いるときには、汚水を迅速に処理すること
により汚れや悪臭の拡散を出来るだけ最小限に抑えるた
めに、吸水速度が速いものが好ましく、又、処理する際
の作業性を考慮した場合には、吸水してゲル状となった
状態で表面がねばつくことなくサラっとしているものが
好ましい。
又、上記吸水性ポリマーと共存させてなる無機多孔質材
とは、例えば天然ゼオライト、合成ゼオライト、活性白
土、酸性白土、更には大屋石、ばくはん石等で、これら
を粉末状、又は顆粒状として用いるものであり、その粒
度は特に限定されないが、通常10〜100メツシュ程
度の範囲であり、より好ましくは20〜65メツシュ程
度である。
とは、例えば天然ゼオライト、合成ゼオライト、活性白
土、酸性白土、更には大屋石、ばくはん石等で、これら
を粉末状、又は顆粒状として用いるものであり、その粒
度は特に限定されないが、通常10〜100メツシュ程
度の範囲であり、より好ましくは20〜65メツシュ程
度である。
この無機多孔質材の粒度が細かすぎる場合には、汚物処
理作業時にほこりがたったり、又、吸水性ポリマー内に
とりこまれてしまって、処理する際にネハつく原因とな
る。又、大きすぎる場合には、吸水性ポリマーとの混合
、分散性が悪くなる。
理作業時にほこりがたったり、又、吸水性ポリマー内に
とりこまれてしまって、処理する際にネハつく原因とな
る。又、大きすぎる場合には、吸水性ポリマーとの混合
、分散性が悪くなる。
上記の吸水性ポリマーと無機多孔質材とを共存させる方
法としては、単にこれらの粉末又は顆粒体を混合させる
だけでもよく、又、吸水性ポリマーを無機多孔質材に何
着させたものや、更には、無機多孔質材を吸水性ポリマ
ーで被覆してもよい。
法としては、単にこれらの粉末又は顆粒体を混合させる
だけでもよく、又、吸水性ポリマーを無機多孔質材に何
着させたものや、更には、無機多孔質材を吸水性ポリマ
ーで被覆してもよい。
このように吸水性ポリマーと無機多孔質材とを互いに付
着させ、又は被覆しておくことにより、全体に分散性が
よく均一となり、処理剤中で吸水性ポリマー又は無機多
孔質材が偏在することを防止出来るが、単に両者を混合
するだけの場合でも、それらの比重粒度等を調整するこ
とで均一な組成とすることが出来る。
着させ、又は被覆しておくことにより、全体に分散性が
よく均一となり、処理剤中で吸水性ポリマー又は無機多
孔質材が偏在することを防止出来るが、単に両者を混合
するだけの場合でも、それらの比重粒度等を調整するこ
とで均一な組成とすることが出来る。
又、この吸水性ポリマーと無機多孔質材との配合割合は
特に限定はされないが、吸水性ポリマーの配合割合が少
なすぎる場合には、汚物に含まれる水分の吸収が不完全
となり、固まり難く汚物処理作業が面倒となる。又、反
対に、無機多孔質材の量に較べて吸水性ポリマー量が多
すぎる場合には、水分を吸水したポリマー同士がプロ、
り状に大きく固まり、且つネパついてやはり処理しにく
くなる。このような観点から、吸水性ポリマーと無機多
孔質材との配合割合としては、無機多孔質材100重量
部に対して、吸水性ポリマーを1〜50重量部重量の範
囲とすることが好ましく、より好ましくは無機多孔質材
100重量部に対して吸水性ポリマーが20重量部程度
である。
特に限定はされないが、吸水性ポリマーの配合割合が少
なすぎる場合には、汚物に含まれる水分の吸収が不完全
となり、固まり難く汚物処理作業が面倒となる。又、反
対に、無機多孔質材の量に較べて吸水性ポリマー量が多
すぎる場合には、水分を吸水したポリマー同士がプロ、
り状に大きく固まり、且つネパついてやはり処理しにく
くなる。このような観点から、吸水性ポリマーと無機多
孔質材との配合割合としては、無機多孔質材100重量
部に対して、吸水性ポリマーを1〜50重量部重量の範
囲とすることが好ましく、より好ましくは無機多孔質材
100重量部に対して吸水性ポリマーが20重量部程度
である。
又、この汚物処理剤の一回使用量としては、処理すべき
汚物の量にもよるが、例えば嘔吐による汚物であれば通
常の場合300g程度である。
汚物の量にもよるが、例えば嘔吐による汚物であれば通
常の場合300g程度である。
上記の如く、本発明に係る汚物処理剤は、吸水性ポリマ
ーと、粉末状又は顆粒状とした無機多孔質材とを共存さ
せてなり、これを嘔吐による汚物等の水分を含む汚物上
に撒くことにより、吸水性ポリマーが汚物に含まれる水
分を吸水してゲル化し、しかもこのゲル化した吸水性ポ
リマーは、これと共存させた粉末状又は顆粒状の無機多
孔質材により凝集することなく分断された小塊状に固ま
り、これを汚物とともに箒又は掃除機で簡単に除去する
ことが出来る。しかも、無機多孔質材がその吸着能によ
り、汚物の悪臭を吸着してこれを除去する。
ーと、粉末状又は顆粒状とした無機多孔質材とを共存さ
せてなり、これを嘔吐による汚物等の水分を含む汚物上
に撒くことにより、吸水性ポリマーが汚物に含まれる水
分を吸水してゲル化し、しかもこのゲル化した吸水性ポ
リマーは、これと共存させた粉末状又は顆粒状の無機多
孔質材により凝集することなく分断された小塊状に固ま
り、これを汚物とともに箒又は掃除機で簡単に除去する
ことが出来る。しかも、無機多孔質材がその吸着能によ
り、汚物の悪臭を吸着してこれを除去する。
〔実施例1〕
粉末状吸水性ポリマー(ポリアクリル酸重合物)2kg
と20〜65メツシユの天然ゼオライト10kgとを均
一に混合して汚物処理剤とした。
と20〜65メツシユの天然ゼオライト10kgとを均
一に混合して汚物処理剤とした。
これの300gを嘔吐による汚物にふりかけたところ、
吸水性ポリマーが水分を吸収してゲル化し、しかも天然
ゼオライトと混ざり合って小塊状に固まった。これを箒
で掃き取ったところ、箒に付着したりすることもなく、
簡単、且つ完全に汚物を除去することが出来た。
吸水性ポリマーが水分を吸収してゲル化し、しかも天然
ゼオライトと混ざり合って小塊状に固まった。これを箒
で掃き取ったところ、箒に付着したりすることもなく、
簡単、且つ完全に汚物を除去することが出来た。
こうして汚物を除去した後には臭気は残らず、又、処理
した汚物からの悪臭の発生も殆どなかった。
した汚物からの悪臭の発生も殆どなかった。
〔実施例2〕
実施例1と同様の汚物処理剤を用いてベントの排尿、幼
児の排尿を処理したところ、跡も残らず簡単に処理出来
、しかも臭いも残らなかった。
児の排尿を処理したところ、跡も残らず簡単に処理出来
、しかも臭いも残らなかった。
尚、上記の天然ゼオライトのかわりに無機多孔質材とし
て合成ゼオライト、活性白土、酸性白土等を用いた場合
にも、上記と同様の結果が得られた。
て合成ゼオライト、活性白土、酸性白土等を用いた場合
にも、上記と同様の結果が得られた。
又、無機多孔質材のかわりに、通常の砂を用いた場合に
も、多少臭気は残るものの、ヘタつかず、箒や掃除機等
で簡単に嘔吐等の汚物を処理することが出来た。
も、多少臭気は残るものの、ヘタつかず、箒や掃除機等
で簡単に嘔吐等の汚物を処理することが出来た。
以上の如く、本発明に係る汚物処理剤は、嘔吐による汚
物や、その他の水分を含む汚物を簡単にかつ臭気を残さ
ず処理出来るものであり、例えば、宴会場や、又は飲食
店等では、これを大量に用意しておき、汚物が出たとき
に、これの適量を採って汚物にふりかけることで簡単に
処理できる。又、この汚物処理剤の一回使用量を適宜容
器又は袋乙コ収納しておけば、携帯用として、例えばタ
クシ−等に備え付けておくことが出来る。このような携
帯用汚物処理剤として、開封した後、再び密封可能な容
器や袋、例えば開閉自在なファスナーを備えた袋等に入
れておけば、この袋内に収納された汚物処理剤を汚物に
ふりかけた後、汚物をこの袋の中へ入れて密封すること
で処理後の悪臭を完全に遮断することが出来る。この場
合、第1図に示した如く、ファスナー4にて開閉自在か
つ密封可能とした袋1内等に、汚物処理剤2とともにヘ
ラ3等を備えでおけば、いつでもどこでも簡単に汚物を
処理することが出来、しかも、手を汚したりすることな
く清潔である。又、携帯用容器の場合には、第2図に示
す如く、例えば紙製、合成樹脂シート製等の容器5の外
面にヘラ6形状にミシン目を入れておくことで、このヘ
ラ6を切り取って汚物を処理するようにしてもよい。そ
して、この場合、ヘラ6とともに蓋7を切り取った後の
容器5は、塵取りがわりに汚物処理に用いることが出来
る。
物や、その他の水分を含む汚物を簡単にかつ臭気を残さ
ず処理出来るものであり、例えば、宴会場や、又は飲食
店等では、これを大量に用意しておき、汚物が出たとき
に、これの適量を採って汚物にふりかけることで簡単に
処理できる。又、この汚物処理剤の一回使用量を適宜容
器又は袋乙コ収納しておけば、携帯用として、例えばタ
クシ−等に備え付けておくことが出来る。このような携
帯用汚物処理剤として、開封した後、再び密封可能な容
器や袋、例えば開閉自在なファスナーを備えた袋等に入
れておけば、この袋内に収納された汚物処理剤を汚物に
ふりかけた後、汚物をこの袋の中へ入れて密封すること
で処理後の悪臭を完全に遮断することが出来る。この場
合、第1図に示した如く、ファスナー4にて開閉自在か
つ密封可能とした袋1内等に、汚物処理剤2とともにヘ
ラ3等を備えでおけば、いつでもどこでも簡単に汚物を
処理することが出来、しかも、手を汚したりすることな
く清潔である。又、携帯用容器の場合には、第2図に示
す如く、例えば紙製、合成樹脂シート製等の容器5の外
面にヘラ6形状にミシン目を入れておくことで、このヘ
ラ6を切り取って汚物を処理するようにしてもよい。そ
して、この場合、ヘラ6とともに蓋7を切り取った後の
容器5は、塵取りがわりに汚物処理に用いることが出来
る。
尚、上記のような汚物処理剤に消臭剤を添加しておくこ
とで、悪臭除去効果を一層完全なものとすることが出来
る。又、この他の添加剤として活性シリコンや、又は芳
香剤等を用いることも出来、更にはこれらを伴用しても
よい。
とで、悪臭除去効果を一層完全なものとすることが出来
る。又、この他の添加剤として活性シリコンや、又は芳
香剤等を用いることも出来、更にはこれらを伴用しても
よい。
以上述べた如く、本発明に係る汚物処理剤は、嘔吐によ
る汚物や、こぼれたお酒、飲料水、更にはペットの不始
末や幼児の排尿等、水分を含み、且つひどい悪臭を伴い
、従来その始末が大変であったこれらの汚物を、極めて
簡単乙臥且つ悪臭を残さず、しかも清潔に処理すること
が出来る。
る汚物や、こぼれたお酒、飲料水、更にはペットの不始
末や幼児の排尿等、水分を含み、且つひどい悪臭を伴い
、従来その始末が大変であったこれらの汚物を、極めて
簡単乙臥且つ悪臭を残さず、しかも清潔に処理すること
が出来る。
第1図は汚物処理剤の携帯用袋の実施例斜視図、第2図
は同じく携帯用容器の実施例斜視図である。 1:袋、2:汚物処理剤、3:ヘラ、4:ファスナー、
5;容器、〔−、ヘラ、7:M0第 図 第 図
は同じく携帯用容器の実施例斜視図である。 1:袋、2:汚物処理剤、3:ヘラ、4:ファスナー、
5;容器、〔−、ヘラ、7:M0第 図 第 図
Claims (1)
- 1)吸水性ポリマーと、粉末状又は顆粒状の無機多孔質
材とを共存させてなることを特徴とする汚物処理剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145178A JP2893205B2 (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 汚物処理剤及びこれを使用する汚物処理材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145178A JP2893205B2 (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 汚物処理剤及びこれを使用する汚物処理材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0439358A true JPH0439358A (ja) | 1992-02-10 |
| JP2893205B2 JP2893205B2 (ja) | 1999-05-17 |
Family
ID=15379235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2145178A Expired - Lifetime JP2893205B2 (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 汚物処理剤及びこれを使用する汚物処理材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2893205B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0799861B1 (en) * | 1994-12-22 | 2003-07-16 | Unicharm Corporation | Deodorant resin composition and process for production thereof |
| WO2019180985A1 (ja) * | 2018-03-22 | 2019-09-26 | 東芝メモリ株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法、及び情報処理プログラム |
-
1990
- 1990-06-01 JP JP2145178A patent/JP2893205B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0799861B1 (en) * | 1994-12-22 | 2003-07-16 | Unicharm Corporation | Deodorant resin composition and process for production thereof |
| WO2019180985A1 (ja) * | 2018-03-22 | 2019-09-26 | 東芝メモリ株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法、及び情報処理プログラム |
| US11625926B2 (en) | 2018-03-22 | 2023-04-11 | Kioxia Corporation | Information processing device, information processing method, and information processing program product |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2893205B2 (ja) | 1999-05-17 |
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