JPH0439688A - トナー濃度制御方法 - Google Patents
トナー濃度制御方法Info
- Publication number
- JPH0439688A JPH0439688A JP2145501A JP14550190A JPH0439688A JP H0439688 A JPH0439688 A JP H0439688A JP 2145501 A JP2145501 A JP 2145501A JP 14550190 A JP14550190 A JP 14550190A JP H0439688 A JPH0439688 A JP H0439688A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- sensor
- toner density
- developing
- density control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子写真装置におけるトナー濃度制御方法に関
する。
する。
一般に電子写真装置において、現像剤は経時的な条件や
環境等で帯電量が大きく変化する。そこで、感光体上の
パターン像の濃度を一定に保つようにするためには、現
像器中に設けた、直接的なトナー濃度(検知)センサの
検知レベルを可変する必要がある。
環境等で帯電量が大きく変化する。そこで、感光体上の
パターン像の濃度を一定に保つようにするためには、現
像器中に設けた、直接的なトナー濃度(検知)センサの
検知レベルを可変する必要がある。
このため、現像剤の透磁率、誘電率、色調等を検知する
ことにより、現像剤のトナー濃度を検知し、かつ、感光
体に形成された基準画像の濃度に応じて現像剤中のトナ
ー濃度を検知するレベルを可変制御する技術は特開昭5
7−136667号公報などで既に提案されている。
ことにより、現像剤のトナー濃度を検知し、かつ、感光
体に形成された基準画像の濃度に応じて現像剤中のトナ
ー濃度を検知するレベルを可変制御する技術は特開昭5
7−136667号公報などで既に提案されている。
しかしながら上記従来技術において、現像剤濃度が高す
ぎる検知レベルでは、現像剤の流動性が低下するため、
現像剤分布状態のバランスが悪くなり、“剤落ち”の危
険性を有している。また、現像剤濃度が低すぎる検知レ
ベルでは、キャリア付着の発生が見られる。
ぎる検知レベルでは、現像剤の流動性が低下するため、
現像剤分布状態のバランスが悪くなり、“剤落ち”の危
険性を有している。また、現像剤濃度が低すぎる検知レ
ベルでは、キャリア付着の発生が見られる。
ここで、上記従来技術の欠点を補うために現像剤中のト
ナー濃度を現像器内に設けられた透磁率センサ(以下T
Sセンサ)により検知し、予め定めている上下限値を超
えた場合のみ、感光体と対面し、パターン像の濃度をそ
の反射光より検知するフォトセンサ、(以下Pセンサ)
制御よりTSセンサ制御に切り換えてトナー濃度制御を
行う技術も、例えば特開昭60−15656号公報等に
既に開示されている。
ナー濃度を現像器内に設けられた透磁率センサ(以下T
Sセンサ)により検知し、予め定めている上下限値を超
えた場合のみ、感光体と対面し、パターン像の濃度をそ
の反射光より検知するフォトセンサ、(以下Pセンサ)
制御よりTSセンサ制御に切り換えてトナー濃度制御を
行う技術も、例えば特開昭60−15656号公報等に
既に開示されている。
第3図にトナー濃度(現像剤濃度)とPセンサ、TSセ
ンサの制m領域を示す。ここで、特別なモードにおける
PセンサとTSセンサの制御について説明する。まず、
ラインの再現性を良くするときに用いる線画モードにつ
いて説明する。
ンサの制m領域を示す。ここで、特別なモードにおける
PセンサとTSセンサの制御について説明する。まず、
ラインの再現性を良くするときに用いる線画モードにつ
いて説明する。
ライン再現性や階調性を良くするために、感光体線速と
現像スリーブ線速の比を変化させることが既に公知とな
っている0通常は、現像スリーブの線速を落とし、線速
比ダウンする方法が用いられている。この場合、第4図
、第5図に示すように通常モードに比べ、線画モードで
は現像能力が低下してしまう。第3図に示したような関
係において、トナー濃度制御をしていると通常現像剤領
域ではPセンサ制御となるため、上記現像能力の低下を
そのまま検知してしまいトナー補給してしまう、しかし
ながら通常モードにおいては、十分な現像剤濃度である
にもかかわらずトナー補給してしまうため、補給過多と
なり地汚れの危険性が発生する。また、通常モードに戻
したときに現像能力大となり、文字のつぶれや、階調性
不良の原因となる。
現像スリーブ線速の比を変化させることが既に公知とな
っている0通常は、現像スリーブの線速を落とし、線速
比ダウンする方法が用いられている。この場合、第4図
、第5図に示すように通常モードに比べ、線画モードで
は現像能力が低下してしまう。第3図に示したような関
係において、トナー濃度制御をしていると通常現像剤領
域ではPセンサ制御となるため、上記現像能力の低下を
そのまま検知してしまいトナー補給してしまう、しかし
ながら通常モードにおいては、十分な現像剤濃度である
にもかかわらずトナー補給してしまうため、補給過多と
なり地汚れの危険性が発生する。また、通常モードに戻
したときに現像能力大となり、文字のつぶれや、階調性
不良の原因となる。
また、新現像剤のセット時は現像剤濃度が低いため、T
Sセンサの下限値となり、直ぐにトナー補給してしまう
。しかしながら、新現像剤は帯電量が低いため、トナー
補給しなくても十分な現像能力を持っているにもかかわ
らず、トナー補給されてしまうことで現像能力が過剰と
なり、文字のつぶれ、階調性の劣化という問題が発生す
る。
Sセンサの下限値となり、直ぐにトナー補給してしまう
。しかしながら、新現像剤は帯電量が低いため、トナー
補給しなくても十分な現像能力を持っているにもかかわ
らず、トナー補給されてしまうことで現像能力が過剰と
なり、文字のつぶれ、階調性の劣化という問題が発生す
る。
次に写真モード時の不具合について説明する。
写真モードとは、写真等のコピーのように階調性が必要
になるコピーを作成するときに用いるモードである。通
常、写真モードでは黒部電位(V、)を通常よりも落と
しく100〜200vダウンさせる)、見掛は上、潜像
γがねている状態で使用するものである(第6図参照)
、このときに現像バイアスも変化させ、写真モードとし
ての条件を作り出す。
になるコピーを作成するときに用いるモードである。通
常、写真モードでは黒部電位(V、)を通常よりも落と
しく100〜200vダウンさせる)、見掛は上、潜像
γがねている状態で使用するものである(第6図参照)
、このときに現像バイアスも変化させ、写真モードとし
ての条件を作り出す。
この場合もV、が低(なってしまうため、Pセンサでト
ナー濃度制御をしていると、パターン像作成時の現像ポ
テンシャル(表面電位−現像バイアス)が小さくなるた
め、パターン部のトナー付着量が少なくなる。そしてこ
れをPセンサで検知し、トナー補給を行ってしまうため
、通常モードに戻したときにはトナー補給過多のため、
地汚れ、文字つぶれ、階調性不良等の問題が発生する。
ナー濃度制御をしていると、パターン像作成時の現像ポ
テンシャル(表面電位−現像バイアス)が小さくなるた
め、パターン部のトナー付着量が少なくなる。そしてこ
れをPセンサで検知し、トナー補給を行ってしまうため
、通常モードに戻したときにはトナー補給過多のため、
地汚れ、文字つぶれ、階調性不良等の問題が発生する。
本発明は、TSセンサなどの現像手段付設センサによる
トナー濃度制御と、Pセンサによるトナー濃度制御を種
々のモードにおいて切換えることにより、上述の種々の
欠点を解消し、信鯨性に優れたトナー濃度制御方法を提
供することを目的とする。
トナー濃度制御と、Pセンサによるトナー濃度制御を種
々のモードにおいて切換えることにより、上述の種々の
欠点を解消し、信鯨性に優れたトナー濃度制御方法を提
供することを目的とする。
上記目的は、現像スリーブの回転数を変えることができ
る現像手段と、この現像手段中のトナー濃度を現像剤の
透磁率、誘電率等から検知する現像手段付設センサと、
帯電電位が可変できる帯電手段と、感光体上の非画像部
に形成されたパターン像のトナー付着量を検知する反射
型のフォトセンサとを備え、上記フォトセンサと現像手
段付設センサによりトナー濃度制御を行うトナー濃度制
御方法において、上記パターン像作成のための現像条件
のうち、少な(とも1つの条件を変更した場合は、上記
現像手段付設センサのみにより、トナー濃度制御を実行
することにより達成される。
る現像手段と、この現像手段中のトナー濃度を現像剤の
透磁率、誘電率等から検知する現像手段付設センサと、
帯電電位が可変できる帯電手段と、感光体上の非画像部
に形成されたパターン像のトナー付着量を検知する反射
型のフォトセンサとを備え、上記フォトセンサと現像手
段付設センサによりトナー濃度制御を行うトナー濃度制
御方法において、上記パターン像作成のための現像条件
のうち、少な(とも1つの条件を変更した場合は、上記
現像手段付設センサのみにより、トナー濃度制御を実行
することにより達成される。
〔作用〕
上記手段では、パターン像作成のための現像条件のうち
、現像手段の現像スリーブの回転数か、帯電手段の帯電
電位の少なくとも一方を変更した場合は、現像手段付設
センサの出力によってのみ、トナー濃度制御を行う。
、現像手段の現像スリーブの回転数か、帯電手段の帯電
電位の少なくとも一方を変更した場合は、現像手段付設
センサの出力によってのみ、トナー濃度制御を行う。
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図は電子写真装置の作像部の構成図である。
図において感光体ドラム1は図中の矢印方向に回転する
。帯電チャージャ2が所定のタイミングで付勢され、そ
れと感光体ドラムlとの間にコロナ放電が生じ、その電
流によって感光体ドラム1の表面が所定の高電位(例え
ば800 V)に帯電する。感光体ドラム1の高電位に
帯電した表面に、図示しない原稿からの反射光が光学走
査系3を介して入射すると、原稿像に応じた電位分布、
即ち静電潜像が感光体ドラム1の表面に形成される。
。帯電チャージャ2が所定のタイミングで付勢され、そ
れと感光体ドラムlとの間にコロナ放電が生じ、その電
流によって感光体ドラム1の表面が所定の高電位(例え
ば800 V)に帯電する。感光体ドラム1の高電位に
帯電した表面に、図示しない原稿からの反射光が光学走
査系3を介して入射すると、原稿像に応じた電位分布、
即ち静電潜像が感光体ドラム1の表面に形成される。
イレーザ5は不要画像部分の静電潜像を消去する。
感光体ドラムl上の静電潜像は、黒色現像器7によって
現像され、可視化される。即ち、静電潜像各部の電位の
高低に応じた量のトナーがその部分に付着し、静電潜像
に対応するトナー像が感光体ドラム10表面に形成され
る。
現像され、可視化される。即ち、静電潜像各部の電位の
高低に応じた量のトナーがその部分に付着し、静電潜像
に対応するトナー像が感光体ドラム10表面に形成され
る。
一方、所定の給紙系から給紙される転写紙が、レジスト
ローラエ1を介して感光体ドラム1の表面に送り込まれ
、トナー像の上に重なる。そして、トナー像は、転写チ
ャージャ8の付勢によって転写紙側に転写される。トナ
ー像が転写された転写紙は、分離チャージャ12を通る
と感光体ドラム1から離れ、図示しない定着系でトナー
像を定着した後、排紙される。感光体ドラム1上に残留
したトナーは、クリーニングユニット10によって除去
される。
ローラエ1を介して感光体ドラム1の表面に送り込まれ
、トナー像の上に重なる。そして、トナー像は、転写チ
ャージャ8の付勢によって転写紙側に転写される。トナ
ー像が転写された転写紙は、分離チャージャ12を通る
と感光体ドラム1から離れ、図示しない定着系でトナー
像を定着した後、排紙される。感光体ドラム1上に残留
したトナーは、クリーニングユニット10によって除去
される。
トナー濃度制御の基準になる基準濃度パターンは、図示
しない原稿載置用コンタクトガラスの端部に配置され、
光学走査系3が走査するときに、原稿の画像とともに読
み取られる。従って、基準濃度パターンからの反射光も
、感光体ドラム1上に照射され、それに応じた濃度のパ
ターン像が感光体ドラム1上に形成される。このパター
ン像の濃度、即ち光反射率は、Pセンサ9によって読み
取られる。
しない原稿載置用コンタクトガラスの端部に配置され、
光学走査系3が走査するときに、原稿の画像とともに読
み取られる。従って、基準濃度パターンからの反射光も
、感光体ドラム1上に照射され、それに応じた濃度のパ
ターン像が感光体ドラム1上に形成される。このパター
ン像の濃度、即ち光反射率は、Pセンサ9によって読み
取られる。
基準濃度パターンのパターン像の読み取りの結果は、通
常は、黒色現像器7内にタンクからトナーを補給する補
給装置の制御に利用され、それによって、現像に利用さ
れるトナーの濃度制御が行われる。なお、図において6
はTSセンサ、7aは現像スリーブである。
常は、黒色現像器7内にタンクからトナーを補給する補
給装置の制御に利用され、それによって、現像に利用さ
れるトナーの濃度制御が行われる。なお、図において6
はTSセンサ、7aは現像スリーブである。
第2図は線画モード切り換え時のフローチャートである
。
。
線画モード切り換え時は、Pセンサ9よりTSセンサ6
の制御に切り換え(Sl)、モード切り換え時のTSセ
ンサ6の出力をメモリしくS2)、コピー動作に伴うT
Sセンサ出力を読み取り(S3)、この読み取り値と、
先にメモリした値とを比較し、読み取り値の方が大きけ
れば(S4でYES)、トナー補給を行う(S5)。ま
た小さければ(S4でNO)、I−ナー補給は行わない
(S6)。
の制御に切り換え(Sl)、モード切り換え時のTSセ
ンサ6の出力をメモリしくS2)、コピー動作に伴うT
Sセンサ出力を読み取り(S3)、この読み取り値と、
先にメモリした値とを比較し、読み取り値の方が大きけ
れば(S4でYES)、トナー補給を行う(S5)。ま
た小さければ(S4でNO)、I−ナー補給は行わない
(S6)。
モード切り換え時、既にTSセンサ制御になっている場
合も同様とする。なお、現像スリーブ7aの線速を落と
す場合、TSセンサ部に供給される現像剤量が異なって
くる場合があるため、モード切り換え時はトナー補給し
ない状態でTSセンサ出力をメモリする必要がある。
合も同様とする。なお、現像スリーブ7aの線速を落と
す場合、TSセンサ部に供給される現像剤量が異なって
くる場合があるため、モード切り換え時はトナー補給し
ない状態でTSセンサ出力をメモリする必要がある。
次に次モード切り換え信号のオン状態を判断しくS7)
、TSセンサ値が3.5Vと1.3V17)間にあれば
(S8でYES) 、Pセンサ制御を行い(S9)、そ
うでなければ(S8でNo) 、TSセンサ6のみの制
御とする(SIO)。
、TSセンサ値が3.5Vと1.3V17)間にあれば
(S8でYES) 、Pセンサ制御を行い(S9)、そ
うでなければ(S8でNo) 、TSセンサ6のみの制
御とする(SIO)。
以上説明したように、本発明によれば、線画モード、写
真モードのような特殊モード時は、トナー濃度制御をフ
ォトセンサ制御により現像手段中センサに切り換えるこ
とで、安定したトナー濃度制御を行うことができる。
真モードのような特殊モード時は、トナー濃度制御をフ
ォトセンサ制御により現像手段中センサに切り換えるこ
とで、安定したトナー濃度制御を行うことができる。
第1図は電子写真装置の作像系の構成図、第2図は本発
明の一実施例に係る制御内容を示すフローチャート、第
3図は現像剤濃度とTSセンサ出力電圧との関係を示す
特性図、第4図は現像ポテンシャルと画像濃度との関係
を示す特性図、第5図は現像剤濃度と感光体上のトナー
付着量との関係を示す特性図、第6図は原稿濃度と感光
体表面電位との関係を示す特性図である。 1・・・感光体ドラム、 2・・・帯電チャージャ、 6・・・ TSセンサ、 7・・・黒色現像器、 7a・・・現像スリー ブ− 9・・・Pセンサ。 第2 図 第 図 1(!IJ’lll[(wt ’/、)第 図 1項1ボテンシ1し
明の一実施例に係る制御内容を示すフローチャート、第
3図は現像剤濃度とTSセンサ出力電圧との関係を示す
特性図、第4図は現像ポテンシャルと画像濃度との関係
を示す特性図、第5図は現像剤濃度と感光体上のトナー
付着量との関係を示す特性図、第6図は原稿濃度と感光
体表面電位との関係を示す特性図である。 1・・・感光体ドラム、 2・・・帯電チャージャ、 6・・・ TSセンサ、 7・・・黒色現像器、 7a・・・現像スリー ブ− 9・・・Pセンサ。 第2 図 第 図 1(!IJ’lll[(wt ’/、)第 図 1項1ボテンシ1し
Claims (1)
- 現像スリーブの回転数を変えることができる現像手段と
、この現像手段中のトナー濃度を現像剤の透磁率、誘電
率等から検知する現像手段付設センサと、帯電電位が可
変できる帯電手段と、感光体上の非画像部に形成された
パターン像のトナー付着量を検知する反射型のフォトセ
ンサとを備え、上記フォトセンサと現像手段付設センサ
によりトナー濃度制御を行うトナー濃度制御方法におい
て、上記パターン像作成のための現像条件のうち、少な
くとも1つの条件を変更した場合は、上記現像手段付設
センサのみにより、トナー濃度制御を実行するようにし
たことを特徴とするトナー濃度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145501A JPH0439688A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | トナー濃度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145501A JPH0439688A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | トナー濃度制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0439688A true JPH0439688A (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=15386722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2145501A Pending JPH0439688A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | トナー濃度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439688A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002341604A (ja) * | 2001-05-11 | 2002-11-29 | Ricoh Co Ltd | 電子写真装置 |
-
1990
- 1990-06-05 JP JP2145501A patent/JPH0439688A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002341604A (ja) * | 2001-05-11 | 2002-11-29 | Ricoh Co Ltd | 電子写真装置 |
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