JPH0439697A - ボイス・カード - Google Patents
ボイス・カードInfo
- Publication number
- JPH0439697A JPH0439697A JP2146164A JP14616490A JPH0439697A JP H0439697 A JPH0439697 A JP H0439697A JP 2146164 A JP2146164 A JP 2146164A JP 14616490 A JP14616490 A JP 14616490A JP H0439697 A JPH0439697 A JP H0439697A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- card
- voice
- switch
- reproducing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 abstract description 20
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 4
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 238000004061 bleaching Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はボイス・カード、特にギフト・カード、プレゼ
ント・カード、ブリーチング・カード等に関する。
ント・カード、ブリーチング・カード等に関する。
一般的に市場に流通している商業用カードは郵便、電報
、ギフト・カード、プレゼント・カード等が主流を占め
ている0文字を中心とした。これらのカードは、近年、
エレクトロニクスを利用し、カードを開くとメロディ−
を奏でるものから、音声合成工・C技術を利用したメツ
セージを録音し、カードに再生装置と圧電素子を接着剤
を用いて接着、上から紙で覆い密閉してボイス・カード
として利用するなどの新技術が取り入れられてきた。し
かしボイス・カードは利用者に数多く不便さが山積され
ている。第1には音声合成■・Cの録音、再生の機械と
機能が個別で2体の装置になって居り、録音する為には
作業者の指示、指導が必要であり、再生装置も録音機の
記憶書込み端子の脱着する技術が必要でもある。
、ギフト・カード、プレゼント・カード等が主流を占め
ている0文字を中心とした。これらのカードは、近年、
エレクトロニクスを利用し、カードを開くとメロディ−
を奏でるものから、音声合成工・C技術を利用したメツ
セージを録音し、カードに再生装置と圧電素子を接着剤
を用いて接着、上から紙で覆い密閉してボイス・カード
として利用するなどの新技術が取り入れられてきた。し
かしボイス・カードは利用者に数多く不便さが山積され
ている。第1には音声合成■・Cの録音、再生の機械と
機能が個別で2体の装置になって居り、録音する為には
作業者の指示、指導が必要であり、再生装置も録音機の
記憶書込み端子の脱着する技術が必要でもある。
第2に録音装置が高価で大きい為、特定場所にしかなく
探して、出向かなければならない。
探して、出向かなければならない。
第3は作業者の前でメツセージを録音し、再成してもら
う為、圧迫感や恥らいがあり、中途半端になりやすく前
に使用者が居れば待っていなければならない、第4は一
度再生装置が出来てしまうと再度、メツセージを録音し
ようとしても出来ない0等々、不便さを挙げれば枚挙に
邊がない。
う為、圧迫感や恥らいがあり、中途半端になりやすく前
に使用者が居れば待っていなければならない、第4は一
度再生装置が出来てしまうと再度、メツセージを録音し
ようとしても出来ない0等々、不便さを挙げれば枚挙に
邊がない。
本発明は上記した従来の問題点に着目してなされたもの
で、係る問題点を解消して、よす信頼性を高め、停滞し
ている、ボイス・カードが軽薄短小で誰もが簡単に操作
出来、安価で至便であり、何度でも満足が得られる迄、
録音、再生が出来るボイス・カードを提供し。
で、係る問題点を解消して、よす信頼性を高め、停滞し
ている、ボイス・カードが軽薄短小で誰もが簡単に操作
出来、安価で至便であり、何度でも満足が得られる迄、
録音、再生が出来るボイス・カードを提供し。
−層、普及させることが出来ることを目的としている。
この目的を達成する為には1本発明に係るボイス・カー
ドはカード本体をペーパースピーカーとし、接着される
プリント基板上に音声合成録音機・C装置をもち個別の
音声合成録音スイッチ(LED付)と音声合成再生スイ
ッチをもち何度でも、繰り返し、音声合成の録音、再生
が出来ることを特徴としている。
ドはカード本体をペーパースピーカーとし、接着される
プリント基板上に音声合成録音機・C装置をもち個別の
音声合成録音スイッチ(LED付)と音声合成再生スイ
ッチをもち何度でも、繰り返し、音声合成の録音、再生
が出来ることを特徴としている。
上記した構成としたことによって、音声合成録音再生の
システムを保持している場所を探したり、出向くことな
く、作業員に指示指導されることもなく、軽薄短小で誰
もが簡単に操作が出来、安価で至便で何度でも満足が得
られる迄、音声合成の録音再生が出来ることとなる。
システムを保持している場所を探したり、出向くことな
く、作業員に指示指導されることもなく、軽薄短小で誰
もが簡単に操作が出来、安価で至便で何度でも満足が得
られる迄、音声合成の録音再生が出来ることとなる。
〔実施例〕
次に本発明の実施の例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明を実施した音声合成録音再生カードの平
面図 第2図は同じく装置の平面図 第3図は同じくブロック図 これらの図にあって、1はペーパースピーカーでカード
の全面でも一部を利用してもよい。
面図 第2図は同じく装置の平面図 第3図は同じくブロック図 これらの図にあって、1はペーパースピーカーでカード
の全面でも一部を利用してもよい。
2はリード線で3のプリント基板の装置と唯一、結続さ
れている。4は音声合成録音スイッチ(LED付)で入
力するとLEDやランプ等が点灯して音声合成の録音が
開始され、メツセージは6のコンデンサーマイクを通し
て7の音声合成録音再生1−CIMMに記憶保持さ九る
こととなる。4のLEDはメツセージの入力時間が終了
すると7は記憶完了となり、消灯する配置になっている
が、消灯2〜3秒前に点滅、又は警報音を鳴動する配置
としても良い、5は音声合成再生スイッチで入力すると
7に記憶しであるメツセージを再生すべく7から3,2
を通して1でメツセージを再生することとなる。又、メ
ツセージを失敗したり、入替えたりする場合は、再度4
を入力して録音すればよく何回でも満足が得られる迄、
繰返し使用出来る。8は電源バッテリーであり、4もし
くは5が入力されないと電源は流れない配置となってい
る。尚、1は振動増幅紙に囲まれたピエゾ−(圧電素子
)でもよく、この場合、3はコイルが使用され用途によ
って選択されることとなる。10はカード 4、で裏面
には写真、絵画、イラスト等がデザインされている。こ
のカードは長平方向に2分析りもしくは、3分析りに出
来る構造を持っており、10a、10bには塗布済の接
着枠を有しており、1と9を10aもしくは、10bの
所定位置に接着剤で接着、安置すると10aの11と1
0bの11が折り合わされ1と9は密閉される。ここで
軽薄短小で故障のない、安価で至便なボイス・カードが
製作完成となる。尚、4,5の位置や用法は10aもし
くは10bの裏面に明記されることとなる。
れている。4は音声合成録音スイッチ(LED付)で入
力するとLEDやランプ等が点灯して音声合成の録音が
開始され、メツセージは6のコンデンサーマイクを通し
て7の音声合成録音再生1−CIMMに記憶保持さ九る
こととなる。4のLEDはメツセージの入力時間が終了
すると7は記憶完了となり、消灯する配置になっている
が、消灯2〜3秒前に点滅、又は警報音を鳴動する配置
としても良い、5は音声合成再生スイッチで入力すると
7に記憶しであるメツセージを再生すべく7から3,2
を通して1でメツセージを再生することとなる。又、メ
ツセージを失敗したり、入替えたりする場合は、再度4
を入力して録音すればよく何回でも満足が得られる迄、
繰返し使用出来る。8は電源バッテリーであり、4もし
くは5が入力されないと電源は流れない配置となってい
る。尚、1は振動増幅紙に囲まれたピエゾ−(圧電素子
)でもよく、この場合、3はコイルが使用され用途によ
って選択されることとなる。10はカード 4、で裏面
には写真、絵画、イラスト等がデザインされている。こ
のカードは長平方向に2分析りもしくは、3分析りに出
来る構造を持っており、10a、10bには塗布済の接
着枠を有しており、1と9を10aもしくは、10bの
所定位置に接着剤で接着、安置すると10aの11と1
0bの11が折り合わされ1と9は密閉される。ここで
軽薄短小で故障のない、安価で至便なボイス・カードが
製作完成となる。尚、4,5の位置や用法は10aもし
くは10bの裏面に明記されることとなる。
C発明の効果〕
上記したように本発明のボイス・カードによるとその信
頼性は非常に高くなり、単に音声台生録音再生工・C装
置をもっているカードを選べばよく、音声合成録音機と
再生装置を個別に保有している場所へ行くこともなく、
至便で故障もなく安価なボイス・カードが自分自身で製
作完成出来ることとなる。
頼性は非常に高くなり、単に音声台生録音再生工・C装
置をもっているカードを選べばよく、音声合成録音機と
再生装置を個別に保有している場所へ行くこともなく、
至便で故障もなく安価なボイス・カードが自分自身で製
作完成出来ることとなる。
第1図は本発明を実施した音声合成録音再生カードの平
面図 第2図は同じく装置の平面図 第3図は同じくブロック図 (1)ペーパースピーカー (2)リード線 (3)コンデンサー (4)音声合成録音スイッチ (5)音声合成再生スイッチ (6)コンデンサーマイク (7)音声合成録音再生工・C装置 (8)電源バッテリー (9)プリント基板 (10)カード (11)塗布済接着枠
面図 第2図は同じく装置の平面図 第3図は同じくブロック図 (1)ペーパースピーカー (2)リード線 (3)コンデンサー (4)音声合成録音スイッチ (5)音声合成再生スイッチ (6)コンデンサーマイク (7)音声合成録音再生工・C装置 (8)電源バッテリー (9)プリント基板 (10)カード (11)塗布済接着枠
Claims (1)
- (1)ペーパースピーカーと少なくとも音声の録音再生
が出来る装置を持つことを特徴とするボイス・カード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146164A JPH0439697A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | ボイス・カード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146164A JPH0439697A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | ボイス・カード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0439697A true JPH0439697A (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=15401580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2146164A Pending JPH0439697A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | ボイス・カード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439697A (ja) |
-
1990
- 1990-06-06 JP JP2146164A patent/JPH0439697A/ja active Pending
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