JPH0440123A - 画像データ伝送方式 - Google Patents
画像データ伝送方式Info
- Publication number
- JPH0440123A JPH0440123A JP2146310A JP14631090A JPH0440123A JP H0440123 A JPH0440123 A JP H0440123A JP 2146310 A JP2146310 A JP 2146310A JP 14631090 A JP14631090 A JP 14631090A JP H0440123 A JPH0440123 A JP H0440123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- data
- error
- synchronization
- bit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Television Systems (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、符号化された画像信号を誤りのある伝送路で
パケット伝送する際に、誤りなく同期再生を行うと共に
、誤り検出・訂正を適確に行い得るようにした画像デー
タ伝送方式に関するものである。
パケット伝送する際に、誤りなく同期再生を行うと共に
、誤り検出・訂正を適確に行い得るようにした画像デー
タ伝送方式に関するものである。
本発明は、符号化された画像信号を誤りのある伝送路で
パケット伝送する際に、誤りなく同期再生を行うと共に
、誤り検出・訂正を適確に行い得るようにした画像デー
タ伝送方式に関するもので、 前記パケット中の特定の1ビットもしくは複数ビットを
一定期間毎に反転して送信し、受信・再生側では当該ビ
ットの反転を検知し、同期信号を生成することにより、 また、伝送すべきディジタル化画像データの画素値間も
しくはブロック内平均値間の差分値を順次符号化して送
出するに際して、同期位置毎に前データとの差分値およ
び当該データの真値を符号化して送出することにより、 受信側で同期を確実にとると同時に、ビット誤りによる
画像劣化を極めて小さく抑えることが可能となる。
パケット伝送する際に、誤りなく同期再生を行うと共に
、誤り検出・訂正を適確に行い得るようにした画像デー
タ伝送方式に関するもので、 前記パケット中の特定の1ビットもしくは複数ビットを
一定期間毎に反転して送信し、受信・再生側では当該ビ
ットの反転を検知し、同期信号を生成することにより、 また、伝送すべきディジタル化画像データの画素値間も
しくはブロック内平均値間の差分値を順次符号化して送
出するに際して、同期位置毎に前データとの差分値およ
び当該データの真値を符号化して送出することにより、 受信側で同期を確実にとると同時に、ビット誤りによる
画像劣化を極めて小さく抑えることが可能となる。
〔従来の技術J
符号化された画像信号を誤りが生じ得る伝送路を介して
パケット伝送する際や、誤りが生じ得る蓄積媒体にパケ
ット形式で蓄積する際の誤り対策として、従来から種々
の方式が知られているが、特に、データにビット誤りが
生じた際の同期の取り方としては、符号化データの同期
を取るべき位置に同期確立符号(マーカーコード)を挿
入し、受信機側では同期確立符号を検知し、同期を取る
方式が知られている(「カラー静止画符号化国際標準化
」、安1)浩(NTT) 、画像電子学会誌第18巻、
第6号(1989))。
パケット伝送する際や、誤りが生じ得る蓄積媒体にパケ
ット形式で蓄積する際の誤り対策として、従来から種々
の方式が知られているが、特に、データにビット誤りが
生じた際の同期の取り方としては、符号化データの同期
を取るべき位置に同期確立符号(マーカーコード)を挿
入し、受信機側では同期確立符号を検知し、同期を取る
方式が知られている(「カラー静止画符号化国際標準化
」、安1)浩(NTT) 、画像電子学会誌第18巻、
第6号(1989))。
しかしながら従来の技術では、同期確立符号そのものに
誤りが生じた時や、同期確立符号を含むパケットがヘッ
ダ誤りによりパケット抜けが生じた時などは、同期が確
立されないという欠点があった。
誤りが生じた時や、同期確立符号を含むパケットがヘッ
ダ誤りによりパケット抜けが生じた時などは、同期が確
立されないという欠点があった。
よって本発明の目的は上述の点に鑑み、受信側でヘッダ
誤りやビット誤りが生じても同期を確立し得ると共に、
ビット誤りによる画像劣化を防止することができるよう
にした画像データ伝送方式を提供することにある。
誤りやビット誤りが生じても同期を確立し得ると共に、
ビット誤りによる画像劣化を防止することができるよう
にした画像データ伝送方式を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る画像データ伝送方式は、符号化された画像
信号をパケット形式にて伝送する際に、前記パケット中
の特定の1ビットもしくは複数ビットを一定期間毎に反
転して送信し、受信・再生側では当該ビットの反転を検
知し、同期信号を生成することを特徴とするものである
。
信号をパケット形式にて伝送する際に、前記パケット中
の特定の1ビットもしくは複数ビットを一定期間毎に反
転して送信し、受信・再生側では当該ビットの反転を検
知し、同期信号を生成することを特徴とするものである
。
また、本発明に係る画像データ伝送方式は、−伝送すべ
きディジタル化画像データの画素値間もしくはブロック
内平均値間の差分値を順次符号化して送出するに際して
、同期位置毎に、前データとの差分値および当該データ
の真値を符号化して送出することを特徴とするものであ
る。
きディジタル化画像データの画素値間もしくはブロック
内平均値間の差分値を順次符号化して送出するに際して
、同期位置毎に、前データとの差分値および当該データ
の真値を符号化して送出することを特徴とするものであ
る。
[作 用]
本発明では、符号化された画像信号のパケット中の特定
のある1ビットまたは複数ビット(以降、同期識別符号
と呼ぶ)を一定期間毎(例えば画像の一水平ライン毎)
に反転させておく。
のある1ビットまたは複数ビット(以降、同期識別符号
と呼ぶ)を一定期間毎(例えば画像の一水平ライン毎)
に反転させておく。
ここで、パケットデータのビット誤りは、■パケットヘ
ッダが誤ることによるパケット抜け・パケット混入と、
0画像データそのものの誤りとに大別され、上記パケッ
ト抜け・パケット混入が生じた際にはデータにバースト
状のデータ欠落や誤りデータの付加がなされ、以降の画
像においてずれや破たんが生じる。また、上記画像デー
タそのものの誤りについても、可変長符号化方式を用い
た符号化データではいわゆる同期はずれが生じ、誤りが
波及する。
ッダが誤ることによるパケット抜け・パケット混入と、
0画像データそのものの誤りとに大別され、上記パケッ
ト抜け・パケット混入が生じた際にはデータにバースト
状のデータ欠落や誤りデータの付加がなされ、以降の画
像においてずれや破たんが生じる。また、上記画像デー
タそのものの誤りについても、可変長符号化方式を用い
た符号化データではいわゆる同期はずれが生じ、誤りが
波及する。
そこで本発明では、パケット中の特定のある1ビットも
しくは複数ビットを一定期間毎(例えば、画像の1水平
ライン毎)に反転(1,0を反転させること)させてお
き、受信機側では、そのビットの反転を検知し、同期を
かけ直すことにより、データ誤りが生じて当該期間(例
えば、当該−水平ライン)の画像が破綻したとしても、
それ以降へ誤りを波及させないようにすることができる
。
しくは複数ビットを一定期間毎(例えば、画像の1水平
ライン毎)に反転(1,0を反転させること)させてお
き、受信機側では、そのビットの反転を検知し、同期を
かけ直すことにより、データ誤りが生じて当該期間(例
えば、当該−水平ライン)の画像が破綻したとしても、
それ以降へ誤りを波及させないようにすることができる
。
さらに、この様な同期処理を利用することにより、当該
期間に誤りがあることを受信機で検知することも可能で
あり、隣接画像データで補間を行うなど、さらに強力な
誤り対策が可能となる。
期間に誤りがあることを受信機で検知することも可能で
あり、隣接画像データで補間を行うなど、さらに強力な
誤り対策が可能となる。
また、伝送すべきディジタル化画像データの画素値間も
しくはブロック内平均値間の差分値を順次符号化して送
出するに際して、同期位置毎に、前データとの差分値お
よび当該データの真値を符号化して送出することを特徴
とする発明においては、前記差分値および前記真値を受
信した受信側では、前記差部値に基づいて復元したデー
タ値と前記真値とを比較することにより、伝送誤りの有
無を検知することができる。
しくはブロック内平均値間の差分値を順次符号化して送
出するに際して、同期位置毎に、前データとの差分値お
よび当該データの真値を符号化して送出することを特徴
とする発明においては、前記差分値および前記真値を受
信した受信側では、前記差部値に基づいて復元したデー
タ値と前記真値とを比較することにより、伝送誤りの有
無を検知することができる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を詳細に説明する。
見立■ユ
第1図ないし第4図は、本発明の第1の実施例を示す。
ここで第1図は、符号化された画像データの伝送パケッ
トフォーマットを示す図である。
トフォーマットを示す図である。
第2図は、第1図に示したパケットを送出するためのブ
ロック構成を示す。本実施例では、一定期間毎にパケッ
トの中の特定のある1ビットを1゜0と反転している(
第1図参照)。
ロック構成を示す。本実施例では、一定期間毎にパケッ
トの中の特定のある1ビットを1゜0と反転している(
第1図参照)。
第3図は、同期識別ビットだけのビットストリームを示
す。受信・再生機側では、このビット反転を利用して同
期を確立する。
す。受信・再生機側では、このビット反転を利用して同
期を確立する。
第4図は、パケット抜け・パケット混入が生じたとき、
および、同期識別符号に誤りが生じたときの、同期識別
符号のビットストリーム例を示す。第4図(B)に示す
ように、パケット抜けが生じた場合にも、当該期間は誤
りが生ずるものの、次の期間以降は正常な復元画像とな
る。また、第4図(C)に示すように、パケット混入が
生じた場合にも、同様に当該期間には誤りが生じるが、
次の期間以降は正常な復元画像となる。さらに第4図(
D)に示すように、同期識別符号に誤りが生じても、一
般にビット誤りが連続的に発生することは極めて少ない
ので、本図に示したような単発的に生じた誤りについて
は無視することにより、誤りが発生した期間も含め正常
な復元画像が得られる。
および、同期識別符号に誤りが生じたときの、同期識別
符号のビットストリーム例を示す。第4図(B)に示す
ように、パケット抜けが生じた場合にも、当該期間は誤
りが生ずるものの、次の期間以降は正常な復元画像とな
る。また、第4図(C)に示すように、パケット混入が
生じた場合にも、同様に当該期間には誤りが生じるが、
次の期間以降は正常な復元画像となる。さらに第4図(
D)に示すように、同期識別符号に誤りが生じても、一
般にビット誤りが連続的に発生することは極めて少ない
ので、本図に示したような単発的に生じた誤りについて
は無視することにより、誤りが発生した期間も含め正常
な復元画像が得られる。
夫血■ユ
第5図は、第2の実施例を示すフローチャートである。
以下に詳述する実施例は、上記の様な同期符号を利用し
、一定期間内に誤りが生じたことを受信・再生機側で検
知し、補間によりエラーコンシールメントする方式であ
る。
、一定期間内に誤りが生じたことを受信・再生機側で検
知し、補間によりエラーコンシールメントする方式であ
る。
本実施例の動作は、次のとおりである。
■ 等長符号を用いた符号化方式の場合(ステップS2
)について 等長符号による送出が行われている場合には、一定期間
内のデータ量は一定であり、パケット数は一定となる。
)について 等長符号による送出が行われている場合には、一定期間
内のデータ量は一定であり、パケット数は一定となる。
そこで受信機側では一定期間内の同期識別符号数(連続
する1または0の数)をカウントすることにより(ステ
ップS3)、それに過不足が生じた時(パケット抜けや
パケット混入が生じた時)には(ステップS4)、当該
期間に誤りが生じた事が検知され、当該期間の1フレー
ム前データや同一フレームの隣接データで補間すること
により(ステップS5)、さらに強力な誤り対策を施す
ことができる。
する1または0の数)をカウントすることにより(ステ
ップS3)、それに過不足が生じた時(パケット抜けや
パケット混入が生じた時)には(ステップS4)、当該
期間に誤りが生じた事が検知され、当該期間の1フレー
ム前データや同一フレームの隣接データで補間すること
により(ステップS5)、さらに強力な誤り対策を施す
ことができる。
■ 可変長符号を用いた符号化方式の場合(ステップS
2)について 可変長符号にょる送出が行われている場合には、一定期
間内の符号化データ量は変化するが、それを復号化した
データ量(例えば画素数)は一定であるため、復号化デ
ータ数をカウントしくステップs6)、これに過不足が
ある時には(ステップS7)、上記■と同様にエラーコ
ンシールメント(ステップS8)が可能となる。
2)について 可変長符号にょる送出が行われている場合には、一定期
間内の符号化データ量は変化するが、それを復号化した
データ量(例えば画素数)は一定であるため、復号化デ
ータ数をカウントしくステップs6)、これに過不足が
ある時には(ステップS7)、上記■と同様にエラーコ
ンシールメント(ステップS8)が可能となる。
夫五■ユ
次に、第6図および第7図を参照して、DPCM符号と
可変長符号を組み合わせた第3の実施例について説明す
る。
可変長符号を組み合わせた第3の実施例について説明す
る。
一般に、画像データの符号化方式として、画素値やブロ
ック内平均値にDPCM処理を行なった上で可変長符号
化することが多く、その際には、同期を確立する各期間
の先頭データ(例えば、各ラインの先頭の画素データ)
については、差分値では無く、PCM値を送り誤り波及
を迎えている。第6図(A)にその様子を示す。本図に
示すように、各期間の先頭データについては、差分値は
伝送されていない。
ック内平均値にDPCM処理を行なった上で可変長符号
化することが多く、その際には、同期を確立する各期間
の先頭データ(例えば、各ラインの先頭の画素データ)
については、差分値では無く、PCM値を送り誤り波及
を迎えている。第6図(A)にその様子を示す。本図に
示すように、各期間の先頭データについては、差分値は
伝送されていない。
第6図(A)に示した伝送方式に対して、本発明の第3
の実施例では第6図(B)に示すように、各期間の先頭
データについてはPCM値のほか、前期間の最終データ
からの差分値も併せて伝送するものである。このことに
より受信機側では、差分値から再生された値とPCM値
に一致を見なければ、前期間に誤りがあったものと判断
し、前期間について第2の実施例と同様エラーコンシー
ルメントを行なう。
の実施例では第6図(B)に示すように、各期間の先頭
データについてはPCM値のほか、前期間の最終データ
からの差分値も併せて伝送するものである。このことに
より受信機側では、差分値から再生された値とPCM値
に一致を見なければ、前期間に誤りがあったものと判断
し、前期間について第2の実施例と同様エラーコンシー
ルメントを行なう。
第7図は、第6図(B)に示した第3の実施例の動作を
示したフローチャートである。
示したフローチャートである。
以上説明したとおり本発明によれば、ヘッダ誤りやビッ
ト誤りが生じても同期確立が可能となる。
ト誤りが生じても同期確立が可能となる。
さらに本発明によれば、極めて少ないデータ量の増加で
、ビット誤りによる画像劣化を、極めて小さ(抑えるこ
とが可能となる。
、ビット誤りによる画像劣化を、極めて小さ(抑えるこ
とが可能となる。
上記発明の効果に加えて、各実施例特有の効果が得られ
る。
る。
上述した第1の実施例および第2の実施例においては、
誤り対策のためのデータの増加量は、パケット当たり同
期識別符号1ビットであり極めて少ない。また第3の実
施例においても、差分値データを1個だけ余分に伝送す
ればよい。
誤り対策のためのデータの増加量は、パケット当たり同
期識別符号1ビットであり極めて少ない。また第3の実
施例においても、差分値データを1個だけ余分に伝送す
ればよい。
さらに第3の実施例については、その他の同期確立符号
と組み合わせることも可能であり、その場合には、パケ
ット方式以外の伝送方式・蓄積方式も可能となる。
と組み合わせることも可能であり、その場合には、パケ
ット方式以外の伝送方式・蓄積方式も可能となる。
る。
2・・・パケット生成部、
4・・・同期識別符号挿入部。
第1図は本発明の第1の実施例におけるパケットフォー
マットを示す図、 第2図は第1の実施例によるパケット信号を出力するた
めのブロック構成図、 第3図は第1の実施例に用いられる同期識別符号のピッ
トストリームを示す図、 第4図は第1の実施例において各種の伝送誤りが生じた
時の説明図、
マットを示す図、 第2図は第1の実施例によるパケット信号を出力するた
めのブロック構成図、 第3図は第1の実施例に用いられる同期識別符号のピッ
トストリームを示す図、 第4図は第1の実施例において各種の伝送誤りが生じた
時の説明図、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)符号化された画像信号をパケット形式にて伝送する
際に、前記パケット中の特定の1ビットもしくは複数ビ
ットを一定期間毎に反転して送信し、受信・再生側では
当該ビットの反転を検知し、同期信号を生成することを
特徴とする画像データ伝送方式。 2)伝送すべきディジタル化画像データの画素値間もし
くはブロック内平均値間の差分値を順次符号化して送出
するに際して、同期位置毎に、前データとの差分値およ
び当該データの真値を符号化して送出することを特徴と
する画像データ伝送方式。 3)請求項2において、前記差分値および前記真値を受
信した受信側では、前記差部値に基づいて復元したデー
タ値と前記真値とを比較することにより、伝送誤りの有
無を検知することを特徴とする画像データ伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146310A JPH0440123A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | 画像データ伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146310A JPH0440123A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | 画像データ伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440123A true JPH0440123A (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=15404787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2146310A Pending JPH0440123A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | 画像データ伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440123A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013187802A (ja) * | 2012-03-09 | 2013-09-19 | Denso Corp | センサ装置 |
| JP2018152643A (ja) * | 2017-03-10 | 2018-09-27 | 三菱電機エンジニアリング株式会社 | 調歩同期式シリアルデータ通信装置のデータ受信回路 |
-
1990
- 1990-06-06 JP JP2146310A patent/JPH0440123A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013187802A (ja) * | 2012-03-09 | 2013-09-19 | Denso Corp | センサ装置 |
| JP2018152643A (ja) * | 2017-03-10 | 2018-09-27 | 三菱電機エンジニアリング株式会社 | 調歩同期式シリアルデータ通信装置のデータ受信回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5070503A (en) | Digital information transmitting and receiving system | |
| JP3957460B2 (ja) | 伝送ヘッダ圧縮装置、動画像符号化装置及び動画像伝送システム | |
| EP0598346B1 (en) | Double buffer scheme for variable length decoder | |
| JPH01202994A (ja) | カラー画像データ伝送方法 | |
| JP3093830B2 (ja) | 画像デ−タ圧縮伝送方法 | |
| US20060087687A1 (en) | Apparatus and method for transmitting/receiving image data in mobile communication system | |
| EP0135255B1 (en) | Inter-frame encoding/decoding equipment provided with a system for detecting a transmission error | |
| US7839925B2 (en) | Apparatus for receiving packet stream | |
| JPH0440123A (ja) | 画像データ伝送方式 | |
| EP0817503B1 (en) | Decoding apparatus and decoding method | |
| JPH10285147A (ja) | データ伝送システム | |
| JP2664303B2 (ja) | データ伝送装置 | |
| KR20010043203A (ko) | 가변 길이 프레임 송신 장치 및 가변 길이 프레임 송신 방법 | |
| JP3118170B2 (ja) | 動画像信号の符号化/復号化方法及び符号化/復号化装置 | |
| JP4956849B2 (ja) | 画像復号装置およびパケット損失補償方法 | |
| JPH0287735A (ja) | 情報伝送方法 | |
| JP2644304B2 (ja) | データ伝送方式 | |
| JP3408104B2 (ja) | 符号化装置及び復号化装置 | |
| JP3756029B2 (ja) | 動画像信号の符号化/復号化方法及び符号化/復号化装置 | |
| JP2652398B2 (ja) | データ伝送方法 | |
| JPS61269480A (ja) | 画像信号符号化復号化装置 | |
| JPH09214479A (ja) | フレーム同期方法並びにこれを用いた送信装置及び受信装置 | |
| JP2848456B2 (ja) | カラー画像伝送方法 | |
| JP3279051B2 (ja) | 多地点通信制御装置 | |
| JP3118233B2 (ja) | 動画像信号の符号化/復号化方法及び符号化/復号化装置 |