JPH0440126A - データ伝送装置 - Google Patents
データ伝送装置Info
- Publication number
- JPH0440126A JPH0440126A JP2148297A JP14829790A JPH0440126A JP H0440126 A JPH0440126 A JP H0440126A JP 2148297 A JP2148297 A JP 2148297A JP 14829790 A JP14829790 A JP 14829790A JP H0440126 A JPH0440126 A JP H0440126A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- clock
- synchronization
- receiver
- transmitter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、送信機と受信機との間でデータ伝送を行うデ
ータ伝送装置に関するものである。
ータ伝送装置に関するものである。
従来の技術
従来より、データを伝送するシステムの送信機と受信機
間での同期タイミングを確立する方式は、例えば、「デ
ータ通信」(データ通信教育研究会線、共立出版株式会
社)のp25、図4.la)記載の構成が知られている
。以下、第2図と共に簡単にその構成を説明する。
間での同期タイミングを確立する方式は、例えば、「デ
ータ通信」(データ通信教育研究会線、共立出版株式会
社)のp25、図4.la)記載の構成が知られている
。以下、第2図と共に簡単にその構成を説明する。
10はデータを送信する送信機、11は送信機10が送
信したデータを受信する受信機、 12はデータを伝送
するための情報線、13は送信機10 と受信機11の
共同共期タイミングを伝送する同期タイミング線である
。この構成で、送信機10が情報線12を通じて送信す
るデータは、受信機11で同期タイミング線13を通じ
て送信機10 より伝送された同期タイミングをもとに
取り込まれる。
信したデータを受信する受信機、 12はデータを伝送
するための情報線、13は送信機10 と受信機11の
共同共期タイミングを伝送する同期タイミング線である
。この構成で、送信機10が情報線12を通じて送信す
るデータは、受信機11で同期タイミング線13を通じ
て送信機10 より伝送された同期タイミングをもとに
取り込まれる。
発明が解決しようとする課題
しかし、以上のような構成の従来のデータ伝送装置では
、データを伝送する情報線12以外に、同期タイミング
を伝送するだめの同期用タイミング線13が別に必要と
なり、その分コストアップにつながっていた。
、データを伝送する情報線12以外に、同期タイミング
を伝送するだめの同期用タイミング線13が別に必要と
なり、その分コストアップにつながっていた。
また、同期タイミングを伝送するだめの同期用タイミン
グ線を無くし、送信機と受信機の同期を伝送するデータ
中の同期フラグを検出することにより確立する方法も考
えられるが、受信機の同期確立用クロックとデータ取り
込み用クロックが共通になるため、同期確立時、第3図
に示すように、データの取り込み点が必ずしもデータの
安定期間とならないことがあり、正しいデータの受信が
行えない場合があるという課題があった。
グ線を無くし、送信機と受信機の同期を伝送するデータ
中の同期フラグを検出することにより確立する方法も考
えられるが、受信機の同期確立用クロックとデータ取り
込み用クロックが共通になるため、同期確立時、第3図
に示すように、データの取り込み点が必ずしもデータの
安定期間とならないことがあり、正しいデータの受信が
行えない場合があるという課題があった。
本発明は、以上のような、従来のディジタルデータ伝送
方式では、データを伝送する情報線以外に、同期タイミ
ングを伝送するだめの同期用夕・イミング線が別に必要
となりその分コストアップにつながること、および、同
期タイミング線を無くすため送信機と受信機の同期をデ
ータ中の同期フラグを検出することにより確立する方法
では、受信機の同期確立用クロックとデータ取り込み用
クロックが共通になるため、同期確立時、データの取り
込み点が必ずしもデータの安定期間とならないことがあ
り、正しいデータ伝送が行えない場合があるという課題
に鑑み、同期タイミング線なしで同期を確立させ、かつ
、データの取り込み点をデータの安定期間とし、正しい
データ伝送を行うことを目的とするものである。
方式では、データを伝送する情報線以外に、同期タイミ
ングを伝送するだめの同期用夕・イミング線が別に必要
となりその分コストアップにつながること、および、同
期タイミング線を無くすため送信機と受信機の同期をデ
ータ中の同期フラグを検出することにより確立する方法
では、受信機の同期確立用クロックとデータ取り込み用
クロックが共通になるため、同期確立時、データの取り
込み点が必ずしもデータの安定期間とならないことがあ
り、正しいデータ伝送が行えない場合があるという課題
に鑑み、同期タイミング線なしで同期を確立させ、かつ
、データの取り込み点をデータの安定期間とし、正しい
データ伝送を行うことを目的とするものである。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明は、送信機で伝送す
るデータ中にデータ誤りを検出するだめのチエツクビッ
トを付加する手段と、送られてきたデータの中から同期
フラグを検出し、受信機内の同期確立用クロックを生成
する同期確立回路と、受信機でチエツクビットをもとに
データ誤りを検出するデータ誤シ検出手段と、同期確立
回路が出力する同期確立用クロックの位相を多段階にず
らしたクロックを生成するクロック生成手段と、データ
誤り検出手段の検出結果を基にして、多段階にずらした
クロックの中から、誤りなくデータを取り込める位相の
データ取り込み用クロックを選択する選択手段を具備し
、選択手段が選択したクロックをデータ取り込み用クロ
ックとすることにより、データを伝送する情報線のみの
接続で送信機と受信機間のデータ伝送を行うように構成
されている。
るデータ中にデータ誤りを検出するだめのチエツクビッ
トを付加する手段と、送られてきたデータの中から同期
フラグを検出し、受信機内の同期確立用クロックを生成
する同期確立回路と、受信機でチエツクビットをもとに
データ誤りを検出するデータ誤シ検出手段と、同期確立
回路が出力する同期確立用クロックの位相を多段階にず
らしたクロックを生成するクロック生成手段と、データ
誤り検出手段の検出結果を基にして、多段階にずらした
クロックの中から、誤りなくデータを取り込める位相の
データ取り込み用クロックを選択する選択手段を具備し
、選択手段が選択したクロックをデータ取り込み用クロ
ックとすることにより、データを伝送する情報線のみの
接続で送信機と受信機間のデータ伝送を行うように構成
されている。
作 用
本発明は、上記構成により、伝送するデータ中の同期フ
ラグを検出することにより確立するデータ伝送システム
で、受信機のデータ取り込み用クロックの位相を、チエ
ツクビットをもとに行ったデータ誤り検出結果よシ多段
階にずらしたクロックの中から誤シなくデータを取り込
める位相のクロックを選択することで、同期確立時、デ
ータの取り込み点をデータの安定期間とし、正しいデー
タ伝送を行うことができるようにしたものである。
ラグを検出することにより確立するデータ伝送システム
で、受信機のデータ取り込み用クロックの位相を、チエ
ツクビットをもとに行ったデータ誤り検出結果よシ多段
階にずらしたクロックの中から誤シなくデータを取り込
める位相のクロックを選択することで、同期確立時、デ
ータの取り込み点をデータの安定期間とし、正しいデー
タ伝送を行うことができるようにしたものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。第1図は、本発明によるデータ伝送装置の一実
施例を示すブロック図である。
明する。第1図は、本発明によるデータ伝送装置の一実
施例を示すブロック図である。
第1図において、1はデータを送信する送信機、2は送
信機1が送信したデータを受信する受信機、3はデータ
を伝送するための情報線、4は送信機1内の送信すべき
情報を発生する情報発生回路、5は送信機1内の情報発
生回路4で発生した情報に誤り検出用のチエツクビット
を付加するチエツクビット付加回路、6は送られてきた
データを取り込む受信回路、7はチエツクビット付加回
路5で付加されたチエツクビットをもとに受信したデー
タに誤りがあるかどうかを検出する誤り検出回路、8は
クロックの位相を多段階にずらすだめの遅延回路、9は
送られてきたデータの中から同期フラグを検出し、受信
機2内のクロックを制御して送信機1と受信機2間の同
期を確立する同期確立回路である。
信機1が送信したデータを受信する受信機、3はデータ
を伝送するための情報線、4は送信機1内の送信すべき
情報を発生する情報発生回路、5は送信機1内の情報発
生回路4で発生した情報に誤り検出用のチエツクビット
を付加するチエツクビット付加回路、6は送られてきた
データを取り込む受信回路、7はチエツクビット付加回
路5で付加されたチエツクビットをもとに受信したデー
タに誤りがあるかどうかを検出する誤り検出回路、8は
クロックの位相を多段階にずらすだめの遅延回路、9は
送られてきたデータの中から同期フラグを検出し、受信
機2内のクロックを制御して送信機1と受信機2間の同
期を確立する同期確立回路である。
この構成で、送信機1内の情報発生回路4で発生した情
報は、チエツクビット付加回路5で誤り検出用のチエツ
クビットが付加され、送信機1から情報線3を通じて受
信機2に送られる。送られたデータは、受信機2内の受
信回路6と誤り検出回路7と同期確立回路9に入力され
る。
報は、チエツクビット付加回路5で誤り検出用のチエツ
クビットが付加され、送信機1から情報線3を通じて受
信機2に送られる。送られたデータは、受信機2内の受
信回路6と誤り検出回路7と同期確立回路9に入力され
る。
同期確立回路9では、受信したデータの中から同期フラ
グを検出し、受信機2内のクロックを制御して送信機1
と受信機2間の同期を確立させ、送信機1に同期したク
ロックを発生させる。しかし、このクロックを用いて受
信回路6で送られてきたデータを取り込むと、データの
取り込み点が必ずしもデータの安定期間とならないこと
があるので、遅延回路8で同期確立回路9で発生したク
ロックを多段階に遅延させた位相の異なるクロックを発
生させる。誤り検出回路7では遅延回路8で発生した位
相の異なるクロックごとにデータを取り込み誤り検出を
行い、誤りが検出されない位相のクロックを選び出し、
受信回路6のデータ取り込み用クロックとする。
グを検出し、受信機2内のクロックを制御して送信機1
と受信機2間の同期を確立させ、送信機1に同期したク
ロックを発生させる。しかし、このクロックを用いて受
信回路6で送られてきたデータを取り込むと、データの
取り込み点が必ずしもデータの安定期間とならないこと
があるので、遅延回路8で同期確立回路9で発生したク
ロックを多段階に遅延させた位相の異なるクロックを発
生させる。誤り検出回路7では遅延回路8で発生した位
相の異なるクロックごとにデータを取り込み誤り検出を
行い、誤りが検出されない位相のクロックを選び出し、
受信回路6のデータ取り込み用クロックとする。
このようにして、伝送するデータ中の同期フラグを検出
することにより送信機と受信機の同期を確立するデータ
伝送装置で、受信機のデータ取り込み用クロックの位相
を、チエツクビットをもとに行ったデータ誤り検出結果
より多段階にずらしたデータ取り込み用クロックの中か
ら誤りなくデータを取り込める位相のクロックを選択す
ることで、同期確立時、データの取り込み点をデータの
安定期間とし、正しいデータ伝送を行うことができるよ
うにしたもので、データの取り込み点をデータの安定期
間とし、正しいデータの伝送を行うことができるように
している。
することにより送信機と受信機の同期を確立するデータ
伝送装置で、受信機のデータ取り込み用クロックの位相
を、チエツクビットをもとに行ったデータ誤り検出結果
より多段階にずらしたデータ取り込み用クロックの中か
ら誤りなくデータを取り込める位相のクロックを選択す
ることで、同期確立時、データの取り込み点をデータの
安定期間とし、正しいデータ伝送を行うことができるよ
うにしたもので、データの取り込み点をデータの安定期
間とし、正しいデータの伝送を行うことができるように
している。
発明の効果
以上のように本発明は、送信機と受信機の同期を伝送す
るデータ中の同期フラグを検出することにより確立する
際に、送信機で伝送するデータ中にデータ誤りを検出す
るだめのチエツクビットを付加する手段と、送られてき
たデータの中から同期フラグを検出し、受信機内の同期
確立用クロックを生成する同期確立回路と、受信機でチ
エツクビットをもとにデータ誤りを検出するデータ誤り
検出手段と、同期確立回路が出力する同期確立用クロッ
クの位相を多段階にずらしたクロックを生成するクロッ
ク生成手段と、データ誤り検出手段の検出結果を基にし
て、多段階にずらしたクロックの中から、誤りなくデー
タを取り込める位相のデータ取り込み用クロックを選択
する選択手段を具備し、選択手段が選択したクロックを
データ取り込み用クロックとすることにより、データを
伝送する情報線のみの接続で送信機と受信機間のデータ
伝送を行うように構成したので、同期タイミング線なし
で同期を確立させ、かつ、データの取り込み点をデータ
の安定期間とし、正しいデータ伝送を行うことが可能と
なる。
るデータ中の同期フラグを検出することにより確立する
際に、送信機で伝送するデータ中にデータ誤りを検出す
るだめのチエツクビットを付加する手段と、送られてき
たデータの中から同期フラグを検出し、受信機内の同期
確立用クロックを生成する同期確立回路と、受信機でチ
エツクビットをもとにデータ誤りを検出するデータ誤り
検出手段と、同期確立回路が出力する同期確立用クロッ
クの位相を多段階にずらしたクロックを生成するクロッ
ク生成手段と、データ誤り検出手段の検出結果を基にし
て、多段階にずらしたクロックの中から、誤りなくデー
タを取り込める位相のデータ取り込み用クロックを選択
する選択手段を具備し、選択手段が選択したクロックを
データ取り込み用クロックとすることにより、データを
伝送する情報線のみの接続で送信機と受信機間のデータ
伝送を行うように構成したので、同期タイミング線なし
で同期を確立させ、かつ、データの取り込み点をデータ
の安定期間とし、正しいデータ伝送を行うことが可能と
なる。
第1図は本発明によるデータ伝送装置の一実施1・・・
送信機、2・受信機、3 情報線、4・・情報発生回路
、5・・チエツクビット付加回路、6・・・受信回路、
7・・誤り検出回路、8・遅延回路、9・・・同期確立
回路。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1されだ
データの安定期間と取り込み点を示すタイミングチャー
トである。
送信機、2・受信機、3 情報線、4・・情報発生回路
、5・・チエツクビット付加回路、6・・・受信回路、
7・・誤り検出回路、8・遅延回路、9・・・同期確立
回路。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1されだ
データの安定期間と取り込み点を示すタイミングチャー
トである。
Claims (1)
- 送信機と受信機の同期を伝送するデータ中の同期フラグ
を検出することにより確立するデータ伝送する際に、送
信機で伝送するデータ中にデータ誤りを検出するための
チェックビットを付加する手段と、送られてきたデータ
の中から同期フラグを検出し、受信機内の同期確立用ク
ロックを生成する同期確立回路と、受信機でチェックビ
ットをもとにデータ誤りを検出するデータ誤り検出手段
と、前記同期確立回路が出力する同期確立用クロックの
位相を多段階にずらしたクロックを生成するクロック生
成手段と、前記データ誤り検出手段の検出結果を基にし
て、多段階にずらしたクロックの中から、誤りなくデー
タを取り込める位相のデータ取り込み用クロックを選択
する選択手段を具備し、前記選択手段が選択したクロッ
クをデータ取り込み用クロックとすることにより、デー
タを伝送する情報線のみの接続で送信機と受信機間のデ
ータ伝送を行うことを特徴とするデータ伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2148297A JPH0440126A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | データ伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2148297A JPH0440126A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | データ伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440126A true JPH0440126A (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=15449630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2148297A Pending JPH0440126A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | データ伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440126A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007158558A (ja) * | 2005-12-02 | 2007-06-21 | Yokogawa Electric Corp | 受信装置 |
-
1990
- 1990-06-05 JP JP2148297A patent/JPH0440126A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007158558A (ja) * | 2005-12-02 | 2007-06-21 | Yokogawa Electric Corp | 受信装置 |
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