JPH0440160B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0440160B2 JPH0440160B2 JP62193260A JP19326087A JPH0440160B2 JP H0440160 B2 JPH0440160 B2 JP H0440160B2 JP 62193260 A JP62193260 A JP 62193260A JP 19326087 A JP19326087 A JP 19326087A JP H0440160 B2 JPH0440160 B2 JP H0440160B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knife
- support
- guide groove
- pillars
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、野菜,果実,肉,魚等食料品を裁断
するためのカツターに関するものである。
するためのカツターに関するものである。
食料品を裁断するものとして、垂直に昇降する
包丁を有するカツターは、例えば特公昭48−955
号公報,特開昭61−197190号公報,特開昭60−
104699号公報などに開示されている。これらカツ
ターは、各家庭や食堂等において、従来もつぱら
包丁による手作業にて行われていた食料品の裁断
を誰もが手軽かつ確実に行うことができるように
し、特にカボチヤやスイカ等表皮が硬い食料品の
裁断に有効である。
包丁を有するカツターは、例えば特公昭48−955
号公報,特開昭61−197190号公報,特開昭60−
104699号公報などに開示されている。これらカツ
ターは、各家庭や食堂等において、従来もつぱら
包丁による手作業にて行われていた食料品の裁断
を誰もが手軽かつ確実に行うことができるように
し、特にカボチヤやスイカ等表皮が硬い食料品の
裁断に有効である。
前記カツターは、大きな威力を発揮するもの
の、構成が複雑なものが多くて部品数が多いた
め、組み付けが煩雑で高値になり、また、取り扱
い特に鋭利な切れ味を維持するため包丁の刃を洗
浄するべくこの包丁を脱出させる際に手間取ると
いう不具合があつた。
の、構成が複雑なものが多くて部品数が多いた
め、組み付けが煩雑で高値になり、また、取り扱
い特に鋭利な切れ味を維持するため包丁の刃を洗
浄するべくこの包丁を脱出させる際に手間取ると
いう不具合があつた。
本発明は、前記問題点に着目して考えられたも
のであり、その目的とするところは、食料品を垂
直に昇降できる包丁により裁断するカツターにお
いて、構成が簡単で部品数が少なく安価で取り扱
いが容易であり、誰もが手軽かつ確実に食料品の
裁断を行うことのできるカツターを実現すること
にある。
のであり、その目的とするところは、食料品を垂
直に昇降できる包丁により裁断するカツターにお
いて、構成が簡単で部品数が少なく安価で取り扱
いが容易であり、誰もが手軽かつ確実に食料品の
裁断を行うことのできるカツターを実現すること
にある。
前記目的を達成するため、本発明は、台盤の上
面に立設された枠状の一対の支柱と、この各支柱
にはその支柱の長手方向に沿い上方を開放して設
けた案内溝と、この案内溝の上方開放側から挿入
され一対の支柱の案内溝に沿つて垂直に昇降可能
に設けられた包丁と、この包丁の両端部にそれぞ
れ設けられ前記各支柱の側面外側に配設された柄
と、前記支柱の上端部に着脱可能に設けられた掛
け止め部材と、前記枠状からなる支柱内の配設さ
れるとともに前記掛け止め部材と前記包丁との間
を連結して包丁を吊下げ支持する弾性部材と、前
記一対の支柱間に位置し前記台盤の上面に配設さ
れた食料品の受座とを有することを特徴とする食
料品用カツターである。
面に立設された枠状の一対の支柱と、この各支柱
にはその支柱の長手方向に沿い上方を開放して設
けた案内溝と、この案内溝の上方開放側から挿入
され一対の支柱の案内溝に沿つて垂直に昇降可能
に設けられた包丁と、この包丁の両端部にそれぞ
れ設けられ前記各支柱の側面外側に配設された柄
と、前記支柱の上端部に着脱可能に設けられた掛
け止め部材と、前記枠状からなる支柱内の配設さ
れるとともに前記掛け止め部材と前記包丁との間
を連結して包丁を吊下げ支持する弾性部材と、前
記一対の支柱間に位置し前記台盤の上面に配設さ
れた食料品の受座とを有することを特徴とする食
料品用カツターである。
上方より支柱の案内溝に合わせて包丁を挿入
し、この包丁を吊下げ支持する弾性部材を前記支
柱内に配置係止することにより完成し、また、弾
性部材を上方へ引き上げると包丁が支柱から抜け
て分解できるもので、ビスやネジ等の固定部材を
用いない簡単な構成である。
し、この包丁を吊下げ支持する弾性部材を前記支
柱内に配置係止することにより完成し、また、弾
性部材を上方へ引き上げると包丁が支柱から抜け
て分解できるもので、ビスやネジ等の固定部材を
用いない簡単な構成である。
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
1は平板状部材から成る台盤であつて、この上
には一定間隔を有して対向する一対の支柱2が立
設され、この支柱2には上部先端側の穴3にピン
からなる掛け止め部材4が嵌入され、この掛け止
め部材4に係止されて支柱2内に配設されるスプ
リング(弾性部材)5が後述する包丁6を吊下げ
支持するようになつており、支柱2の立設方向す
なわち支柱2の長手方向に沿い上方を開放して設
けた案内溝7に前記包丁6が横方向へ脱落するこ
となく挿脱可能に設けられ、前記スプリング5を
介して支柱2に沿つて包丁6が垂直に昇降できる
ようになつている。そして、包丁6は、横方向に
長い板状の刃8が支柱2間に位置するよう上方よ
り顎9を支柱2の案内溝7に通して挿入され、こ
の顎9とつながる柄10が支柱2の側面外側に位
置して握持可能となつている。この柄10の一部
は刃8の先端(図面の下側)よりも若干(約1
cm)長く突出して台盤1と当接するように形成し
てあり、万一食料品の裁断終了時に台盤1と刃8
との間に作業者等の指等身体の一部があつたとし
ても刃8が台盤1と当接せず損傷を招くことのな
いようになつている。
には一定間隔を有して対向する一対の支柱2が立
設され、この支柱2には上部先端側の穴3にピン
からなる掛け止め部材4が嵌入され、この掛け止
め部材4に係止されて支柱2内に配設されるスプ
リング(弾性部材)5が後述する包丁6を吊下げ
支持するようになつており、支柱2の立設方向す
なわち支柱2の長手方向に沿い上方を開放して設
けた案内溝7に前記包丁6が横方向へ脱落するこ
となく挿脱可能に設けられ、前記スプリング5を
介して支柱2に沿つて包丁6が垂直に昇降できる
ようになつている。そして、包丁6は、横方向に
長い板状の刃8が支柱2間に位置するよう上方よ
り顎9を支柱2の案内溝7に通して挿入され、こ
の顎9とつながる柄10が支柱2の側面外側に位
置して握持可能となつている。この柄10の一部
は刃8の先端(図面の下側)よりも若干(約1
cm)長く突出して台盤1と当接するように形成し
てあり、万一食料品の裁断終了時に台盤1と刃8
との間に作業者等の指等身体の一部があつたとし
ても刃8が台盤1と当接せず損傷を招くことのな
いようになつている。
11は包丁6の刃8の側面に覆う断面略逆U形
状のカバーであつて、側面に設けた突片(ガイド
部材)12を包丁6と同様支柱2の案内溝7に通
して横方向へ脱落することのないよう保持され
て、通常は自重により包丁6のみね13と当接し
ており、包丁6の刃8の側面を完全に隠しつつ包
丁6の昇降と連動することにより、身体の一部が
不注意にも刃8に触れて損傷を招くことのないよ
うになつている。
状のカバーであつて、側面に設けた突片(ガイド
部材)12を包丁6と同様支柱2の案内溝7に通
して横方向へ脱落することのないよう保持され
て、通常は自重により包丁6のみね13と当接し
ており、包丁6の刃8の側面を完全に隠しつつ包
丁6の昇降と連動することにより、身体の一部が
不注意にも刃8に触れて損傷を招くことのないよ
うになつている。
14は台盤1の上面の支柱2間に位置して裁断
用食料品を載置する円形擂鉢状の受座であつて、
この受座14の食料品載置面には包丁6の刃8を
受けるスリツト15が、また、側面にはつまみ1
6がそれぞれ設けてあり、台盤1の上面には受座
14の中心を基点として90度の角度範囲内で受座
14が水平回転可能となるようつまみ16と当接
する一対のストツパ17が設けてある。したがつ
て、受座14のスリツト15は、つまみ16をそ
れぞれのストツパ17に当設した時包丁6の刃8
を受けるよう十字状に交叉した2本の溝から成つ
ている。
用食料品を載置する円形擂鉢状の受座であつて、
この受座14の食料品載置面には包丁6の刃8を
受けるスリツト15が、また、側面にはつまみ1
6がそれぞれ設けてあり、台盤1の上面には受座
14の中心を基点として90度の角度範囲内で受座
14が水平回転可能となるようつまみ16と当接
する一対のストツパ17が設けてある。したがつ
て、受座14のスリツト15は、つまみ16をそ
れぞれのストツパ17に当設した時包丁6の刃8
を受けるよう十字状に交叉した2本の溝から成つ
ている。
なお、18は台盤1と支柱2との間の補強リ
ブ、19は支柱2間の間隔を定める補強梁、20
は個々の支柱2の先端にかぶせて包丁6等の上方
への抜けを防止するキヤツプである。
ブ、19は支柱2間の間隔を定める補強梁、20
は個々の支柱2の先端にかぶせて包丁6等の上方
への抜けを防止するキヤツプである。
このように構成されたカツターは、非裁断時
(常時)には、スプリング5の力によつて包丁6
は上昇位置にあると共にカバー11は包丁6の刃
8の側面を完全に隠している(第3図参照)。
(常時)には、スプリング5の力によつて包丁6
は上昇位置にあると共にカバー11は包丁6の刃
8の側面を完全に隠している(第3図参照)。
裁断時には、受座14のつまみ16を一方のス
トツパ17に当設して受座14の上に裁断すべき
食料品を載せ、包丁6の柄10を両手で握持して
降せば、包丁6はスプリング5を引き伸ばしつつ
下降すると共にカバー11も自重により包丁6の
みね13に乗つた状態で連動し下降する。そし
て、包丁6の刃8が食料品の裁断を始めると、カ
バー11は食料品の上部と当接してそれ以上の下
降が妨げられるため支柱2で保持されてその位置
に留まる(第4図参照)。一方、包丁6は更に押
下げられ刃8が受座14のスリツト15に添装さ
れ食料品が二分割される。しかして、この裁断が
終了した後柄10を上昇させれば、カバー11が
再び包丁6のみね13に乗つて刃8の側面を完全
に隠しながらスプリング5の力によつて引き上げ
られる包丁6と共に元の状態に復帰する(第3図
参照)。次に、受座14のつまみ16を他方のス
トツパ17に当接して食料品を90度回転させ、上
記裁断を繰り返すことにより、食料品が四分割さ
れる(第5図参照)。
トツパ17に当設して受座14の上に裁断すべき
食料品を載せ、包丁6の柄10を両手で握持して
降せば、包丁6はスプリング5を引き伸ばしつつ
下降すると共にカバー11も自重により包丁6の
みね13に乗つた状態で連動し下降する。そし
て、包丁6の刃8が食料品の裁断を始めると、カ
バー11は食料品の上部と当接してそれ以上の下
降が妨げられるため支柱2で保持されてその位置
に留まる(第4図参照)。一方、包丁6は更に押
下げられ刃8が受座14のスリツト15に添装さ
れ食料品が二分割される。しかして、この裁断が
終了した後柄10を上昇させれば、カバー11が
再び包丁6のみね13に乗つて刃8の側面を完全
に隠しながらスプリング5の力によつて引き上げ
られる包丁6と共に元の状態に復帰する(第3図
参照)。次に、受座14のつまみ16を他方のス
トツパ17に当接して食料品を90度回転させ、上
記裁断を繰り返すことにより、食料品が四分割さ
れる(第5図参照)。
包丁6を吊下げるスプリング5を係止するピン
からなる掛け止め部材4は、支柱2に設けた前記
穴3ではなく、支柱2の先端に設けた切溝に上方
から乗せる構成としても良く、また、スプリング
5はピンからなる掛け止め部材4を用いずに掛け
止め部材を兼用したキヤツプ20に係止して、キ
ヤツプ20を支柱2にかぶせるとスプリング5が
支柱2内に配置係止される構成としても良く、更
に、スプリング5の代わりにゴムを弾性部材とし
て使用することもできる。
からなる掛け止め部材4は、支柱2に設けた前記
穴3ではなく、支柱2の先端に設けた切溝に上方
から乗せる構成としても良く、また、スプリング
5はピンからなる掛け止め部材4を用いずに掛け
止め部材を兼用したキヤツプ20に係止して、キ
ヤツプ20を支柱2にかぶせるとスプリング5が
支柱2内に配置係止される構成としても良く、更
に、スプリング5の代わりにゴムを弾性部材とし
て使用することもできる。
受座14は90度回転可能として十字状のスリツ
ト15を設け、食料品を四分割する構成を示した
が、受座14を60度ずつ二段階の回転可能として
それぞれが60度に交叉する3本の溝から成るスリ
ツトを設ければ、食料品を六分割する構成とな
る。また、受座14を取り外し可能として、台盤
1の上面を水平横方向へ移動可能な受座を取り付
ければ、干切りカツターとしても使用できる。
ト15を設け、食料品を四分割する構成を示した
が、受座14を60度ずつ二段階の回転可能として
それぞれが60度に交叉する3本の溝から成るスリ
ツトを設ければ、食料品を六分割する構成とな
る。また、受座14を取り外し可能として、台盤
1の上面を水平横方向へ移動可能な受座を取り付
ければ、干切りカツターとしても使用できる。
本発明は、台盤の上面に立設された枠状の一対
の支柱と、この各支柱にはその支柱の長手方向に
沿い上方を開放して設けた案内溝と、この案内溝
の上方開放側から挿入され一対の支柱の案内溝に
沿つて垂直に昇降可能に設けられた包丁と、この
包丁の両端部にそれぞれ設けられ前記各支柱の側
両外側に配設された柄と、前記支柱の上端部に着
脱可能に設けられた掛け止め部材と、前記枠状か
らなる支柱内に配設されるとともに前記掛け止め
部材と前記包丁との間を連結して包丁を吊下げ支
持する弾性部材と、前記一対の支柱間に位置し前
記台盤の上面に配設された食料品の受座とを有す
ることを特徴とする食料品用カツターであり、常
時は弾性部材により包丁は脱落の恐れなく支柱の
案内溝内で吊下げ支持されているが、両手で柄を
握持して包丁を垂直に降下させることにより、食
料品を誰もが手軽かつ確実に裁断することがで
き、しかも両手で柄を握持して降下するように構
成しているため、指先などを傷つけてしまうとい
う問題を解消することができる。
の支柱と、この各支柱にはその支柱の長手方向に
沿い上方を開放して設けた案内溝と、この案内溝
の上方開放側から挿入され一対の支柱の案内溝に
沿つて垂直に昇降可能に設けられた包丁と、この
包丁の両端部にそれぞれ設けられ前記各支柱の側
両外側に配設された柄と、前記支柱の上端部に着
脱可能に設けられた掛け止め部材と、前記枠状か
らなる支柱内に配設されるとともに前記掛け止め
部材と前記包丁との間を連結して包丁を吊下げ支
持する弾性部材と、前記一対の支柱間に位置し前
記台盤の上面に配設された食料品の受座とを有す
ることを特徴とする食料品用カツターであり、常
時は弾性部材により包丁は脱落の恐れなく支柱の
案内溝内で吊下げ支持されているが、両手で柄を
握持して包丁を垂直に降下させることにより、食
料品を誰もが手軽かつ確実に裁断することがで
き、しかも両手で柄を握持して降下するように構
成しているため、指先などを傷つけてしまうとい
う問題を解消することができる。
また本発明は、上方より支柱の案内溝に合わせ
て包丁を挿入し、この包丁を吊下げ支持する弾性
部材を前記支柱内に配置係止することにより完成
し、また、弾性部材を上方へ引き上げると包丁が
支柱から抜けて分解できるもので、ビスやネジ等
の固定部材を用いない簡単な構成で部品点数が少
ないため、組み付けが容易で安易となり、取り扱
い特に鋭利な切れ味を維持するため包丁の刃を洗
浄するべくこの包丁を脱出させる際に手間取らな
く、従来のこの種食料品用カツターの問題点を解
決したものとして実用的価値極めて大なるもので
ある。
て包丁を挿入し、この包丁を吊下げ支持する弾性
部材を前記支柱内に配置係止することにより完成
し、また、弾性部材を上方へ引き上げると包丁が
支柱から抜けて分解できるもので、ビスやネジ等
の固定部材を用いない簡単な構成で部品点数が少
ないため、組み付けが容易で安易となり、取り扱
い特に鋭利な切れ味を維持するため包丁の刃を洗
浄するべくこの包丁を脱出させる際に手間取らな
く、従来のこの種食料品用カツターの問題点を解
決したものとして実用的価値極めて大なるもので
ある。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は
同上の一部分解斜視図、第3〜5図は何れも同上
の使用状態を説明するための正面図である。 1……台盤、2……支柱、4……掛け止め部
材、5……スプリング(弾性部材)、6……包丁、
7……案内溝、8……刃、10……柄、14……
受座。
同上の一部分解斜視図、第3〜5図は何れも同上
の使用状態を説明するための正面図である。 1……台盤、2……支柱、4……掛け止め部
材、5……スプリング(弾性部材)、6……包丁、
7……案内溝、8……刃、10……柄、14……
受座。
Claims (1)
- 1 台盤の上面に立設された枠状の一対の支柱
と、この各支柱にはその支柱の長手方向に沿い上
方を開放して設けた案内溝と、この案内溝の上方
開放側から挿入され一対の支柱の案内溝に沿つて
垂直に昇降可能に設けられた包丁と、この包丁の
両端部にそれぞれ設けられ前記各支柱の側面外側
に配設された柄と、前記支柱の上端部に着脱可能
に設けられた掛け止め部材と、前記枠状からなる
支柱内に配設されるとともに前記掛け止め部材と
前記包丁との間を連結して包丁を吊下げ支持する
弾性部材と、前記一対の支柱間に位置し前記台盤
の上面に配設された食料品の受座とを有すること
を特徴とする食料品用カツター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19326087A JPS6440298A (en) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | Cutter for food |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19326087A JPS6440298A (en) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | Cutter for food |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6440298A JPS6440298A (en) | 1989-02-10 |
| JPH0440160B2 true JPH0440160B2 (ja) | 1992-07-01 |
Family
ID=16304986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19326087A Granted JPS6440298A (en) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | Cutter for food |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6440298A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2731372B2 (ja) * | 1995-11-08 | 1998-03-25 | 株式会社関配 | パイプ切断装置 |
| JP5347101B1 (ja) * | 2012-06-27 | 2013-11-20 | 懸一 田岡 | スイカを切断する器具 |
| JP5989580B2 (ja) * | 2013-03-15 | 2016-09-07 | 東京瓦斯株式会社 | 樹脂管切断装置 |
| JP7029709B2 (ja) * | 2016-08-10 | 2022-03-04 | 甲南設計工業株式会社 | 樹脂シート切断機 |
| CN106891367A (zh) * | 2017-05-04 | 2017-06-27 | 佛山市富乐喜电子信息技术有限公司 | 一种切菜机 |
| JP7604352B2 (ja) * | 2021-10-13 | 2024-12-23 | 株式会社前川製作所 | 食品切除装置、及び、食品切除システム |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5643553Y2 (ja) * | 1978-06-23 | 1981-10-12 | ||
| JPS56142587U (ja) * | 1980-03-27 | 1981-10-27 | ||
| JPS5928794Y2 (ja) * | 1981-12-25 | 1984-08-18 | 大島工業株式会社 | 断裁機 |
| JPS60104699A (ja) * | 1983-11-09 | 1985-06-10 | 池永鉄工株式会社 | 果実等の分割装置 |
-
1987
- 1987-07-31 JP JP19326087A patent/JPS6440298A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6440298A (en) | 1989-02-10 |
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