JPH0440190Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0440190Y2 JPH0440190Y2 JP6315483U JP6315483U JPH0440190Y2 JP H0440190 Y2 JPH0440190 Y2 JP H0440190Y2 JP 6315483 U JP6315483 U JP 6315483U JP 6315483 U JP6315483 U JP 6315483U JP H0440190 Y2 JPH0440190 Y2 JP H0440190Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical
- support part
- sealing ring
- ring
- cylindrical support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 20
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- 239000005871 repellent Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Shutter-Related Mechanisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は防塵性、防水性を向上させるようにし
たカメラの外部操作回転部材支持構造に関するも
のである。
たカメラの外部操作回転部材支持構造に関するも
のである。
従来この種の装置は外部操作部材と外観部材と
のすき間を少なくしていたが、小さなほこりや水
に対しては無防備であつた。上記両部材の間にO
リングを入れることも考えられているが、操作部
材の位置はカメラの内部の機構により決まり、外
観部材と中心が合わずOリングが挿入されるすき
間が均一にならず、ゴミや水が浸入したり、操作
が重くなる。こうした欠点を補うべく実開昭53−
164138号のような支持構造もあるが、偏心により
回転すると、ゴムリングにはしわができすき間が
あいてしまう。一方、中心があつた(偏心がな
い)としても、ゴミ水の浸入をゆるさないために
は、弾性を利用してゴムを押えぎみに嵌挿せねば
ならず、中間リングと外観部材とが回転するため
にある程度のすき間が必要となり、ゴミの浸入は
防げても水の浸入は防ぎにくいという欠点があつ
た。
のすき間を少なくしていたが、小さなほこりや水
に対しては無防備であつた。上記両部材の間にO
リングを入れることも考えられているが、操作部
材の位置はカメラの内部の機構により決まり、外
観部材と中心が合わずOリングが挿入されるすき
間が均一にならず、ゴミや水が浸入したり、操作
が重くなる。こうした欠点を補うべく実開昭53−
164138号のような支持構造もあるが、偏心により
回転すると、ゴムリングにはしわができすき間が
あいてしまう。一方、中心があつた(偏心がな
い)としても、ゴミ水の浸入をゆるさないために
は、弾性を利用してゴムを押えぎみに嵌挿せねば
ならず、中間リングと外観部材とが回転するため
にある程度のすき間が必要となり、ゴミの浸入は
防げても水の浸入は防ぎにくいという欠点があつ
た。
また、実開昭57−88121号のような支持構造も
あるが、外観部材と回転操作部材が垂直にならな
いことがあり、両部材間のすきまを完全にふさぐ
ことにはならず、回転することにより水が浸入し
てしまうことが考えられる。
あるが、外観部材と回転操作部材が垂直にならな
いことがあり、両部材間のすきまを完全にふさぐ
ことにはならず、回転することにより水が浸入し
てしまうことが考えられる。
従来例の一つを示す第1図において、1はカメ
ラの上カバーであり、上カバー1に形成された開
口部からカメラ本体に形成された支持部2がカメ
ラ外方に突出しており、シヤツタダイヤル3はそ
の中央開口部を貫通して回転可能に支持されてい
る。シヤツタダイヤル3は軸部3aに直角な円板
部3b、と円板部3bの外周部から筒状に上カバ
ーに向つて延びる筒状部3cとを有している。筒
状部3cと上カバー1との間に形成される隙間か
らカメラ内部へのゴミや水の浸入を防ぐため、筒
状部3cの先端内周側は切り欠いてあり、その部
分に上カバー1に固設されたリング4が進入して
いる。しかるに、この構造をもつても、シヤツタ
ダイヤル2とリング4との心出しが困難であるた
め、両者間に隙間をあけておく必要があり、その
ため第1図矢視の如きゴミや水の浸入は避け得な
い。
ラの上カバーであり、上カバー1に形成された開
口部からカメラ本体に形成された支持部2がカメ
ラ外方に突出しており、シヤツタダイヤル3はそ
の中央開口部を貫通して回転可能に支持されてい
る。シヤツタダイヤル3は軸部3aに直角な円板
部3b、と円板部3bの外周部から筒状に上カバ
ーに向つて延びる筒状部3cとを有している。筒
状部3cと上カバー1との間に形成される隙間か
らカメラ内部へのゴミや水の浸入を防ぐため、筒
状部3cの先端内周側は切り欠いてあり、その部
分に上カバー1に固設されたリング4が進入して
いる。しかるに、この構造をもつても、シヤツタ
ダイヤル2とリング4との心出しが困難であるた
め、両者間に隙間をあけておく必要があり、その
ため第1図矢視の如きゴミや水の浸入は避け得な
い。
本考案は、上記従来技術における欠点を解消し
て、カメラの外観部材と回転操作部材との間に偏
心があつても、十分に防塵、防水を行ない得るカ
メラの外部操作回転部材支持構造を提供すること
を目的としてなされたものである。
て、カメラの外観部材と回転操作部材との間に偏
心があつても、十分に防塵、防水を行ない得るカ
メラの外部操作回転部材支持構造を提供すること
を目的としてなされたものである。
上記目的を達成するために、本考案において
は、カメラ本体と一体をなす筒状支持部12の軸
方向中間部にその軸線と直交する平面内に広がる
段付き面12bを設け、カメラの外観部材11の
開口部の周縁には、筒状支持部の外周面との間に
環状の隙間eを形成する内周面を有する筒状部1
4を形成し、この筒状部の端部に、その軸線と直
交する平面内に広がりかつ段付き面12bと軸方
向位置がほぼ一致する端面14aを形成した。こ
の端面14a上と段付き面12b上とには、両面
に跨がるように密封リング15を載置し、この密
封リングに軸線方向の圧力をかける中間部材1
6,17を設けて、密封リングを段付き面12b
と前記端面14aとの両面に圧接させるようにし
た。
は、カメラ本体と一体をなす筒状支持部12の軸
方向中間部にその軸線と直交する平面内に広がる
段付き面12bを設け、カメラの外観部材11の
開口部の周縁には、筒状支持部の外周面との間に
環状の隙間eを形成する内周面を有する筒状部1
4を形成し、この筒状部の端部に、その軸線と直
交する平面内に広がりかつ段付き面12bと軸方
向位置がほぼ一致する端面14aを形成した。こ
の端面14a上と段付き面12b上とには、両面
に跨がるように密封リング15を載置し、この密
封リングに軸線方向の圧力をかける中間部材1
6,17を設けて、密封リングを段付き面12b
と前記端面14aとの両面に圧接させるようにし
た。
この構成により、外観部材11に形成された筒
状部14と筒状支持部12との間に偏心があつて
も、密封リング15は、中間部材16,17の働
きによつて、同一平面上で同一方向を向くように
並んだ2つの面に圧接された状態、すなわち筒状
支持部12の段付き面12bと筒状部14の端面
14aとに圧接された状態を保つので、塵、水等
が筒状支持部12と筒状部14との隙間から侵入
することが確実に防止できる。
状部14と筒状支持部12との間に偏心があつて
も、密封リング15は、中間部材16,17の働
きによつて、同一平面上で同一方向を向くように
並んだ2つの面に圧接された状態、すなわち筒状
支持部12の段付き面12bと筒状部14の端面
14aとに圧接された状態を保つので、塵、水等
が筒状支持部12と筒状部14との隙間から侵入
することが確実に防止できる。
次に、本考案の実施例について、第2図にもと
ずいて説明する。
ずいて説明する。
本実施例においても、カメラの外観部材を構成
する上カバー11の開口部から間隔をもつてカメ
ラボデイに一体のダイヤル支持部12が筒状に突
出しており、該支持部12の先端中央開口部には
シヤツタダイヤル13がその軸部13aをもつて
回転可能に支持されている。軸部13aにはOリ
ング18が設けてある。シヤツタダイヤル13の
先端の円板部13bの外周側から上カバー11に
向つて筒状部13cが形成されている。筒状部1
3cの先端部は上カバー11からは適当な間隔離
隔している。
する上カバー11の開口部から間隔をもつてカメ
ラボデイに一体のダイヤル支持部12が筒状に突
出しており、該支持部12の先端中央開口部には
シヤツタダイヤル13がその軸部13aをもつて
回転可能に支持されている。軸部13aにはOリ
ング18が設けてある。シヤツタダイヤル13の
先端の円板部13bの外周側から上カバー11に
向つて筒状部13cが形成されている。筒状部1
3cの先端部は上カバー11からは適当な間隔離
隔している。
ダイヤル支持部12の根本筒状部12aの外周
にはシヤツタダイヤル13の筒状部13c先端の
位置から上カバー側に離れた位置にカバー環14
の軸線と直交する平面内に位置する段付き面12
bが形成されており、シヤツタダイヤル13は段
付き面12bから先端までは根本筒状部12aよ
り小径の先端筒状部12cを形成している。上カ
バー11の開口部にはダイヤル支持部12の筒状
部12aを環状隙間eをもつて取巻く円筒状のカ
バー環14が筒状部12aの段付き面12bの位
置まで延び、その上端面14aはカバー環14の
軸線と直交する平面内に位置している。
にはシヤツタダイヤル13の筒状部13c先端の
位置から上カバー側に離れた位置にカバー環14
の軸線と直交する平面内に位置する段付き面12
bが形成されており、シヤツタダイヤル13は段
付き面12bから先端までは根本筒状部12aよ
り小径の先端筒状部12cを形成している。上カ
バー11の開口部にはダイヤル支持部12の筒状
部12aを環状隙間eをもつて取巻く円筒状のカ
バー環14が筒状部12aの段付き面12bの位
置まで延び、その上端面14aはカバー環14の
軸線と直交する平面内に位置している。
段付き面12bとカバー環14の上端面14a
とは実質上同一平面となつており、それら両面に
またがつて弾性もしくは粘弾性の密封リング15
が載置され、中間リング16およびEリング17
により押圧されている。密封リング15の内径面
はそれに対向する筒状部12cの外径面より幾分
大きめに、それら内外径面間に環状隙間を形成す
るように選定されている。
とは実質上同一平面となつており、それら両面に
またがつて弾性もしくは粘弾性の密封リング15
が載置され、中間リング16およびEリング17
により押圧されている。密封リング15の内径面
はそれに対向する筒状部12cの外径面より幾分
大きめに、それら内外径面間に環状隙間を形成す
るように選定されている。
また、中間リング16はカバー環14の外径に
ぴつたり嵌合する内径を有する大径部16aと、
支持部12の段付き面12bに実質上平行な平面
部16bと、支持部12の先端筒状部12cの外
径より大きく先端の筒状部外径面との間に隙間を
形成するようにされた内径面を有する小径筒状部
16cとを有している。したがつて、組付けに際
しては、支持部12の段付き面12bとカバー環
14の上端面14a上に密封リング15を適切に
配置し、中間リング16を嵌め込んで密封リング
15を圧縮させつつEリング17で固定する。こ
うして、Eリング17は支持部12の筒状部12
cに固設されており、密封リング15が段付き面
12bおよびカバー環14の上端面14aに圧縮
状態で接触する様、中間リング16を密封リング
15に対して押し付けている。
ぴつたり嵌合する内径を有する大径部16aと、
支持部12の段付き面12bに実質上平行な平面
部16bと、支持部12の先端筒状部12cの外
径より大きく先端の筒状部外径面との間に隙間を
形成するようにされた内径面を有する小径筒状部
16cとを有している。したがつて、組付けに際
しては、支持部12の段付き面12bとカバー環
14の上端面14a上に密封リング15を適切に
配置し、中間リング16を嵌め込んで密封リング
15を圧縮させつつEリング17で固定する。こ
うして、Eリング17は支持部12の筒状部12
cに固設されており、密封リング15が段付き面
12bおよびカバー環14の上端面14aに圧縮
状態で接触する様、中間リング16を密封リング
15に対して押し付けている。
上述したように、本実施例はシヤツタダイヤル
支持部12と上カバー11との間の偏心を積極的
に許す隙間eを持つような構造であるから、シヤ
ツタダイヤル支持部と上カバーとの間の心出し等
のために高い製造精度を必要とすることはない。
しかも、シヤツタダイヤル支持部の筒状部12a
と上カバー側のカバー環14との間に生ずる隙間
は、密封リング15により完全に遮断され、その
隙間から上カバー内部へのゴミや水の侵入は効果
的に避けられる。
支持部12と上カバー11との間の偏心を積極的
に許す隙間eを持つような構造であるから、シヤ
ツタダイヤル支持部と上カバーとの間の心出し等
のために高い製造精度を必要とすることはない。
しかも、シヤツタダイヤル支持部の筒状部12a
と上カバー側のカバー環14との間に生ずる隙間
は、密封リング15により完全に遮断され、その
隙間から上カバー内部へのゴミや水の侵入は効果
的に避けられる。
なお、作業性を良くするために、密封リングと
して撥水性発泡体を使用すれば、Eリングを支持
環に押しこむ時に、中間リングを押圧する力が弱
くてもよい。特に、弾性又は粘弾性発泡体に撥水
性塗料を浸みこませると発泡部に塗料が保持され
防水性能が向上する。
して撥水性発泡体を使用すれば、Eリングを支持
環に押しこむ時に、中間リングを押圧する力が弱
くてもよい。特に、弾性又は粘弾性発泡体に撥水
性塗料を浸みこませると発泡部に塗料が保持され
防水性能が向上する。
以上のように本考案によれば、カメラ本体と一
体をなす筒状支持部の軸方向中間部にその軸線と
直交する平面内に広がる段付き面を設け、カメラ
外観部材には、筒状支持部の外周面との間に環状
の隙間を形成する内周面を有する筒状部を形成
し、筒状部の端部に、その軸線と直交する平面内
に広がりかつ段付き面と軸方向位置がほぼ一致す
る端面を形成し、段付き面及び端面にまたがる密
封部材を介装した。
体をなす筒状支持部の軸方向中間部にその軸線と
直交する平面内に広がる段付き面を設け、カメラ
外観部材には、筒状支持部の外周面との間に環状
の隙間を形成する内周面を有する筒状部を形成
し、筒状部の端部に、その軸線と直交する平面内
に広がりかつ段付き面と軸方向位置がほぼ一致す
る端面を形成し、段付き面及び端面にまたがる密
封部材を介装した。
そのため、カメラ本体即ち筒状支持部とカメラ
外観部材との間に存在する隙間のために両部材が
互いに偏心することがあつても、筒状支持部及び
カメラ外観部材と密封部材との接触状態が変化す
ることはなく、密封部材は常に段付き面及び端面
に接触し、その結果上記隙間を通してちり、ほこ
り及び水が侵入することが良好に防止される。即
ち、上カバー等カメラの外観部材とこれより突出
しているシヤツタダイヤル等の回転部材との間に
おいて、回転部材の外観部材に対する隙間を積極
的に許すので製造が極めて容易であり、またそこ
に形成される環状空間を遮断するので、より良い
防塵防水効果が得られる。
外観部材との間に存在する隙間のために両部材が
互いに偏心することがあつても、筒状支持部及び
カメラ外観部材と密封部材との接触状態が変化す
ることはなく、密封部材は常に段付き面及び端面
に接触し、その結果上記隙間を通してちり、ほこ
り及び水が侵入することが良好に防止される。即
ち、上カバー等カメラの外観部材とこれより突出
しているシヤツタダイヤル等の回転部材との間に
おいて、回転部材の外観部材に対する隙間を積極
的に許すので製造が極めて容易であり、またそこ
に形成される環状空間を遮断するので、より良い
防塵防水効果が得られる。
第1図は従来例の断面図、第2図は本考案の一
実施例を示す断面図である。 主要部分の符号の説明、11……外観部材、1
2……筒状支持部、12b……段付き面、13…
…回転部材、14……筒状部、14a……端面、
15……密封リング、16,17……中間部材。
実施例を示す断面図である。 主要部分の符号の説明、11……外観部材、1
2……筒状支持部、12b……段付き面、13…
…回転部材、14……筒状部、14a……端面、
15……密封リング、16,17……中間部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 開口部を有する外観部材と、カメラ本体部に一
体に形成され前記開口部から外部に突出した筒状
支持部と、該筒状支持部に軸支され外部操作可能
な回転部材とを含むカメラの外部操作回転部材支
持構造において、 前記筒状支持部の軸方向中間にその軸線と直交
する平面内に広がる段付き面を設け、 前記外観部材の前記開口部の周縁には、前記筒
状支持部の外周面との間に環状の隙間を形成する
内周面を有する筒状部を形成し、 該筒状部の端部に、その軸線と直交する平面内
に広がりかつ前記段付き面と軸方向位置がほぼ一
致する端面を形成し、 前記段付き面上と前記端面上とに跨がるように
載置された弾性の密封リングを有し、 該密封リングと前記筒状支持部との間に設けら
れ、該密封リングに前記筒状支持部の軸線方向の
圧力をかけて、該密封リングを前記段付き面と前
記端面の両者に圧接させる中間部材を有すること
を特徴とするカメラの外部操作回転部材支持構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6315483U JPS59168745U (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | カメラの外部操作回転部材支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6315483U JPS59168745U (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | カメラの外部操作回転部材支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59168745U JPS59168745U (ja) | 1984-11-12 |
| JPH0440190Y2 true JPH0440190Y2 (ja) | 1992-09-21 |
Family
ID=30193347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6315483U Granted JPS59168745U (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | カメラの外部操作回転部材支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59168745U (ja) |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP6315483U patent/JPS59168745U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59168745U (ja) | 1984-11-12 |
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