JPH0440231A - 耐オゾン部材 - Google Patents
耐オゾン部材Info
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- JPH0440231A JPH0440231A JP2147867A JP14786790A JPH0440231A JP H0440231 A JPH0440231 A JP H0440231A JP 2147867 A JP2147867 A JP 2147867A JP 14786790 A JP14786790 A JP 14786790A JP H0440231 A JPH0440231 A JP H0440231A
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- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 56
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
Landscapes
- Oxygen, Ozone, And Oxides In General (AREA)
- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はオゾンの分解防止のための耐オゾン部材に関
する。
する。
(従来の技術)
従来より、オゾン生成製雪(例えば文献■:Rev、S
ci、In5t rum、60 (12)1989年1
2月 p3769讐照)によりオゾンを発生させざらに
精製したのち成膜室内に導入し、成膜室内において酸化
物超伝導膜の材料元素をオゾンで酸化させることによっ
て酸化物超伝導膜を形成することが行なわれている。
ci、In5t rum、60 (12)1989年1
2月 p3769讐照)によりオゾンを発生させざらに
精製したのち成膜室内に導入し、成膜室内において酸化
物超伝導膜の材料元素をオゾンで酸化させることによっ
て酸化物超伝導膜を形成することが行なわれている。
オゾン精製装置から成膜室内の成膜面へとオゾンを導入
する過程においてオゾンが分解して酸素となりオゾンの
供給量が減少すると初期の超伝導酸化物を成膜するでき
なくなる。そこで、オゾンの分解を防止するためオゾン
の流路や貯留部等オゾンと接触する部分の形成部材例え
ば配管やガスケットにはオゾンによる酸化を受けない部
材を用いることが望まれる。
する過程においてオゾンが分解して酸素となりオゾンの
供給量が減少すると初期の超伝導酸化物を成膜するでき
なくなる。そこで、オゾンの分解を防止するためオゾン
の流路や貯留部等オゾンと接触する部分の形成部材例え
ば配管やガスケットにはオゾンによる酸化を受けない部
材を用いることが望まれる。
耐酸化部材として例えば金属部材に銀をコーティングし
たものがよく知られている。
たものがよく知られている。
(発明か解決しようとする課題)
しかしながら金属部材に銀をコーティングしたものは、
酸素による酸化は受けにくいがオゾンによる酸化を受は
易く、従ってオゾンが銀を酸化して酸素に分解しでしま
い、その結果銀コーテイングのものを用いた場合には成
膜室内へのオゾン供給量が極端に減り酸化物超伝導膜を
形成できないという問題点があった。
酸素による酸化は受けにくいがオゾンによる酸化を受は
易く、従ってオゾンが銀を酸化して酸素に分解しでしま
い、その結果銀コーテイングのものを用いた場合には成
膜室内へのオゾン供給量が極端に減り酸化物超伝導膜を
形成できないという問題点があった。
この発明の目的は、上述した従来の問題点を解決するた
め、オゾンによる酸化を受けにくい耐オゾン部材を提供
することにある。
め、オゾンによる酸化を受けにくい耐オゾン部材を提供
することにある。
(課題を解決するための手段)
この目的の達成を図るため、この発明の耐オゾン部材は
、少なくともオゾン接触部分がニッケルから成ることを
特徴とする。
、少なくともオゾン接触部分がニッケルから成ることを
特徴とする。
(作用)
このような構成によれば、少なくともオゾン接触部分が
ニッケルから成る。
ニッケルから成る。
この出願の発明者は、ニッケルがオゾンによる酸化を受
けにくいことを実験的に確認した。
けにくいことを実験的に確認した。
(実施例)
以下、図面ヲ参照し、この発明の実施例につき説明する
。尚、図面はこの発明が理解できる程度に概略的に示し
であるにすぎない。
。尚、図面はこの発明が理解できる程度に概略的に示し
であるにすぎない。
この実施例ではこの発明を酸化物超伝導膜形成装置に適
用した例につき説明するが、この発明の理解を深めるた
め一例として分子線エピタキシー法を用いた超伝導膜形
成装置の構成につき説明する。
用した例につき説明するが、この発明の理解を深めるた
め一例として分子線エピタキシー法を用いた超伝導膜形
成装置の構成につき説明する。
第3図は酸化物超伝導膜形成装置の構成の一例を概略的
に示す図である。
に示す図である。
同図に示す酸化物超伝導膜形成装置は、成膜室107i
!形成する容器12と、成膜室10の外から内へ延在さ
せて容器12(こ設けたガスバイブ14と、ガス流量調
整バルブ(図示せず)を介し成膜室10の外でガスバイ
ブ14と接続されたオゾン精製部16と、ガスバイブ1
8を介しオゾン精製部16と接続されたオゾン化酸素発
生部20と、成膜室10の排気を行なう排気装W21と
を備える。成膜室10内には、基板22の位置決め固定
に用いる基板ホルダー(図示せず)、基板22近傍に配
置したヒーター24及び酸化物超伝導膜の材料元素26
が入ったクヌーセン・セル(以下、Kセル)24を設け
ている。
!形成する容器12と、成膜室10の外から内へ延在さ
せて容器12(こ設けたガスバイブ14と、ガス流量調
整バルブ(図示せず)を介し成膜室10の外でガスバイ
ブ14と接続されたオゾン精製部16と、ガスバイブ1
8を介しオゾン精製部16と接続されたオゾン化酸素発
生部20と、成膜室10の排気を行なう排気装W21と
を備える。成膜室10内には、基板22の位置決め固定
に用いる基板ホルダー(図示せず)、基板22近傍に配
置したヒーター24及び酸化物超伝導膜の材料元素26
が入ったクヌーセン・セル(以下、Kセル)24を設け
ている。
ガスバイブ14先端のガス吹き出し口14a%基板18
の設置箇所近傍に配置し、成膜時にはこのガス吹き出し
口14aがら基板の成膜面にオゾンガスを供給し、これ
と共に基板を加熱しなから成膜面に材料元素22の分子
線を供給して、酸化物超伝導膜を形成する。
の設置箇所近傍に配置し、成膜時にはこのガス吹き出し
口14aがら基板の成膜面にオゾンガスを供給し、これ
と共に基板を加熱しなから成膜面に材料元素22の分子
線を供給して、酸化物超伝導膜を形成する。
オゾン精製部16、オゾン化酸素発生部20及びガスバ
イブ]4.18はオゾン精製導入袋Mを構成する。オゾ
ン化酸素発生部2oは材料ガス例えば酸素ガスからオゾ
ンガスを生成しオゾン精製部16に供給する。オゾン精
製部16は蒸留器を備えオゾンガスを冷却された蒸留器
に導き、オゾンガスを冷却して液化させ、この液化オゾ
ンを蒸留器に貯留する。そしてオゾン精製部16は所定
量の液化オゾンを得ると、オゾンは気化させないが酸素
は気化させるような温度で蒸留器を加熱し気化させた酸
素を排気して液化オゾンの純度を高め、オゾンの精製を
行なう、精製終了後はオゾンを液化させたまま蒸留器に
保持しておき、成膜時には蒸留器を加熱してオゾンを気
化させ、このオゾンガスをガスバイブ14を介し成膜面
に供給する。
イブ]4.18はオゾン精製導入袋Mを構成する。オゾ
ン化酸素発生部2oは材料ガス例えば酸素ガスからオゾ
ンガスを生成しオゾン精製部16に供給する。オゾン精
製部16は蒸留器を備えオゾンガスを冷却された蒸留器
に導き、オゾンガスを冷却して液化させ、この液化オゾ
ンを蒸留器に貯留する。そしてオゾン精製部16は所定
量の液化オゾンを得ると、オゾンは気化させないが酸素
は気化させるような温度で蒸留器を加熱し気化させた酸
素を排気して液化オゾンの純度を高め、オゾンの精製を
行なう、精製終了後はオゾンを液化させたまま蒸留器に
保持しておき、成膜時には蒸留器を加熱してオゾンを気
化させ、このオゾンガスをガスバイブ14を介し成膜面
に供給する。
このような構成の超伝導膜形成装置においては、この装
置のオゾンと接触する形成部材例えばガスバイブ14.
18や、オゾン精製部16の蒸留器、ガスバイブ14.
18の継手や、継手のガスケット、ガス流量調整バルブ
を、オゾンによる酸化を受けにくい材料例えばニッケル
、ステンレス又はアルミニウムで形成する。形成部材の
全体又は一部を、オゾンによる酸化を受けにくい材料で
形成してよく、例えば形成部材の一部のみをニッケルと
する場合には、形成部材の母材を任意好適な材料から形
成しこの母材のオゾンと接触する側の面にニッケル被膜
を設けこれら母材及びニッケル被膜から形成部材を構成
すればよい、オゾンと接触する形成部材にはオゾンによ
る酸化を受けやすい材料例えば銀や銅を用いないように
する。
置のオゾンと接触する形成部材例えばガスバイブ14.
18や、オゾン精製部16の蒸留器、ガスバイブ14.
18の継手や、継手のガスケット、ガス流量調整バルブ
を、オゾンによる酸化を受けにくい材料例えばニッケル
、ステンレス又はアルミニウムで形成する。形成部材の
全体又は一部を、オゾンによる酸化を受けにくい材料で
形成してよく、例えば形成部材の一部のみをニッケルと
する場合には、形成部材の母材を任意好適な材料から形
成しこの母材のオゾンと接触する側の面にニッケル被膜
を設けこれら母材及びニッケル被膜から形成部材を構成
すればよい、オゾンと接触する形成部材にはオゾンによ
る酸化を受けやすい材料例えば銀や銅を用いないように
する。
このように形成部材を用いることによって、オゾンが形
成部材を酸化した結果分解し酸素となるのを極力回避し
、基板22の成膜面に供給するオゾンガスの純度を高め
る。
成部材を酸化した結果分解し酸素となるのを極力回避し
、基板22の成膜面に供給するオゾンガスの純度を高め
る。
次に、この出願の発明者が上述した超伝導膜形成製W%
用いてニッケル及び銀によるオゾンの分解に関する実験
を行なったので、その実験結果につき説明する。第1図
にニッケルに間する実験結果を及び第2図に銀に関する
実験結果を示す。
用いてニッケル及び銀によるオゾンの分解に関する実験
を行なったので、その実験結果につき説明する。第1図
にニッケルに間する実験結果を及び第2図に銀に関する
実験結果を示す。
第1図及び第2図は、縦軸に質量分析器への供給電流[
単位・アンペアへ]及び横軸に(イオンの質量m)/(
イオンの電荷e)を取って示した質量分析スペクトルを
示す図である。この質量分析では、上述の超伝導膜形成
装置においてオゾンと接触する形成部材のうち、ガスケ
ット以外の形成部材をステンレスとしニッケルに間する
実験では銀をコーティングしていないニッケルガスケッ
トを及び銀に関する実験では銀コーテイングしであるニ
ッケルガスケットを用い、オゾン精製部16からガスバ
イブ14を介し成膜室内に導入されたガスの買置分析を
行なった。尚、第1図及び第2図中に示す()内の数字
は質量mを示し、()内の質量m!有するイオンのスペ
クトルを矢印で指し示した。また第1図に示す結果を得
た実験において成膜室内にオゾンガスを導入したときの
成膜室の背圧は、−7x 10−’To r rであっ
た。また第1図においでm=48のオゾンのスペクトル
特にピーク位置は実測値を500倍してプロットしたも
のである。
単位・アンペアへ]及び横軸に(イオンの質量m)/(
イオンの電荷e)を取って示した質量分析スペクトルを
示す図である。この質量分析では、上述の超伝導膜形成
装置においてオゾンと接触する形成部材のうち、ガスケ
ット以外の形成部材をステンレスとしニッケルに間する
実験では銀をコーティングしていないニッケルガスケッ
トを及び銀に関する実験では銀コーテイングしであるニ
ッケルガスケットを用い、オゾン精製部16からガスバ
イブ14を介し成膜室内に導入されたガスの買置分析を
行なった。尚、第1図及び第2図中に示す()内の数字
は質量mを示し、()内の質量m!有するイオンのスペ
クトルを矢印で指し示した。また第1図に示す結果を得
た実験において成膜室内にオゾンガスを導入したときの
成膜室の背圧は、−7x 10−’To r rであっ
た。また第1図においでm=48のオゾンのスペクトル
特にピーク位置は実測値を500倍してプロットしたも
のである。
第1図からも理解できるように、銀コーテイングをして
いないニッケルガスケットを用いた場合には質量48の
オゾンのスペクトルが検出され、一方、第2図からも理
解できるように、銀コーテイングをしであるニッケルガ
スケットを用いた場合には質量48のオゾンのスペクト
ルが検出されない、また実験後ガスケットの表面状態を
肉眼で観察したところ銀コーテイングをしていないニッ
ケルガスケットではオゾンによる腐食は確認されなかっ
たが、銀をコーティングしたニッケルガスケットでは肉
眼で確認できるほどの腐食を生じていた。これら実験結
果から理解できるように、ニッケルはオゾンによる酸化
を受けにくくオゾンの分解を防止でき、一方、銀はオゾ
ンによる酸化を受けやすくオゾンの分解量が多くなると
いうことが確認できた。
いないニッケルガスケットを用いた場合には質量48の
オゾンのスペクトルが検出され、一方、第2図からも理
解できるように、銀コーテイングをしであるニッケルガ
スケットを用いた場合には質量48のオゾンのスペクト
ルが検出されない、また実験後ガスケットの表面状態を
肉眼で観察したところ銀コーテイングをしていないニッ
ケルガスケットではオゾンによる腐食は確認されなかっ
たが、銀をコーティングしたニッケルガスケットでは肉
眼で確認できるほどの腐食を生じていた。これら実験結
果から理解できるように、ニッケルはオゾンによる酸化
を受けにくくオゾンの分解を防止でき、一方、銀はオゾ
ンによる酸化を受けやすくオゾンの分解量が多くなると
いうことが確認できた。
銀をコーティングしていないニッケルガスケットを用い
た超伝導膜形成装置では、オゾン精製部16から成膜室
1oへ導入する純オゾンガスの導入量を調整し、基板加
熱温度及び成膜面でのオゾンガス分圧を任意好適な温度
及び圧力に設定して成膜を行なうことによって超伝導1
111F!:形成することができた。
た超伝導膜形成装置では、オゾン精製部16から成膜室
1oへ導入する純オゾンガスの導入量を調整し、基板加
熱温度及び成膜面でのオゾンガス分圧を任意好適な温度
及び圧力に設定して成膜を行なうことによって超伝導1
111F!:形成することができた。
この発明は上述した実施例にのみ限定されるものではな
く、従って各構成成分の形状、寸法、及び配設位IIv
!任意好適に変更することができる。またこの発明は酸
化物超伝導膜形成装置のほか、高純度のオゾンガスを供
給することが望まれる種々の装置の形成部材として用い
て好適である。
く、従って各構成成分の形状、寸法、及び配設位IIv
!任意好適に変更することができる。またこの発明は酸
化物超伝導膜形成装置のほか、高純度のオゾンガスを供
給することが望まれる種々の装置の形成部材として用い
て好適である。
(発明の効果)
上述した説明からも明らかなように、この発明の耐オゾ
ン部材によれば、オゾンによる酸化を受けにくいニッケ
ルで少なくともオゾン接触部分を形成するので、オゾン
の分解量を低減しオゾン濃度の低下を防止することがで
きる。
ン部材によれば、オゾンによる酸化を受けにくいニッケ
ルで少なくともオゾン接触部分を形成するので、オゾン
の分解量を低減しオゾン濃度の低下を防止することがで
きる。
第1図はニッケルによるオゾン分解に闇する実験結果を
示す図、 第2図は銀によるオゾン分解に間する実験結果を示す図
、 第3図は酸化物超伝導膜の構成の一例を概略的に示す図
である。
示す図、 第2図は銀によるオゾン分解に間する実験結果を示す図
、 第3図は酸化物超伝導膜の構成の一例を概略的に示す図
である。
Claims (1)
- (1)少なくともオゾン接触部分がニッケルから成るこ
とを特徴とする耐オゾン部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2147867A JPH0440231A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | 耐オゾン部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2147867A JPH0440231A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | 耐オゾン部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440231A true JPH0440231A (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=15440035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2147867A Pending JPH0440231A (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | 耐オゾン部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440231A (ja) |
-
1990
- 1990-06-06 JP JP2147867A patent/JPH0440231A/ja active Pending
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