JPH0440375A - 周波数検出器 - Google Patents
周波数検出器Info
- Publication number
- JPH0440375A JPH0440375A JP14656590A JP14656590A JPH0440375A JP H0440375 A JPH0440375 A JP H0440375A JP 14656590 A JP14656590 A JP 14656590A JP 14656590 A JP14656590 A JP 14656590A JP H0440375 A JPH0440375 A JP H0440375A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- input
- signal
- frequency
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 abstract description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Frequencies, Analyzing Spectra (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は周波数検出器に関する。
従来の周波数検出器について図面を参照して説明する。
第3図は従来の周波数検出器の一例を示すブロツク図で
ある。
ある。
第3図において、従来の周波数検出器は、周波数を検出
しようとする入力源信号A1が入力すると、先ず入力が
0以上なら1を、0より小さいなら0を出力するコンパ
レータ(COMP)11へ入力し、COMPIIの出力
B、と、COMPllの出力を入力に対してサンプリン
グ間隔の遅延を与える遅延器12へ入力した出力とを2
つの入力の排他的論理和を出力するEXOR13へ入力
し、EXOR13の出力C,の立上りエッチをエッヂカ
ウンタ14で一定時間カウントすることにより、周波数
を検出する構成となっていた。
しようとする入力源信号A1が入力すると、先ず入力が
0以上なら1を、0より小さいなら0を出力するコンパ
レータ(COMP)11へ入力し、COMPIIの出力
B、と、COMPllの出力を入力に対してサンプリン
グ間隔の遅延を与える遅延器12へ入力した出力とを2
つの入力の排他的論理和を出力するEXOR13へ入力
し、EXOR13の出力C,の立上りエッチをエッヂカ
ウンタ14で一定時間カウントすることにより、周波数
を検出する構成となっていた。
上述した従来の周波数検出器は、入力信号のゼロクロス
ポイントをカウントする構成となっているので、第4図
(a)に示す入力源信号のようにオフセットがない場合
、問題なく検出できるが、第4図(b)に示す入力源信
号のようにオフセット量が0より大きい場合、ゼロクロ
スポイントが存在せず、カウントできないという欠点が
ある。
ポイントをカウントする構成となっているので、第4図
(a)に示す入力源信号のようにオフセットがない場合
、問題なく検出できるが、第4図(b)に示す入力源信
号のようにオフセット量が0より大きい場合、ゼロクロ
スポイントが存在せず、カウントできないという欠点が
ある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の周波数検出器は、外部からのサンプリングクロ
ックを入力して分周する外部リセ・ット入力付の分周器
と、この分周器の出力及び外部リセット入力信号を入力
とする論理積回路と、この論理積回路の出力をリセット
信号として入力し又周波数を求めようとする外部からの
入力源信号の前記サンプリングクロックでサンプリング
され複数ビットに符号化されたパラレルの入力ディジタ
ル信号をデータとして入力するレベル累積加算器と、こ
のレベル累積加算器の出力を入力とし前記分周器の分周
周期を予想される前記入力源信号のぼほ1周期の前記サ
ンプリングクロックのn個分(n=2″2m≧2の整数
)減算するIog2nビットのレベルシフタと、前記論
理積回路の出力をクロックにし前記レベルシフタからの
複数ビットの入力をスレッショルドデータとして出力す
る外部リセット入力付ダイナミックフリップフロップと
、前記入力ディジタル信号を入力データとし前記ダイナ
ミックフリップフロップの出力をスレッショルド値とし
て入力するコンパレータと、このコンパレータの出力を
入力とする遅延器と、前記コンパレータの出力及び前記
遅延器の出力を入力とする排他的論理和回路と、この排
他的論理和回路からの出力を予め設定した期間カウント
する外部リセット入力付エッヂカウンタとを有している
。
ックを入力して分周する外部リセ・ット入力付の分周器
と、この分周器の出力及び外部リセット入力信号を入力
とする論理積回路と、この論理積回路の出力をリセット
信号として入力し又周波数を求めようとする外部からの
入力源信号の前記サンプリングクロックでサンプリング
され複数ビットに符号化されたパラレルの入力ディジタ
ル信号をデータとして入力するレベル累積加算器と、こ
のレベル累積加算器の出力を入力とし前記分周器の分周
周期を予想される前記入力源信号のぼほ1周期の前記サ
ンプリングクロックのn個分(n=2″2m≧2の整数
)減算するIog2nビットのレベルシフタと、前記論
理積回路の出力をクロックにし前記レベルシフタからの
複数ビットの入力をスレッショルドデータとして出力す
る外部リセット入力付ダイナミックフリップフロップと
、前記入力ディジタル信号を入力データとし前記ダイナ
ミックフリップフロップの出力をスレッショルド値とし
て入力するコンパレータと、このコンパレータの出力を
入力とする遅延器と、前記コンパレータの出力及び前記
遅延器の出力を入力とする排他的論理和回路と、この排
他的論理和回路からの出力を予め設定した期間カウント
する外部リセット入力付エッヂカウンタとを有している
。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図において、本実施例は外部からのサンプリングク
ロック(CLK)を入力して分周する外部リセット入力
付の分周器7と、この分周器7の出力及び外部リセット
入力信号(R3T)を入力とする論理積回路8と、この
論理積回路8の出力をリセット信号として入力し又周波
数を求めようとする外部からの入力源信号のサンプリン
グクロック(CLK)でサンプリングされ複数ビットに
符号化されたパラレルの入力ディジタル信号Aをデータ
として入力するレベル累積加算器1と、このレベル累積
加算器1の出力を入力とじ分周器7の分周周期を予想さ
れる入力源信号のぼほ1周期であるサンプリングクロッ
ク(CLK)のn個分減算する1og2nビットのレベ
ルシフタ(SIFT)5と、論・埋積回路8の出力をク
ロックにしレベルシフタ(SIFT)5からの複数ビッ
トの入力をスレッショルドデータとして出力する外部リ
セット入力付ダイナミックフリップフロップ(D−FF
)6と、入力ディジタル信号Aを入力データとしダイナ
ミックフリップフロップ(D−FF)6の出力をスレッ
ショルド値として入力するコンパレータ(COMP)2
と、このコンパレータ(COMP)2の出力を入力とす
る遅延器(DL)3と、コンパレータ(COMP)2の
出力及び遅延器(DL)3の出力を入力とすると排他的
論理和口&!89と、この排他的論理和回路9からの出
力を予め設定した期間カウントする外部リセット入力付
エッヂカウンタ4とを有して構成している。
ロック(CLK)を入力して分周する外部リセット入力
付の分周器7と、この分周器7の出力及び外部リセット
入力信号(R3T)を入力とする論理積回路8と、この
論理積回路8の出力をリセット信号として入力し又周波
数を求めようとする外部からの入力源信号のサンプリン
グクロック(CLK)でサンプリングされ複数ビットに
符号化されたパラレルの入力ディジタル信号Aをデータ
として入力するレベル累積加算器1と、このレベル累積
加算器1の出力を入力とじ分周器7の分周周期を予想さ
れる入力源信号のぼほ1周期であるサンプリングクロッ
ク(CLK)のn個分減算する1og2nビットのレベ
ルシフタ(SIFT)5と、論・埋積回路8の出力をク
ロックにしレベルシフタ(SIFT)5からの複数ビッ
トの入力をスレッショルドデータとして出力する外部リ
セット入力付ダイナミックフリップフロップ(D−FF
)6と、入力ディジタル信号Aを入力データとしダイナ
ミックフリップフロップ(D−FF)6の出力をスレッ
ショルド値として入力するコンパレータ(COMP)2
と、このコンパレータ(COMP)2の出力を入力とす
る遅延器(DL)3と、コンパレータ(COMP)2の
出力及び遅延器(DL)3の出力を入力とすると排他的
論理和口&!89と、この排他的論理和回路9からの出
力を予め設定した期間カウントする外部リセット入力付
エッヂカウンタ4とを有して構成している。
次に、本実施例の動作について説明する。
第1図に示す回路構成において、複数ビットパラレルの
入力ディジタル信号Aはレベル累積加算器1及びコンパ
レータ(COMP)2に入力する。レベル累積加算器1
の出力EはS I FT5に入力しS I FT5でシ
フトした出力FをD−FF6へ入力し、D−FF6の出
力GをCOMP2のスレッショルド値として入力とする
。一方、分周器7はサンプリングクロック(CLK)I
を入力し、サンプリングクロック(CLK)のnクロッ
ク間隔でパルスを発生し、その出力Jとリセット信号(
RST)Lとの論理MKがレベル累積加算器1のリセッ
トおよびD−FF6のクロックへ入力する。又、S I
FT5のレベルシフト幅は分周器の分周周期(nクロ
ック)に対応して、1og2nビットである。従って、
CMOP2のスレッショルド値入力Gは分周器7の分周
周期(nクロック)毎に入力ディジタル信号Aに対応し
て更新される。
入力ディジタル信号Aはレベル累積加算器1及びコンパ
レータ(COMP)2に入力する。レベル累積加算器1
の出力EはS I FT5に入力しS I FT5でシ
フトした出力FをD−FF6へ入力し、D−FF6の出
力GをCOMP2のスレッショルド値として入力とする
。一方、分周器7はサンプリングクロック(CLK)I
を入力し、サンプリングクロック(CLK)のnクロッ
ク間隔でパルスを発生し、その出力Jとリセット信号(
RST)Lとの論理MKがレベル累積加算器1のリセッ
トおよびD−FF6のクロックへ入力する。又、S I
FT5のレベルシフト幅は分周器の分周周期(nクロ
ック)に対応して、1og2nビットである。従って、
CMOP2のスレッショルド値入力Gは分周器7の分周
周期(nクロック)毎に入力ディジタル信号Aに対応し
て更新される。
COMP2の出力Bとこの出力Bを遅延器(DL)3へ
入力して得た出力Hとを排他的論理和回路9へ入力し、
その出力Cをエッヂカウンタ4へ入力し、カウント値り
を得る。
入力して得た出力Hとを排他的論理和回路9へ入力し、
その出力Cをエッヂカウンタ4へ入力し、カウント値り
を得る。
以上の様な動作をリセット(RST)入力後、予め設定
した一定時間行うことにより、入力ディジタル信号Aの
周波数として出力りが得られる。
した一定時間行うことにより、入力ディジタル信号Aの
周波数として出力りが得られる。
第2図は第1図に示す実施例による機能シミュレーショ
ン結果の一例を示す図である。
ン結果の一例を示す図である。
第2図において信号(6)が入力ディジタル信号Aの入
力源信号で信号(7)がコンパレータ(CoMP)2の
スレッショルド値入力Gであるが、この信号(7)Gが
入力源信号(6)のオフセット量の変動に応じ、分周器
7の出力パルスとリセットとの論理積信号(3)Kによ
り、更新される。このスレッショルド値(7)Gを基に
、入力ディジタル信号Aについてコンパレータした結果
が信号(8)Bで、この信号(8)B及び信号(8)B
に1サンプリング間隔の遅延を与えた信号との排他的論
理和が信号(9)Cでこの信号(9)Cをエッヂカウン
タ4へ入力した出力(カウント数)が信号(10)Dで
ある。
力源信号で信号(7)がコンパレータ(CoMP)2の
スレッショルド値入力Gであるが、この信号(7)Gが
入力源信号(6)のオフセット量の変動に応じ、分周器
7の出力パルスとリセットとの論理積信号(3)Kによ
り、更新される。このスレッショルド値(7)Gを基に
、入力ディジタル信号Aについてコンパレータした結果
が信号(8)Bで、この信号(8)B及び信号(8)B
に1サンプリング間隔の遅延を与えた信号との排他的論
理和が信号(9)Cでこの信号(9)Cをエッヂカウン
タ4へ入力した出力(カウント数)が信号(10)Dで
ある。
この信号(10)DとRST (L)から次のRST(
L)までの予め設定した期間Tとによって入力源信号の
周波数が求められる。
L)までの予め設定した期間Tとによって入力源信号の
周波数が求められる。
以上説明したように本発明は、入力源信号のオフセット
量に対応して、入力源信号からディジタル化された入力
ディジタル信号を基に発生されたコンパレータのスレッ
ショルド値入力を更新する構成を有することにより、入
力源信号のオフセット量及びその時間的変動による影響
を受ける事なくその周波数を検出できる効果がある。
量に対応して、入力源信号からディジタル化された入力
ディジタル信号を基に発生されたコンパレータのスレッ
ショルド値入力を更新する構成を有することにより、入
力源信号のオフセット量及びその時間的変動による影響
を受ける事なくその周波数を検出できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・・レベル累積加算器、2・・・コンパレータ(C
OMP)、3・・・遅延器<DL)、4・・・エッヂカ
ウンタ、5・・・レベルシフタ(SIFT)、6・・・
ダイナミックフリップフロップ(D−FF)、7・・・
分周器、8・・・論理積回路(AND)、9・・・排他
的論理和回路(EXOR)。 A・・・入力ディジタル信号、B・・・コンパレータ出
力、C・6.排他的論理和回路出力、2・・・エッヂカ
ウンタ出力、E・・・累積加算器出力、F・・・シフタ
出力、G 、、、 D −F F出力、H・・・遅延器
出力、■・・・サンプリングクロック入力、J・・・分
周器出力、K・・・論理積回路出力、しリセット入力。 第2図は第1図に示す実施例による機能シミュレーショ
ン結果の一例を示す図である。 (1)・・・リセット入力、(2)・・・サンプリング
クロック人力I、(3)・・・論理積回路出力K、(4
)・・・累積加算器出力E、(5)・・・シフタ出力F
、(6)・・・入力源信号、(7)・・・D−FF出力
G、(8)・・・コンパレータ出力B、(9)・・・排
他的論理和回路出力C1(10)・・・エッヂカウンタ
出力り。 第3図は従来の周波数検出器の一例を示すブロック図、
第4図(a)はオフセットのない入力源信号の一例を示
す波形図、第4図(b)はオフセットがある場合の入力
源信号の一例を示す波形図である。 11・・・コンパレータ(COMP)、12・・・遅延
器(DL)、13・・・EXOR114・・・エッヂカ
ウンタ。
OMP)、3・・・遅延器<DL)、4・・・エッヂカ
ウンタ、5・・・レベルシフタ(SIFT)、6・・・
ダイナミックフリップフロップ(D−FF)、7・・・
分周器、8・・・論理積回路(AND)、9・・・排他
的論理和回路(EXOR)。 A・・・入力ディジタル信号、B・・・コンパレータ出
力、C・6.排他的論理和回路出力、2・・・エッヂカ
ウンタ出力、E・・・累積加算器出力、F・・・シフタ
出力、G 、、、 D −F F出力、H・・・遅延器
出力、■・・・サンプリングクロック入力、J・・・分
周器出力、K・・・論理積回路出力、しリセット入力。 第2図は第1図に示す実施例による機能シミュレーショ
ン結果の一例を示す図である。 (1)・・・リセット入力、(2)・・・サンプリング
クロック人力I、(3)・・・論理積回路出力K、(4
)・・・累積加算器出力E、(5)・・・シフタ出力F
、(6)・・・入力源信号、(7)・・・D−FF出力
G、(8)・・・コンパレータ出力B、(9)・・・排
他的論理和回路出力C1(10)・・・エッヂカウンタ
出力り。 第3図は従来の周波数検出器の一例を示すブロック図、
第4図(a)はオフセットのない入力源信号の一例を示
す波形図、第4図(b)はオフセットがある場合の入力
源信号の一例を示す波形図である。 11・・・コンパレータ(COMP)、12・・・遅延
器(DL)、13・・・EXOR114・・・エッヂカ
ウンタ。
Claims (1)
- 外部からのサンプリングクロックを入力して分周する外
部リセット入力付の分周器と、この分周器の出力及び外
部リセット入力信号を入力とする論理積回路と、この論
理積回路の出力をリセット信号として入力し又周波数を
求めようとする外部からの入力源信号の前記サンプリン
グクロックでサンプリングされ複数ビットに符号化され
たパラレルの入力ディジタル信号をデータとして入力す
るレベル累積加算器と、このレベル累積加算器の出力を
入力とし前記分周器の分周周期を予想される前記入力源
信号のぼほ1周期の前記サンプリングクロックのn個分
(n=2^m、m≧2の整数)減算するlog_2nビ
ットのレベルシフタと、前記論理積回路の出力をクロッ
クにし前記レベルシフタからの複数ビットの入力をスレ
ッショルドデータとして出力する外部リセット入力付ダ
イナミックフリップフロップと、前記入力ディジタル信
号を入力データとし前記ダイナミックフリップフロップ
の出力をスレッショルド値として入力するコンパレータ
と、このコンパレータの出力を入力とする遅延器と、前
記コンパレータの出力及び前記遅延器の出力を入力とす
る排他的論理和回路と、この排他的論理和回路からの出
力を予め設定した期間カウントする外部リセット入力付
エッヂカウンタとを有して成ることを特徴とする周波数
検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14656590A JPH0440375A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | 周波数検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14656590A JPH0440375A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | 周波数検出器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440375A true JPH0440375A (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=15410553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14656590A Pending JPH0440375A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | 周波数検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440375A (ja) |
-
1990
- 1990-06-05 JP JP14656590A patent/JPH0440375A/ja active Pending
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