JPH0440675A - フレキシブル磁気ディスク記憶装置 - Google Patents

フレキシブル磁気ディスク記憶装置

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JPH0440675A
JPH0440675A JP14925690A JP14925690A JPH0440675A JP H0440675 A JPH0440675 A JP H0440675A JP 14925690 A JP14925690 A JP 14925690A JP 14925690 A JP14925690 A JP 14925690A JP H0440675 A JPH0440675 A JP H0440675A
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JP
Japan
Prior art keywords
voice coil
carriage
storage device
disk storage
flexible
Prior art date
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Pending
Application number
JP14925690A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Shoji
庄司 研二
Takamitsu Sugawara
菅原 孝光
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPH0440675A publication Critical patent/JPH0440675A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、特にコンピュータの外部記憶装置に使用さ
れるフレキシブル磁気ディスク記憶装置に関するもので
ある。
[従来の技術] 第5図は、例えは1984年12月25日株式会社総合
技術出版発行の「磁気記録最新技術と装置・機器」の■
章フレキンプルディスク装置及び磁気カード装置に開示
された、従来のリートスクリュウとステップモータを用
いたフレキシブル磁気ディスク記憶装置の構成の一部を
欠截して示す斜視図である。図において、■はフレキシ
ブルディスク、2はフレキシブルディスク1を収納する
カートリッジ、3はフレキシブルディスクlに記録・再
生を行うヘッド、4はヘッド3を搭載するキャリッジ、
5はキャリッジ4の往復直線運動を案内するカイトロッ
ト、6はキャリッジ4に往復運動力を伝達するリートス
クリュウ、7はリートスクリュウ6の回転駆動力を与え
るステップモータ、8は上記各構成体が実装されるベー
スである。
第6図は、例えば1989年11月15日CQ出版株式
会社発行の「フロッピ・ディスク装置のすへて」の第8
8〜89頁に開示された、従来のフレキシブル磁気ディ
スク記憶装置に用いられたボイスコイルモータの構成を
示す斜視図である。
図において、9はキャリッジ4の後端部に取り付けられ
たボイスコイル、10はボイスコイル9により包囲され
たセンタヨーク、11はボイスコイル9の左右側面に位
置し、センタヨーク10に対向して配置された左右一対
の永久磁石、12は各永久磁石10を固定し、センタヨ
ーク10と連結されて磁気回路を構成する外側ヨークで
ある。
次に、上記従来のフレキシブル磁気ディスク記憶装置の
動作について説明する。フレキシブルディスク1の上下
面に接触しながら移動するヘッド3を動作させる方式と
して第5図に例示されるものでは、−船釣なステップモ
ータ7を用い、このステップモータ7のロータ(図示し
ない)に結合されたリードスクリュウ6を回転し、この
リートスクリュウ6の回転力がキャリッジ4に伝達され
ると、上記回転力は並行推進力に変換されてキャリッジ
4を移動させる。このような方式においては、3.5イ
ンチのフレキシブルディスク1ても、あるいは5.25
インチのフレキシブルディスクlても、あらかじめ規定
された業界標準の記録トラックの配置寸法とトラック数
が定められており、ステップモータ7の1パルス当りの
回転角に対応したリートスクリュウ6によるキャリッジ
4の送り量は、これらの仕様を満たす構造と精度とに依
存している。
近年、大容量で、しかも高速な情報をアクセスすると云
う市場要求を実現するために、第6図に示されるような
ボイスコイルモータを用いることにより、第5図に示す
ステップモータ7及びり−ドスクリュウ6による上記方
式と置き換えようとする技術的動向が見られている。そ
の理由は、ステップモータ7及びリートスクリュウ6に
よる上記方式では、ステップモータ7の1パルス当りで
送り得る最小移動量には加工上から限界があり、記録ト
ラックの密度を上げられないことがある。
またステップモータ7では、リートスクリュウ6による
キャリッジ4の移動速度を上げて行くための最大発生ト
ルクに限界があり、この限界を超えると税調という現象
が生じ、高速にキャリッジ4を移動させることができな
いことがある。
一方、第6図に示すボイスコイルモータては、永久磁石
11.外側ヨーク12及びセンタヨーク10により構成
される磁気回路におい−C、ボイスコイル9に電流を流
すと、フレミングの左手の法則にのっとりボイスコイル
9の左右側面に、第6図に示す矢印入方向にキャリッジ
4を移動させる力が発生する。またボイスコイル9に流
す電流の方向を変えれは、上記とは逆方向にキャリッジ
4を移動させることになる。またボイスコイル9に流す
電流の量を大きくすれは、それに比例してキャリッジ4
の移動速度も大きくなる。さらに、エンコーダ等の位置
情報源が必要とはなるが、これを用いることによりキャ
リッジ4を任意の位置に位置決めすることが可能となり
、トラック密度も上げられ、装置の大容量化が図られる
[発明が解決しようとする課題] 上記した従来のフレキシブル磁気ディスク記憶装置は以
上のように構成されているので、装置自体を薄形で小形
化した装置に構成しようとする場合には、磁気回路の磁
束と交差するボイスコイル9の左右側面の高さ方向の寸
法を小さくしていかなければならず、そのために、キャ
リッジ4を移動させる力の発生に寄与するボイスコイル
9の左右側面の面積が小さくなって、ボイスコイル9に
流す所定の電流に対してキャリジ4を移動させる力を十
分に発生することができず、高速なアクセスができなく
なる。あるいは、ボイスコイル9にはキャリッジ4を移
動させる力を発生するために大電流を流さなければなら
なくなり、消費電力が大きくなるなどの問題点があった
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、大容量で、高速なアクセスができると共に、
薄形で小形化した装置に構成できるフレキシブル磁気デ
ィスク記憶装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明に係るフレキシブル磁気ディスク記憶装置は、
キャリッジの後端部に取り付けられた1個のボイスコイ
ルにより包囲され、キャリッジを中心として左右に分割
した一対のセンタコークを設け、ボイスコイルの上面側
あるいは下面側のいずれか一方側の各センタヨークと対
向した位置に一対の永久磁石を設け、この各永久磁石を
固定した一対の外側ヨークを設け、これらにより構成さ
れた一対の磁気回路を有するボイスコイルモータを備え
たものである。
[作用コ この発明におけるフレキシブル磁気ディスク記憶装置は
、ボイスコイルモータの構成として、キャリッジの後端
部に取り付けられた1個のボイスコイルにより包囲され
、キャリッジを中心とし、て左右に分割した一対のセン
タヨークを設け、ボイスコイルの上面側あるいは下面側
のいずれか一方側の各センタヨークと対向した位置に一
対の永久磁石を設け、この各永久磁石を固定した一対の
外側ヨークを設けて成る一対の磁気回路を備えているの
で、キャリッジを移動させる力が十分に得られ、高速な
アクセスが可能となり、かつ装置自体を薄形化すること
ができる。
[実施例コ 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の実施例であるフレキシブル磁気ディスク
記憶装置の構成の一部を欠截して示す斜視図、第2図は
第1図のフレキシブル磁気ディスク記憶装置の要部を示
す断面図、第3図は第1図のフレキシブル磁気ディスク
記憶装置の磁気回路部分を示す断面図である。図におい
て、lはフレキシブルディスク、2はフレキシブルディ
スク1を収納するカートリッジ、3はフレキシブルディ
スクlに記録・再生を行うヘッド、4はヘッド3を搭載
するキャリッジ、8は各構成体が実装されるヘース、9
はボイスコイル、10はボイスコイル9に包囲され、キ
ャリッジ4を中心として左右に分割して設けられた一対
のセンタヨーク、11は各センタヨーク10に対向した
位置で、ボイスコイル9の上面側の左右に配置された一
対の永久磁石、12は各永久磁石11を固定し、この各
永久磁石11及び各センタヨークlOと共に各々磁気回
路を構成する一対の外側ヨーク、13はキャリッジ4と
一体となって移動するリニアスケール、14はリニアス
ケール13上のスリットの有無によりトラック位置決め
情報を生成する光リニアエンコーダ、15はキャリッジ
4が移動する場合の案内部材となるリニアガイドである
次に、上記この発明の実施例であるフレキシブル磁気デ
ィスク記憶装置の動作について説明する。
任意の記録トラック上に位置決めされていたヘッド3が
次の記録トラックへ移動する際に、フレキシブルディス
ク1上にあらかじめ書き込まれた記録トラック情報をヘ
ッド3が読み取り、またリニアスケール13に設定され
たトラック位置決め情報を光リニアエンコーダ14によ
って生成し、これらの各情報を制御回路(図示しない)
に送り、この制御回路から送られる制御電流をボイスコ
イル9に流す。ボイスコイル9は左右一対の永久磁石1
1と各センタヨーク10て形成される空隙磁束中にあり
、これにより、ボイスコイル9にはフレミングの左手の
法則に基づいた力が発生する。
この時、上記力の発生に寄与するボイスコイル9の部分
は、永久磁石11とセンタヨーク10との間に存在する
磁束と交差するボイスコイル9の巻線である。すなわち
、第3図に示す磁気回路部分の断面図において、ホイス
コイル9の幅りが上記力の発生に寄与する部分の尺度と
なる。ここで、装置自体を薄形化する場合には、当然の
ことながらボイスコイル9.センタヨークl O,永久
磁石11及び外側ヨーク12をも薄形化しなければなら
ない。この場合に、ボイスコイル9を薄形化していくと
その高さHは小さくなっていくが、幅りは不変のままで
ある。従って、ボイスコイル9を薄形化しても上記力の
発生に寄与する幅りは変化しない。また上記力の発生を
増加するためには、永久磁石11及び外側ヨーク12を
ボイスコイル9の下面側にも上面側と対称に配置し、セ
ンタヨーク10と共通した磁気回路を構成することが有
利であるが、永久磁石11の磁気特性上から必要な厚さ
の制約や、上記磁気回路の磁束の飽和を生じないための
センタヨークlO及び外側ヨーク12の必要な断面積の
制約がある。そのために、装置自体の高さHの寸法を2
5.4+nm以下に限定し、所定の上記力を発生させる
ためには、第3図に示されるように磁気回路を構成する
ことが好ましい。
すなわち、永久磁石11及び外側ヨーク12をボイスコ
イル9の上面側あるいは下面側のいずれか一方側に配置
した構成とすることが最適である。
第3図に示す実施例では、永久磁石11及び外側ヨーク
12はボイスコイル9の上面側に配置した構成となって
いる。
さて、ボイスコイル9て発生した上記力は、このボイス
コイル9と結合されたキャリッジ4に伝達されるが、こ
のキャリッジ4はリニアカイト15に保持されており、
それゆえキャリッジ4はリニアガイド15に沿って直線
運動する。キャリッジ4の側面に延設されたアーム(図
示しない)に取り付けられたリニアスケール13とヘッ
ド3は、キャリッジ4の上記直線運動による情報を上記
制御回路に帰還し、目標トラックとの差に応じて制御電
流を調整し、ヘッド3の位置決め制御を行う。
また、あらかじめ記録トラック情報が書き込まれていな
い従来のフレキシブルディスク1を用いる場合に、ヘッ
ド3の位置決め制御を行うためには、リニアスケール1
3と光リニアエンコーダ14とから生成されるトラック
位置決め情報を用いて行う。
第4図はこの発明の他の実施例であるフレキシブル磁気
ディスク記憶装置の要部を示す断面図である。図におい
て、1はフレキシブルディスク、3はフレキシブルディ
スク1に記録・再生を行うヘッド、4はヘッド3を搭載
するキャリッジ、8は各構成体が実装されるベース、1
6はキャリッジ4の底面に固定され、キャリッジ4と一
体となって移動する磁気スケール、17は磁気スケール
16と所定の間隙を保持し、かつ磁気スケール16と対
向するようにベース8に固定された磁気抵抗素子、18
は磁気スケール16と磁気抵抗素子17とから成る磁気
センサである。
第4図に示すこの発明の他の実施例では、第1図に示す
実施例におけるリニアスケール13と光リニアエンコー
ダ14を用いた場合に代えて、磁気スケール16と磁気
抵抗素子】7とから成る磁気センサ18を用いた場合を
示している。第4図に示すこの発明の他の実施例におい
て、磁気スケール16はS極とN極が所定のピッチで多
数の極数に磁化されている構成を有しており、キャリッ
ジ4が移動する時に、このキャリッジ4と一体となって
磁気スケール16も移動し、この時の磁束の変化を磁気
抵抗素子17によって検知し、これによってトラック位
置決め情報を生成する。磁気センサ18を用いることに
より、より一層に装置自体の薄形化が図られる効果があ
る。
なお、上記実施例では、リニアガイド15を用いた場合
について示しているが、ガイドロッドとボールベアリン
グ、すべり軸受等を用いても良い。
[発明の効果コ 以上のように、この発明のフレキシブル磁気ディスク記
憶装置は、キャリッジの後端部に取り付けられた1個の
ボイスコイルにより包囲され、キャリッジを中心として
左右に分割した一対のセンタヨークを設け、ボイスコイ
ルの上面側あるいは下面側のいずれか一方側の各センタ
ヨークと対向した位置に一対の永久磁石を設け、この各
永久磁石を固定した一対の外側ヨークを設け、これらに
より構成された一対の磁気回路を有するボイスコイルモ
ータな備えた構成としたので、ボイスコイルの性能をそ
こなうことなく、装置自体を薄形で小形化することがで
きるフレキシブル磁気ディスク記憶装置が得られるとい
う優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例であるフレキシブル磁気ディ
スク記憶装置の構成の一部を欠截して示す斜視図、第2
図は第1図のフレキシブル磁気ディスク記憶装置の要部
を示す断面図、第3図は第1図のフレキシブル磁気ディ
スク記憶装置の磁気回路部分を示す断面図、第4図はこ
の発明の他の実施例であるフレキシブル磁気ディスク記
憶装置の要部を示す断面図、第5図は従来のリードスク
リュウとステップモータを用いたフレキシブル磁気ディ
スク記憶装置の構成の一部を欠截して示す斜視図、第6
図は従来のフレキシブル磁気ディスク記憶装置に用いら
れたボイスコイルモータの構成を示す斜視図である。 図において、1・・・フレキシブルディスク、2・・・
カートリッジ、3・・・ヘッド、4・・・キャリッジ、
5・・・ガイドロット、6・・・リートスクリュウ、7
・・・ステップモータ、8・・・ベース、9・・−ボイ
スコイル、10・・−センタヨーク、11・・・永久磁
石、12・・・外側ヨーク、13・・・リニアスケール
、14・・・光リニアエンコーダ、15・・・リニアガ
イド、16・・・磁気スケール、17・・・磁気抵抗素
子、18・・・磁気センサ  である。 なお、 示す。 図中、 同一符号は同− 又は相当部分を 第 図 第 図 フしキジプルティスゲ へ、7F ヤヤリソン ヘ゛−ス 爪゛イスコイル [ンクヨーク 11、表久仏毛 12゛ タト張11ヨーク 15:  リニ了力゛イド 第 5図 )L、′+ンフルティズク カートリツジ ヘッド Aで1ゾン カーイドロッド 6° リード7791勺 7゛ズテーノプ七−り 8−へ−ス 第 フレキシブルヂイスク ヘ−、M キャリッジ へ−ス 櫨8也ズ′T=〕し 磁孔瓜批素j 碗乳でンサ 第 4: 9: 1〇− 11: 12: キイ1]ツン 水゛イズコイル でンクヨーク 永久磁石 外側ヨーク

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 記録媒体としてのフレキシブルディスク上に形成される
    同心円状の記録トラックの一部にあらかじめ書き込まれ
    た記録トラック情報と、上記記録トラック上に情報を記
    録・再生するヘッドを搭載したキャリッジに結合された
    りリニアエンコーダによって生成されるトラック位置決
    め情報を利用してボイスコイルモータを制御し、上記ヘ
    ッドの移動・位置決めを行う形式のフレキシブル磁気デ
    ィスク記憶装置において、上記キャリッジの後端部に取
    り付けられた1個のボイスコイルと、このボイスコイル
    により包囲され、上記キャリッジを中心として左右に分
    割して設けられた一対のセンタヨークと、上記ボイスコ
    イルの上面側あるいは下面側のいずれか一方側で、上記
    各センタヨークと対向した位置に設けられた一対の永久
    磁石と、この各永久磁石を固定し、この各永久磁石及び
    上記各センタヨークと共に各々磁気回路を構成する一対
    の外側ヨークとから成るボイスコイルモータを備えたこ
    とを特徴とするフレキシブル磁気ディスク記憶装置。
JP14925690A 1990-06-07 1990-06-07 フレキシブル磁気ディスク記憶装置 Pending JPH0440675A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61182971A (ja) * 1985-02-08 1986-08-15 Mitsubishi Electric Corp キヤリツジ組立体

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61182971A (ja) * 1985-02-08 1986-08-15 Mitsubishi Electric Corp キヤリツジ組立体

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