JPH0440697Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0440697Y2 JPH0440697Y2 JP1987080640U JP8064087U JPH0440697Y2 JP H0440697 Y2 JPH0440697 Y2 JP H0440697Y2 JP 1987080640 U JP1987080640 U JP 1987080640U JP 8064087 U JP8064087 U JP 8064087U JP H0440697 Y2 JPH0440697 Y2 JP H0440697Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- ashtray
- tray
- pachinko machine
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、パチンコ機、更に詳しくはパチンコ
機に左右いずれか一方の方向に位置させることが
できる灰皿を備えたパチンコ機に関するものであ
る。
機に左右いずれか一方の方向に位置させることが
できる灰皿を備えたパチンコ機に関するものであ
る。
[従来の技術]
パチンコ機は、通常の枠体に前板を付設し、そ
の前板に釘あるいは種々の役物等を設けた盤面を
固定して使用するものであつた。
の前板に釘あるいは種々の役物等を設けた盤面を
固定して使用するものであつた。
そして、その前板の下部中央には入賞した時に
球を払い出すための球皿が設けられていると共
に、この球皿の右側には球を弾球するためのハン
ドルが設けられ、かつ左側には灰皿が設けられて
いた。
球を払い出すための球皿が設けられていると共
に、この球皿の右側には球を弾球するためのハン
ドルが設けられ、かつ左側には灰皿が設けられて
いた。
このような位置関係にしたのは、まずハンドル
が弾球位置の関係で前板の右側にしか設置できな
いために、灰皿が左側に設置されていたためであ
る。
が弾球位置の関係で前板の右側にしか設置できな
いために、灰皿が左側に設置されていたためであ
る。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、このような従来のパチンコ機
は、ハンドルが右側にあるので、右手のハンドル
操作することとなる。
は、ハンドルが右側にあるので、右手のハンドル
操作することとなる。
したがつて、たばこをすうとしても、そのたば
こを左手で持たないことには、灰皿に灰を捨てる
ことができないこととなり、不便であつた。
こを左手で持たないことには、灰皿に灰を捨てる
ことができないこととなり、不便であつた。
また更に、左ききの人は、右側にあるハンドル
の操作に不便をきたしていた。
の操作に不便をきたしていた。
そこで、本考案は、パチンコ機の前板下部中央
にハンドルを位置させ、右手でも左手でもハンド
ル操作が容易となるようにすると共に、灰皿も左
右いずれか一方の位置にすることもできるように
して、灰皿も使用し易いようにして、ゲームを行
い易くしたパチンコ機を提供することを目的とす
る。
にハンドルを位置させ、右手でも左手でもハンド
ル操作が容易となるようにすると共に、灰皿も左
右いずれか一方の位置にすることもできるように
して、灰皿も使用し易いようにして、ゲームを行
い易くしたパチンコ機を提供することを目的とす
る。
[問題点を解決するための手段]
前述した目的を達成するために、本考案は、球
を弾球するためのハンドルを前板の中央に設け、
前板の下部に皿枠を設け、この皿枠の中央に入賞
時に球を払い出す球皿を設け、かつ、この球皿の
両側に相当する皿枠部分を各々凹部として欠設
し、この両凹部各々に灰皿を配置すると共に、両
灰皿を、いずれか一方の灰皿を皿枠から突出した
時に他方の灰皿が凹部の内部に位置するように連
結棒で連結した二つの灰皿を設けたことを特徴と
する。
を弾球するためのハンドルを前板の中央に設け、
前板の下部に皿枠を設け、この皿枠の中央に入賞
時に球を払い出す球皿を設け、かつ、この球皿の
両側に相当する皿枠部分を各々凹部として欠設
し、この両凹部各々に灰皿を配置すると共に、両
灰皿を、いずれか一方の灰皿を皿枠から突出した
時に他方の灰皿が凹部の内部に位置するように連
結棒で連結した二つの灰皿を設けたことを特徴と
する。
[実施例]
以下、本考案の一実施例を図示例に従つて説明
する。
する。
第1図は本考案にかかるパチンコ機10を3台
並設した場合を示した斜視図である。
並設した場合を示した斜視図である。
この図においては、便宜上3台のパチンコ機1
0を並設した場合を示してあるが、従来の島のよ
うににパチンコ機10を20台あるいは30台の単位
として横方向に並設した島を形成して使用するこ
とも可能である。
0を並設した場合を示してあるが、従来の島のよ
うににパチンコ機10を20台あるいは30台の単位
として横方向に並設した島を形成して使用するこ
とも可能である。
この実施例におけるパチンコ機10は、パチン
コ店の床面に固定された底板20から支柱30を
立設し、かつこの支柱30の上端に枠体40を固
定して形成してある。
コ店の床面に固定された底板20から支柱30を
立設し、かつこの支柱30の上端に枠体40を固
定して形成してある。
底板20は図示例においては円板状に形成して
あるものの、パチンコ店の床面に固定できる形状
であるならば、例えば四角板状に形成することも
できる。
あるものの、パチンコ店の床面に固定できる形状
であるならば、例えば四角板状に形成することも
できる。
また、支柱30は図示例のようにこの支柱30
の内部に、入賞しなかつた球の排出路31を設け
て形成してある。したがつて、パチンコ機10か
ら排出される球は、この排出路31からパチンコ
機10下部に排出されることとなる。
の内部に、入賞しなかつた球の排出路31を設け
て形成してある。したがつて、パチンコ機10か
ら排出される球は、この排出路31からパチンコ
機10下部に排出されることとなる。
また枠体40には、盤面50が固定されてお
り、かつその上部が盤面50上部の半円状のレー
ル51に沿つた円弧状に形成され、その下部が上
部と対象に形成された円弧状の部分と、この円弧
状部分の下部に連結されて設けられた弾球部41
の内装部分とから形成されている。
り、かつその上部が盤面50上部の半円状のレー
ル51に沿つた円弧状に形成され、その下部が上
部と対象に形成された円弧状の部分と、この円弧
状部分の下部に連結されて設けられた弾球部41
の内装部分とから形成されている。
またこの枠体40の右上部には、トラブルがあ
つたときに、店員を呼ぶため、あるいは打ち止め
等の表示をするためのランプ42が設けられてい
る。
つたときに、店員を呼ぶため、あるいは打ち止め
等の表示をするためのランプ42が設けられてい
る。
盤面50にはレール51が設けられていると共
に、そのレール51の一方端には球が衝接するた
めのクツシヨン52が設けられている。また更に
この盤面50の下部には入賞しなかつた球を排出
するための排出口が設けてある。
に、そのレール51の一方端には球が衝接するた
めのクツシヨン52が設けられている。また更に
この盤面50の下部には入賞しなかつた球を排出
するための排出口が設けてある。
また、枠体40の上端面からは上部に連結路4
3が立設されていると共に、この連結路43は、
入賞球を送り出すために球供給路44に連結され
ている。したがつて、入賞した時にパチンコ機1
0の枠体40前面に設けられた球皿61に払い出
される球にすべては、パチンコ機10下部から球
供給路44及び連結路43を介して直接球皿61
に払い出されることとなる。
3が立設されていると共に、この連結路43は、
入賞球を送り出すために球供給路44に連結され
ている。したがつて、入賞した時にパチンコ機1
0の枠体40前面に設けられた球皿61に払い出
される球にすべては、パチンコ機10下部から球
供給路44及び連結路43を介して直接球皿61
に払い出されることとなる。
また前述した排出路31とこの球供給路44と
は、パチンコ機10下部に設けた球の洗浄装置等
を介して連結しているものである。
は、パチンコ機10下部に設けた球の洗浄装置等
を介して連結しているものである。
更にこの枠体40の下部中央に相当する弾球部
41付近には、球を打ち出すためのハンドル45
が設けてある。
41付近には、球を打ち出すためのハンドル45
が設けてある。
またゲーム中にたばこを吸いたいような人は、
灰皿60を用いてたばこを吸うこととなる。
灰皿60を用いてたばこを吸うこととなる。
そのような時に、この灰皿60は第1図におい
ては球皿61の左方に突出するように図示してあ
るが、例えば右利きの人は左手でハンドル45の
操作を行いながら、この灰皿60を右方向に押す
ことにより、第2図のように球皿61の右側から
灰皿60を突出させることもできる。
ては球皿61の左方に突出するように図示してあ
るが、例えば右利きの人は左手でハンドル45の
操作を行いながら、この灰皿60を右方向に押す
ことにより、第2図のように球皿61の右側から
灰皿60を突出させることもできる。
すなわち、この球皿61及び灰皿60は第2図
に示したように、皿枠62の中央部分に球皿61
が設けてあると共に、この皿枠62の球皿61両
側部分は灰皿60が収納できるように凹部として
形成してある。
に示したように、皿枠62の中央部分に球皿61
が設けてあると共に、この皿枠62の球皿61両
側部分は灰皿60が収納できるように凹部として
形成してある。
更に詳述すると、この灰皿60は皿枠62の左
右両方向各々に設けてあり、かつこの左右両側の
灰皿60は連結棒63によつて連結させてある。
右両方向各々に設けてあり、かつこの左右両側の
灰皿60は連結棒63によつて連結させてある。
また、この連結棒63、灰皿60、球皿61の
長さ方向関係は、一方の灰皿60を皿枠62の右
方あるいは左方から突出させた時に、他方の灰皿
60あるいは球皿61内部に隠れるように長さに
なつている。
長さ方向関係は、一方の灰皿60を皿枠62の右
方あるいは左方から突出させた時に、他方の灰皿
60あるいは球皿61内部に隠れるように長さに
なつている。
したがつて、この灰皿60は右手でたばこを吸
いたい人は右側に灰皿60を突出させ、逆に左手
でたばこを吸いたい人は、左側に灰皿60を突出
させることによつて、好みの方向でたばこを吸う
ことができる。また更に、たばこを灰皿60の中
にいれたまま灰皿60を逆方向に押すことによ
り、たばこを入れた灰皿60部分が球皿61によ
りその口をふさがれることとなるので消火が確実
に行えるものである。
いたい人は右側に灰皿60を突出させ、逆に左手
でたばこを吸いたい人は、左側に灰皿60を突出
させることによつて、好みの方向でたばこを吸う
ことができる。また更に、たばこを灰皿60の中
にいれたまま灰皿60を逆方向に押すことによ
り、たばこを入れた灰皿60部分が球皿61によ
りその口をふさがれることとなるので消火が確実
に行えるものである。
次に、このような本考案にかかるパチンコ機1
0の使用について説明する。
0の使用について説明する。
まず最初に球を球貸し器から借り出した遊技客
は、球皿61にその球を入れる。
は、球皿61にその球を入れる。
しかる後に、ハンドル45を右方あるいは左方
に回転させることによつて、弾球部41内部にあ
る図示しない弾球装置により球が順次盤面50上
に打ちだされる。
に回転させることによつて、弾球部41内部にあ
る図示しない弾球装置により球が順次盤面50上
に打ちだされる。
このようにして打ち出された球は、図示例では
省略しているものの、盤面50に多数配置された
釘あるいは役物等に衝接しながら適宜入賞口に入
つたり、あるいは入賞せずに排出口53に排出さ
れたりする。
省略しているものの、盤面50に多数配置された
釘あるいは役物等に衝接しながら適宜入賞口に入
つたり、あるいは入賞せずに排出口53に排出さ
れたりする。
入賞口に入賞した球は、入賞出力を行うことに
よつて、球供給路44を介して連結路43から球
が球皿61に直接排出される。
よつて、球供給路44を介して連結路43から球
が球皿61に直接排出される。
また皿に、入賞せずに排出口53に排出された
球は、支柱30中に設けられた排出路31を介し
てパチンコ機10外部に回収されることとなる。
球は、支柱30中に設けられた排出路31を介し
てパチンコ機10外部に回収されることとなる。
また、ゲーム中に球が詰まつたり等のトラブル
があつた時には、ランプ42が点灯してそのよう
な事故を知らせるものである。
があつた時には、ランプ42が点灯してそのよう
な事故を知らせるものである。
本考案にかかるパチンコ機10は、その上部を
盤面50のレール51に沿つた弧状に形成してあ
るので、少なくても枠体40上部の左右方向は弧
状に切設されていることとなる。
盤面50のレール51に沿つた弧状に形成してあ
るので、少なくても枠体40上部の左右方向は弧
状に切設されていることとなる。
したがつて、従来と同様に横方向に多数台のパ
チンコ機10を並設して島を形成したとしても、
このようなパチンコ機10相互の並設部分を空気
が流通可能となつているために、空気の流通が極
めて良好となり、暖房、冷房あるいは室内換気等
における空気の流通が速やかに行われ、暖房、冷
房あるいは換気効率が著しく向上するのである。
チンコ機10を並設して島を形成したとしても、
このようなパチンコ機10相互の並設部分を空気
が流通可能となつているために、空気の流通が極
めて良好となり、暖房、冷房あるいは室内換気等
における空気の流通が速やかに行われ、暖房、冷
房あるいは換気効率が著しく向上するのである。
更に、図示例のように、盤面50の下方を支柱
30のみによつて形成し、それ以外の部分は空間
部とすることによつて、パチンコ機10下部も空
気が流通することとなるので、前述した暖房、冷
房あるいは換気等の効率が更に著しく向上するも
のである。
30のみによつて形成し、それ以外の部分は空間
部とすることによつて、パチンコ機10下部も空
気が流通することとなるので、前述した暖房、冷
房あるいは換気等の効率が更に著しく向上するも
のである。
また、更に、従来のパチンコ機10にあつて
は、枠体40の内部に球が貯留庫を設け、その球
の貯留庫から賞球を排出するようにしていたため
に、パチンコ機10自体に球が貯留庫分の厚さが
必要となつていた。
は、枠体40の内部に球が貯留庫を設け、その球
の貯留庫から賞球を排出するようにしていたため
に、パチンコ機10自体に球が貯留庫分の厚さが
必要となつていた。
しかしながら、実施例のように入賞球はすべ
て、パチンコ機10外部から球供給路44を介し
て球皿61に直接供給されるようにし、かつ入賞
しなかつた球は排出口53に入つた後に排出路3
1を経てすべてパチンコ機外部に回収されるよう
に形成すれば、パチンコ機10内部に上球皿及び
下球皿を設ける必要がないので、パチンコ機10
全体を薄型にすることが可能である。また更に、
パチンコ機10内部に下球皿から上球皿に球を移
送する移送装置も必要となるので、内部機構の点
からもパチンコ機10を薄くすることができる。
て、パチンコ機10外部から球供給路44を介し
て球皿61に直接供給されるようにし、かつ入賞
しなかつた球は排出口53に入つた後に排出路3
1を経てすべてパチンコ機外部に回収されるよう
に形成すれば、パチンコ機10内部に上球皿及び
下球皿を設ける必要がないので、パチンコ機10
全体を薄型にすることが可能である。また更に、
パチンコ機10内部に下球皿から上球皿に球を移
送する移送装置も必要となるので、内部機構の点
からもパチンコ機10を薄くすることができる。
なお、以上の説明において球供給路44は、パ
チンコ機10の上部に設けるようにして示した
が、排出路31と同様に支柱30内部に球供給路
44を設け、下方からも球供給により入賞球を球
皿61に排出するように形成することもできる。
チンコ機10の上部に設けるようにして示した
が、排出路31と同様に支柱30内部に球供給路
44を設け、下方からも球供給により入賞球を球
皿61に排出するように形成することもできる。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案は、パチンコ機の
前板下部中央にハンドルを位置させ、右手でも左
手でもハンドル操作が容易となるようにすると共
に、灰皿も左右いずれか一方の位置にすることも
できるようにして、灰皿も使用し易いようにして
ゲームを行い易くしたものである。
前板下部中央にハンドルを位置させ、右手でも左
手でもハンドル操作が容易となるようにすると共
に、灰皿も左右いずれか一方の位置にすることも
できるようにして、灰皿も使用し易いようにして
ゲームを行い易くしたものである。
図面は本考案の一実施例を示すものであつて、
第1図は3台のパチンコ機を連結させた状態を示
す斜視図、第2図は球皿部分を示した拡大正面図
である。 10……パチンコ機、20……底板、30……
支柱、31……排出路、40……枠体、41……
弾球部、42……ランプ、43……連結路、44
……球供給路、45……ハンドル、50……盤
面、51……レール、52……クツシヨン、53
……排出口、60……灰皿、61……球皿、62
……皿枠、63……連結棒。
第1図は3台のパチンコ機を連結させた状態を示
す斜視図、第2図は球皿部分を示した拡大正面図
である。 10……パチンコ機、20……底板、30……
支柱、31……排出路、40……枠体、41……
弾球部、42……ランプ、43……連結路、44
……球供給路、45……ハンドル、50……盤
面、51……レール、52……クツシヨン、53
……排出口、60……灰皿、61……球皿、62
……皿枠、63……連結棒。
Claims (1)
- 球を弾球するためのハンドルを前板の中央に設
け、前板の下部に皿枠を設け、この皿枠の中央に
入賞時に球を払い出す球皿を設け、かつ、この球
皿の両側に相当する皿枠部分を各々凹部として欠
設し、この両凹部各々に灰皿を配置すると共に、
両灰皿を、いずれか一方の灰皿を皿枠から突出し
た時に他方の灰皿が凹部の内部に位置するように
連結棒で連結した二つの灰皿を設けたことを特徴
とするパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987080640U JPH0440697Y2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987080640U JPH0440697Y2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63188079U JPS63188079U (ja) | 1988-12-01 |
| JPH0440697Y2 true JPH0440697Y2 (ja) | 1992-09-24 |
Family
ID=30931629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987080640U Expired JPH0440697Y2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440697Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818104A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-02 | Kawasaki Steel Corp | 散乱体雰囲気中での被測定面の形状測定方法 |
| JPS59190287U (ja) * | 1983-06-07 | 1984-12-17 | 株式会社 ミクプランニング | パチンコゲ−ム機 |
-
1987
- 1987-05-27 JP JP1987080640U patent/JPH0440697Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63188079U (ja) | 1988-12-01 |
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