JPH0440760A - 静止ビデオ画像記録装置 - Google Patents
静止ビデオ画像記録装置Info
- Publication number
- JPH0440760A JPH0440760A JP14732290A JP14732290A JPH0440760A JP H0440760 A JPH0440760 A JP H0440760A JP 14732290 A JP14732290 A JP 14732290A JP 14732290 A JP14732290 A JP 14732290A JP H0440760 A JPH0440760 A JP H0440760A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- close
- recording
- negative
- still video
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は静止ビデオ画像記録装置、特に静止ビデオ画
像をフロッピーディスクに磁気記録するスチルビデオカ
メラ(以下sV左カメラいう)に関するものである。
像をフロッピーディスクに磁気記録するスチルビデオカ
メラ(以下sV左カメラいう)に関するものである。
(従来の技術)
従来、ネガポジフィルムの画像を記録するために、ネガ
ポジアダプタを利用したsv左カメラステムが知られて
いる。前記ネガポジアダプタ内にはフィルム照射用の光
源を必要とするため、ネガポジアダプタのコストアップ
要因となっていた。
ポジアダプタを利用したsv左カメラステムが知られて
いる。前記ネガポジアダプタ内にはフィルム照射用の光
源を必要とするため、ネガポジアダプタのコストアップ
要因となっていた。
そこで、閃光放電灯(以下放電灯という)を照射光用の
光源として利用てきる様にネガポジアダプタ内に光路を
設ける提案かなされていた。
光源として利用てきる様にネガポジアダプタ内に光路を
設ける提案かなされていた。
以上のように、従来例においては、ネガポジフィルムの
画像を記録しようとする場合、前記記録するフィルム画
像のばらつきなどにより、放電灯光量のコントロールが
困難てあり、−度ヒチオフロッピーに記録した後、再生
し適正露光量の確認を行わなければならす、Sv左カメ
ラ操作性が良くないという問題点かあった。
画像を記録しようとする場合、前記記録するフィルム画
像のばらつきなどにより、放電灯光量のコントロールが
困難てあり、−度ヒチオフロッピーに記録した後、再生
し適正露光量の確認を行わなければならす、Sv左カメ
ラ操作性が良くないという問題点かあった。
この発明は以上のような問題廃を解消するためになされ
たものて、第1接写手段による撮影記録の前に放電灯を
発光させ、読み出された映像信号の出力に応じて記録時
の露光量を決定し、−回の記録で適正露光量を得て、S
V左カメラ操作性を向上させることを目的とする。
たものて、第1接写手段による撮影記録の前に放電灯を
発光させ、読み出された映像信号の出力に応じて記録時
の露光量を決定し、−回の記録で適正露光量を得て、S
V左カメラ操作性を向上させることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
このためこの発明においては、放電灯と光電変換手段と
を有し、ほぼ写真フィルムサイズの撮影範囲を撮影でき
る第1接写手段と、該第1接写手段に組み合わせ、前記
放電灯で前記撮影範囲を照射する光路を有する第2接写
手段と、該第2接写手段を用い、前記第1接写手段によ
る記録の前に前言己放電灯の発光を行い、そのときの映
像信号出力に応して、前記記録時の露光量を決定する露
光量決定手段と、を具備して成ることを特徴とする静止
ビデオ画像記録装置により、前記目的を達成しようとす
るものである。
を有し、ほぼ写真フィルムサイズの撮影範囲を撮影でき
る第1接写手段と、該第1接写手段に組み合わせ、前記
放電灯で前記撮影範囲を照射する光路を有する第2接写
手段と、該第2接写手段を用い、前記第1接写手段によ
る記録の前に前言己放電灯の発光を行い、そのときの映
像信号出力に応して、前記記録時の露光量を決定する露
光量決定手段と、を具備して成ることを特徴とする静止
ビデオ画像記録装置により、前記目的を達成しようとす
るものである。
〔作用)
この発明における静止ビデオ画像記録装置は、露光量決
定手段で、第1扛写手段によるMeuの前に、放電灯の
発光を行い、そのときの映像信号出力に応して記録時の
露光量を決定し、第2接互手段の光路を用いて、第1接
写手段で、前記露光!に従って、ほぼ写真フィルムサイ
ズの撮影範囲を撮影し、記録する。
定手段で、第1扛写手段によるMeuの前に、放電灯の
発光を行い、そのときの映像信号出力に応して記録時の
露光量を決定し、第2接互手段の光路を用いて、第1接
写手段で、前記露光!に従って、ほぼ写真フィルムサイ
ズの撮影範囲を撮影し、記録する。
以下、この発明の一実施例を図面に基ついて説明する。
図面第1図はこの発明の一実施例である静止ビデオ画像
記録装置の構成図、第2図はこの実施例の動作を制御す
るフローチャートである。図面第1図において、Aは画
像を光電変換する光電変換手段、Bは第1接写手段てあ
り、SV左カメラ00て構成され、閃光放電灯(以下放
電灯という)118と前記光電変換手段Aとを有し、ほ
ぼ写真フィルムサイズの撮影範囲Xを撮影できる手段で
ある。Cは放電灯118又は外付は放電灯300て撮影
範囲Xを照射する光路である。Dは第2接写手段てあり
、第1接写手段Bに組み合せ、光路Cを有するネ方ポシ
アタブタ200て構成された手段である。Eは露光量決
定手段であり、コントローラ120で構成し、第2接写
手段りを用い、第1接写手段による記録の前に放電灯の
発光を行い、そのときの映像信号出力に応じて、記録時
の露光量を決定する手段である。
記録装置の構成図、第2図はこの実施例の動作を制御す
るフローチャートである。図面第1図において、Aは画
像を光電変換する光電変換手段、Bは第1接写手段てあ
り、SV左カメラ00て構成され、閃光放電灯(以下放
電灯という)118と前記光電変換手段Aとを有し、ほ
ぼ写真フィルムサイズの撮影範囲Xを撮影できる手段で
ある。Cは放電灯118又は外付は放電灯300て撮影
範囲Xを照射する光路である。Dは第2接写手段てあり
、第1接写手段Bに組み合せ、光路Cを有するネ方ポシ
アタブタ200て構成された手段である。Eは露光量決
定手段であり、コントローラ120で構成し、第2接写
手段りを用い、第1接写手段による記録の前に放電灯の
発光を行い、そのときの映像信号出力に応じて、記録時
の露光量を決定する手段である。
次にこの実施例の動作を第2図のフローチャートを中心
にして説明する。
にして説明する。
SV左カメラ00て、スイッチ(sw)1125のオン
動作を確認すると、#4o1がら#402へ進む。sw
l 125かオフの場合は、#401へ戻る。#40
2において、SV左カメラ00かNPアタブタ200へ
接続されて、ネガポジモートスイッチ(図示せず)かオ
ンの場合は、#404へ進む。一方、NPアタブタ20
0か接続されておらす、ネガポジモートスイッチがオフ
の場合は、#403へ進んて通常のSV左カメラ記録シ
ーケンスを行う(この説明は省略する)。そして、#4
04へ進んてシステムコントローラ120は、放電灯イ
ンターフェース119を介して、内蔵放電灯118内の
メインコンデンサ(図示せず)■が充電完了状態かどう
かをチエツクする。放電灯が充電完了でない場合は、シ
ステムコントローラ120は、#4o5へ進んて、放電
灯インターフェース119より、内蔵放電灯118■の
充電を行なう。一方、内蔵放電灯118■か充電完了な
らば、#4o6へ進んでネガ、ポジ切換スイッチ(図示
せず)の状態をみてネガの場合は、#407へ進んてシ
ステムコントローラ120は、ネカポシ回路109をネ
ガモートにセットする。一方、#407において、ポジ
の場合は、#408へ進んて同様にしてネカポシ回路1
09をポジモートにセットする。次に、ネガ又はポジモ
ートのセットか終了すると、#409において、スイッ
チ(sw)2 126のオン動作か検知されると、シス
テムコントローラ120は、#410へ進んてティスフ
トライブインターフェース121を介してスピンドルモ
ーター駆動回路122により、115のスピンドルモー
ターの駆動を開始する。
動作を確認すると、#4o1がら#402へ進む。sw
l 125かオフの場合は、#401へ戻る。#40
2において、SV左カメラ00かNPアタブタ200へ
接続されて、ネガポジモートスイッチ(図示せず)かオ
ンの場合は、#404へ進む。一方、NPアタブタ20
0か接続されておらす、ネガポジモートスイッチがオフ
の場合は、#403へ進んて通常のSV左カメラ記録シ
ーケンスを行う(この説明は省略する)。そして、#4
04へ進んてシステムコントローラ120は、放電灯イ
ンターフェース119を介して、内蔵放電灯118内の
メインコンデンサ(図示せず)■が充電完了状態かどう
かをチエツクする。放電灯が充電完了でない場合は、シ
ステムコントローラ120は、#4o5へ進んて、放電
灯インターフェース119より、内蔵放電灯118■の
充電を行なう。一方、内蔵放電灯118■か充電完了な
らば、#4o6へ進んでネガ、ポジ切換スイッチ(図示
せず)の状態をみてネガの場合は、#407へ進んてシ
ステムコントローラ120は、ネカポシ回路109をネ
ガモートにセットする。一方、#407において、ポジ
の場合は、#408へ進んて同様にしてネカポシ回路1
09をポジモートにセットする。次に、ネガ又はポジモ
ートのセットか終了すると、#409において、スイッ
チ(sw)2 126のオン動作か検知されると、シス
テムコントローラ120は、#410へ進んてティスフ
トライブインターフェース121を介してスピンドルモ
ーター駆動回路122により、115のスピンドルモー
ターの駆動を開始する。
次に、#411に進んで、システムコントローラ120
は、レンズシャッター駆動回路112を介してレンズシ
ャッター102を駆動して小絞り位置ヘセットする。次
に、放電灯インターフェース119を介して内蔵放電灯
118を発光させる。
は、レンズシャッター駆動回路112を介してレンズシ
ャッター102を駆動して小絞り位置ヘセットする。次
に、放電灯インターフェース119を介して内蔵放電灯
118を発光させる。
放電灯光は、ネガポジアダプタ200内へ入ると、集光
レンズ206を通って、照射光反射ミラー204.20
3て反射されて、202のフィルム面を照射する。そし
て、201のレンズを経て、光学式ローパスフィルター
レンズシャッター102、レンズ103.赤外線カット
フィルター104を通ってCCD 106へ露光され蓄
積される。そして、CCD 106より読み出された信
号は、サンプル/ホールト回路107、プロセス回路1
08へ入る。ここで、映像信号は、積分されてその映像
信号積分出力は、システムコントローラ120のアナワ
ク/デジタル変換入力へいく。
レンズ206を通って、照射光反射ミラー204.20
3て反射されて、202のフィルム面を照射する。そし
て、201のレンズを経て、光学式ローパスフィルター
レンズシャッター102、レンズ103.赤外線カット
フィルター104を通ってCCD 106へ露光され蓄
積される。そして、CCD 106より読み出された信
号は、サンプル/ホールト回路107、プロセス回路1
08へ入る。ここで、映像信号は、積分されてその映像
信号積分出力は、システムコントローラ120のアナワ
ク/デジタル変換入力へいく。
そして、システムコントローラ120において、映像信
号積分出力か適正レベル内てあれば、ブリ発光時の発光
量をそのままとする。一方、適正レベルを越えている(
映像信号積分出力か高い)場合は、その値に対応して発
光量を減らし、また適正レベルに達しない場合は、その
値に対応して発光量を増やす(#412)。
号積分出力か適正レベル内てあれば、ブリ発光時の発光
量をそのままとする。一方、適正レベルを越えている(
映像信号積分出力か高い)場合は、その値に対応して発
光量を減らし、また適正レベルに達しない場合は、その
値に対応して発光量を増やす(#412)。
記録時の発光量が決定すると、#413において、スピ
ンドルモータ115の回転が安定して、ビデオフロッピ
ー116への記録が可能と判断された場合は、#414
へ進む。一方、スピンドルモーター115の回転か不安
定て記録が不可能な場合は、#413て、回転が安定す
るまで待つ。
ンドルモータ115の回転が安定して、ビデオフロッピ
ー116への記録が可能と判断された場合は、#414
へ進む。一方、スピンドルモーター115の回転か不安
定て記録が不可能な場合は、#413て、回転が安定す
るまで待つ。
#414において、システムコントローラ120は、P
Gのタイミンクをみて、次のPGての記録にそなえるた
めのシーケンスに入る。次に#415に進んで、#41
1と同様に、システムコントローラ120は、レンズシ
ャッター駆動回路112を介して、レンズシャッター1
02を駆動して小絞り位置ヘセットする。
Gのタイミンクをみて、次のPGての記録にそなえるた
めのシーケンスに入る。次に#415に進んで、#41
1と同様に、システムコントローラ120は、レンズシ
ャッター駆動回路112を介して、レンズシャッター1
02を駆動して小絞り位置ヘセットする。
次に、#416において、システムコントローラ120
は、#412て決定した発光量に基づいた発光時間に従
って放電灯インターフェース119を介して、内蔵放電
灯118の発光スタート/ストップを行う。このとき、
放電灯は、#411のブリ発光時と同様にして、ネガポ
ジアダプタ200内を通過して、フィルム面202を照
射する。そして同様にCCD 106へ露光され蓄積さ
れる。そして、#417において、タイミング発生回路
114によりCCD)ニライブ回路113を介してCC
D106の読み出し動作に入る。そして、#418にお
いて、CCD106より読み出された映像信号は、サン
プル/ホール[・回路107、プロセス回路108、ネ
ガポジ回路109、変復調回路110、記録再生アンプ
111、記録再生ヘット117を経てビデオフロッピー
116への記録が行われる。
は、#412て決定した発光量に基づいた発光時間に従
って放電灯インターフェース119を介して、内蔵放電
灯118の発光スタート/ストップを行う。このとき、
放電灯は、#411のブリ発光時と同様にして、ネガポ
ジアダプタ200内を通過して、フィルム面202を照
射する。そして同様にCCD 106へ露光され蓄積さ
れる。そして、#417において、タイミング発生回路
114によりCCD)ニライブ回路113を介してCC
D106の読み出し動作に入る。そして、#418にお
いて、CCD106より読み出された映像信号は、サン
プル/ホール[・回路107、プロセス回路108、ネ
ガポジ回路109、変復調回路110、記録再生アンプ
111、記録再生ヘット117を経てビデオフロッピー
116への記録が行われる。
尚、この実施例では、映像信号積分出力に応じて放電灯
の発光量をコントロールして適正露光量を得るようにし
たか、絞り値あるいは、信号処理系のゲインをコントロ
ールして、適正露光量を得るようなシーケンスとしても
よい。
の発光量をコントロールして適正露光量を得るようにし
たか、絞り値あるいは、信号処理系のゲインをコントロ
ールして、適正露光量を得るようなシーケンスとしても
よい。
今回の実施例ては、ブリ発光時の発光量は充分少ないも
とのとしてブリ発光後の再充電は省略した。
とのとしてブリ発光後の再充電は省略した。
また、例えば、第1図の外付は放電灯300のようにネ
ガポジアダプター内にフィルム照射用の光源があって、
その光源の光量のコントロールをSv左カメラから行う
ような構成として、この実施例の様に、映像信号積分出
力に応して光源の光量をコントロールするようにしても
よい。
ガポジアダプター内にフィルム照射用の光源があって、
その光源の光量のコントロールをSv左カメラから行う
ような構成として、この実施例の様に、映像信号積分出
力に応して光源の光量をコントロールするようにしても
よい。
以上、説明したように、第1接写手段による撮影記録の
前に、放電灯を発光させて、読み出された信号レベルに
応して、記録時の露光量を決定し、1回の記録て適正露
光を得て、Sv左カメラ操作性を向上することかてきる
効果かある。
前に、放電灯を発光させて、読み出された信号レベルに
応して、記録時の露光量を決定し、1回の記録て適正露
光を得て、Sv左カメラ操作性を向上することかてきる
効果かある。
第1図はこの発明の一実施例である静止ビデオ画像記録
装置の構成図、第2図はこの実施例の動作を制御するフ
゛ローチャートである。 A =−−−・光電変換手段 B−=−第1接写手段 C−m−光路 D−・−第2接写手段 E−一露光量決定手段 100−−スチルビデオカメラ 101−一光学式ローバスフィルタ 102−−レンズシャッタ 103−−−−−レンズ 104−一赤外カットフィルタ 105−・・−力ラーフィルタ 106−−−−−CCD 107・−一・サンプル/ホールト回路t OS ・−
−−−・プロセス回路 109−一一ネガボジ回路 110−−−変復調回路 111=−・・記録再生アンプ 112−−−・レンズシャッター駆動回路113=−C
CDドライブ回路 114−一タイミング発生回路 ttS−−−−−スピンドルモーター 116−−−−−フロツピーデイスク 117・・・・・・記録再生用ヘット 118−−−−一カメラ内蔵放電灯 119−−−−−放電灯インターフェース120−−−
−システムコントローラ 121−−−−−ディスクドライブインターフェース1
22−−−−−−スピンドルモータードライバー123
−−−−−−外付は放電灯用端子124−・−メインイ
ンターフェース 125−= −−−s w ! 126−・・・・・s w 2 127−−−−−・光源有無スイッチ 200・・・・・・ネガボシアタブタ 201・・・・・・レンズ 202−・・・−・フィルム 203.204・・・・・・照射光反射ミラー205.
206・・・・−集光用レンズ300・・・・・・外付
は放電灯
装置の構成図、第2図はこの実施例の動作を制御するフ
゛ローチャートである。 A =−−−・光電変換手段 B−=−第1接写手段 C−m−光路 D−・−第2接写手段 E−一露光量決定手段 100−−スチルビデオカメラ 101−一光学式ローバスフィルタ 102−−レンズシャッタ 103−−−−−レンズ 104−一赤外カットフィルタ 105−・・−力ラーフィルタ 106−−−−−CCD 107・−一・サンプル/ホールト回路t OS ・−
−−−・プロセス回路 109−一一ネガボジ回路 110−−−変復調回路 111=−・・記録再生アンプ 112−−−・レンズシャッター駆動回路113=−C
CDドライブ回路 114−一タイミング発生回路 ttS−−−−−スピンドルモーター 116−−−−−フロツピーデイスク 117・・・・・・記録再生用ヘット 118−−−−一カメラ内蔵放電灯 119−−−−−放電灯インターフェース120−−−
−システムコントローラ 121−−−−−ディスクドライブインターフェース1
22−−−−−−スピンドルモータードライバー123
−−−−−−外付は放電灯用端子124−・−メインイ
ンターフェース 125−= −−−s w ! 126−・・・・・s w 2 127−−−−−・光源有無スイッチ 200・・・・・・ネガボシアタブタ 201・・・・・・レンズ 202−・・・−・フィルム 203.204・・・・・・照射光反射ミラー205.
206・・・・−集光用レンズ300・・・・・・外付
は放電灯
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 閃光放電灯と光電変換手段とを有し、ほぼ写真フィルム
サイズの撮影範囲を撮影できる第1接写手段と、 該第1接写手段に組み合わせ、前記閃光放電灯で前記撮
影範囲を照射する光路を有する第2接写手段と、 該第2接写手段を用い、前記第1接写手段による記録の
前に前記閃光放電灯の発光を行い、そのときの映像信号
出力に応じて、前記記録時の露光量を決定する露光量決
定手段と、を具備して成ることを特徴とする静止ビデオ
画像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14732290A JPH0440760A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 静止ビデオ画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14732290A JPH0440760A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 静止ビデオ画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440760A true JPH0440760A (ja) | 1992-02-12 |
Family
ID=15427566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14732290A Pending JPH0440760A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 静止ビデオ画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440760A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005040009A1 (en) * | 2003-10-06 | 2005-05-06 | Crown Packaging Technology Inc | Pressurised container having internal bag |
-
1990
- 1990-06-07 JP JP14732290A patent/JPH0440760A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005040009A1 (en) * | 2003-10-06 | 2005-05-06 | Crown Packaging Technology Inc | Pressurised container having internal bag |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4860108A (en) | Image sensing device for an electronic still camera | |
| JPH0728401B2 (ja) | 静止画像記録装置 | |
| JPH0440760A (ja) | 静止ビデオ画像記録装置 | |
| US7167285B2 (en) | Image scanning apparatus and method, and storage medium | |
| JP2829919B2 (ja) | 画像信号記録装置のための閃光撮影システム | |
| JPS59131274A (ja) | 像撮影装置 | |
| JP2873875B2 (ja) | 静止画像撮影装置 | |
| JP2873874B2 (ja) | 静止画像撮影装置 | |
| US5218451A (en) | Spindle servo control for electronic still camera | |
| JP3275076B2 (ja) | フィルム撮影装置およびカメラ | |
| JP2873873B2 (ja) | 静止画像撮影装置 | |
| JP2001223929A (ja) | ビデオカメラ | |
| JP2787147B2 (ja) | 電子カメラ | |
| JP3173170B2 (ja) | 撮像装置及びその制御方法 | |
| JP2867156B2 (ja) | スチルビデオカメラシステム | |
| JP2867157B2 (ja) | スチルビデオカメラシステム | |
| JPH08314021A (ja) | フィルム画像入力装置 | |
| JPH0523104B2 (ja) | ||
| JPH05145835A (ja) | マルチストロボ発光測光システム | |
| JPH03187682A (ja) | スチルビデオカメラシステム | |
| JPH11112866A (ja) | カメラ装置及びビデオ記録装置 | |
| JPH033484A (ja) | 電子スチルカメラ | |
| JP2002262112A (ja) | 画像処理装置、画像処理方法およびプログラム | |
| JPS60135734U (ja) | カメラ | |
| JPH07120832A (ja) | カメラの音声記録装置とプリント写真の音声再生装置 |