JPH0440801A - 作業車の作業装置連結構造 - Google Patents
作業車の作業装置連結構造Info
- Publication number
- JPH0440801A JPH0440801A JP14467490A JP14467490A JPH0440801A JP H0440801 A JPH0440801 A JP H0440801A JP 14467490 A JP14467490 A JP 14467490A JP 14467490 A JP14467490 A JP 14467490A JP H0440801 A JPH0440801 A JP H0440801A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating device
- coupling
- link mechanism
- work
- connection structure
- Prior art date
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- Agricultural Machines (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、機体前部に駆動昇降自在なリンク機構を介し
て作業装置を連結するとともに、前記作業装置に対して
機体側から動力を供給するよう構成してある作業車の作
業装置連結構造にに関する。
て作業装置を連結するとともに、前記作業装置に対して
機体側から動力を供給するよう構成してある作業車の作
業装置連結構造にに関する。
上記連結構造において、従来ては、例えば特開昭59−
96068号公報に開示されるように、前記リンク機構
を機体フレーム前部の前方側に突出する状態で取付ける
とともに、機体前部に搭載したエンジンの前部側から突
出した出力軸から前記作業装置用のPTO軸に動力を供
給するよう構成したものがあった。
96068号公報に開示されるように、前記リンク機構
を機体フレーム前部の前方側に突出する状態で取付ける
とともに、機体前部に搭載したエンジンの前部側から突
出した出力軸から前記作業装置用のPTO軸に動力を供
給するよう構成したものがあった。
ところか、上記従来構造では、作業装置の取付箇所が機
体から前方に大きく突出した位置となり、作業装置連結
時においては機体の前後長さ太き(なる弊害かあるとと
もに、作業装置と運転者との距離か大きくなり、作業か
行い難いといった問題もあった。
体から前方に大きく突出した位置となり、作業装置連結
時においては機体の前後長さ太き(なる弊害かあるとと
もに、作業装置と運転者との距離か大きくなり、作業か
行い難いといった問題もあった。
本発明は、上記不具合点を解消することを目的としてい
る。
る。
本発明の特徴構成は、冒頭に記載した作業車の作業装置
連結構造において、機体後方側下部に配設したPTO軸
から前記作業装置に対して動力を供給するよう構成し、
前記リンク機構(8)を機体フレーム(1)の前部下方
側に入り込ませて装着してある点にある。
連結構造において、機体後方側下部に配設したPTO軸
から前記作業装置に対して動力を供給するよう構成し、
前記リンク機構(8)を機体フレーム(1)の前部下方
側に入り込ませて装着してある点にある。
作業装置連結用のリンク機構を機体フレームの下方側に
入り込ませであるので、作業装置の連結箇所が機体側に
近づいた位置に設けられることになり、運転者から作業
装置までの距離が従来に較べ短くなり作業が行い易くな
る。又、作業装置に対する動力を機体後部のPTO軸か
ら供給するので、伝動を確実に行うことのできる軸伝動
構造を用いた場合であっても、継手部分で大きく屈曲さ
せる必要がない。
入り込ませであるので、作業装置の連結箇所が機体側に
近づいた位置に設けられることになり、運転者から作業
装置までの距離が従来に較べ短くなり作業が行い易くな
る。又、作業装置に対する動力を機体後部のPTO軸か
ら供給するので、伝動を確実に行うことのできる軸伝動
構造を用いた場合であっても、継手部分で大きく屈曲さ
せる必要がない。
従って、本発明によれば、合理的な構造改良によって、
作業装置の駆動を円滑かつ確実に行うことができるもの
でありながら、機体全長を短く、コンパクトに構成する
ことかでき、かつ、作業操縦操作性を向上することがで
きるものとなった。
作業装置の駆動を円滑かつ確実に行うことができるもの
でありながら、機体全長を短く、コンパクトに構成する
ことかでき、かつ、作業操縦操作性を向上することがで
きるものとなった。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に本発明に係る作業機の一例としての農用トラク
タを示している。この農用トラクタは、機体前後方向略
全長に亘って延びる左右−対の機体フレーム(1)、
(1)の前部上方にエンジン(2)を搭載するとともに
、機体後部にミッションケース(3)を備え、エンジン
(2)の動力をミッションケース(3)を介して前後車
輪(4)、 (5)に供給して走行駆動するよう構成し
、前後車輪(4)、 (5)間の機体下腹部に千行四連
リンク機構(6)を介してモーア(7)を駆動昇降自在
に連結し、かつ、機体前部に駆動昇降自在なリンク機構
(8)を介して例えばスノーブロア等の前装作業装置(
図示せず)を着脱自在に連結するよう構成してある。
タを示している。この農用トラクタは、機体前後方向略
全長に亘って延びる左右−対の機体フレーム(1)、
(1)の前部上方にエンジン(2)を搭載するとともに
、機体後部にミッションケース(3)を備え、エンジン
(2)の動力をミッションケース(3)を介して前後車
輪(4)、 (5)に供給して走行駆動するよう構成し
、前後車輪(4)、 (5)間の機体下腹部に千行四連
リンク機構(6)を介してモーア(7)を駆動昇降自在
に連結し、かつ、機体前部に駆動昇降自在なリンク機構
(8)を介して例えばスノーブロア等の前装作業装置(
図示せず)を着脱自在に連結するよう構成してある。
次に、前記モーア(7)の連結構造について説明する。
第2図に示すように、モーア(7)は、牽引用の左右一
対の前リンク(6a)により機体フレーム(1)に夫々
枢支連結してあり、リフトシリンダ(9)により昇降駆
動するよう構成してある。詳述すると、前記前リンク(
6a)は前端部同志をロッド(10)で連結してあり、
左右機体フレーム(1)、 (1)の横側壁から下方に
固定延出した一対のブラケット (11)、 (11)
に対して、レバー(12)の揺動操作により係止ロック
作用状態と開放状態とに揺動並びに固定自在に取付けた
フック部材(13)、 (13)に前記ロッド(10)
を引掛は係止させて枢支連結するよう構成してある。又
、第5図にも示すように、前記各機体フレーム(1)(
1)の前後中間における階段状屈曲部(4)の下面同志
に亘って、横フレーム (15)を横架連結するととも
に、該横フレーム(15)を左右機体フレーム(1)、
(1)の横倒外方に突出させ、その突出部(15a)
、 (15a)の後部を上方に折曲げこの突出部(15
a)、 (15a)を機体フレーム(1)、 (1)横
側面に固着して強度を図る一方、この突出部(15a)
の縦壁部及び下面に枢支ピン(16)を一体固定した支
点取付部(17)をボルト連結してある。JC−シて、
前記枢支ピン(16)に後リンク(6b)を枢支連結し
てある。
対の前リンク(6a)により機体フレーム(1)に夫々
枢支連結してあり、リフトシリンダ(9)により昇降駆
動するよう構成してある。詳述すると、前記前リンク(
6a)は前端部同志をロッド(10)で連結してあり、
左右機体フレーム(1)、 (1)の横側壁から下方に
固定延出した一対のブラケット (11)、 (11)
に対して、レバー(12)の揺動操作により係止ロック
作用状態と開放状態とに揺動並びに固定自在に取付けた
フック部材(13)、 (13)に前記ロッド(10)
を引掛は係止させて枢支連結するよう構成してある。又
、第5図にも示すように、前記各機体フレーム(1)(
1)の前後中間における階段状屈曲部(4)の下面同志
に亘って、横フレーム (15)を横架連結するととも
に、該横フレーム(15)を左右機体フレーム(1)、
(1)の横倒外方に突出させ、その突出部(15a)
、 (15a)の後部を上方に折曲げこの突出部(15
a)、 (15a)を機体フレーム(1)、 (1)横
側面に固着して強度を図る一方、この突出部(15a)
の縦壁部及び下面に枢支ピン(16)を一体固定した支
点取付部(17)をボルト連結してある。JC−シて、
前記枢支ピン(16)に後リンク(6b)を枢支連結し
てある。
次に、前装作業装置の連結構造について説明する。前装
作業装置連結用リンク機構(8)は、機体フレーム(1
)の前部下方側に入り込ませて装着してある。詳述する
と、第2図ないし第4図に示すように、前記モーア牽引
用前リンク連結用の左右一対のブラケット(11)、
(11)から横向き突設した支点ピン(18)、 (1
8)に一対のロアーリンク(19)、 (19)を枢支
連結するとともに、各機体フレーム(1)、 (1)夫
々の前部横側部に固定した支点ブラケット(20)、
(20)に、同−横軸芯(P)周りて揺動自在に揺動ア
ーム(21)、 (21)を枢支連結してある。そして
、各揺動アーム(21)、 (21)を一体揺動するべ
く連結部材(22)で横架連結するとともに、機体フレ
ーム(1)の前端面に平面視コの字形の支持部材(23
)をボルト固定し、この支持部材(23)の下部に横架
した横支軸(24)に油圧シリンダ(25)の下端部を
枢支してある。又、油圧シリンダ(25)の上端部を前
記連結部材(22)の途中部にピン(26)枢支し、か
つ、連結部材(22)の左右中央部と、正面視路八字形
の作業装置連結フレーム(27)の上部とを連結具(2
8)を介して枢支連結してある。前記作業装置連結フレ
ーム(27)の左右雨下端部には、前記各ロアーリンク
(19)、 (19)の前部を枢支連結してある。この
ようにして、前記油圧シリンダ(25)を伸縮駆動する
ことで、作業装置を昇降駆動できるよう構成してある。
作業装置連結用リンク機構(8)は、機体フレーム(1
)の前部下方側に入り込ませて装着してある。詳述する
と、第2図ないし第4図に示すように、前記モーア牽引
用前リンク連結用の左右一対のブラケット(11)、
(11)から横向き突設した支点ピン(18)、 (1
8)に一対のロアーリンク(19)、 (19)を枢支
連結するとともに、各機体フレーム(1)、 (1)夫
々の前部横側部に固定した支点ブラケット(20)、
(20)に、同−横軸芯(P)周りて揺動自在に揺動ア
ーム(21)、 (21)を枢支連結してある。そして
、各揺動アーム(21)、 (21)を一体揺動するべ
く連結部材(22)で横架連結するとともに、機体フレ
ーム(1)の前端面に平面視コの字形の支持部材(23
)をボルト固定し、この支持部材(23)の下部に横架
した横支軸(24)に油圧シリンダ(25)の下端部を
枢支してある。又、油圧シリンダ(25)の上端部を前
記連結部材(22)の途中部にピン(26)枢支し、か
つ、連結部材(22)の左右中央部と、正面視路八字形
の作業装置連結フレーム(27)の上部とを連結具(2
8)を介して枢支連結してある。前記作業装置連結フレ
ーム(27)の左右雨下端部には、前記各ロアーリンク
(19)、 (19)の前部を枢支連結してある。この
ようにして、前記油圧シリンダ(25)を伸縮駆動する
ことで、作業装置を昇降駆動できるよう構成してある。
又、前記モーア(7)及び前装作業装置に対する駆動動
力は、第6図に示すように機体後部のミッションケース
(3)の下部に前方向きに左右並列突設したPTO軸(
29)、 (30)から供給するよう構成してある。つ
まり、左側PTO軸(29)から伝動軸(31)を介し
てモーア(7)の入力部(7a)に動力を供給するよう
連動連結し、右側PTO軸(30)から前後に長く延び
る伝動軸(32)を介して前装作業装置に動力を供給す
るよう構成してあり、前記モーア牽引用前リンク(6a
)の支持用プラケット(11)、 (11)の間に前記
伝動軸(32)の中継軸受部(33)を設けである。こ
の中継軸受部(33)は左右ブラケット(11)、 (
11)の内側面に接する状態で配設してあり、かつ、前
記支点ピン(18)、 (18)の内方突出部が嵌合す
る凹部(34)。
力は、第6図に示すように機体後部のミッションケース
(3)の下部に前方向きに左右並列突設したPTO軸(
29)、 (30)から供給するよう構成してある。つ
まり、左側PTO軸(29)から伝動軸(31)を介し
てモーア(7)の入力部(7a)に動力を供給するよう
連動連結し、右側PTO軸(30)から前後に長く延び
る伝動軸(32)を介して前装作業装置に動力を供給す
るよう構成してあり、前記モーア牽引用前リンク(6a
)の支持用プラケット(11)、 (11)の間に前記
伝動軸(32)の中継軸受部(33)を設けである。こ
の中継軸受部(33)は左右ブラケット(11)、 (
11)の内側面に接する状態で配設してあり、かつ、前
記支点ピン(18)、 (18)の内方突出部が嵌合す
る凹部(34)。
(34)を形成し、前記各ブラケット(11)、 (1
1)にボルト連結してある。このように中継軸受部(3
3)は前装作業装置用ロアソーリンク(19)、 (1
9)の強度補強部材を兼用してある。
1)にボルト連結してある。このように中継軸受部(3
3)は前装作業装置用ロアソーリンク(19)、 (1
9)の強度補強部材を兼用してある。
このようにして、前装作業装置用の動力取出しを機体後
部のPTO軸(30)から行うようにして、スリップ等
の生じ難い確実な伝動系となる軸転動機構を採用するも
のでありながら継手部分で大きく屈曲させる必要がなく
円滑な動力伝達を行える利点を有し、かつ、前装作業装
置連結時での前後長さを短く、コンパクトなものに構成
できることになった。
部のPTO軸(30)から行うようにして、スリップ等
の生じ難い確実な伝動系となる軸転動機構を採用するも
のでありながら継手部分で大きく屈曲させる必要がなく
円滑な動力伝達を行える利点を有し、かつ、前装作業装
置連結時での前後長さを短く、コンパクトなものに構成
できることになった。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明体る作業車の作業装置連結構造の実施例を
示し、第1図は農用トラクタの全体側面図、第2図は要
部の側面図、第3図は要部の正面図、第4図は中継軸受
部配設部の一部切欠正面図、第5図は後リンク連結部の
平面図、第6図はPTO軸の縦断正面図である。 (1)・・・・・・機体フレーム、(8)・・・・・・
リンク機構、(30)・・・・・・PTO軸。
示し、第1図は農用トラクタの全体側面図、第2図は要
部の側面図、第3図は要部の正面図、第4図は中継軸受
部配設部の一部切欠正面図、第5図は後リンク連結部の
平面図、第6図はPTO軸の縦断正面図である。 (1)・・・・・・機体フレーム、(8)・・・・・・
リンク機構、(30)・・・・・・PTO軸。
Claims (1)
- 機体前部に駆動昇降自在なリンク機構(8)を介して作
業装置を連結するとともに、前記作業装置に対して機体
側から動力を供給するよう構成してある作業車の作業装
置連結構造であって、機体後方側下部に配設したPTO
軸(30)から前記作業装置に対して動力を供給するよ
う構成し、前記リンク機構(8)を機体フレーム(1)
の前部下方側に入り込ませて装着してある作業車の作業
装置連結構造。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144674A JP2567971B2 (ja) | 1990-06-02 | 1990-06-02 | 作業車の作業装置連結構造 |
| US07/675,197 US5123805A (en) | 1990-06-02 | 1991-03-26 | Frame structure for attaching a working implement |
| GB9106523A GB2244418B (en) | 1990-06-02 | 1991-03-27 | Frame structure for attaching a working implement |
| DE4117272A DE4117272C2 (de) | 1990-06-02 | 1991-05-27 | Gerätehaltevorrichtung zur Verbindung eines Arbeitsgerätes mit einem Fahrzeugchassis |
| FR9106584A FR2662569B1 (fr) | 1990-06-02 | 1991-05-31 | Structure de chassis pour le montage d'un outil de travail, sur un tracteur, tel qu'un chargeur, faucheuse ou autres. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144674A JP2567971B2 (ja) | 1990-06-02 | 1990-06-02 | 作業車の作業装置連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440801A true JPH0440801A (ja) | 1992-02-12 |
| JP2567971B2 JP2567971B2 (ja) | 1996-12-25 |
Family
ID=15367608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2144674A Expired - Lifetime JP2567971B2 (ja) | 1990-06-02 | 1990-06-02 | 作業車の作業装置連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2567971B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016006051A1 (ja) * | 2014-07-09 | 2016-01-14 | 細田工業株式会社 | コンベア装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5930645U (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-25 | デンヨ−株式会社 | 回転子 |
| JPS59171764A (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-28 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 農用作業車のフレ−ム構造 |
| JPS6040521U (ja) * | 1983-08-23 | 1985-03-22 | ヤンマー農機株式会社 | 自走式作業機 |
-
1990
- 1990-06-02 JP JP2144674A patent/JP2567971B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5930645U (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-25 | デンヨ−株式会社 | 回転子 |
| JPS59171764A (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-28 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 農用作業車のフレ−ム構造 |
| JPS6040521U (ja) * | 1983-08-23 | 1985-03-22 | ヤンマー農機株式会社 | 自走式作業機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016006051A1 (ja) * | 2014-07-09 | 2016-01-14 | 細田工業株式会社 | コンベア装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2567971B2 (ja) | 1996-12-25 |
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