JPH044100Y2 - - Google Patents
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- JPH044100Y2 JPH044100Y2 JP12496386U JP12496386U JPH044100Y2 JP H044100 Y2 JPH044100 Y2 JP H044100Y2 JP 12496386 U JP12496386 U JP 12496386U JP 12496386 U JP12496386 U JP 12496386U JP H044100 Y2 JPH044100 Y2 JP H044100Y2
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- JP
- Japan
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- support
- interior bar
- screw hole
- bar
- screw
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- Expired
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 4
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000000414 obstructive effect Effects 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は手摺りやタオル掛け等として使用され
るインテリアバーにおける中間部の支持装置に関
するものである。
るインテリアバーにおける中間部の支持装置に関
するものである。
従来、此種のインテリアバーにおいて中間部を
支持する場合には第7図、第8図、第9図の構造
を採つている。
支持する場合には第7図、第8図、第9図の構造
を採つている。
第7図はインテリアバーAに対して支持脚10
0を溶着したものでありイ、第8図はインテリア
バーAに中間部材101を溶着し、その中間部材
101に支持脚100を着脱自在に取付けたもの
でありロ、第9図はインテリアバーAの中間部分
にT字形継手102(第10図)を設け、その継
手102を介して支持脚100を螺合せしめたも
のであるハ。
0を溶着したものでありイ、第8図はインテリア
バーAに中間部材101を溶着し、その中間部材
101に支持脚100を着脱自在に取付けたもの
でありロ、第9図はインテリアバーAの中間部分
にT字形継手102(第10図)を設け、その継
手102を介して支持脚100を螺合せしめたも
のであるハ。
しかし、イは支持脚100を必要としない場合
にインテリアバーAそのものを交換する必要があ
り、ロのものは支持脚100が着脱自在であるが
中間部材101が突出状に残る為結果としてイン
テリアバーAそのものを交換しなければならず、
ハのものはT字形継手102の厚さがインテリア
バーA表面に段差となつて現われ使用勝手が悪
い。
にインテリアバーAそのものを交換する必要があ
り、ロのものは支持脚100が着脱自在であるが
中間部材101が突出状に残る為結果としてイン
テリアバーAそのものを交換しなければならず、
ハのものはT字形継手102の厚さがインテリア
バーA表面に段差となつて現われ使用勝手が悪
い。
本考案の技術的課題は中途部に取付けられる支
持バーが不用な場合に突出部や段差部等の邪魔と
なる部分が形成されないようにすることである。
持バーが不用な場合に突出部や段差部等の邪魔と
なる部分が形成されないようにすることである。
上記技術的課題を解決する為の手段は中途部に
蓋体で開閉自在とする取付螺子孔を開孔したイン
テリアバーと、一端に上記インテリアバーの周面
に沿う受け面を有し且つ他端に嵌合用凹部を有す
る支持バーと、一端に支持バーを貫通して前記取
付用螺子孔に螺合する突軸を、他端に螺子穴を
夫々有し前記嵌合用凹部内に嵌合する支持用ブツ
シユと、上記支持用ブツシユの螺子穴に螺合する
螺軸部を備えた壁面取付部とで構成することであ
る。
蓋体で開閉自在とする取付螺子孔を開孔したイン
テリアバーと、一端に上記インテリアバーの周面
に沿う受け面を有し且つ他端に嵌合用凹部を有す
る支持バーと、一端に支持バーを貫通して前記取
付用螺子孔に螺合する突軸を、他端に螺子穴を
夫々有し前記嵌合用凹部内に嵌合する支持用ブツ
シユと、上記支持用ブツシユの螺子穴に螺合する
螺軸部を備えた壁面取付部とで構成することであ
る。
本考案の技術的手段による作用は次の通りであ
る。
る。
蓋体で開口されている取付用螺子孔を、その蓋
体を離脱させることにより開口する。次に支持バ
ーの嵌合用凹部内に支持用ブツシユを嵌合させて
その支持用ブツシユの一端に突出形成されている
突軸を支持バーを貫通させて外部へ突出させた状
態で、その突軸をインテリアバーの取付用螺子孔
に螺合せしめて支持バーをインテリアバーに接続
する。この時、支持バーの一端に形成されている
受け面がインテリアバーの周面に密接する。而る
後、螺軸部を備えた壁面取付部のその螺軸部を支
持用ブツシユの他端に形成した螺子穴に螺合させ
ると共に、その壁面取付部を取付壁面にビス止め
して支持装置を構成する。
体を離脱させることにより開口する。次に支持バ
ーの嵌合用凹部内に支持用ブツシユを嵌合させて
その支持用ブツシユの一端に突出形成されている
突軸を支持バーを貫通させて外部へ突出させた状
態で、その突軸をインテリアバーの取付用螺子孔
に螺合せしめて支持バーをインテリアバーに接続
する。この時、支持バーの一端に形成されている
受け面がインテリアバーの周面に密接する。而る
後、螺軸部を備えた壁面取付部のその螺軸部を支
持用ブツシユの他端に形成した螺子穴に螺合させ
ると共に、その壁面取付部を取付壁面にビス止め
して支持装置を構成する。
次に、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
図中Xは支持装置である。
支持装置Xは長尺、短尺を問わずタオル掛けや
手摺りを構成する部分的なインテリアバーAと、
そのインテリアバーAに着脱される支持バー2
と、その支持バー2を着脱自在にインテリアバー
Aに取付けられる支持用ブツシユ3と、その支持
用ブツシユ3に螺合して取付壁面Cに取付れる壁
面取付部4とからなる。
手摺りを構成する部分的なインテリアバーAと、
そのインテリアバーAに着脱される支持バー2
と、その支持バー2を着脱自在にインテリアバー
Aに取付けられる支持用ブツシユ3と、その支持
用ブツシユ3に螺合して取付壁面Cに取付れる壁
面取付部4とからなる。
インテリアバーAは両端に接続用ブツシユ5′
を嵌合固定した金属管5の外面にナイロン、
ABS樹脂等のプラスチツク被覆材を積層して形
成したもので、直管状、90°エルボ状、45°エルボ
状、U字状、T字状等の所望形状に形作られてお
り、支持バー(支持脚)2を必要とする部分に蓋
体1で開閉自在とする取付用螺子孔1′を有する。
取付用螺子孔1′はインテリアバーAに開穿した
開孔にブラインドナツト1−1を嵌合状に内設し
て構成する。
を嵌合固定した金属管5の外面にナイロン、
ABS樹脂等のプラスチツク被覆材を積層して形
成したもので、直管状、90°エルボ状、45°エルボ
状、U字状、T字状等の所望形状に形作られてお
り、支持バー(支持脚)2を必要とする部分に蓋
体1で開閉自在とする取付用螺子孔1′を有する。
取付用螺子孔1′はインテリアバーAに開穿した
開孔にブラインドナツト1−1を嵌合状に内設し
て構成する。
接続用ブツシユ5′は螺子穴5′−1を有し、そ
の螺子穴5′−1が開口方向に向くように金属管
5の両端に嵌合固定する。
の螺子穴5′−1が開口方向に向くように金属管
5の両端に嵌合固定する。
プラスチツク被覆材6は、前記金属管5よりも
若干長尺に形成し、金属管5の外周に積層して接
続用ブツシユ5′端面とそのプラスチツク被覆材
6端面との間に嵌合空間7を有し、この嵌合空間
7内に嵌合する接続金具8を介して所望長さの組
立式インテリアバーを構成できるようにする。
若干長尺に形成し、金属管5の外周に積層して接
続用ブツシユ5′端面とそのプラスチツク被覆材
6端面との間に嵌合空間7を有し、この嵌合空間
7内に嵌合する接続金具8を介して所望長さの組
立式インテリアバーを構成できるようにする。
接続金具8は隣接するインテリアバーA,Aの
両嵌合空間7,7に嵌合する嵌合部8−1に螺子
棒8−2を背向状に一対突設して形成してなり、
その両螺子棒8−2,8−2を隣接するインテリ
アバーA,A内の接続用ブツシユ5′に形成され
た螺子穴5′−1に夫々螺合させて組立式インテ
リアバーを形成する。
両嵌合空間7,7に嵌合する嵌合部8−1に螺子
棒8−2を背向状に一対突設して形成してなり、
その両螺子棒8−2,8−2を隣接するインテリ
アバーA,A内の接続用ブツシユ5′に形成され
た螺子穴5′−1に夫々螺合させて組立式インテ
リアバーを形成する。
蓋体1は前記インテリアバーAの曲面に沿う表
面を有するすり割り付きの頭部11に螺軸21を
突設したもの、所謂ビスである。
面を有するすり割り付きの頭部11に螺軸21を
突設したもの、所謂ビスである。
支持バー2は、一端にインテリアバーAの周面
に沿う受け面2−1を有する所望長さのもので、
前記インテリアバーAと同色又は異色なプラスチ
ツク材料でそのインテリアバーAと同径に形成さ
れ、他端に支持用ブツシユ3の嵌合用凹部2−2
を凹設する。
に沿う受け面2−1を有する所望長さのもので、
前記インテリアバーAと同色又は異色なプラスチ
ツク材料でそのインテリアバーAと同径に形成さ
れ、他端に支持用ブツシユ3の嵌合用凹部2−2
を凹設する。
支持用ブツシユ3は一端に前記支持バー2を貫
通して前記取付用螺子孔1′に螺合する突軸3−
1を、他端に螺子穴3−2を、夫々有する。
通して前記取付用螺子孔1′に螺合する突軸3−
1を、他端に螺子穴3−2を、夫々有する。
壁面取付部4は支持用ブツシユ3の螺子穴3−
2に螺合する螺軸部4−1′を備えた皿ネジ4−
1の頭部を嵌合せしめる凹部4−2を備えたフラ
ンジ4−3とからなる。
2に螺合する螺軸部4−1′を備えた皿ネジ4−
1の頭部を嵌合せしめる凹部4−2を備えたフラ
ンジ4−3とからなる。
斯る支持装置Xの取付けを順を追つて説明する
と、支持バー2の嵌合用凹部2−2内に支持用ブ
ツシユ3を嵌合させその支持バー2を貫通する突
軸3−1をブラインドナツト1に螺合せしめて支
持バー2をインテリアバーAに接続する。支持バ
ー2は受け面2−1にインテリアバーAの曲面に
添接しそのインテリアバーAに直交状に接続され
ることになる。次いで、フランジ4−3の凹部4
−2内に頭部を嵌合して収納したその皿ネジ4−
1のその螺軸部4−1′を支持用ブツシユ3他端
に形成した螺子穴3−2に螺合させると共に、そ
の壁面取付部4を取付壁面Cにネジ5止めして支
持装置を構成する。
と、支持バー2の嵌合用凹部2−2内に支持用ブ
ツシユ3を嵌合させその支持バー2を貫通する突
軸3−1をブラインドナツト1に螺合せしめて支
持バー2をインテリアバーAに接続する。支持バ
ー2は受け面2−1にインテリアバーAの曲面に
添接しそのインテリアバーAに直交状に接続され
ることになる。次いで、フランジ4−3の凹部4
−2内に頭部を嵌合して収納したその皿ネジ4−
1のその螺軸部4−1′を支持用ブツシユ3他端
に形成した螺子穴3−2に螺合させると共に、そ
の壁面取付部4を取付壁面Cにネジ5止めして支
持装置を構成する。
次に第6図に示す他の実施例を説明すると、こ
の実施例はインテリアバーAの中途部を支持装置
Xを介して床面Dに支持させたものである。
の実施例はインテリアバーAの中途部を支持装置
Xを介して床面Dに支持させたものである。
この実施例は、壁面取付部Dを、インテリアバ
ーAと、前記のようにフランジ4−3に皿ネジ4
−1を突出させて取付けた壁面取付部4とで構成
する。
ーAと、前記のようにフランジ4−3に皿ネジ4
−1を突出させて取付けた壁面取付部4とで構成
する。
この場合には、図示するように接続金具8の一
方の螺子棒8−2を、支持用ブツシユ3内の螺子
穴3−2に螺合し、インテリアバーA最下端の接
続用ブツシユ5′内の螺子穴5′−1に皿ネジ4−
1の螺軸部4−1′を螺合させて壁面取付部4を
取付け、この取付部4のフランジ4−3をネジ5
止めして床面Dに取付ける。
方の螺子棒8−2を、支持用ブツシユ3内の螺子
穴3−2に螺合し、インテリアバーA最下端の接
続用ブツシユ5′内の螺子穴5′−1に皿ネジ4−
1の螺軸部4−1′を螺合させて壁面取付部4を
取付け、この取付部4のフランジ4−3をネジ5
止めして床面Dに取付ける。
尚、この実施例及び前記実施例は、フランジキ
ヤツプ6で前記フランジ4−3部分を被蓋してい
る。
ヤツプ6で前記フランジ4−3部分を被蓋してい
る。
このフランジキヤツプ6は内周面に被係合突条
6′を突出形成し、フランジ4−3を嵌合保持す
る弾性樹脂製の受皿状クツシヨン材7外周面に一
体成形した突条7′に、その被係合突条6′を弾性
的に係合させてフランジ4−3及びネジ5を被蓋
している。
6′を突出形成し、フランジ4−3を嵌合保持す
る弾性樹脂製の受皿状クツシヨン材7外周面に一
体成形した突条7′に、その被係合突条6′を弾性
的に係合させてフランジ4−3及びネジ5を被蓋
している。
本考案は以上のように中途部に蓋体で開閉自在
とする取付用螺子孔を開孔したインテリアバー
と、一端に上記インテリアバーの周面に沿う受け
面を有し且つ他端に嵌合用凹部を有する支持バー
と、一端に支持バーを貫通して前記取付用螺子孔
に螺合する突軸を、他端に螺子穴を夫々有し、前
記嵌合用凹部内に嵌合する支持用ブツシユと、上
記支持用ブツシユの螺子穴に螺合する螺軸部を備
えた壁面取付部とで構成したので、支持バー内の
嵌合用凹部内に嵌合した支持用ブツシユのその突
軸を支持バーを貫通させてインテリアバーの取付
用螺子孔に螺合せしめると共に支持用ブツシユの
螺子孔に螺軸部を備えた壁面取付部のその螺軸部
を螺合せしめ、そしてその壁面取付部を取付壁面
に取付けることによつてインテリアバーの中間部
を支持し、取付用螺子孔に蓋体を螺合せしめれば
一般のインテリアバーに変化する。
とする取付用螺子孔を開孔したインテリアバー
と、一端に上記インテリアバーの周面に沿う受け
面を有し且つ他端に嵌合用凹部を有する支持バー
と、一端に支持バーを貫通して前記取付用螺子孔
に螺合する突軸を、他端に螺子穴を夫々有し、前
記嵌合用凹部内に嵌合する支持用ブツシユと、上
記支持用ブツシユの螺子穴に螺合する螺軸部を備
えた壁面取付部とで構成したので、支持バー内の
嵌合用凹部内に嵌合した支持用ブツシユのその突
軸を支持バーを貫通させてインテリアバーの取付
用螺子孔に螺合せしめると共に支持用ブツシユの
螺子孔に螺軸部を備えた壁面取付部のその螺軸部
を螺合せしめ、そしてその壁面取付部を取付壁面
に取付けることによつてインテリアバーの中間部
を支持し、取付用螺子孔に蓋体を螺合せしめれば
一般のインテリアバーに変化する。
故に、中途部に取付けられる支持バーが不用な
場合には突出部、段差部等の邪魔となる部分が形
成されず、安全性、使用勝手の向上が期待できる
中間部の支持装置を供することができる。
場合には突出部、段差部等の邪魔となる部分が形
成されず、安全性、使用勝手の向上が期待できる
中間部の支持装置を供することができる。
図面は本考案支持装置の実施例を示し、第1図
は第1実施例における支持装置の側面断面図、第
2図は支持装置を取外ずした状態を示すインテリ
アバーの側面断面図、第3図はインテリアバー相
互の接続状態を示す正面断面図、第4図は組立式
インテリアバーの平面図、第5図は支持装置の分
解図、第6図は第2実施例における支持装置の側
面断面図、第7図、第8図は従来例の側面図、第
9図は他の従来例の平面図、第10図は10−1
0断面図である。 尚図中、A……インテリアバー、1′……取付
用螺子孔、1……蓋体、2−1……受け面、2−
2……嵌合用凹部、2……支持バー、3−1……
突軸、3−2……螺子穴、3……支持用ブツシ
ユ、4−1……螺軸部、4……壁面取付部。
は第1実施例における支持装置の側面断面図、第
2図は支持装置を取外ずした状態を示すインテリ
アバーの側面断面図、第3図はインテリアバー相
互の接続状態を示す正面断面図、第4図は組立式
インテリアバーの平面図、第5図は支持装置の分
解図、第6図は第2実施例における支持装置の側
面断面図、第7図、第8図は従来例の側面図、第
9図は他の従来例の平面図、第10図は10−1
0断面図である。 尚図中、A……インテリアバー、1′……取付
用螺子孔、1……蓋体、2−1……受け面、2−
2……嵌合用凹部、2……支持バー、3−1……
突軸、3−2……螺子穴、3……支持用ブツシ
ユ、4−1……螺軸部、4……壁面取付部。
Claims (1)
- 中途部に蓋体で開閉自在とする取付用螺子孔を
開孔したインテリアバーと、一端に上記インテリ
アバーの周面に沿う受け面を有し且つ他端に嵌合
用凹部を有する支持バーと、一端に支持バーを貫
通して前記取付用螺子孔に螺合する突軸を、他端
に螺子穴を夫々有し前記嵌合用凹部内に嵌合する
支持用ブツシユと、上記支持用ブツシユの螺子穴
に螺合する螺軸部を備えた壁面取付部とで構成し
たインテリアバーにおける中間部の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12496386U JPH044100Y2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12496386U JPH044100Y2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330521U JPS6330521U (ja) | 1988-02-27 |
| JPH044100Y2 true JPH044100Y2 (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=31017446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12496386U Expired JPH044100Y2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044100Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-13 JP JP12496386U patent/JPH044100Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6330521U (ja) | 1988-02-27 |