JPH0441331A - パイプの整列装置 - Google Patents

パイプの整列装置

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JPH0441331A
JPH0441331A JP14915190A JP14915190A JPH0441331A JP H0441331 A JPH0441331 A JP H0441331A JP 14915190 A JP14915190 A JP 14915190A JP 14915190 A JP14915190 A JP 14915190A JP H0441331 A JPH0441331 A JP H0441331A
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JP
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pipes
pipe
receiver
arranging
pipe receiver
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JP14915190A
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Hideo Nakaya
中家 英雄
Hajime Sugita
一 杉田
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Sekisui Chemical Co Ltd
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Sekisui Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、パイプの梱包ラインに設けられるパイプの整
列装置に関する。
(従来の技術) パイプの梱包ラインの最終工程では、ベルトコンベア等
の搬送装置から供給される梱包済みのパイプを、フォー
クリフトに積載して所定の保管場所まで運ぶようにして
いる。
ところで、搬送装置から直接、フォークリフトの腕でパ
イプを受け取るようにすると、フォークリフトが搬送装
置と保管場所とを往復する間は搬送装置からパイプを受
け取ることができないので、梱包ラインを一時停止させ
なければならず、稼動率が低下することになる。
従って、一般的には、搬送装置の先にパイプを積載可能
なパイプ受けを設け、このパイプ受けに積載されたパイ
プを一括してフォークリフトで運ぶようにしている。そ
うすると、フォークリフトが、搬送装置と保管場所とを
往復している間に、搬送装置から供給されるパイプをパ
イプ受げに積載することができるので、梱包ラインを停
止させる必要がなくなる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上述のような従来技術では、パイプ受け
にパイプを積載するために、搬送装置で搬送されてくる
パイプの高さよりもパイプ受けの底が低く設置されてい
るので、搬送装置からパイプ受けへ移動する間にパイプ
は落下することになる。従って、パイプの落下音やバイ
ブ同士の衝突音が騒音発生源になるし、また、パイプ割
れが生じる恐れもある。更に、パイプは、整列されてい
ない不規則な状態でパイプ受けに積載されるので、フォ
ークリフトの腕に積載した際に背筋れしないようベルト
等を用いて結束する必要があるという問題があった。
本発明のパイプの整列装置は、上記従来の問題に着目し
、落下させずにパイプを搬送装置からパイプ受けへ移動
させることができ、しかも、パイプ受けの内部でパイプ
を整列積載させることができるようにすることを目的と
している。
(課題を解決するための手段) 本発明は、上述のような課題を解決することを目的とし
てなされたもので、この目的達成のために、本発明のパ
イプの整列装置は、パイプを所定の間隔置きに搬送する
搬送装置と、パイプを積載可能なパイプ受けとの間に配
設されるパイプの整列装置であって、前記搬送装置によ
り搬送されるパイプを、搬送されてくる高さで受け取っ
て一列に配列する配列手段と、該配列手段で配列された
パイプを前記パイプ受け内に積み重ねて載せる積載手段
とを備え、該積載手段が、前記配列手段で配列されたパ
イプを配列状態で持ち上げ可能な整列台と、該整列台を
前記配列手段とほぼ上下に重なる位置から前記パイプ受
けとほぼ上下に重なる位置までの範囲内で水平移動可能
な水平移動機構と、前記整列台を前記配列手段より高い
位置から前記パイプ受けの底面近傍の高さ位置までの範
囲内で垂直移動可能な垂直移動機構と、で構成されてい
るものである。
(作 用) 本発明のパイプの整列装置は、パイプを所定の間隔置き
に搬送する搬送装置と、パイプを積載可能なパイプ受け
との間に配設される。
そして、搬送装置により搬送されるパイプを、まず、搬
送されてくる高さで配列手段により受け取って一列に配
ダル、次に、前記配列手段により配列されたパイプを、
積載手段でパイプ受け内に積み重ねて載せる。
そこで、前記積載手段は、配列手段で配列されたパイプ
を配列状態で持ち上げ可能な整列台と、該整列台を前記
配列手段とほぼ上下に重なる位置から前記パイプ受けと
ほぼ上下に重なる位置までの範囲内で水平移動可能な水
平移動機構と、前記整列台を前記配列手段より高い位置
から前記パイプ受けの底面近傍の高さ位置までの範囲内
で垂直移動可能な垂直移動機構と、で構成されているた
め、パイプ受け内にパイプを積み重ねて載せる際の作動
を、次のように行わせることができる。
搬送装置から供給されたパイプが配列手段により配列さ
れている間は、整列台を前記配列手段より低い位置で待
機させる。パイプの配列が完了すると、整列台が配列手
段からパイプを配列状態で持ち上げるように、整列台を
前記配列手段より高い位置まで上方移動させる。整列台
でパイプを持ち上げた後は、整列台をパイプ受けの上方
位置に水平移動させると共に、パイプ受けの底面近傍の
高さ位置まで下方移動させ、パイプを整列台から下して
パイプ受けの上に積載する。そして、再び整列台を最初
の待機位置まで移動させて待機させる。以下、所定の数
量のパイプがパイプ受けに積み重なって載るまで上記作
動を繰り返すが、二回目からは、整列台でパイプを受け
取った後、整列台を、既にパイプ受げに積載されている
パイプの上面近傍の高さ位置まで下方移動させ、その位
置でパイプを下すことになる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
まず、第1図及び第2図に基づいて実施例の構成を説明
する。
第1図及び第2図はバイブの整列装置を示しており、こ
の配列装置1は、四本づつ結束して梱包されたバイブP
の束を所定の間隔置きに搬送する搬送装置2と、前記バ
イブPの束を積載可能なバイブ受け3との間に配設され
ている。
尚、前記搬送装置2は、水平コンベヤー21と垂直コン
ベヤー22.22とで構成されており、水平コンベヤー
21で搬送されてきたバイブPの束を、垂直コンベヤー
22.22によって前記バイブ受け3の上縁より高い位
置まで持ち上げるようになっている。
また、前記バイブ受け3は、四本の柱31で受け台32
を水平に支持して構成されている。そして、前記柱31
の高さは、受け台32にバイブPの束を4〜5段積み重
ねた高さよりも若干高くなっており、幅方向の柱31の
間隔Wは、バイブPの長さよりも短く、奥行方向の柱3
1の間隔りは、バイブPの束を5本捏度並列できる幅に
なっている。また、前記受け台32は、前記水平コンベ
ヤー21とほぼ等しい高さに設置されている。
尚、受け台32は、上面に高密度ポリエチレン樹脂層や
フリーローラを設け、バイブPとの摩擦抵抗を少なくし
たものが望ましい。
前記整列装置1は、前記搬送装置2から供給されるバイ
ブPを、搬送されてくる高さで受け取って一列に配列す
る配列手段11と、該配列手段11で配列されたバイブ
Pを、前記バイブ受け3内に積み重ねて載せる積載手段
12とを備えている。
前記配列手段11は、チェーン駆動式のコンベヤー11
1の前端部に、バイブPの移動を規制するストッパ11
2が設けられたもので、前記コンベヤー111は、バイ
ブPの配列方向と直交方向に間隔を置いた三箇所に並設
されている。また、前記コンベヤー111には、搬送装
置2から供給されたバイブPの数量を計る計数機構(図
示省略)が設けられており、この計数機構が所定の数量
を検知した場合に、搬送装置2から配列手段11へのバ
イブPの供給が停止されるようになっている。また、前
記コンベヤー111の各チェーンには、フリーローラー
を支持したアタッチメント(図示省略)が設けられてお
り、搬送装置2から供給されるバイブPを、ストッパ1
12を前端にして前詰めで整列させることができるよう
になっている。
前記積載手段12は、前記コンベヤー111゜111間
に設置されており、前記配列手段11で配列されたバイ
ブPを配列状態で持ち上げ可能な整列台121と、該整
列台121を前記配列手段11とほぼ上下に重なる位置
から前記バイブ受け3とほぼ上下に重なる位置までの範
囲内で水平移動可能な水平移動機構122と、前記整列
台121を前記配列手段11より高い位置から前記バイ
ブ受け3の底面近傍の高さ位置までの範囲内で垂直移動
可能な垂直移動機構123と、で構成されている。
前記水平移動機構122は、ラック・ビニオン方式のも
ので、モーター(図示省略)により駆動されるようにな
っている。また、前記垂直移動機構123は、パンタグ
ラフ方式のもので、基端が回動可能に支持されたエアー
シリンダ124と、該エアーシリンダ124内を往復す
るピストン125とで駆動されるようになっている。
次に、第3図〜第8図に基づいて前記整列装置1の作動
を説明する。
本実施例の整列装置1は、搬送装置2から供給されるバ
イブPを、まず、搬送されてくる高さで配列手段11に
より受けて一列に配列し、次に、前記配列手段11によ
り配列されたバイブPを、積載手段12でバイブ受け3
の上に積み重ねる。
そこで、前記積載手段12は、配列手段11で配列され
たバイブPを配列状態で持ち上げ可能な整列台121と
、該整列台121を水平移動可能な水平移動機構122
と、前記整列台121を垂直移動可能な垂直移動機構1
23と、で構成されているため、バイブ受け3の上にバ
イブPを積み重ねて載せる際の作動を、次のように行わ
せることができる。
搬送装置2から供給されたパイプPが配列手段11によ
り配列されている間は、整列台121を前記配列手段1
1よりも若干低い位置で待機させる(第3図参照)。
そして、パイプPの束が五本配列手段11のコンベヤー
111に配列されると、整列台121がコンベヤー11
1からパイプPを配列状態で持ち上げるように、垂直移
動機構123によって整列台121を前記配列手段11
より高い位置に上方移動させる(第4図参照)。
整列台121でパイプPを持ち上げた後は、水平移動機
構122により整列台121をパイプ受け3の上方位置
に水平移動させる(第5図参照)。
更に、垂直移動機構123により整列台121をパイプ
受け3の底面近傍の高さ位置まで下方移動させ(第6図
参照)、続いて水平移動機構122により整列台121
を配列手段11の下方位置に水平移動させる。そうする
と、整列台121上のパイプPは、パイプ受け3の柱3
1に引つ掛かり、整列台121から下されてパイプ受け
3に積載される。
そして、再び、水平移動機構122によって整列台12
1を、第3図に示した最初の待機位置まで上方移動させ
て待機させる。
以下、所定の数量のパイプPがパイプ受け3に積み重ね
られるまで(例えば、図面に示したように、パイプPの
束が4〜5段積み重ねられるまで)上記作動を繰り返す
が、二回目からは、整列台121でパイプPを受け取っ
た後、整列台121を、既にパイプ受け3に積載されて
いるパイプPの上面近傍の高さ位置まで垂直移動させ、
その位置でパイプPを下すことになる。このようにして
、整列装置1によって自動的にパイプPをパイプ受け3
に整列積載することができる(第8図参照)。
更に、このように整列積載されたパイプPは、フォーク
リフト4に積載されて所定の保管場所まで運ばれるが、
パイプPは、整列積載されていることにより、フォーク
リフト4の腕41に積載した際に背筋れし難く運び易い
また、本実施例の整列装置1は、搬送装置2から供給さ
れるパイプPを配列手段11に移動させる際には、搬送
されてくる高さで配列手段11がパイプPを受け取り、
また、パイプPを配列手段11から整列台121に移動
させる際には、整列台121を上方移動させてパイプP
を持ち上げ、更に、パイプPを整列台121からパイプ
受け3に下ろす際には、整列台121をパイプ受け3の
底面近傍の高さ位置あるいは、既にパイプ受け3に積載
されているパイプPの上面近傍の高さ位置まで垂直移動
させてからパイプ受け3に下ろすことができるので、落
下させずにパイプPを搬送装置1からパイプ受け3へ移
動させることができる。それにより、パイプPの落下音
やパイプP同士の衝突音の発生を防止できると共に、パ
イプ割れを防止できる。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきたが、具
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく本発明
の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても本発明
に含まれる。
例えば、実施例では、水平移動機構をラック・ピニオン
機構とし、垂直移動機構をパンタグラフ機構としたが、
これらの構成は実施例に限られない。
また、実施例では、四本毎に梱包されたパイプを例にと
って説明したが、パイプの梱包構造は実施例に限られな
い。尚、一般的には、四本毎の他に、二本、五本、七本
毎に梱包されている例がある。
(発明の効果) 以上説明してきたように、本発明のパイプの整列装置に
あっては、搬送装置から供給されるパイプを配列手段に
移動させる際には、搬送されてくる高さで配列手段がパ
イプを受け取り、また、パイプを配列手段から整列台に
移動させる際には、整列台を上方移動させてパイプを持
ち上げ、更に、パイプを整列台からパイプ受げに下ろす
際には、整列台をパイプ受けの底面近傍の高さ位置ある
いは、既にパイプ受げに積載されているパイプの上面近
傍の高さ位置まで下方移動させてからパイプ受けに下ろ
すことができるので、落下させずにパイプを搬送装置か
らパイプ受けへ移動させることができる。従って、パイ
プの落下音やパイプ同士の衝突音の発生を防止できると
共に、パイプ割れを防止できるという効果が得られる。
また、本発明の整列装置は、搬送装置から供給されるパ
イプを、自動的にパイプ受け内に整列積載することがで
きるので、フォークリフトの腕に積載した際に背筋れし
難いという効果も得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例のパイプの整列装置を示す側面図
、第2図は前記整列装置の平面図、第3図〜第8図は前
記整列装置の作動説明図である。 P・・・パイプ ト・・整列装置 11・・・配列手段 12・・・積載手段 121・・・整列台 122・−・水平移動機構 123・・・垂直移動機構 2・−・搬送装置 3・・・パイプ受け

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)パイプを所定の間隔置きに搬送する搬送装置と、パ
    イプを積載可能なパイプ受けとの間に配設されるパイプ
    の整列装置であって、 前記搬送装置により搬送されるパイプを、搬送されてく
    る高さで受け取って一列に配列する配列手段と、該配列
    手段で配列されたパイプを前記パイプ受け内に積み重ね
    て載せる積載手段とを備え、 該積載手段が、前記配列手段で配列されたパイプを配列
    状態で持ち上げ可能な整列台と、該整列台を前記配列手
    段とほぼ上下に重なる位置から前記パイプ受けとほぼ上
    下に重なる位置までの範囲で水平移動可能な水平移動機
    構と、前記整列台を前記配列手段より高い位置から前記
    パイプ受けの底面近傍の高さ位置までの範囲で垂直移動
    可能な垂直移動機構と、で構成されていることを特徴と
    するパイプの整列装置。
JP14915190A 1990-06-06 1990-06-06 パイプの整列装置 Expired - Lifetime JPH07106783B2 (ja)

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JPH07106783B2 JPH07106783B2 (ja) 1995-11-15

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008189417A (ja) * 2007-02-02 2008-08-21 Fukagawa:Kk 成形円筒ダクトの自動積載装置
JP2011184108A (ja) * 2010-03-04 2011-09-22 Taihei Mach Works Ltd 並列材料のクランプ移載装置
KR101411497B1 (ko) * 2012-09-07 2014-06-24 삼성중공업 주식회사 라이저 리프팅 장치 및 라이저 리프팅 시스템이 구비되는 시추선

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KR101411497B1 (ko) * 2012-09-07 2014-06-24 삼성중공업 주식회사 라이저 리프팅 장치 및 라이저 리프팅 시스템이 구비되는 시추선

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