JPH0441427A - 骨粗鬆症治療剤 - Google Patents
骨粗鬆症治療剤Info
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- JPH0441427A JPH0441427A JP2150439A JP15043990A JPH0441427A JP H0441427 A JPH0441427 A JP H0441427A JP 2150439 A JP2150439 A JP 2150439A JP 15043990 A JP15043990 A JP 15043990A JP H0441427 A JPH0441427 A JP H0441427A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compound
- osteoporosis
- phenolsulfophthalein
- bone
- remedy
- Prior art date
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- Pending
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K31/00—Medicinal preparations containing organic active ingredients
- A61K31/21—Esters, e.g. nitroglycerine, selenocyanates
- A61K31/255—Esters, e.g. nitroglycerine, selenocyanates of sulfoxy acids or sulfur analogues thereof
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P19/00—Drugs for skeletal disorders
- A61P19/08—Drugs for skeletal disorders for bone diseases, e.g. rachitism, Paget's disease
- A61P19/10—Drugs for skeletal disorders for bone diseases, e.g. rachitism, Paget's disease for osteoporosis
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P3/00—Drugs for disorders of the metabolism
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P43/00—Drugs for specific purposes, not provided for in groups A61P1/00-A61P41/00
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、骨増加作用を有するフェノールスルホフタレ
イン系化合物を有効成分とする骨粗鬆症治療剤に関する
。
イン系化合物を有効成分とする骨粗鬆症治療剤に関する
。
〔従来技術、発明が解決しようとする課題〕骨粗鬆症は
、代謝障害、内分泌障害、加齢により骨吸収と骨形成の
バランスがくずれたために骨量が減少し、骨の粗に化を
きたす疾病である。症状は激しい腰背痛と骨の粗に化に
起因する骨折を呈し、老人の場合これを契機として寝た
きりとなり、死亡に至ることもある。
、代謝障害、内分泌障害、加齢により骨吸収と骨形成の
バランスがくずれたために骨量が減少し、骨の粗に化を
きたす疾病である。症状は激しい腰背痛と骨の粗に化に
起因する骨折を呈し、老人の場合これを契機として寝た
きりとなり、死亡に至ることもある。
骨粗r症治療剤としては、腰背痛の緩和作用、骨吸収抑
制作用、骨形成促進作用を有する薬剤が考えられるが、
現在使用されているカルントニンビタミンD、カルンウ
ム剤などの薬剤はいずれも作用機序が腰背痛の緩和、骨
吸収抑制であり、骨形成を積極的に促進するものではな
い。骨形成は本来、骨吸収に伴ってバランスをもって行
われるものであり、骨吸収を抑制することは骨形成も行
われなくなる危険性がある。また、骨形成を進める薬剤
として、エストロゲンが知られているが、子宮への副作
用や発癌性の危険のため、長期使用には問題がある。そ
こで、骨粗F症を根治治療するために副作用の軽減され
た骨形成を正常に進める薬剤が求められている。
制作用、骨形成促進作用を有する薬剤が考えられるが、
現在使用されているカルントニンビタミンD、カルンウ
ム剤などの薬剤はいずれも作用機序が腰背痛の緩和、骨
吸収抑制であり、骨形成を積極的に促進するものではな
い。骨形成は本来、骨吸収に伴ってバランスをもって行
われるものであり、骨吸収を抑制することは骨形成も行
われなくなる危険性がある。また、骨形成を進める薬剤
として、エストロゲンが知られているが、子宮への副作
用や発癌性の危険のため、長期使用には問題がある。そ
こで、骨粗F症を根治治療するために副作用の軽減され
た骨形成を正常に進める薬剤が求められている。
一方、フェノールスルホフタレイン(フェノールレッド
)はPH指示薬として用いられる化合物であるが、フェ
ノールスルホフタレインは乳癌細胞のエストロゲンレセ
プターに結合することが報告されている(Proc、
Natl、 Acad、 Sci、 ll5A 83□
2496−2500 (1986)) 。
)はPH指示薬として用いられる化合物であるが、フェ
ノールスルホフタレインは乳癌細胞のエストロゲンレセ
プターに結合することが報告されている(Proc、
Natl、 Acad、 Sci、 ll5A 83□
2496−2500 (1986)) 。
また、フェノールスルホフタレイン市販品よりエストロ
ゲンレセプターに結合する不純物の単動精製を行い、こ
の物質が次のようなフェノールスルホフタレイン類似構
造を有することが報告されている(J、 Med、 C
hem、31.1978−1983 (1988))
。
ゲンレセプターに結合する不純物の単動精製を行い、こ
の物質が次のようなフェノールスルホフタレイン類似構
造を有することが報告されている(J、 Med、 C
hem、31.1978−1983 (1988))
。
スルホフタレイン系化合物は、骨増加作用を有するもの
であれば特に制限はなく、通常はエストロゲン様活性の
あるものが使用される。当該化合物としては、特に、一
般式(1) 本発明者らは、エストロゲンレセプターに結合するフェ
ノールスルホフタレイン系化合物が、有効な骨tug症
治療治療剤りうるという観点がら種々研究を重ねた結果
、フェノールスルホフタレイン系化合物が骨増加作用を
有し、優れた骨粗N療治療剤となることを見出し本発明
を完成するに到った。
であれば特に制限はなく、通常はエストロゲン様活性の
あるものが使用される。当該化合物としては、特に、一
般式(1) 本発明者らは、エストロゲンレセプターに結合するフェ
ノールスルホフタレイン系化合物が、有効な骨tug症
治療治療剤りうるという観点がら種々研究を重ねた結果
、フェノールスルホフタレイン系化合物が骨増加作用を
有し、優れた骨粗N療治療剤となることを見出し本発明
を完成するに到った。
即ち、本発明の目的は、副作用の軽減された骨形成を正
常に進める骨粗鬆症治療剤を提供することである。
常に進める骨粗鬆症治療剤を提供することである。
本発明の骨相r療治療剤に含まれるフェノール〔式中、
R’ 、R”は同一または異なり、水素原子、アルキル
、アシルまたは、アラルキルを示す]で表される化合物
が好適である。
R’ 、R”は同一または異なり、水素原子、アルキル
、アシルまたは、アラルキルを示す]で表される化合物
が好適である。
アルキルとしては、例えば、メチル、エチル、n−プロ
ピル、i−プロピル、n−ブチル、iブチル、t−ブチ
ル等の炭素数1〜4のものが好適である。
ピル、i−プロピル、n−ブチル、iブチル、t−ブチ
ル等の炭素数1〜4のものが好適である。
アシルとしては、例えば、アセチル、プロピオニル、ブ
チリル等の脂肪族アシル、特に炭素数2〜4のもの、ま
たは、ベンゾイル、ナフトイル等の芳香族アシルが好適
である。
チリル等の脂肪族アシル、特に炭素数2〜4のもの、ま
たは、ベンゾイル、ナフトイル等の芳香族アシルが好適
である。
アラルキルとしては、例えば、ベンジル、フェネチル、
3−フェニルプロピル等が好適である。
3−フェニルプロピル等が好適である。
これらのうち、特に好ましいのは、R’ 、R”が同一
で水素原子またはアセチルのものである。
で水素原子またはアセチルのものである。
フェノールスルホフタレイン系化合物(1)は、例えば
−J、 Med、 Chem、 31.1978−19
83 (1988)に記載の方法、およびこれらの方法
により合成された化合物より常套の手段によって製造さ
れる。
−J、 Med、 Chem、 31.1978−19
83 (1988)に記載の方法、およびこれらの方法
により合成された化合物より常套の手段によって製造さ
れる。
本発明の骨増加作用を有するフェノールスルホフタレイ
ン系化合物はそれ自体で、または自体既知の担体と共に
常套の手段にて製剤化して、経口的または非経口的(注
射、直腸、皮膚)に投与される。
ン系化合物はそれ自体で、または自体既知の担体と共に
常套の手段にて製剤化して、経口的または非経口的(注
射、直腸、皮膚)に投与される。
当該製剤としては、例えば、錠剤、カプセル剤、粉剤、
シロップ剤、坐剤、注射側、皮膚用貼付側等が例示され
る。
シロップ剤、坐剤、注射側、皮膚用貼付側等が例示され
る。
本発明の骨増加作用を有するフェノールスルホフタレイ
ン系化合物の投与量は、症状、体重、年齢、性別、投与
経路等によって異なり、通常0.001〜500■/k
g体重、1日1〜数回に分けて投与される。
ン系化合物の投与量は、症状、体重、年齢、性別、投与
経路等によって異なり、通常0.001〜500■/k
g体重、1日1〜数回に分けて投与される。
本発明においてフェノールスルホフタレイン系化合物は
、顕著な骨増加作用を有する。従って、本発明の骨粗鬆
症治療剤は、副作用の軽減された骨形成を正常に進める
薬剤として骨粗鬆症の治療に極めてを用である。
、顕著な骨増加作用を有する。従って、本発明の骨粗鬆
症治療剤は、副作用の軽減された骨形成を正常に進める
薬剤として骨粗鬆症の治療に極めてを用である。
〔実施例、実験例]
本発明をより詳細に説明するために、以下に実施例(製
剤例)、実験例を挙げて説明するが、本発明はこれらに
よって何ら限定されない。
剤例)、実験例を挙げて説明するが、本発明はこれらに
よって何ら限定されない。
製剤例1 (経口用製剤)
(1)化合物1 5.O■〔一
般式(1)において、R’およびR2がともに水素原子
〕 (2)直打用微粒Nα209 46.
6■(富士科学) (3)結晶セルロース 24. O
Ig(4) CM−セルロース 4
.0■(5)ステアリン酸マグネシウム 0,
4■二の混合末を打錠して、1錠80■の錠剤とした。
般式(1)において、R’およびR2がともに水素原子
〕 (2)直打用微粒Nα209 46.
6■(富士科学) (3)結晶セルロース 24. O
Ig(4) CM−セルロース 4
.0■(5)ステアリン酸マグネシウム 0,
4■二の混合末を打錠して、1錠80■の錠剤とした。
製剤例2(静脈内注射剤)
(1)化合物1 50■(2
)ブドウIi 100■
(3)生理食塩水 10d上記
の混合液をメンブランフィルタ−で濾過後、再び除菌濾
過を行い、その濾過液を無菌的にバイアルに1dずつ分
注し、窒素ガスを充填した後密封して静脈内注射剤とし
た。
)ブドウIi 100■
(3)生理食塩水 10d上記
の混合液をメンブランフィルタ−で濾過後、再び除菌濾
過を行い、その濾過液を無菌的にバイアルに1dずつ分
注し、窒素ガスを充填した後密封して静脈内注射剤とし
た。
製剤例3(カプセル剤)
(1)化合物1 50g(2
)乳糖 935g(3)
ステアリン酸マグネシウム 15g上記成分
を均一に混合し、混合粉体をハードゼラチンカプセルに
200■ずつ充填した。
)乳糖 935g(3)
ステアリン酸マグネシウム 15g上記成分
を均一に混合し、混合粉体をハードゼラチンカプセルに
200■ずつ充填した。
実験例1
本発明のフェノールスルホフタレイン系化合物の骨増加
作用を骨粗髭症ラットを用いて検討した。
作用を骨粗髭症ラットを用いて検討した。
(実験方法)
7〜8力月齢の雌ラットに、両側卵巣摘除およびを動片
側切断手術を施行し、骨粗■症うットを作製した。化合
物I(同上)、化合物2〔一般式(1)において、R’
およびRzがともにアセチル]をそれぞれ5%トウイー
ン(Tiyeen)−20により分散させたものを調製
し、手術の翌日より100μg/kg体重を連日経口投
与した。12週間後、右大腿骨を採取し、体積、乾燥重
量および灰重量を測定し、単位体積当たりの乾燥重量お
よび灰重量を求めた。
側切断手術を施行し、骨粗■症うットを作製した。化合
物I(同上)、化合物2〔一般式(1)において、R’
およびRzがともにアセチル]をそれぞれ5%トウイー
ン(Tiyeen)−20により分散させたものを調製
し、手術の翌日より100μg/kg体重を連日経口投
与した。12週間後、右大腿骨を採取し、体積、乾燥重
量および灰重量を測定し、単位体積当たりの乾燥重量お
よび灰重量を求めた。
結果を表1に示す。
〔以下余白]
フェノールスルホフタレイン系化合物を投与した骨粗r
症群は、担体のみを投与した骨粗鬆症群と比較して、骨
重量の減少が改善された。
症群は、担体のみを投与した骨粗鬆症群と比較して、骨
重量の減少が改善された。
実験例2(急性毒性)
7〜8力月齢の雌ラットに、化合物1(RR2=H)を
5%トウイーンGTween) −20により分散させ
たものを経口投与したところ、Ig/kg体重の投与量
でも死亡する例は観察されなかった。
5%トウイーンGTween) −20により分散させ
たものを経口投与したところ、Ig/kg体重の投与量
でも死亡する例は観察されなかった。
手続補正書(自制
平成2年8月29日
平成2年特許願第150439号
2、発明の名称
骨粗N療治療剤
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
氏名(名称)株式会社ミドリ十字
4、代理人■541
住所 大阪市中央区平野町三丁目3番9号(1)明細書
第2頁第15行の「フェノールスルホフタレイン」の後
に「市販品」を加入する。
第2頁第15行の「フェノールスルホフタレイン」の後
に「市販品」を加入する。
(2)明細書第2頁第20行の「不純物」を「化合物J
に訂正する。
に訂正する。
(3)明細書第8頁第2行の「を動片側切断手術」を「
坐骨神経切除手術」に訂正する。
坐骨神経切除手術」に訂正する。
(4)明細書第8頁第8行の「右大腿骨」を「大腿骨」
に訂正する。
に訂正する。
明細書の「発明の詳細な説明」の欄
6゜
補正の内容
Claims (1)
- 骨増加作用を有するフェノールスルホフタレイン系化合
物を有効成分とする骨粗鬆症治療剤。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150439A JPH0441427A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 骨粗鬆症治療剤 |
| EP19910109337 EP0460690A3 (en) | 1990-06-07 | 1991-06-07 | Use of phenolsulfophthaline derivatives for the treatment of osteoporosis |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150439A JPH0441427A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 骨粗鬆症治療剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0441427A true JPH0441427A (ja) | 1992-02-12 |
Family
ID=15496957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2150439A Pending JPH0441427A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 骨粗鬆症治療剤 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0460690A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0441427A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0578419B1 (en) * | 1992-07-07 | 1996-09-04 | Kyowa Hakko Kogyo Co., Ltd. | Pyridine derivatives and pharmaceutical compositions containing them |
| CA2294886A1 (en) * | 1997-06-17 | 1998-12-23 | Haruyuki Matsunaga | Triphenylmethane derivatives and use thereof |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2015473C (en) * | 1989-04-28 | 1998-04-14 | Iwao Kinoshita | Triphenylmethane derivatives |
-
1990
- 1990-06-07 JP JP2150439A patent/JPH0441427A/ja active Pending
-
1991
- 1991-06-07 EP EP19910109337 patent/EP0460690A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0460690A3 (en) | 1992-04-22 |
| EP0460690A2 (en) | 1991-12-11 |
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