JPH0441516B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441516B2 JPH0441516B2 JP57133457A JP13345782A JPH0441516B2 JP H0441516 B2 JPH0441516 B2 JP H0441516B2 JP 57133457 A JP57133457 A JP 57133457A JP 13345782 A JP13345782 A JP 13345782A JP H0441516 B2 JPH0441516 B2 JP H0441516B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gap
- type
- substrate
- green led
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/81—Bodies
- H10H20/819—Bodies characterised by their shape, e.g. curved or truncated substrates
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/81—Bodies
- H10H20/814—Bodies having reflecting means, e.g. semiconductor Bragg reflectors
Landscapes
- Led Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
可視発光ダイオード(LED)はパイロツトラ
ンプとして、あるいは数字表示素子やレベルイン
デイケータ等のデイスプレー素子として幅広く用
いられている。特にデイスプレーの分野では赤、
黄、緑の3色のLEDが使用されることが多く、
燐化ガリウム(以下、GaPと略記)基板上にn型
とp型のエピタキシヤル層を順次成長させて形成
したGaP緑色LEDはGaP赤色LEDとともに可視
LEDの中心的地位を占めている。本発明は上記
デイスプレー素子として好適なGaP緑色系LED
に関する。
ンプとして、あるいは数字表示素子やレベルイン
デイケータ等のデイスプレー素子として幅広く用
いられている。特にデイスプレーの分野では赤、
黄、緑の3色のLEDが使用されることが多く、
燐化ガリウム(以下、GaPと略記)基板上にn型
とp型のエピタキシヤル層を順次成長させて形成
したGaP緑色LEDはGaP赤色LEDとともに可視
LEDの中心的地位を占めている。本発明は上記
デイスプレー素子として好適なGaP緑色系LED
に関する。
従来例の構成とその問題点
GaP緑色LEDは発光中心として窒素(N)を
含み565nmにピーク発光波長を有する黄緑色
LEDと窒素を含まず555nmにピーク発光波長を
有する純緑色LEDの2種類がある。これらの構
造はともにn型GaP基板上にn型とp型のエピタ
キシヤル層を順次成長させることにより形成され
る。
含み565nmにピーク発光波長を有する黄緑色
LEDと窒素を含まず555nmにピーク発光波長を
有する純緑色LEDの2種類がある。これらの構
造はともにn型GaP基板上にn型とp型のエピタ
キシヤル層を順次成長させることにより形成され
る。
GaP基板は一般に111面でスライシングされ
ており、その面にはA面(ガリウム面)とB面
(燐面)がある。A面は化学的に安定でエツチン
グされにくく、また、このA面上にエピタキシヤ
ル層を形成すると、エピタキシヤル層中に不純物
がドーピングされにくい等の性質があるため、エ
ピタキシヤル層は通常B面上に成長される。この
結果形成されるGaP LEDの基板裏面はA面とな
つている。
ており、その面にはA面(ガリウム面)とB面
(燐面)がある。A面は化学的に安定でエツチン
グされにくく、また、このA面上にエピタキシヤ
ル層を形成すると、エピタキシヤル層中に不純物
がドーピングされにくい等の性質があるため、エ
ピタキシヤル層は通常B面上に成長される。この
結果形成されるGaP LEDの基板裏面はA面とな
つている。
第1図は、このような構造をもつ従来のGaP緑
色LEDの断面構造を示す図であり、n型GaP基
板1のB面上にn型GaPエピタキシヤル層2を成
長させ、さらに、この上にp型GaPエピタキシヤ
ル層3を成長させるとともに、電極4および5を
設けて形成したGaP緑色LED素子をステム等の
支持体6へ固着した構造となつている。ところ
で、上述したように、n型およびp型の各エピタ
キシヤル層はn型GaP基板1のB面上に形成され
ており、一方、GaP緑色LEDのn型GaP基板の
裏面となるA面は、GaP基板1の厚みの均一化を
はかるとともに、この面での光反射率を高めるた
めに鏡面となるように研磨されている。そして
GaP緑色LEDにおいて、pn接合近傍で発光して
外部に放出される光は、図示するように、図中X
で示すような直接外部へ放出される光成分と、図
中Yで示すような、一度A面で反射し、外部に放
出される光成分とに大別される。
色LEDの断面構造を示す図であり、n型GaP基
板1のB面上にn型GaPエピタキシヤル層2を成
長させ、さらに、この上にp型GaPエピタキシヤ
ル層3を成長させるとともに、電極4および5を
設けて形成したGaP緑色LED素子をステム等の
支持体6へ固着した構造となつている。ところ
で、上述したように、n型およびp型の各エピタ
キシヤル層はn型GaP基板1のB面上に形成され
ており、一方、GaP緑色LEDのn型GaP基板の
裏面となるA面は、GaP基板1の厚みの均一化を
はかるとともに、この面での光反射率を高めるた
めに鏡面となるように研磨されている。そして
GaP緑色LEDにおいて、pn接合近傍で発光して
外部に放出される光は、図示するように、図中X
で示すような直接外部へ放出される光成分と、図
中Yで示すような、一度A面で反射し、外部に放
出される光成分とに大別される。
GaP純緑色LEDの発光は、GaPのバンドギヤ
ツプに近く、内部吸収が大きい。したがつて、
GaP純緑色LED内で多重反射する光は、その殆
んどが吸収され、また、上記のようにA面で一度
反射されて外部に放出される光成分Yの吸収も大
きい。このため、従来のGaP純緑色LEDでは、
高い発光出力を得ることができなかつた。
ツプに近く、内部吸収が大きい。したがつて、
GaP純緑色LED内で多重反射する光は、その殆
んどが吸収され、また、上記のようにA面で一度
反射されて外部に放出される光成分Yの吸収も大
きい。このため、従来のGaP純緑色LEDでは、
高い発光出力を得ることができなかつた。
このような問題は、GaP黄緑色LEDでも同様
に生じていた。
に生じていた。
発明の目的
本発明はGaP緑色系LEDの内部で発光した光
のうち、内部反射を経て外部へ放出される光成分
の内部吸収による光の量を減少させ、高発光出力
のGaP緑色系LEDおよびこれを製造する方法を
提供することを目的とするものである。
のうち、内部反射を経て外部へ放出される光成分
の内部吸収による光の量を減少させ、高発光出力
のGaP緑色系LEDおよびこれを製造する方法を
提供することを目的とするものである。
発明の構成
本発明は、GaP緑色系LEDの出発材料となる
GaP基板のエツチングが困難なA面を王水でエツ
チングすると、結晶欠陥によるエツチピツトなら
びに亀甲状の凹凸がエツチング面に生じること、
すなわち、従来はエツチングが困難とされていた
GaP基板のA面に凹凸加工を施すことができるこ
との確認に基づいてなされたものであり、GaP緑
色系LEDの構造を、GaP緑色系LEDの出発材料
となるn型GaP基板の111B面上の全面にn型
GaPエピタキシヤル層が形成され、さらに、この
上にp型GaPエピタキシヤル層が形成されるとと
もに、前記n型GaP基板の裏側A面に凹凸加工を
施した構造をうるための製造方法として、GaP緑
色系LEDの出発材料として準備したn型GaP基
板の111B面上にn型ならびにp型のGaPエピ
タキシヤル層を形成したのち、前記n型GaP基板
の裏側A面を王水でエツチング処理し、同n型
GaP基板の裏側を凹凸面となし、ついで、この基
板をpn接合の面と同基板の裏面とがほぼ同じ面
積になるように細分してチツプ化する方法を採る
ものである。この方法でn型GaP基板の裏面(A
面)が凹凸加工面とされたGaP緑色系LEDでは、
内部で発光した光の裏面での反射が乱反射とな
り、GaP緑色系LED素子の側面からも外部へ光
放出がなされ、全体にみて、基板内部での光吸収
量が減り、高発光出力が得られるところとなる。
GaP基板のエツチングが困難なA面を王水でエツ
チングすると、結晶欠陥によるエツチピツトなら
びに亀甲状の凹凸がエツチング面に生じること、
すなわち、従来はエツチングが困難とされていた
GaP基板のA面に凹凸加工を施すことができるこ
との確認に基づいてなされたものであり、GaP緑
色系LEDの構造を、GaP緑色系LEDの出発材料
となるn型GaP基板の111B面上の全面にn型
GaPエピタキシヤル層が形成され、さらに、この
上にp型GaPエピタキシヤル層が形成されるとと
もに、前記n型GaP基板の裏側A面に凹凸加工を
施した構造をうるための製造方法として、GaP緑
色系LEDの出発材料として準備したn型GaP基
板の111B面上にn型ならびにp型のGaPエピ
タキシヤル層を形成したのち、前記n型GaP基板
の裏側A面を王水でエツチング処理し、同n型
GaP基板の裏側を凹凸面となし、ついで、この基
板をpn接合の面と同基板の裏面とがほぼ同じ面
積になるように細分してチツプ化する方法を採る
ものである。この方法でn型GaP基板の裏面(A
面)が凹凸加工面とされたGaP緑色系LEDでは、
内部で発光した光の裏面での反射が乱反射とな
り、GaP緑色系LED素子の側面からも外部へ光
放出がなされ、全体にみて、基板内部での光吸収
量が減り、高発光出力が得られるところとなる。
実施例の説明
第2図は、本発明のGaP緑色系LEDの一実施
例を示す断面図であり、基本的な構造は、第1図
で示した従来のものと同じである。
例を示す断面図であり、基本的な構造は、第1図
で示した従来のものと同じである。
しかしながら、図示するように、GaP緑色系
LED素子の支持体6に接着される側の面である
n型GaP基板の裏面(A面)が凹凸面となつてい
るため、内部で発光した光のうち、この面で反射
する光は、この凹凸によつて乱反射されるところ
となる。すなわち、n型GaP基板の裏面で反射さ
れる光は、p型エピタキシヤル層表面(一方の表
面)から外部に放出される光成分YとこのLED
素子自体の側面から外部へ放出される光成分Zと
に分かれ、しかも、その大半は光成分Zによつて
占められる。この側面から外部へ放出される光成
分Zの素子内部の通過距離は、光成分Yのそれに
くらべて短くなり、したがつて、内部吸収量は減
少する。すなわち、n型GaP基板の裏面(A面)
で反射された光成分のうち、素子外部へ放出され
る光量が増し、GaP緑色系LEDの発光出力特性
が従来の構造にくらべて改善される。
LED素子の支持体6に接着される側の面である
n型GaP基板の裏面(A面)が凹凸面となつてい
るため、内部で発光した光のうち、この面で反射
する光は、この凹凸によつて乱反射されるところ
となる。すなわち、n型GaP基板の裏面で反射さ
れる光は、p型エピタキシヤル層表面(一方の表
面)から外部に放出される光成分YとこのLED
素子自体の側面から外部へ放出される光成分Zと
に分かれ、しかも、その大半は光成分Zによつて
占められる。この側面から外部へ放出される光成
分Zの素子内部の通過距離は、光成分Yのそれに
くらべて短くなり、したがつて、内部吸収量は減
少する。すなわち、n型GaP基板の裏面(A面)
で反射された光成分のうち、素子外部へ放出され
る光量が増し、GaP緑色系LEDの発光出力特性
が従来の構造にくらべて改善される。
ところで、このような構造を有する本発明の
GaP緑色系LEDは、以下に述べる方法によつて
形成される。先ず、n型GaP基板の111B面上
にn型ならびにp型のGaPエピタキシヤル層を順
次液相成長させる。次いで、このエピタキシヤル
成長ずみGaP基板の裏側A面を所定の厚さだけ機
械的研磨で除去したのち、この研磨面のみを露出
させ、王水で数分間エツチングする。このエツチ
ング処理により、同基板の裏側A面は第2図で示
したように凹凸面となる。こののち、電極の形
成、支持体への素子の接着を経て第2図で示した
ような構造のGaP緑色系LEDが形成される。
GaP緑色系LEDは、以下に述べる方法によつて
形成される。先ず、n型GaP基板の111B面上
にn型ならびにp型のGaPエピタキシヤル層を順
次液相成長させる。次いで、このエピタキシヤル
成長ずみGaP基板の裏側A面を所定の厚さだけ機
械的研磨で除去したのち、この研磨面のみを露出
させ、王水で数分間エツチングする。このエツチ
ング処理により、同基板の裏側A面は第2図で示
したように凹凸面となる。こののち、電極の形
成、支持体への素子の接着を経て第2図で示した
ような構造のGaP緑色系LEDが形成される。
第3図は、以上説明した本発明の効果確認のた
めに、n型GaP基板裏面を鏡面研磨して形成した
従来構造のGaP純緑色LEDと、n型GaP基板裏
面を王水によるエツチングで凹凸加工して形成し
た本発明のGaP純緑色LEDの発光出力の比較を
示す図である。
めに、n型GaP基板裏面を鏡面研磨して形成した
従来構造のGaP純緑色LEDと、n型GaP基板裏
面を王水によるエツチングで凹凸加工して形成し
た本発明のGaP純緑色LEDの発光出力の比較を
示す図である。
図示するように、本発明によれば、発光出力が
従来の構造にくらべておよそ20%大きくなり、高
発光出力化がはかられている。
従来の構造にくらべておよそ20%大きくなり、高
発光出力化がはかられている。
なお、GaP黄緑色LEDに本発明を適用した場
合にも同様の結果が得られた。
合にも同様の結果が得られた。
発明の効果
本発明によれば、GaP緑色系LEDの基本構造
ならびに基本製造工程に大幅な変更をもたらすこ
となく、GaP緑色系LEDの高発光出力化をはか
ることができ、GaP LEDのデイスプレー分野へ
の適用範囲を拡大する効果が奏される。
ならびに基本製造工程に大幅な変更をもたらすこ
となく、GaP緑色系LEDの高発光出力化をはか
ることができ、GaP LEDのデイスプレー分野へ
の適用範囲を拡大する効果が奏される。
第1図はn型GaP基板の裏面を鏡面に研磨した
従来のGaP緑色系LEDの構造を示す断面図、第
2図は王水エツチングによりn型GaP基板の裏面
を凹凸状にした本発明のGaP緑色LEDの構造を
示す断面図、第3図は従来のGaP純緑色LEDと
本発明のGaP純緑色LEDとの発光出力の比較を
示す図である。 1……n型GaP基板、2……n型GaPエピタキ
シヤル層、3……p型GaPエピタキシヤル層、4
……n型面側電極、5……p型両側電極、6……
支持体(ステム)。
従来のGaP緑色系LEDの構造を示す断面図、第
2図は王水エツチングによりn型GaP基板の裏面
を凹凸状にした本発明のGaP緑色LEDの構造を
示す断面図、第3図は従来のGaP純緑色LEDと
本発明のGaP純緑色LEDとの発光出力の比較を
示す図である。 1……n型GaP基板、2……n型GaPエピタキ
シヤル層、3……p型GaPエピタキシヤル層、4
……n型面側電極、5……p型両側電極、6……
支持体(ステム)。
Claims (1)
- 1 n型燐化ガリウム基板の111B面(燐面)
上に、n型燐化ガリウムエピタキシヤル層および
p型燐化ガリウムエピタキシヤル層よりなるpn
接合を形成する工程、前記n型燐化ガリウム基板
の裏側111A面(ガリウム面)を、所定の厚さ
だけ機械的研磨で除去したのち、王水でエツチン
グ処理して凹凸面となす工程、前記凹凸面に電極
を部分的に形成する工程、および前記pn接合を
含む燐化ガリウム基板を、前記pn接合の面と前
記凹凸面との各面積がほぼ同じになるように細分
して、チツプ化する工程を備えた緑色系発光ダイ
オードの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133457A JPS5923579A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 緑色系発光ダイオ−ドおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133457A JPS5923579A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 緑色系発光ダイオ−ドおよびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923579A JPS5923579A (ja) | 1984-02-07 |
| JPH0441516B2 true JPH0441516B2 (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=15105224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57133457A Granted JPS5923579A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 緑色系発光ダイオ−ドおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923579A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0220077A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-23 | Toshiba Corp | 緑色発光ダイオードの製造方法 |
| EP1076388B1 (en) | 1999-02-26 | 2009-03-11 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Semiconductor laser |
| JP4244542B2 (ja) * | 2001-08-28 | 2009-03-25 | 日亜化学工業株式会社 | 窒化ガリウム系化合物半導体発光素子及びその製造方法 |
| JP4155847B2 (ja) * | 2003-03-12 | 2008-09-24 | 三洋電機株式会社 | 積層型発光ダイオード素子 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3971995A (en) * | 1975-08-08 | 1976-07-27 | Illinois Tool Works Inc. | Wheel velocity sensor with exciter ring runout compensation |
| JPS51112194A (en) * | 1976-03-08 | 1976-10-04 | Toshiba Corp | Gap light emmision element |
-
1982
- 1982-07-29 JP JP57133457A patent/JPS5923579A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5923579A (ja) | 1984-02-07 |
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