JPH0441529B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441529B2 JPH0441529B2 JP17730383A JP17730383A JPH0441529B2 JP H0441529 B2 JPH0441529 B2 JP H0441529B2 JP 17730383 A JP17730383 A JP 17730383A JP 17730383 A JP17730383 A JP 17730383A JP H0441529 B2 JPH0441529 B2 JP H0441529B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power line
- block filter
- circuit
- core
- cores
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000007175 bidirectional communication Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000006854 communication Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F30/00—Fixed transformers not covered by group H01F19/00
- H01F30/06—Fixed transformers not covered by group H01F19/00 characterised by the structure
- H01F30/10—Single-phase transformers
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/06—Mounting, supporting or suspending transformers, reactors or choke coils not being of the signal type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Filters And Equalizers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電力線に搬送信号を重畳し、負荷機
器を制御する電力線搬送制御装置のブロツクフイ
ルタに関するものである。
器を制御する電力線搬送制御装置のブロツクフイ
ルタに関するものである。
従来例の構成とその問題点
電力線搬送制御装置の構成を単相三線式の場合
を例にして第1図に示す。すなわち単相三線式
u,o,vの各100V(u−oおよびv−o)なら
びに200Vの電力線(u−v)にコントローラ
(親器)2、負荷機器11〜15および子器3〜7
を接続し、親器2と子器3〜7間で電力線に搬送
信号を重畳し、双方向通信を行い負荷機器11〜
15を制御していた。この電力線搬送制御装置に
おいて、ブロツクフイルタ1は搬送信号周波数f0
に対し高インピーダンスな回路Z1,Z2および低イ
ンピーダンスな回路Z3,Z4を有し、搬送信号が負
荷側からブロツクフイルタ1の外側(電源側)へ
漏洩するのを防止していた。Z5およびZ6は搬送信
号を他相へ伝達する回路であり、第1図において
は、新器2と子器3,4との通信のみならず、親
器2と子器5〜7との間においても通信を可能と
するものである。
を例にして第1図に示す。すなわち単相三線式
u,o,vの各100V(u−oおよびv−o)なら
びに200Vの電力線(u−v)にコントローラ
(親器)2、負荷機器11〜15および子器3〜7
を接続し、親器2と子器3〜7間で電力線に搬送
信号を重畳し、双方向通信を行い負荷機器11〜
15を制御していた。この電力線搬送制御装置に
おいて、ブロツクフイルタ1は搬送信号周波数f0
に対し高インピーダンスな回路Z1,Z2および低イ
ンピーダンスな回路Z3,Z4を有し、搬送信号が負
荷側からブロツクフイルタ1の外側(電源側)へ
漏洩するのを防止していた。Z5およびZ6は搬送信
号を他相へ伝達する回路であり、第1図において
は、新器2と子器3,4との通信のみならず、親
器2と子器5〜7との間においても通信を可能と
するものである。
従来のブロツクフイルタ1を第2図a,bに示
す。8は端子金具である。各活線u,vに直列接
続する大電流容量インダクタはコイル9とコア1
0,10′およびギヤツプ11から構成されてお
り、止め金具12にてコア10,10′をブロツ
クフイルタ基台13に固定していた。また他のす
べての回路構成部品14はプリント基板15に装
着し、このプリント基板15を前記大電流容量イ
ンダクタ近傍に固定していた。前記大電流容量イ
ンダクタのコア10,10′はU字形状のものを
2個(10,10′)要するとともにギヤツプ1
1を有しているため、形状が大きくなると同時に
止め金具12を必要とし、ギヤツプ11の調整を
含め、組立てが複雑であつた。またコア10,1
0′はギヤツプ11を介して閉磁路を形成するた
め、商用周波の大電流が流れることにより磁気飽
和し、ブロツクレベルが低下する問題点があつ
た。
す。8は端子金具である。各活線u,vに直列接
続する大電流容量インダクタはコイル9とコア1
0,10′およびギヤツプ11から構成されてお
り、止め金具12にてコア10,10′をブロツ
クフイルタ基台13に固定していた。また他のす
べての回路構成部品14はプリント基板15に装
着し、このプリント基板15を前記大電流容量イ
ンダクタ近傍に固定していた。前記大電流容量イ
ンダクタのコア10,10′はU字形状のものを
2個(10,10′)要するとともにギヤツプ1
1を有しているため、形状が大きくなると同時に
止め金具12を必要とし、ギヤツプ11の調整を
含め、組立てが複雑であつた。またコア10,1
0′はギヤツプ11を介して閉磁路を形成するた
め、商用周波の大電流が流れることにより磁気飽
和し、ブロツクレベルが低下する問題点があつ
た。
発明の目的
本発明は、前記従来の問題点を解消するもので
あり、磁気飽和がなく、また組立が容易で小形、
軽量、安価な電力線搬送制御装置のブロツクフイ
ルタを提供することを目的とするものである。
あり、磁気飽和がなく、また組立が容易で小形、
軽量、安価な電力線搬送制御装置のブロツクフイ
ルタを提供することを目的とするものである。
発明の構成
この目的を達成するために、本発明は、電力線
搬送信号周波数に対して高インピーダンスな回路
を電力線に直列接続するとともに、電力線搬送信
号周波数に対して低インピーダンスな回路を電力
線間に接続し、前記高インピーダンスな回路を構
成する大電流容量インダクタのコアは閉磁路を形
成することのないU字形状とし、前記コアを開口
部が互いに外側壁に向くようにそれぞれブロツク
フイルタケースに配置し、前記大電流容量インダ
クタの下部に他のすべての回路構成部品を装着し
たプリント基板を設置したものである。
搬送信号周波数に対して高インピーダンスな回路
を電力線に直列接続するとともに、電力線搬送信
号周波数に対して低インピーダンスな回路を電力
線間に接続し、前記高インピーダンスな回路を構
成する大電流容量インダクタのコアは閉磁路を形
成することのないU字形状とし、前記コアを開口
部が互いに外側壁に向くようにそれぞれブロツク
フイルタケースに配置し、前記大電流容量インダ
クタの下部に他のすべての回路構成部品を装着し
たプリント基板を設置したものである。
実施例の説明
以下、本発明の実施例を第3図〜第8図に沿つ
て説明する。単相三線式の場合のブロツクフイル
タの回路構成を第3図に示す。1,2は従来例と
同様のブロツクフイルタ、親器、3〜7は従来例
と同様の子器、11〜15は従来例と同様の負荷機
器である。そしてL1,C1およびL2,C2は並列共
振回路を、またL3,C3およびL4,C4は直列共振
回路を、信号周波数f0に対し、それぞれ高インピ
ーダンスおよび低インピーダンスを示し、L5,
C5,L6,C6は他相への信号伝達回路を構成する
部品である。単相三線式電力線u,o,vの各活
線u,vに直列接続された大電流容量インダクタ
L1,L2はU字形状のコア16の両脚にコイルを
巻回し、ブロツクフイルタケース18に形成した
U字形状のコア16の厚み方向の下半分と嵌合す
る凹部19および20に第4図aのようにU字の
開口部を互いに外側壁に向けて嵌込んでいる。そ
して第6図に示すように、蓋21の突起部22の
先端に弾性体(ゴム)23を介して蓋21をねじ
(図示せず)などにより固定することによりコア
16を押付け、ケース18の凹部19,20と共
にコア16を固定している。
て説明する。単相三線式の場合のブロツクフイル
タの回路構成を第3図に示す。1,2は従来例と
同様のブロツクフイルタ、親器、3〜7は従来例
と同様の子器、11〜15は従来例と同様の負荷機
器である。そしてL1,C1およびL2,C2は並列共
振回路を、またL3,C3およびL4,C4は直列共振
回路を、信号周波数f0に対し、それぞれ高インピ
ーダンスおよび低インピーダンスを示し、L5,
C5,L6,C6は他相への信号伝達回路を構成する
部品である。単相三線式電力線u,o,vの各活
線u,vに直列接続された大電流容量インダクタ
L1,L2はU字形状のコア16の両脚にコイルを
巻回し、ブロツクフイルタケース18に形成した
U字形状のコア16の厚み方向の下半分と嵌合す
る凹部19および20に第4図aのようにU字の
開口部を互いに外側壁に向けて嵌込んでいる。そ
して第6図に示すように、蓋21の突起部22の
先端に弾性体(ゴム)23を介して蓋21をねじ
(図示せず)などにより固定することによりコア
16を押付け、ケース18の凹部19,20と共
にコア16を固定している。
一方、共振回路の他の回路構成部品C1〜C6お
よびL3〜L6は第4図bに示すようにプリント基
板24上に装着し、回路構成部品C1〜C6および
L3〜L6を下向きにし、前記大電流容量インダク
タL1,L2の下部に設置し、第3図のブロツクフ
イルタ1の回路図を満足する配線を施こしたもの
である。
よびL3〜L6は第4図bに示すようにプリント基
板24上に装着し、回路構成部品C1〜C6および
L3〜L6を下向きにし、前記大電流容量インダク
タL1,L2の下部に設置し、第3図のブロツクフ
イルタ1の回路図を満足する配線を施こしたもの
である。
従来のコアを2つ使用しギヤツプを介した閉磁
路のコアでは、前述のように、ギヤツプを相当大
きくしないと商用電源の大電流による磁気飽和が
発生し、ブロツクレベル低下をもたらすが、本実
施例では第7図に示したように、磁束φu,φvは
漏洩が多く、大電流を流しても磁気飽和は発生せ
ず特性低下はせず、コア17の開口部を互いに外
向きにしているため、漏洩磁束による他相への影
響はない。第8図に示すように、ロツド状のコア
25を使用した場合は、漏洩磁束により他相への
影響を及ぼし、ブロツクフイルタの低下をもたら
す。以上のように、U字形状のコア16を用い、
その開口部を互いに外向きに配置することにより
大きな効果を奏するものである。またコア16を
固定する金具が不要であることや、インダクタン
ス値を大きく左右する従来のギヤツプ調整が不要
なことから組立工数が大巾に短縮できる利点があ
る。また第4図のようにコア16を水平に置き、
その下に回路部品を装着したプリント基板24を
設置するため、効率的な空間利用ができ、占積率
を大巾に向上し、大巾な小型軽量化が実現でき
る。具体的には従来に比し組立工数は60%、寸法
は体積比で45%と大巾に改善できた。
路のコアでは、前述のように、ギヤツプを相当大
きくしないと商用電源の大電流による磁気飽和が
発生し、ブロツクレベル低下をもたらすが、本実
施例では第7図に示したように、磁束φu,φvは
漏洩が多く、大電流を流しても磁気飽和は発生せ
ず特性低下はせず、コア17の開口部を互いに外
向きにしているため、漏洩磁束による他相への影
響はない。第8図に示すように、ロツド状のコア
25を使用した場合は、漏洩磁束により他相への
影響を及ぼし、ブロツクフイルタの低下をもたら
す。以上のように、U字形状のコア16を用い、
その開口部を互いに外向きに配置することにより
大きな効果を奏するものである。またコア16を
固定する金具が不要であることや、インダクタン
ス値を大きく左右する従来のギヤツプ調整が不要
なことから組立工数が大巾に短縮できる利点があ
る。また第4図のようにコア16を水平に置き、
その下に回路部品を装着したプリント基板24を
設置するため、効率的な空間利用ができ、占積率
を大巾に向上し、大巾な小型軽量化が実現でき
る。具体的には従来に比し組立工数は60%、寸法
は体積比で45%と大巾に改善できた。
なお、本発明において、電力線に直列に接続さ
れる高インピーダンスの回路は搬送信号周波数に
対しては高インピーダンスであるが、電力周波数
50Hz(または60Hz)に対しては低インピーダンス
である。すなわち電力周波数50Hz(または60Hz)
の電流はインダクタとキヤパシタが並列接続の場
合、インダクタを流れる。そしてそのインダクタ
の値は10mHであり、商用周波数に対して電圧低
下を生じない。したがつて効率が低下することは
ない。
れる高インピーダンスの回路は搬送信号周波数に
対しては高インピーダンスであるが、電力周波数
50Hz(または60Hz)に対しては低インピーダンス
である。すなわち電力周波数50Hz(または60Hz)
の電流はインダクタとキヤパシタが並列接続の場
合、インダクタを流れる。そしてそのインダクタ
の値は10mHであり、商用周波数に対して電圧低
下を生じない。したがつて効率が低下することは
ない。
発明の効果
本発明によれば、磁気飽和によるブロツクレベ
ルの低下をきたすことなく安定した性能を得ると
ともに、組立工数を短縮し、また小形、軽量、低
価格のブロツクフイルタを提供できる優れた効果
を奏するものである。
ルの低下をきたすことなく安定した性能を得ると
ともに、組立工数を短縮し、また小形、軽量、低
価格のブロツクフイルタを提供できる優れた効果
を奏するものである。
第1図は電力線搬送制御装置の回路図、第2図
a,bは従来のブロツクフイルタの平面図と正面
図、第3図は本発明の一実施例における電力線搬
送制御装置のブロツクフイルタを示す回路図、第
4図a,bは同ブロツクフイルタの平面図とA−
A′線断面図、第5図はブロツクフイルタケース
の一部斜視図、第6図は同ブロツクフイルタの一
部断面図、第7図は同実施例の磁束を示す説明
図、第8図は他相どおしの磁束の影響の説明図で
ある。 1……ブロツクフイルタ、L1,L2……大電流
容量インダクタ、16……U字形状のコア、17
……コイル、18……ブロツクフイルタケース、
19,20……凹部、21……蓋、22……突起
部、23……弾性体、24……プリント基板、
C1〜C6,L3〜L6……回路構成部品。
a,bは従来のブロツクフイルタの平面図と正面
図、第3図は本発明の一実施例における電力線搬
送制御装置のブロツクフイルタを示す回路図、第
4図a,bは同ブロツクフイルタの平面図とA−
A′線断面図、第5図はブロツクフイルタケース
の一部斜視図、第6図は同ブロツクフイルタの一
部断面図、第7図は同実施例の磁束を示す説明
図、第8図は他相どおしの磁束の影響の説明図で
ある。 1……ブロツクフイルタ、L1,L2……大電流
容量インダクタ、16……U字形状のコア、17
……コイル、18……ブロツクフイルタケース、
19,20……凹部、21……蓋、22……突起
部、23……弾性体、24……プリント基板、
C1〜C6,L3〜L6……回路構成部品。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電力線搬送信号周波数に対して高インピーダ
ンスの回路を電力線に直列接続するとともに、電
力線搬送信号周波数に対して低インピーダンスの
回路を電力線間に接続し、前記高インピーダンス
の回路を構成する大電流容量インダクタのコアは
閉磁路を形成することのないU字形状とし、前記
コアを開口部が互いに外側壁に向くようにそれぞ
れブロツクフイルタケースに配置し、前記大電流
容量インダクタの下部に他のすべての回路構成部
品を装着したプリント基板を設置した電力線搬送
制御装置のブロツクフイルタ。 2 ブロツクフイルタケースは、U字形状のコア
の約下半分が嵌合する凹部と、弾性体を介して前
記コアの上部より押付け前記コアを固定する蓋と
からなる特許請求の範囲第1項記載の電力線搬送
制御装置のブロツクフイルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177303A JPS6069904A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 電力線搬送制御装置のブロックフィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177303A JPS6069904A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 電力線搬送制御装置のブロックフィルタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069904A JPS6069904A (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0441529B2 true JPH0441529B2 (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=16028632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58177303A Granted JPS6069904A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 電力線搬送制御装置のブロックフィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069904A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6226922U (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-18 | ||
| JPS6478509A (en) * | 1987-09-19 | 1989-03-24 | Tokin Corp | Block filter |
| JP2550522Y2 (ja) * | 1989-07-14 | 1997-10-15 | 株式会社トーキン | 箱型ノイズフイルタ |
| CN104282407B (zh) * | 2014-11-02 | 2017-12-15 | 周芳战 | 铁氧体磁芯及高频变压器 |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP58177303A patent/JPS6069904A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6069904A (ja) | 1985-04-20 |
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