JPH0441603Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441603Y2 JPH0441603Y2 JP2819886U JP2819886U JPH0441603Y2 JP H0441603 Y2 JPH0441603 Y2 JP H0441603Y2 JP 2819886 U JP2819886 U JP 2819886U JP 2819886 U JP2819886 U JP 2819886U JP H0441603 Y2 JPH0441603 Y2 JP H0441603Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- elliptical cross
- paraboloid
- reflector
- shifted
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 241000337007 Oceania Species 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000005574 cross-species transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Aerials With Secondary Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は放送衛星搭載用アンテナに係り、特に
一枚の反射鏡と一次給電器で構成された成形ビー
ムを得るアンテナの反射鏡に関するものである。
一枚の反射鏡と一次給電器で構成された成形ビー
ムを得るアンテナの反射鏡に関するものである。
(従来の技術)
衛星放送はテレビジヨン放送の難視聴解消には
欠くべからざる技術であり、将来のより高度なテ
レビジヨン放送技術を包含する大きなメデイアで
ある。
欠くべからざる技術であり、将来のより高度なテ
レビジヨン放送技術を包含する大きなメデイアで
ある。
1977年1月10日から2月13日まで開かれた世界
無線通信主管庁会議(WARC−BS)では、放送
衛星による個別受信を目的とする各国の業務は、
12GHz帯にみで可能であるとし、12GHz帯を用い
る放送衛星の周波数チヤンネルと衛星の軌道位置
などが、第1地域(ヨーロツパおよびアフリカ)
と第3地域(アジアおよびオセアニア)の各国に
対して割当てられた。
無線通信主管庁会議(WARC−BS)では、放送
衛星による個別受信を目的とする各国の業務は、
12GHz帯にみで可能であるとし、12GHz帯を用い
る放送衛星の周波数チヤンネルと衛星の軌道位置
などが、第1地域(ヨーロツパおよびアフリカ)
と第3地域(アジアおよびオセアニア)の各国に
対して割当てられた。
このなかで例えば日本国は東経110度に8波の
周波数を獲得することができたが、前記WARC
−BSの基準に準拠する放射指向性が求められた。
現在の放送衛星アンテナでは、右旋円偏波で12G
Hz帯において日本本土の大部分を利得37dB以上、
小笠原諸島、沖縄、南西諸島を含む日本全土を
28dB以上でカバーする成形ビームが必要とされ
ている。
周波数を獲得することができたが、前記WARC
−BSの基準に準拠する放射指向性が求められた。
現在の放送衛星アンテナでは、右旋円偏波で12G
Hz帯において日本本土の大部分を利得37dB以上、
小笠原諸島、沖縄、南西諸島を含む日本全土を
28dB以上でカバーする成形ビームが必要とされ
ている。
上述の条件を満足するための、従来の成形ビー
ム指向性の形成手段は、3つのホーンに給電して
得られた各々のビームを合成するマルチビーム方
式で、本土用、沖縄用、小笠原用のビームがそれ
ぞれのホーンで形成され、さらにWARC−BSに
準拠するサイドロープ特性を得るためにオフセツ
トパラボラ反射鏡が用いられており、反射鏡の大
きさが開口が159×103cmの楕円形で焦点距離が85
cmである。
ム指向性の形成手段は、3つのホーンに給電して
得られた各々のビームを合成するマルチビーム方
式で、本土用、沖縄用、小笠原用のビームがそれ
ぞれのホーンで形成され、さらにWARC−BSに
準拠するサイドロープ特性を得るためにオフセツ
トパラボラ反射鏡が用いられており、反射鏡の大
きさが開口が159×103cmの楕円形で焦点距離が85
cmである。
このアンテナの詳細は、例えば文献 梶川他
“放送衛星2号搭載用アンテナの開発(BBMの
特性)”信学技報,Vol.82,No.80,A.P82−48,
1982.を参照されたい。
“放送衛星2号搭載用アンテナの開発(BBMの
特性)”信学技報,Vol.82,No.80,A.P82−48,
1982.を参照されたい。
また上記以外の他の実施例としてはマルチビー
ム方式をさらに細分化した方式のフイードクラス
タ方式である。詳細は例えば文献J.
Ramasastryet al.“Technical and Regulatory
Aspects of Satellite Broadcasting”the US
Situation,Space Communications and
Broadcasting,Vol.1,No.4,1983.参照。
ム方式をさらに細分化した方式のフイードクラス
タ方式である。詳細は例えば文献J.
Ramasastryet al.“Technical and Regulatory
Aspects of Satellite Broadcasting”the US
Situation,Space Communications and
Broadcasting,Vol.1,No.4,1983.参照。
(考案が解決しようとする問題点)
前述のマルチホーン方式による成形ビームで
は、成形度を上昇しようとすると、一次ホーンか
ら放射される電波が、反射鏡の境界を越えて漏洩
するいわゆるスピルオーバが大きくなり利得が減
少し、利得を維持したままではビーム間隔が拡が
りすぎて、日本のように特殊な形状を有するサー
ビスエリアに合わせたビーム成形は不十分となる
欠点があつた。
は、成形度を上昇しようとすると、一次ホーンか
ら放射される電波が、反射鏡の境界を越えて漏洩
するいわゆるスピルオーバが大きくなり利得が減
少し、利得を維持したままではビーム間隔が拡が
りすぎて、日本のように特殊な形状を有するサー
ビスエリアに合わせたビーム成形は不十分となる
欠点があつた。
またフイードクラスタによつて成形ビームを得
る方法は、給電回路が複雑かつ大形になるため、
重量に制限があり大電力を扱うような衛星のアン
テナには適さない。
る方法は、給電回路が複雑かつ大形になるため、
重量に制限があり大電力を扱うような衛星のアン
テナには適さない。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、円偏波の交さ偏波のサイドロープ特
性のWARC−BS基準を満たし、かつ従来技術で
は欠点のあつた課題を克服するためになされたも
ので、比較的単純な構造の一次給電ホーン(例え
ば楕円コルゲートホーン)を用い、反射鏡の一部
に偏移を与えることにより、放射ビーム断面の中
央近辺の利得の高い所の形状を変化させ、例えば
日本国の形状により整合する放射パターンを提供
せんとするものである。
性のWARC−BS基準を満たし、かつ従来技術で
は欠点のあつた課題を克服するためになされたも
ので、比較的単純な構造の一次給電ホーン(例え
ば楕円コルゲートホーン)を用い、反射鏡の一部
に偏移を与えることにより、放射ビーム断面の中
央近辺の利得の高い所の形状を変化させ、例えば
日本国の形状により整合する放射パターンを提供
せんとするものである。
すなわち本考案反射鏡偏移アンテナは、給電ホ
ーンと回転放物面反射鏡とで構成されるアンテナ
において、反射された電波の伝搬方向から見た断
面が楕円形状を有する前記回転放物面反射鏡を、
前記楕円形断面の長径方向に平行に3分割し、当
該分割された帯状中央部を前記楕円形断面の長径
方向に平行に偏移させまたは前記楕円形断面の短
径のまわりに回転させ、得られる楕円形放射パタ
ーンをその短径方向に膨らませたパターン形状が
得られるようにしたことを特徴とするものであ
る。
ーンと回転放物面反射鏡とで構成されるアンテナ
において、反射された電波の伝搬方向から見た断
面が楕円形状を有する前記回転放物面反射鏡を、
前記楕円形断面の長径方向に平行に3分割し、当
該分割された帯状中央部を前記楕円形断面の長径
方向に平行に偏移させまたは前記楕円形断面の短
径のまわりに回転させ、得られる楕円形放射パタ
ーンをその短径方向に膨らませたパターン形状が
得られるようにしたことを特徴とするものであ
る。
(実施例)
以下本考案を添付図面を参照し実施例により詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図に本考案になるアンテナ全体の斜視図と
ビーム成形の原理を説明するために図を対応させ
て示す。第1図において一次給電ホーン1から放
射された電波は反射鏡面2で反射されて地球に向
う、楕円開口反射鏡は回転放物面を中央の帯状部
2bと上,下側の部分2a,2cの3つの部分に
分割し、中央部2bを開口楕円の長径方向に平行
に偏移(図で右上に偏移)または開口楕円の短径
のまわりにわずか回転させた構造になつている
(平行偏移と回転とでは偏移の仕方に相違はある
が、作図上はほぼ同一になる。なお本考案では平
行偏移と回転をまとめて偏移としている。)。なお
三部分2a,2b,2cの境界は連続的につない
でいる。
ビーム成形の原理を説明するために図を対応させ
て示す。第1図において一次給電ホーン1から放
射された電波は反射鏡面2で反射されて地球に向
う、楕円開口反射鏡は回転放物面を中央の帯状部
2bと上,下側の部分2a,2cの3つの部分に
分割し、中央部2bを開口楕円の長径方向に平行
に偏移(図で右上に偏移)または開口楕円の短径
のまわりにわずか回転させた構造になつている
(平行偏移と回転とでは偏移の仕方に相違はある
が、作図上はほぼ同一になる。なお本考案では平
行偏移と回転をまとめて偏移としている。)。なお
三部分2a,2b,2cの境界は連続的につない
でいる。
従つて反射鏡の平行偏移または回転された中央
部2bから反射される電波は地球上に長楕円形の
放射パターン3bを作り、反射鏡の上,下側部分
2a,2cから反射される電波は地球上に円形の
放射パターン3aを作る。両者の合成がこの反射
鏡面偏移アンテナの放射パターン3cであり、楕
円形からその短軸方向にふくらんだ形に変化して
いる。
部2bから反射される電波は地球上に長楕円形の
放射パターン3bを作り、反射鏡の上,下側部分
2a,2cから反射される電波は地球上に円形の
放射パターン3aを作る。両者の合成がこの反射
鏡面偏移アンテナの放射パターン3cであり、楕
円形からその短軸方向にふくらんだ形に変化して
いる。
第2図は、本考案のスタートとなる回転放物面
反射鏡2の正面図で、部分2a〜2eは回転放物
面を長軸方向A1A2に平行な帯状部分に分割した
様子を表わしており、部分2b(中央部)が偏移
部分、部分2dと2eは、部分2a,2cと部分
2bをなだらかに連続的につないでいる部分であ
る。
反射鏡2の正面図で、部分2a〜2eは回転放物
面を長軸方向A1A2に平行な帯状部分に分割した
様子を表わしており、部分2b(中央部)が偏移
部分、部分2dと2eは、部分2a,2cと部分
2bをなだらかに連続的につないでいる部分であ
る。
第3図は、第2図示回転放物面反射鏡2の正面
図の軸A1−A2の断面で、図の実線は回転放物面
4a、破線は本考案に係る鏡面偏移反射鏡面4b
を表わしている(平行偏移も回転も第1図同様作
図上ほぼ同一となる)。
図の軸A1−A2の断面で、図の実線は回転放物面
4a、破線は本考案に係る鏡面偏移反射鏡面4b
を表わしている(平行偏移も回転も第1図同様作
図上ほぼ同一となる)。
また第4図は、第2図示正面図のx軸断面図
で、図の実線は回転放物面5a、破線は本考案に
係る鏡面偏移反射鏡面5bを示しており(これも
作図上2つの偏移はほぼ同一)、またさらに第5
図は、本考案に係る偏移反射鏡で第2図示の部分
2b,2d,2eのy方向への平行移動量を表わ
している(回転偏移の場合図の横軸をΔyの代り
にΔzとすれば作図上ほぼ同一となる)。
で、図の実線は回転放物面5a、破線は本考案に
係る鏡面偏移反射鏡面5bを示しており(これも
作図上2つの偏移はほぼ同一)、またさらに第5
図は、本考案に係る偏移反射鏡で第2図示の部分
2b,2d,2eのy方向への平行移動量を表わ
している(回転偏移の場合図の横軸をΔyの代り
にΔzとすれば作図上ほぼ同一となる)。
第2図から第5図までで本考案一実施例の鏡面
偏移反射鏡の詳細な形状寸法はほぼ明らかである
が、なお2つの偏移のうち平行偏移に限つて詳細
に列記すれば、反射鏡は1900mm×900mm、焦点距
離(f)900mmで、偏移鏡面は一次給電ホーンか
らのビーム中心(第4図示x0)を中心にy軸に平
行な帯状の部分(x3<x<x4)をy軸に沿つて平
行移動しており、偏移鏡面部(部分2b,2d,
2e)の形状は次の式で与えられる。
偏移反射鏡の詳細な形状寸法はほぼ明らかである
が、なお2つの偏移のうち平行偏移に限つて詳細
に列記すれば、反射鏡は1900mm×900mm、焦点距
離(f)900mmで、偏移鏡面は一次給電ホーンか
らのビーム中心(第4図示x0)を中心にy軸に平
行な帯状の部分(x3<x<x4)をy軸に沿つて平
行移動しており、偏移鏡面部(部分2b,2d,
2e)の形状は次の式で与えられる。
z=x2+(y−Δy)2/4f−f
さらにx3=320mm、x4=720mm、x5=370mm、x6
=670mmでΔyの最大値は−5mm、一次給電ホーン
の吹付角θ0=32.4°(第4図)、鏡面下端縁部角θa=
6.6°(第4図)、この時の一次給電ホーンは楕円コ
ルゲートホーンでその開口は87.5×31mmである。
=670mmでΔyの最大値は−5mm、一次給電ホーン
の吹付角θ0=32.4°(第4図)、鏡面下端縁部角θa=
6.6°(第4図)、この時の一次給電ホーンは楕円コ
ルゲートホーンでその開口は87.5×31mmである。
(考案の効果)
本考案の効果を示すため第6図に本考案実施例
反射鏡面偏移アンテナの放射パターン(実線)
と、放送衛星からみた日本地図を重ねたものを示
す。同図には回転放物面反射鏡アンテナ(反射鏡
開口1700mm×800mm、焦点距離900mm)の放射パタ
ーン(破線)も同時に示してある。反射鏡面偏移
アンテナを使用することにより、回転放物面アン
テナに比し日本の首都圏で1dB、他の主要都市で
も0.6〜0.8dBの利得上昇が得られている。
反射鏡面偏移アンテナの放射パターン(実線)
と、放送衛星からみた日本地図を重ねたものを示
す。同図には回転放物面反射鏡アンテナ(反射鏡
開口1700mm×800mm、焦点距離900mm)の放射パタ
ーン(破線)も同時に示してある。反射鏡面偏移
アンテナを使用することにより、回転放物面アン
テナに比し日本の首都圏で1dB、他の主要都市で
も0.6〜0.8dBの利得上昇が得られている。
第1図は、本考案になる反射鏡面偏移アンテナ
全体の斜視図と、ビーム成形の原理を説明するた
めの図を対応させた図を示し、第2図は、本考案
のスタートとなる回転放物面反射鏡の正面図を示
し、第3図、第4図はそれぞれ第2図示正面図の
軸A1−A2およびX軸断面を示し、第5図は、第
2図示部分2b,2d,2eのy方向への平行移
動量を示し、第6図はアンテナの放射パターンに
日本地図を重ねたものを示す。 1……一次給電ホーン、2……反射鏡、2a,
2b,2c,2d,2e……それぞれ反射鏡の部
分、3a,3b,3c……それぞれ放射パター
ン、4a,5a……回転放物面、4b,5b……
偏移反射鏡面。
全体の斜視図と、ビーム成形の原理を説明するた
めの図を対応させた図を示し、第2図は、本考案
のスタートとなる回転放物面反射鏡の正面図を示
し、第3図、第4図はそれぞれ第2図示正面図の
軸A1−A2およびX軸断面を示し、第5図は、第
2図示部分2b,2d,2eのy方向への平行移
動量を示し、第6図はアンテナの放射パターンに
日本地図を重ねたものを示す。 1……一次給電ホーン、2……反射鏡、2a,
2b,2c,2d,2e……それぞれ反射鏡の部
分、3a,3b,3c……それぞれ放射パター
ン、4a,5a……回転放物面、4b,5b……
偏移反射鏡面。
Claims (1)
- 給電ホーンと回転放物面反射鏡とで構成される
アンテナにおいて、反射された電波の伝搬方向か
ら見た断面が楕円形状を有する前記回転放物面反
射鏡を、前記楕円形断面の長径方向に平行に3分
割し、当該分割された帯状中央部を前記楕円形断
面の長径方向に平行に偏移させまたは前記楕円形
断面の短径のまわりに回転させ、得られる楕円形
放射パターンをその短径方向に膨らませたパター
ン形状が得られるようにしたことを特徴とする反
射鏡面偏移アンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2819886U JPH0441603Y2 (ja) | 1986-03-01 | 1986-03-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2819886U JPH0441603Y2 (ja) | 1986-03-01 | 1986-03-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62141207U JPS62141207U (ja) | 1987-09-05 |
| JPH0441603Y2 true JPH0441603Y2 (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=30830936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2819886U Expired JPH0441603Y2 (ja) | 1986-03-01 | 1986-03-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441603Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-01 JP JP2819886U patent/JPH0441603Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62141207U (ja) | 1987-09-05 |
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